「あは~。プロデューサーおはよ~♡」
――もわんっ♡
今日も良い匂いのする雛菜が、プロデューサーに近づく。
プロデューサーは、気にしていないフリをして、挨拶を返した。
「おはよう雛菜。
今日は撮影の仕事だから、早めに現場入りしておこうか……」
「は~い♡ わかりました~♡」
「ん……??」
「プロデューサーどうかした~?」
「い、いや。なんでもない……」
今日は、やけに素直だな……と、何かを勘ぐったP。
こういうときの雛菜は、だいたい何かを企んでいる。
「ねぇプロデューサー……♡
今日の夜、事務所で二人っきりになりたいな~……♡」
やっぱり……。予想通りだった。
とはいえ、それで仕事に真面目に取り組んでくれるのならば、願ったりかなったりである。
「わかった……。夜な。
映画が見たいとかか?」
「ん~……♡ 内緒~……♡」
以前、事務所に泊まらせてほしいとおねだりしてきたときは、一緒にホラー映画を見る……という話になった。
そのとき雛菜は「プロデューサーも一緒に泊まってよ~♡」なんておねだりしてきたが、さすがにそれは断った。
(今日は素直に帰ってくれるといいけどな……)
ため息をつくプロデューサーを、雛菜はニヤニヤしながら見つめてい
た……。
◇
「プロデューサー。今日のお仕事、雛菜は反省点がい~っぱいあると思いま~す♡」
夜の事務所。二人きり。
いきなりそんなことを言い出した雛菜。
何かが始まりそうだ……。と、プロデューサーは警戒した。
「反省点なんて、なかったけどな……。
カメラマンさんも褒めてくれてたし、良い仕事だったと思うぞ?」
「プロデューサー、あんまり雛菜のこと見てくれなかった~。
それが反省点~」
「いや……それはさ、撮影した写真のことで、編集の人と話したりとかしてたし……。
ちゃんと、雛菜の写真を見てたんだから、良いだろ……って。
反省点って、俺の反省点だったのか!?」
答える代わりに、雛菜は、プロデューサーの腕に抱き着いた。
むにゅぅっ……♡っと、おっぱいが潰れる。むわぁ♡っと香る、甘ったるい雛菜特有のフェロモンの匂いに、頭がクラッ♡っとした。
「こんなに魅力的な女の子がいるのに~。直接見てくれないとか、損してると思う~♡
運動会で、カメラばっかり見てるお父さんみたい~」
「お、お父さんって……。うっ……♡
雛菜っ、そのっ……♡ あ、当たってるから♡ 胸が……」
「あは~♡ ごめんね~?
雛菜はそんなつもり無いけど~。プロデューサーがそう言うなら~。そうなのかもしれないね~?」
――すりすりむにゅっ……♡ むにゅんっ♡ むにゅんっ……♡
当たっているどころか、胸を何度もバウンドさせてくる雛菜。
理性をトロけさせるような、おっぱいパフパフプレイに、プロデューサーは動揺している。
「わ、わかったよ。反省……するから。離れてくれ……」
「え~? 口だけなら、なんとでも言えるから~。
プロデューサー。雛菜にはいつも説教するのに~。自分には甘いの~?」
「うっ……。じゃあ、どうしてほしいんだ……?」
「あは~♡ よくぞ聞いてくれました~♡」
嬉しそうに言った雛菜は、プロデューサーから離れて、服を脱ぎ始めた。
「なっ、なにしてるんだ! 雛菜……!」
「ちゃんと見てて~? 目を逸らしたら、反省してないってことになる
よ~?」
「そんなめちゃくちゃなっ……♡ くそっ……♡」
雛菜が制服を脱いでいくさまを、マジマジと見つめてしまう。
大きなワッペンの縫われた、改造済み制服を脱ぐと、ブラウスのボタンをぱつんぱつん♡っと外していく。
そうして、出てきた胸は――谷間の真ん中に穴が空いた、エッチなブラジャーに包み込まれていた……。
「ひっ、雛菜っ……!?
なんなんだそのっ……。セクシーな下着は……」
「あは~。これ、雛菜のお気に入り~♡
あ、目逸らしちゃダメだよ~? ちゃんと雛菜を見る練習なんだから~」
スカートも脱いで、下着だけになった雛菜が、プロデューサーをむぎゅ♡っと抱き締めた。
擦れるのは生足、二の腕、お腹……そして、おっぱい。
色んなところから弾力が押し寄せてくる。服がなくなった分、甘ったるい匂いもさらに強くなった。
「あは~♡ プロデューサー、ドキドキしてる~♡
ハグしてるから、お見通しだよ~?」
「あ、当たり前だろっ……!
雛菜みたいな可愛い子に、ハグされてるんだから……♡」
「え~♡ プロデューサー、口説いてるの~?
雛菜チョロいから~。思わせぶりな態度取られると~。勘違いして、逆レしちゃうよ~?」
「ぎゃ、逆レって、なっ――んぶっ♡」
生意気なプロデューサーの唇を、雛菜がキスで塞いだ。
桃色のリップを押し付けるみたいにするキスで、プロデューサーの酸素を派手に奪っていく。
「ちゅるちゅる♡ ぢゅーっ♡ ぷへーっ♡
はぁっ♡ はぁっ♡ キス、気持ち良いね~? ちゅ♡ ぺろぺろ♡
あは~♡ プロデューサー♡ 勃起してる~♡ 興奮したの~?」
「ちょっ♡ やめっ♡ ンブブッ……♡」
キスをしながら、股間をスリスリ♡ 撫でてくる雛菜。
たまらず腰が引けてしまう。雛菜は、腕でグッ♡っとそれを抱き戻した。
「だめ~……ちゅっ♡ もっと近くで、ちゃんと雛菜のこと見て~……?」
ぺろぺろと唇を舐められると、くすぐったくて、息が荒くなる。
目の前で段々とトロけていく雛菜の瞳に、エロさを感じずにはいられなかった。
「ぷはっ……♡ ……あは~♡ プロデューサー、ガクガクしてる~♡
転んだら危ないから~。こっち来て座ろ~?」
雛菜に引っ張られて、ソファーに座らされてしまった。
プロデューサーが座ると、その上に雛菜は跨る。またキスをして、おっぱいをぺったん……♡っとくっつけた。
「おっぱい柔らかいでしょ~? 撮影中、プロデューサーに見てもらいたくて、いっぱい揺らしたのに~……♡ ちゅ~♡」
「はぁっ♡ はぁっ♡ ごめんってっ♡ 雛菜っ……うっ♡ 俺がっ♡
俺が悪かったからっ♡ 許しっ……んぶぶぶぶっ♡」
「だめ~っ♡ ちゅっっ♡ ぺろぺろべー……ちゅーっ♡ っぷはぁ♡
ふふっ♡ 絶対許さない~♡ ちゅーっ♡ でも~。たくさん反省してるって、態度で示してくれたら~。考えないこともないかも~……♡」
雛菜は、スッ……♡っと体を起こして、おっぱいをブルンッ♡っと派手に揺らした。
谷間の隙間から覗く乳肌。おっぱいの輪郭。なにより、その穴から、もわもわ……♡と、雛菜の濃いおっぱいフェロモンが香ってくるのがたまらなかった。
「これ、ズリ穴って言われてるらしいよ~?」
雛菜は、穴に指を突っ込んで、指でくにゅっ……♡っと、乳肉を掻き分けた。
「あは~♡ 汗で湿ってる~……♡
こんなとこに~。おちんちん突っ込んで~。ぱんっ♡ぱんっ♡ってしたら、気持ち良いんだろうね~……?」
想像してしまう……。雛菜のズリ穴の中でピストン。汗だくの蒸れた乳肌がちんこにへばりついてきて、たまらないのだろう。
快感をリアルにイメージしたせいで、股間がビクビク♡っと震えてしまった。雛菜はそれを、自慢のデカ尻で、むにゅ……♡っと潰して、圧力をかけてくる……。
「あっ♡あっ♡ 雛菜ダメ♡ それ……♡ おっ……♡」
「なに~? 雛菜、おちんちん踏ん付けて、クッションにしてるだけだ
よ~?」
「それがダメなんだってっ……♡ あっ♡ あっ……♡」
雛菜は、プロデューサーの人差し指を掴んだ。
グイグイ♡と、胸の穴に向かって、引っ張ってくる。
「おっぱい中出し専用まんこの体験版……♡ 味わってみて~……?」
指先が近づくだけで、むわぁ♡っとした熱気が伝わってきて、思わず震えてしまった。
抵抗できず、そのままズブズブッ……♡っと、乳肉に飲み込まれていく。
「おぁっ゛……♡ あっ♡ はっ……♡♡♡」
(やっ、柔らかいっ゛……♡♡♡)
もっちもちの乳肌は濡れていて、つぷぷぅ♡っと指が包まれていく。
温かくて、ジメッ♡っとしていて、それでいて柔らかい乳房の肉。
入れた途端病みつきになるくらい柔らかくて、プロデューサーは思わず、生唾を飲んでしまった。
「あは~。プロデューサー、ちんこどんどん分厚くなってる~♡
指のおちんぽで、雛菜のおっぱいと疑似セックスして~。興奮してきちゃった~……?」
「あっ……♡」
雛菜は、プロデューサーの指を押して、おっぱいから追い出した。
指には、べったりと……。乳汗がへばりついている。
そこから、むわぁ♡もわぁ♡っと、湯気が立っていて、雛菜のおっぱいフェロモン特有の甘ったるい匂いが香ってくる。
「おっぱいの汗だけ甘いの~。不思議だよね~♡
プロデューサー……♡ ちゅっ……♡ ぷへぇ♡」
唇を割られるように侵入してきた舌が、唾を流し込んでくる。
雛菜の唾は甘酸っぱい味がした。フルーツみたいな、棘の無い酸味に、喉の奥が熱くなる。
「これでバランスが良くなったでしょ~?
雛菜の甘ったるいおっぱいと~。甘酸っぱい唾~♡
ケーキに入ったイチゴみたいに、酸っぱくてジューシー……♡
あ、でも♡ 直接鼻にも塗り込んであげないとか~……♡」
「え♡ 嘘だろ♡ 雛菜っ、待って――あっ♡」
舌を伸ばした雛菜が――そのまま近づいてくる。
べろんっ♡っと、プロデューサーの鼻を舐めた。鼻の穴に、雛菜の唾が詰まって、雛菜の匂いしかしなくなる。
「ぺろっ♡ べろっ♡ じゅふっ♡ じゅるるーっ♡ ぺっ♡
いっぱい唾かけてあげるね~? ぺっ♡ かぁーっ♡ ぺっ♡」
顔いっぱいに吹きかけた唾を、ぺたぺた♡と化粧水のように塗り広げていく。
顔面中がベタベタだ。その様子を見て、雛菜はご満悦。ニコニコしながら、腰をグラインドさせて、プロデューサーのちんこをすり潰す。
「ねぇプロデューサー♡ 忘れてるかもしれないけど~。プロデューサーは、反省中♡ だよ~?
雛菜のおっぱい――もっと近くで、見てくれるよね~……?」
「あ♡ あっ♡ うわっ……♡♡♡ んぶっ……♡♡♡」
穴の空いた部分が、ちょうど鼻先を包み込むように――。
ずぶずぶずっちゅっ゛……♡♡ ずむむむむっ゛……♡
プロデューサーは、おっぱいの中に、閉じ込められてしまった……。
「オッ゛♡ ホッ゛……!」
「プロデューサー♡ 吸って~? 吐いて~♡」
「ん゛っ゛……♡♡ すぅ゛ぅ゛ッ゛……! けほっ♡ けほっ♡」
「あは~♡ 咽せちゃった~♡
雛菜のおっぱい、臭い~? 臭いよね~♡
撮影でかいた汗~。拭かずに大事に、ここまで持ってきたの~。
ブラも~。昨日の夜からつけっぱなしだから~。隙間から、くっさい匂いが香ってくるでしょ~?」
一日寝かせた分、匂いがコッテリとして甘い……。
今日の雛菜の体臭が、いつもより強く感じた理由が、ようやくわかった。
雛菜のおっぱいはぷるんぷるんで、鼻をそっと挟み潰してくる。
乳肉まみれの蒸れの牢獄に閉じ込められて、鼻がバカになりそうだ。
「あれ~? でもそっか~。今のプロデューサーの鼻には、雛菜の唾も詰まっちゃってるんだっけ~。
どっちの匂いがキツい~? 嗅いでて辛い~? 教えて~?
撮影のときは、雛菜とあんまりお話してくれなかったから~。これも反省だよ~? はい教えて~?」
雛菜は、プロデューサーをおっぱいから解放した。
プロデューサーの顔面は、唾と乳汗でベタベタになっている。
「ぷはっ♡ はぁっ♡ ハァッ♡ ハァッ……♡」
「プロデューサー教えて~?
雛菜の唾とおっぱい~。どっちが臭い~?」
ここで回答を間違えたら、全てが終わるような気がする――。
心して答えなければいけない。それなのに、おっぱいの汗の匂いで頭がクラクラして、何も考えられなかった。
「はい時間切れ~♡ おっぱいフェロモンプレスでお仕置きタイム~♡」
「ちょっと待ってひなっ゛――わぶっ♡」
今度は、後頭部に腕を回して、ギュッ♡っと抱き締められながらの、おっぱい鼻埋め拷問だ。
反省を促すように、乳肉を横にズリズリ♡と動かして、ほっぺたにズリズリさせる。
「強制パイフェロ嗅ぎ~♡ やは~♡ プロデューサー、びっくんびっくんってしてる~♡
おちんちん震えてるよ~? 腰浮かせなくてつらいね~♡ でも、雛菜じゃなくて写真ばっかり見てたプロデューサーが悪いよ~?
写真なんかより~。実物の方が良いでしょ~? 反省しろ~♡ 反省しなさ~いっ♡」
「むごごごごっ゛♡ ひばばっ゛♡ ひふ♡ ひふ!!!」
「え~? ちゃんと喋らないと、わからないよ~……♡」
「ん゛ーー!!」
雛菜のおっぱいに閉じ込められて、声が届かない!
分厚いおっぱいの防音性は抜群だ。そうでなくても、ブラが唇を塞いで、声なんか出せるはずもないのだが……。
むにゅっ゛♡ にゅぐっ♡ 深くまで押し付けられる巨乳。段々とムズムズが迫ってきて、股間がジワッ♡っと熱くなる……。
「んぶっ♡ ぶぶぶぶ! ん゛!♡ ん゛ーッ゛!!!」
「プロデューサーどうしたの~? フガフガしたらくすぐったいよ~♡
じっとしてられない子には、お仕置きだよね~♡ おちんちん踏ん付けられて、ビクビクしちゃえーっ♡」
「んぉ゛ーーッ゛ひふーー!!!」
――どぴゅっ♡ ぶりゅっ♡ ぶぴゅっ♡ びゅーーっ゛……!
「どっくんどっくんっ♡ ぶぴゅっ♡ びゅぐーっ゛!
あは~♡ 出てるよ~? プロデューサー♡ びゅぷっ♡ びゅぴーっ♡
出る出る♡ イくっ♡ 漏らす出すっ♡ イくイくっ♡ イくーっ♡♡♡」
むぎゅーっ♡っと抱き寄せられて、おっぱいの深い部分まで埋められながらの射精。もわぁ~♡っと奥から溢れ出す乳房の甘ったるいフェロモンから逃げられない……。
射精に必要な酸素を、全部おっぱいフェロモンに変えられて吸わされる。胸の奥が、カーッ♡っと熱くなるような感覚に飲み込まれていく……。
「あっ♡あっ♡ イくね~っ♡ んーどぴゅっ♡ ぴくぴく止まらないね~っ♡
プロデューサー♡ イくのきもちぃ? 頭変になる? おっぱいに閉じ込められてイくイく♡ おっぱいとゼロ距離ハグでイくイくびゅ~っ♡ びゅ~っだよ? プロデューサー……♡」
「ムッ゛……♡♡ むごごッ゛♡♡♡ ごッ゛……♡♡♡♡」
射精でビクビク震えるプロデューサーの頭を、優しく撫でてあげる雛菜。
飴と鞭の搾精テクニックに、脳汁が溢れ出す。
雛菜が乳房を離すと……。鼻に乳肉がくっついて、伸びて、離れるときに、ぺったん……♡っと音がした。
もちもちの乳房が目の前に現れる。さっきまで自分を犯していた乳房は、どうしようもなくエロく見えた。穴から、もわもわ♡とフェロモンの湯気が出ているような幻覚さえ見えてしまう……。
「あは~♡ 気持ち良かった~……?
プロデューサー、おっぱいの中で、一生懸命に叫びながら、イくイくしてたけど~。雛菜のおっぱいが分厚すぎて~。全然聞こえなかった~……♡」
「はぁっ♡ はぁっ♡ 雛菜っ……うぐっ♡
酷いじゃないか♡ いきなりっ……あっ……♡」
雛菜は、プロデューサーの横に移動して、ズボンの上から湿ったちんぽをナデナデし始めた。
「ごめんね~? 雛菜、プロデューサーにちゃんと見てほしくて、イジワルしちゃった~。
ズボンの中でイかせちゃったことは謝るけど~。でもまだまだ、プロデューサーには、反省が足りてないと思う~♡
ね~……♡ 雛菜のおっぱいのズリ穴に~。ちんちん差し込んで、ズボズボへこへこ♡ってして、びゅ~♡って射精するとこ見せて~?」
「えっ♡ そっ、そんなっ♡ ダメに決まってるだろっ……♡」
「おねが~い♡ 一発抜いたら、もう今日は帰してあげるから~♡」
「くっ……♡ ほっ、本当にっ、一回だけだからな……?」
「やは~♡ プロデューサー優しい~♡ 大好き~♡」
ちゅっ♡っと、頬にキスをされて、ちんこがビックリしてしまった。
もっとすごいこと……。おっぱいフェロモン埋め嗅ぎぴゅっぴゅ♡をさせられたばっかりなのに、まだこんなことでドキドキしてしまう自分が情けないと思うPなのだった……。
雛菜は、プロデューサーの前で、膝を立てている。
おっぱいを突き出すように、待ち構えている……。
プロデューサーは、おもむろに、ちんこを丸出しにした。
ちゃんと、おっぱいと触れ合う部分の感触がハッキリとわかるように、チャックから出すのではなく、全部脱いでいる。
口では強がって見せても……。所詮は雄。
年頃の女の子の、パイヘコ誘惑には、抗えないのだ……。
「ほらここ~。プロデューサー専用の、ズリハメ穴~♡
おっぱいまんこにちんちんハメ込んで~。中にぶびゅ~♡って種を注入して、雛菜のこと妊娠させてね~?」
「お、おっぱいでは、妊娠しないだろっ……♡ 何言ってるんだ……♡」
「あは~♡ プロデューサーノリ悪い~♡
でもいいよ~? 雛菜のおっぱいで、夢中にさせてあげる~♡
頭の中が、おっぱいを孕ませたい~♡ って気持ちで、いっぱいになるから、覚悟しておいた方がいいよ~?」
そんなことを言われると、股間がウズウズして、我慢汁が溢れてしまう。
雛菜はそれを見て「きゃ~っ♡変態金玉おしっこ~♡」と、プロデューサーを煽った。
「ほらほら早くぅ♡ 雛菜のおっぱい冷めちゃうよ~?」
おっぱいをぶるんぶるんっ♡っと揺らしながら、ズリ穴をアピールしてくる雛菜に、我慢できずPは、ずぶぶっ……♡っとちんこを挿乳してしまった。
ずむむむっ゛……♡っと音がしそうなくらい、乳肉を思いっきり掻き分けていくと、通過した部分の肉が弛み、ぴたっ♡っと吸着した。
おっぱいの肉はスベスベでもちもち。雛菜の呼吸に合わせて揺れて、たぷたぷと振動を与えてくれる。魔法のオナホールみたいな心地良さだ……。
「うぉっ゛……♡ ほッ゛♡ ほひっっ゛……♡♡♡」
「あは~♡ プロデューサー、涎垂らしてる~。
おちんちんも、雛菜のおっぱいの中で、涎ダバダバだね~♡ そんなに気持ち良いの~? 女の子の、ふかふかおっぱい~……♡」
――ぎゅっぎゅ♡
雛菜が、外から乳房を圧迫し始めた!
「うわっ♡ ちょっと待って雛菜それっ゛……♡ ダメッ゛……♡」
「え~? なんで~? どうしてダメなの~?
おまんこも~。おちんちんがナカに入ってきたら~。むぎゅ♡むぎゅー♡ってして、形を確かめるみたいにくっついてくるんだよ~?
おっぱいだって同じでしょ~? ほらプロデューサー。ズコズコハメ倒し
て~? 腰を思いっきり振ったら~。おっぱいの肉がちんこにいっぱいへばりついて、気持ち良いよ~?」
誘われるがまま、プロデューサーは、控えめなピストンで、雛菜のおっぱいに、腰をぶつけ始めた。
――ぱふんっ♡ ぽよよよよんっ♡
深いとこまでちんこをぶつけると、乳肉がぷるるん♡っと弛んで緩み、ちんぽの先端がブラにシルエットを作った。
「やは~♡ ちんちんの形がくっきり~♡
プロデューサー♡ そんなに深いとこまで押し付けても~。おっぱいには子宮が無いから、妊娠しないよ~?」
「へっ♡ あっ♡ うっ♡ わ、わかってるよっ♡ そんなのっ♡ おっ゛♡」
――たぱんっ♡ むにゅっ♡ ぷにっ♡ むにぃっ♡
「え~? わかってない人の腰遣いだよ~?
雛菜がさっき、妊娠匂わせたから~。ちんぽだけ本気にしちゃった~?」
バカにするように、クスクスと笑う雛菜。それが悔しくて、腰がどんどん早くなってしまう。
――ずっち♡ むにゅっ♡ たっぱんっ♡ たぱんっ♡
おっぱいとセックスしているときにしか鳴らない間抜けな音が、脳を激しく揺さぶってくる。
「あんっ♡ あんっ♡ おっぱいのまんこきもち~っ♡ おほっ♡ おほっ♡
あーんイくイく~♡ 雛菜、おっぱいでイっちゃう~♡ 受精しちゃ~う♡
んふふっ♡ なんちゃって~♡ 男の子は~。女の子の演技を一切見抜けないから~。こんなのでも興奮しちゃうんでしょ~?」
おちんぽを憐れむ視線を向けてくる雛菜に、プロデューサーはイライラして、腰遣いが荒くなる。
おっぱいが妊娠しないことくらい、わかっているのに! この生意気な乳ガキを孕ませたい! 野蛮な種汁をぶりゅぶりゅと注ぎ込んで、イかせまくってやりたい……! という、雄のどうしようもないコッテリした野望が、金玉の中から溢れそうになる。グツグツ煮えて、漏れ出しそうだ。
「あっ♡ もうっ♡ ダメだっ♡ 雛菜っ♡ イクッ……♡♡♡」
「あは~♡ いいよぉ? 出して出して♡ いっぱい射精して~?
雛菜のおっぱいのまんこ、孕ませて~? プロデューサー♡ パパにな
ろ~? 雛菜のおっぱい赤ちゃんのパパになっちゃえ~♡」
煽ってくる雛菜に対し、プロデューサーの腰ヘコはゆったりめになり、むしろ腰をおっぱいから引くような、情けないピストンになってしまった。
「あれ~? プロデューサーどうしたの~?
もしかして~。早漏ぴゅっぴゅイヤなの~? 恥ずかしいの~?」
「うっ♡ あっ♡ そうじゃっ、なくてっ♡ うぅっ♡」
(ダメだもう出るっ♡ 一分ももたないっ♡
さすがに即イキは恥ずかしいっ♡ せめてあと三十秒だけでもっ……♡)
「ダメだよ~プロデューサー。おっぱいから逃げちゃ……♡」
――むぎゅっ♡
射精限界が近いPの腰を、雛菜は抱き寄せて、乳圧をグググッ♡っと強めてきた――。
「あっ♡ ダメイくっ――出る♡ わっ♡」
――どぷどぷどぷどぷっ……どぴゅーっ! びゅるーっ!!!
最初は漏れ出すみたいに始まった射精が、一気に激しくなる。
ちんこがドクンドクンッ♡っと脈動して、頭の中が一気にしゅわしゅわする射精感……。プロデューサーは「あ゛ーっ……♡♡♡♡」っと、情けない雄声を漏らして、膝をガクガク♡と震わせるだけになってしまった。
「あは~♡ いっぱい出てる~♡ お射精きもちぃ? きもちぃねぇ♡
ぴゅーっ♡ どぴゅどぴゅっ♡ あ~んおっぱいが受精しちゃ~う♡
おっぱいまんこに中出し♡ 孕ませ中出し~♡ どぷっ♡ ぶりゅっ♡
ぶぴゅぴゅぴゅ♡ どっぴゅ~っ♡」
雛菜は、プロデューサーの腰に腕を回して抱き寄せたまま、おっぱいをぽふんぽふんっ♡っとぶつけてきた。
乳肌にちんこが擦れる。ぶぴっ♡ どぴゅっ♡ 射精を促されて、雛菜の想い通りに種付けしてしまう……。
「ぶぴっ♡ どぴゅっ♡ ぶっぴゅ♡ ぶっぴゅ♡
最後は乳圧をかけて……ずりずりずり……ちんこ抜くよ~……?」
「うわっ♡ ダメッ……゛♡ くすぐったッ゛……お゛っ♡♡♡」
――ブルンッッ♡ ペチィッ♡
乳圧強めに挟まれていた分、おっぱいから抜け出したペニスが、思いっきりペチンッ♡っと跳ねてしまった。
ぶるんぶるん♡っと揺れながら、精液をポタポタと垂らしている。給油を終えたノズルのような、みっともないチン揺れ金玉残尿に、プロデューサーの顔は赤くなった。
「あは~♡ 見て~? プロデューサーの精子で、雛菜のおっぱい、べったべたにされちゃった~……♡」
雛菜が、おっぱいの穴をくぱぁ♡して、中出しの成果を見せつけてくる。
そこには、べったりと、青臭い金玉汁がこべりついていて、溶けたチーズみたいに、ねばぁっ……♡っと伸びていた。
「ほら見てぇ? こんなにたくさん~♡
こんなの生で出されたら~。危険日まんこ、絶対受精しちゃうよね~?
卵子が逃げられなくて~。精液でベタベタにされちゃいそう~♡
そのくらい濃厚で、ぎっとぎとで、遺伝子の香りがするザーメンの塊♡
ごちそうさまでした~……♡」
雛菜は「んっしょ……♡」と、艶めかしい吐息を漏らして、背中に手を伸ばした。
カチッ♡っと音がして、肉の拘束が緩む。目の前の乳房が突然弛んだので、プロデューサーはビックリしてしまった。
「あ、そこに座ってていいよ~?
雛菜、タオル持ってくるね~?」
当たり前みたいな顔をしてブラを外した雛菜は、タオルを持って戻ってきた。
いや、タオルなんかどうでもいい――おっぱいが丸出しになっている。
ズリ穴から覗く乳肌、まぁるい乳房の輪郭も、当然魅力的だった。
しかし、おっぱいの全景もなかなかのものだ……。乳輪がつやつやしていて、色味が桃色で可愛らしい。
エロ漫画に出しても恥ずかしくないくらいの巨乳。ツンッ♡っと前を向く元気な乳首が、若さの象徴だ。
雛菜は、プロデューサーに、タオルを手渡した。
「プロデューサーが拭いて~? 雛菜のおっぱい、汚したんだから~。
綺麗にする責任があるよね~?」
「わ、わかったっ……♡ うっ……♡」
少し手を添えただけで、むにゅぅ♡っと弛む乳肉に、プロデューサーは狼狽えた。
力加減がわからなくて、控えめな手つきになっていると、雛菜が「もぉ♡」と怒った。
「もっとちゃんと拭いて~? 自分の精子でしょ~?」
「ちっ、違うんだっ。柔らかすぎて、どのくらい力を込めていいか……」
「あは~♡ プロデューサー、童貞みたいなこと言う~♡
いいんだよ~? おっぱいがひしゃげるくらい、思いっきりゴシゴシ♡ってしても~♡」
「そっ、そんなこと、しないよっ……♡」
結局最後まで、丁寧なゴシゴシだったことに、雛菜は不満顔だ。
膨れっつらをしている。それでも、おっぱいを拭き終わったあとは「プロデューサーありがと~♡」とお礼を言って、ご褒美のキスをしてくれた。
「おっぱいは拭き終わったけど~。このままだと、まだプロデューサーの精子の匂いが残ってるから~。次は、これ塗って~?」
雛菜が手渡してきたのは、保湿の効果があるボディクリームだ。
これはまさに……。浜辺で、女の子に日焼け止めを塗る……みたいな、エロすぎベタベタシチュエーションである。
本家のように、背中に塗るだけならまだよかった。今からプロデューサーは……目の前に突き出された、莫大な量の乳房の脂肪に、これをたっぷりと塗りたくらなければいけないのだ……。
「どうしたの~? プロデューサー♡
アイドルの肌を保湿するのだって、プロデューサーのお仕事だと思うけ
ど~?」
「うっ……♡ そうっ、かっ……?
……わかった。塗るから……。イヤだと思ったら、すぐに教えてくれ……」
「あは~♡ プロデューサー変なの~。
おっぱい嗅がせてあげたり~。おっぱいでイかせてあげたりしたのに~。
まだ雛菜が、プロデューサーに触られるの、イヤだと思ってるの~?
そういう誠実なところ、雛菜、嫌いじゃないかも~……♡」
雛菜に、じーっ……♡っと見つめられながら、手のひらにたっぷりとクリームを垂らす。自然な甘さ……。桃のような匂いが、ふわっ♡っと香った。
手のひら同士を擦り合わせて、まんべんなく広げると……。まずは、精液の付着量が多かった、胸の谷間から塗り始める。
「んっ♡ あっ♡ やんっ……♡」
指が沈む……。ふにゅっ♡っと、力を加えた分だけ弛む乳肉に、プロデューサーは生唾をゴックンして興奮してしまう。
「あは~♡ プロデューサー♡ 鼻息荒い~♡
男の子は~。やっぱりいくつになっても~。おっぱいが大好きなんだ
ね~?」
答える代わりに、乳塗りを進めていくプロデューサー。
こんな柔らかいもの……。揉み続けていたら、指が溶けてしまう。
「ほら~♡ ちゃんと乳輪も塗って~?
乳首の先端にも、塗ってくれなきゃヤダよ~? やり直しだよ~?」
「わ、わかったってばっ……♡ うっ……♡」
――ふにゅっ♡
「いやぁ~んっ♡♡♡」
「っ! ごっ、ごめんっ♡ 痛かったか……?」
「ううん~? ちょっとくすぐったいだけ~♡
ヌルヌルの指で~。雛菜の乳輪、掻き回して~?」
潤んだ瞳でおねだりされたら、断れない……。
プロデューサーは、控えめに指で押した、ふわふわの乳輪を、くるくる……と掻き混ぜる。
「あんっ♡ ひゃぁっ♡ そうっ♡ 上手ぅ……♡
プロデューサー、やってた~……? これ……んほぉっ♡
女の子の乳首を掻き回すの、すっごく上手~っ……おほっ♡」
「もっ、もういいだろっ? だいぶ塗ったし……」
手を離そうとしたプロデューサーの腕をグッ♡っと掴み、雛菜は引き留めた。
「待って~……? プロデューサー、汗を拭く時も~。ず~っと、おっぱいの裏っ側を見てくれなかった~……♡」
「お、おっぱいの、裏? なんだそれ、はっ……えっ――」
ぺろんっ♡っと、乳首を引っ張って乳肉を持ち上げる雛菜。
丸出しになった、おっぱいの裏っ側には――汗とフェロモンが、たっぷりとこもっていた。
「ひっ……♡ はっ、早く閉じてっ♡ それっ♡ ダメだっ……♡」
「ふーっ♡ やっと換気できた~♡ おっぱいの裏~♡
金玉の裏と一緒で~。すっごく蒸れやすいの~♡
ねぇプロデューサー……♡ 雛菜のおっぱいの裏~……♡ 何十分も放置されて、イライラの蒸れ蒸れかも~♡」
「あっ、ちょっ♡ 雛菜っ、なにっ♡ 待って……♡」
肩をトンッ♡っと押されると、おっぱいフェロモンで脱力していたせいで、簡単にソファーに沈んでしまった。
その上に、雛菜が跨る。プロデューサーの顔面の上に、そっ♡と乗せるように、おっぱいの裏っ側を……ぺたんっ♡♡♡
置いた……。ぷるんっ♡ むわっ♡ むわぁっ゛……♡♡♡♡
「ごッ゛♡♡ ホッ゛♡♡♡ ホッ゛……!」
「ふ~っ♡ おっぱい楽になった~♡
プロデューサーどう~? 雛菜の汗くっさいおっぱいの裏~♡
パイフェロアイマスクで~。メロメロになっちゃえ~……♡」
「んぶっ♡ うぶっ♡ ふしゅっ♡ ふすーっ゛♡♡♡♡」
「やは~♡ 必死に呼吸してる~♡
ほらほら頑張れ~っ♡ ちゃんとハァハァしないと~。おっぱいで堕とされちゃうよ~?」
「う゛~っ゛……!」
もわっ♡もわっ♡っと、絶えず噴き出すおっぱいの蒸れた香り。
何年も熟成されたフェロモンみたいな、強烈な匂いがする。
おっぱいの甘ったるい匂いに、いちごの溶けたジャムのような、仄かな重たい酸味が加わったような、そんな複雑な香り……♡ 上に跨る雛菜を押すように、ぐっ♡ぐっ♡っと、腰が浮いてしまう。
「あは~♡ プロデューサー♡ ヘコヘコ始まっちゃった~?
おっぱいの匂いが臭すぎて~。おちんちんが喜んじゃってるね~?
脳みそが~。交尾が始まったって、勘違いしちゃった~?」
「んッ゛♡ んぶぶッ゛♡ うっぶ♡♡♡ う゛ーーっ゛♡♡」
「だめ~♡ 逃がさない~♡ このまま堕ちろ♡ 堕ちちゃえ~♡」
「う゛~っ゛……♡♡♡」
逃げられないように、顔面をグッ♡っと固定される。
たぷたぷの乳肉は、口を開くと、中までトロけ込んできて、満足に叫ぶことすら許されない。
そうして、段々と呼吸のリズムが穏やかになっていく。意識が溶け始めた証拠だ……。
こうなってしまえばもう、雌に純情な雄の完成。雛菜は、おっぱいをゆっくり離す。汗でべたつく乳肌が、顔面の皮膚にへばりつき、ぺたぁっ……♡っと伸びて、ぷるんっ♡っと激しく弛みながら離れた。
「やは~♡ プロデューサーの、フェロモン蒸し焼きの完成~♡
これがしたかったから~。おっぱい拭いてもらったの~。
精子臭いおっぱいじゃ~。フェロモン燻製、作れないもんね~♡」
「っ……♡♡♡ ハッ♡ ウッ゛……♡♡♡」
「プロデューサー♡ 今の力じゃ、雛菜にすら敵わないよね~♡
それなら――無理やり犯されても~。抵抗できないよね~……♡」
「っ……♡ ぁ……?」
――むりゅっ♡
ちんぽの先端が、ぬかるみに触れる……。
湿った肉が、亀頭を包み込んだ。
「えっ、ちょっ♡ 雛菜これっ――んっ゛♡」
何かに気付こうとしたプロデューサーの口を、雛菜はキスで封じた。
甘酸っぱい唾をまとったキス。舌でペロペロと唇を溶かされると、なにも考えられなくなる。
「んっふ……♡ ちゅ♡ ちゅ~ぅっ……♡ っぷへ♡
ぺろぺろぺろ♡ ん゛♡ ちゅ♡ ん゛~……♡」
――ずぶずぶずっちゅっ゛……♡ ぞりゅぞりゅぞりゅぞりゅ……♡
勃起して固くなったちんこが、何か柔らかいものを、連続で掻き分けていくような感覚……。
通過した部分の肉が、きゅむ♡ふにゅ♡っと、ちんぽの形を確かめるみたいに押してきて、腰が熱くなった。
「プロデューサー……ちゅっ♡
全部入っちゃったね~……んほぉっ♡ なっっ……がぁっ♡
プロデューサーのちんこ、長くて太い~……おほっ♡ 雛菜の安産型の骨盤じゃなきゃ、受け止めきれなかったかも~……♡」
ちょうどピッタリサイズ。根本まで包み込まれたのと同時に、雛菜の子宮に、どちゅっ……♡っとぶつかり、子宮口とくちづけを交わした。
触れた子宮口が、ちゅぱちゅぱ♡と、鈴口に吸い付いてくる。それがムズ痒くて、プロデューサーはたまらず腰をくねらせた。
「だめ~っ♡ じっとしてて~?
じっとしてないと~。こうしちゃうよ~?」
雛菜が、プロデューサーのシャツを脱がせて、インナーを捲り上げる。
そうして、丸出しになった乳首を、爪でカリカリ♡と、浅く引っ掻いた。
「あっ♡あっ♡ んぶっ♡ ちゅっ……♡」
「ぺろぺろぺろぺろ……♡ ん~♡ これくすぐったいよね~?
イヤだよね~♡ じゃあじっとしてて~? 雛菜が犯すから~……ちゅ♡」
キスをしながらの、まったりピストンが始まった。
もちゅっ♡もちゅっ♡っと、往復するおまんこ。膣ヒダがブラシのようになって、ペニスを引っ掻いてくる。
「あっ♡あっ♡ カリが引っかかって、きもちぃ~……んほぉっ♡
あぁん♡ これやばぁ♡ 雛菜も気を付けないと、意識持ってかれちゃうかもぉ~♡」
「あふっ♡ ひなっ♡ これ、生っ……おぶっ♡」
「ぢゅ~っ♡♡ ぺろぺろっ♡ っぷへぇっ♡
うるさ~い♡ 交尾中は、私語厳禁で~す♡ ちゅっ♡
いいから黙って、プロデューサーは、雛菜のこと見ててよ~♡ ぺろぺろ♡
もう忘れちゃってるかもしれないけど~。反省中♡ なんだからね~?」
――ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぬちゃっ♡ ぬちゅっ♡
「ダメっ、だっ♡ こんなのっ……うぅっ゛♡」
「ん~? もう出る~?
あは~♡ プロデューサー、もうおちんちんが膨らんできた~♡
雛菜、おまんこピタッ♡ってくっつけてるから~♡ おほっ♡
プロデューサーがイきそうなのわかるよ~? おほっ♡ おーっ♡
じゃあ、追い込んであげる~♡ おっ♡ おっ♡ おほ~っ♡」
腰が早くなる。雛菜に抱き締められて、密着しながらの、お尻をパコパコぶつける野蛮で豪快なセックスだ。
ぷちゅぅ♡っと潰れる唇が柔らかくて、キスがくすぐったい。甘酸っぱい唾が弾ける。子宮口が、ペニスの先端に、何度も何度もぶつかって、肉をぐちゅちゅっ♡っと潰すような快感が走る。
「イけ♡ イけっ♡ プロデューサー♡ イっちゃえっ♡
イくイくしようね~♡ おっおっ♡ プロデューサー♡ 中出しして~?
おっ♡ 中出し♡ 中出しぴゅぅ♡ 赤ちゃん産ませおしっこびゅぅ♡
びゅっ♡ びゅーーっ……♡ 出せ~~っ……♡♡♡」
「お゛ッ♡ あっ゛♡ 出るッ゛……♡♡ ん゛ん゛ん゛ッ……!!!」
――どぴゅっ゛! びゅるっ゛!!! ぶぴゅぴゅーーっ゛♡♡♡♡♡
「あっ♡あっ♡ 孕ませおしっこ来たぁんっ♡ ちゅっちゅ♡ フッフッ♡」
――ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「出しぇっ♡ 出しぇっ♡ んっぷっ♡ ちゅーっぺろぺろぺろっ♡
ちゅ~~っっぷは♡ ちゅ~~っ♡ ぷへぇっ♡ お゛~……♡ 出てるっ♡
あっついの♡ おほっ♡ 雛菜のまんこ便所に、種蒔きぴゅくぴゅく、気持ち良い~……? んっ♡ ちゅっ♡ 全部出して~? ぴゅ♡ ぴゅ~っ……♡」
――たんっ♡ たんっ……♡ どぴゅっ♡ ぶぴゅっ♡
ペニスの律動に合わせて、おまんこがキュッキュ♡っと、搾り取ってくる。
子宮口は、じゅるじゅる♡と、金玉から直接精子を吸い上げるみたいに食らいついてきた。
雛菜に、むぎゅ~……♡ っと抱き締められながらの、幸せ大満足お射精。
腰が震える。雛菜は、ぐりぐり♡と、最後の一滴まで零さないように、お尻を深くまで押し付けて、搾り取ってくる……。
「あは~……♡ ちゅっちゅ♡ いっぱい出たぁ♡ ん~……よしよし♡
プロデューサー♡ 種付け頑張ったね~……ちゅっ♡」
――ぐりっ♡ ぐりっ♡ ぐりゅっ……♡
深くまでお尻を押し付けられたので、子宮口に浅く亀頭が浸かってしまった。
そこが、きゅっきゅ♡っと締め付けてくるので、ずっとイきたての亀頭がくすぐられている……。
「あっぷっ♡ ひなっ……お゛っ♡ くっ、くすぐったいっ゛……♡
抜いてっ゛……おっ゛……♡」
「え~? プロデューサー、何言ってるの~?
まだ一回目だよ~? 終わらせるわけないでしょ~?」
――たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡
「あぁ嘘だろぉっ゛……♡♡♡ ホッ゛……♡♡♡」
「ンッ♡ ホッ♡ ホッ♡ ふーーっ♡♡♡
やは~♡ プロデューサーのおちんちん、ビクビク♡って震えてる~♡
おまんこ怖い~? 雛菜が怖い~? それなら、ぎゅー♡って抱き締めて、しがみついてていいよ~?
ちゅっちゅ♡ っぷへぇ♡ 交尾のときの男の子、弱い~♡ ちゅ♡
雛菜、つよつよおまんこだから~♡ 負ける気がしないかも~♡ ちゅ~♡」
雛菜に押し潰されるようなセックス。汗をポタポタと垂らす、エロい顔をした雛菜に、何度も腰を叩き付けられる。野蛮な交尾……。
さらに雛菜は、プロデューサーの後頭部を抱き寄せて、汗だくのおっぱいに顔面を埋もれさせた。
「うぶぁ゛っ゛♡♡ んぶぅっ゛♡ う゛ーーッ゛!!!」
「あは~♡ プロデューサー弱い~♡ んっ♡ ふっ♡ 弱いから、雛菜のおっぱいに閉じ込めちゃお~っと♡
ほら~♡ これでもう、雛菜の匂いしか嗅げないね~? おっ゛♡ おほっ♡
ふーっ゛♡ おっぱい嗅ぎながら射精して~? 雛菜のおまんこ、プロデューサーのねばねばおしっこで、べったべたにしてほしい~♡♡♡」
――たんっ♡たんっ♡ ぐちゅっ♡ ぬちゅっ♡
雛菜のおっぱいは汗ばんでいて、ボディクリームの優しい匂いと混ざって、たまらないフェロモンになっている。
それを嗅がされながら、ひたすらに、ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
上下する腰に、ちんぽをどうすることもできず、また精子が上がってきてしまう。
「オッ゛♡ ぶももッ゛♡ ぶもぉっ゛っほぉぉっ゛!!!」
「あんっ♡ もう出るね~♡ またイくね~っ♡ おっおっ♡
いいよ出して♡ 射精して? ん~熱いの出る出る♡ ねばっこぉ~い遺伝子の塊ザーメン♡ 雛菜のまんこに射精しちゃうね~♡
おっ♡おっ♡ イくイくぅっ♡ ちんちん溶けてイくぅっ♡ プロデューサー♡
アホになっちゃえ~♡ アホアホ種蒔きお猿さんになろ? 雛菜のまんこで狂え~♡ 狂っちゃえ~♡ イく~っ♡♡♡♡」
――ぼッ゛♡ どぴゅっ゛♡♡ ぶぴゅるるるるるっ゛!!!
今度は、ぱんっ♡ぱんっ♡ っと、腰を振りたくったままの搾精。
イきたて敏感ペニスが何度も擦られる。膣圧でズル剥けにされたまま、何度もゴシゴシと削られる。
「オッ゛♡♡ ぼーーッ゛♡♡♡ うぉ゛ーーッ゛♡♡ おほーーっ゛!!!」
「あんっ♡ プロデューサーくすぐったいよぉ♡ おっぱいの中で叫ばない
で~~? フガフガしないで~? 雛菜のおっぱいかぶれちゃ~う♡」
むぎゅむぎゅっ♡ 後頭部を思いっきり抱き寄せる、強制パイフェロ吸引ハグ。
ぱんっ♡ぱんっ♡ たんっ♡たんっ♡ っと、リズミカルに打ち付けられていた腰は、プロデューサーのちんぽが萎んで、ようやく止まった……。
「はぁっ♡はぁっ♡ ふーっ♡
雛菜ちょっと疲れちゃった~。プロデューサーに、腰ヘコ交代してもらいたいけど~。この調子だと、無理そうだね~……?」
「お゛♡ あ゛……☆ へぴッ゛……♡♡♡♡」
おっぱいフェロモン直嗅ぎぴゅっぴゅ♡ で、プロデューサーは、アホになってしまったようだ。
こうして、おっぱいフェロモン嗅ぎセックスで、しこたま搾り取られたプロデューサーは、雛菜と事務所でお泊りすることが確定し、一線を超えることになってしまうのだった――……。
◇
「プロデューサー起きて~? 朝だよ~……?」
「んっ♡ おっ♡ あっ♡ へっ……?」
ぺろぺろと、お尻の穴を這い回るくすぐったさで、プロデューサーは目覚めた。
起き上がろうとしたところ、自分がソファーの上で四つん這いになっていることがわかる。どうにも体が動かないのは……。顔面に被せられている、ブラジャーのせいだ……!
「ん゛♡ んむぐぅ゛! ん゛ーッ゛!!!」
「やは~♡ すごい反応~♡ おちんちんがビクビクぅ♡ってした~♡
ねぇプロデューサー♡ そのブラジャー、昨日までの付けてたのと違うヤツだよ~?
汗をたっぷり吸収する素材のやつだから~。ブラカップの部分が湿ってて臭いでしょ~?
プロデューサーの隣で添い寝して~。夜なべして作ったの~♡ すごいでしょ~? 褒めて~?」
「取って♡取って♡」と願うようにプロデューサーは叫ぶが、雛菜は「あは~っ♡金玉がはしゃいでる~♡喜んでくれて雛菜嬉し~♡」と、勘違いをした。
アナルをねちっこく這い回る舌のせいで、腰が浮き上がる。ちょうどそこにできた隙間に、雛菜が、おっぱいをスッ♡っと差し出した。
腰が落ちると――おっぱいに、どたぷんっ♡っと、着地してしまう♡ またアナルを舐められて、腰が浮く♡ 沈む♡ これは……強制アナル舐めパイコキピストンプレイだ……!
「おぶっ♡おぶっ! ふしゅっ゛♡♡ ふしゅっ゛!!!」
「あは~♡ プロデューサぁ♡ ぺろぺろちゅっ♡ 静かにして~?
今日は昼まで誰も来ないから~♡ 雛菜と朝帰り確定~♡ ちゅっちゅ♡
あとで銭湯行こうね~? 雛菜、岩盤浴とか、マッサージもあるとこ、二人分予約しておいたから~」
「ん゛~~っ゛!!!」
「ぺろぺろちゅっちゅ♡ もぉ~しつこいっ♡ 大人しくしなさ~い♡」
雛菜は、怒りながら、おっぱいをドチンッ゛!!! っと、プロデューサーの腰に叩き付けた。
ちょうど、アナル舐めで腰が引いているタイミングだったため、それは長いストロークになり、耐えがたい快楽を生み出した。
「プロデューサーにお仕置き~っ♡ 言うこと聞けない雄は、おっぱいで黙らせてあげるしかないよね~?」
「っ゛っ゛っ゛♡ォ゛♡♡♡ ォ゛ーーゥッ゛!!!!」
――ずりずりずりずりっ♡ おっぱいでたっぷりと挟み付けて、交互にズリズリ擦り合わせる、高刺激の乳圧たっぷりパイズリだ。
これ単体でも十分キツいのに、アナル舐めまでセットでついてくる。
豪華すぎる雄潰しで、プロデューサーの金玉は早くも上がり始めた。
「おっ♡おっ♡ ちゅーっ♡ っぷへ♡ イく~?
プロデューサー♡ もうイくの~? ちゅっ♡ ぺろぺろっ♡ ちゅぽっ♡
つぽっ♡ つぽっ♡ べぇ~っ……ちゅっ♡ いいよ~? お射精しても~♡
その代わり~。一発じゃ終わらないからね~? ぺろぺろ♡ まだ時間あるし~。ちゅっ♡ ミルクで雛菜のおっぱいが潤うまで~。ひたすらに搾り取ってあげる~♡」
「うお゛お゛お゛お゛お゛お゛!!! イっ゛――!!!!」
――どぴゅっ♡ ぶりゅっ♡ びゅぷぅーっ゛!!!
「あ~ん出ちゃったぁ♡ 一回じゃ終わらないって言ったのに~♡
射精してくれたってことは~。連発で抜かれたいってことでしょ~?
ぶふっ♡ ぺろぺろぺろっ♡ ちゅっ♡ うんち穴溶かされて~。踏ん張れなくてぴゅっぴゅ辛いね~♡ ん~ちゅっちゅ♡ 女の子の好きなようにイかされるのイヤだね~っ♡ ぺろぺろちゅっ♡ 玉が枯れるまで、ケツしゃぶは続くから、覚悟してね~? ぢゅーっ♡♡♡♡」
――ぺろっ♡ ぺろっ♡ ぷるんっ♡ むぎゅっ♡
――びゅー! どぴゅっ゛♡♡♡ びゅるるーっ゛!!!
ポタポタと垂れ落ちた精子が、ソファーに溜まっていく。
雛菜の搾精パイズリは、射精が始まると、下方向にぐぎゅぎゅ♡っと搾り出すような動きに変わるため、ものすごくくすぐったくて、叫び出したいほど気持ちが良いのだ。
「お゛ッ゛♡♡♡♡ ホッ゛!!! ホッ゛!!!」
「あは~♡ プロデューサー♡ けだものになっちゃった~?
おっぱいに出そうね~♡ ちゅっちゅ♡ ぺろぺろぺろ♡ アナルが段々ふやけてきた~♡ ちゅーっ♡ ついでに金玉も……ぺろんっ♡ 舐めてあげる~♡
金玉さん頑張れ~っ♡ ぺろぺろぺろっ♡ ちゅーっ♡ なっさけなぁ~い飼い主さんに~。特濃孕ませおちんぽ汁♡ い~っぱい届けてあげてくださぁ~い♡ ぺろぺろっ♡ じゅるるーっ♡♡♡」
「オ゛ーーーーーッ゛!!!」
――どぴゅっ゛♡♡ ぶりゅっ゛♡♡ ぶぴゅーっ゛!!!
叫びながら、涙を流しながら、射精するP。
腰がガックンガックン震えて、ヘコヘコしているみたいになる。
ぱっちゅんぱっちゅん♡っと、おっぱいに腰を叩き付けるような、情けないよわよわヘコヘコピストン。雛菜はそれを、笑いながら観察している。
「あは~♡ お射精イくイく、止まらないね~♡ ちゅっちゅ♡
尿道が焦げついちゃうよ~? ぺろぺろぺろぺろ~っ♡ ちゅ~っ♡
はむっ♡ きゅーっぽん♡ きゅーーーっ……っぽんっ♡」
――ぺちんっ♡ っと根本に当たる金玉が、ブルブル震えた。
股間が忙しい。きゅきゅーっ♡っと縮こまって、射精を頑張ろうとする金玉を吸われて、その場に留められるせいで、射精のリズムが狂ってしまう。
――びゅっ? どぴゅっ? びゅるるるっ? っと、ペニスも戸惑いながらの射精。脳が痺れるような刹那的快楽が飽和して、頭の芯が溶け始める。
「あ゛♡ あ゛♡ お゛♡ お゛♡♡♡♡」
「あれ~? プロデューサー♡ お射精の勢い、弱くなってきた~……。
男の人って~。すぐに枯れちゃうよね~。普段から、たくさんオナニーして、射精の練習しておかないと~♡」
――ぐぐぐっ゛……ぽふんっ♡
たっぷりと乳圧をかけて、搾り取るようにしてから、おっぱいから解放されたペニスは、もう萎んでいた。
せっかく、一晩寝て、溜め込んだはずの精液が……。雛菜の暴力的なケツ舐めおっぱいズリズリのせいで、すぐになくなってしまった……。
「ごめんね~? プロデューサー♡
おちんちんでっかいから、お射精もいっぱいできるのかと思ってた~。
男の子はよわよわさんだから~。つよつよまんこの雛菜が~。ちゃんと気遣ってあげなきゃだよね~……♡」
「う゛っ゛……ぐっ゛……♡」
ぱたんっ♡っとケツが落ちて、プロデューサーはうつ伏せになった。
すーはーっ♡っと必死に呼吸すると、唇に密着したブラカップがペコペコとへこむ。間抜けな音がして、雛菜に笑われてしまった。
「あは~っ♡ プロデューサーへんなの~♡ ブラジャーは楽器じゃない
よ~?」
「ん゛♡♡♡ んむぐっ゛♡♡ ぐぅ゛!」
「なに~? 取ってほしいの~?
ダメ~♡ まだお昼まで時間あるもん~。
雛菜の汗だくブラの匂い嗅いで~。もっともぉ~っと濃ゆいヤツ♡ 金玉でたくさん煮詰めてね~♡」
「ん゛~っ゛……♡」
プロデューサーがしょんぼりしたのを見て、雛菜は「やは~♡」と嬉しそうに笑った。
金玉を指でツンツンしたり、揉み揉みして残量を確かめたりしながら、彼をたっぷりと弄ぶのだった……。