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ボトムレス羞恥散歩 11

午前中から散々街中を歩き回りオナニーまでしてしまい、さすがに休憩したくなった私はチェーンのカフェ店にお昼を過ぎたくらいに入店しました。


注文する時に上半身の惨状から、怪訝な顔はされましたが、下半身の惨状には気付かれなかったので、追い出されることもなく、なんとか商品を受け取ると目立たない奥まった席に着き、アイスコーヒーを一口飲むとようやく一息付けました。


「ふぅ…さすがにイキすぎて疲れちゃった、歩いてるだけで視姦されて体はイキっぱなしみたいになってるし…」


乳首を視姦されながら頼りない腰巻シャツだけで隠された裸の下半身をちらちらさせながら街中を歩くのは恥ずかしすぎて、とても刺激的でした。


「でも、さすがに駐車場でオナニーはまだしも、住宅街の道路ですっぽんぽんで痙攣しながら脳イキしちゃったのはやりすぎたかも…あの時、男性がもうちょっと奥まできてたらすっぽんぽんの私を見られちゃってたし…」


思い出すだけで股間から愛液が溢れ、直接椅子に滴り落ちてしまう。


今日はまだ帰ることはできない、さすがにラッシュアワーにこの格好で電車に乗るのはまずいので、もう少し早めの電車には乗るがまだ数時間ある。


今度はどんな恥ずかしくて惨めな目にあってしまうんだろう…


これからのことに期待していると、男性の話し声がこちらに近づいてきます。


声は若い感じで複数人いるようです。


徐々に近づいてきて、視界に入った時に恐る恐る確認すると3人の男子高校生のようでした。


男子高校生グループはそのまま近づいてきて、通路を挟んだ向かいの席に座ってしまいました。


うそ…他にも空いてる席あるのになんでこっちに…


幸いまだ男の子達は私の痴態には気付いていないようです。


でも誰かの目に入れば、下半身はまだしも、上半身の異常さはすぐにばれてしまう。


すぐそこに男の子達がいるのに私はこんな格好で座ってる…

バレるかもというスリルと恥ずかしさでさっきまでしていたコーヒーの味がしなくなっていました。


はぁはぁ…


呼吸が荒くなる、体温が上がり、頬が紅潮してくる。

あぁだめだ…こんな近くで見られるかもしれないと思うと興奮しちゃう…


心臓が飛び出そうな程に激しく脈打ち始める…

見られる…見られる…ミラレ…見て…欲しい…

だめだ、こんなこと考えたら…だめなのに…


でもタンクトップにくっきりと変態長乳首が浮き上がり、腰巻シャツから伸びる足は男子高校生の注目を引くのにさして時間はかかりませんでした。


それなりの声で話していた男子高校生の声が急に小さくなり、ちらちらとこちらに視線を飛ばしてくるのがわかります。


気付かれた…?


ひそひそと話していますが、私の耳にもところどころ聞こえてきます。


「…足…はいてない…」「そんなわけない…ホットパンツ…」「むね…あれ乳首?」


私の体をちらちらと見ながら、そんなことを言い合っている。


確かに生足が腿の付け根ぎりぎりまで腰巻シャツから見えているから、何も履いてないと思いたいだろうけど、現実的にそんなわけないからホットパンツ履いてるんだと思うのが普通だろう。


それに開発されきった私の変態乳首を乳首なのか疑問に思ってしまうのも仕方ない。


こっちをちらちらと見ながら、そんな話をしている男子高校生がすぐ横にいると思うと私は少しサービスをしてあげたくなってしまった。


わざとらしく座り直すと、三人の視線がこちらに注がれます。


見られていることを確認したところで高校生たちには目を向けず、あくまで自然にスカートの裾を直すみたいに、腰巻シャツに手をかけ、持ち上げます。

腰巻シャツの裾を持ち上げることで横からとはいえお尻まで丸見えになります。


お尻見えた?そう心の中で囁きます。


ちらっと男子高校生を見ると熱い視線が私のお尻に注がれています。


お尻…見られてる…


刺すような視線が私のお尻に集中する。

それはそうだろう、さっきまで履いてないわけない、きっとホットパンツだ、なんて話をしてたのに、私が持ち上げた裾からは何も着けていないように見えるお尻が見えたんだから。


あんまり見せ続けると怪しまれてしまうかもしれないので、私は頃合いを見てさっと裾を元に戻してしまいます。


また私は男子高校生の声に耳を傾けてみます。

興奮しているせいか、さっきよりも声が大きくなっていて聞き取りやすくなっています。


「おい、あれホントに履いてないんじゃないか」「腰にまいてあるやつの下は裸ってこと?」「じゃああの上半身のも乳首なんじゃない?」


バレ始めてる私が露出狂の変態だって…


男子高校生達の視線の温度がさっきとは格段に違っている。

卑猥なものを見る、野獣のような視線が私に突き刺さる…


熱い…視線で体が焼けちゃう…

視線に熱に私の体は正直に反応してしまう。


私のアソコからはとめどなく愛液が溢れてきてしまっている…


だめ…ちょっとした悪戯のつもりだったのに…もっとシタい…しなさいと体が要求してくる。

散々露出の快楽に狂わされた私にその要求を跳ね付けることはもうできなくなっていました。


いいよ、そんなに見たいならもうちょっと見せてあげる…


私は視線だけは逸らしながらゆっくりと男子高校生の方に体を回転させました。


男子生徒の視線がまず胸元を押し上げ、くっきりと浮かび上がっている変態乳首に注ぎ込まれます。

すごい…熱すぎて乳首が焼けちゃう…


でも、こっちが気になってるんでしょ?


私は閉じていた足をゆっくりと開いていきます。


は、恥ずかしい…ここで大股開きしたら、隙間から下半身が見えてすっぽんぽんだってバレちゃう…


徐々に開いていく足に視線が移動します。


見て…恥ずかしいことしてる私を見て…


そして椅子の幅くらいに足を開いたことで、裾が上がってしまっています。

しかも、動いていない状態でこの距離で凝視されたら結び目から垂れた袖の隙間から、何も着ていない股間が見えてしまっています。

そんな私の痴態を男の子たちは顔を真っ赤にしながら、穴が開くほど見つめています。


す、凄いさっきまでとは視線の温度が桁違い…


男子高校生の熱い視線が私の股間に突き刺さってくる…

だ…だめ…そんなに見られて視線で犯されたら…感じちゃう…


下腹部が熱くなり、心臓がバクバクと鼓動を打ち、頭が真っ白になってくる…


だ…だめ…イク…見られて気持ちよくなってる…もう…


「だめ…ィ…クゥ!」


見られてる…イッてるところ見られてる…


「イった…?」「今、イったよな?」「まじかよ…」


はぁ…はぁ…はぁ…


目の前でイっちゃって言い訳も何もできないし…もっと見せちゃおうかな…・


あぁだめだ、私の悪い癖だ…快感に流されてる…

分かってるのに止められた試しがない…


「ねぇ…」


話しかけられるとは思ってなかったんだろう、キョトンとしている。


「もっと見たい?」


互いの顔を見合って、ホントかみたいな顔をしてる。

可愛いなと思ってしまった…この子達に恥ずかしいところ見て欲しいな…


「私のエッチなところもっとみたいかな?」


その言葉に全員がガクガクと壊れるように首を振っている。


「じゃあ、スマホを鞄にしまってくれる?さすがに写真撮られてSNSで拡散されたくないの」


その言葉に少し逡巡したものの、3人はスマートフォンを鞄にしまってくれた。


「お姉さんこれでもっとエロイところ見せてくれるの?」


「約束守ってくれたいい子にはご褒美上げないとね」


そういうと私はコーヒーのボトルについた水滴を指で掬い取ると、浮き上がった乳首を覆っているタンクトップに水滴の付いた指を這わせるとタンクトップが透けて、乳首のピンク色が透けて見えてきます。


「うわ…あれホントに乳首だったんだ…」「すげぇ…」


「どうかな私の乳首…いつもノーブラで乳首オナニーしてたらこんなになっちゃった」


「いつもノーブラなんだ?」


「下着は殆ど着けてないよ…そうえいば、最後に下着着けたの何時だっけ…」


「下着ってことは上下ともってこと?」


「そうだよ、何時もノーパンノーブラなの」


私が露出狂の生態を告白する度に驚きながら食い入るように聞いている。

見ず知らずの高校生に変態行為の告白してる…


この背徳的な行為にゾクゾクとした快感が背筋を駆け上っていきます。


「じゃあさ…その腰に巻いてるシャツの袖、持ち上げてよ」


遂に来たと思いました。


こんな場所ですっぽんぽんの下半身を直視されたら絶対にイってしまう…

この危険だけど甘美な誘惑に逆らうことなんて出来るはずがありません。


「ちゃんと見ててね」

私はそう言うと、腰巻シャツの袖を指で持つとゆっくりと袖を持ち上げていき、徐々に何も着ていないすっぽんぽんの下半身が店内で露になっていく。


腰あたりまで袖を持ち上げると隠すものがなくなった下半身が丸出しになりました。

丸出しになった下半身に男子高校生の今まで以上の視線が突き刺さる。


すごっ…熱い…オマ〇コ火傷しちゃう…

そんなに見られたらだめ…我慢なんて出来ない…!


「見て…朝からこんな格好で歩き回って、ぐちょぐちょになったオマ〇コもっと見て…!」

「もうダメ…イク…イッちゃう…見て…見られて脳イキしちゃうとこ見て…だめ…イ…ックゥ!」


ガクガクと体を痙攣させ、愛液をゴボリと吐き出しながら私は男の子達にすっぽんぽんの下半身を見せつけながら絶頂してしまいました。


男の子はあまりの衝撃に言葉出ていないようです。

少し間を空けて正気に戻った男の子が口を開きました。


「朝からこんな格好で歩き回ってとかいってたけど、今日ずっとその恰好なの?」


「そうだよ、今日は朝から下半身すっぽんぽんなのを腰巻シャツだけで隠して歩き回ってるの、近くの駅で履いてたスカートと上着はゴミ箱に捨てちゃったから、家に帰るまでこの格好なの…」


あまりの変態行為の告白にまた男子高校生達は言葉を失ってしまいます。


「はぁ…はぁ…だめ…君たちに見られて、エッチな話してたら我慢できなくなってきちゃった…ねぇ、もっと私のエッチなところ見たい?」



また男の達は首が取れるんじゃないかと思う程ガクガクと首を振っている。


「いいよ、もっと凄いの見せてあげる…」

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