【Pixivリクエスト】杏ちゃんがデカチンの黒人とセックスする話
Added 2025-06-14 09:05:53 +0000 UTC※これはprskの2次創作小説です。 ※オホ声、BBC、アナル舐め、ひょっとこフェラ、淫語要素を含みます。 アメリカ某所。晴れ渡る青空の下、バスケットボールが放物線を描く。それはまるで吸い込まれるようにリングネットをくぐり、コートに弾む音を残した。 ボールを拾おうとした男の腹に、一人の少女が抱きつく。勢いよくぶつかったものの、体格の良い男はまったく動じなかった。そしてまるでじゃれる犬へ接するように、男は少女の髪をかきまぜる。 「ヘーイ! ナイッシュー!」 『まったく、可愛いヤツめ』 まったく臆さない態度で大男に接する彼女の名は、白石杏。より広い世界で音楽を学ぶためアメリカにやってきた、Vivid BAD SQUADの一員である。 勉学が苦手な一面があり、今回の留学も友人たちから心配されていた。しかし短期間ながらも必死に猛勉強したことや、彼女自身が持つオープンな振る舞いが功を奏したのか、ここアメリカでも意外と楽しく過ごしているようだ。それでも慣れぬ環境にいるという現状は事実であり、知らぬうちにたまったストレスを解消すべくこの公園へやってきた。 もちろん、彼女がこの公園にやってきたのはただ散歩や日向ぼっこをするためではない。まさに今杏が抱き着いているボブ、彼こそが目的だ。 ##### 杏とボブの出会いは意外にも日本のシブヤである。よく利用している地元の公園にて、転がっていたバスケットボールを手に取ったのがきっかけであった。 軽く砂を払い、誰かの忘れ物ならば目立つ場所に置いておこうと周りを見渡す。バスケットゴールの持ち主はひとまずゴール付近を探すはずと予想し数歩歩むと、地面に引かれたラインが目に入る。 一回だけフリースローしちゃおうかな……そう思いながら、膝を屈めた瞬間だった。 ――パァン!! 「ひゃあッ!? ちょっと、だ……れ……」 前によろけてしまう程の衝撃を臀部に受け、杏は振り返る。振り返った瞬間こそ困惑と怒りの入り混じった表情を浮かべていたが、自分を見下ろす大きな肉体が衝撃の原因だと気付いた後はその口元を引きつらせた。杏の尻をひっ叩いた大男、ボブとの出会いである。公園には、手から落としたボールの跳ねる音が小さくこだましていた。 ボブは当時入れ墨の入った肩周りを惜しげもなく晒す、派手な蛍光カラーのタンクトップを着用していた。くわえて下半身はグレーのハーフパンツ。フィット素材の影響か、その中央にはもっこり❤ちんぽシルエットが浮かび上がり、杏の視線を嫌でも釘付けにする。 (デッ……カ!!❤ ペットボトルが入ってるわけじゃないよね!? 絶対私の腕より太い……!! ……って何見惚れてんの! 文句のひとつぐらい――) 『悪い悪い、良いケツがあったからぶっ叩いちまった』 屈強な肉体から放たれたのは流暢な英語。彼の風貌からすれば不自然ではないが、ようやく本格的に勉強を始めた頃の杏からすれば困惑してしまうのは当然のことだろう。結局杏にできたことは「ハ、ハロー! アイムファイン! ……エ、エンドユー?」というネイティブからすれば噴飯モノのTHE初心者英会話ムーブのみ。 しかしボブは杏の不慣れな英語に耳をしっかり傾け、白い歯を輝かせながらサムズアップを返した。さらに積極的にコミュニケーションをとろうとする杏へ『グ~ッ!!』と低音で頷く。 「……! センキュ~!」 相手が好意的であることを察した杏は笑顔を取り戻し、ボールを急いで拾う。するとボブはボールを指で示しながら、とんとんと己の胸を叩いた。手に持ったボールが彼の物だと理解した杏が手渡そうとするも、彼は距離を開ける。不思議そうに歩み寄ろうとした彼女の前でボブが腕を広げた。 『ヘイ! パス!』 彼からの呼びかけをうけ、杏は瞳を輝かせる。そのまま二人は1on1でのプレイに没頭し、最後にはハイタッチをしてスポーツドリンクを煽る仲になった。 連絡先を交換してから数週間、公園での1on1を繰り返す日々。そんなある日、ボブは『そろそろ地元のアメリカに帰らなければいけない』と告げた。ショックを受けつつも「絶対会いにいく!」と返した杏にボブが笑ったのは、本心からその言葉を信じたのではなく日本人特有の生真面目さを感じたからである。その為、数か月後杏から「アメリカに行くことになったよ! 会えるかな?」というメッセージを受信した彼が驚くのも無理はなかった。 ##### ……再会した二人はあの時のように1on1に励み、汗を流していた。しかしあの時とは違うことがあった。 まだまだ勉強途中とはいえ格段に英語が上達した杏は、より踏み込んだ会話を繰り返す度ボブに惹かれていく。日本の男よりも大きな体躯を持ちながら、爽やかで紳士的な態度。一生懸命単語や文法を思い出そうとする杏の言葉を待つ表情の穏やかさ。それでいてほとんどの日本語は理解できるという賢さ。身体へ触れる度に伝わってくるたくましさ。 しかし、彼女がなぜボブにここまで強く惹かれたのかには最大にして真の理由が別にあった。そしてその答えは、まさに冒頭の杏がボブへ抱き着いた理由でもある。 「ボブ、ナイッシュ~❤❤ んふっ❤ おんッボブほんッとかっこいい!❤ クール!❤ んッほぉ……❤❤」 ――グリッ❤ グリンッ❤ グリィ~……ッ❤❤ (ちんぽお腹にめりこむゥ……ッ!❤ デカすぎてお腹めり込むのやっべ❤ お~やっべやっべまんこ疼く❤❤ 汗かいたあとの男らしい体臭嗅ぎながらデカチンの存在感じるの、まんヒク止まんね……っ!❤❤❤) ボブのデカすぎるちんぽ……これこそが杏を仕留めた決め手である。つまり、冒頭にてまるでボブのシュートを称えるように抱き着いた杏は、実際は胸中でこんなことを考えていたのだ。自分は下心なしで男にボディタッチできる女ですよと振舞おうとするも彼女の鼻息はどんどん荒くなり、むしろもっとちんぽの存在感を味わおうと下腹部を突きだす。 そんな杏とボブたちの傍らへ、とある男が歩み寄ってきた。もっこりデカちんまんズリを味わおうと一心不乱に腰を振っていた杏は慌てて離れ、ボブの反応をうかがう。手のひらを軽く掲げた様子を見るに彼らはどうやら親しい仲らしい。ボブに負けず劣らずな体格の男は、連れの杏を一瞥して口を開く。 『可愛い子猫ちゃん連れてるねえ、このあと一発キメるのか?』 『オレのちんぽじゃお口に入るかも怪しいぞ』 『違いねぇ!』 「……???」 杏が懸命に学んだ英語からは程遠い、下卑た会話が交わされる。話の種にされている杏本人は、ぱちくりとまばたきをしながら彼らのやり取りを眺めることしかできなかった。 そんな様子が余計に面白おかしくうつったのか、男は歯を見せてボブの肩を叩く。 『しっかし、ニッポンの女ってのはどれもちぃちゃいモンだ。この子なんていくつだ?』 『こう見えてハイスクールに通ってるんだとよ』 『ヒュゥ! ヤりたい盛りだ! ちっちぇ身体でセックスアピールしやがって』 すらりとした肢体や堂々とした振る舞い、何よりもっと幼く見える相棒と並んでいるおかげか、杏は大人っぽく見られることがほとんどだった。しかし発育の良い者が多いアメリカに住む大男たちからすれば小柄な東洋人のひとりに過ぎない。華奢さに不釣り合いな胸や尻の膨らみをネタにされているなど夢にも思っていない杏は、陽気な彼らに合わせにこにことした笑顔を浮かべる。 すると会話していたボブの手がおもむろに伸び、次に杏の肩を抱き寄せる。ボブに警戒心などない杏は素直に応じようとした。肩へ添えられた大きな手に自分のものを重ねようとし……すかっ、と空振る。 不思議に思った彼女が戸惑うと同時にその"鷲掴み"は行われた。 ――むっぎゅぅ~ッ!❤❤ 「お゛ぉぅッ!?❤❤」 ボブの大きな手の行方は杏の左乳。鮮やかなターコイズブルーのチューブトップに包まれた乳房を力強く揉みしだいたのだ。 ストラップレスタイプのスポーツブラを着用していた乳房は、彼の手に握り込まれるたびチューブトップの形を歪ませる。屋外であることはもちろん、ボブの友人とはいえ名前も知らない男の目の前で乳を揉みしだかれた杏は驚きのあまり固まった。 『こいつはオレのオンナだから手は出さないでくれ。上等なモンを独り占めしちまうのは心が痛むが、これだけはお前に触らせるわけにはいかないんだ』 ――むっに❤ むっに❤ ぎゅむぅッ❤ カリカリカリッ❤❤ 「ちょ、ちょっと!❤ いや、えっと……スト~ップ、ストッププリ~ズ!?❤ ッあんッ❤ んんッ……❤ 乳首、だめぇ……ッお゛ぉ……ッ!!❤❤❤」 『くぅ~ッ! 目の前で乳操るだけじゃなくよがり声まで聞かせやがって……ボブの連れじゃなきゃこの場でちんぽ突っ込んじまうところだった。ヤれねぇのは残念だが、邪魔者はそろそろ去るとするか』 『おう、帰ってシコっとけ!』 『『ハハハハ!!』』 スラングまみれの気さくな会話を終え、笑い声とともに友人はバスケットコートを後にした。彼がコートからいなくなるまで胸を揉みしだかれていた杏は、そこでようやく思い出したように自分の胸を腕で庇う。意外にもボブの手はすぐ離れ、そのまま杏の髪をくしゃくしゃと撫でた。 『勝手に触っちまって悪かったな』 「う、ううん……❤ ちょっとびっくりしただけ……❤❤」 『さっきいたあいつ、ちょっとばかし女グセが悪いんだ。あのままじゃ杏が悪いオトコにちょっかい出されちまうと思って、追っ払っといた。ちょっと乱暴なやり方にはなっちまったがな』 「そ、そうなんだ……?」 想いと性欲を向けていた異性(しかもデカチン❤)から突然の乳揉み、さらにその理由は実は自分を守るためだったと告げられた杏の顔は完全にメスの表情に変わった。そして未だ片乳に残る大きな手の温もりを確かめつつ、上目遣いでボブを見つめる。 「ボブはさっきの人みたいに……私のこと、女として見てる?」 態度と声色を合わせて考えれば、明らかに告白と同義な質問だった。それは日本人特有の駆け引きや一歩引いた態度の現れでもある。相手が慎ましやかな日本人男性であれば、なんとなくいい雰囲気が漂っただろう。 しかしボブの反応は違った。彼女からの質問に白い歯を見せ、迷うことなく強く抱きしめたのだ。 『ああ、もちろん杏は良いオンナだよ!もしも本当にオレのオンナだったら夜は絶対に寝かさないぜ! 』 あまりにもストレートな称賛と下品な口説き文句が杏の耳で反響する。 無意識に彼女の脳内はボブとの甘く激しい夜を妄想していた。力強い胸板に抱かれ、朝日を浴びるまで愛される……自分ではもう取り返しもつかない程乱されてめちゃくちゃにされる……そんな光景だ。 ――きゅんっ❤ きゅんっ❤❤ きゅぅ~~ん……❤❤❤ (ボブ……!!❤ そんなこと言われたら、私……!❤❤) ――……ヘコッ❤ ヘコッ❤ ヘコッ❤ ぐりんッ❤❤ ぐにぃッ❤❤ ヘコヘコヘコォ~ッ!!❤❤❤ (また腰ヘコしてデカちんでまんズリしちゃうよッ!!❤❤ あーもうボブ本当好き好き好きッ!❤ ちんぽデカくてまんズリしがいあってッ私のことオンナとして"使える"宣言しちゃうなんてイケメンすぎっ!❤ 神高の同級生とかイベントで会った大学生とかにアピールされたことあるけど男らしいボブに敵うわけないッ!!❤❤ お゛ぉッまんズリ捗ってクリイキ来るッ❤ 来る、来る、来る……イグッ!!❤❤❤) ――ビクビクガクッ!!❤❤ ヘッコォ~ン……❤ へッコォ~ン……❤ 「お゛ぉッッ!!❤❤ ほぉ~……ッ❤❤」 勝手にまんズリし始めた挙句ガニ股ホットパンツでのクリイキを決め、杏はボブの腕の中でオホ顔を晒した。その痙攣すら彼のたくましい身体に受け止められ、杏の好意は加速していく。彼に揉まれた左胸の動悸は、杏にとって「チャンスは今しかない!」とアタックを決心させるビートだったようだ。 「え、えっと……『私……ボブのことが好き!❤ 初めてシブヤで会って、アメリカでも会えてすっごく嬉しかった!❤ お願い、私のことをボブのオンナにしてほしい!❤❤』」 杏はたどたどしい英語で想いを告げる。それは学んだ例文をベースにした堅苦しい口調ではなく、心の底から沸き上がる情熱的な愛の告白だった。相手の第一言語に合わせたうえで「貴方のオンナにしてほしい」と頼み込む様子から、彼女がいかに本気でボブに愛されたいと思っているかが見て取れる。 『オレも杏のことは好きだ、だが……きっとオレらはうまくいかない。杏を傷つけてしまうぐらいなら、オレらはこれまでと同じ良き友人でいた方がいい』 しかし、実際の彼の反応は杏を遠ざけるものだった。しっかり距離を縮め、アメリカで再会できたことを嬉しく思っていた杏が落胆の表情を隠しきれないのは仕方のないことだろう。 「……私はボブの意見を尊重するよ。でもできたら教えてほしいんだけど、うまくいかなさそうな理由って?」 『杏が気にすることじゃない。だから……いや、杏という大切な友人を失いたくないからこそ、オレもきちんと答えるべきだな』 そう言って彼は杏の手を取る。二人の手はゆっくりと漂い、少しずつ降下していく。 「あ、あの、ボブ……?」 彼の意図が読めない杏は困惑した表情を浮かべる。しかし…… 『理由っていうのは"これ"さ』 ――むっぎゅぅ~ッ!!❤❤ 「ッほぉ゛ッ!?❤ ち、ちん……ぽっ!?❤❤」 手が導かれた先は、ボブの股間の膨らみ。勝手にマンずりをこいてしまう程魅力的なデカチンを堂々と触れるという状況、そして何より手のひら全体にずっ……しり❤ と伝わる重量感。驚愕と興奮で脳みそがパンクした杏は間抜けな声をあげ、ただひたすら手の中のデカチンをもみゅっ❤ もみゅぅ~んっ❤と甘揉みし続ける。プリッ❤とした金玉から裏筋を辿り、巨根特有のだるんと湾曲した竿をなぞるのも忘れない。 『オレのちんぽがデカすぎて杏を傷つけるかもしれないと思うだけで胸が張り裂けそうなんだ。もちろん、杏がイヤなら今日限りでサヨナラしたって構わない。これまで本当に……』 「……みない……?」 『ん?』 かすかだが耳に入ってきた声にボブは身を屈める。分厚い肩と太い首が杏の顔へ接近し、オスとしての魅力を無自覚に訴えかけた。長いまつげに縁取られた彼の瞳はしっかりと杏を見据えている。 体勢が変わったことにより彼のちんぽから手を離してしまったが、杏は感触が残ったままのそれを顔の前へ持っていった。 「本当に私の身体じゃセックスできないか……試してみない?❤」 そして舌なめずりをしながらエア手コキを始めた。れろれろッ❤と時折舌を出し、まるでそこに本当に竿があるかのようなスムーズさで指の輪っかを振る。明るく健康的な笑顔はすっかりなりを顰め、性欲由来のじっとりとした目つきで彼を見つめていた。さらには頬をべっこりヘコませながら尖らせた唇からヂュゥッ!❤とバキューム音を奏で、「一発抜いて判断しよっ?❤ デッカいちんぽからザーメンぶりぶりコキ捨てよっ?❤」と誘惑する。 『おいおい……オンナにここまで誘われちゃ引っ込むわけにもいかねぇな❤』 セックスが理由で断るなら、セックスで実力を確かめるべき。そんな答えを示した彼女にボブは苦笑する。しかしその笑みの奥にはオスとしての本能が覗いていた。 次の瞬間彼は荒い手つきで杏の顎を鷲掴むと、当然のようにキスをした。厚く少し硬い彼の唇は容易く彼女の唇を押しつぶし、宣言なく舌を差し込む。情熱的な一連の流れへ杏が懸命に応えようとしている隙に、空いた片手が片乳をチューブトップから引きずり出した。外気に晒された片乳がぷるん❤と揺れるよりもはやく彼の手がそれを握りしめると、杏の唇の間から「ッお゛ぉ~ん……ッ❤」と低い呻きが漏れる。 『オレのちんぽに耐えられるか……しっかり確かめさせてもらうぜ❤ あまりにヨすぎるからってブッ飛ぶなよ?❤』 「ボブこそ、私のおまんこが気持ちよすぎて腰抜かさないでよね❤」 長く情熱的なキスを終えた二人が身体を離し、青空の下で向かい合う。 かくして、ラブラブ❤ガールフレンド性活を賭けた杏とデカチンの対決が始まったのであった。 ##### まず何よりも最優先で確認すべきはボブちんぽの実物である。バスケットコートのど真ん中に立つ彼がハーフパンツに手をかけた瞬間、杏は慌てて両膝をついた。 「しっかり確認したいし、真正面で見られるよう視線を合わせるね!」 彼女は指で輪っかを作り準備OKという意志を伝えると、改めて鼻息を鳴らしボブの股間を凝視する。両膝をついたことでむっちりとした太ももの肉が擦れるように潰れていた。そんな杏を見下ろしながら、ボブは改めてボクサーパンツごとハーフパンツをずり落ろす。 ――ボルンッ!!❤ べチィイ~ンッ!!❤❤ 「お゛ッ!?❤ ……!?❤❤ ……でっけぇッ!!❤❤❤」 おすわりの体勢で待ち構えていた杏の顔をうったのは黒々としたちんぽだった。 もちろんただのちんぽではない。濃く脂臭の香る亀頭はまるで握りこぶしのようにぼっこりと張り出し、普段杏が握っているマイクを彷彿とさせた。では亀頭が立派なだけで竿が貧弱なのかというとそんなことはなく、ごく当然のように太ましいシルエットを見せつけている。丸出しの金玉も主張が強く、玉シワのひとつひとつからエグみのある匂いがむわッ❤と漂った。 何よりも驚くべきは、杏の第一声が「でっけぇ!❤❤❤」であるにも関わらず一切勃起していない状態であること。圧倒的なこのちんぽを他の生き物で例えるならば、アナコンダが相応しい。 「お゛ッ!!❤ ほ❤ で、でっかッ!❤ ちんぽでっっっか!!❤❤ んふーッんふッ❤ ふごッ!❤ ちんキスッ! ちんキスさせてッ!!❤ んーまッ!❤ んむっちゅゥッ!❤ 味濃ッ!!❤ ほぉッ!!❤❤」 思いを寄せていた男の股間からまろびでる優秀デカチンを直視してしまった杏は、興奮気味に鼻を鳴らす。さらにはこのデカチンを少しでも目に焼き付けようとしているのか寄り目の間抜けな表情を晒していた。まるでタコのように尖らせた唇で、ボブの返事も待たずに垂れ下がった亀頭へキスを繰り返す。 『このぐらい普通だろ? 二ホンの男は違うのか?』 ――ベチ~ンッ❤ ベチ~ンッ❤ 「お゛お゛ぉぉ!?❤❤ チンペチたっまんねェ……ッ!!❤❤❤ くっせぇちんぽガチエッロいッ!!❤❤ 絶対ェ金玉の中身全ッ部ぶっこ抜くッ!!❤❤ 」 無断ちんキスをされてもボブは不機嫌になることなく、むしろサービスといわんばかりにちんぽで軽いスイングを繰り出した。案の定杏はちんぽのスイングを自ら全段受けに行き、若さ溢れる瑞々しい頬を一瞬でオス臭まみれにする。数回繰り返したのちボブがちんぽスイングを止めると、「あぁん❤ もうやめちゃうのぉ……?❤」と残念そうな声が漏れた。 『おいおい、ザーメンぶっこヌくのが目的なんだからこんなうっすい刺激じゃ意味ないだろ』 「そ、そうだよね❤ あーボブ本当かっこいい、ガチで本物のオスって感じ……❤❤ 学校の男子とか私がちょっと太もも見せるだけでガン見してくるのに❤ ……で、どうしたらいいっ?❤❤ ほ~やっべ❤ ベロ勝手に動いて亀頭ちゅぱるッ❤❤ お゛ッ亀頭うんまッ❤ くっせェ尿道直吸いたまんねッ❤❤❤」 『オレはちんぽがデカいからか、竿や頭だけコスるんじゃフル勃起までいかないんだ。ってことで"芯"の方からあっためてもらうぜ』 うっとりした顔で亀頭をちゅぱちゅぱ❤していた杏を引きはがしつつ、ボブはズリ下ろしたハーフパンツから完全に足を抜き去る。そして流れるように杏の眼前へ尻を差し出した。体格に見合った腰幅、まるで開かずの扉のようにがっちり閉まった尻たぶを突きつけられた杏は一切顔を引くことなく待つ。両膝を揃え背筋をピンと伸びす姿だけを見れば、それはまさに外国人の思い描く大和撫子そのものだろう。 『オレはオンナにケツ穴を舐めさせるのが好きでね。シワも毛も残すことなく舐めさせてようやくちんぽに"芯"が入るのさ』 「……!❤」 愛する男のアナルを堪能できると悟った杏は心底嬉しそうに尻えくぼへ頬擦りした。片乳を露出したまま愛おしそうに尻たぶを撫でていたが、その手はやがて前面のちんぽへ忍び寄っていく。だらんと垂れたアナコンダちんぽに触れるまであと数mmと思われたところで、ボブがそれを弾いた。 『誰が触っていいっていった?』 「あっ❤ ご、ごめんボブ❤❤❤ 嫌わないで……?❤❤」 『ったく、じゃじゃ馬なんだかヤマトナデシコなんだかわかんねぇな。ほら、しっかり舐めるんだぞ』 「イエス!❤ アイラブアナル!❤❤❤」 『アヌスな。ニッポン人ってなんでアナルっていうんだ……?』 言語の溝にボブが首を傾げる。その下で杏は性急な手つきで尻たぶをがばりと開き、肛門とそれを取り囲むケツ毛にご対面した瞬間「ぉおッほォ~……❤❤❤」と声をあげた。彼女は眼前に広がる肛門から漂う香りに目を細め、窄まりへ向かってムッチュウ~ッ!❤と唇を伸ばす。 一方、ボブは己の尻と戯れる杏の顔を尻肉で押しのけると彼女の顔に腰かけた。彼女の顔面と首に全体重を乗せる、一切気遣いのない動きだ。 「う゛ォッ、アナルくっせ❤ ほぉッ……❤❤ ……ん~むッ❤ れ~ぇ……んれぇ……❤❤」 ――べろぉ~ん……❤ 杏の腕がなんとかボブの腰を支え直し、肛門に改めて舌を押し付ける。少しざらつきのある舌が這う感覚にボブはついに低い吐息をこぼした。「感じてくれてるんだ❤」と気づいた杏はより気合を入れ、舌を縦横無尽に振り回すだけでなく、舌の先端を肛門へ躊躇なく突っ込む。 「おっほ、くっさ❤❤ んぶっちゅ❤ んれぇ❤ 毛濃すぎだし、匂いもやっべぇし……❤❤ ぢゅるっ❤ たまんねぇ~……❤」 ――ねろっ❤ ねろっ❤ ねろっ❤❤ ぢゅるっ❤ ずぞぞ……❤❤ 『なかなか良い舌使いだ。これならご褒美をやってもいいかもな』 「んぶぅ❤ ぢゅろろろろッ!❤❤ ッぢゅるるぅ~……❤❤ 首くる、じ……ッ!❤ でも、くっせぇアナル舐めるのやめらんねッ!❤」 『聞いてねぇなこりゃ。……ほら、こっち来い』 ボブは股下から鳴り響く音に呆れた顔を浮かべると、杏の顔面から腰を浮かした。このまま窒息するまでアナルを舐められると思っていた彼女は舌を伸ばしボブの肛門を求める。 ボブが指さしたのはコートの脇にある簡易ベンチだ。硬い素材かつ背もたれのないそれは身体を一時的に休めるためのものだろう。彼はそこに乗せていたスポーツバッグをどかし、寝転ぶよう杏へ告げた。陰毛を唇の横に三本も張り付けた彼女は不思議そうな顔をしつつ寝転ぶ。すると既にチューブトップからドプンッ❤とはみ出ていた片乳は、重力を受け脇の方へ垂れた。衣服に包まれある程度形を保っているもう片方の乳房と合わせるとアシンメトリーなシルエットだ。 しかしそんな片乳丸出し状態などどうでもいいのか、寝っ転がった杏は「早くアナル舐めさせろッ!」と言わんばかりに舌を伸ばしている。尖った唇からコフッ!❤ コフッ!❤と息を吹く必死さに流石のボブも苦笑を返す。 『お前みたいな変態女は、お目当てのちんぽも見えた方がやりがいあるだろ? じゃあ改めて頼むぜ』 ――どすんっ! べちんっ!❤ 「おふぅッ!!❤❤❤」 ボブは杏の顔を跨ぐ様にベンチに立ち、唇めがけて腰を落とす。間抜けな声の原因は唇へ尻が落とされたことだけでなく、長くデカいちんぽの裏筋が杏の眉間へ叩きつけられたからだろう。鼻筋をなぞるように横たわったちんぽへピントを合わせるべく、杏は間抜けな寄り目を晒す。鼻孔にびったりと押し付けられた金玉をフガフガッ!❤と音を立てながら嗅ぐのも忘れない。 そして、お預けがほんの一瞬だったとは思えない程熱烈な奉仕が再開される。まずは肛門の窄まり全体へ、柔い唇で慈しむような優しいキスを贈る。名残惜しそうに離したあとも熱い吐息をふきかけ、肛門へのラブコールを継続する。 もちろん唇以外も手を抜くことはない。精子製造のために蠢く金玉から無駄な熱を吸収するように、杏は鼻で思い切り息を吸い込む。一番濃いところのオス臭に脳がやられてしまったのか、ベンチの座面の上で遊ばせていた足をピクピク痙攣させ、まるでひっくり返ったカエルのようなガニ股ポーズをとる。 今日友人が訪れたことを除けば二人占め状態が続いていた場所ではあるが、まだまだ明るい時間帯。コートを囲むのはフェンスのみであり、通りすがりの者がベンチでひっくり返っている杏を見てぎょっとする可能性は十分高い。……それより先に、下半身を露出して女の顔に跨るボブに目が行くだろうが。 しかし、今の杏にとってそんなことはどうでもいい。できる限り平たくした舌を肛門にべったりと張り付けると、よだれを纏わせ隙間がないよう密着させる。れろっ❤ れろっ❤とリズミカルに往復する舌のざらつきに、ボブも腰を震わせた。 「んぶっ❤ んれぇ~ッ……❤❤ ぢゅぅっ!❤」 ――んべぇ~ッ❤ レロレロッ❤❤ じゅぷぷ……❤ 「ぢゅるッぢゅるッぢゅるッ❤❤ んっふぅ……❤ ボブぅ~……❤❤」 股間越しに見える杏の顔はうっとりととろけ、己を跨ぐ男を愛おし気に見つめていた。長く美しい髪は座面の端からこぼれ、先端に至っては地面についている。その髪を手繰り寄せられるはずの手はボブの腰を下から抱き、二度と離れないでほしいと縋っているようにも見えた。 そうしてアナル舐めを続けること数分。しっかりと生えていた肛門周りの毛は杏によって余すことなく唾液をまぶされ、舌の動きに追従する程のしなやかさを見せていた。舌が右へうねれば毛束もそちらへ、舌先が窄まりへ出入りすれば毛の根元が突っ張らない程度に前後運動を繰り返す。 しかし変化があったのはケツ毛だけではない。アナルへの刺激を受け、ボブの身体にはもうひとつの変化が訪れていた。 ――ビキッ……❤ ビキビキ……ッ!❤❤ 「お゛ぉ……ッ!!❤❤ ち、ちんぽッ!❤ すごッ❤ フル勃起ちんぽエグい❤❤」 今まさに、ちんぽが杏の眼前で雄々しく勃ち上がっている。平常時かつ衣服の上からでも凄まじい存在感を放っていたそれは、最早一種のモニュメントかと思う程堂々とした佇まいを見せつけていた。 立派なカリはまるで凶器のごとく張り出し、真下から見る杏にもその凄まじい段差がはっきりと見える。弾力を持つ亀頭を支える太く長い竿は青空を目指して反り返り、立派な影を落としていた。 その更に下でブリンッ!❤と実った金玉が竿下に貼りつき、ちんぽそのものの迫力を引き立てている。黒光りする竿にボコボコとした血管がまとわりつく様は、ボブのオスとしての強さを示しているようだった。相対的にカリ高に見えているだけの細チンや、皮オナをコきすぎて伸びきったチン皮まで含めて竿だと言い張るチン長ペテン師が泣いて逃げ出す、正真正銘の巨根である。 『こんな短時間でオレをフル勃起させたのはお前が初めてだ、杏。……次はちんぽを舐めさせてやるよ』 「やったッッ!❤ じゅぞぞッ!❤❤ あッでもまだアナルも舐めてェ~……っ❤ あーケツ汁うんまッ!!❤❤ ちょっと最後にベロで一発アナルほじってくわ❤❤❤」 ――じゅぶぶぶぅ~ッ!❤❤ じゅるじゅるじゅるぅ~んッ!!❤❤ ずぞぞぞッぶぼッじゅぶぶッ!❤❤ 『うぉッ!❤ 英語はへたくそなくせにケツ穴舐めるのうますぎだろ……❤ このビッチが❤ ニッポンで何人のオトコのケツしゃぶってんだ?❤』 「ボブだけっ❤❤ ボブのでっかくてくっせェケツしか興味ないもん❤ 日本オトコのひょろっひょろケツとか絶対味しなくてゲロマズ❤❤」 ボブが腰を上げると、唇の周りを唾液でテカらせた杏の顔が久々に太陽の光を浴びる。まぶしさから緩慢に起き上がった彼女を今度は地面に跪かせ、ボブはベンチにどっかりと座り込んだ。硬いコートに下ろされても杏が不機嫌になることはなく、むしろ彼が座ったことでちんぽと目線の高さが一緒になり喜んでいるようだ。コートへ手足をつき、四つん這いでホットパンツに包んだ尻をフリフリ❤揺らす様は愛らしい。ちなみにボブや杏の目からは見えていないが、尻を突き出すような姿勢のせいでホットパンツの裾から尻肉がはみ出る光景はギャルのデカケツフェチからすれば垂涎モノだろう。 ボブが杏の視線を一身に浴びるちんぽを掴み、ブンッ!❤と空気を切る。太く大きな竿から飛んできたチン臭に「おッほ❤ くっせ❤」と杏は身悶えた。 『お待ちかねのちんぽだ。しっかり愛情込めて舐めろよ』 「うんっ❤ ボブのでっけぇちんぽ……私、絶対しゃぶってみせるから!❤❤❤ ……んちゅっ❤」 まるで夢を語るようなまっすぐな瞳でちんしゃぶ宣言を終えた彼女の唇が、恭しくちん先へ触れた。ほんのり紅潮した頬や伏せられたまつ毛が震える様は、彼女がまだ花も恥じらう年頃の少女であることを思い出させてくれる。しかしそんな情景もつかの間、杏が大きく口を開いた。 「あぁ~…んむぅッ❤ んふッ❤ ふぅッ❤❤ ……ん、むぅ……」 最初の勢いこそよかったものの、太ましい竿やぼっこりと膨らんだ亀頭は少女の口にはやはり大きすぎたようだ。その大きさは咥える前から分かっていたはずだが、愛する人のデカチンを味わいたい一心で無謀なチャレンジに挑んだ杏は咽るようにちんぽを吐き出す。 「んぐぇ~……でっかすぎて入んないぃ」 『おいおい、やめとくか?』 「ううん、もう一回……!」 ――んぐぁ~~……っ❤ 先ほどまでとは比べ物にならない程、杏が大きく口を開く。ハンバーガーやピザを食べる時でもここまでやらないだろう。その必死さは歌やダンスに励む際の熱意に近いものだったが、実際の彼女はボブの視界に喉ちんこまでさらけ出した無防備な状態だ。口を大きく開けつつ歯が当たらないよう唇を引き込むと、そこには彼女の気合を示すかのように縦シワがいくつも浮かんでいた。 温かな吐息が亀頭をなぞること数秒、今度はその温もりが竿の表面へうつる。鈴口をクリクリッ❤と軽くほじった舌も、同じくカリ裏の皺をスライドしていく。根元に近付く度杏からはんっふ~……!❤ んっふ~……!❤とうるさい程の鼻息が漏れ、ボブの陰毛を揺らした。そのまま茂みの中に隠れていたチン臭を直に浴びることになった彼女が一度大きくふごッ!!❤とうめき声を漏らす。 【……やはり限界か】 ボブはちんぽを情熱的に勃起させる一方、クールな脳細胞でそう悟った。チャレンジする前からわかりきっていたことではあるが、杏の熱意を見せられた立場としては惜しく感じてしまう。彼女の口からはみ出たままである竿の根元を支え、ベンチから背を起こそうとした。 「待っ、て゛ぇ……ッ!!❤❤」 しかしとある声が彼の動きを遮る。その声の醜さといったら、ボブが昔見たB級モンスター映画のおどろおどろしいワンシーンを思い出してしまう程だった。 実際の声の出元は……ボブのちんぽをしゃぶったままの杏だ。彼女の顔にはだらだらと汗が何筋も伝い、目も血走っている。デカチンしゃぶりに再挑戦し始めた頃を遥かに上回る迫力に、ボブも思わず動きを止める。 「ぶっ、うッ!!❤ ……んっぼぉおお~……ッ!!❤❤」 最早デカチンバキュームモンスターと化した杏は、持ち主の手が股間から離れるのを見逃さなかった。尻を振っていた四つん這いから飛びあがるように座り直し、うんこ座りと中腰の間ぐらいまで尻を掲げる。手は己の膝へのせるだけではなく、肘を直角に曲げるガチ息み踏ん張りスタイルだ。唇だけでなく鼻の下を極限まで伸ばしながら、口内の粘膜をこれでもかとちんぽに密着させギュヂュヂュムゥ~ッ!!❤とバキューム音を響かせる。 ――ぐぽ……ぐぽ……ぐっぽ!!❤❤ ボブは自分の目を疑った。少しずつだが、ちんぽの根元へ杏の唇が迫ってきているのだ。時折嘔吐反射による喉の痙攣を伴いつつ、亀頭が深部へ潜っていくのを感じる。杏の短い眉はきつく寄せられ、決して彼女に余裕などないこともわかる。しかし彼女は一歩も引かない。間抜けに伸びた鼻の下やそこに垂れるサラサラタイプの透明な鼻水、そしてべっこり❤と凹ませて竿へ吸い付く頬の窪みが、杏のデカチンに対しての本気を物語っていた。 そしてついに―― ――……むっ……ちゅぅ……❤❤ 杏の唇がボブの鼠径部へたどり着く。鍛え上げられた肉体へ贈られたそのキスは熱く、彼がこれまでオンナにさせてきたどんな全身リップよりも肉欲を刺激した。 『……ははは!! 杏、お前は最高のオンナだ!!』 思わずボブは空を仰いで高らかな笑い声をあげる。見飽きたはずの空や硬いベンチの座面が、今日という特別な日を構成する一部になるなど誰が予想しただろうか。そんな彼を見上げる杏は、アナコンダちんぽを咥えこんだまま誇らしげにほほ笑んだ。 『せっかくだからスペシャルショットでも撮ろうぜ!!』 ――こくこくっ!❤ ボブの手が杏の手荷物から勝手にスマートフォンを取り出すと、まるで自分のもののように操作する。日本仕様とはいえ彼は迷うことなく自撮り用に設定を調整すると、スマートフォンを構えた。下半身裸のボブ自身と、今世紀最高峰のディープスロートを今もなお続けている杏をうつしこむ。 ――カシャッ! 『よし……いいのが撮れた。頑張ったな、杏!』 「げッほッ!!❤❤ ぐぇ、げッ❤❤❤ おげッ❤ ぐっほぉッ!!❤❤ ……ぇえっふ……❤❤❤」 撮影を終えたボブがスマートフォンを投げ置くと同時に、杏の口からデカチンがズルン!と滑り出た。彼女は四つん這いのまま何度も細い背中を震わせせき込むが、それが止む頃には満足げな吐息をこぼした。無茶だと思われた挑戦を達成した彼女の身体を抱き起こし、ボブは何度もよだれまみれの顔へキスをする。 ベンチで休ませること数分、すっかり杏の呼吸も落ち着き二人は自然と身を寄せ合った。これで晴れて恋人同士だと甘く囁くボブの声に、杏が表情をとろけさせる。 「ボブ……❤ それじゃあ約束通り、私と……❤❤❤」 『もちろんさ。全身で愛してやるからしっかり受け止めてくれよ?』 この肉体を貪ってもらえるという興奮を隠すことなく、杏は即座にホットパンツとショーツへ手をかけた。ベンチに座ったまま器用に尻だけを浮かし、魅惑的な生足から抜く。丸出しになった尻をベンチに乗せると、熱い素肌と冷たい座面のギャップに鳥肌が一瞬広がった。杏にとって本当に必要な熱を求めて、しな垂れるように腕をボブの太い首へ回す。 しかし彼は抱きしめ返すのではなく、唐突に立ち上がった。大きな手で手首を掴まれた彼女も当然つられて立ち上がる。顔面には陰毛を張り付けたままの杏が何事かと声をかけようとした瞬間だった。 ――ぐるんッ!! 「はぇッ!? ちょっ!?」 例えるならば、反転。ボブのたくましい腕は杏の身体をいとも簡単にひっくり返し、逆立ち状態に持ち上げた。突然視界が逆になったという状況と、理解できない杏などお構いなくじわじわ熱くなっていく頭部にまず彼女は焦りを感じる。英語すら忘れたまま身を捩ろうとするが、ボブの腕力に敵うわけがない。 「ちょっと!! ボブ、降ろして! あっえっとッダウンッダウンプリーズ!! もーッこんな状況の時に使う英語なんて知らな――」 ――ぢゅッるぅ~~~ッ!!❤❤ ぢゅぢゅぢゅッ!!❤❤❤ 「い゛ぃ゛ーんッ!?❤❤ ほッほッほッ!?❤❤ 何ッ!?❤❤❤ クリやっべッまんビラ引っ張られてすっげッ!?❤❤❤」 ぱっか~ん❤と割られた杏の股に甘くも激しい波が押し寄せる。クリトリスから膣穴まで満遍なく包み込む温かな滑りの元を解明すべく、杏は懸命に己の股間周りを見上げた。 バクッ!❤ バクッ!❤と脈動する頭部で解析した視界には、まずボブの雄々しく立派な勃起デカチンがうつっている。下半身裸の彼に身体を引っくり返されたのだから当然だろう。その竿と玉の向こうで、なんと彼が自分のまんこに吸い付いているではないか。間違えてぶつかったとかぺろっと舐めてみたとかいうレベルではなく、完全にまんこ全体を大きな口で包み込んでいた。愛しの彼にクンニされている事実を杏が受けとめるよりはやく"第二波"はやってくる。 ――ぢゅろぢゅろぢゅろッ!!❤❤❤ み゛ッぢゅ!!❤❤ ぢゅゥーーッ!❤❤❤ 「あ゛ぁーッ!!❤❤❤ はッ!!❤❤ やばいッ!❤ ボッボブにックンニされてるッ!?❤❤❤ やばい嬉しいってかまん汁すっげッ音やっべッ!!❤❤ エッロい音出るッ!❤❤ クンニマジエロッ!!❤❤ ボブにおまんこ舐められんの興奮エグイッまんこすんげッ!!❤❤❤」 絶叫に等しい声量がバスケットコートに響いた。様々な欲求が急激に満たされた結果、勝手に杏の身体は到底知能など感じさせないガニ股を繰り返す。しかしパカパカ動く膝が邪魔だったのか、ボブの腕が荒々しく彼女の身体を再度持ち上げた。その目的は彼女を地面に叩きつけるものでもなく、そして彼女の両足を地面につけさせてやることでもなかった。 ――グッポンッ!!❤❤ 「もッ……ごぉッ!?❤❤❤ ごふッ!❤ くっせッ!!❤❤」 鼻腔いっぱいに広がるチン臭。間抜けにちろちろ❤させていた舌を遠慮なく押しのける竿肉。鼻の先端は金玉に埋まり、くわえて顎や首元ではもじゃもじゃとした毛の質感が踊っている。ここまで顔面をちんぽで埋め尽くされてようやく杏は理解した。立ち69だ。たくましく男らしい者にしかできない芸当である。 「むぼッ!❤ むぼーッ!❤❤ ……んごッ!❤❤」 ――ぐっぽ!❤❤ ぐっぽ!❤❤❤ ぐっぽんッ!!❤❤❤ 自分からしゃぶっていた先程とは異なり、逆さのまま宙ぶらりんにされた挙句ちんぽを口に突っ込まれるという状況になんと彼女は適応した。本能に基づいた選択だったが、ボブ側のクンニが一層激しくなったことから杏の行動は正解だったと考えていいだろう。青空の下、互いの秘部へひたすらむしゃぶりつく音がこだまする。 そして意外にも先に限界を訴えたのはボブの方だった。杏がデカチンを咥えこむのは二度目だが、どうやら上下反転したことによって喉上からの硬い刺激が裏筋によくキいたらしい。杏の尻をぴしゃりと叩きながら彼が呻いて腰を引く。勢いのままブチこまれていた竿が杏の唇から抜けると同時に、こぼれた唾液が彼女の視界をぼたぼたと遮った。あくまで重力に従って垂れるその水滴を杏は荒い呼吸と共に見守る。 『くそッ! すっかりオレは杏に夢中になっちまったのか? ちょっと咥えられただけでもうファックしたくてしょうがねぇ!』 並みのオトコなら既に三回は射精を決めているであろう奉仕を受けたにも関わらず、ボブはデカチンをブルンブルン振りかぶりながら勃起を保つことにギリギリ成功していた。金玉もまさに今精子製造中であることをアピールするように竿下にぴっちりッ❤とくっついている。 「……ねぇ、ボブ❤」 『杏、大人しく待っててくれ。今仲間内でも人気なイかしたコンドームを……』 荒々しい呼吸を繰り返しつつ、スポーツバッグへ伸びたボブの手が止まる。 彼の視線の先で、ずっと片乳を放り出していたチューブトップとスポーツブラを杏が脱ぎ捨てる。既にホットパンツもショーツも脱いでいた彼女は正真正銘の全裸だ。そして鮮やかなターコイズブルーのチューブトップを膝小僧で踏みつけると、ボブに尻を見せつけるように四つん這いになった。 ――デカケツふりッ!❤ ふりッ!❤ トロマン丸出し❤ 獣顔負け、オスの本能に訴えかける求愛ダンス……❤❤ 「ファックミ~❤ キツキツマンコ、セックスプリ~ズ……❤❤ あ~……えっとぉ……マイマンコ、ウォ~ント、O・C・H・I・N・P・O❤ おちんぽぉ~んッ♪❤❤」 『……杏』 今日一番の低い声で名前を呼ばれ、杏は地面につけたはずの膝が震えるのを感じた。晒したままの膣穴からまん汁が糸を引いて垂れていく。 「ふぁ、ふぁっくみぃ~……❤❤ あいらぶおまんッ……」 ――ずぶぶッッ!!❤❤❤ 「ッごぉおおおおッ!?❤❤❤ お゛ッお゛ッやっべやっべちんぽやべ!!❤❤」 充分な滑りをあつらえた膣穴へ長く太いちんぽが突っ込まれる。挑発的な穴に応じたのはオスの本能か、乱暴な手つきと一切遠慮のない挿入によって杏の尻肉がひしゃげた。ボブのこめかみは様々な興奮によって血管が盛り上がり、彼の中に既に手加減という文字がないことは明らかだ。 『この、クソオンナが……ッ💢 一生忘れられないぐらいのバイオレンスセックス、お望み通りその身体に叩き込んでやるぜ!!❤❤❤』 ――バンバンバンバンッ!!❤❤❤💢💢 ぶちゅぶちゅぶちゅんッ!!💢💢 「お゛ーーッ!!❤ カリやばいカリやばいまんこめくれるからッ!!❤❤❤ まんこガバガバになるッ!!❤❤」 『そうはいっても、こっちの口はしっかり食いついてるがな!?❤❤ ……ッおぉうッ!❤ ニッポンのオンナはまんこの締まりがちげぇ!!❤❤❤ ちっせぇ身体にエロ穴つけてんじゃねぇぞッ!!❤❤❤ 杏ッしっかりこのファック覚えとけ!!❤❤❤』 「はいッ!!❤❤ ボブちんぽとのファックマジすげえ!!❤❤ 日本帰りたくないッずっと毎日ボブとセックスしたいッデカチンでまんこほじられてたいッ!!❤❤❤」 腰を叩きつけられるたび、杏の尻肉が波をうつ。散った汗を気にする暇もなく二人は腰から沸き上がる快感に吠え続けた。人としての理性を捨てた彼らを止める者などいない。 ――ぐにぃ~ッ!! ぐにぐにッ!! 「やんッ!❤❤ ケツ肉揉んじゃやだぁんッ!❤❤❤ ボブの手あったかくて大きくてッ私のケツ丸ごと使われてるって興奮してまんこもっと締めちゃうッ!❤❤❤」 『うるせぇ💢💢 お前オレのオンナになるんだろッ💢 じゃあこのケツもオレのもんじゃねぇか💢💢』 「お゛ぉッ!❤❤ ボブにオレのもの宣言されんのマジまんこにキクゥ……ッ!!❤❤❤ ……やっべまんこイ……ッぐぅ~ん……ッ!❤❤❤」 暴論すらも今の二人には快感を煽るための材料だ。杏に至ってはまんこキク発言からわずか2秒で即アクメ宣言、ボブに肛門を見せつけながら尻肉をアクメ痙攣させた。だが相手がアクメに浸っているならばそれを堪能させてやるなどという気遣いは彼にない。なぜならばボブのデカチン爆速膣ほじりは杏自身が望んだものであり、彼もそれをわかっていたからだ。 ――ドスンッ!❤ ドスンッ!❤ ドスドスドスッ!!❤ 「お゛ぉ~~ッ!!❤❤❤」 アクメにびくつく杏の身体にのしかかり、全体重をかけてこれでもかと寝バックピストンを叩きこむ。あがっていた呼吸を整える暇なく上から圧迫され、杏は肺が押しつぶされたのかと焦り手をばたつかせた。しかしバスケットコートを叩くぺちんッ!ぺちんッ!という間抜けな音は当然ピストン音にかき消されてしまう。限界まで押しつぶされた杏の股間は床オナ用オナ〇ールのようにボブの腰振りを受け入れることしかできなかった。 寝バックへ移行したのち、ボブの手が杏の乳房へ伸びる。そして、バスケットコートに押しつぶされていた乳首を探し出すと力任せに左右に引っ張った。素肌がこすれる痛みと乳首を引っ張られる痛みが同時に襲ってきた杏は牛のような声を上げながら海老反りになる。全身の筋肉を余すことなく強張らせる感覚は彼女に恐怖すら与えた。 ――乳首ギュウ~~ッ!!❤❤ 手加減なしでつままれ&力任せに引っ張られておっぱい伸び~んッ!❤❤ だらしない馬鹿垂れおっぱいになっちゃう~ん❤❤ 『いいか!?💢💢 デカ乳もッデカ尻もッまんこもッデカチン全部バカみてぇに飲み込む喉もッもうお前の身体はお前のものじゃねぇんだッ!!❤❤❤💢💢』 「はい゛ッ!!❤❤ わだじのッ身体も人生も全ッ部ボブにあげますッ!!❤❤ だからこのままファックしてッ!❤ ボブだけのものだって私の身体に教え込んでッ!!❤❤❤」 『言ったな……!?❤ 後悔すんなよッ!?❤❤❤💢 今更やっぱりやめてェ~ん❤とか言っても知らねぇぞッ!!❤❤❤💢💢』 杏の絶叫と切実な願いにボブのこめかみと亀頭がビキビキッ!!💢と震える。そして勢いよく腰を振り上げると、仕切り直すように杏のくびれを掴み直す。杏は食いしばった歯茎が見えるほど唇を縦に伸ばし、「むっほッ!!❤❤❤💢 んぶぅーッ!❤❤」と間抜けな声をあげた。 どう贔屓目に見てもブスとしか言えない顔だが、不幸にもそのタイミングでボブが杏の身体をうつぶせから仰向けにさせてしまった。視界に飛び込んでくるどブスアクメ面に彼は『ちんぽすげぇって顔に出てるぞ変態まんこオンナ!!💢』と唾を飛ばして怒鳴ると、なぜか限界を越えてさらに怒張したちんぽを仰向けまんこに即挿入する。アクメ直行まんほじりを叩きこまれるあまり呼吸すらままならず、杏は無言でビィ~~ンッ!!❤❤❤💢と立派なV字開脚アクメを晒すのだった。 そんな醜態を晒せば、どブスアクメ面で興奮したばかりのボブは息とピストンをより荒くする。重力や勢いのままに何度も膣奥を殴り、子宮口へちん先の熱や硬さを教え込む。 ――バスバスバスバスッ!!❤❤❤💢 『おいッ!!❤❤ 杏の人生ッこのままオレのものにしてやるからなッ!!❤❤❤ 子宮にザーメンぶっかけてやるッ!!💢 オレのデカチンから発射するザーメンッ全部子宮で浴びやがれ!!❤❤❤💢💢』 「ほぉッ!!❤❤❤ぉぉおおイッグッ!!❤❤❤ まんこッイッグ!!❤❤ ……やっべまたすぐイグッ!!❤❤❤」 ――ぎちぎちぎちィ~ッ……!!❤❤❤ 『ぐッ!?❤💢💢』 足ピンをキープしたまま、杏は即イキを繰り返した。そのアクメは当然ちんぽでほじられっぱなしの膣の収縮を伴い、ボブのデカチンを食いちぎらんばかりに締め上げる。これまで散々やられるがままだった膣が出来る最後の仕返しか、はたまた亀頭でグパグパ開く尿道への種乞いか。だがどちらが正解なのかなど関係ない。杏's膣のイキ締めは、度重なる無様アクメ宣言やぬるッぬるキツキツまんこによって興奮の最高潮へ上り詰めていたちんぽの絶頂を後押しする役割を果たしたからだ。 『ぐおぉぉッ!!❤❤❤💢💢 ザーメンブッ放すッ!!❤❤💢 杏、孕めッ!!❤❤❤』 ――ぶぴゅぴゅびゅびゅびゅーーーッ!!❤❤❤ ごぷっびゅるるッ!❤ ぼっぴゅッッ!!❤❤❤ びゅーーーッ!!❤❤ ぶびゅぅ~~~ッ!!❤❤❤ ボブの咆哮とともに金玉が強く脈動し、精液が尿道を勢いよく駆け上がる。射精の瞬間ボブはたくましい腕で杏を強くホールドし、亀頭を子宮口にぴったり❤密着させた。尿道の内側すら火傷してしまいそうな程熱く滾った精液はまるで爆発するような激しさで杏の膣内に叩きつけられる。 それはまさしく人類の繁栄を長き間支えてきた種付けプレスだった。それも、もしもセックスの教科書があれば間違いなく写真付きで載せられていたであろう完璧なものだ。 「お゛ッ!!❤❤ ほッ!❤❤❤ まんこでザーメン直飲みすんげぇ~……!!❤❤❤ やっべまた足ピン来るッ❤❤❤」 ――ピィ~~ン……ッ!!❤❤ そんな彼に応えるように、熱々の精液を食らった杏のまんヒダはちんぽごと膣奥へ誘い込むように蠢く。まんヒダが潰されるほど押し付けられた金玉の脈動を感じるまま遂げる足ピンアクメは、ボブのちんぽにヘコヘコ情けなくすりつけるまんズリなど忘れてしまうような途轍もない快感を味合わせた。数秒のアクメより圧倒的に長い時間を用いて、杏が彼の胸の中でオホッ❤ オホッ……❤ と荒い呼吸を整える。 やがて二人は、絶頂後の痺れるような疲れを味わいつつ抱きしめあった。 『オレとしたことが、杏のまんこが気持ちよすぎて腰が抜けちまいそうだったぜ……❤』 「私だって何回もイきまくって、もう少しで気絶するところだったからお互い様じゃん?」 『……ははっ❤』 当然このあともセックスを続けることを示すように、汗やら精液やらまん汁やらでぬめる腰を互いに揺する。しかしそんな本能むき出しの触れ合いをする一方で、相手の髪や首筋を撫で合い、そっと額同士をコツンと合わせた。 「『……これからもよろしく❤』」 国こそ違えど、出会ったあの日と同じように青空とバスケットコートだけがふたりの行く末を見守っていた。
Comments
杏ちゃんの新しいストーリーをずっと待っていたけど、今回のストーリーには本当に驚かされた!リクエストされた作品とはいえ、まさか自分と同じように杏×BBCの物語を妄想していた人がいるなんて思わなかった。すごく助かったよ!
黻冕沟洫
2025-06-14 11:15:56 +0000 UTC