くくる「きゃあっ!」
くくるは花を摘んでいて忍び寄っていた触手花に気付かなかった。
触手はくくるの足に絡みつきくくるを逆さに宙吊りにする。
くくる「生きたお花…!?」
「あんなに大きな口…食べられちゃう…!」
くくるは触手花に身動きを封じられ死の恐怖を感じる。
しかし触手花の目的は"捕食"ではない。
シュルシュル……
くくる「えっ…?」
触手がくくるのまんこににじり寄る。
そして足に絡まった触手は股をガパッ❤と開かせる。
くくる「まさか…」
そう
"繁殖"である。
触手はそのままくくるのまんこに挿入される。
くくる「んううぅぅっ❤❤❤」
「この触手もえっち目的なのぉ…?❤」
触手はマン肉を掻き分け種付けの準備をする。
くくる「や"め"でっ❤おまんこいじめないでっ❤❤」
「こんなこと何度もされたら戻れなくなちゃうっ❤」
くくるは触手にまんこを蹂躙され喘ぎ悶える。
その様子に苛立ったのか、はたまたさらに動きを封じるためか
触手花は体から大きな触手を伸ばしくくるの上半身を飲み込んでしまった。
くくる(息が…できない…)
(苦しいのにおまんこは気持ちよくて…❤)
(あたまおかしくなるっ…❤)
窒息しそうな中、くくるのまんこは締まりはキツくなる。
それが触手の抽送を速める。
そしてとうとう"その時"を迎える。
くくる「~~~~~~~~~~~~~~~~~っっ❤❤❤」
触手は射精しくくるも絶頂を迎え
触手の精液はくくるのまんこ注がれる。
精液はびゅるびゅると大量に射精され、とどまるところを知らない。
それをコップで一気飲みするかのようにくくるのまんこはゴクゴクと飲み干す。
そしてくくるのお腹は妊娠したかのように膨れてしまい
入りきらなくなった精液は溢れてしまうのだった。
くくる「…っ❤…っ❤」
中出しの快感にくくるは体を震わせる。
射精が終わり触手はまんこから抜き出る。
触手の抜き出た瞬間の刺激で軽く絶頂してしまうくくる。
それと同時に栓を失ったことが合わさり精液は膣内を逆流する。
そして噴水のように精液が辺り一面に降り注ぐ。
くくる「~~~~~~~~~~~~~~~~~っっ❤❤❤」
お腹の中の精液が全て噴射されくくるのお腹は元に戻っていた。
噴射された精液は辺り一面に飛び散り精液独特の臭いが漂っていた。
くくる「…………❤❤」
息も出来ずに絶頂したくくるは気を失っていた。
気を失いつつも体はびくんっびくんっと跳ねていた。
その様子に満足したのか、射精に満足したのか触手はくくるを解放し
その場から去るのだった……。
雪花
2025-05-30 11:31:32 +0000 UTC