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猫又小町
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太陽の舞巫女~屈伏~

夜通し行われたアクメ光線による快楽責め。 意識を失えばより強力な絶頂により目を覚まし、気絶するまで責め嬲られる。 その繰り返しだ。 およそ人の所業とは思えない淫獄を味わったサニーはぐったりと身体を脱力させ拘束にその身を預けていた。 光輪による拘束が形を変えて、サニーのしなやかな両足を大きく開かせる。 サニーはビクビクと弱々しく恥知らずな痙攣を起こした。 それに呼応するかのように女体の奥にこびり付いていたような体液が膣から吐き出され、未だアクメの波は引くことなく、サニーの絶頂の余韻を甘く引き伸ばし続けていた。 「んーこれも耐えるなんてサニーちゃんってばとっても強いのね。思ってたより頑丈なのかしら……嬉しい誤算だわ」 エルミーナは「これなら色んな実験が出来そうね♥」と残虐な言葉を続けるが、今のサニーの意識はその言葉を半分も理解していない。 サニーの有様は散々なものだった。 変身衣装はあちこちが破損し、僅かに身に纏っているビキニも体液に塗れた局部が顔を覗かせている。 足元にはサニーの汗や愛液、様々な体液の混じった屈辱的な水溜まりが出来上がっており、アクメショックの残滓が時折サニーの周囲でぱちぱちと静電気のような音と共に変身少女を甘イキさせ続けていた。 絶頂の度に悶絶する少女は、情けなく足元の体液溜まりを大きくしてしまい、それが魔女に自身の淫らな苦悶を知らせてしまうとしても、彼女には止められない、止め方が分からない。 短く浅い吐息が余裕なく吐き出される。腹部が限界を知らせるシグナルの如く呼吸に合せて上下を繰り返していた。 「ぁ……っひ…………」 光の強弱に合せて魔法少女は敏感に身悶えエルミーナの目を楽しませる。 数百に及ぶ強制絶頂を味わわされたサニーの傍へとエルミーナが近寄ると、少女のクリトリスを皮の上から甘爪で優しく撫で上げた。 「っ、ィ……く……ぁ……」 たったそれだけのことで足腰をガクガクと震わせ再び絶頂を極めてしまったサニーに魔女は嗜虐的な笑みを浮かべる。 陰核を軽く転がされるだけで面白いほどにサニーの身体は無様な姿を晒してしまっていた。 サニーが自らの意思に反して浅ましく差し出したその部位を魔女は意地悪く避けて弱い愛撫を与えていく。 クリを転がし、包皮を剥いたり被せたり、焦らしを織り交ぜるだけではなく時折爪先でコリコリと芯のような部分を圧し潰し堪らない刺激を感じさせる。 エルミーナは徹底的にサニーを弄ぶつもりらしい。 耳元ではサニーの尊厳を貶めるような淫語を常に囁き続け、魔法少女の脳にマゾ的な損傷を与える。 そして、そんな動きを繰り返し、サニーが数度目の絶頂を迎えた時だった―― 「……さ……ぃ」 クリ嬲りを続けていると、淫らな反応をする少女の口元から零れ出る僅かな声を聞き取った。 「もっとはっきり言ってくれないと聞こえないわねぇ?」 皮を押し上げるほど勃起した肉の突起をくりくりと摘まみながら問いかけた。 疲労はサニーの身体の指先に至るまで蓄積し、虚脱感によって項垂れる少女はもはやまともに声すら発せない。 答えを催促するように魔女のしなやかな細指が強かに陰核を弾くと、ふるり……っと身体が小さく仰け反り震えた。 サニーからは抵抗するそぶりさえも見えず、弱々しく年相応の少女のように怯えた表情を見せる。 湖面を思わせる澄んだグリーンの瞳から零れた一筋の涙が頬を伝った。 「……も、も……う…………やめ、て……くださぃ…………」 その懇願に恍惚の笑みを浮かべるエルミーナ。 連続絶頂地獄に耐え切れなくなったサニーがついに魔女に屈したのだった。 「ふ、ふふふ、あはははははっ!!」 魔女の高笑いをサニーは薄れゆく意識の中で辛うじて聞いていた。 太陽の舞巫女……その敗北の瞬間。 この後、サニーを待ち受けるのは人格を捻じ曲げるような快楽拷問の日々。 既に理性すら擦り切れさせている少女がどうなるのか……それを今の彼女が知らなかったのは、せめてもの幸福だったのかもしれない。

太陽の舞巫女~屈伏~ 太陽の舞巫女~屈伏~

Comments

うおっ、ヤミヨさん! ありがとうございます!またサニーちゃんお借りしました! 自分もいい嬲られ方だったと思います(∀`*ゞ)エヘヘ

猫又小町

限界状態のサニーちゃんのお豆を焦らしながら徹底的に嬲るの滅茶苦茶良かったです!

ヤミヨ/新作DL販売中


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