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ゴミ出し露出その後 2

2部屋目の玄関の前で私は遂に我慢できなくなり、壁にもたれかかるように座り込んでしまいました。


露出オナニーしたい…さっき男の子前でしたばっかりなのに、もうしたくなってる…


こんなところでして誰かに見られたら人生終わっちゃう…


でも私は何度も何度も露出を経験したことで、こういう状況ほど気持ちよくなってしまうことを知ってしまっている。


似たような状況に陥ると脳にあの強烈な性的快感がフラッシュバックしてきて、その経験が増えるたびに抗えなくなってきているのが分かる。


このまま続けたら人生本当に終わっちゃうかもしれない…


そうとわかっていても、私はこの快感を手放せなくなっていました。


「したい…ここで…露出オナニーしたい…・」

そんな私の目にゴミ捨て場に散々弄って肥大化して敏感になっている乳首が目に入りました。


おっぱいを持ち上げ、私の目の前に屹立する肥大化した変態乳首が目に入る。


「はぁ…はぁ…凄い大きくなってる…」


舐めたい…しゃぶりたい…

乳首フェラの気持ちよさも何度も何度も繰り返し身に染みている…


こんな場所でしたら、おかしくなってしまうかもしれない…

でも、もう我慢なんて…


「えぅ…あぁ…ぁっ…」


舌を伸ばしゆっくりと乳首に近づけ、舌先が触れると乳首から電流のような快感が走り、何とか声を抑えたものの、そこから私は一心不乱に乳首を舐めまわし始めます。



「おいひぃ…乳首おいひぃ…ン…乳首きもちぃぃ…」


10cmくらいまで肥大化した変態乳首を舐めまわすぴちゃぴちゃという音が早朝のアパートの廊下に響き渡っています。


もし誰かが出てきたら…そう思うと死ぬほど怖いのに、死ぬほど感じてしまう。


「凄いのぉ…乳首イキっぱなしみたいになっちゃてる…」


涎まみれの乳首はビクビクと痙攣しっぱなしで舐めるたびに、軽くイキ続けてしまっている…

でも完全にイキ狂えない…下腹部の奥にマグマのような熱いものが溜まり続けているような感覚…


もう…もうどうなってもいい…思いっきりイキ狂いたい…


舐めるのをやめて、限界まで広げた口に両乳首を咥えこみます。


「お゛…お゛ぉ…おぉ…」


口の中…乳首でいっぱいになってる…

もう…もう…だめぇ・・・!


「お゛ぅ!…ふぐぅ!…お゛っ…お゛!」


口の中で交差するようになっている乳首を、歯で甘くこすりながら、先端を頬の内側の粘膜に擦りつけながら、一心不乱に乳首をしゃぶりつくします。


「お゛ぅ!おぉ゛!おぉん!」

乳首に与えられる刺激が一気に増加し、先ほどより激しい絶頂に晒されます。

でもまだ…まだ…もっと…気持ち良くなりたいのぉ!


もっと!もっと私をおかしくしてぇ!


アパートの廊下で変態乳首を口いっぱいにしゃぶりながら、全身を痙攣させ、潮を吹きながらイキまくっています。


それでも完全にはイキきれない…さっき男の子に見られながらイキまくったせいで、誰も見られていないこの状況に物足りなさを感じてしまっているのかもしれません。


そんな時でした…


神経が研ぎ澄まされて鋭敏になった聴覚に私の目の前の部屋から物音が聞こえてきます。


「!?」


誰か…誰か起きてる!

近くに人がいる…


「んぐっ!!!お゛ぉん!!」

きたぁ…!!凄いのきたぁ…!


近くに人がいる、見られるかもしれない…人生が終わるかもしれないという圧倒的なスリルと恥辱が私の脳内で弾けて、一気に快感のレベルが引き上げられます。


「みてぇ…!んぐぅ!ぷはっ…変態乳首フェラ…みてぇ」

更に顔も前後に動かしながらピストン運動も加えて、最後の瞬間へと駆け上がっていきます。


今も目の前の部屋からは物音が聞こえ続け…少しずつ音がこちらに近づいてきています。


「!!…んぐぅ!!!…・きちゃう…誰かきちゃうぅ…!」

でもあと少しなのぉ…ここでやめたら壊れちゃう…!


部屋の中の物音は間違いなくこちらに徐々に近づいてきてる…


それなのに私は部屋の前でひらすら乳首をしゃぶり続けることしかできない…


「あとすこひぃ…もうちょっと…ふぐぅ…!」

体がガクガクと痙攣し、頭が真っ白になっていきます。

最後に向けて乳首を強めに嚙みながら、より激しくフェラをし続けます。


くるぅ!!!イっちゃう!!!ガチイキしちゃううう!!!


そして遂に扉のすぐそこ、玄関のあたりで靴を履くような音が聞こえます。


イクっ!!!イクイク!!!…ああああああああああああっっ!!!



ガチャと扉の開く音がアパートの廊下に木霊します


「ひっ…あっ!…はぁ…はぁ…あぅ…」

私はギリギリのタイミングでなんとか、階段前の壁際に転がり込むことが出来ました。


「あ、危なかった…もう…少しで見られて…んっぐ!!」


左手を胸に当てると心臓が飛び出そうな程にバクバク言っている。


「あと少しで…人生終わってた…でも…でも…気持ちよかったぁ…」


極度の緊張状態が解けるのと、絶頂の余韻で体が弛緩していきます。


「やっ…だめ…漏れ…ちゃう」


私の股間からはしゃーという水音と主に黄金色のおしっこが漏れだしてしまいました…


両乳首を涎まみれにしながら、アパートで野外放尿までしちゃうなんて、ホント変態だ私…


これ以上外にいるとさすがに危ないかな…


私は抜けそうになる腰と膝を壁で支えながらなんとか陽子ちゃんの家に辿り着きました。


陽子ちゃんはタンクトップとスパッツで出て行った私が全裸で玄関の前に立っていて、最初は驚いていましたが、私を部屋の中に入れると、どんな露出プレイをしてきたのか興味が湧いてきたみたいで、色々聞きだされた後で、勝手に服を捨てた罰として、また私は散々イかされることになってしまいました。



そんなこんなで、陽子ちゃんの家から帰る時には昼過ぎになっていました。


「じゃあ、陽子ちゃん、私そろそろ帰るね」


「その私が言うのもなんなんですけど、その服で大丈夫ですか?」


私が着ている服はよく着ている胸元のフリルの下で乳首が丸出しになっているワンピースです。

そのフリルを突き上げるように肥大化した変乳乳首が屹立しています。


普通なら完全に隠れるんですが、肥大化した乳首でフリルが持ち上げられ、乳輪がちらちらと見えてしまっています。


「もう、私の乳首がこんななのは陽子ちゃんが私の乳首をずっと弄ってたからでしょ」


全裸で陽子ちゃんの家に帰ってから、服を勝手に捨てた罰として私の乳首は陽子ちゃんの玩具にされ、乳首だけで何度も何度もイカされ続けた結果、ガチガチに勃起したまま戻っていません。


「いやぁ…だって乳首触ると巴先輩、可愛い反応するから楽しくなっちゃって」


「なるべく人が多くない裏道通って帰るし、乳輪ちらちらさせながら外を歩くんだって思ったら、ちょっとドキドキしてきちゃった」


「巴先輩、ほんとにどんどんエッチになってますね」


そうして陽子ちゃんの家を出て歩いていると前から男の子とお母さんが歩いてきました。


よく見るとその男の子は朝、私の乳首オナニーを見せた子で、私の顔をみると驚いたような顔しています。


お母さんは男の子の変化に気付いていないようで、私に注意を特に払っていませんでした。


私はすれ違いざまでに人差し指を唇に当てて静かにしててねと伝えると、フリルをめくって勃起している変態乳首を男の子に見せつけます。


あの時、気持ちよくしてくれたご褒美だよ


男の子が顔を真っ赤にしたことを確認すると、フリルを下し、自宅に向かいました。

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