追記※ 文字の色が間違っているとご指摘いただきましたので差し替えを行いました。 あれから何時間が経っただろうか? 魔女の責めは夜通し続き、朝が来ても、再び夜が来ても、快楽の地獄は終わらなかった。 サニーの股間からは未だに断続的に潮が噴き出ており、それが地下室に大きな体液溜まりを作っていた。 彼女の身体はもはや完全に性器と化しており、あらゆる箇所を弄ばれる度に何度も何度も絶頂を迎えさせられていた。 「ぜっ……ぜ、ぇ……ぜっ……! はひっ……はひ、ひ……ひぃ……っ!」 「ふふっ、お疲れ様♥」 飽きることなく連日サニーを責め続けるエルミーナ。 魔女の体力は尽きることなく踊り子少女の全身を調教し続けていた。 「はぁ、はぁ……! あ、あり、がとう……ござい、ます……!」 「嬉しいわぁ、サニーちゃんも随分とペットとしての自覚ができてきたみたいね♥」 鼠径部を指先がつつ……と掠めればガクガクと膝がこれでもかと笑ってしまう。 乳首をキュッと摘ままれてしまえば、それだけで達してしまいそうになるほどに敏感な身体へ変えられてしまっていた。 「感度抜群ね~♥ 念入りに開発してきた甲斐があったわ♥」 元々の性器だけではない。 腋も、へそも、お腹も、お尻も、その全てがサニーの弱点へと成り下がっていた。 「うああ! やあ!? あああ! んはあああ♥ ああああああっ!!」 「ん~、いい反応♥」 自分の身体が自分のものでなくなったような感覚だった。 そんな恐怖すら覚えてしまうほどの強烈な快感を叩き込まれ続け、サニーの精神は既に限界寸前まで追い詰められていた。 「さぁ、そろそろ仕上げに入りましょうか?」 「ひぃ!? や、いやです! もう許してくださ……」 「だ~め♥ もうサニーちゃんは私のペットになるしかないの、ただイキ続けてるだけでいいのよ」 そしてまた始まる地獄の時間。 もはや抵抗する気力もなくしたサニーはただひたすらにその身を快楽へと堕とされ続けた。 「あぐぅう!! イグゥウウッ!!」