お店の出口でもしかしたら待たれているかもしれないと思い、苦肉の策でトイレで着ていた服を全て脱ぎ全裸にサマージャケットだけを着て、髪型まで変えてサングラスをかけてトイレを出ました。
サマージャケットなので薄手のリネン素材で変態乳首ははっきりと生地を押し上げ、胸元が大きく空いているため、じっくり見られたら一発で全裸とバレてしまいそう…
そのためトイレから一直線に早歩き気味に出口へと向かい、ちらっと外を見ると露出を見ていた人がまだいます。
やはり私が出てくるのを待っているようです。
ただ着替えたことに気付いていないようなので、気付かれる前に私はお店を後にしました…
お店から出て、全裸にサマージャケットで歩いている私は新たな羞恥に苛まれてしまっていました。
トイレの中で一応股間が隠れていることを少し確認して急いで出てきてしまったため、歩いてどうなるのかまでは確認出来ていませんでした。
その結果、私は歩いて足が動くたびにちらちらとオマ〇コを晒しながら歩く羽目になっています。
更に上半身も全く抑える物が無い巨乳が歩くたびにジャケットの中で四方に揺れ動き、その結果、歩けば歩くほどジャケットの胸元を押し広げ、今ではお腹の少し上のあたりまで見えてしまい、一目で何も中に着てないことに勘付かれてしまいそうです。
何人も私の恥ずかしい姿を見られてしまっています。
すれ違う度に怪訝な顔をされたり、信じられない物を見る目で見られたり、卑猥な熱い視線が体を撫で上げたりしていきます。
もうお店を無事に出られたんだから、どこかのトイレや人目に付かない場所で服を着ればいい。
その筈なのに私はいまだに全裸にジャケット一枚で歩き続けてしまっている。
それはわかりきったこと…こんな恥ずかしい状況に陥ってしまって私の肉欲に火が点かないわけがない…
普通に歩いていたのが、段々と歩幅が大きくなる…
歩幅が大きくなることでより大きくジャケットの裾が動き、タイミングが合えばオマ〇コがはっきり見えてしまうかもしれません。
胸もさらにはみ出そうな程に大きく揺れ、浮かび上がるほどにジャケットを押し上げる変態乳首が擦り付けられてしまいます。
オマ〇コは見えちゃってるし、おっぱいはこぼれちゃいそうな程揺れてしまって…
しかもそんな姿をさっきから何人もすれ違う人に見られてちゃってる…
ジャケット一枚で歩いてる変態女だって絶対バレちゃってる…しかも自分が行っているのはそれを周囲によりバレやすくする行為にほかならない。
お店から無事に出るために仕方なくした恰好が私を責め立て、追い詰めていきます。
「本当はこうなるんだってわかってたんでしょ…お店からも無事に出れて、真昼間の街中を全裸にジャケットで歩けるって、歩くしかないんだって…恥ずかしいことをする理由が出来たって思ったんでしょ?」
そんなことはない…なんて言えない…だって私は既に何軒もトイレがありそうなお店の前を素通りして、こうして表通りをジャケット一枚で闊歩しているんだけら…
服を着るタイミングは何度もあったのに、それをしていないことが何よりそれを真実を語っていました。
私はこの状況を楽しんでしまっている…この恥ずかしさを極限のスリルを快感へと変えてしまうド変態の露出マゾなんだ…
そして今もまたコンビニを私は通り過ぎてしまう…すれ違った男性は私のジャケットの下の惨状を一目で理解してしまったようで、信じられない物を見る顔をして、通り過ぎると背後から粘ついた視線を感じる…
見られてる…お尻が熱い…
バレてる…この下が全裸だって絶対バレっちゃてる…
数々の視線に苛まれながら最寄り駅に向かっているうちに信号機に捕まり、立ち止まることを余儀なくされてしまいまし。
前を走っているのが大通りで信号が変わるまでが長く、沢山の人が私と同じように立ち止まって
います。
そうなると今まではすれ違ったり、抜いたり抜かされたり、近距離からじっくりと私の痴態を見られることはなかったけど、立ち止まってしまうことで、ジャケットの襟の間から見える、あからさまになにもつけない生乳、ジャケットの下で勃起しジャケットを押し上げる変態乳首、ジャケットの裾からスカートやパンツも見えずに伸びる生足、そんなあきらかにおかしい様子に気付いた周囲からの様々な視線が突き刺さります。
見られてる…視線が熱い…体が焼けちゃう…
右側にいる男性は、私の斜め後ろに位置をずらして、服の隙間から乳首が見えないか試しているみたい…
おへその少し上まで開いてしまっている胸元に視線が集中してる…でもそれは私にとっては有難かった…
こんな格好で外を歩いている事と、歩いている間に突き刺さった視線…
そして今、まさに周囲の人達から浴びせられる視線に露出マゾの体は快感に打ち震え、足の付け根から地面にぽたぽたと愛液が滴り落ち、内腿を擦り合わせてもごまかし切れない程に溢れた愛液が足を伝ってふくらはぎくらいまで流れて落ち、私がこの状況で感じてしまっている露出狂のド変態だという証拠が足を見られれば気付かれてしまうから…
だめぇ…愛液ポタポタ垂れちゃってる…それに足を動かすと股間でぐちょぐちょって粘ついた水音までしちゃってる…
でも時間が経つにつれ、痴態に気付く人も増え、視線も増えていく…
そうすれば私のこの足元の惨状に気づく人も出てきてしまう…
隣にいる女性が私の足と足元を見て、「ウッ」という驚きと嫌悪が混じった表情をしています…
気付かれた…私がどうしようもないほどに感じしているド変態だって…
それに気付いた人同士でコソコソと話をしています…話してるんだ、裸にジャケット一枚だけの露出狂がいるぞって…
気付いた人達の間では私がジャケット一枚で歩いている露出狂だという共通認識が出来てしまっていて、視線にどんどんと容赦がなくなってきます。
ダメ…そんな粘ついた視線で体を舐めるように見られたら…我慢が…声・・・出ちゃう…
「んっ…あぅ…」
こんな…こんなに見られたら…私…
おかしく…なる…
胸も…アソコもお尻も全部…全部見られたい…
このジャケットを脱いで…私の全部を…
ここで脱いで全裸を晒したい…
だめ…こんな状況でそんなこと考えたら…
あぅ…だめ…ファーストフード店であんなことした後で、こんな視線を一気に浴びたら露出マゾの欲求が…
だ…だめ…手が…
私の肩にかけたバックがどさっと地面に落ち…両手がジャケットのボタンへと伸びていくを止められない…
片手でジャケットの合わせ目を抑えながら、もう片方の手でボタンを一つ外してしまいます…
ボタンを外した瞬間、周囲がざわつきます。
だめ…こんなところでだめなのに!
でも気持ちいいの…
ボタンを外すたびに周囲から浴びる視線の温度が上がっていくのがわかる…
見て…私の事をもっと見て…だから…!
そして二つしかないジャケットのボタンの二つ目に手をかけ…それも遂に外してしまいます。
ジャケットを今抑えているのは私の手だけ…
これを外してしまえば、本当に私が露出狂だと周囲に知られてしまう…
こんなところで…こんな状況で全裸を晒してしまえばもう後戻りはできない…
イキ狂って破滅へと転がり落ちていくだけ…
でもその破局へ至る瞬間への究極の快楽にもう抗えない…
ジャケットのボタンを全て外してしまったことで周囲のざわめきが大きくなり、更に私への注目が集まって、露出狂の変態女を見ようと人だかりが出来ている…
見て…私をいっぱい見て!!!
この手を離せば私の裸が公然の元に晒される…晒されてしまう…
私の周りは人に囲まれてもう逃げ場もない…
脱いでしまえばもう私の人生は終わってしまうかもしれない…
でも脱ぎたい…!裸晒したい!見て欲しい…!
その時、聞きなれた電子音が鳴り響き、その方向を見るとスマートフォンを構えた男性が目に入りました…
撮られた…撮られてしまった…
その行為が私の最後に残っていた理性の糸をプツりと切れてしまった…
もういい…!もうどうなってもいいから!もっと気持よくなりたいの!
そしてサングラスを地面に落とし素顔も晒すと、ジャケットの前を抑えていたいた手を放し、ジャケットが肌を滑り、地面へと落ちていきます。
そして遂に真昼間の街中に変態女の興奮しきった全裸がさらけだされました…
脱いじゃった!脱いじゃったよぉ!!
その瞬間、周囲が静まり返りました…
まさか脱ぐとは思っていなかったんでしょう…
そしてその静寂に私の嬌声が響き渡ります…
「お゛ぉ゛ォお゛!イク!イク!イックゥゥゥゥゥ!!!!」
全身をガクガクと震わせ潮を吹きだしながら、私は一気に絶頂を迎えてしまいます。
気持ちいいぃ!!全裸見られてる!見られてるのぉ!
静まり返っていた周囲がどよめきはじめます…
「露出狂だ…」「変態がいる」「おいマジ?イったの?」「見えねぇよ!どけよ!」「最低!」
周囲から今までの非ではない反応と視線、カメラが私に向けられ、周囲から鳴りやまないカメラの電子音が聞こえて来ます。
見られてる!見てくれてる!!私の裸をカメラに撮られてる!
だめ!頭がおかしくなる!こんなに視線を浴びたら私…もう!!
「私は露出マゾのド変態女ですぅ!!恥ずかしい事が大好きで…!見られることが大好きなド変態ですぅ!!イクッ!またイキます!見て下さい!私のイクところ見てぇ!イックぅぅ!!」
見られてる!イクところまた見られちゃう!!
火傷するほどの視線が私の全身をくまなく舐めまわし、快感が脊髄を駆け上がっていきます。
「お゛ぉぉぉ゛ほぉお゛ぉぉぉ!!」
触ることもなく視線だけで獣のようなアクメ声を上げて、また潮を吹きながら更に激しい絶頂に達してしまいます。
「お゛ぉぉぉ゛イグのとまらなぃぃい゛!らめぇ…!また…またイギますぅぅ!」
どんどんと人が集まってくる…周りからカメラの音が鳴りやまない。
「おら撮ってやるからもっとイケよ!」「オナニーしろ!」「誰か警察呼んで!」
色んな人の声も聞こえてくる…
「わらひの…ド変態の露出アクメ撮ってくださいぃ!!わらひの露出アクメ…世界中に晒してぇ!イクのとめられないのぉぉ!おかひくなるぅ!露出アクメきもひよすぎておかひく…!おおお ゛ほぉぉぉ!」
ビシャビシャと足元に水たまりを作りながら、360度全体を人に囲まれ、隅々まで見られ、撮られ、イキまくる…そしてイクところを晒すことで更なる絶頂へと昇り詰めていく快感の無限ループ
「おぉぉぉ゛!んぐぅ!!!ほぉ…!あぁああ゛!本当にイグのとまらなぃぃ!きもぢぃぃ!もう人生どなってもいいのぉ!もっと!もっどぉ!!視線とカメラで私をイかせてぇえぇ!!」
その時でした
「変態のお姉さん!名前教えて名前!」
絶頂に狂い、露出に酔いしれた私は…
「私…藤代…藤代巴は露出狂のド変態女ですぅぅ!恥ずかしい事が大好きで!見られるのが大好きで!どうしようもない露出狂の最低女なんですぅ!なまえ…名前言っちゃた!わらひの人生おわっちゃう…でも…でも、もういいのぉ!こんなに気持ちいいならもうどうでもいいのぉ!!」
そしてパトカーのサイレンの音が聞こえて…
その瞬間、歩行者信号の視覚障碍者用の「カッコー」という音が聞こえ、顔を上げると歩行者信号が青に変わっています。
「う…あっ…」
今のは…妄想…?
周囲の視線にあてられて見てしまった妄想…そのあまりの内容に放心状態になってしまいます。
私が動けずに立ち止まっている中、周りの人が歩いて私を抜いていくときに、私の方を見てびっくりしたり、ニヤニヤしたりしていることに気付きました。
その視線の先を確認するため、視線を下に下げると驚愕の光景が目に入ってきました。
そこは妄想の中と同じく、ジャケットの二つしかないボタンの上が外され、おへそくらいまで丸見えになっていました。
うそ…さっきの妄想と同じ…
その時気付きました、あの妄想は私の願望だ…
露出がエスカレートしてどんどん堕ちていくに従って膨れ上がっていく、人生を破滅させるほどの露出への欲求…その一つの形…
あれは露出マゾの私が行き着く一つの未来…
もしあそこで信号機が変わらなければ私はあの妄想と同じことをしていた気がする…
そんな事を考えていると、目の前の信号が点滅して変わろうとしています。
だめ…この信号で渡り切らないと…もう一度さっきと同じ状況になったら、私はきっと耐えれれない。
あの妄想と同じ未来に辿り着いてしまう。
とても胸のボタンを止め直している時間はなさそうなので、私は覚悟を決めるとボタンを一つ開けたまま、小走りに横断歩道を渡り始めました。
そうすると当たり前の話ですが、胸を抑えつける圧力が殆ど無くなり、走る揺れに合わせて胸も弾むように揺れてしまい、ジャケットからとびでそうになってしまいそうになります。
走る事で裾は翻り、オマ〇コもお尻も見えてしまっています。
小走りに追い抜いたり、すれ違う時ににそんな異常な光景を目にした人から、結局は視線を浴びてしまいます。
また視線が…だめっ…気持ちいいっ!
「はぁ…んっ…はぁ…あぅ!」
息を切らせながら大通りを小走りで人の間を駆け抜け、駅まで急ごうとします。
しかしボタンを止めずに走っているせいでジャケットが段々とずり落ちてきて、肩がついに丸出しになってしまいます。
これじゃ中に何も着てないってバレちゃう…!
上半身は肩を丸出しにしておっぱいも丸出し直前の状態、下半身は粘着質の水音を響かせながら愛液を飛び散らせ、足に愛液をまとっているもう言い訳も出来ない状態。
さすがに私がすれ違う度に声を上げる人が出始めて、周囲の人も気づき始める…
そしてまた妄想で聞いたカメラのシャッターを切る電子音が鳴り始める…
やぁ…だめっ…!とらないで…とらないでぇ!今撮られたら私…もうっ!
シャッター音が聞こえるたび、視線が私を捉えてる度に体がビクンビクンと反応してしまいます。
おっぱいもお尻も、オマ〇コも見られちゃってる!気持ちいいよぉ…!そんなに見られたら私…私ぃ…だめなのに…だめなのにぃ!
小走りに走る足があまりの快感にもつれそうになり、たたらを踏んで止まった瞬間、足が止まってしまいました。
も…もう、げ、限界!こ、こらえきれない…!!
前かがみに自分の体をかき抱くように抱きしめ、なんとか堪えようと頑張りますが、道の真ん中でガクガクと痙攣が徐々に大きくなっていきます。
だめっ…道の真ん中でこのままじゃ…!
そのとき後ろからシャッター音が聞こえて気づきました、前かがみになったせいでジャケットがずり上がり、お尻からオマ〇コまでが丸見えになってしまっていることに。
撮られちゃった!オマンコもアナルも全部ぅ!
「だめっ…もう…我慢できなぃ…ぃ…ィクッ…イックぅ!」
そして突き出したオマ〇コから往来にビシャっと勢いよく潮を吹きだし、絶頂してしまいます。
イっちゃった…こんなに沢山の人の前で…!
潮まで吹いてイってしまい、ざわざわと周囲が騒ぎはじめ、そこかしかでシャッター音が聞こえています。
「撮られてる…ぅ!だめっ…このままここに居たら、またイかされちゃう…!」
イったばかりでふらつく足に鞭を打ってなんとか歩き始めますが、とても先ほどのような速度は出すことができません。
このまま大通りを進んでたらだめだ…駅にたどり着くまでにイキまくっておかしくなっちゃう!
私は大通りから外れる様に側道に入ると、人目から逃れる様に道を進み、大通りより格段に少ないものの何度か人に見られ、その度に絶頂し、気が付くと区画整理で忘れられたようなオフィス街の中にポツンとある、古めの公園に辿り着きました。
その時の私は走り続けた事と度重なる絶頂で酷い有様でした。
ジャケットは肩から完全にずり落ち、おっぱいは完全に露出していないものの、それは私の変態乳首に半ば引っかかっているというだけで、乳輪は丸見えだし、乳首も部分的に見えてしまっています。
度重なる絶頂に息も絶え絶えになり、涎は垂れっぱなし、下のお口からは愛液が壊れたように流れ落ち、足は愛液と潮でビチャビチャです。
見渡しても誰も公園にはいないようなのです。
快感と疲労で限界になった足腰ではとても駅まで持ちそうにありません。
ここの公園で休憩しよう…そうして私は公園へと入ってきました。