こちらは現在制作中のゲームで使われるイラストと
そのイベントのテキストになります。
他差分は本編でということで…
今回キャラクターの性格をテキストで書くのは初めてなので
キャラクターの設定を載せておきます。
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触手を前に倒れてしまったくくるは触手に捕まってしまっていた。
腕にがっちり絡まれ足にも絡まれ股を広げられていた。
くくる「いっぱいえっちなことされてもう力が入らない…」
「股を広げられちゃってるってことは…」
「やっぱりそういうことだよね…」
くくるのおまんこの前には極太の触手が突き付けられ
これからされることを暗喩していた。
そして息つく間もなく挿入されてしまった。
くくる「んうぅぅっ❤」
これまで散々触手に嬲られたくくるのおまんこは
どれだけ太い触手でもすんなりと受け入れてしまうようになっていた。
くくる「こんなに太いのにっ❤
すんなりと入っちゃった…❤」
「おまんこ広げられて…❤気持ちいい…❤」
と惚けていると触手は抽送を始める。
くくる「あっ❤ああっ❤」
「この触手っ❤んんっ❤おまんこごりゅごりゅ抉ってくるっ❤んおっ❤」
「これじゃあすぐにっ❤おっ❤イかされちゃうよぉっ❤」
「これ以上はダメなのにっ❤またイかされちゃうよぉっ❤」
と思っていると触手は動きを止めてしまった。
くくる「えっ…」
「もう少しでイけそうだったのに…」
「って私何を考えて…!」
と思っているとまたピストンを始める。
くくる「おほぉっ❤いきなりどちゅどちゅきたぁっ❤」
「これならイけそうに…」
しかし絶頂の寸前でまた動きを止められてしまった。
くくる「もぉ…❤この触手やらしいよぉっ❤」
「寸止めして焦らしてくる…❤」
「きっと私を完全に堕としに来てるんだ…」
「そうはいかないんだから…❤」
「体イっても心まではイかないんだから…!」
くくるはそう心に誓う。
そんな中耳元に触手が近づいているのに気が付かなかった。
触手は耳からするすると奥へ入っていった。
くくる「おっ❤」
「いつの間に耳の中に…❤」
「もしかしてこれ…」
くくるは嫌な予感がする。
それと同時に頭から電気が流れるような快感が全身を襲う。
くくる「やっぱりっ❤これっ❤頭を犯す触手だぁぁぁっ❤」
くくるは今までエロ漫画等で見た“脳姦”をされていた
くくる「んあぁぁあぁぁぁぁっ❤❤❤」
「頭の中で触手が蠢いて…わけがわからなくなるっ❤」
その今まで感じたことのない快楽とともに挿入されていた触手が動き始める。
くくる「んああああああああっっ❤」
「今おまんこ刺激しないでぇぇっ❤」
「気持ち良すぎて頭がバカになっちゃうううっ❤」
「あっ❤ダメっ❤イくっ❤イくイくっ❤」
「いっきゅうううぅぅぅぅぅっ❤」
くくるはおまんこでイき
その快楽が頭を犯す触手で幾倍にも増幅されていた。
くくる「あっ…❤あっ❤ぁーっ❤」
「こんなに気持ちいいのはじめてぇ…❤」
その快楽にくくるの精神は崩壊寸前だった。
しかし触手はくくるを犯すのを止めない。
くくる「あっ❤んあっ❤あっ❤あはっ❤」
「おまんこと頭犯されてもうわけがわからない…❤」
「…まあ気持ちいいからどうでもいっかぁ…❤」
「こんなに気持ちいいんだもん❤これが正解なんだよ❤」
頭を犯した触手はくくるの思考すらも犯してしまっていた。
くくる「それじゃあ触手さん❤私のことめちゃくちゃにしていいから…
も~っと気持ちよくしてね❤」
その言葉に応えるかのように触手は動きを激しくする。
くくる「おっ❤おほっ❤私の弱いところ的確に抉ってくるっ❤」
「おっ❤こんなにも私を…おっ❤気持ちよくしてくれるなんて…❤」
「好きっ❤だいしゅきっ❤」
おまんこに挿入されている触手が絶頂を迎えようと動きを速める。
くくる「あっ❤あへっ❤射精しそうなんだねっ❤」
「いいよぉっ❤私のおまんこにい~っぱい射精してぇっ❤」
そしてついに触手はくくるの膣内に吐精した。
くくる「んほおおおおぉぉぉぉ❤❤❤」
「触手精子来たあああぁっっ❤」
「子宮にびちゃびちゃ流し込まれてるぅっ❤」
やがて触手の射精は止まり…
くくる「えへへ…❤いっぱい中出ししてもらっちゃった❤」
「触手の赤ちゃん妊娠しちゃったかなぁ?」
「あれ…?射精は終わったのになんでおまんこから抜かないの…?」
と思っていると触手はまた抽送を始める。
くくる「んほおおおおぉぉぉぉっっ❤❤」
「確実に孕ませるための二回戦始まったぁぁぁっ❤」
宴はまだ始まったばかりだった…。
そして時は流れ…
くくる「いっぱい中出しされたから流石に妊娠しちゃった…❤」
「これから私お母さんになるんだね…❤」
「んっ❤お腹の中で赤ちゃん動いて…!」
「これ産まれる…❤」
「んっ❤あっ❤ああっ❤はあ…はあ…❤」
「あっ…❤出る❤産まれる❤あぁっ❤」
「んああああああああぁぁぁぁぁっっ❤❤」
快楽のネジが壊れたくくるは触手の子の出産と同時に絶頂してしまった。
くくる「んはああぁっ❤赤ちゃん産むの気持ちいいぃぃっ❤」
「イぐイぐイぐぅぅぅぅぅぅぅぅっ❤」
「こんなに気持ちいいなら何度でも妊娠するぅっ❤」
「もっと孕ませてぇぇっ❤」
くくるは完全に快楽の虜になっていた。
そしてくくるは触手を産み快楽を得る機械となるのだった。