無防備に全裸でベンチの上でビクビクと痙攣し快感に打ち震えていると、周囲が騒がしくなってきました。
「うっ…あっ…な…なにっ…」
定まらない視界に公演の時計が目に入り、もうすぐで12時が近づいて来ていました。
今日は平日そしてこの公園はオフィス街の真ん中…
「まずっ…お昼休み…!?」
お昼休みまでもうすぐ…そして遂にざわざわと人の声まで聞こえてきます。
「だめ…見られちゃう…私の素っ裸…見られちゃう!」
オフィス街の表通りから一本中に入った場所にある公園で人が歩いていないとはいえ、周囲のオフィスには当たり前に人がいるわけで、自分がどれだけ危険な場所でイキまくっていたのかを認識させられます。
「人が…人がきちゃう…!」
休憩スポットになっているのか段々と人の声が大きくなってきて、この公園に向かってきているのがわかります。
「ど、どうしよう…このままじゃほんとに沢山の人に私の素っ裸見られちゃう…!」
気が動転して焦ってしまい、拾ったジャケットを上手く着る事が出来ません。
「うっぁぅ…早くジャケット着なきゃ…あれ…なんで着れないの…」
そんなことをしているうちに、すぐそこまで人が近づいて来ているのが声で分かってしまいます。
その時、私の目にドーム型の遊具が目につきました。
「あっあそこなら…!」
荷物とジャケットを抱えて、公園をイキすぎて生まれたての鹿のようになった足で走り抜けようとします。
「足が…もつれて…上手く走れない…」
全裸で公園の中をふらふらと遊具に向かって走る事も出来ず、何とか歩き続け人の声が間近に聞こえ始めたと同時に私はドーム型の遊具の中に滑り込むことができました。
遊具の中で私が崩れ落ちると同時にガヤガヤと公園に人が入ってきました。
私が滑り込んだ遊具はドーム型で中が空洞になっていて、4方向に出入口があります。
ドームの中は私が中腰になって少し余裕があるくらい、出入口は大人だとしっかり屈みこまない入れない程度の高さです。
「とりあえずなんとか逃げ込めたけど…だけどこの状態は…」
逃げ込んだ遊具はベンチ等が沢山ある中の中心に位置していて、出入口から周囲を見ると周りには昼食を取りに出て来た会社員の方が沢山います。
遊具の中になんとか駆け込んだものの、周囲を人に囲まれ逃げることはできません。
「すごい…周りに沢山の人がいるのに…私、そんな中で全裸のままだ…」
別に鞄の中には脱いだ服は入っているし、ジャケットだって持ってきている…
でも分かっていても私は服を着れないでいました…
この周囲に人を囲まれたこの状況を私は…愉しんでしまっていました…
「だめ…ドキドキして…感じちゃう…」
私は服を着るどころか、唯一身に着けていた靴のファスナーに手が伸び、靴まで脱いでしまいます。
「靴…脱いじゃった…全裸…本当の全裸になっちゃった…凄い…凄いよぉ…感じちゃうぅ」
見て欲しい…私の素っ裸見て欲しい…
でも見られたら人生終っちゃう…
相反する気持ちが鬩ぎ合った結果、見られるかどうかのギリギリなら…もっと気持よくなれる…そんなどうしようもない最低の状況へと突き進んでいく。
ギリギリなら…見られないなら…もっと恥ずかしい恰好…見られたら言い訳出来ない恰好にならなきゃ…
鞄の中からローションとアナルパールを取り出し、アナルにローションパックの先端を突き入れ、ローションを一気に流し込みます。
残った分をアナルパールに垂らすと、アナルパールを肛門にあてがい、一個ずつ押し込んでいきます。
このアナルパール自体が握りこぶしより少し小さいくらいの、一般の人からしたら巨大なものです。
貪欲なアナルがパールを一個ずつ飲み込むたびに声が出てしまいます。
「おぅ…!ふぅ…!んぅ!!おっきぃ…」
次々とパールを飲み込み、残り三個を尻尾の様に出したままにするとファーストフード店で使ったクリップを取り出すと同じように自分の女性器に取り付けます。
「んっ…!!」
準備を整えると遊具の中心から4つある出入り口の一つにギリギリまで四つん這いで近寄っていきます。
あと少しで外に出てしまう、そんなギリギリのところで止まると地面にお尻をつけ、背中側で地面に手を付けて体育座りみたいな姿勢になります。
「すぐ外を人が歩いている…ここならギリギリ覗き込まれないと見えない…はず…」
私は更に体重を後ろにかけ、差し込んでくる光に体を照らされながら両足を浮かすと閉じて震える膝をゆっくりと開き始めます。
「はぁ…はぁ…」
そして遂に膝は限界まで広げられ、クリップで広げられたオマ〇コとアナルパールを生やしたアナルが光に照らしだされます。
「うっあぅ…少しでも覗かれたら全部丸見えになっちゃう…!」
そして見られたら言い訳のしようがない恰好する私の周りでは、会社員の談笑する声が聞こえます。
その時、こちらに歩いてくる足音が聞こえました。
どんどんと大きなる足音…
「来てる…誰か近づいて来てる…」
近づいてくる足音に合わせて、心臓の鼓動がどんどんと強く速くなり、まるで飛び出してしまいそう…
そしてついに自分の視界にスラックスと革靴が飛び込んできました。
素っ裸な上に色々しちゃって、言い訳のしようもない変態的な格好をしている自分の前を人が歩いて行く…
「見られるぅ…見られちゃう…」
広げられたアソコからはダラダラと愛液が垂れ、ビクビクと体は快感に打ち震えます。
「少し屈めば女子大生の素っ裸見えるよ…私の恥ずかし恰好を見て欲しいの…」
そしてまた別の足音が聞こえて来ます…
「また来た…見て…私をミテ…」
近づく足音に合わせて、体がビクビクと痙攣をし始めます。
「だめ…これ…だめぇ…公園の真ん中でこんなエッチな格好を晒して…感じちゃう…イっちゃうよぉ…」
近づく足音…大きくなる痙攣…
そして人の足が見えた瞬間、一際大きく痙攣し絶頂してしまいます。
「だっ…めっ…ィックゥ…!ミテ…ミテ…ビクビク痙攣しながらイってる私をミテ…!」
「あっ…ヒッ…気持ち…ィィ!」
足音が遠のくと同時に体が力が抜け、後ろに倒れこみ絶頂の余韻に浸ります。
「ひ…はっ…露出だめだよぉ…恥ずかしいこと気持ち良すぎるのぉ…」
絶頂の余韻もなくなり、遊具の中で寝そべりながら頭を過ったのは、「今ので見つからないなら…もっと恥ずかしい事できるかも」でした。
「だめなのに…分かってるのに…止められないよぉ…露出気持ち良すぎて…頭ばかになってる…」
これ以上に恥ずかしい事…
私は鞄の底から巨大なアナルディルドを取り出します。
それは30cm近いシリコンの塊…
地面の砂を手で綺麗に払って、一か八かでディルドの吸盤を地面に押し付けると思った以上にしっかりと張り付きました。
公園の遊具の中にそそり立つケツマ〇コをほじるためだけの道具…
「ほんとに…やるの…」
自宅でオナニーする時、コレでほじると本当に気持ちいい…
それを周りに人がいる公園でやるの…?
ゴクリと喉が鳴る…
これをケツマ〇コに突っ込んでしまえばもう後戻りはできない、イクところまでイクだけ…
躊躇する私に露出マゾの本能が語りけてくる…
「通行人に丸出しのオマン〇コ撮らせて、イキまくった変態が今更何を躊躇してるの?分かってるんでしょ…私には逆らえないって…」
露出の快楽を知り…露出という底なしに沼の深みに嵌り続けている私にその言葉に、これから待ち受ける快楽に…ここに至るまでファーストフード店で、路上で、公園で、数えきれない程にイキまくった私には抵抗する術はありませんでした。
私の脳内を占めるのはもっと気持よくなりたい…それだけ…
でもさすがにこんな場所でこれをケツマ〇コで咥え込んだら、声なんて絶対我慢できないと思った私は鞄からハンカチを取り出し、口に押し込みます。
「ふーっ!ふーっ!んっぅ!!」
アナルパールを勢いよく抜き取り、残った最後のローションの半分を肛門から注入し、残りをディルドにかけると私はディルドの上に跨ります。
ディルドと肛門が触れるか触れないかの距離…
外では相変わらず会社員の人たちが楽しく昼食を取りながら談笑している。
そして、この遊具の中では一人の変態がディルドでケツマ〇コを串刺しにしようとしている…
覗き込まれれば全てがバレてしまう、仮初の安全地帯、日常と非日常を隔てるのはこの中には誰もいないと思っている周囲の人の思い込みと4つも出入口が開いている遊具だけ…
でもこのギリギリの状況…見られてしまったら人生が終わってしまうというスリル、恥ずかしさ…
その全てが激しく渦巻き、全身を快感となって駆け巡る…
もう…どうなってもいい…私はもっと気持ちよくなりたいの!!
遂に私は腰を勢いよく落とし、ディルドが私のケツマンコを貫き、一気に腸内を犯していきました。
「ん゛っんんん!!んっーーー!」
イクッ!イっちゃってる…!
ディルドを差し込んでだけで背筋を伸ばしながら思いっきり絶頂してしまいます。
この絶頂で完全に理性が飛んでしまった私はわき目も降らず腰を振り始めます。
遊具の中で腸液とローション、そして空気が入りまじった粘着質な水音と排泄音が反響しています。
私のお尻から凄い音してる!聞こえちゃう!外の人たちに私のエッチな音聞こえちゃうよぉ!
「ん゛っ!んっー!んっー!!!ふっ!ふぅん!!!」
イクの止まらないよぉ!お外で思いっきりケツマ〇コほじるの気持ちいいのぉ!!
そんな快感をひたすら貪る自分の目に、さっきのローターオナニーからガチガチに勃起し続けている変態乳首が目に入りました。
ごめんね…君たちも…弄って欲しかったよね…
右の乳首を握って男性がオナニーするように扱き上げつつ、左の乳首は長指を引っかけ乳首を絞るかのように刺激します。
今やケツマ〇コに次ぐ性器に開発されてしまった変態乳首の快感も加わり、私の肉欲は果てしなく暴走していきました。
ディルドを引き抜くときにアナルがディルドに引っ張られ、アナルとその周囲が伸びているのがわかる…
「んっ!!んぅ!?ふぅん!!!」
めくれる!ケツマ〇コめくれちゃうぅ!!お腹の中が全部引っ張り出されるみたい!
気持ちいいの…!お腹のなかグチャグチャになってるの!
お腹の中にみっちりと詰まったディルドが抜けていく解放感と排泄に通じる快感で、引き抜くたびに潮を吹いて体がイクのを止めてくれない。
そしてディルドが抜け切るギリギリまで体を持ち上げると、そこから一気に重力にまかせて体を落とすと、30cm近いディルドが体に一気に打ち込まれます。
「んっ!ふぅぅぅ!んっうぅ!!」
腸内がディルドで一気に満たされ、打ち込まれた衝撃と圧迫感でアソコから勢いよく愛液が噴き出てしまう。
自分の足元には腸液、ローション、愛液、潮…自分の恥ずかしい液体が入りじまった最低の水たまりが出来てしまっています。
そんな本気のオナニーを公園のど真ん中でやっているという事実…
オナニーしている最中に耳に飛び込んでくる近くを歩く足音、談笑する声、そして目に入る沢山の足…
人に囲まれ、この反響する水音、咥え込んだハンカチでなんとか抑えている嬌声…
そのどれか一つを周囲の誰か一人でも気付いて覗かれてしまったら、言い訳何で出来ない。
出来るわけがない…こんな所で全裸でお尻の穴にありえないサイズのディルドを咥え込んで、体を痙攣させながら快感に打ち震えているのだから…
「んぐぅっ!!んひぃ!!ふぅっ!!ふぐぅぅぅ!!」
だめぇ!イクのとまらないよぉ!気持よすぎる…気付かれたら人生終っちゃう…
また目の前を誰か歩いている…!周囲で音がする…
その度にイッちゃうの!露出アナルオナニー気持よすぎるのぉ…!
そんな強烈すぎる快感に晒され続け…下腹部の奥で寒気にも似たゾクリとした感覚がどんどんと大きくなっていきます…
あぁこれダメなやつだ…頭真っ白にするのが来ちゃう…一番気持ちよくてダメなやつ…
分かっていても腰のピストン運動を止められない…
体は既にイキっぱなし…
だめ…頭…真っ白になって…
「あぅ…!んぅ!!ふぐっ!!んん゛っ!」
どんどんとピストン運動の速度は速くなり、遊具の中はお尻から出る卑猥な音と、それが反響した音で満たされてしまっています。
それに合わせて体がガクガクと痙攣をし始め、全身の穴から卑猥な液体を垂れ流しながら快感を貪ります。
「ふっー!ふっー!!ん゛っ!?」
くるっ!くるっ!すごいの…きちゃうぅぅぅ!!!!
一際強く地面につくほどにお尻を強く打ち付けると、あぁこれで最後だ…
ここからディルドを引き抜いたら私は狂ってしまう…
そして私は勢いよく腰を上げて、ディルドを一気に引き抜きました。
んほぉぉぉぉ!!だめ!内臓出ちゃう!!お腹の中グチャグチャになって全部出ちゃうのぉ!
体は大きく弓なり反り全身をガクガクと痙攣させてしまっています。
アソコからは痙攣に合わせて潮が吹きだし、愛液は壊れた蛇口のように垂れ流し状態。
ハンカチを咥えているのに、絶叫しそうになり慌てて両手で口を押えます。
「ふぐぅぅぅ!!!!んっぐぅぅぅぅぅっぅ!!!!ふふぅぅっんん゛!!!!」
凄いぃ!!!周りにこんなに人がいるのに私全裸でイキ狂ってる!!
お願い見て下さい!!公園でお尻ほじってイキまくってるド変態を見て下さいぃ!!!
みっともなくイキまくる私の周りでは、変わらない日常が展開されています。
そんな日常の中に出来た仮初の安全地帯で非日常な行為に耽る自分に感じてしまいます。
「ふぐぅ…!!!ん゛っんんんん!!!!ふぐぅんんん!!!」
だめぇ!こんなイキ方続けてたら本当におかしくなる!!体が止まらないの!イクのが止まらないのぉ!!!!
イキまくりながら、止まってと願いながらもより激しいピストン運動で快感を貪り続けてしまう…
そんな絶頂ピストンの最中、思いっきり引き抜いた瞬間でした…下腹部奥にたまっていたマグマのような快感が爆発し、脊髄をゾクゾクとした快感を駆け抜けていきました…
「んンンン゛ッ!?んん゛ーーーーーーーーー!!!!!!」
だめぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!
一際大きい痙攣を起こし、あまりの快感に私は目の前が真っ白になり意識を失いました…
「うっ…あぅ…」
絶頂による放心状態からようやく意識が戻り始めました。
ディルドはアナルからすっぽりと抜けて、私は遊具の中でお尻を高く掲げて、うつ伏せになっていました。
いつのまにか咥えていたハンカチは地面に落ちてしまっていました。
「うっ…んっ…あぅ…イっちゃ…たぁ…」
私が壮絶な絶頂をしていた間も、遊具の外では普通の日常が変わらず続いています。
「皆知らないんだ…露出マゾの変態がこんなに近くでケツマ〇コほじってイきまくってたなんて…」
この破滅するかもしれないスリルとやってはいけないことをしている背徳感と恥辱感…
「露出気持ちよすぎるよぉ…もっともっと露出したいぃ…」
そんな時にお尻の側の出入口から風が吹いて、イキまくっているケツマ〇コから強烈な快感が走ります。
「ふっぐぅぅう!?」
そしてあれだけ絶頂したにも関わらず、思いがけない快感に絶頂してしまいます。
なんとか声を抑えれたのが奇跡としかいいようがありません。
「ケツマ〇コが開きっぱなしになってる…閉じないよぉ…覗かれたら…お腹の中見られちゃう…」
ぽっかり口を開けたお尻の穴が出入口を向いてしまっているので、なんとか体を動かそうとしますが脳からの指令に体は応えてくれません。
「だめ…イキすぎて体に力が入らないよぉ…風が直腸に入ってきて…イったばっかりのケツマ〇コが敏感すぎて、すぐにイかされちゃう…」
今はもう口にハンカチは入っていない、そんな中での不意に吹く風による絶頂地獄…
声を我慢しながらの絶頂を繰り返すはめになってしまいます。
「お願い動いて…こんなのほんとにおかしくなっちゃうよぉ…」
私は体が動くようになってお尻の穴が閉まるまでの間、何度となくイかされ、必死に声をなんとか抑え続け、昼休みが終わりが近づいたのか談笑する声が次第に少なくなり、人の気配がなくなっていきました。
「あっ…ひっ…おぉ…ぉ…あぅ…」
私は自分が出したエッチな水たまりに沈むように遊具の中で横たわり、ピクピクと痙攣していました。
「いつもこんなこと繰り返してたらいつかおかしくなるか、見つかってひどい目にあっちゃうって、わかってるのに、やめれない…露出気持ちよすぎて、こんなのやめれないよぉ…」
その後なんとか体が動くようなると、ぎこちない動きで遊具の中で服を着て、私は公園を後にしました。