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内側から肉を汚す3(小説)

登場人物紹介 ・神尾 春奈 姉の聖奈を尊敬しており、聖奈が現在通っている白菊女子に入学するため勉強を頑張っている二年生。 勉強の成績はとても良いのだが、白菊自体偏差値が高い学校なので猛勉強中。 最初は聖奈がやっているテニス部に入ろうと思ったが、運動が苦手だったため吹奏楽部に入部。本人の才能と努力もあり、コンクールのレギュラーに選ばれる。 ほわっとした雰囲気の美少女。 好きな食べ物はホットケーキ。 嫌いな食べ物はピーマンと獅子唐。 ・神尾 聖奈 謎のジッパーの力で皮にされた春奈の姉。 ひでおに体を操られ、春奈が合宿でいない五日間の間オナニー三昧で生活させられる。 ・茂房 しげお 謎のジッパーを使い聖奈の中に入った最底辺中年男。 聖奈を内側から操作して汚いちんこを扱いていたが、合宿から帰ってきた春奈に目をつける。 -------ー 「(よし、この式も大丈夫そう…)」 吹奏楽部の合宿も終わり、自宅に帰って来た春奈は小綺麗に整頓された勉強机に向かっていた。 「…ふぅ」 春奈は一息つくと、椅子の背もたれを軋ませる。 予習を始めて二時間、デジタル時計は22を表示している。 「もうちょっと、頑張ろうかな…」 数秒目をつむり、今姉が通っている学校"白菊女子"に入学するための受験勉強を再開する。 運動以外の成績が学校で一番の春奈にとっても名門白菊はハードルが高く、まだ二年生の春奈だが最近は深夜まで勉強するようになっていた。 カリ、カリ、カリ 薄いピンクを基調とした女の子らしい部屋に、春奈がノートに数式を書き込む音だけが響く。 ただ、ノートに向かうその顔の表情は、どことなく暗かった。 「……」 受験への不安ではない。 ここ一週間ほど、春奈はとある事で悩んでいた。 「(あれ、なんだったんだろう…)」 それは合宿に行く前日から続く姉の様子についてだった。 少し前から体調が悪そうだったが、あの日は明らかにおかしかった。 あのねぇ~♥ お姉ちゃんこれからぁ~… オナニーしっまあああああすッ♥♥♥ 「っ…///」 春奈は尊敬する姉の嬌声を思い出し、耳まで顔を赤くする。 扉越しであったため直接は見ていない春奈は、未だに信じられずにいた。 普段そんな素振りを全く見せない完璧な姉から突然媚びた声でオナニーしてます宣言をされ、最後には意味不明で獣のようなイキ雄叫びを浴びせられた妹の心境は果たしてどのようなものなのか… 普通だったら即刻軽蔑してもおかしくはない。だが、聖奈の今までの行動、春奈の優しさと姉への尊敬が、軽蔑ではなく心配という形で心に影を落とすことになった。 学校で何かあったんだろうか、それとも別の何かによるストレスが原因か。 帰ってきてからまだ顔を合わせていない姉の事を考えているうち、気づくとペンを動かしていた春奈の手は止まっていた。 「(もし何か悩みがあるんだったら、春奈が支えてあげなくちゃ…)」 明日、話してみよう。 春奈は自分の気持ちに一区切り付け、再度ペンを動かそうとした。 その時 コンコン 「春奈ちゃぁん♥お夜食置いとくから、お勉強頑張ってねぇ~♥」 「お姉ちゃん!?、あっま、まって!!」 不意にドアの向こうからした姉の声。 一瞬混乱した春奈だったが、急いで扉に駆け寄る。 ガチャッ!! しかし、勢い良く開けたドアの先にあったのは心配している姉の姿ではなく、皿の上に置かれたおにぎりが二つと牛乳だけだった。 「お姉ちゃん……?」 不意に鼻をつくチーズを濃くした様な生臭さ。 家で嗅いだことのない種類の臭いに、春奈は顔をしかめる。 廊下を見回す春奈だったが臭いの原因になるものは見当たらず、暗い表情のまま部屋に戻っていった。 --------------- 春奈が部屋に戻って数分。 隣の聖奈の部屋では、聞く人によっては不快感を覚えるような゛ぬちゃっぬちゃ゛という粘性の音と、荒い息遣いが小さく響く。 「はぁ…はぁ…春奈ちゃん…ぉふ」 その汚い音は、当然部屋の主である聖奈が出していた。 だがその姿は、聖奈を知っていれば想像もしないようなものだった。 普段から清潔にしているきめの細かい肌は、数日間風呂に入らず不摂生な生活習慣をする事で酷く荒れ始めている。 その上、皮膚を覆う脂は少女のものではなく、中年のおっさんから染み出すような臭くドロッとしたものだった。 他にも、ベタついた髪に普段なら絶対に浮かべない様な気味の悪い緩み切ったにやけ面。 歯も磨いていないのか、緩んだ口元から見える歯には歯垢が詰まっている。 そして、そのどれよりも異常だったのが 聖奈の股間から伸びる肉棒だった。 聖奈は黄ばんだ粘液でぬめるそれを、春奈の名前を呼びながらくちゅくちゅと右手でいじくる。デカ乳を揺らしながらガニ股で行われるその行為は、間抜けを通り越して、もはや無様だった。 では、なぜこんな事になっているのか 茂房しげおが聖奈の内側から動かしているからである。 夏休みに入る少し前、邪悪な力を持つジッパーを背中取り付けられてしまった聖奈は、顔とおっぱい以外中の骨が無くなる様にしてペラペラにされてしまった。 その中に体ごと無理矢理入っていったのが、茂房ひでおだった。 今でも動く度に二人の体が擦れ、全身でディープキスをする。 元々不潔で臭かったしげおの体が、聖奈の生暖かい体温で蒸らされ熟成されることにより、体外まで臭いをまき散らす。 「ぅ…ゔぉっ♥」 しげおによる、聖奈の体を使った異常なオナニーはヒートアップしていく。 本来女性の股間にあるはずのない肉棒。内側からそそり立つ臭いちんこが膣を引き延ばしてできたそれを擦る速度が上がっていく。 半ば同化してきているの体の神経が2人分の快楽信号が脳を刺激し、元々性欲旺盛だったしげおをさらにオナ猿にしていった。 膣の内側から、密着したちんこがより一層ビキビキと膨張する。 高まった性感が限界に達しようとした次の瞬間 「お゛ぉ゛っぐ、ゔぅ…!」 だが、聖奈の運動神経をフルに使い射精の前兆を感じ取ったひでおは、膣オナホを扱く手を急に止めた。 額に青筋を浮かべながら鼻水を垂らし射精を我慢する。聖奈の顔で。 「ぐぎっ…く、はぁ…はぁ…なんとか、我慢できた…」 肩で息をする聖奈。 ふぅ~…と一つ深呼吸をするとゆっくりと立ち上がり、体から滴る汁を拭くこともせずに自室の扉を開けて廊下に出た。 廊下に出た聖奈は、春奈の部屋の前まで行き、ドアに耳をあてる。 「……ふひっw」 中で音がしない事を確認した聖奈は、気持ちの悪い笑みを浮かギっとドアを開けた。 「…おまたせ、春奈ちゃん…w」 ----------------------- しげおは口元をニヤけさせながら、入口で春奈を見下ろす。 当の春奈はというと、床に膝をつき、丸いデザインのワークチェアにもたれかかる様にして静かに寝息を立てていた。 眠りが深いのか、口の端から垂れたよだれが椅子に座面に滲んでいる。 「ふひっ、しっかり眠ってるねぇ…w」 そう言うと、しげおは聖奈の体で春奈に近づき、机の下に転がったコップを拾いあげた。 「お父さんの睡眠薬、たっぷり入れたからね…ふひっw」 皮の癒着が進み少しずつ聖奈の記憶を覗けるようになってきたしげおは、両親の寝室に睡眠薬があることを知り、夜食として出した牛乳に混ぜていた。 容量までは分からず多めに入れた事により、春奈は何をされても起きないほど深い眠りに落ちる事になる。 「おにぎりも食べてくれたんだねぇw美味しかったかな?痰壺おにぎりw」 しげおは、大きく不格好に握られたオニギリにも混ぜ物を混入させていた。 それは、聖奈の舌の裏側で発酵した唾液。 臭く雑菌にまみれた最底辺中年男性のそれを、おにぎりの具材が入っているところに吐き出し春奈に出していた。 白米の香りに混じる不快な臭いが気になりつつも、残すのは申し訳ないと思った春奈は水で流し込むようにオニギリ一つを食べきってしまう。 その結果、歯も磨かず気絶するように眠った春奈の口内では、しげおの口から移された雑菌が勢いよく繁殖を開始していた。 もともと春奈の清潔な口内にはなかった虫歯菌や臭いの元などが、オニギリを分解して出来たデンプンを栄養に増殖し広がっていく。 だが眠っている春奈は、そんな現状に抵抗することはおろか、気付く事さえできなかった。 「はぁ…はぁ…は、春奈ちゃん…!」 聖奈の顔が春奈の目の前に迫る。 本来だったら美少女姉妹の尊い絵になるはずのそれは、姉の表情で台無しになっていた。 荒い鼻息で小鼻を広げ、タコみたいに唇を突き出した聖奈の間抜け面。口から漂う生ごみの様な臭いで、いままで培ってきたイメージとは真逆のような無様さに満ちていた。 元の聖奈が完璧すぎるために、聖奈に憧れている学校の女子が見たら失神してしまうかもしれない。 そして 「ふうぅ……ゔぢゅ~っぢゅうるるるっっっ!!!」 ここ数日で不潔になってしまった聖奈の唇が、春奈の口を覆うように吸引する。 線が通った鼻の頭、唇周りを蹂躙したかと思えば、今度は汚っさんの唾液が染み出す舌を口の端からねじ込み、口内を嘗め回す。 「レロッじゅぱ…!はるなちゃんのべろぉ、いただきぃ…w」 「ぉ…うゔぉ…」 ぐちゅっ…じゅぼぼっ! 春奈の舌を下品にからめとり、頬張るよう強力に吸い出す。 じゅぽんっ 粘性を含んだ音で2人、実際には3人の口が離れ、間に黄ばんだ糸をひく。 汚された姉の体を操られ、知らない間に中年のキモおやじに隅々まで唇を奪われるという最悪のファーストキスを終えた春奈の口周辺は、若干赤くなり、臭気を放つ唾液でテラテラとテカっていた。 「ふぅ…ふぅ…春奈ちゃんの口、ちょっとしょっぱかったなぁ…オニギリ食べたからかw」 人生初の異性とのキスの感想まで最悪なものにされた春奈だったがこれは、春奈の人生をめちゃくちゃにする最初の一歩にすぎない。 「よっ、こいしょぉ…!」 しげおは数日間洗わずにオナニーに使っていた饐えた臭いが内側から染みつきつつある聖奈の手を春奈のワキに突っ込むと、そのまま床のカーペットに寝かせた。 「ふぅ…この体すげぇなぁ…さすが聖奈たん、春奈ちゃんが簡単に持ち上がっちゃったよw」 女の子ではあるが、身長も高くスポーツもしっかりしていた聖奈の体は、半分以上引きこもりをしていたしげおよりも、あらゆる面で優れていた。 しげおは今更ながらそのことに驚く。 なぜなら内側に密着侵入して以降、聖奈のハイスペックな体でやってきた事が飯を食う、うんこと小便をする、寝る、オナニーだけだったからだ。 「…ふひw」 寝かせた春奈を見下ろすしげお。 顔の作りは聖奈なのだが、同一人物と疑いたくなるほどその表情はいやらしく歪み、性欲にまみれた雄の視線で成長途中の体を舐めまわす。 次第に聖奈の膣に包まれたしげおのちんこの先からはカウパーが染み出し、聖奈の子宮口を汚す。 「ふぅ…ふぅ…それじゃあ春奈ちゃん、お姉ちゃんとエッチしようね…w」 のしっ 聖奈(しげお)は息を荒げながら春奈の上に跨ると、短めのスポーツウェアに手をかけ、スル…スル…と脱がしていく。 「おほ…w」 その下から現れたのは、発展途上のきれいな筋まんこだった。 「ほぉ~、聖奈たんのとはなんか違うねぇ。幼いって感じ…?w」 「…ん」 急に外気に晒されてひくつく春奈のまんこ。 親指と人差し指でマン肉を挟んだ聖奈(しげお)は、若い肉の弾力を楽しむ様にグニグニと大陰唇の両脇をつまむ様に押す。 ぐっ…くに…ぐっ…くに… 押される度にまんこは筋を深め、離すと元に戻る。 その動きを凝視するしげおの目は興奮で血走っていた。 「はぁ…はぁ…」 ぐっ…くぱぁっ 「んぅ…」 聖奈(しげお)はぷにぷにのまんこに両親指を押し当てると、そのまま横に力を加えて引っ張った。 すると、まんこが抵抗せずに広がっていく。 やっと肉がのりはじめ、女性らしくなってきた筋の中から出てきたのは、誰にも見せた事がない綺麗なピンク色の春奈の具だった。 「こ、これがJCのおまんこ…」 すっす~~~~~は、すはっふすっ しげおは聖奈の小鼻を大きく無様に膨らませ、春奈のまんこの臭いを堪能する。 そのたびにしげおの口から出た生暖かく臭い息が、春奈のまんこにねっとりと絡みつく。 「は、春奈ちゃんのまんこの臭い…ちょっとおしっこ臭いかな…?w」 ゴミのような中年に女の子の大切な場所を見られ、嗅がれ、気持ち悪く匂いを品評されているにも関わらず、春奈は肩を規則正しく静かに上下するだけだった。 「ふぅ…ふぅ…そ、それじゃあ春奈ちゃん、ちんこぶち込んじゃったら、まんこ臭くなってクン二できなくなっちゃうから、今のきれいなうちにおまんこキスしてあげるね…♥んぉ…」 レロぉ~… 春奈の可愛らしい口を蹂躙しただけでは飽き足らず、聖奈(しげお)の不潔な舌がまんこに迫る。そして… ぶぢゅ~~~~~ッぐぽぽっぬぶぅッ 「んっひぅ…」 聖奈の皮に包まれたしげおの不潔な口が春奈のまんこに密着し、これでもかと肉を吸引する。 マン肉と口の隙間からぶぼぼっと音が漏れ、聖奈としげおのミックスされた唾液が飛び散る。 ぶぢゅうっレロぉッぐりゅッ 「い゛っ!?」 狭い膣内に舌をねじ込まれた春奈は、目をつぶったまま眉間に皺を寄せる。 粘ついた舌は、春奈の膣を先っぽで掘り進みながら汚していく。 ぶぴゅっぶぽっぢゅぷっ しまいにはしげおが口に唾液をためはじめ、激臭を放つ痰混じりの唾を春奈の膣内に送り込み始めた。 菌まみれの臭液が膣内に染み込んでいく。 ぢゅぽんっ 「ふはっ…ひぃ…はぁ…ぶはぁ…」 聖奈(しげお)の顔が勢いよくまんこから離れる。 ようやく解放されたまんこは、強く吸いつかれていた事で唇同様唾液でテカり赤く腫れ、少女の匂いを完全に上書きされていた。 しげおは自覚していないが、しげおの口内は非常に臭く雑菌が繁殖している。 つまるところ、しげおにキスされただけでも十分雑菌が入り込み、それが定着すれば臭いの元になってしまうのだ。 口は食道、腸などといった器官と繋がっているためどうしても唾液が分散してしまうが、まんこは独立している生殖器。 膣内に吐き出され刷り込まれた菌まみれの痰や唾液は、逃げ場を失い奥に溜まっていく。 そのせいで、口内以上の爆発的な速度で菌が増殖し、春奈の膣内に定着を始めるのだった。 こんなおぞましい状況にもかかわらず、まんこに与えられた刺激で春奈の頬は赤くなっていた。 そして、あまりに激しく汚いクンニで若く敏感なまんこは限界を迎え… ぷしゃあああああ!!! 「わぶッ!!?」 春奈が強制的に絶頂させられた事により、聖奈(しげお)の顔面に勢いよく小便混じりの潮がぶっかかった。 「ゔっ、この…!」 バチインッ!!! 「いぎッ!!?」 不意に顔面に液体をかけられてイラついたしげおは、衝動的にテニス部で鍛えた聖奈の右手を振り上げ春奈のまんこに叩き付けた。 その衝撃は、眠っているはずの春奈の表情を酷く歪めるほどだった。 叩いた手を離すと、惨めな手形がまんこに付いていた。 「これは…おしおきしなきゃだめだよね…w」 顔にかかったのが春奈の初イキ汁だと分かると、すぐに聖奈の表情筋がだらしなく緩み舌で口周りを舐めとる。 おしおきすると呟いた聖奈(しげお)は、びちゃびちゃの両腕で春奈のTシャツの裾を掴んだ。 「はぁ…はぁ…それじゃあTシャツ脱がすからね…♥」 「んんぅ…」 ぐいっぐ、ぎゅ…ぐぐ、ぱさっ 春奈にバンザイをさせた聖奈(しげお)は、力任せに一気にTシャツをはぎ取った。 「春奈ちゃん、スポーツブラなんだwそれじゃあこれもとっちゃうねw」 ぷるんっ Tシャツ同様、雑にスポーツブラを脱がせて綺麗に掃除された床に放り投げる。 「おぉ…春奈ちゃんのおっぱい、以外におっきいね♥」 あらわになる春奈の乳。 随分前からスポーツブラではきつくなっており、そろそろブラジャーを買おうか姉に相談しようと思っていた年齢の平均より大きいそれは、重力なんてないかの様に上をむいた美乳だった。その先端には年相応の、可愛いらしく色素の薄い乳首がついている。 今でこそ姉ほどのサイズはないが、このまま成長すれば大きさ、形共に負けないものになるだろう。 だが、もはやそうなる事はない。 「それじゃあおしおき!おっぱい死刑w」 ぐむっぎゅ、ぐいぃッ!! 「んあぁ…!」 聖奈(しげお)の両腕が春奈の乳を鷲掴みにし、乱暴に揉みしだく。 クーパー靭帯が伸びたりしたら一生元には戻らず、千切れたり伸びきってしまったら無様な垂れ乳になってしまう事など全く知らないしげおは、欲望のかぎり力いっぱい揉みこむ。 いや、知っていたとしてもやっただろう。 そのおっぱいをダメにするようなもみ方が、成長途中の春奈の胸に与える影響は計り知れないものとなる。 今日一日ならまだしも、これが何日も続けばいくら若くて回復力があるとはいえひとたまりもない。 聖奈の体を乗っ取ったしげおと一つ屋根の下に暮らしている以上、それが頻繁に行われることは確定しているようなものだった。 「はぶっ!」 ぶぢゅっ またもやしげおの不潔な口が春奈の体を汚す。 力任せに絞るようおっぱいを持ち上げた聖奈(しげお)は、片方の乳首を口にほうばる。 レロっぶちゅ、ぶちゅちゅ、くちゅっ 「ぁ、ひぁ…んっ…」 強制的に乳に与えられる痛み、性的快感と呼ぶにはあまりに粗雑な刺激を、意識のない春奈の脳に刻みこんでいく。 初めて味わう強烈すぎる感覚にさらされ、春奈の表情がさらにこわ張る。 ぢゅるる~ッぢゅぽんッ!!! 聖奈(しげお)が口を離し、乳首との間に糸を引く。 乳輪にガッツリ歯形がつき、乳首は刺激を与えられすぎて少し膨らんでいた。 「はぁ…はぁ…」 妹の小便がぶっかかった上、数日間風呂に入ってないため異臭を放ち、自分の体を下品な表情で舐めまわす尊敬していた姉。しかもその股関は本来有り得ない形にそそり立っている。 ここまでで既に普通の女の子だったらトラウマになってしまうレベルだろう。 もし春奈に意識があったなら心が壊れていたかもしれない。 だが、これだけでは終わらない。 本当の汚辱はこれからだった。 「ぶ、ふゔぅ…もう限界…ちんこ膨らみすぎて聖奈たんの膣がぱんぱんだ…」 内側で怒張する汚ちんこのせいで、聖奈の膣がぎちぎちと悲鳴をあげる。 美少女の体を舌で味わい尽くしたしげおの理性は限界だった。 「春奈ちゃん、挿れるね…♥」 ついに聖奈(しげお)のカスにまみれた汚ちんこが春奈のまんこに近づいていく。 むちゅっ 「んっ…」 聖奈の子宮口から覗くちんこの鈴口と、唾液にまみれた春奈の慎ましい小陰唇が密着してお互いの性器の先に皺を作る。 聖奈の子宮(なか)で代謝しオナニーをするたびに溜まっていった精液や小便のカスが、わずかに擦れただけでまんこをべっとりと汚す。 春奈の華奢な腰は聖奈(しげお)の腕にホールドされ、力の逃げ場を完全に失った。 そして、聖奈(しげお)の腰だけがゆっくり後ろに下がっていき 「いくよぉ~…オラッ!!!」 ズブゥッ!!! 「ふぎッ!!!??」 腐れちんこが一瞬で春奈のまんこを中古へとぶち壊した。 しかもただの中古ではない、初めての相手はこのしげおだ。 臭くて劣悪で醜悪な遺伝子の象徴のような汚物ちんこが初めての相手なのだ。 無惨に春奈の処女膜を破り捨てたしげおのちんこは、聖奈の膣と本来のしげおの包皮の二重包茎の中で熟成されたドロドロのチンカスを潤滑剤に、一気に春奈の奥深くへと侵入する。 「お、あぉッ春奈たんの中、せっまぁ…」 「ぅ゛…ゔぐぅ…」 新品まんこをミチミチと無理矢理押し広げられた春奈の顔には苦悶の表情が浮かぶ。それとは対照的に、聖奈(しげお)の顔は酷く蕩けていた。 「ふぅ、ふぅ、それじゃあちんこ、動かすね…♥」 ぐぶぶぶっ…ぶぽっぶぽぽっ 聖奈(しげお)の腰が再び後退すると、ちんこが出ていこうとする動きに合わせて超密着させられていた春奈のキツキツの膣が空気を求めて強く吸いつき、無様にまん屁をこく。 ズッパンッッッ 「ぎい゛!?」 春奈の声にならないうめき声。 聖奈の鍛えられた腰が春奈に打ちつけられ、二人の柔らかい尻が波打つ。 「お゛っ♥お゛っ♥♥♥」 ズボッゴチュッ、ぐぶぶ、ゴリュゥッ!!! 「あ゛ぁ゛っふ、んぐぅ…!!!」 聖奈の声帯から出たとは思えない汚い声と共に、容赦のないピストンが春奈の膣を襲う。 そのたびに春奈の膣ひだ一つ一つの裏側にまで雑菌まみれの老廃物が擦り込まれ、確実に春奈のまんこをゴリゴリ削っていく。 その見た目と臭いは、もはや数分前まで新品まんこだったとは思えない有様だった。 だが、台無しにされつつあるのは春奈のまんこだけではない。 聖奈もまた、まんこ全体で皮オナをさせられている様な無茶苦茶な状況だった。 しげおが聖奈の体を使ってオナニーをする時もだが、春奈の狭い膣内に侵入する時は深い皺を作るほど圧縮され、引き抜くときは思いっきり伸ばされる。 それをここ数日、一日何時間も繰り返されてきた聖奈のまんこ全体の皮は、着実に伸び始めていた。 「あ゛っ♥お゛ほぉ♥は、春奈たん…で、射精そう…!!!」 ------------------- 「ぢゅっ…ぬぶ…」 んぅ…うるさいな… 「い…よぉ…♥」 眠い…今日は学校ある日だっけ…頭がぼーっとする… 「ぉ゛…ぉ゛…♥」 ん…♥なんか…すごく気持ちいい…なんだろ、これ…♥ 「あ゛っ♥お゛ほぉ♥は、春奈たん…で、射精そう…!!!」 「(…!!?)」 「あれ?聖奈たん起きちゃった?…w」 徹夜で続けられたオナニーのせいで、半ば気絶するように眠っていた聖奈の意識。 それが、初めての本気種付交尾による下半身への強い刺激で、強制的に呼び起こされる。 「(な、なんで!?)」 聖奈の聡明な脳は、しげおと共有する視界から即座に現状を理解してしまう。 「(春奈になにしてるの!!?こ、やめなさい!!やめてッ!!!)」 ダッチワイフを乱暴に扱うように、妹の身体を下品に犯しつくしている。 それが、傍からみた今の聖奈の姿だった。 操られていようがなんだろうが関係ない。客観的に見た今の聖奈姿は、最低最悪の姉だった。 「やめてって、聖奈たんも気持ちよくなってんじゃんwふぅ、ふぅ」 「(なってないッ!!!気持ちよくなんてなるわけッんひぃっ♥!?)」 いくら聖奈が拒もうと、初めて本物の雌穴を経験してしまったちんこが快楽信号で脳を殴りつける。 さらに、しげおのちんこと春奈のまんこに挟まれた聖奈の膣もずぢゅずぢゅと潰され、伸ばされ、擦られることによって、気色の悪い気持ちよさを押し上げていた。 「くぁっあ、射精るッ春奈たんの中に射精すッ!いこ、一緒にイこっ聖奈たんっ!!!♥♥♥」 「(あぁっ!やめ、やめてくださッひぃっ♥♥♥あ゛ッだめぇえええええッ♥♥♥♥♥)」 びゅるっるるるるるっるるる~~~ッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥どぴゅっどぷぅ♥♥♥♥♥ 「っはぁ~、気持ちよかったね、聖奈たん…♥」 「(ぁ…ぁ…)」 ぼぷぷっ…ぶぴっ 「(ごめ…ごめんなさ、いぃ…春奈ぁ…っ)」 ちんこは膣内でいまだにドクっドクっと脈打ち、優秀な遺伝子を持つ春奈の一番奥に、最後の一滴まで出し尽くそうと汚精液を吐き出す。 快楽によって無理矢理叩き起こされた聖奈は、自分が大切な妹の中にこの男の遺伝子が詰まった精蟲を吐き出してしまったという現実を受け止めきれずにいた。 だが無情にも目の前の春奈は汚れ、唾液などが生乾きになり、より強い悪臭を放ちはじめていた。 おっぱいにいたっては、テニスで鍛えた握力で乱暴に弄ばれたため付け根が痛々しく腫れている。 そんな惨状をまじまじ見せつけられた聖奈の心は深く傷つき、 「お?」 むくむく♥ 聖奈の体はちんこをさらに勃起させていた。 「聖奈たん…なんで春奈たんの体見て勃起させてんの?w」 「(なッちが、わたし、そんなっ!!?)」 聖奈としげおの性欲は、ここ数日で融合をはじめていた。 聖奈のまっさらな性知識を汚すように流入する、しげおの濃くて淀んだドブ川の様な性癖。 それに加え、元々あった聖奈の性欲に上乗せされる様にどぶどぶと注がれるしげおの性欲は、聖奈の理性に関係なくさらにちんこを膨張させていく。 だが、聖奈にはこの状況でそれを理解する余裕はなかった。 妹のこの姿に対して湧き上がってくるような興奮に、内面を曲げられかけているとは知らない聖奈は激しく混乱する。 「(いや、うそっなんで…!!?)」 「ふひ、春奈たんの体、エッチだもんねぇ…wあ、そうだ!」 「聖奈たん、春奈たんとヤっていいよw」 「(…は?)」 邪悪の塊の様な提案に、聖奈の思考が一瞬停止する。 「だーかーらー、聖奈たんが体を動かして、春奈たんをぐちゃぐちゃにしてもいいって言ってんの!!」 「(そんなこと、できるわけないでしょ!!?)」 「えー?じゃあなんでこんなにちんこ勃たせてんの?今勃たせてんの俺じゃないよねぇ…w」 「(っ…///)」 自分でも理解できない性癖を指摘され、激しい羞恥心がこみ上げる。 「はぁ、仕方ないなぁ…じゃあ、これ命令。春奈たんを犯せ。」 「(このッ…!!!)」 「いいの?命令に従わなかったらもっと春奈たん滅茶苦茶にしちゃうよ?あ、起きてる時に無理矢理ヤっちゃうのもいいねぇw尊敬してる聖奈たんとセックスしてる時、春奈たんどんな顔するんだろうなぁ…www」 「(ぁ…く、うぅ…)」 鬼畜。 しげおの発する言葉は、あまりに倫理観を欠いていた。 「ねえ、どうする?wせ い な たん♥」 「(…やります)」 「違うでしょ?もっとちゃんと言ってよ。」 「(ぐっゔぅ…い、もうとの、春奈を…犯します…)」 「ふひひwよくできましたぁwwwそれじゃあ体貸してあげるねw」 聖奈の体であるにも関わらず、゛貸してやる゛という厚かましいしげおの言葉。 しかし、聖奈は抗議することも許されない。 聖奈が努力して得てきた人生が、このゴミ中年を喜ばすためだけの物と成り果てようとしている事を象徴する言葉だった。 「(うぅ…)」 体の主導権がしげおから聖奈に戻っていく。 数日ぶりに体を動かす感覚を取り戻した聖奈の表情には、喜びの感情は一切なかった。 「(はい、それじゃあどうぞw)」 「…ん、うぅ…っ」 ズズっ… 聖奈の腰がゆっくり後ろに下がっていく。 イったばかりで敏感なちんこに春奈の膣が絡みつく。 「あっ…んぃ…♥くぅ…」 春奈の膣口でシワを作っていた聖奈の子宮も引き戻され、内側へとしげおの汚ちんこを覆い隠す。 ちんことまんこ、その両方から感じる二重の性感に、聖奈の口から甘い声が漏れてしまう。 聖奈はその痴態を隠すように眉間にシワを寄せるが、すぐに口元がとろけ、だらしない顔になっていた。 「はぁ…はぁ…」 「(……)」 子宮の厚みが加わったちんこが膣口まで戻ってくる。 厚みを増したカリが引っ掛かり、聖奈の腰がそれ以上後ろに下がるのを妨げる。 「(えいっw)」 ズブンッじゅりゅりゅりゅ~ッッッ♥♥♥♥♥ 「んぁあああああああッ!!!??♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 聖奈のじれったい腰使いにイラついたしげおは再び体の主導権奪い、限界まで引き下げた膨張汚ちんこを思いっきり春奈のまんこに叩き付けた。 ばちゅっ♥♥♥ばぢゅんっ♥♥♥ぐぼぼっ♥♥♥ぶぢゅうっ♥♥♥♥♥ 「や、やめへぇっ♥♥♥はりゅ、はりゅながこわれちゃうぅっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 「(くっそ気持ちよさそうな声出してなに言ってんのwおほっ♥春奈まんこ気持ちいいいいw♥♥♥♥♥)」 「う、あぁ…っ」 2人分の快楽信号で一時的に肥大化したちんこが、容赦なく春奈のまんこを壊していく。 膣をしめるための靭帯に大きなダメージを与え続けるピストン。 さっきまでぴっちりと閉じた処女まんこを台無しにしていくと共に、その最初で最後の膣圧で、聖奈の脳を洪水のような本気交尾の刺激でぐちゃぐちゃにする。 「かぁっからだぁっ!!!♥♥♥♥♥からだかえすっていったあああああ!!!♥♥♥♥♥んぁああッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 「(え?俺は何もしてないよ?聖奈たんが動かしてるんでしょ…w?酷いなぁ、これ、春奈たんのおまんこガバガバになっちゃうじゃんwお姉ちゃん失格だねえ…w)」 「そんなぁああっ♥♥♥♥♥ひぃいっ♥♥♥♥♥うごかし、ないぃ…っ♥♥♥♥♥♥♥しらないの、おおぉおっ!!!??♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 ぢゅぼぉッ♥♥♥♥♥ぐぼぐぼぐぼぉッ♥♥♥♥♥ぐりゅりゅりゅッ♥♥♥♥♥ ピストンが加速する。 今まで脳が感じたこのない、これからも感じる事はないはずだった雄の刺激に聖奈の思考はめちゃくちゃになる。 例えるなら、今まで射精経験がなく、精通直前の初心な男の子が急に人間二人分の気持ち良さを持つちんこを与えられ、ちんこ全体を全力で扱かれているようなものだ。 ちんこを扱き慣れた大人の男ならまだしも、聖奈が理性で抗えるはずもない。 最初こそしげおが動かしていた体だったが、いつの間にか、聖奈本人が激しく妹へ腰を打ちつけていた。 「はっんぁあっ♥♥♥♥♥こしぃいいっ♥♥♥とまらにゃいいいぃいいいっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 「(おぉっ♥♥♥♥♥きたきたぁっ♥♥♥射精せっ!妹の中に射精しちゃえッw)」 「~~~~~~~~~~~~ッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 っびゅるるるるっるるっっるッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ぼぶっどぶぶッ♥♥♥♥♥びゅッびゅぶぶッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 一度目よりも長く、雄臭く、濃厚な射精。 「ぁっ…は、あぁ…♥♥♥あは、は…♥」 「ひ、ぐぅ…うぅ…」 ぶぴゅっ♥♥♥どぷっ♥♥♥♥♥ 後悔と罪悪感、それを塗りつぶすような雄の全力射精。 金玉に残る最低辺ゴミ遺伝子を妹の中に吐き出してしまった聖奈の顔は、涙と鼻水で顔をぐちゃぐちゃにしながら、無様なアホ面を晒していた。 内側から肉を汚す3 終わり

Comments

キモオタおじさんがかわいく見えます。 しげおちゃん大好き~♥♥♥♥♥

nonicknam

女の身体を乗っ取って皮を伸びって春奈のアソコの匂いくんくん嗅ぐのは特にエロいですね。

Chilla

「動く度に二人の体が擦れ、全身でディープキスをする。」って表現すごく興奮しました!

ryo


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