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コンビニ露出 4

内股気味でお尻を突き出すような姿勢で括約筋に力を入れてディルドが落ちないようにヨタヨタ歩きながら、雑誌のコーナーになんとか辿り着きました。

さっき手に取らなかった野外露出雑誌を手に取ると、こういう雑誌の中身を見たことがなかった私はパラパラとめくって中を確認してみます。

雑誌の中身は私のような一般人の露出に関する体験告白や写真といった投稿が中心です。

「すごっ…」

雑誌には多種多様な露出が掲載されていて、定番のノーパンノーブラ、裸コートもあれば、もっと過激な昼間の交差点を素っ裸で歩ていたり、衆人環視の中でオナニーしていたり、フェンスに張り付けにされていたりしています。

「私もいつか…こんな風になるのかな…」

その予感に私は確信めいたものがありました…いつかこうなるだろうと…

この露出という最高の快楽の味を私の体がもう覚えてしまったから…

私の体はもうこの快楽を求めずいられない…

その中に私と同じコンビニでシースルーで買い物をしている写真がありました。

私と同じことしてる…

でも投稿した人は私みたいに一人の状況じゃなく、周囲に沢山のお客さんいる状況でしています。

そして最後にはシースルーを脱いで、コンビニの中で全裸になっています。

他のお客さんがいない今でもこんなに気持ちいいのに、沢山のお客さんに今の恰好なんて見られたら私…

「…つぅ!!」

背筋を急に蕩けるような快感が走り抜け、何事かと目を落とすと本をもっていない右手が乳首を弄ってしまっていました。

だ…だめ…これ以上オナニーしたら本当におかしくなる…

私は雑誌を手に持つとふらつき足取りでレジへと向かいました。

私がレジの目の前に来てもバイトの男性はこちらに気付かず、変わらず洗い物をしています。

雑誌をレジに置き、深呼吸をします。

バイトの男性を呼んでしまえば言い訳のしようもない、私のこの格好を至近距離で見られてしまいます。

見られる…見られちゃう…露出狂のド変態だってバレちゃうぅ!

別にここで本を買わずに帰ってしまっても別に誰に何を言われるわけでもない…

でも私は自分が出した命令に逆らえない…

だってそれは私がどうしたら一番気持ちよくなれるか、それがわかっている自分の露出マゾの本能が出したものだから…

これから私が味わう恥辱と快感…それが私を縛り付け、命令を実行させてしまう。

もう我慢できないの…もっと…もっと気持よくなりたいの…!

「す…すいませんっ…!」

私の声が聞こえて洗い物の音が止まり、「はーい」という気だるい声と共にこちらにアルバイトの男性が歩いてきます。

見た目の印象と声を合わせると、なんだか気弱な感じがする男性です。

この時間のアルバイトをしているということは年齢的にも私と同じくらいなのかもしれません。

一人一人のお客さんの恰好なんていちいち気にしていないのか、特にこちらの格好に気づくことはなくレジまで来て、私が置いた本に目を落とすと怪訝な顔をしています。

それはそうでしょう、女性の声がしてレジに行ったら置かれていた本がマニアックなアダルト雑誌だったんですから。

そして確認するように私を見て、そのままバーコードを読み取ろうとして、バッとまた私の方を見て彼の顔が固まりました。

バレた…バレっちゃった!

私が全裸にシースルー一枚だけ着てるって!

そして視線が私の顔から下に降りて、私の胸の頂点でそそり立つ巨大な乳首が目に入ったみたいで、ジッと焼けるような視線が乳首に注がれます。

す…すごっ…ィィ!

乳首熱い…乳首が火傷しちゃうのぉ…!!


「あっ…あの、は、恥ずかしいです…あんまり見ないで…」

こんな格好でコンビニに来ていて恥ずかしいもなにもないだろうって思われそうですが、私だって裸を見られれば恥ずかしいんです…

ただ、その恥ずかしさで気持よくなってしまうだけなんです…

「すっすいません…」

私のその言葉に彼は素直に顔を反らしてしまうあたり、とてもシャイでいい子なのかもしれません。

「あの…警察…呼んだ方がいい…ですか?」

顔を赤くして彼はそんなことを聞いてきました。

私は一瞬その意味がわかりませんでした。

しかしすぐに理解できました。

普通は女性はこんな格好で出歩いたり、ましてや人前に出ようとはしません。

しかもこの格好で野外露出系雑誌を買おうとしてるんです。

きっと彼は良い人で私が誰かに脅迫されて、こんな事をさせられていると思ったのかもしれません。

でも彼の優しさが変態の私を追い込んでいきます。

このままでは警察を呼ばれてしまうかもしれません。

でも呼ばれて捕まるのは私です…

私は脅迫どころか、自分から気持よくなりたくてこんなことしているんですから…

だから私はこういうしかありません。

「あ、あの…け、警察は呼ばないで…下さい…お願いします…」

その言葉に彼は不思議そうな顔をしています。

私の言葉に納得していないような感じです…

「じゃあ、罰ゲームとか…なにかですか?」

我慢ができなくなったのか私の方をチラチラと見始めながら、そんな言葉を投げかけてきます。

彼の優しさが意図せず私を言葉責めとして責め立ててきます…

ここで彼の言葉に同意すればこの場は切り抜けられるでしょう…

でも貪欲に恥辱の快感を求める私の本能がこのチャンスを逃してはくれませんでした…

「ち…違いま…すっ!?うぅんっ!!」

私が隠しもしないからか、彼の視線から遠慮が消えて顔は逸らしたままですが目だけはこちらを凝視し、乳首が焼けてしまいそうなほどに熱く、体がビクビクと痙攣してしまいます。

「あの…だ、大丈夫ですか?」

私が突然声を上げて痙攣したとこに驚いてしまったようです。

「だ、大丈夫れすぅ…」

私のこの反応を見て心配の色が強かった彼の目の色が、疑いの色が強くなってきています。

「あの…誰かに脅されてるわけでもなく、罰ゲームの類でもないとしたらなんでそんな格好してるんです?」

「そ…それは…その…」

恥ずかしい事が大好きな露出狂の変態だからです!

本当の事とはいえ、さすがに面と向かってなかなか言い出せず言い淀んでしまいます。

「言えないようなことなんですか?」

どんどんと彼の言葉が私を崖際へと追い詰めていきます。

「うっ…んっ!!やぁ…見ないで…見ないでぇ…ひぅん!!」

「見ないでって言われても、目の前にいるんじゃ見えちゃいますよ…」

彼の目が私のシースルーから透ける裸体を遠慮なく舐めまわします。

「そんなに見られっ…つぅ!?見られたらぁ…!」

私の体が恥辱の快感にビクビクと震えてしまいます。

「ほら、そんなにクネクネしてないで、本当の理由言わないと不審者として通報しちゃいますよ」

目の前で携帯電話を取り出し、電話を掛けようとする彼を見て私は遂に決心します。

「言います…言いますから…お願いですから警察には言わないで下さい…」

「じゃあ、何でそんな恰好でコンビニに来たのか改めて教えて貰えますか?」

「はっ…はいぃ…はっ…ふぅ!?…わ…私…ひぐっ!!」

追い詰めに追い詰められ、私の脳の中でバチバチと火花が飛び散って、体は激しく痙攣を始め、息が荒くなる…

私は次の言葉を発したら間違いなくこの人の目の前でイってしまうだろう…

「ほら、早く言わないと通報しちゃいますよ」

その言葉を引き金にして一気に私は淫欲の崖を転がり落ちていきました…

「私は…私はぁ!恥ずかしい事が大好きな露出マゾのド変態ですぅ!この格好も自分が恥ずかしくて気持よくなるからしていますぅ!!」

人前での露出マゾ宣言で脳内が真っ白にはじけ飛び、絶頂へと駆け上がっていきます。

「だめっ…!だめぇ!!イキますぅ!!露出マゾのド変態イっちゃいますぅ!!ミテ!!ミテ!イクところイッパイミテぇ!!!」

「ダメェ!!我慢できなぃ…!!…イグゥゥゥ!!」

酷い嬌声を上げながら絶頂しながら力が足から抜け、倒れ込みそうになるのを左手でレジのテーブルを掴み何とか堪えます。

空いた右手は快感に必死に耐える様に、胸を掴み揉みしだいてしまいます。


「イってますぅ!ミテクダサィ!みっともないアクメ顔みてぇ!!」

男性の目の前で獣の様にみっともなく絶頂を繰り返し、潮をビチャビチャと撒き散らしてしまいます。

男性は呆気に取られながらもこちらから目を離せないでいます。

その視線が私の淫欲を更に滾らせてしまいます。

「床汚しちゃってごめんなさいぃ…!イッちゃうのぉ…!潮吹いてイッちゃうぅ!!」

イキながらも、ディルドを落とさないように肛門を締め続けます。

ここでディルドまで同時に抜けてきたら、私は彼の目の前で意識を手放してしまいます。

「すごっ…露出狂ってホントにいるんだ…それにしても乳首…凄いね。どうやったらそんなになっちゃうの」

私の本性が分かり、質問にも遠慮がなくなってきています。

「ま、毎日ノーパンノーブラで過ごしてて…乳首がいつも勃起しっ放しで弄り続けててたら、こんなにエッチになっちゃいました…つぅ!!」

熱いよぉ…乳首がおかしくなっちゃう…

応えなくても良いのに…自覚しているかわからない彼の言葉責めにマゾの本能が刺激され、口を開いてしまう。

その時、私の体から彼の視線が逸れるのを感じました。

私の後ろを見てる…?

「お姉さん、そろそろ出た方がいいよ。これくらいの時間に荷物の配送が来るから。」

その言葉にドキリとしてしまいます。

「あ…あの…私のこと…店長さんとか誰にも言わないで…」

「言わないよ。僕はただのバイトだし、面倒な事にはなりたくないしね。それに目の前で絶頂するなんて良い物も見せてもらったし、でも配送業者の人に見られたら誤魔化せないかもしれないからさ」

そう言いながら本のバーコードを読み取り、私はお金を払うと、本をビニール袋に入れて貰いました。

「あ…あの床も…ごめんなさい…その私のあ…愛液と潮で汚しちゃって…」

「いいよ、どうせこの後、床を掃除する予定だから」

「本当にごめんなさい」

そういって出入口にドアに向かって歩きだしたところで、イキまくってしまった直後で足の力が入りきらないことと、アナルに突っ込まれたディルドのせいで足がもつれて、床に倒れ込んでしまいます。

「きゃっ…!ひぐっ!!!」

そして倒れ込んだ衝撃で手をついたものの、胸が潰れて変形し、服のボタンがはじけ飛び胸が飛び出してしまいます。

乳首も思いっきり潰され、またイってしまいます。

問題は倒れこんでしまったことで、結果的にお尻は突き上げられ様な格好になり、それはさっき立っていたレジの方を向いています。

「大丈夫…っ!?」

そう…それは私はオマ〇コとディルドが突き刺さったケツマ〇コの両方が彼に丸見えになっているということ…

「やっ…だめ…!」

彼の目にはお尻の穴からありえない太さの黒い塊の先端が生えているのが見えている筈です。

「お姉さん…お尻のソレ…」

そして事態はさらに悪化します。

元々、入れっぱなしにすることが事態が無理のあるサイズ…

そしてあとは店を出るだけだと思っていた油断、乳首が潰れてイってしまったこと…

それらが積み重なり、私のケツマ〇コは遂に限界を迎えました。

「お゛…ぉおぉ!…だ…だめ…出る…出ちゃうぅ!」

冷蔵庫の前でほじくり返してイキまくり、さっきもレジの前でイキまくって、力が入らない私の体では巨大なディルドを再度締め付けることはもうできませんでした。

高くつき上げられたお尻から店内に卑猥な排泄音が響き渡ります。

「聞かないでぇ!お尻の音聞かないで下さいぃ!」

そして遂にアナルをめくり上げながら、ディルドが腸内から押し出されてきます。

「お゛っ…おおっ!」

ディルドと肛門の間から腸液と空気が漏れ出す、卑猥な排泄音を響かせながらディルドがドンドンと出てきます。

しかしディルドの長さ持つ所を含めて30cm近くあり、まだ持つ所の一部が出た程度…

本番はこれからです。

「自分と話してる時もそんなのお尻に入れてたんだ…」

持ち手を過ぎると一気に太さが女性の腕程の太さになり、そこが蛇腹のように山と谷の繰り返しになっています。

その一つ一つを超える度にアナルがめくれあがりそうになります。

「めくれるぅ…!ケツマ〇コめくれちゃいますぅ!だめぇ!またイっちゃうぅ!さっき散々ほじったのに…またケツマ〇コでイっちゃいますぅ!」

あれだけほじくり返して、イキまくったケツマ〇コは既に蕩けきって敏感になってしまっています…

「さっき…?さっきってレジに来る前に何かしてたんですか?」

私の些細な一言からまた言葉責めが再開されてしまいます…

「ごめんなさいぃ…それだけは…それだけ…んぅん!!…あぅん!」

言えない…冷蔵庫の前でしたことなんて言えないよぉ!

「言わないんだったら監視カメラを店長と一緒に確認してもいいんですよ?いいんですか?」

彼の声色に、嗜虐的な響きが混じり、私の痴態で興奮しているのが伝わってきます。

「言いますぅ!言いますからぁ!わた…私は…冷蔵庫の前でこのディルドでケツマ〇コほじくり返して本気オナニーをしてしまいましたぁ!」

この瞬間にまたも私の理性は吹き飛び、脳内が露出マゾの本性で完全に上書きされてしまいます。

「そんな恰好でコンビニに来るだけじゃなくて、お店の中でオナニーまでするなんて、マジで変態なんですね」

「そうですぅ!私は露出が大好きでお尻の穴も大好きなド変態ですぅ!」

「そっか、じゃあそんな変態のお姉さんをもっと悦ばせてあげようかな」

そういうと後ろからピッという電子音が聞こえました。

「ほら、ディルドひり出すところ録画してあげるから、イっちゃいなよ」

だめ…そんなことされたら…もう私…私ぃ…!!


「お゛ぉ!ほぉ…!撮って…私の恥ずかしい所いっぱい撮って…!」

高くつき上げたお尻からディルドが生えてくるように、黒塊が汚い排泄音と嬌声を響かせながら、どんどんと腸内からせり上がってきます。

「イグゥ!ケツマ〇コ広がって、めくれひゃいますぅ!見られるの気持ちいいのぉ!イクのとまらないよぉ!!」

全身をガクガクと痙攣させ、乳首を地面に擦り付けながらディルドをひり出し続けます。

「すげぇ…肛門にあんなの入るのかよ…」

蛇腹地帯を過ぎると今度はイボが連なっています。

卑猥な形状とその大きさに男性が驚いてます…

「私のどうしようもない変態ケツマ〇コ見て下さいぃ!!」

こんなに広がっちゃってるお尻の穴を見られて恥ずかしいのに…それなのに気持ちいいのぉ!

どうしようもないド変態なっちゃったよぉ…!!

「おぉ…!でますぅ…もうすぐ全部…出ますぅ!!」

イボ地帯を通り過ぎるとここから先は男性の陰茎を元にした形になっていて、滑りもいいため一気に抜け始めます。

私も腹筋に力を入れて、排泄速度を加速させ自分自身に止めを刺しに行きます。

出すべきところから出すだけで快感を感じてしまう…私の肛門は完全に性器と化していました。

「お゛ほぉぉぉ!出る…一気に出てるぅ!!ケツマ〇コめくれちゃうぅ!おぉぉ!!ほおおぉ!!イグゥゥゥゥ!!」

そして遂に30cm近いディルドがゴトリと腸液の糸を引きながら、コンビニの床に落下しました。

「はっ…はぁ…ひっ…出たぁ…」


「見え…ますか…私のお腹の中…」

極太のディルドを出し切った私のケツマ〇コは開きっ放しの状態…

だから男性には見えている筈です…私の”ナカ”が…

男性が声も忘れて私の肛門を凝視しています。

「撮ってぇ…私のお腹の中…全部撮って下さいぃ…!」


その時、目の前の道路が明るくなるのが見えました。

私は思い出しました配送のトラックが来る時間が近いと言われていたのを…

まず…いっ!

私は慌てて、鞄と買った雑誌の袋、それとディルドを手に持つと生まれたての小鹿の様に震える足に鞭を打ちながらなんとか立ち上がります。

「んっ…力…入らない…けど…」

次第に車のエンジン音が聞こえてきて、トラックが駐車場に入ってくるのが見えたのは私がコンビニのドアに手を掛けたのと同時でした。

私はトラックに背を向ける様にして、ふらふらとコンビニの駐車場に出ると、自宅へと歩き始めました。

その後、自宅に付いて玄関のドアと鍵を閉めた瞬間に安心したのか気を失って私は玄関で気絶してしまいました。

数日後…

私は昼間にちょっとした買い物があってあのコンビニに行くことになりました。

そこで会計を済ませるときにレジの後ろを見ると落とし物というタグがついた、あの露出の時に付けていた眼鏡がありました。

あっ…

その眼鏡を見てあの時の私の痴態を鮮明に思い出して、顔が真っ赤になってしまいます。

私は買い物を終えて自宅へ帰ると、冷蔵庫に張り付けた一枚のメモ用紙を見つめていました。

そこには走り書きで時間と曜日が書かれていました。

これは私があのコンビ二露出の時に買った雑誌が入った袋に一緒に入っていたものです。

最初は何かと思いましたが、少しして気づきました、これがバイトのシフトだって。

恐らくこれはあの時の彼がバイトに入っている時間帯と曜日なんだと思います。

私の頭の中には眼鏡の忘れ物の事が残っていました…

忘れ物は取りに行かなくちゃね…

それからまた数日して、彼のバイトのシフトの時間帯…

私はコンビニの駐車場の前にいます…

あの眼鏡を取りに来ています。

「はぁ…はぁ…」

コンビニの前に来ただけで私の息は荒くなっています…

眼鏡を取りにきたものの、私はあの時に名乗ったわけでもありませんし、格好だってあんな恰好でした。

彼に私があの時の私と証明する唯一の手段は一つだけ…

「本当にするの…しちゃうの…?」

それは私があの時の露出狂のド変態だと分かってもらう以外にありません…

だから私は…今…

全裸です…

近くの公園で服を脱いで、そこに服を隠して手には何も持たず、本当に全裸の身一つでここにいます。

「全裸コンビニ…しちゃうの?」

全裸コンビニ…私が露出体験を掲載しているHPでも時々見かける露出で、今までも何度も妄想の中では考えていたけど、まさかそれをすることになるなんて…

でも、もう引き返せないだって…

私は両手で内腿に触れるとビチャビチャに掌が濡れてしまいます。


ここに歩いてくるだけで私のオマ〇コは大洪水なんですから…

最後…これがこのコンビニで…彼の前でする最後の露出だから…

相手は男性です。

慣れてきたら何をされるかわかりません…

だからこれが最後…最後だし、この前の露出の時の迷惑をかけてしまったお礼に…

私の全部…見せてあげる…

「行こう…」

そういって私は全裸のまま、コンビニのドアをくぐりました。

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