翼の魔法少女シエル、頭部陰茎化激臭ザーメン噴死(小説
Added 2020-07-15 21:01:43 +0000 UTCキャラクター紹介 翼の魔法少女 シエル(天津 ころも) 翼による機動力と遠距離攻撃魔法、広範囲の魔力感知を得意とする魔法少女。 アーク団と戦っていた五人の魔法少女の一人。 理想が高くやや高圧的な性格だが、その分向上心があり真面目。 優しさもあり、実は面倒見が良い一面もある。 勉強も運動も平均以上にこなし、学校の成績は非常に良い。 得意科目は理科と算数。 好きな食べ物はオムライス。 嫌いな食べ物は納豆。 変身前、変身後共にキリっとした美少女。 --------------- 数日前、遂に一年間に及ぶ゛アーク団゛との戦いに勝利した魔法少女達。 最後の戦いでは、アーク団のボスを倒し街に平和が戻ったのも束の間、シエルは微細な魔力反応を感知した。 アーク団は魔力溜まりを人為的に作ることで゛いたずら怪人゛を作りいたずらをしていた。しかし、魔力溜まりは基本的には自然に発生するものだ。 溜まりすぎた魔力を放っておくと、それが噴き出したり爆発して周りに被害が出てしまうため、それらの魔力を吸収して浄化するのも魔法少女の役目なのだ。 魔力反応があった場所はシエルの自宅からが一番近く、魔力反応が小さいということもありシエル単独で調査に行く事にした。 「(このへんのはずだけど…)」 魔力反応は、シエルの家から1㎞ほど離れた場所にある廃ビルからしていた。 飛行能力を使い慎重に偵察するシエル。 魔法少女は、直感と視覚で魔力を感じる事ができる。だが、どうにもこの廃ビルから漂う魔力は微弱すぎた。魔力溜まりを浄化するには、核となっている魔力結晶を見つける必要があるのだが、上空からではどのへんに核があるのかわからなかった。 「(仕方ないか…中に入って探そう。)」 今まで単独でも幾度となく行ってきた作業、薄汚れた廃ビルの屋上に着地するため、シエルは高度を下げる。 「(あの扉から中に入れそっ…!?)」 ガクンッ 廃ビルの敷地に入った途端、シエルは空中で体勢を崩してしまう。 「くぅっ!(な、なにこれ!魔力が制御できない!?このままじゃ、落ちッ)」 ドガァンッーーーー 「っ…!」 激しい音を立てて上空から屋上に落下してしまう。 魔法少女がまとっている衣のお陰で負傷はしていなかったが、シエルは今まで変身中に感じた事のない違和感に混乱していた。 素早く立ち上がったシエルは、驚きの表情で周囲を凝視する。 「(どういうこと!?魔力を感じない…!)」 魔力を感じる事が出来ないということは、すなわち魔法が使えない事とイコールだった。 「(と、とにかくまずはここから離れなきゃ!)」 ビルの中に入るべきか、それともいっそこの屋上から直接飛び降りるか、シエルが思考をめぐらせた次の瞬間ー ガキィンッーーーー 「なっ!?」 くびれと腕をホールドするように魔法陣が展開され、シエルは瞬く間に拘束されてしまった。 「ぬふふっ計画通りですよぉ…!」 気色の悪い声が屋上に響く。 声と共に屋上と屋内を繋ぐ唯一のドアが開かれた。 「(なにこいつ!?怪人!!?)」 ドアから出てきたその異様な見た目にシエルの顔が引きつる。 今目の前にいるそれは、間違いなく怪人と形容されるべきものだった。 だがその外見は、今まで見てきたどの怪人よりも生理的嫌悪感を感じさせる不気味さを持っていた。 手足は痩せ細っているのに腹だけ出た餓鬼の様な体型、ギトギトした毒々しい紫色の裸、極めつけは、淀んだ出目金の様な目でギョロギョロとシエルを見てくる顔。 捻じ曲がった大きい鼻、ガリガリの頬骨、申し訳程度に頭頂部を守っている毛は縮れている上脂でテカり、口から見える汚い歯は、そこそこ距離のあるシエルまで生ゴミの様な口臭を漂わせる。 身長は小学生の平均より低いかもしれない、しかし、その異様ともいえる気配がそれ以上の存在感を放っていた。 怪人は、三日月状に裂けた口をニヤニヤさせながら、シエルを舐めまわす様に視姦し始めた。 「ぬふ、これは素晴らしいですねぇ…発展途上のおちちにぷにぷにのお腹、おまんこに食い込んだスーツは絶対これ誘ってますよねぇ…!ぬひひw」 「っ!?」ゾワゾワゾワッ 半分以上理解できなかったシエルだが、この怪人が、自分に対して尋常じゃなく気持の悪い感情持っていると思わせるには十分だった。 「あ、あなた、怪人よね!これはどういうつもり!?」 シエルにとって、怪人とはアーク団がいたずらのために生み出すものだった。 だが、そのアーク団とは数日前に仲直りしている。 「(アーク団の仕業?でも、今のあいつらがそんなこと…)」 ズイッ 「ぬほ、これは失礼!!」 「ふぎゅっ!?(くっさぁっ!!)」 怪人が急激に顔を近づけ喋ったため、黄ばんだ唾と悪臭を放つ息がモロにシエルの顔面を直撃する。 あまりの口臭に、シエルはたまらず顔を歪ませる。 だが、怪人はそれを気にもとめずに語りだす。 「まだ名乗っていませでしたねぇ、わたくしの名前は~…パパン・ダムッッッ!!!!!亡骸のパパン・ダムです!!以後お見知りおきを、翼の魔法少女、シエルちゃん♥」 「ぐっゔぅ…」 シエルの可愛らしい鼻の前で大声で喋るパパン・ダムと名乗った怪人。 シエルは近すぎる臭いの元に、鼻の粘膜を直接汚されている感覚に陥る。 「あなたのおっしゃる通り、わたくしは怪人でございます!やはりわかってしまうものなんですねぇ!内側から溢れる気品のせいでしょうか!?ぬぉひっw」 「お゛ぇ゛ッい、いいから離れてえッ!!!」 「おっと、これはまたも失礼を。わたくし、興奮すると周りが見えなくなるもので、ぬほw」 ニヤけたパパンダムの顔がゆっくり離れていく。 「ぐっ、くぅ…こ、これはロワの指示!?」 「おぉ、それは王の魔法少女、メギストス・ロワちゃんのことですな!」 王の魔法少女、メギストス・ロワ。 魔力で下僕を作り出す事のできる王の力を持った魔法少女で、シエルの同級生。 アーク団を指揮し、いたずらをしていた張本人でもある。 本当だったら今日も魔力結晶を浄化した後、ロワの家に遊びに行く予定だったが… ドッキリ?いつものいたずら…?もしそうだったら余りにも悪趣味だ。 「ぬふふ、ロワちゃんの指示ではありませんよ。そもそもの話、わたくしは王の力で作られたわけではないですしねぇw」 「…そう。」 それをきいてどこか安心するシエル。今までロワが作ってきた怪人は、ぬいぐるみの様な見た目のどちらかというとキモカワイイものが多かった。だが、この怪人は完全に゛気持ちが悪い゛。 友人がこんなヤバそうなものを作る趣味に目覚めていなくて良かった…。 「(でも、ロワが作った怪人じゃないならこいつは一体…)」 この怪人は先ほど、計画通りと言った。 その言葉は、この得体の知れないものが一年間で成長した強力な魔法少女の力を封印できる術を持っているということを意味していた。 「(この状況、結構ヤバいかも…)」 身動きも出来ず魔力通信も使えないため、助けを呼ぶことができない。 そして目の前には目的不明の不気味すぎる怪人。 魔法少女として戦ってきたとはいえ、少女であることには変わりないシエルの心に不安が生じるのは自然な事だった。 「ぬひっシエルちゃん、わたくしの事をもっと知りたいという目をしていますねぇ!わかりますよぉ!!!」 「っ…」 本能がこの怪人について詳しくなることを拒むが、我慢。 現状を少しでも把握するためシエルは黙って頷く。 「ぬふふ、まずはわたくしを作って下さった存在についてですねぇ。この美しいわたくしを作ってくださったのはそうッ… 邪神様ッッッ!!! 世界の理を陵辱する御方によって生み出されたのがわたくしなのです!!!」 「……そのジャシン様っていうのは、何が目的なの?」 慎重に言葉を選び聞き返すシエル。 「素晴らしい質問ですよぉ!!!さすが優等生のシェルちゃんです!ぬふっ! 邪神様の目的、それは…… 気持ちよくなることッッッ!!!!! そのためにわたくしが生まれ、わたくしもまた気持ちよくなるのです!!!」 「気持ちよく…なる?」 「その通り!さぁシエルさん、わたくしを気持ちよくしてください!!!」 あまりにも抽象的すぎる目的。 気持ちよくなるとは、一体なんなのか… 「気持ちよくしろって…そんなのわからないよ…」 「ぬふっぬふふふふぅッッッ!!!」 ぐぷっぐぬぬぬぬっ…! 「……!?なッあんたなに出して…!?」 凹凸が無いパパンダムのつるつるとした股間、そこに亀裂が入ったかと思うと、ぐぱぁっという粘質の音と共に赤黒い肉棒が突き出てきた。 テラテラとぬめりを帯び、歪な形の所々に出来物の様なものが無数にあるソレには形容しがたい醜悪さがあった。 「ぬひっどうですか、立派なモノでしょう?」 「ど、どうって!ふざけないで!!ちょっ近づけるなぁっ!!!」 生臭い臭気を振り撒きながら、見せつける様に肉棒を近づけるパパンダム。 実物は見たことのないシエルだったが、保健体育の教科書で見たことがある。これは ちんちんだ 男子がふざけてふりふりしていたのとは違う、本物の生殖機能をもった雄のちんこ。 だが、それは明らかに人のそれとは違いすぎていた。 人には言わないが、少し可愛らしいと思っていた想像上の物とは違う人外の生殖器。 雄の生殖器とは勃起するとこんなも臭くて禍々しいものになるのか、なまじパパンダムが人間に似た骨格をしているため、間違った知識とトラウマをシエルに植え付けるには十分だった。 そして、授業で習った雄が雌の前で生殖器を勃起させている理由… 「もしかして、犯されると思いました?ぬふふっ、安心して下さい、わたくしは亡骸のパパン・ダム。ただのレイプは美学に反します!」 「うるさいっ!!いいからその汚いのを引っ込めなさいよ!!!」 「そういうわけにはいきません。わたくしが気持ちよくなるためには、この一物は必要なのです。」 パパンダムが己の異臭を放つちんこを強調するようにさすると、皺だらけの手が擦れる度に恥垢がぬちゃぬちゃと地面に垂れる。 シエルは犯される、されないという単語をまだ理解してはいない。 しかし、シエルの遺伝子そのものが拒む雄のそれを視界に入れていたくない一心で必死に拒絶する。 「はぁ、仕方ありませんねぇ。本当はもっと会話を楽しみたかったんですが…ぬふんっ」 パパンダムは残念そうに首をふると、股間に力を溜めるよう踏ん張りだした。 そして、性欲を象徴するようなビビッドピンクに光だすグロちんこ。 「あ、あんた何して…」 「シエルさん、あなたの顔面、ちんこにさせていただきますよぉッッッ!!!♥️」 「…はぁ?なっ、んぁあ"!!?」 破裂するように汚ちんこから爆発したドギついピンク色の光が、シエルの鎖骨から上を覆い尽くした。 「な、なによこれぇッ!!?」 込み上げてくる悪寒。 光がシエルの顔に染み込んでいく。 「ぬふふっ何度でも言ってあげますよぉ、わたくしは、シエルちゃんの凛々しく愛らしい顔をっ!無様なちんこにッ!!!変えたいんですよおぉおッッッ!!!!!」 「あッが、なに、いって…ひ、いやあぁあ!!!なにこれぇ!!?」 パパンダムの興奮と呼応するように光が強くなる。 すると、魔法少女の、あらゆる事象に対して働く強力な耐性を無視してシエルの体が変化をはじめる。 女の子らしい細っそりとしたラインをえがいていたシエルの首の皮がぐねぐねと動きだし、盛り上がりだした。 「変わってきましたねぇ!シエルさんも感じますか!?感じてくださいッ!!!!!」 「あ"ッぎィ"い"、な"、な"ん"でぇ"…!?」 「ぬほほっ、なんで魔法少女の強力な耐性を無視して体が変化しているかが疑問なんですねぇ!?お答えしましょうっ!それは、我々があなたたち魔法少女を観察してきた成果です!」 「がッぁ"あ"ッッッ!!?」 首の皮が、恐怖と混乱で歪んだシエルの顔を覆い尽くしていく。 頭蓋骨を含む頭部全てに、熱くドロドロした得体の知れない神経の様なものが侵入してくる感覚。 肥大していく皮は、もはやシエルの輪郭を飲み込もうとしていた。 「我々はこの世界の外からあなたたち魔法少女を一年間観察してきました!それこそ無意識で行っていた可愛らしいオナニー、ぷっくりと膨らんだ尻の穴からうんこをぷりぷりとヒリだす恥態まで全てです!!!しっかり録画もしてますよぉ!!!!!」 「お"っこひッん"ぉ"お"!!?」 年頃の女の子だったら信じられないほど恥ずかしい事実を告げられているにも関わらず、今のシエルにはそれを理解する余裕は無かった。 鼻と口を残し、それ以外を飲み込んだ皮はまだ止まらない。 侵食は顔表面にも見られ、染み一つない肌がくすんだ赤に変色していく。 「その結果、魔法少女の耐性を無視して凌辱する技術を開発できたんですよぉ!!!いやぁギリギリでした!因果率を見たところ、あと一月ほどあればあなたたち魔法少女が新たな力に目覚めて、我々の手の届かない存在なっていましたからねぇ!!!!!」 バリバリ…バリ……パシュゥッ… 全てを終えたとばかりにシエルの顔面を包んでいた光が霧散していく。 ぶよぶよとした皮に完全に覆われ尽くした頭部は 巨大なちんこと化していた。 「ぉ"…ごぷっ…」 口のつもりなのだろうか、皮でたるんだ巨大なちんこの先っぽからピスピスと空気が漏れている。 もはやこの顔面ちんこの鎖骨から上を見てシエルだと判断できる人間はいないだろう。 「あぁ…すごい…最高ですよぉシエルさん!!!なんて無様なんだぁ!!!!!ぬふぅ、どれどれぇ…?」 骨ばった紫色の腕が、シエルの可愛らしい顔だった場所に近づいていく。 パパンダムは、シエルのちんこに唯一あいた穴、そこを覆っている皮の両端に指を突っ込むと、ゆっくりと広げた。 ぬちゃぁ… 透明な粘液纏って中から現れたのは、縦にぱくぱくと穴を動かす鈴口だった。 そこにはシエルの瑞々しいく小さい唇の面影は一切なかった。 「お゛っん゛お゛ぉ゛…(なに!?どうなってるの!!?息苦しい!!!何も見えない…!!?)」 「ぬひょっもう完全におちんちんですねぇ…!でもわたくしは亡骸のパパンダム、本番はこれからですよぉッ!!!」 一度シエルから離れたパパンダムは、またも己が汚ちんぽに力を込め始める。 すると、顔面ちんこのシエルの左側面に新たな魔法陣が出現した。 魔法陣が怪しく輝きだす。 すると、質量保存の法則を冒涜するように魔法陣の中心から、シエルの太ももほどもある触手が這い出してきた。 「ゔゔぉ゛っ(首に何か巻き付いてきてる!?)」 皮膚から粘液を滴らせる触手は、長さを増していくと共にシエルの太くなった首に巻き付いた。 「それではいきましょうかねぇ…!!!」 「ぬ゛ゔぢゅぅ゛っ!?」ビクンッ パパンダムの声を合図に、シエルの首に巻き付いていた触手が上下に動きはじめた。 ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅ 「お゛ゔぉ゛お゛ッん゛お゛ッ!!?」 触手による皮オナ。 シエルの顔がちんこになる事で新しく生まれてしまったぶっとい感覚神経が、ねちっこく淫靡な触手の動きをダイレクトに伝えていく。 女の子が一生味わうことのないちんこを扱く感覚、それを何倍にもした刺激が肉に包まれたシエルの脳をぐちゅんぐちゅんと殴りつけ、触手が一こすりする毎にシエルの体をビクビクと跳ねさせる。 無意識下でしかオナニーをしたことがないシエルにとって、この急激な刺激は耐え難いものだった。 「楽しんでいますねぇシエルさん!どうですか!?気持ちいいですか!!?」 「ぬ゛お゛ぉ゛ッぶぐぢゅう゛ッ!!!」 「……耳がなくなっちゃったんで聞こえてませんねぇ…感想を聞けないのはつまりません…それでは!念話を繋げましょうか!!!ぬひっw」 バチンという音とともに、パパンダムとシエルの間が見えない魔力の線で繋がる。 「(聞こえますかシエルさん、今わたくしは、ちんこ肉に包まれたあなたの脳に直接話しかけています…ぬひゅひゅw)」 「ゔぴゅん゛(あ゛ぁっあんたぁああっ!!!ひぐぅっこ、ころもになにし、んあぁああ゛!!!)」 「(シエルさん、気持ちよくなってきましたかぁ?ぬひw)」 「(いみわかんないいぃっ!!!このぉっ!!こんなの気持ち悪いだけぇえ!!!)」 「(ふむ、なるほどぉ…この程度では、エッチな刺激をあまり感じたことのないシエルさんの性感を解放できませんか…なら、攻め方を変えてみましょう!)」 パパンダムの意識にシンクロするように、触手の動きが変化する。 シエルの竿をひたすらこすっていた触手は、その先端をヒルの様に伸ばすとシエルの口を覆い隠すたるんだ包皮の中に侵入を開始した。 「ごぶぢゅッ!!?(ひぃいっあたまになんはいってえ゛ぇ゛え゛べえ゛え゛ぇ゛え゛え゛ッ♥♥♥!!!??♥♥♥)」 触手が侵入した先にあるのは、まだ一度も外気に触れていないシエルの亀頭。 生まれたての超敏感な部位は、触手が少し触れただけで腰が砕けるような尋常ではない性感を送り込む。 しかも触手は容赦がなかった。 皮の奥深くにまで入り込み、ローションをぶっかけたストッキングの様な表皮を使ってぎゅっぎゅっぎゅっぎゅっきゅきゅきゅきゅぐちゅちゅギュきゅきゅぅッと磨き上げていく。 「(やべて゛え゛え゛え゛え゛えええ♥♥♥あだまおがじぐなる゛ゔ♥♥♥ゆるじでッごべんなざい゛い゛ぃ゛ッッッ♥♥♥ごべんなざぃごべんなざぃごべんなざい゛い゛ぃ゛い゛い゛い゛い゛♥♥♥♥♥)」 ゾリリッッッ 「(ぎい゛い゛い゛い゛ぃ゛い゛い゛ッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥)」 通常の何十倍もある極太のちんこ、当然その分感覚神経の数も多く、人間の限界を遥かに超えた性的刺激が未成熟なシエルの脳に流れ込む。 悲劇だったのはその全てを受け入れても、魔法少女として強化された体がシエルの脳を回復させ続け、廃人になるのを許さなかったことだった。 破壊と再生を絶え間なく繰り返す脳。 その度、急激にかつ強制的に開発されていく性感。 瞬く間に子供の様だったシエルの顔面包茎ちんこは大きさを増し、完全にズル剥けの大人勃起ちんこになってしまった。 だが、触手の攻めはまだまだ止まらない。 面積が大きく敏感になっていく亀頭をさらに激しく擦り、同時に竿まで扱きはじめる。 「ああああぁあああ!!!すごいですよシエルさあああああんッッッ!!!!!聞いてください!!!今きいてくださあいッッッ!!!」 「ぶぼぉ゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥♥ごぼぼお゛ッ♥♥♥ぼぢゅぢゅう゛ッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 腰をガクガク痙攣させながら大きくガニ股に開き、口からぼちゅぼちゅと我慢汁を吹き出しはじめるシエル。 パパンダムはその光景に念話も忘れ、狂気と興奮のこもった声で絶望の真実を語りだす。 「今、あなたの中ではザーメンが作られています!!!ナ二で作られていると思いますかぁ!!!??」 「ぶぢゅる゛る゛る゛る゛ッッッぐぼぼお゛ぼッッッ(だずげッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥だずげでえ゛え゛え゛え゛ぇ゛え゛え゛え゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥)」 「あなたの!シエルちゃんの!!かわいすぎる魔法少女の!!!身体の組織を溶かして作っているんですよぉおおッッッ!!!!!ぷりぷりの内蔵、当然大切な子宮や卵巣なんかもですねぇ!!!それらを溶かしてぐちゃぐちゃに混ぜ、ゲロみたいな色の排泄専用激臭ゴミザーメンを作っているんですッッッッッ!!!!!ほら分かりますかぁ!?生成されてきているザーメンがぐつぐつ音を立てて上ってきてますよぉ!!!あぁ!心配しなくても大丈夫です!!!痛みはありません!!!それどころか大変気持ち良さそうだぁ!!!ふひひぃ!それと、死ぬこともありませんよぉ!!! 射 精 す る ま で は !!!!!!!!!!」 「ごぢゅぼぼぼお゛お゛お゛お゛お゛ッッッ(お゛お゛お゛お゛お゛おぉぉぉお゛お゛ッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ぐるぅ゛ッ♥♥♥♥♥なんか゛ぐるのお゛お゛お゛お゛お゛ッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ぎぢゃうよお゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛お゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥)」 「(それがッッッそれが気持ちいいですシエルさんッッッ!!!さぁ射精してください!!!優しさも希望も未来の可能性も全てッッッイって死んでくださいッッッ!!!あなたは激臭ザーメンを射精して死ぬために生まれてきたんですッッッ!!!さぁあッッッ!!!無様にイキ死んでくださいいいッッッ!!!!!)」 「(ぎぼぢい゛い゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛い゛い゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥イグぅ゛う゛う゛う゛う゛う゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥イっでぢぬ゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ア゜っ)」 ドビュルルルルルルルルルルルッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ボビュルルルッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥ごぼぼぼッッッブボッぶぼぼぼぼぼおおお~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ シエルは、自分の存在そのものを溶かして出来たゴミの様な激臭ザーメンを吐き出し続ける。 水道管を壊したような射精は、一帯を生ゴミを腐らせたような臭いで汚染しながら、屋上が精液で埋めつくすまで止まらなかった。 「(お゛…ぉ゛…ぎぼ…ぢ…♥ ぼぎゅっ 最後に一度だけ断末魔の様な射精をして、翼の魔法少女シエルは死んだ。 どちゃぁっ 拘束魔法陣が消え、シエルだったものが一面に広がる臭い精液に仰向けで倒れこむ。 死んだにも関わらず、体に残留した快楽物質でぴくぴくと痙攣しながら大股を開いて倒れている姿は、まるで潰れたカエル。 違いがあるとしたら、未だにフル勃起して先っちょから残り汁を垂れ流すちんこ頭だけだった。 ーーーーーーーーーーーーーーー パパンダムは、激臭を放つザーメンに足を浸し、シエルのマヌケな゛亡骸゛を見下ろしながらちんこを扱いていた。 「頭をアホみたいなちんこに変えられたうえ、激臭ザーゲロ盛大に噴き出して死んでしまうなんて…あの可憐で強くて優しかったシエルちゃんが、こんな無様でギャグみたいな死に方…………………最高ですよぉ…」 どぴゅっ びちゃびちゃ パパンダムから出た淀んだ精液が、シエルだった体の、もはやこれ以上成長することのないおっぱいにかかり、そこから垂れたものが床に広がり汚濁となった現在のシエルに溶けて混ざる。 「あぁ…気持ちよかった!ぬひ…次は、誰で気持ちよくなろうかなぁ…wぬひっぬひひ!」 満足したパパンダムは気色の悪い声で笑うと、次の獲物を求め、夕暮れで濃くなりはじめた陰に消えていった。 その後、シエルの死体はパパンダムが所属している謎の組織に回収され、二度と見つかる事はなかった。 翼の魔法少女シエル おわり