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浣腸露出 05 登喜子の場合

ご主人様がいなくなり、公園の街灯の下での拘束放置プレイが始まりました。


ご主人様は15分と言ったものの、それは巴ちゃんが順調に歩いて来れたらの話で、巴ちゃんもあんな量の浣腸をされて、あんな恰好で街中を歩いてくるんだから時間通りに来るとは思えない。


だから間違いなく15分以上はこのまま状態で我慢し続けるしかない…


今でも下剤が効いていないにも関わらず、限界まで注ぎ込まれたゼリーのせいで何もしないでも必死に我慢しないと今にもウンチゼリーが吹き出してしまいそう。


「ぉ゛…ぉ゛おお゛…んぐぅ…!」


我慢…我慢しなきゃ…!

巴ちゃんが…巴ちゃんがひどい目に合っちゃう…!


ローターとバイブが必死に我慢する私を嘲笑うかのように動き、一気に強くなるとイってしまいそうになりますが、イッってしまえば待っているのはウンチゼリーを我慢できなくなってしまうかもしれない。


「おぉ…う゛あああ゛ぉ…ぉおぉ゛」


だめ…イっちゃだめぇ…!イったら…漏れる…漏れるぅ…!!




目隠しをされ、必死に快感と便意に抗いながら耐え続け、どれくらい時間がったかわからない、そんな時、視覚を塞がれ鋭敏になっている聴覚に人が歩く音が聞こえてきました。


人…人がいる…!?


こんな深夜の公園に…なんで!?


巴ちゃんにした悪戯みたいにご主人様が近づいてきてるのかと思いましたが、靴の音が何となく違う気がします。


足音はまだ遠いけど、こちらに近づいてきている気がする。


人が来る…来てる…巴ちゃん…なのかな…


徐々に足音が近づいて来るにしがたって、足音がはっきりと聞こえてきます。


巴ちゃんは私と同じ裸足で歩いているはず…


しかし、聞こえてきた足音は裸足のそれではありませんでした。


巴ちゃんじゃない…!


「ぉお゛…!」


お願い来ないで…来ないで…!


そんな願いもむなしく、足音は公園の中でこちらへと向かってきています。


足音が近づくにつれ息が荒くなる…


来てる…見られる…見られる…


そして遂にその時が来ました…


「ひっ…!」


女の子だ…!


見られてる、こんな恥ずかしい格好を女の子に見られてる…!


通報されちゃう…通報されちゃうよぉ!!


足音から恐る恐るこっちに近づいてくるのが分かる。


「えっ…なに…これ…」


見られてる…見られちゃってる…!

自分からは見えないのに体中を視線が這いまわっているのがわかる。


「お゛ぅううう゛!う゛ぅぅん゛!!!」


だめ…見ないで!見ないでぇ!!感じちゃう…見られて気持ちよくなっちゃうのぉ!


女性に見られながら体がビクンビクンと跳ね上がってしまう。


「なんなの…えっと…」


「露出アダルト作品撮影中、おさわり禁止、撮影自由?」


ご主人様が最低限の保険として、嘘の張り紙をしてくれたみたい…


「へぇ…露出狂ってホントにいるんだ…」


興味と侮蔑を含んだ言葉に体が火傷しそうなほど熱くなります。

「そうだ…」

女の子の声に続いて、電子音が公園に鳴り響きます。


それは私が聞きなれたスマホカメラの電子音…

何度その音がして露出行為が写真データに変換されたわからない。


こんな格好を撮られた露出狂の反応は決まっている。

「お゛おおん!!おぅん゛!!」

撮られたという事実だけで軽い絶頂に達してしまう。


拘束された体をくねらせ、ビクンビクンと痙攣しアソコからは愛液が垂れ流される。


ダメ!!逝ったら漏れちゃう…漏れちゃうのに…!


電子音に合わせて踊るように激しく体が反応してしまう。


「あはっ…なにこいつ、撮られてイキまくってるじゃない」


「おお゛ぉん゛!う゛ぉ…おぉん゛!!」

お願い…やめてぇ!これ以上イカされたら漏れちゃう…漏れちゃうのぉ!!

見られて、撮られている上に取り付けられた玩具から快感が送り込まれて、イクのを我慢することができない。


イカされ続け段々と我慢することがどんどんと難しくなってきます。


そして遂に下剤が効き始めてしまいます。


「ン゛んんぉおぉぉぉおお゛!!」


お腹痛いぃ…!だめぇ!!出ちゃうぅぅ!!ウンチゼリー出ちゃうぅ!!


でもそんな極限状況は女の子に伝わる筈もなく、容赦してくれません。


「そうだ…」

女の子が動く音がしたかと思うと乳首に張り付けられたローターを引っ張られました。


「変態さんはこんな設定じゃ物足りないでしょ」

まさか…


一気に乳首のローターを最強まで上げられしまい、周囲に強烈なモーター音が響き渡ります。


「ん゛っぐぅぅ!!ふぐっ!!」

止めて…もう止めて…これ以上されたら…


乳首からの強烈な刺激に頭が真っ白になっていきます。


だめ…これ以上はほんとに…おかしくなる…頭真っ白になって…漏れちゃう…


「それじゃ最後にこっちも…」

さいご…?まさかバイブ…!?


「んぐぉ゛!お゛ぉん!あ゛ぁあええ!!」

だめ!ほんとにそこはだめ!そこ弄られたらダメになっちゃう!漏らしちゃう!!



「何、そんなに嬉しいの?」


「お゛ぉぉ!あ゛ぁぁおお゛!!」

必死になって唯一動かせる首を振り、止めて欲しいという意思を伝えようとします。

バイブを最強に入れられたら意識飛んで絶対に漏らしちゃう…!


今でも限界に近づき、アナルプラグが押し出されそうなるのをイキながらも必死に抑えているのに、今もしバイブを最強なんてされたらイキ狂って絶対にウンチゼリーを漏らしてしまう。


「遠慮しなくていいわよっとっ」

そして、遂に私の人間としての尊厳を崩壊させる最後のスイッチが押されてしまいました。


股間に突き刺さった巨大なバイブの強烈な振動とピストン運動による突き上げで、膣内をぐちゃぐちゃにして、オマ〇コから強烈な快感が電流のように脊髄を駆け上がり、ぎりぎり保っていた意識がオマ〇コと一緒にグチャグチャにかき乱され、頭が真っ白になっていきました。


だめ…もう…頭…真っ白…


「!!!?お゛!!!おおおお゛!!」

拘束された体をよじり、ビクンビクンで痙攣しながら今まで以上、極限の絶頂へと至ってしまい、頭の中から我慢という言葉も一緒に消し飛び、ただひたすら快感を貪る獣へと堕ちていきます。


「すごっ…人前でこんなにイキまくって恥ずかしくないの?」

そんな好奇心と侮蔑が入り交じった言葉と何度も鳴り響くシャッター音、それが更にこの快感を加速させてしまう。


恥ずかしいですぅ!恥ずかしくしょうがないのに、それで気持ちよくなる最低の露出マゾなんですぅ!

「あ゛ぁあああ゛!おおお゛ぉん゛!!」

気持ちいい!イキたい!イキたい!!もっとイキたいぃぃ!


見境なくイキまくる中、遂にお腹に中に抱えた爆弾も限界を迎えました。


アナルプラグが放屁音を響かせながら、肛門から抜け落ち女の子足元に転がり落ちます。


「うわっ!なによ汚いものこっちに転がさないでよ」


ごめんね…もっと汚いもの見せちゃうけど…いっぱい見て持って私を辱めてぇ!!


巴ちゃん…ごめんね…私もう我慢できないや…


アナルプラグに続いて、排泄音を公園に響かせながら緑のウンチゼリーが肛門からひり出され、肛門からの途轍もない快感と脱糞を見られているという羞恥心が加わり、更に私は乱れていきます。


「お゛おぉぉおお゛!!」

口からはくぐもった獣ような嬌声が上がり、更に激しい絶頂へと追い立てられていきます。


見られてるぅ!!ウンチゼリーひり出すとこ!脱糞してるとこ見知らぬ女の子に見られてるぅ!!

おかしくなる!頭おかしくなっちゃう!!もっと見てウンチゼリー出すところもっと見てぇ!


女の子の前にも関わらず肛門からはとめどなく緑のウンチゼリーが溢れ出し、私のおっぱいや顔の上に落ちてきます。

あはっ…人前でウンチゼリー漏らした挙句に、ウンチゼリー塗れになってる…最低だ…最低すぎるよ…


でもそれが気持ちぃぃ…


公園に嬌声と排泄音を響き渡らせながら、変態女がイキ続けるという異常な光景…


「な…なんなのあんた…お腹の中にそんなもの入れてたの!?どんだけ変態なのよ!」


変態ですぅ!私は脱糞するところ見られてイってしまうド変態ですぅ!


「もうそこで死ぬまでアヘッてなさいよ!」


そんな捨て台詞を残し、女の子の足音が足早に遠ざかっていきました。


残されたのはウンチゼリーをひり出しながら、全身に付けられた玩具から遅れてくる強烈な快感でイキ続ける変態…


イクゥ!!イクの止まらないのぉ!!誰か止めてぇ!おかしくなるぅ!!!


一人になってもウンチゼリーをひり出しながら私は公園でイキ続けました。

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