現在制作中のゲームのイベントCGの一部になります。
製品版では全10枚くらいありますので楽しみにしていただけると嬉しいです!
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くくる「ん…?」
「なんだかおっぱいが熱い…!?」
「何これ…!?苦しい…!」
「何か…クる…!」
「……」
「……」
「何これ!?」
「私のおっぱいが…なんかすごいことに…」
「なんで急に…」
「心当たりは…」
「あ…もしかしてさっき流し込まれた液…」
「これが本当の効果だったりするの…!?」
「もとに戻したいところだけどおっぱいが重すぎて動けない…」
くくるがしどろもどろになっていると…
くくる「わっ!触手が寄ってきた!」
「うう…動けないしどうしようもないよ…」
くくるが悲嘆に暮れていると
触手はくくるの肥大したおっぱい強いては乳首を狙っていた。
くくる「!?まさか乳首の中に…?」
「いや流石に無理だよ!そんなのアニメや漫画でしか出来ないって!」
と考えているうちに触手は乳首の中へと挿入していった。
くくる「んぎぃぃぃぃっっ❤」
実は以前流し込まれた触手の液で乳首が柔らかくなり
挿入しやすくなっていたのだった。
しかしくくるはそれを知らない。
くくる「本当に入った…!?
しかもちょっとイっちゃった…」
中に入った触手はくくるのおっぱいを犯し始める。
くくる「んひっ❤ダメっ❤おっぱいの中で動かないでっ❤」
「乳首っ❤弱いからっ❤」
しかし触手に言葉は通じない。
触手はくくるのおっぱいを蹂躙する。
くくる「おほぉっ❤おっぱいの中でぐねぐねしてるぅっ❤」
「おっぱいの中犯されるのってこんなに気持ちいいのぉっ!?」
初めて感じる快楽に身動きできないくくるは悶えるしか出来なかった。
そしてくくるはさっきまでと違う感覚を感じる。
くくる「おっぱいの中がなんか圧迫されるような…」
「まさか…!」
そう触手はおっぱいの中に射精しようとしていた。
くくる「そんな!?やめて!
またおっぱいが大きくなっちゃったら
重みで押しつぶされちゃうよ!」
くくるはなんとか触手を体から出そうと精一杯体を動かすが
健闘空しく中に出されてしまうのだった。
どぷっ❤どくっ❤
びゅ~~~~っ❤
くくる「んおほぉぉぉっっ❤❤」
「おっぱいの中にどぷどぷ注がれてるぅぅっっ❤❤」
「私おっぱいの中犯されてイっちゃったよぉっ❤」
「こんなのもうお嫁に行けないよぉっ❤」
触手の射精の終わりとともにくくるの絶頂も収まりつつあった。
くくる「二プルファックってこんなに気持ちいいんだ…❤」
「あはは…❤おっぱいの中が熱い…❤」
くくるは惚けているが別の触手がくくるのおっぱいを狙っていた。
くくる「ダメだってぇ…❤これ以上は乳首アクメの虜になっちゃうからぁっ❤」
「んあっ❤あっ❤あ~~~~~っ❤」
くくるおっぱいは代わる代わる犯されてしまうのだった。
そしてしばらくのち触手は満足したのかその場から去って行った…。