辿り着いた公園にふらふらと入り、ベンチに倒れるように座り込んでしまいます。
座わりこんだ衝撃でジャケットが乳首から滑り落ち、上半身が素っ裸になってしまいます。
「はぁ…はぁ…ジャケット脱げちゃった…」
上半身素っ裸のまま、公園のベンチで肩で大きく息をして動けなくなってしまいました。
「見られた…道の真ん中で潮吹いてイっちゃうところ見られちゃった…」
お店では何十人もの人に絶頂オマ〇コを写真に撮られ、さっきは道の真ん中でイってしまうところをまた何十人もの通行人に見られて写真を撮られてしまった…
「今日だけで凄い枚数の恥ずかしい写真撮られちゃった…きっとネットで拡散されちゃう…世界中の人に私の露出見られちゃう…・!あぅん!」
だ、だめ…そんなこと考えたら…
恥ずかしい事したくなっちゃう!
「だ…だめ…露出への欲求が暴走しちゃってる…今日一日で100人以上に見られてるかもしれないに…これ以上続けたら、きっとまた見られちゃう…!」
でも…
見られたいんでしょ…恥ずかしい事したいんでしょ…
う…あ…だめ…そんなこと考えたら…また…シちゃう…
辿り着いた公園はオフィス街の中にポッカリと空いた忘れ去られた空間のように周りに人通りもく、公園には今も人がいないことがどんどんと私をよくない方向へと駆り立てていく…
ほら…誰もいないでしょ…シちゃいなさいよ…
うぅ…あっ…あぁ…
私は鞄の中に手に入れると、ローター4つとテープを取り出します…
だめ…また流されちゃう…
恥ずかしい事、いやらしいこと、ここまで沢山見られてきたのに…
だめ…我慢できないっ…!もっと…したい…お外でしたいのぉ!
取り出したローター二つでジャケットの裏地に擦られ続け、ガチガチに勃起した乳首を挟み込んでテープで固定します。
ローター二つの重量にも負けず、天を衝くようにガチガチに勃起する自分の変態乳首に呆れてしまいます。
「ほんとにどうしようもない乳首…」
はだけたジャケットの袖に腕を通そうとして、改めて周囲を見渡すと人影は見当たりません…
ごくりとつばを飲み込み、袖に腕を通さず、肩にジャケットをゆるめにかけます。
これなら後ろからみれば普通に見えるし、誰か来たら前を合わせて抑えれば見えないはず…
自分の左右に二つずつ置かれたローターのスイッチ、これをONにしてしまえばもう戻れない…
まだ戻れる…まだやめられる。
今はたまたま人がいないだけで、公園の周りの生垣もそんなに高くないから、人が来たら見られてしまうし、周囲のビルの窓から今でも見られているかもしれない…
やめていいの?やめれるの?
あとはそのローターを動作させるだけで、最高の快楽が待ってるんだよ?
誰かに見られてるかもしれない状況で、お外で乳首ローターオナニーできるのよ?
私の中で日に日に大きくなる露出マゾの本能が語りかけてくる…
私の理性はどんどんとおいやられてしまっているのが、自分でもわかっている…
露出すればするほどに露出マゾは危険な露出へと突き進んでいく…
残った理性が最後のストッパーとして、10分間スマートフォンにタイマーを設定します。
この時間の間だけ…この10分の間だけだから…・
でも…もう私の理性にはそこまでが限界、露出の快楽への欲求を止める術が今はもう残されていませんでした…
それぞれの手がローターのダイヤルに手が伸び…ランダム動作のボタンを押し込みました。
「ひっ…・!!乳首震えちゃう…!」
ローターの振動に合わせて長い乳首が震えている…
「すごっ…いぃ!公園でほとんど素っ裸と同じような恰好で乳首ローターオナニーしてる…!」
露出オナニー気持ち良過ぎるのぉ!露出オナニーすきぃ!
「見て…!誰か私のオナニー見てぇ!」
私はベンチにもたれ掛かり、腕をまっすぐと下し、限界まで躊躇なく足を広げてしまいます。
「私のエッチなところ全部丸見え…昼間の露出好きなの…解放感が凄くて…どこかから見られてるかもとか思うと…ひっ!だめっ!だめっ!乳首…乳首ぃ!!」
「ィク…!乳首イグゥ!!」
体が大きく跳ねビクビクと痙攣しながら公園で絶頂してしまいます。
「き、気持ちいい…オマ〇コから愛液止まらない…ベンチをグチョグチョにしちゃってごめんなさいぃ…露出が気持ちよすぎるの…ずっと露出して…オナニーしてたいのぉ…」
私は口をだらしなく開け、涎を垂らしながら乳首から絶え間なく送られてくる快感に身を打ち震わせながら、公園のベンチで露出とオナニーの快楽の泥沼に浸りきってしまいます。
「お外で裸になって…オナニーして…見られそうになったり…見られたりするのが…恥ずかしい事が大好きな変態女が本当の私なんです…」
そんな間も乳首のローターはランダムな刺激を乳首に与え続けてくる…
「だめっ…ランダム設定にしたせいで…んぅん!!!刺激に体が慣れな…ぃいい!」
そしてそんなランダムな刺激の最中に、突然シンクロしたように複数のローターが同時に最強設定になってしまうタイミングがある…
「!!?…んひぃ!だめぇ!突然はだめ…ローター最強にしちゃらめぇ…そんなの我慢できなぃ!イクッイクッ!乳首イクゥ!!」
体をガクガクと痙攣させて公園のベンチで私は乳首アクメしてしまいます。
「はぁ…はぁ…はぁ…だめ…声出したらダメなのに…!気持よすぎて声我慢出来ない…アクメ声誰かに聞かれてバレちゃう…!」
そして、それとは逆のパターンも…
「イクッ…だめもうイクッイクッ…乳首でまた…イ!…!?」
あと少しでイける…その瞬間を見計らったようにローターの振動が急に弱くなる。
「…やぁ…あと少しなのに…お願いイかせて…イかせてぇ…」
ベンチの上で体をくねらせ、乳首に着けたローターにイかせて欲しいと懇願する。
「切ないの…体が…イキそうでイケなくておかしくなるぅ…!」
でもローターは気まぐれでなかなか私の願いを叶えてくれようとはしません。
「お願いしますぅ…乳首焦らさないで…乳首イキたいの…またお外で露出乳首アクメさせて下さいぃ!」
焦らしに焦らされた挙句、ローターの振動が突然強くなります。
「いひぃ!乳首きたぁ…!乳首痺れる…乳首イク…イクッイクッ!はしたなくお外で乳首アクメするとこ見てぇ…!イッ…・ク!」
イけばイク程に乳首が敏感になっていく…
どんどんと絶頂までの間隔が狭くなって行っているのが自分でもわかる。
誰に見られるかも分からない、真昼間の公園でローターに調教されている自分に興奮してしまう。
「恥ずかしいの…お外でローターに調教されてみっともなく乳首アクメしちゃってる…見て…誰か私の露出アクメをみてぇ…!」
その後、私は何度も何度もローターにイカされ続け、3分を切ったあたりで偶然が重なり、イク直前で何度も寸止めされ続けてしまいます…
「おっ…あっあっ…だ…だめ…お願いイかせて…イかせてください…」
体がイクにイケずにビクビクと切なく痙攣する。
でもローターは弱弱しい振動しか乳首には送ってこない。
「イキたい…イキたいのぉ…か…からだが…おかしくなる…」
その時、近づいてくる足音が聞こえて来ました。
「っ!?」
私が慌てて両手でジャケットを合わせるとおじさんが公園に入ってきました。
ジャージを着ていて、ジョギングの傍らこの公園に寄ったという感じです。
広い公園の中でこっちに来ないでと願う私の心とは裏腹に、おじさんはどんどんとこっちへ近づいてきます。
まさか…私が露出してたのバレてるの!?
いや…こないで…!
逃げようと思ったものの、ジャケットを掛けているだけで、前を手で押さえている状態なのでこんな状態で立ち上がったら怪しさしかありません。
それにそもそも快感と恐怖で足が言う事を聞いてくれません。
私には男性に襲われたいという願望はありません。
私は”見られたい”だけなんです…
近づいてくるたびに心臓が口から飛び出しそうになります。
そして私の前に来ると、私に軽く会釈するとそれだけで、特に何かする様子はありません。
このまま通り過ぎてくれると思った私の期待はすぐに裏切られることになります。
…男性は私の前でラジオ体操を始めてしまいました。
ここで恐怖と緊張で忘れていた体の状態を思い出します…
私の体は絶頂寸止めを連発されて暴発寸前…あとローターの振動が強くなれば即絶頂してしまうような状態…
ローターをとめればいいのですが、ローターのスイッチは私の左右両側に二つずつ…
これを止めるにはジャケットの前を抑えている手を外して、スイッチをオフにしないといけません。
その間は私の裸は丸見え状態…その時にこちらを向くような運動をされたらアウトです…
かといってローターを止めなければ私は男性の後ろで間違いなく、露出乳首アクメしてしまいます…
どちらも危険極まりない行為…
そしてそんな私の迷いを嘲笑うかのように、ローターは私に対して容赦ない責めを与えてきます…
突然、全てのローターが最強レベルに振動を変化させてしまったんです…
「っ…ィ、っぅぅぅ!!!」
ラジオ体操をする男性の真後ろで、私は我慢なんて一つも出来ずに一気に絶頂してしまいます。声をなんとか抑えられたのは奇跡としかいいようがありません。
とはいえ男性のラジオ体操は始まったばかり…
逃げることもできない、かといってローターを止めることもできない…
私は男性の後ろでただローターに翻弄され、イキ続けるしかできません。
ローターはこんな時に限って容赦ない振動を私に送り込んできます。
「だ…だめ…前に男の人いるのに…いるのにぃ…」
「イってはいけない」心では理解しているが、男性がすぐそこにいて、見られてしまうかもというこの状況に露出マゾの本能が肉欲を滾らせ、体の感度はどんどんと上がってしまう。
「だ…だめ、だめだめ…ィく…イク…イク!…イッ!!」
声で絶頂の快感を逃がせないせいで、体をくねらせ…足をピンと伸ばしながら全身を痙攣させながら、必死に声を抑えながら絶頂してしまいます。
「見られちゃう…見られちゃうよぉ…でも…でも…!」
見られてしまうかもっていうこの状況…このスリル…
こんなの気持よすぎるよぉ…!
見られちゃうかもっていう恐怖とスリル、恥辱が私をどんどんと露出の泥沼へと沈めていく…
時間の感覚が引き伸ばされ、男性の一挙手一投足を認識できるようになり、こちらを向いてしまうような運動が入るたびに快感のレベルが跳ねあがっていく…
「イク…だめっ…イクの止まらない…!またっ…っ!!」
男性の真後ろでガクガクと絶頂する変態女…
「見て…あなたの後ろでローターに調教されてイキまくる変態女見て…」
男性がイヤホンをしていることを良いことに、この至近距離で変態女であることを口にしてしまいます。
「だめっ…こんな状況でイっちゃだめっ…なのにっ…こんな状況だから…こんな状況だからこそ…感じちゃうのぉ…」
男性のすぐ後ろで露出しているという事実が全身を性感帯に変え、乳首からの快感が何倍にも膨れ上がってしまいます。
「またっ…らめっ…乳首イク…イっちゃ…ぅ…つぅぅぅぅぅ!」
絶頂を繰り返すたびに腕に力が入らなくなり、徐々にジャケットの隙間から肌色が見え始めてしまいます…
ラジオ体操をして男性の顔が後ろを向くとまではいわないけど、横顔が見えることもあるので気が気じゃありません。
もうこの極限の状況に感じてしまい、ローターの強弱に関係なく全身をくねらせガクガクと絶頂を繰り返し、ついには乳首がジャケットの隙間から飛び出してしまいました。
「だめ…乳首でちゃったぁ…見えちゃう…私の裸ぁ…だめっ…またキちゃう…!」
そして両足を浮かしながら体を抱え込むように何度目かわからない絶頂をしてしまう。
ラジオ体操はようやく折り返しを超えたところ、もうすでにスマートフォンのタイマーは切れているけど、この状況ではローターを止めるなんてとてもできません。
ローターに弄ばれながら絶頂を繰り返しすうちに、下腹部の奥が熱くなり、マグマが溜まっていくような感覚に襲われます…
「まずっ…これ…キちゃう…凄いの…キちゃうぅ…!」
イってはいるものの、男性が目の前にいてバレないようにするために思いっきりイけてないせいか、その分がイクのを我慢し続けていた時の様に、私の中の絶頂をより純粋で強烈なものへと変えていきます。
「お、お願い…早く…早く終って…こんなの声絶対我慢できなぃ…」
必死に歯を食いしばり、断続的に襲ってくる絶頂を受け流しながら、暴発しそうになる下腹部のマグマを抑え込みます。
私がガクガクと体を痙攣させながら絶頂に耐える中、男性の体操がラジオ体操の最期の深呼吸に入りました。
「ふーっ!ふーっ!…あっ…おっあっあぁ…ぉっ…おぉ」
イっちゃだめ!イっちゃだめ!もうあと一回イってしまったら、もう私は我慢できない…全てが一気に爆発してしまう。
そして遂にラジオ体操が終わり…男性は私の事なんて気にもかけずそのまま走り去っていきました。
「も…もうダメ…げ…げんか…ぃ…!」
男性が公園からでるのを目で確認したところで、私はこの快感を最大限に増幅するため、ローターの全てを最強に入れると。下腹部から爆発したような快感が全身を駆け抜けていきました。
「ッ!!イッグッ!?イクッ…!イクゥゥゥゥ!!」
全身を快感が駆け抜け、体が弓なりに反り、体を腕で持ち上げ、ベンチの上でブリッジのような姿勢でガクガクと痙攣を繰り返してしまいます。
肩にかけていたジャケットはイった瞬間にベンチの上に落ち、公園のベンチで全裸のまま体をガクガクと揺すりながらイキ狂ってしまいます。
「見られる!裸ぁ見られるぅ!裸でイキ狂ってるとこ見られひゃうぅぅぅ!」
乳首に襲い掛かる4つローターの暴力的な快感と、公園のベンチで全裸という倒錯的な快感でイクのが止まらない…
体を弓なりに反らせながらビクンビクンと痙攣するたびに潮を撒き散らし、持ち上げられてプラプラと揺れるローターのリモコン同士がぶつかりカチカチと音がなっています。
「止めてぇ…!ローター止めてぇ!止まらないのぉ!イクの止まらないぃ!!露出アクメ見られちゃうぅ!」
自分で快感への魅力に抗えずにローターを最強にしておきながら、止めて欲しいなんて…
しかも別に誰もローターの振動を止められないようになんてしいない、自分で止めたらいいだけなのに、私はそれをしない…できない…
自分で止めるなんて無理!全裸露出オナニー気持よすぎるの!こんなに気持ちいいこと止めれない!
「おぉぉおお゛!ほぉおおお゛!また凄いのきひゃう!露出オナニーきもひぃぃ!おかひく…頭…真っ白に…な…」
目の前が次第に白く…意識が吹き棟びそうになりながら、一際大きく体が痙攣し、想像を絶する快感に体が打ち震えます。
「ぉおぉおおおお゛…!イッひぃぃい!!イグゥゥゥ!」
もうだめ!これ以上いったら…イキ狂って帰ってこられなくなっちゃうぅぅぅ!
体が何度も何度も絶頂の快感に跳ね回り、意識を失いそうになる直前、暴れまわる体に合わせて揺れる乳首からテープが剥がれ、ローターが乳首が外れてしまいます。
「お゛っ!おぉおおぉ…あっ!あっ!…っ!はぅん!」
私は糸が切れた操り人形のように、ベンチに崩れ落ちてしまいます。
「はぁー、はぁー、ふっー!ふっー!あぁ…んっんん!」
ベンチの背もたれに腕を掛け、反り返るほどに勃起した乳首、股を開いてオマ〇コを丸出しにして愛液でびしょびしょの下半身を晒したまま、絶頂の余韻でゆるい絶頂を何度も繰り返し続けます。
そんな太ももの上では今でも最強の強さで振動するローターが、ガチガチと音が立てています。
そんな最中の意識が飛びかけている私の顔は焦点の合わない目に、弛緩した舌が口外に垂れさがり、涙、涎、鼻水を垂れ流してしまっています。
「うぅ…あぁー…あぅ…んっ!!!…ひぐっ!!」
だめ…体に力が…入らない…それに体がイキっぱなしみたいになってる…
こんなとこにいつまでも素っ裸でいたらだめなのにぃ…
そんな時、下腹部にじわっとした尿意がやってきます…
「ら…らめ…出る…出ひゃう…」
しかし全身の筋肉が弛緩してしまっている私にはそれを止める術はありません。
「おひっこ…おひっこ…でひゃう…だめ…あっ…あぁぁぁ」
そして下腹部の解放感と共に、ジョボジョボと黄金色の液体が股間が迸ります。
「おひっこ…きもひいぃぃ!…おひっこ…おひっこでイクッ…あぅん!」
喫茶店でコーヒーを飲んだせいか中々止まってくれません。
足元できた愛液と潮の水たまりにおしっこがまざって、どんどんと大きくなっていきます。
「とまらないよぉ…おしっこ…とまらなぃ…おしっこしちゃって、ごめんなさいぃ…」
私は泥沼のような露出の快楽に浸りながら、暫くの間で全裸のまま公園のベンチで絶頂をし続けてしまいました。