【fantiaリクエスト】まふゆちゃんがストレス解消でマゾオスのちんぽを酷使する話
Added 2025-05-13 16:03:54 +0000 UTC※これはprskの2次創作小説です。 ※オホ声、全編まふゆ優位、ちん嗅ぎ、玉舐め、顔踏み、「マゾオス」等キツめの罵倒、淫語要素を含みます。 駆けるように足を進めていた僕の視界に彼女――朝比奈さんがうつる。 しゃんと伸びた背筋と、それに伴って存在を主張する胸の膨らみ。緩やかにうねる長いポニーテールは夕日を照り返し、整いながらも愁いを帯びた彼女の顔立ちを引き立てていた。待ち合わせスポットとして有名な石像よりも、肉付きの良いボディラインで男たちの視線を集める彼女へ声をかける。 「は、はぁ、はぁ……っ! 朝比奈さん、おまたせ。委員会の用事が長引いちゃって……よかったらお詫びにどこか寄って――」 「そういうのいいから。はやく」 羨望や嫉妬の入り混じった目で見つめてくる周りの男たちとは真逆に、朝比奈さんはちらりとこちらを一瞥しただけで歩き出した。その足取りにはつい先ほどまで息を切らせていた僕への気遣いなど一切ない。 ……今、僕の数歩先を歩く朝比奈まふゆについて、知っていることはいくつかある。 彼女はお嬢様校として名高い宮益坂女子学園に通い、部活動は弓道部に所属している。目を惹くプロポーションや整った顔立ちを鼻にかけることなく朗らかに振舞う人物像を慕って、ファンを自称する下級生も少なくはない。 衝撃的だったのはそんな彼女の姿が『偽って振舞い続けた結果、自分の意思と関係なくそう振舞うことをやめられなくなった』というものだということ。 ではなぜ、赤の他人であるはずの僕が彼女の本性を見られる立場にいるのか。それは単純に優等生ではない状態の朝比奈さんにストレス解消の道具として一時的に使われているからだ。 ストレス解消といっても僕が受けるのは暴力ではない。行われることは、巨乳とデカ尻をチラつかせただけで愚かにも股間を膨らませた男を屈服させ、ビンッビン❤にイキり勃ったちんぽと金玉から一滴残らず精子を根こそぎ奪うための中出しセックス。僕は彼女が尻を一度振り下ろす間に金玉を慌ただしくビクンビクンッ!❤❤❤とちんぽの真下に張り付くほど持ち上げつつ、「出せ」という指示を受けるまでとにかく濃い精子を溜め続けなければいけない。どんなに長い谷間を見ても、乳房が張り付いていた乳裏から漂う甘酸っぱい体臭を直に嗅がされても、下腹部から肛門までびっしり生えた陰毛を一本一本舌で毛づくろいさせられても、彼女から命令されなければ射精を許されない存在なのだ。 ……これまで何度も朝比奈さんから受けた仕打ちを思い出したせいで少し膨らんでしまった股間をカバンで隠していると、地方から上京してきた僕が唯一入居できたボロアパートにたどり着いた。錆びた階段の段差は向こう側が見える構造で、いつも上り下りの際は無駄に緊張することになる。そんな階段を日常とは違った緊張を抱いたまま上る。 ――カン……カン…… 本来の住人である僕に気遣うことなどなく、朝比奈さんが先に階段へ足をかけた。……いつもと違う緊張なんて、理由はひとつしかない。 詰まらないよう数秒開けてから階段を上り始めた僕の目の前で大きなお尻が揺れている。頼りないプリーツスカートでは到底隠し切れない、大ボリュームのお尻。なめらかな太もも裏が時折スカートの裾を弾き、反動で下着の縁に縫い付けられているであろうレースが尻肉の際に食い込んでいるのが見えた。同年代の女子と比べてもきっと成熟しているであろうその肢体はむちむちとした肉感を誇っている。スカートがひらめく度、今日一日それなりに汗をかいたはずの彼女の尻周りからうっすらと花のような香りが漂ってきた。 (女の子特有のいい匂いなんだろうけど、何回嗅いでも慣れないな……って、うわ!) 僕の通う学び舎(上から下まで汗かワックスかグラウンドの土臭い、男子校だ)では決して与えられることのない絶景に意識を奪われていると、突然目の前が灰色の生地でいっぱいになる。ローファーの踵がはみ出てしまうような細い踏み板の上で僕はなんとか立ち止まった。スカートに包まれた朝比奈さんのお尻が顔からわずか数cmに鎮座しているという状況にどぎまぎしていると、頭上から声が降ってくる。 「今日、何も予定ない?」 「えっ……あ、あぁ、親はど田舎だから連絡もなしに来る距離じゃないし、と……友達も、いないし」 「そう」 聞くだけ聞いて彼女は興味なさそうに前へ向き直ると、また階段を上り始めた。続いて僕の足が目的の階にたどり着くとようやく軋む音が治まり、錆びた手すりからも手を離す。そういえば朝比奈さんは手すりにも掴まらずに階段を上り終えていた。やはり体幹の違いだろうか、と考えながら慣れた歩幅でいつもの扉へ歩み寄る。既に扉の近くで待っていた朝比奈さんの視線を感じながら開錠し、ドアノブを回した。 当たり前だが、薄暗い室内には誰もいない。今朝家を出る直前に蹴飛ばしてしまった空のペットボトルが一本倒れているものの、男子校に通う一人暮らしの青年としては十分綺麗な部屋だ……と、自分では思う。 朝比奈さんはごく当然のように入室し、手に持った通学鞄を少し雑な手つきで放った。ぶつかった空のペットボトルが軽い音をたてるが、彼女からは特に謝罪はない。それが僕に気を許しているからという理由じゃないことは僕が一番知っている。興味がないのだ。僕の部屋に何が転がっていようと、彼女の目的には関係ない。 薄給に苦しむ者が多く入居しているボロアパートの一室へ僕も足を踏み入れる。どうしても彼女を室内へ押し込むような立ち位置になってしまうが、この狭い玄関では仕方ない。夜中にコンビニエンスストアへ行く用のサンダルを足でよけながら扉を閉めた。 「朝比奈さん、そのまま部屋あがっちゃって」 どうせ彼女も慣れているのだしと声をかけるが、朝比奈さんは土間で土足のまま立っている。まるで満員電車のような至近距離でありながら二人きりという奇妙な状況だ。僕の声に振り向いたので無視しているわけではないだろうが、彼女が靴を脱ぐ素振りはない。 もう一度頼み込もうとした瞬間、朝比奈さんはゆっくりと手を口元へ運んだ。細い指の先が彼女の唇へたどり着くと、その柔らかさを見せびらかすように指の腹で下唇へ圧をかける。薄暗くても見えるほのかな血色は男の僕とは明らかに違っていて、物を言わぬ大人びた彼女が年頃の少女であることを思い出させた。下唇の縁から中央へ指が移動した頃、ちょうど上唇がそのオーバル型の爪先へ覆いかぶさる。 ――ぢゅぅ……ッ❤ 僕と合った目を一切逸らすことなく、彼女は己の指を吸い上げた。わずかに歪んだ唇から漏れる音はしばらく続き、当然少しずつだが水音も混じる。 ――ちゅるッ❤ ぢゅるぅ~~ッ……❤❤❤ 「あ、朝比奈さん……?」 黙ったままちゅぱちゅぱ❤と指をしゃぶる朝比奈さんに見つめられ、僕はなんとか声を絞り出す。巨乳を携えた身体が幼い子のような仕草を続ける光景には絶妙な圧があった。狭い玄関で密着していることもあり、彼女の少し淀んだ瞳や唇から目が離せない。 ――……ちゅぱッ❤ しかし彼女はおもむろに唇を開き、己の指を解放する。唇から指までをつなぐ唾液が微かな光を反射していた。そして、朝比奈さんは僕の手を取る。そこは無意識に汗ばんでいたのか、はたまた彼女の唾液をまとった指によって濡れてしまったのか、手の甲を一筋の軌跡が伝っていく。 了承など取る必要がないとでもいうように彼女はそのまま手を持ち上げ、人差し指でその唇をなぞらされる。指先から伝わる柔らかさはもちろん、しっとりと吸い付くような質感に僕は思わず生唾を飲み込んだ。ずっと触っていたいような……これ以上僕なんかが触れてはいけないような感覚。そうしている間にも朝比奈さんの唇がゆっくりと開く。 「あぁ……ん、む……」 口内に導かれてまず最初に感じたのは温かさだった。次に爪先をなぞるように舌が這い、時折歯が指の腹を押し返してくる。僕の片手を両手で持つ彼女が一瞬健気に見えたが、そんな淡い高まりを押しのけるように唇の間から舌の先が覗き出た。 指の股をちろちろッ❤となぞったと思えば、亀頭へ唾液をまぶす時と同じように舌の分厚い部分をねっとりと指へ沿わせる。彼女が咥える指は人差し指一本からすぐに増え、すぐに中指とまとめて口内へ導いていった。熱くぬめる舌が爪先から指の関節まで丁寧に迎えてくれる感覚はこそばゆくて、僕は制服に包まれた背中がゾクゾクするのがわかった。 ――ぢゅるッ…❤ んッぢゅぅ~……ッぱ❤❤ 指の隙間から垂れそうになった唾液を吸い上げられ、朝比奈さんの唇の柔さがひと際強く伝わる。品行方正な優等生として振舞っている者と同一人物とは思えない指フェラを続けたせいか、いつもは適度に分けられた前髪が少しずれているのに気づく。その隙間から見えた彼女の瞳には底知れない暗さがあって、まるで指フェラそのものより見てはいけないものを見てしまったような感覚になった。 興奮と後ろめたさから目を逸らすと、朝比奈さんは数秒遅れて僕の指を離した。ついさっきまで丁寧に唾液をまぶしていたにも関わらず、ぽいっと投げ捨てるような仕草である。あまりにも身勝手な態度に普通は不満を示すのかもしれないが、僕にはできない。彼女の暗い瞳に見つめられれば、僕の喉まであがっていた言葉は情けなく消えていく。 「ん……」 だから、今もこうして朝比奈さんに顔を寄せられるままじっと立っているのだ。冷たい扉に当たる感触を背中で感じながら黙って彼女の一挙手一投足を受け入れる。 ――むに……❤❤❤ 身体を密着させれば、当然彼女の豊満な胸が僕の薄い胸板を押すことになった。勉強だけでなくスポーツもできない僕の身体は貧弱なシルエットをしているが、それはどうやら女子校に通う彼女と比べても明らかなようだ。骨格の違い等はあれど、普段からしっかり学生生活に励んでいる彼女の体幹や肉付きに勝てるはずがない。 何枚かの布越しでも伝わる胸の柔さにぼうっとする僕を閉じ込めるように、朝比奈さんの両手が僕の顔の横……冷たい鉄製の扉へつく。僕の方が少し(本当にほんの少し)身長が高いものの、目線の高さ自体はほぼ同じ。むしろどぎまぎして視線を泳がせる僕の情けなさを見下されているように感じる。 ちらりと表情を窺うと、まるで朝比奈さんはその瞬間を待っていたかのように僕の唇へかぶりついた。歯のぶつかる鈍い痛みに思わず眉をしかめてしまう。当然彼女がそんなことで行動をやめるわけもなくて、熱い吐息が互いの唇を湿らした。 「は……ッぁ❤❤ ん……❤❤」 ――ちゅっ……❤ ッぢゅぅ……❤❤ れろ~~……ッ❤❤ べろぉ~~ん……ッ❤❤❤ 「ふぅ、ッ❤ んッぅ……!❤❤❤」 感触を確かめるように唇を押し付けたあとは、ひたすらガムシャラに舌を絡ませあう。熱く柔らかな舌を必死に追うも、彼女の動きの方が力強い。僕の薄い舌など簡単に押しのけ、歯列をこそぐようになぞられてしまう。 呼吸の自由すら満足に与えられない僕の脳は酸欠を感じ取った。朝比奈さんを押し返そうとまわした手は見もせずに絡め取られてしまう。まるで恋人のように絡めた手の温もりに胸が高鳴るが、彼女の目的は違った。僕の手は彼女によって自分の脇腹へ沿うように戻される。気を付けの姿勢をキープしていろと告げられたと察した僕は、大人しく従うことを選んだ。 「……ふぅ……っ❤❤❤」 ――ぢゅぅ~~……ッパッ❤❤❤ 唇と舌を触れさせること数分、ようやく満足したのか大きな音を立てて朝比奈さんの唇が離れていく。久々に与えられた”好きなだけ酸素を吸える機会”を逃すわけにいかない僕は必死に肩を上下させて呼吸を繰り返した。長く摩擦を繰り返した唇がジンジンと痺れている。顎へ伝うほど注ぎ込まれた唾液を飲み干せば、薄暗い玄関に嚥下音が響いた。 一方、キスをしてきた側である朝比奈さんは眉をしかめながら唇を拭う。力任せな拭い方によってセーラー服の袖に深いしわが浮かんだ。まるで不本意だとでもいいたげな表情や仕草に内心傷つくが、それを責める権利などやはり僕にはない。摩擦によってうっすら血色を増した唇から一度舌打ちをこぼし、彼女はしゃがみこんだ。 「はぁッ❤ はぁ……ッ!❤❤❤ 朝比奈、さ……あッ!❤❤」 ――すり……ッ❤❤ すり……ッ❤❤❤ 未だ礼儀正しく気を付けの姿勢を続ける僕の股間に温もりと圧力が加わった。器用にかかとを浮かせたエロ蹲踞になった朝比奈さんの顔面が押し当てられている。ぐりっ❤ぐりッ❤と鼻筋が強く潜り込む度、布の下で僕のちんぽが逃げ惑う。己の膝に手を置いた下品なエロ蹲踞のまま彼女は何度もスラックス越しの顔ズリを繰り返した。その度彼女の後頭部でくくられた髪が揺らめき、わずかにうねった髪質特有の不規則な軌跡を残す。 衣服越しとはいえ刺激を受け続けたちんぽはさらに膨らみを示していく。執念深く追う朝比奈さんの顔ズリから逃げ惑っていたちんぽがすっかりフル勃起に至った頃、彼女は唐突に顔をあげた。暗さに慣れてきた僕らの視線がかち合う。お嬢様校の制服に身を包んだままの彼女を膨らんだ股間越しに見下ろす光景は倒錯的だった。一瞬だけ僕の中に「まるで朝比奈さんを従えているみたいだ」と驕った考えが浮かぶ。それはまるで悪魔の囁きのように魅惑的で――すぐに到底叶うこともない願望だと気づかされた。 ――カチャカチャ……ずるんッ 彼女は胸を高鳴らせる僕の視線など一切気にすることなく、目の前のベルトとスラックス、そして下着をおろす。現れたのは包皮を被った仮性包茎ちんぽだ。竿に対して少し大きい金玉はバランスが悪く、普段垂れさがったそれを見るのはいつも嫌悪感が湧く。しかし今の金玉はびったりと身体に張り付くほど持ち上がり、性的興奮をこれでもかと示していた。 露わになったちんぽからは当然蒸れた匂いが放たれる。体育の授業があったから仕方ないと胸中で言い訳をした瞬間、股間に風を感じた。それが朝比奈さんの鼻息だと理解すると同時にまた新たな刺激が襲い来る。 ――ッスゥ~~……ッ!❤ スゥッ……❤❤❤ フッスゥ~~……ッ!❤❤❤ ――ぐりぐりぐり~……ッ!!❤❤❤ 「くっさ……❤ チンカスと汗の匂い、強すぎ❤ どんなにお母さんがご飯を手をかけて作ってくれても何も感じないのに、私の鼻は……ちんぽの匂いだけ感じ取れる……❤❤❤ ッおォ……くっせ……❤❤❤ 玉しゃぶるから、自分で皮剥いて粘っこいチンカスまみれのくっせぇちんぽ見せろ……❤❤❤」 深く息を吸うだけではなくゼロ距離ちん嗅ぎを躊躇いなく行った彼女の言葉に必死に頷きつつ、僕はずっと身体横に這わせていた手を持ち上げる。興奮やプレッシャーによって震える手はなかなかいうことを聞かなかったが、唇を噛み締めて自分の身体へ力をこめるしかない。なんとかちんぽのすぐ近くまで浮いた指先で包皮の先端をつまむ。 ――ぴろ……ッ❤ 「お゛ッ!❤❤ ッくっせぇ~……❤❤❤ んふーッ❤ うッ……❤❤❤」 数値にしてわずか1cm分包皮を降ろした瞬間、狭い玄関が一層濃いちんぽ臭に染め上げられた。僕よりも近い位置でそれを浴びた朝比奈さんが寄り目になり唇を尖らせる。 咽るような匂いの原因は亀頭やカリ溝、竿に這う血管へまとわりつくチンカスだ。三日前皮コキオナニーをしたまま放置し、皮の中で熟成したそれは最早激臭を放っている。もちろんその間の入浴時に陰部を清潔にすることはしない。ギリギリ僕が病気にならず、かつ彼女好みの熟したチンポ臭へ育てられる手法である。 勿論僕がしたくてしたことじゃない。朝比奈さんから「〇日に中出しセックス」とメッセージを受けた際の規則なのだ。"中出しセックスの予告が入ってから当日まではチンカスを溜めなければいけない"……これに従わなかった場合は「貴方の肛門のしわの数と同じ日数の間貞操帯をつけてやるから」と言われている。 そんな激臭確定の包皮ちょびっと剥きちんぽと対面した朝比奈さんは、眉間にシワを刻みながら僕を睨みつけた。 「う゛ッ……おぉッ……❤❤ くっせ……ッ!!❤❤❤ ちょっと包皮剥いただけなのに、マジくっせェ~……ッ!❤❤❤ こんなくっさいちんぽつけて学校行ってたの……?❤ 迷惑でしょう?❤ 気持ち悪い変態……❤❤ 」 「ご、ごめんなさ……あっ!?❤」 ――べろべろべろ~ん……ッ❤❤❤ ねろッねろんッ❤ ぶっちゅぅ……ッ!❤❤❤ じゅるぅ~……んれぇ……❤❤❤ あまりにも野太い声でチンカス包茎ちんぽのことをなじったあと、彼女は厚い舌でくるむように金玉を舐めだした。男の弱点であるそこは、温かくもこそばゆい感触に脈打つ。精子が喜んだのもつかの間、射精を許されない苦しみに喉を思い切り反らして耐える。 「金玉、金玉、金玉……ッ!!❤ ふーッ❤ ふごッ……じゅろろッ!❤ くっせぇちんぽ臭嗅ぎながらしょっぱい金玉転がすのたまんね……❤❤ うぉッ玉裏エグみつっよ……ッ❤❤❤ ……おい、もっと金玉舐めやすいように足広げろ……❤❤ くっせェ包皮はそのまま指でつまんでろ……❤❤❤」 ――指先で金玉……ピンッ!❤ お前の金玉をどうするかなんてこっちの気分次第なんだがッ💢と雑に扱われて背筋ぞくぞく~……ッ❤❤❤ 「は、はい……ッ!❤ こ、このぐらいでよろしいですか……ッ!!❤❤❤」 僕は、たいして年齢のかわらないはずの朝比奈さんへ媚びへつらうように反射的に敬語を使っていた。それにくわえ、チンカスまみれの竿を露出するために包皮をつまんだまま膝をパッカ~ンッ❤と開く姿はきっと誰が見ても情けないだろう。従順な僕の股下にできたスペースに満足したのか、彼女は再び玉をしゃぶり出す。 ――ぢゅるぅ~……ぢゅぅッパッ!❤❤❤ ぶぢゅぅッ❤❤ ぎゅぶぶぶッ!!❤❤❤ 「あぁ゛……ッ❤ は、朝比奈、さん……ッ❤ それ、やばい……ッ!!❤❤❤」 「……ぶッぽ!❤ じゅっぷぷ……❤❤❤ ん……足、邪魔。ちゃんとキープして」 一心不乱に玉へ吸い付く彼女の言葉をうけ、慌てて膝の角度を調整した。朝比奈さんは顎をぐいっと上げて金玉をより下から舐めまわす。陰毛もえぐみも関係ない、ただしゃぶりたいからしゃぶる……そんな振る舞いだ。 ――じゅう~~~……っ❤ 「んっぶ……❤ んじゅるるッ!!❤❤❤ んむ……❤ はぁ、金玉くっせぇ……❤❤❤」 このままでは金玉がふやけるのではないかと考えてしまう程、よだれをまぶす舌や口内は僕にとって居心地の良いものだった。膝を割りつつ朝比奈さんが金玉を舐めやすいように腰を突き出す必要もあったが、そんな負担を余裕で上回る快感。 彼女が強く金玉を吸う度引っ張られてちんぽは少し下がり、逆に舌で金玉を押し上げながらマッサージされるとちんぽ全体が持ち上がる。その度、未だ指を離すことなど許されない包皮から亀頭がひょこッ❤ ひょこッ❤ と出入りする様は皮オナのようだ。何度も出し入れしたせいでチンカスは少しずつ浮上し、カリ溝や亀頭付近に張り付いていたチンカスにいたっては既に包皮の際で集まりひとつの塊になろうとしている。 「あ……ッ❤ は……ッ❤ 朝比奈さん、もう……ッ!❤❤❤」 「……ん」 ――ギュ……ッッポォン!ッ❤❤❤ 鼻付近でびくつく竿を鬱陶しそうに見上げつつ、朝比奈さんが金玉から唇をはなす。そして金玉の表面をちろちろ~ッ❤と数回舐めたあと、立ち上がる素振りを見せた。 「べ、ベッド……ッ❤ 部屋は片付いてるからそのま、まぁ゛ッ!?❤❤❤」 ――べろべろべろッ!❤❤❤ ねろんッじゅっぷべろべろッ!!❤❤❤ ちん皮は摘まんだまま部屋の状況を告げた僕の股間へ、激しい快感が襲い来る。彼女が立ち上がるその途中、ちんぽの前を通り過ぎる瞬間にぷっくりと露出した亀頭へ凄まじい速度で舌を這わせたのだ。通り魔的犯行ともいえるその舌捌きに金玉が強く持ち上がるも、彼女はそれもお見通しだったようでちんぽの根元を強く握られてしまう。圧迫感や背筋を走る緊張によってなんとか射精を耐え、僕は下半身を露出したままの恰好で彼女の背を追った。 朝比奈さんが入り浸るようになってから僕の部屋は綺麗な状態をキープするようになった。元々散らかすタイプでもなかったが、床に放置したままのTシャツなんかを前にした彼女が口を歪める様子を見て気にする習慣がついたのだ。おかげで、玄関で放り投げた僕らのカバンさえ通り過ぎれば、ベッドまでの道を妨げるものは何もない。朝比奈さんがベッドへ腰をおろすと同時に僕も横に座る。 部屋の電気はつけていないが、窓からはまだ日の光がさしこんでいる。隣に座る人間に触れるぐらいならなんの問題もない明るさだ。僕はシーツに深く沈む朝比奈さんのお尻へ手をそっと添えた。スカート越しでもわかる尻肉の柔らかさに生唾を飲み込んだ瞬間、彼女の手がそれを振り払う。手加減なく振りぬかれた僕の手には痛みと熱が一瞬遅れてやってきた。 「何のために来てるか、わからないの?」 痛みをまぎらわそうともう片方の手で包んで身を縮こませる僕の頭上で、おそろしく冷たい声が語り掛ける。震えながら朝比奈さんを見ると、彼女は陰毛を一本唇の横に貼りつけたまま僕を見下ろしていた。 「貴方は自由に私に触れる立場じゃない。……ストレス発散のための、ちんぽ。私が膣オナニーするために使われる存在。勝手に触らないで」 「いや、その……前戯をした方がいいかと思って……!」 「前戯? ……貴方にその権利はないでしょう。自分でやるから構わないで」 そういうと朝比奈さんはスカートのチャックをおろし、ショーツとあわせてストンと床に落とす。肉厚な下半身に纏うには頼りなさそうなそれらをのけることもせず、彼女はベッドに腰かけたまま床を踏みしめた。上半身の衣服は手をかけず、今度は濃い陰毛に包まれた陰部へ器用に指三本を潜らせてそこをまさぐる。どうやら探していたものが見つかったのか、彼女は中指のみを残し他の指四本を反らせた。 ――すりすりすりッ!!❤❤❤ ちゅりぢゅりぢゅりりりッ!!❤❤ 彼女の中指がまるで薬でも塗り込むような動きを始める。クリオナだ。濃い陰毛の中に潜むクリトリスを強く刺激する姿を横で見せつけられ、先ほどまで痛みに少し萎びかけていたちんぽがまたむくりと頭をもたげ始めるのを感じた。上半身は宮女の制服を着たまま、下半身の性感帯をこねくり回す美人を相手にすれば仕方ないことだろう。 見惚れている僕のことなど一切気にせず、朝比奈さんの指の動きはどんどん激しくなっていった。もう片方の手でなんとかバランスをキープしつつ腰をヘコヘコと浮かす動作を繰り返し、やがて完全にシーツから尻肉が持ち上がる。 「……ん゛おぅッ!!❤❤❤ イッグッッ!!❤❤❤」 ――ビクビクビクッ!!❤❤❤ へッコォ~……❤ ヘコヘコへコッ……❤❤❤ 唇横に貼りついていた陰毛を勢いよく吹き飛ばしながら、朝比奈さんは腰を突き出した。上半身を支えている一本の腕がぶるぶると震えている様子が彼女の身体越しに見える。うっすら浮かび上がった筋肉の影にそって汗が一筋流れ落ちていった。 「朝比奈、さ……ッ❤❤❤」 完全に勃起してしまったちんぽから先走りを垂らし、僕は彼女の名前を呼ぶ。彼女の「自分でやるから」という言葉と今の行為の手早さを踏まえれば、彼女にとって前戯とは愛する者とのセックスに必要なものではなく、とっととストレスを解消してすっきりするのに最低限必要な面倒なものだと本心で思っているのだろう。 わずかな寂しさ、虚しさに震える僕の身体は無言で押し倒され、完全に彼女にマウントをとられる。面倒くさそうにスカーフをといた朝比奈さんと目があった。その間に彼女は上半身の衣服を脱ぎ捨て、ブラジャーのホックに手をかける。 「……はやくセックスさせろ❤❤❤」 ――ど……っぷぅん……❤❤❤ 性欲と苛立ちによる荒い手つきで解放されたデカ乳が、視界で弾んだ。頭が入りそうなほど大きなカップのブラジャーの裏地から甘酸っぱい汗の香りが放たれる。 五感を朝比奈さんで覆いつくされた僕は、消えるような声で「お願いします……❤」と答えるしかなかった。 ##### ――ギシッ!❤ ギシッ!❤ ギシッ!❤ 「お゛ッお゛ッおッまんこキクゥ……ッ!!❤❤❤ まんこほじるのたまんね……!!❤❤❤」 毎晩ひとりで眠りにつく為のベッドが悲鳴をあげている。原因はもちろん僕の上で暴力的な騎乗位を行う朝比奈さんだ。 ぬるっぬる❤の膣穴でちんぽをのみこんだ彼女は、温かな膣内の感覚に震える僕に構うことなどなかった。シーツに踏ん張った足でひたすら上下運動を繰り返す姿は獣のよう。合わせてデカ乳が弾むペチッ!❤ べチンッ!❤ という音も加わり、僕の部屋は完全にヤリ部屋と化していた。 この蒸れた肌や性器から香る特有の匂いがシーツに染み付きでもしたら……もしも性欲真っ盛りの同年代の男ならば一週間はおかずに困らないだろう。しかし僕にはもうそんな未来が来ないことを経験として知っている。なぜなら、ストレス発散のためだけに今日僕のちんぽを"使う"朝比奈さんが、わざわざ数日分の精液ストックを残してこの部屋から去るわけがないからだ。オナニーすらできなくなるぐらい搾り取られ、彼女の肉体以上の快楽に巡りあえるわけもなくとうとう頭を下げて「また朝比奈さんのストレス解消として自分のちんぽを使っていただけませんか」「朝比奈さんの為だけにおちんぽフル勃起させます、お金玉で精子作ります」と頼み込むオスへ調教する……。それが彼女のストレス解消中出しセックスだった。 ――ギッ……チィ~~~ッ!! 「痛ッ……いっ、いたい……ッ!!」 勃起ちんぽの角度か硬さに何か気に入らないことがあったのか、朝比奈さんはごく当たり前のように僕の乳首をつねりあげる。その一切躊躇いのない手つきに足が無意識に突っ張った。足ピンによる筋肉の緊張は性感を後押しし、早急により濃い精子を作らねばと悟った金玉が張りつめる。 そんな金玉の脈動が伝わったのか、爆速轟音ピストンを続けたまま彼女が僕へ視線を向けた。 「痛いの? ……我慢して」 「が、我慢って……あ゛ッッ!❤❤❤」 ――ばすッ!!❤❤ ばすッ!!❤❤❤ ばすッ!!❤❤❤ 「ふぅッ!❤ ……お゛ぉッ!❤ ふぅッ、ふぅッ、ふぅーーッ……!❤❤❤ 奥、当たる……ッ!❤❤」 膣穴で僕のちんぽを咥えこんだ彼女は、時折天井を仰ぎつつ重量感のあるお尻を何度も振り下ろす。柔らかいはずの感触を味わう余裕など僕にはない。竿を包む熱さに眉を寄せて必死に耐える。 「朝、比奈さん……ッ!❤ い、いっかい、止め……ッ」 「うるさい。喋らないで」 こみあげる射精欲から逃れようと声をかけるも、彼女から返ってきたのは快感を求め尻を振りたくっていると思えないほど冷淡な声だった。使い慣れたベッドが軋み、視界も揺れる。ちんぽにまとわりつく快感さえなければ悪夢同然だ。冷たい彼女とは裏腹に膣ヒダは情熱的に亀頭や竿を甘く撫で、時折奥へ導くように搾り上げられた。思わず声が上がりそうになったが、彼女が先ほど僕に告げた言葉を思い出し、唇を強く噛む。 しかしびくびく震える僕が気に食わなかったのか、朝比奈さんはため息をついた。そしてお前には失望したとでも告げるような雰囲気を纏いつつ、尻の上下運動を止める。やっと休憩させてもらえる、と安堵した視界に何かが映り込んだ。強烈な快感に揺らぐ視界と頼りない日差ししかない薄暗さではそれが何なのかすぐにはわからず、僕の顔は少し冷たい質感と柔らかすぎない感触を受け止めた。 「……貴方は、黙って私に使われていればいい」 なんと……それは彼女の足裏だった。先ほど一瞬だけピストンを止めたのは僕を休憩させるためなどではなく、ちんぽを貪られるまま情けなく震える僕の顔を足置きにしようと姿勢を調整しただけだったようだ。 素足で顔を踏まれるという、男として、そして人として屈辱を感じる状態であるにも関わらず僕のちんぽが萎えることはない。今も僕の鼻梁を跨ぐ指の際からわずかな香ばしさが漂っているが、むしろそれすら勃起を後押しする要素だった。こっそり息を深く吸い込もうとすると、その浅ましさを見抜いた彼女が踵を器用に使い顎の先へ力をかけてくる。情けないオスとして足裏の匂いを嗅がせていただくことすら許されず、ベッドに転がされたまま動いてもいないのに汗が伝っていた喉を思い切り晒す。 彼女は僕の顔を踏みつけるだけでは飽き足らず、より深くちんぽをねじ込むように左右に尻肉を揺すり出した。反動がついているせいで鼠径部にかかる圧迫感が増し、朝比奈さんの下で黙って寝っ転がることしかできない僕を苦しめる。重さ、快感、息苦しさのすべてに視界がちらつく。必死に酸素を取り込もうと薄い胸を上下させるも、彼女のボリュームのある脚がそれを阻止するのだった。 「ふ~……❤ ッあぁ……そこ、キク……ッ❤❤❤ ちんぽでまんこ好き勝手ほじんの、たまんね……ッ❤」 数秒間の呼吸すらままならない僕とは反対に、身体の上からは朝比奈さんのうっとりとした声音が聞こえてくる。マゾ故の興奮と生命の危機を感じてより力強く勃起してしまう僕のちんぽを楽しんでいるのだろう。乳首だけに飽き足らず僕の喉まわりを圧迫することでビクンビクンッ❤と脈動するちんぽを操作するその姿は、僕よりも僕の身体を知り尽くしていた。せめて波打つシーツを掴んで苦しみをやり過ごそうとする僕の手を弾くのも忘れない。 「それじゃあ思い切り動くから、大人しくしてて」 これまでは手加減していたと暗に告げられ、僕は驚愕のあまり口を開いた。しかしそれも僕の顎を踏みしめる足の裏に力がこめられると同時に無駄だと悟った。シーツについた両腕と顎を踏みつける脚の三点が彼女の体重を支える。必死になんとか慈悲を与えてもらえないかと考える僕のことなど気にせず、彼女の腰が振り上げられたのだった。 朝比奈さんにとってはあくまで改めて腰を振るために引き抜いただけのつもりだろうが、竿をギリギリまで扱いてやろうと吸い付く膣ヒダが与える刺激は途轍もない。根元から先端までを包んでいた膣内から解放されるごとに、彼女の冷淡さとは裏腹な膣内の熱が恋しく感じた。これまで密着していた秘部へ空気が通り、一瞬肌寒さを感じる。金玉が少し縮こまるような感覚に唇を噛み締めた。 ――バスンッ!!❤❤❤ 「うぁッ……!!❤❤」 ……強く結んだはずの唇からこぼれるのは、僕の情けない叫びだ。自分の手でオナニーするのが馬鹿らしくなるほど熱く柔らかなヒダで容赦ない一撃を与えられれば仕方ないことだろう。 朝比奈さんは僕の声に反応して動きを止めたが、それも一瞬だった。ちんぽの硬さに問題がないのを確かめると、今度は両足をベッドに踏ん張る。そしてひざをしっかり握った。煽情的に相手を貪る騎乗位ではなく、完全に自分本位のピストンをするためのイキみガニ股四股踏み騎乗位である。 ――バッスンッ!❤❤ バッスンッ!!❤❤❤ バッスンッ!!❤❤❤ 「ふッ!❤ ふッ!❤ ふッ!❤❤ ふぅッ!!❤❤❤」 もちろん僕への伺いなどなく、ピストンが再開された。肉付きのいい彼女の足腰は時折健全な筋肉のシルエットを浮かべながら何度も上下に動く。その反動を受け、僕のひょろひょろとした腰骨や細い太ももが跳ねた。見上げた視界では朝比奈さんの大きな胸が揺れ、時折彼女の顔を隠す。楕円を描くような乳房のシルエットから時折覗く頬こそ赤らんでいるが、表情に照れや恥じらいは一切ない。ただひたすら膣内の感覚に集中し、眉根を強く歪ませるその顔は怒っているようにも見えた。 彼女に見惚れている間も降ってくるお尻の重量感に、股間まわりの皮膚が熱を感じ始める。しかし僕に許されていることはただひたすら四股コキ騎乗位を続ける彼女に従うことのみ。目を閉じたり、足の指をぎゅッと縮めて必死に耐える。 出したいという限界を三回ほど乗り越えた頃、朝比奈さんの姿勢が少し変わった。四股を踏むような足の置き方は変わらないが、これまで膝を掴んでいた手を僕の薄い胸板につく。ピストンを繰り返していた尻の速度をわずかに緩め、ちんぽが抜けない程度に腰を上げ切った高さで尻肉を大きくブルブルッ!❤と震わせた。 「はッ!❤ はぁッ!❤❤ ……お゛ぉぉ……ッ!!❤❤ ……そろそろ、一回目イク……ッ!!❤」 「ぼ、僕も……ッもう……ッ!❤❤❤」 ――ドスッドスドスドスッ!!❤❤❤ 僕が答えるとほぼ同時にピストンが今日一番の最高速度を記録する。今まさに跳び箱を越えようとするような、そんな姿勢で朝比奈さんは僕のちんぽを咥えこみ、互いの秘部を繋ぐ様に愛液を撒き散らしていた。肌のぶつかる音はバチン!❤ バチン!❤と響きわたり、僕らが一糸まとわぬ姿で交わっていることを暗い部屋の中で証明してくれる。 「数えるからッ❤ ゼロになったら出せッ……❤❤❤ 私の中出し専用ちんぽとして、しっかり射精しろ……ッ❤❤❤ ほぉッ…❤ カリたまんね……ッ❤❤❤」 「はいッ!❤ カウントッ、カウントダウンッお願いしますッ!!❤❤❤ 朝比奈さんのおまんこから一滴もこぼれないぐらい濃い精液準備できてますッ!❤❤ 射精許可お願いしますッ!!❤❤❤」 鼠径部に降る衝撃と柔肉の重さは続く。僕は全身の力や気力を射精我慢に注ぎ込み、ひたすら朝比奈さんからの射精指示を待った。 「さん……ッ!!❤ にぃッ!!❤❤ ……いちッ!!❤❤❤」 そしてついに彼女と目が合う。 「――ゼロッ!!❤❤❤ 出せッ!❤❤❤ 出せ出せ出せ出せ出せッ!!❤❤❤ チンカスまみれ包茎ちんぽから……くっせェ精液ドッピュンしろッ!!❤❤❤」 汗で張り付いた髪の先端を咥えた唇が――僕の為ではなく、彼女の為の射精を命令する。 その言葉を今か今かと待ち構えていた僕の下半身の血管は張り裂けんばかりにドクンッ!!❤❤❤と強く跳ねた。ここまでずっと垂らしたままだった汗が一瞬で乾いてしまったのかと錯覚するような熱が駆け回る。 ――ギュゥ~~……ンッ!!❤❤❤ 金玉で製造されたまま放出することを許されなかった時間を取り戻すように、精液は凄まじい勢いで尿道を駆け上る。尿道をこじあけられる感覚、持ち上がる金玉、ビキビキッ!❤❤❤とイキり勃つ竿……。 「……ッあ!!❤❤ 出るッ!!❤❤❤」 ――びゅーー……ッ!!❤❤❤ ぶぶびゅ……ッ❤❤ ぴゅるぅ……ッ!❤❤❤ 「あー射精きた❤❤❤ ……ふぅ……ッ❤ ……これで全部?❤❤ もう精液隠してない?❤❤❤」 「出た……ッ❤ 射精しましたぁ……ッ!!❤❤❤」 「…………ふぅん」 必死に頷く僕の様子を見て、彼女はおもむろに爪をたてたる。その先は僕の薄い胸板――乳首だ。 ――ギュゥ~~……ッ!!❤❤❤ 「オォウ……ッ!?❤❤❤ ちッ、乳首、つねっちゃダメ……ッ!!❤❤❤」 本日二回目、手加減一切なしの乳首つねり。やはり彼女にとって乳首などオスを操るためのスイッチでしかない。部活動のこともあって爪先自体は手入れされているだろうが、力任せに乳首をこねられる身としてはただ鋭い痛みとなぜか沸き上がって止まない快感に仰け反ってしまう。 ――尿道に残っていた精液が金玉の脈動に押し上げられて、ピュッ……❤ 甘イキみたいな不意打ち汁漏れ……ッ❤❤❤ 「ッお゛!!❤❤❤ ……ほォッ……❤ 尿道に隠してんのバレてんだよ……ッ!!❤❤❤」 跨っていた朝比奈さんは全身を震わせながらすべての射精を受け止めた。顎からはだらだらと汗を垂らし、突き出した唇と舌からはよだれを滴らせる。きつく寄せられた眉間のシワはぴくぴくと蠢き、今この時も彼女が絶頂にうち震えていることがわかった。少し視線を下げれば汗やらよだれやらでコーティングされたあの大きな乳房や谷間がわずかな光を反射している。柔らかそうな乳房とは裏腹に乳首はビンッビンッ!❤に勃起しているのが見えた。取り繕うことのない生々しい有様に僕は乳首の痛みも忘れて見惚れてしまう。 数分後、彼女の指がようやく僕の乳首から離れた。「……ふんッ!❤❤」と息む声に合わせて膣穴から解放されたちんぽが外気に包まれる。朝比奈さんのおまんこの中の熱さを思い出すと温度差で寒気すら感じた。 なんとか息を整えて起き上がろうとした僕を制したのは朝比奈さんだった。それも、声や手で示すようなお行儀のよいものではなく…… ――どすんっ!❤ 僕の首を跨ぎ、まんこを見せつけるように腰を落としたのだ。文字通り目の前に朝比奈さんのまんこが突きつけられている状況だが、今の僕にとっては呼吸が困難になったことが問題だった。彼女のみっちりとした尻肉が密着し喉を圧迫している。ただでさえ部屋中に充満していたセックス臭がより濃くなって僕に襲い掛かった。 「あ、朝比奈さん……ッ! 首、苦しッ……」 「……見ろ❤」 ドスのきいた低い声。これに僕は逆らうことができない。消えそうな声で了承を返す。 朝比奈さんは僕の首に完全に尻肉を密着させたまま膝を大きく開く。そして指で陰毛やまんビラを器用におさえ、その内側にある性器近辺をぐぱぁ~っ❤と見せつけてきた。 超至近距離で見る朝比奈さんのまんこは、とてもグロテスクだった。 ズル剥けクリトリスはぶりんッ❤と存在を主張し、僕の包茎ちんぽとは格が違うことを示している。鼠径部のあたりから這っている陰毛の濃さは肛門の方へ近づくほど濃くなり、まんビラと一緒におさえる彼女の指から今にもモッサァ~ッ!❤とあふれだしそうだ。まんビラに至っては性器特有のしわになっている箇所と艶めく箇所のギャップが凄まじい。 立派なクリトリスの下には尿道があり、さらにピンクと呼ぶには毒々しい色の粘膜は続く。彼女が本当に見せたかったであろう場所……先ほどまでちんぽを咥えこんでいた膣穴からちょうどつぅ~ッ❤と精液が垂れた。尿道を駆け上る時はまるでダマが通っているような感覚だったのに、実際の精液の質が彼女を満足させるものではなかったことを察する。 「すみ、ませんでした……!せっかく射精、させていただいたのにッ……僕のちんぽが至らぬせいで……ッ」 息苦しさと視界のちらつきにヒュウヒュウと喉を鳴らしながら、僕は迷わず謝罪した。彼女の反応は……何もなし。見下すような目で見つめたまま何もいわない。まんビラをかっ開いた指が滑るのか、時折手の位置を調整するだけ。苦しい。少しも腰を浮かす素振りのない彼女へ思いつく限りの謝罪を送り続ける。 ――ぶぴぃ~……ッ❤❤ ぶぅ……っぽ❤❤❤ ぶりりッ❤ 結局彼女が喋るよりはやく、まん屁が鳴り響いた。あわせて中の精液がさらに流れ出たのを感じ取った朝比奈さんはまんビラを抑えていた手を放し、ようやく立ち上がる。勿論立ち上がる際もしっかり弾みをつけ、僕の喉を最後まで苦しむことを忘れない。 僕の身体を跨いだまま薄いベッドの上を踏みしめて立ち上がった彼女は、その場でちらりと僕の股間へ視線を向ける。 「……情けない顔。必死に勃起した包茎ちんぽ、自分で好きなように腰振って射精するんじゃなくて、自分に跨った女に好きなように射精させられるマゾ男……。どんなに金玉パンパンに膨らませて精液製造アピールしても、思いっきり解放感のある腰振りピストンびゅるびゅる射精させてもらえないかわいそうな負けオス……。その挙句、みんな意識せずしてる呼吸を私のお尻で妨げられて、勝手にゴミ遺伝子残そうとはしゃいだの? ……本当に気持ち悪い」 彼女の言葉通り……僕のちんぽは再び勃起していた。射精の余韻由来ではない、朝比奈さんの大きなお尻で窒息しかけるという命を感じてぎゅるぎゅる~ッ!❤❤❤と精液を製造した、正真正銘のマゾ勃起だ。罵倒の言葉に打ち震え鈴口から新たな我慢汁を垂らす様は、完全に朝比奈さんに『利用』されることを望んでいるようにしか見えなかった。 「ほら、次の中出しセックスするから。貴方は私の、何?」 「な、中出しセックス専用の……精液タンクですッ❤ 朝比奈さんのおっぱい、お尻、おまんこ、足裏、太もも……全身どこ見ても勃起してしまう、恥ずかしいちんぽの持ち主です……ッ!❤❤❤ 息が苦しいのもッ、乳首の痛みも全部ッおちんぽ勃起材料にしてしまう変態マゾオスッ!❤❤ 恥ずかしい負けオスです……ッ!❤」 「……そう」 必死に勃起ちんぽをヘコヘコ揺らしながら負けオス宣言する姿に溜飲が下がったのか、彼女はゆっくりと移動し僕の足の間にしゃがむ。金玉の裏に視線を感じながら指示を待つも、彼女は何も言わずに僕の足首をつかんだ。完全に予想外だった浮遊感に目を白黒させている僕はされるがまま。そしておしめを変えてもらう赤子のような姿勢にされてしまった。 「あ、朝比奈さん……ッ? あの、これは……」 困惑のあまり、僕は彼女からの新たな指示もないのに口を開いた。きっと朝比奈さんからは金玉の裏どころか肛門まで丸見えだろう。自我が芽生えてから人に見せることなどほぼないそこを明らかにされた屈辱感に顔が熱くなる。彼女に怪我をさせないよう十分注意したうえでなんとか拘束する手から抜け出せないか身を捩った。……それは逆効果だったらしく、朝比奈さんの手の力は増し、むしろより大きく広げるように位置を調整されてしまう。 間抜けにパッカ~ン❤と足を持ち上げられた僕の腰を跨ぐ様に朝比奈さんが剝き出しのまんこで腰かける。勃起こそしているものの重力に負けているちんぽではなく、ぷりッと張り出した金玉が彼女の陰毛や滑りを受け止めることとなった。くすぐったさの中に潜む熱は瞬く間に伝わり、彼女自身よりもまんこの方が雄弁に思える。 「あの、そろそろ足を……」 これまで散々味あわされたものとはまた異なった羞恥の限界を悟り、僕は声をかける。朝比奈さんもついにこくりと頷き、右手を放してくれた。 しかしその手はむんずと僕のちんぽを掴み、彼女のまんこへ向くよう持ち上げられる。仰向けのまま肛門を天井に向ける姿勢をとらされている僕からすれば、勃起しているちんぽが向くべき角度ではない。困惑半分、焦り半分で口を開ける僕を彼女はあの冷たい目で一瞥すると、手にもったちんぽとまんこを密着させたではないか。 「え、ちょ……」 ――にゅる……ッ!❤ 「あッ!?❤❤ は、あ……ッ!?❤❤❤」 朝比奈さんの尻が一瞬浮いた直後、ごく当然のように掴まれたちんぽが膣穴へ飲み込まれていく。ちんぐり返しだ。挿入を支えていた手は役目を終えたとばかりにすぐ僕の足首を掴み直す。自由を失った僕はそれを見守ることしかできなかった。ちんぐり体勢で可能な場所までちんぽを咥えこんだ膣ヒダは相変わらず熱い。 「貴方、恥ずかしい変態マゾオスなんでしょ? なら、証明して」 「証明って、何を……!?ッ❤」 「貴方が……――こんな肛門丸出しの情けない体位でも、射精用の精液を作ってしまう変態だってこと」 ――クイッ!❤ クイッ!❤ クイッ!❤ ヘコヘコヘコッッ!!❤❤❤ ――にちゅにちゅにちゅにちゅッ!!❤❤❤ 言い終えると同時、いやおそらくそれよりはやく朝比奈さんの腰が前後にグラインドする。その動きは真顔に近い彼女の表情からは想像し難い程素早い。ぬっぽり包み込んでくる膣ヒダの感触に歓喜していたちんぽを摩擦の刺激が襲う。射精を終えて満足していたはずのカリ、裏筋といった敏感な箇所は再び襲い来る快感に立ち向かおうとした。しかし所詮はマゾオスに生えたちんぽ。彼女から与えられる暴力のような腰ヘコにあっさりと屈してしまう。 ――ゾリッ❤ ゾリッ❤ ゾリッ❤ ゾリ~……ッ!❤ 「ッう゛ォッGスポやっべ……❤ そう、貴方はそうやって私の膣ヒダでくっせぇちんぽもみくちゃにされてればいいの……❤❤❤ おぉう゛ッ……❤❤❤」 ちんぐり返しという姿勢で情けなくされるがままな僕を見て、彼女は満足気に笑った。それは彼女が日中取り繕っている間の親しみやすい微笑みなんかじゃない。自分に欲望を抱いたオスを見下し、お前は所詮私の所有物に過ぎないのだと嘲笑うものだ。射精も我慢もコントロールされることを悦びに感じてしまうオスを支配する者として、朝比奈さんは僕へちんぐり騎乗位を続けた。 彼女が腰を振る度に天井を指す僕の足先がぶらんぶらんと残像をうつす。足首を掴まれ、肛門を空気に晒したままひたすら膣ヒダでなぶられる。僕が金玉がドクつく感覚に喉を反らすと、今度はそれを叱るように彼女の尻肉が勢いを増して振り下ろされた。金玉を襲う衝撃は、朝比奈さんの大きくてみっちりとした尻肉に押しつぶされたのではないかと感じるほど。 「ふーッ!❤ ふーッ!❤ ちんぽやっべ❤❤❤ ふッふッやっべッ❤ ストレス解消で生チンに生マンぶつけんのマジキクッ……❤❤❤」 ――バッスンッ!❤❤❤ バッスンッ!❤❤❤ バッスンッ!❤❤❤ 「おい……❤ また勝手に金玉ドクってんぞ……❤❤❤ 言うこと聞けッ❤❤ まんヒダでこっちはオナニーしてんだよ❤❤❤ 弱オスちんぽ気持ちよくなるより私のストレス解消が先だろうが……❤❤❤」 声量こそ控えめなものの、オラついた口調でなじられる。下半身の快感に思考が裂かれるあまりうまく動かない舌で僕は謝罪の言葉を紡ごうとするが、朝比奈さんの乱暴な膣ヒダちんぽ摩擦は止まらない。彼女の汗がポタポタと垂れてきて僕の顔を濡らす。 僕が彼女から与えられる痛み、刺激、屈辱のすべてに舌を突き出して耐えていると、朝比奈さんは唐突に「ふん゛ッッ!!❤❤❤」と強く息んでピストンのギアを一段階上げた。どうやら自分の下のマゾオスがみっともない顔で再び屈服しているという状況に膣がキュンッ❤と来たらしい。相手の痛みなど一切お構いなしで僕の足首を握りしめ、僕という存在を彼女の欲望のためだけに使っている様は理性なき獣そのものだ。 「お゛ーッ……❤ 搾り取る……❤❤❤ 全部搾り取る……❤❤❤ ドピュりたくてゴポついてる精子も、まだ覚悟できてない未熟精子も全部ブッこ抜いてく……❤❤❤ くっせぇ精子、全部寄越せッ!❤❤❤」 ――どちゅどちゅどちゅどちゅ!!❤❤❤ ぶぽぶぽばぽッ❤ 「あ゛ッあ゛ッだめだめ出ちゃうッ朝比奈さん……ッ!!❤❤❤ 射精許可ください、お願いしますッ❤ 」 「しっかり奥で出せッ!❤ 膣ヒダひとつひとつに塗り込むつもりで出せッ!!❤❤❤」 「んひッ!?❤❤ はい゛ッ!!❤❤ ありがとうございますッ!!❤❤❤」 普段の優等生として振舞う彼女をかき消すような怒号。威圧的なそれに思わず肩が縮こまるが、僕の負けオスの部分は違った。最早朝比奈さんからの罵倒はオナニーよりも気持ちよく、甘く染みわたっていく。僕はもう彼女に恐れて生きていくことしかできないのだと悟った瞬間、尿道が一直線に熱く滾った。朝比奈さんに掴まれた足首の先がビンッ!!❤と伸びる。 「お゛ッ!!❤❤❤ 出る出る出るッ!!❤❤」 ――びゅるびゅるびゅるびゅるッ!!❤❤❤ ぶぴゅーーーッ!!❤❤❤ ごっぷ……びゅびゅッ!❤❤ ぼびゅッ!!❤❤❤ 「ふぅッ!❤ おゥ゛ッ……❤❤❤ 精液来たぁ……ッ!❤❤❤ 騎乗位より、ちんぐり返しで決めた射精の方がブッ濃いんだ……?❤❤❤ もう手遅れだね、貴方……❤ ……んぉッ❤❤❤ おッお゛ッおぉんッ!!❤❤❤」 朝比奈さんの言葉通り、僕の射精は二回目の今の方がより力強いものだった。まるで精液と一緒に脳細胞が出ていってしまったかのように、無様な体位での射精が気持ちよかったことしか考えられない。持ち上げられたままのふくらはぎが無意識にピクピク揺れてしまう。 しかし朝比奈さんはそんな僕を心配することなどなく、当然のようにピストンを再開させた。 「そんなにこの体位気に入ったんだね……❤ きったねぇ金玉と肛門丸出しの、降参スタイル❤ 貴方みたいな雑魚オスにぴったり……❤❤❤」 僕はもう何もしゃべれなかった。金玉はデカ尻でつぶされ、射精したばかりのちんぽは子宮口で直に殴られる。ブルンッ!❤ ブルンッ!❤ と跳ねるデカ乳から飛んできた汗へ必死に舌を伸ばす。彼女がより腰を振りやすいよう自分で太ももを抱えて「僕はあなたにすべてを捧げますっ❤」とアピールも忘れない。 そんな僕に対する彼女の反応は――…… 「……もっと射精しろ、マゾ❤」 脳まで深く甘く響く、罵倒の言葉だった。