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11月の告知 November Announcement

7月から始めた支援者向けの特典について

Regarding the benefits for supporters that began in July.


長期支援者向け連絡

【2025.1.28.追記】 最近、小説を書くのに時間がかかるようになってしまい、ゲームの制作ができないという本末転倒な事態になってしまいました。 なので、今までどおり支援者の方にはパスワード発行して見られる特典(簡単なイラストなど)を用意しようと思いますが、サイドストーリーは気分が乗った時に更新する形式...


10月分の支払いが確認できた方に、パスワードのメールをお送りしました!

I have sent password emails to everyone whose October payment has been confirmed!


10月のサイドストーリーのパスワード発行は10月30日までで締め切ります。

The deadline for issuing passwords for the October side story will be October 30th.



※11月のサイドストーリー追加は11月4日の予定です。

※The November side story will be added on November 4th.




今月のサイドストーリーサンプルは以下になります。すみませんが、サイドストーリーは日本語のみになります。海外の方はコピーアンドペーストで翻訳ソフトを使用してお読みください。

続きが読みたいという方は、ご支援して頂けると嬉しいです。

Below is a sample of this month's side story. Sorry, but the side story is only available in Japanese. If you are from overseas, please copy and paste it and use a translation software to read it.

If you would like to read more, please support me.





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サイドストーリー4 体格差プレイ(キララ×ぽにゃん)




 キララは複数のアルバイトを掛け持ちしている23歳のフリーター。

 ここ、女性限定の獣化体験風俗店『FurryCute』もそのバイト先の一つである。

 キララは子供の頃から何かしらのキャラクターやシチュエーションを演じるのが好きだった。

 いろんな職業や役職を経験した方が自分のレパートリーが増える。

 だから、大学卒業後は会社には就職せず、フリーターで様々な職業のアルバイトをこなしていた。

 役者や俳優なども悪くはないが……作品に沿ってセリフや行動が大体決められているので、キララがやりたいこととは少し違う。

 キララは特定のキャラになりきって、誰かと自由に会話や行動がしたいのだ。


今日は『FurryCute』の出勤日だった。

「おはようございます!」

 キララはロビーで受付嬢のヒナタに元気良く挨拶した。

「おはようございます、キララさん。早速ですが、ご指名が入っています」

「え? 本当ですか! やった! 誰ですか?」

「お客様のお名前は……ぽにゃん様ですね。」

「ぽにゃんさん! いつも指名して下さる常連さんですね。でも会うのは久々です。」

「ぽにゃん様は……今のところキララさんのご指名のみですね。キララさんの固定客になられているようです。」

「わぁ~、嬉しい!」

「昼過ぎのご予約なので、時間になったらご準備をよろしくお願い致しますね。」

「分かりました。」

 今日はキララに指名が入っていた。予約は『FurryCute』を一度利用した人しか使うことができない。

 予約者には『FurryCute』の利用の仕方の説明を省くことができ、よりプレイに専念できる。

 『FurryCute』は余程のことが無い限り、キャストが店側に出勤すると提出した日時以外は、一般客の予約ができないようになっている超優良待遇だ。

 なので、基本的に事前に提出した出勤日時以外は店側から連絡は来ない。

 〝みゅるる逃走事件〟など、余程の人出が必要とされる緊急時はマスターから直接テレパシーが飛んで来る。

「ぽにゃんさんは甘えん坊だから、今日はお姉さん役かな? 楽しみだなぁ。」

 ぽにゃんはキララが働き始めてから最初の方に出会ったお客様だ。

 キララはどんな役になりきれるか楽しみにしながら待機所に向かった。







「あぁぁぁぁん!!」

 突然の性的刺激にぽにゃんは大きな喘ぎ声を上げた。

 股間の方を見ると、チンチラになったキララが口いっぱいにクリトリスを食べて、舌でレロレロ刺激していた。

「ぽにゃんさんのクリが、私の口を開けた大きさくらいある。」

 キララの体が小さくなったので、クリトリスが大きく見えても仕方が無い。

「いきなりでビックリしたけど、すごいキモチ良かったよ……」

「それなら嬉しいです。」

 キララがウシ化したぽにゃんのクリトリスをしばらく刺激していると、アソコから妖艶な汁がとろっと零れた。

 これは愛液だ。

「ぽにゃんさん、それじゃあ、膣の中入りますので、私の体半分以上入ったら、シッポを摘まんで下さい!」

 キララはもう準備は十分だと判断し、いよいよ、アソコの穴に頭を入れ始めた。

 丸いチンチラの耳は両手で抑えて、できる限り体全体を丸くする。

「ああんんっ!」

 ぽにゃんはアソコに異物が入る感覚があって、呻いた。

「はぁはぁ……すごい、肉の壁……。」

 一方、キララはぽにゃんの膣の中に少し入った。

 全身ぬるぬるのローションまみれになったみたい。

 すごく体液のニオイがして、視界がまさに肉の壁。

 キララが奥へと進もうとすると、シッポが引っ張られる感覚があった。

 ここからは、キララはぽにゃんのバイブ代わりになるのだ。

「あぁ、あぁぁん! キララちゃんが、わたしの中に! 気持ち良いよぉ! キララちゃん! キララちゃああぁぁぁぁん!!!」

 ぽにゃんはアソコから出ているキララのシッポの根元を掴み、小さくなったキララを入れたり出したりして、オナニーをする。

「はあぁはぁはぁ、嗚呼、いいっ、Gスポットにキララちゃんが当たってる!」

 結構な特殊プレイになると思うが、アソコにキャストを入れて膣vore的なエッチしたい女の子は一定数いるようだ。



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