くくるは宝箱を開けた
くくる「きゃっ!?」
宝箱からは…
スライムが出てきたのだった。
くくる「生きたスライム…!?」
「ぬるぬるして冷たい…」
「このスライム…力を入れてもびくともしない…」
ファンタジーでは最弱クラスのスライムだが
非力なくくるにはスライムの拘束を解くことができない。
スライム以下である。
くくる「んっ❤」
スライムはくくるの乳首に吸いついてき始める。
くくる「スライムのぬるぬるが乳首を撫でて…
「感じちゃう…❤」
「んうううっ❤❤」
乳首に気を取られているとスライムはくくるのまんこに
掃除機のコードを巻き取るように吸い込まれていった。
くくるはスライムが膣内を進んでいく感覚で
感じてしまっていた。
くくる「スライムがおまんこの中に入っちゃった…」
「お腹の中でたぷたぷしてる」
と思っていると
くくる「んおっ❤」
スライムはくくるのまんこから風船ガムを膨らませるように
ぷくっと出てきていた。
そしてすぐにスライムは引っ込んでいった。
そしてまた顔(?)覗かせて来てを
繰り返していた。
くくる「これ…❤スライムなりのピストンなの…?」
「ぶよぶよしてるからかなんだかもどかしい…」
と思っているとスライムはくくるの気持ちいいところを刺激する。
くくる「んお"っ❤」
「スライムの形が変わって…
私の気持ちいいところだけを
刺激する形になってる❤」
「んお"っ❤お"っ❤お"お"っ❤」
「気持ちいい❤もう…」
「イぐっっっ❤❤❤」
くくるは絶頂しスライムは膣圧により
まんこから全て出てしまった。
くくる「スライムにイかされちゃった…❤」
絶頂の余韻に浸っていると
スライムはくくるの口ににじり寄る。
くくる「え…何…?」
スライムはくくるの口に入り始める。
くくる「んんんんんん!?」
スライムはずるずると喉を通っていく。
その感覚でくくるは意識がトびそうになってしまう。
えづきそうになりながらもスライムは
全体をくくるの口内に入り…
ゴクン
くくる「スライム…飲み込んじゃった…」
それが目的だったのか拘束していたスライムは
拘束を解きどこかへ行ってしまうのだった…。
雪花
2025-06-27 11:55:55 +0000 UTC