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いじわる搾精後輩の七草にちかちゃんと真面目むっつりドスケベ痴女風紀委員の灯織ちゃんにいっぱいシコられちゃう話【約14000文字】


いじわる搾精後輩の七草にちかちゃんと真面目むっつりドスケベ痴女風紀委員の灯織ちゃんにいっぱいシコられちゃう話。




「せんぱぁ~い♡ また一人ぼっちでご飯食べてるんですか~?♡」


 プロデューサーが、文芸部の部室で一人、寂しく昼食を取っていると、後輩の七草にちかがズカズカと入ってきた。

 にちかは、ずるずると椅子を引っ張り、プロデューサーのすぐ近くに、ほぼ密着するような形で腰掛ける。やけに甘酸っぱい匂いのするにちかからは、興奮した雌のフェロモンがたっぷりと分泌されていた♡♡♡


「七草さん……。ど、どうしてわざわざ、ここで……うっ♡」

「先輩が寂しいかと思って、わざわざ来てあげたんですぅ~っ。

 教室で食べたらいいのに! 話す相手がいないからって、こんなとこでぼっち飯してるの、さすがに惨めすぎませんかね!♡」

「べ、別に……。頼めば、食べてくれる人だって、いるし……」

「へぇ~。どこにそんな人がいるんですかぁ?♡

 名前、言ってみてくださいよっ。ねぇねぇ早くぅっ」


 にちかは、肘でツンツン♡ とプロデューサーを突っついて挑発したが、プロデューサーは、少し頬を赤くして答えた。


「一年七組の、風野灯織さん……。一年生なんだけど、風紀委員で知り合って、それから趣味とかも結構合う感じで――いででっ゛!? 

 なにすんのっ゛!?」


 にちかは、プロデューサーの耳を引っ張った!

 不機嫌そうに、ふんっ。と鼻を鳴らすと、やけくそになった感じでサンドイッチを頬張った。


「鼻の下伸ばして、イヤらしくないですか!?

 しかも、後輩とか……ありえない……。きもい! 先輩、ロリコンだったんですね!」

「ろ、ロリコンって……。一歳しか違わないのに……」

「うるさいうるさいっ……! どうせ、先輩の勝手な勘違いですよっ。

 向こうは絶対、これっぽっちも! なんとも思ってないんで! 絶対!

 勘違いするのやめてもらっていいですかね! 全く……これだから童貞ぼっちは……。勝手に仲良くなれたと思われてる女の子も、可哀想だと思います……!」


 内心、にちかは焦っていた。

 ライバルのいなさそうな、隠れイケメンのプロデューサーに、とうとう春の予感……!? しかも、自分と同い年とは……。

 (私が仲良くしてあげてるのに、なんで別の女作ってんの……?

 意味わかんない……! わからせてやらないと……!)


「ところで先輩……。……先輩って、エッチなこととか、興味あります?♡」

「えっ゛……なっ、なに言ってんだよっ。七草さん……!」

「あははっ! 図星じゃないですか~♡ わかりやすっ♡ 先輩♡

 絶対ムッツリですよね……?♡ そんな先輩は――。

 ――こういうのとか……好きなんじゃないですか……?♡♡♡」


 怪しく呟くと、にちかは、プロデューサーの耳たぶをぱくっ♡ っと咥え込んだ♡♡♡

 ぬちゅ♡ ぬちゅ……♡♡ 耳元で、やけに大きく聞こえるスケベな音♡

 にちかの唇のプルプル弾力♡ 舌がにゅるんっ♡ っと這う感覚がたまらない……♡♡♡


「じゅぽっ♡ れるぅ~っ♡♡♡ んは~~……♡♡♡ ちょっと先輩♡

 腰ヒクついてません……?♡ やっぱり好きなんだ♡ こういうの♡

 ちゅっちゅ♡ あははっ♡ ビクビクってしちゃって、みっともなくないですか~……?♡♡ れろぉっ……にゅぷぷぅっ♡♡♡」

「ひゃぅっ♡ やめっ……♡ なんでこんなことっ……うっ゛♡♡♡

 七草さんっ゛!?♡ どこ触ってッ゛――うっ゛♡♡」

「どこって……♡ おちんちんに決まってるじゃないですかぁ♡

 ちゅっちゅ♡ こんなに膨らませて……♡ ちゅっ♡ 苦しそうだったので、にちかのスペシャルマッサージで、癒してあげてもいいですよ……?♡」

 

 ――ぎゅっ♡ ぎゅっ♡

 外から揉み込むみたいにされると、腰が上ずって、頭が真っ白になる♡

 雄という生きものは単純な構造で……♡ 勃起したおちんぽをニギニギ♡されると、種付けのことしか考えられなくなってしまうのだ……♡♡♡

 

 にちかは、あっさりとプロデューサーのズボンのチャックを下ろすと、中まで手を突っ込んで、ズルズル♡とペニスを引きずり出してしまう♡

 そうして、ビキビキに膨れ上がったペニスを、指の腹を贅沢に使いにゅっこにゅっこ♡ すると、その先っぽへ唾をベッ♡ っと大量に垂らした♡


「んべ~~ぅ……♡ じゅっ♡ じゅぷぷぷぷぅ……ぺっ♡ ぺっ♡

 くさくさになっちゃえっ♡ 先輩のちんこなんてっ♡ ぷっ♡

 かぁ~~っ……ぺっ♡ 顔にもかけてやるっ♡ ぺっ♡ ぺっ♡」

「ぶぉっ゛♡ ちょっときっ、きたなっ゛――うぐっ゛!?♡」

「べろんっ♡ れろんっ♡ チュッ♡ 汚いって言ったなぁ゛……!?♡

 おっ、女の子の唾は、とっても綺麗で繊細なんですっ゛♡ 雄とは作りが違うんですよっ♡ 謝れっ♡ ちゅっちゅ♡ ぺろぺろっ♡ 謝れっ!♡

 ぺっ!♡♡ ちゅっ♡ れろれろれろれろっ♡♡♡♡」


 顔に吐いた唾を、全体に塗り広げるみたいに、舌を長く使ってレロレロ♡ と舐めしゃぶってくるにちか♡♡♡

 顔中に、甘酸っぱい匂いが広がり始める♡ ツンとした唾の匂い♡

 ――ちゅこ♡ ちゅこ♡ ペニスが泡立つくらいのねちっこいネバネバ手コキで、プロデューサーはどんどん追い込まれていく♡♡♡♡


「んっぷっ♡ ちゅっ♡ ぺろぺろっ♡♡♡ 先輩のちんこなんかっ♡

 ちんこなんかっ゛♡ じゅぷぷぷっ♡ イっちゃえっ♡ もげちゃえっっ♡

 取れちゃえば良いんだっ゛♡♡ ちゅっちゅ♡ ぺろぺろぺろぺろ~っ♡

 ぢゅるるっ♡ 信じらんないっ゛♡ じゅぽぽぽっ♡ 私がいるのにっ♡

 べぼぼぼっ♡ 私でいいのにっ゛♡ じゅぷぷぷっ♡♡♡ 他雌と浮気ちんちん絶対絶対許さない゛♡♡♡ んちゅっ♡♡♡ じゅぽるるるっ♡♡♡」

「ちょにっ、うっ゛♡♡ にひかひゃっ゛♡ おっ゛♡♡ きふっ♡♡♡

 うっ゛♡♡ きふひっ、ひちゃってるから゛♡ あっ゛――ぐふっ♡」

「ん゛?♡ ん゛!?♡♡ ぷはっ♡ 今にちかちゃんって言いました!?♡

 言いましたよね!♡ この変態先輩男!♡♡♡

 女の子のこと下の名前で呼んだなら責任取って結婚してください!♡

 れろれろじゅぼぼぼっ♡♡♡ 結婚!♡♡♡ 七草にちかと結婚っ゛♡♡

 ぢゅ~~ぺろぺろぺろぺろっ♡♡♡ 金玉腐れっ゛♡ 終われっ゛!♡♡♡

 ん゛~~ぶじゅるるぼぼぼぼっ゛♡♡ ぼぼっ゛♡ じゅ~っ゛♡♡♡」


 息が苦しくなるくらい激しいキスと、ちんぽがトロけそうなくらい指の密着度が高い手コキで♡ ぐんぐん精子が上がってくる♡ 腰が突き上がる♡

 今まで生意気な後輩としか思ってなかったメスガキの、繁殖を焦った本気キス手コキ♡ イく♡ 精子いっぱい出る♡ 精子精子♡ あっ――♡♡♡


 ――どぷっ♡♡♡ どぴゅっ♡ ぶびゅっ♡ びゅっ゛!♡♡♡


「うわっ♡ きたなっ♡ んぶっ♡ ちゅちゅちゅ~っぷへっ♡ ばっち!♡

 くぁ~~すっご……♡ 人の唾汚いとか言ったくせに、自分はこんなにぴゅっぴゅって出しちゃうんだ……けほっけほっ♡ ちゅ~っ……こらちょっと……♡ ヘコヘコしないでください……♡ 見てて情けなくなるんで……♡

 ちゅっちゅ♡ ほらキスぅ……♡ キスサボっちゃやらぁ……♡ ぺろぺろぺろぺろぺろ……んっじゅっ……ぷへっ……♡♡」


 しばらくの間、余韻に浸るような、うっとりした顔で、プロデューサーをじぃ~……♡ っと見つめるにちか♡

 胸がドキドキしてしまう♡ あんなにクソ生意気なメスガキだと思ってた女の子が♡ 手コキが上手くて、下品な匂いのする繁殖対象へと、認識を覆されてしまいそうだ……♡♡♡

 

 しゅっしゅ……♡♡ 指を無意識のうちに動かして、尿道に残ったザーメンを搾り取ってしまうにちかは、その指に伝わるドロドロ精液の感触で、ようやく我に返ったようにハッ♡とした。

 どくんどくん……♡♡♡ 震えるペニスを直視する♡ 指わっかを、ちんぽの根元まで下ろして……♡ そこから、先っちょ目掛けて、ぐぐぐぐっ……♡♡ っと引き上げて、精液を搾り取った♡ 

 雌の本能に刻み込まれた、おちんちんからなるべく効率的に赤ちゃんの素を搾り出す行為に、金玉がドキドキっ♡ っとして、勃起がそのまま維持される♡ にちかは、その勃起の固さを確かめるみたいに、指をニギニギ♡ して嬉しそうな顔をした♡


「すごい量ですね……♡ ふぅ♡ ふぅっ……♡ ほんとに全部出たんですかぁ? これ……♡♡♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ 金玉触りますね……おっほ♡

 嘘つき♡ 先輩の詐欺師っ♡ まだおちんぽも金玉も、すっごい熱くて、どくんどくん♡ ってしちゃってるじゃないですか……♡♡♡ 全くもう……♡

 どんだけ赤ちゃんの種を仕込む気でいるんですかね……♡♡ 

 わかってます?♡ 女の子が一度に産める赤ちゃんの量って、そんなに多くないんですよ?♡ 基本的には一人ですよ一人っ♡ それなのに、こんなに金玉分厚くして、まっきっきなヘドロザーメンもいっぱい作っちゃって……♡

 赤ちゃん作ってもらうことに必死じゃないですか?♡ 倫理観ゼロの、タマキンぶくぶくお太り動物め……♡♡♡ ちゅっちゅ♡ 好き……♡♡ ちゅぅ♡♡♡ 

 先輩のおちんぽ、好きぃ……♡♡ 赤ちゃんひっきりなしに仕込んでくれそうなペニスぅ♡ ちゅ♡ 好きぃ♡ しゅきぃ……♡♡♡」

「な、七草さん……?♡ 好きってなに……うっ゛♡♡♡」


 プロデューサーを黙らせるように、にちかは、ペニスの裏筋を爪で浅くカリカリ♡ した♡♡♡

 おちんこがたまらなくなる快感だ♡ 腰が跳ねる♡ ピクピクと金玉が疼く♡

  

 雄はこの、爪引っ掻きの与える快楽に弱い♡ 敏感な性感帯を爪でコスコスされるだけで、もうお手上げ状態♡ 自分よりも腕力の無い雌に、あっさりと負けてしまう残念な性別なのだ♡♡♡


 にちかは、プロデューサーの上に跨ると、今度は、自分の前にペニスが来るようにして、ぐっ……♡ っと前に体重をかけた♡

 陰毛にペニスがじょりじょりと擦れて気持ち良い♡ さらに、少し腰を曲げて深くすれば、お腹にぷにゅっ♡ っとちんこが刺さる♡♡♡

 女の子の柔らかいお腹のお肉を贅沢に使った、腹ズリだ……♡

 にちかは、プロデューサーを見つめながら「ふっふっ♡♡♡」っと浅い呼吸を繰り返してキスをする♡ 思いっきり唇を押し付けて、何度もちゅうちゅう吸うような、野蛮だけど子供っぽいわがままなキスだ♡♡♡


「んじゅぷっ♡♡♡ ぷちゅっ♡ ちゅちゅぷっ♡♡♡ ふ~っ゛♡ ふ~っ゛♡♡」

「あ゛あ゛にちかちゃんそれっ゛……あふっ゛♡ ん゛♡♡♡ ちんこ擦れてヤバい゛♡♡ 離れてぇっ゛♡♡♡ んぶぶぶっ゛♡♡♡ ぶへっ゛♡♡♡」

「ちゅ~~~っ……ぷはっ♡ ン!?♡ またにちかちゃんって呼びましたね……ちゅっちゅ♡♡ あ~~私、わかっちゃいましたぁ♡ れろれろっ♡

 プロデューサーくん――家で私のこと妄想しながら、オナニーしてるでしょ♡

 だからおちんちん気持ち良くなると、にちかちゃん♡ って普段オカズにしてる時の呼び方、出てきちゃうんじゃないですかぁ?♡ ねぇねぇそうなんでしょ?♡♡ れろれろぶじゅ~~っ♡♡♡」


 ――へこっ♡ へこっ♡ 腰が浮き上がる♡ 下半身がどうしようもなくムズムズする♡♡♡♡

 剥き出しの太もも♡ 擦れるパンティ♡ ふさふさの陰毛……♡ にちかの唾の甘酸っぱい匂い♡ 汗♡ 雌臭い汗♡ イく♡ イく♡ イく――♡♡♡


 ――どぴゅっ゛♡♡♡ びゅるるるっ゛♡♡ ぶぴっ゛♡ びゅぐ~っ゛……!♡


「ちゅっちゅ♡ ぴゅっぴゅ♡ ぴゅくぴゅくっ♡ 出ちゃえ出ちゃえっ♡ 

 全部出ちゃえっ♡ んっんっ゛♡♡♡ ふ~~っ゛♡♡♡」


 ぐぐっ♡ っと体重をかけて、ちんこに圧力をかける♡♡♡♡

 雌の柔らかいお腹に、ぷにゅっ♡ っとザーメンちんぽを潰されながら、こすこすされてイく♡ ぶりゅりゅっ♡ っと濃いのが出てしまう……♡♡♡


「ちゅっちゅ……ぷはっ♡ ちゅ~~っ……ぷはっ♡ ふ~っ゛……♡♡

 先輩……♡ プロデューサーくん……♡♡♡ エッチしよ……?♡♡♡

 にちかとエッチしよ……?♡♡♡ 赤ちゃん作ろ……?♡♡♡」

「はぁっ♡ はぁっ♡ ダメだ……正気に戻ってくれ♡ 七草さんっ♡

 今日実は――風野さんをここに呼んでるんだ……!」

「は――?」


 にちかは、途端に不機嫌になるが、ペニスをコスコス♡ するのはやめてあげないようだ♡

 イったあとの余韻を薄く引き伸ばすような、雌肌擦り付けで、なるべくプロデューサーに自分の体臭と快楽を結びつかせる作戦である♡♡♡ 無意識のうちにヘコってしまうのは、雌の本能だ♡♡♡


「どういう意味ですかっ♡ せちゅめいひへくらひゃいっ♡ ちゅちゅっっ♡

 んぶじゅるるるるっ♡♡♡ ぶちゅるるるるっるっ♡♡♡」

「待っ゛♡ ぷへっ゛♡ 説っ゛♡ れきなっ゛♡♡ おぼぼぼっ゛♡♡

 おぼれぅ゛♡♡ まっへっ゛♡♡ ぼっ♡♡ ぼっ♡♡♡」

「ちゅ~~~っ♡ ぺろぺろぺろぺろっ♡♡♡ 

 んへ~~れぅれぅっ♡♡ じゅぷるるるっ♡ じゅぽぽぽぽぽぽっ♡

 ひゃやくっ♡ おほっ♡ ちゅっちゅちゅ♡ 早くへふめひ♡♡♡

 ひろ!♡♡♡ ちゅるるるる~~っ♡♡♡」


 ――ガチャッ♡♡♡♡


 文芸部の部室に入った、風野灯織が、目にした光景は――自分の好きな先輩と、生意気なメスガキが、キスをしている絵面だった――。


「なっ、なにしてるんですかっ! 離れなさいっ!♡ 

 離れてっ! 私のプロデューサーくんですよ!?♡♡♡」

 

 灯織は、突然の出来事に、我も忘れてにちかを引きはがそうとしたが、にちかはプロデューサーに思いっきりしがみついて、離れようとしない♡♡♡

 仕方なく灯織は、プロデューサーと話をすることに決めたようだ。

 青ざめた顔のPと違い、灯織は思っていたよりも冷静な様子である……。


「……この人、七草にちかさん、ですよね?

 いつもいつも、プロデューサーくんに纏わりついて、迷惑をかけてる、生意気な女の子……!

 私に任せてくださいっ。すぐになんとかしてあげますから!

 迷惑かけられたままじゃ、可哀想です……!」

「は……?♡ ……ちゅっ♡

 纏わりついてるってなに?♡ ぺろぺろ♡ 迷惑とか、絶対思ってないんだけどこの人♡ ちゅ~~っ♡ ぷへっ♡」

「きっ、キスしないでください……!♡ 私のプロデューサーくんに……!」

「うっしゃい♡ ちゅちゅぷっ♡ この人は私のですぅ~っ♡

 ていうか、同級生に敬語タイプか~。お堅い娘って感じじゃん♡ ぺろぺろぺろ♡ ちゅっちゅ♡ ん~ちゅっ♡

 お子様はすっこんでなよ♡ ぺろぺろぺろ♡ 大好きなプロデューサーくんが、その生意気なメスガキに寝取られるとこ、ちゃんと見とけっ♡

 れろぇろぇろぇろ♡♡♡ ね~♡ プロデューサーくん――」


 にちかは、プロデューサーの耳元で、甘ったるく囁いた……♡


「二回もイかされておいて――今さらあの子の方が好きだなんて、言いませんよね……?♡♡」


 背筋がゾクゾクッ♡ っとするような言い方に、金玉が震えた♡♡♡

 プロデューサーの腕は……ぎゅっ♡ っと、にちかを抱き締めてしまう♡

 灯織はその様子を見て、「が~~ん!!!」と効果音が見えてしまいそうなくらいに、がっかりとした♡♡♡


「そんな……♡ プロデューサーくん……♡♡♡

 私、プロデューサーくんのことが、好きだったのに……!♡♡♡

 今日ここで、告白しようと思ってたのに……! お昼に誘ってくれたから、絶対イけるって、思ったのにっ゛……!♡♡♡

 この泥棒猫っ♡ 七草さんのこと、許さないから……!♡」

「ちゅっちゅ……♡ ぷふっ♡

 ほ~ん♡ スケベな顔になってきたじゃん♡ ぺろぺろ♡

 じゃあ勝負する?♡ れろぉっ♡ 生意気なメスガキに、お堅い風紀委員さんが、どこまでできるか、試してみようじゃん♡♡♡ れろ~~っ♡♡♡」


 二人は移動する♡ ソファーの上へ♡

 プロデューサーは、両手に華♡ しかも自分より若いフレッシュな雌♡

 さくさくと制服を脱がされて、まんまと全裸にされてしまった♡ 二人は制服を着ているのに……♡♡♡

 

 先手を取ったのは、右に座ったにちかだった♡

 浅い爪の掛け方で、乳首をカリカリ♡ 

 溝を抉るみたいに、下からカリカリ♡ しつつ、ほっぺや唇をレロレロじゅぼじゅぼ舐めしゃぶって、自分の唾の味を染み込ませようとする♡

 もちろん、もう片っぽの指まんこは、ちんこをちゅこちゅこ磨いていた♡

 

「ふふ~んっ♡ じゅぼぼぼっ♡ ちゅぅっ♡ んれぇ~っ♡ あれ?♡

 どうしたの風野さん♡ ちゅっ♡ 怖気づいちゃった感じ?♡ れろっ♡

 もう帰ったらどう?♡♡ ぺろぉ~♡♡♡ どうせ勝てっこないって♡

 ぺろぺろっ♡ 私――もうこのおちんぽの弱点、知り尽くしちゃってるからっ♡ ねっ?♡ 先輩♡ じゅぼぼぼっ♡♡ ほらここ♡ ね……ここでしょ?♡

 ちゅっちゅ♡ 先っぽ♡ ふふっ♡ ほ~ら腰がビクンッ♡ ってした♡

 ちゅ~っ♡ わかりやっす♡ 先輩♡ 腰ビクビクってしてきも♡ ちゅ♡♡

 おじさんみたいな声出さないでください♡ さすがに幻滅かもです♡

 ちゅっちゅ♡ れろぉ~っ♡♡♡ ちゅちゅちゅちゅ~っ♡♡♡」

「わ、私だってっ……♡♡♡ いつプロデューサーくんに抱かれても良いように、たくさん勉強したんですから……♡♡♡

 乳首……舐めても良いですか……?♡♡♡♡ 失礼します……♡♡」


「――あぅぅっ゛♡♡♡♡ ふぅンッ゛!♡♡」

「あっ♡ わっ♡ ごめんなさい♡ ちゅっ♡ 

 でも、痛かったってわけじゃないですよね……?♡ ちゅっちゅ♡

 おちんちん、すごく喜んでるように見えます……れろぉっ♡♡♡

 根本はどうですか?♡ れろれろっ♡ くりくり♡ 

 おちんちんの神経が詰まってるから、指でつつくと気持ち良いと聞いたのですが……ちゅっちゅ♡ くすぐったくないですか?♡ れろっ♡ ちゅっ♡」


 にちかは、プロデューサーの唇をハムハムしながら、チッ♡ と舌打ちをした♡

 灯織の方が知識が豊富である♡ にちかは、ムラムラをそのままド直球でぶつけているだけのがむしゃらな愛撫だ♡

 もちろんそれでも、腰が砕けるほど気持ち良いのだが、灯織の方がなんというか……繁殖の知性があるように見えて、悔しかったのである♡♡♡


 灯織の舌が、チロチロ♡ と動くとくすぐったい♡ 乳首を嬲られる快感は、絶対に雌の舌でしか味わうことのできない、極上の快楽だ♡

 負けじとにちかは、自分のやり方でプロデューサーを責めていく♡

 ほっぺたをちゅうちゅう♡ 吸いながら、鼻に向かって唾吐き♡

 頭のクラクラするような甘酸っぱい匂いが弾ける♡ これはもちろん効果的だった♡♡♡


「ぺっぺっ♡♡♡♡ 汚れちゃえっ♡ 浮気雄っ♡ かぁ~っ♡ ぺっ♡♡♡

 ふんっ♡ どうっ?♡♡♡ 風野さんっ♡♡♡ ぺっ♡♡♡ ちゅっ♡♡♡ 

 こんな下品なこと、真面目な風野さんにできる?♡ れろれろっ♡♡♡

 ぺっ♡ ぺっ♡ できないでしょっ♡ 雄はね、下品なことの方が好きなんだよっ!♡ あ~どうせ知らなかったんでしょ♡ ぺろぺろ♡ 知識ばっかりで頭でっかちの貧乳おばけ!♡♡ 負けるもんかっ!♡♡ ぺろぺろぉっ♡♡♡」

「ひっ、貧乳おばけっ……?!♡♡ 失礼な……!♡♡♡

 わ、私だって、やればできますからそのくらい……!♡♡

 ……プロデューサーくん……ここ、触って……?♡♡♡」


「えっ♡ かっ、風野さんっ♡ そこはっ――あっ♡♡」


 ――くちゅっ♡♡♡

 プロデューサーの指を、スカートの中に招き入れる灯織♡

 乳首をペロペロ♡ していたが、気持ち良くって、思わずハムッ♡ っと乳首を咥えてしまう♡♡♡


「はふっ♡ しゅみましぇっ♡ おほっ♡

 気持ち良くって……あ゛~~……マズいっ♡♡♡ まんこ痺れますよこれ♡

 おぉんっ゛♡♡ ふーっ゛♡♡ ふーっ゛♡♡♡」


 灯織は、うっとりした目で、プロデューサーを見上げながら、乳首をペロペロした♡ おねだりする犬みたいで、胸がキュンっ♡ としてしまう♡♡♡


「おまんこ♡ おまんこ触ってください……♡ パンティ掻き分けて、蒸れ蒸れで濡れ濡れの贅沢おまんこ♡ 割れ目ぷにゅっ♡ って退けて、奥のお肉に、指のおちんぽ、入れて……?♡♡♡」


 腰をヘコヘコ♡ しながら、奥の湿地帯に指を誘う灯織♡♡♡

 誘惑に抗えず、指ちんぽを挿入♡ ぬぷぬぷ♡ と、ヒダまみれのジャングルを搔き進めていく感覚がたまらない……♡♡♡

 少し進むだけで一苦労だ♡ きゅっきゅ♡ っと締め付けてくる♡ 完全に、侵入者をちんぽと勘違いして、種を奪おうとしている動き♡♡♡

 

 灯織は、涎を垂らしながら、年頃の女の子がしちゃいけないような、情けない下品ドスケベ顔を晒す♡ はふはふ♡へこへこ♡ しながら、必死で乳首をちゅぱちゅぱしている♡♡♡

 ちんこの根っこをくりくりしていた指は快楽で落ちて、金玉に着地した♡ 

 震える手で、無意識のうちにそれを揉みしだく♡ 灯織の細くて柔らかいぷにぷにの指が絡んで気持ち良い……゛♡♡♡♡


「なに、玉トロけ顔しちゃってるんですか……!?♡ きもっ……!♡

 絶対私の顔舐めとチンポ弱点ゴシゴシの方が気持ち良いのにっ゛♡ ちゃんと審査してくださいっ゛♡♡♡ このおちんぽ性犯罪しゃっ゛!♡ 風野さんにおちんぽの審判買収されたんですか!?♡♡♡ 最近のオリンピックみたいなズルまでして雄を手に入れて、赤ちゃん授かって、それで満足なんですかね!?♡ も~~あったままんこきた!♡♡ イかせてやるっ♡ 私の指オナホが一番気持ち良いって、脳みそアホアホ金玉動物に教えてやるっ♡♡♡」


 にちかの指コキが、どんどん激しさを増す♡ それに合わせて、灯織のヘコヘコが速くなった♡ 

 指を動かしていなくても、勝手にヒダのツブツブが擦れてしまう♡ 灯織は、「おぅっ゛♡おごっ゛♡」っと、完全に理性がまんこに乗っ取られた雌声で鳴いていたが、やがて快感に体が適応し、人の言語を獲得する♡♡♡


「ぷぉぅっ♡ プロデューサーくんっ♡ へっ♡ 指ぃ♡ 指をクィッ♡ って曲げてくださいっ♡ おっ゛♡ そしたらっ♡ まんこの神経っ♡ がぽっ♡ って全部ねこそぎ持っていけますから――あひゅんっ゛♡ あ゛ーーそうそう♡♡

 それまんこバグるヤバいバグるっ゛♡♡ ちゅっちゅ♡ ぺろぺろっ♡♡♡

 金玉袋もみもみ♡♡♡ まんこの恩返しですっ♡ ぶじゅるるるっ♡ ちゅっ♡

 乳首イけっ♡ ちんぽもイけっ♡ イけっ♡ イくっ♡ まんこが先にイくまんこまんこまんこっ!♡♡ おっほぅ゛!!!♡♡ まんこぉっ゛!♡♡♡」


 ――びくっ゛♡♡♡ がくがくぷしっ♡ ぷしっ゛♡♡♡


「おっ゛♡♡ へっ゛♡♡ へあっ゛♡♡ へ~~っ゛……!♡♡♡」


 灯織の細い華奢な体が、がくんがくんっ♡ っと曲がる♡♡♡

 舌が伸びっぱなし♡ 涎をたっぷりと垂らして敏感アクメする♡♡♡ 

 ぶじょっ♡ じょぼっ♡ っと、指をきゅむきゅむと締め付けているまんこの隙間から、必死に噴き出そうとするアクメ愛液♡♡♡ わがままおまんこを擦り付けて「ふんっ゛♡ふんっ゛♡♡」と喘ぐ灯織♡♡♡


「あれっ゛♡ なんでおまんこの精子出ないのっ゛♡ 指ぃ゛♡♡ 指おちんぽのせいですかっ゛♡♡ ぐふっ゛♡♡♡ せっかくまんこしてるのにっ゛♡♡ ちんぽ傲慢っ゛♡♡ 傲慢ですっ゛♡♡ 風紀委員として見過ごせませんっ゛♡♡

 ふぉんっ゛♡♡ 成敗っ゛!♡♡ おまんこで成敗っ゛!♡♡ むぅん!゛♡♡」

 

 ――がくんっがくんぶしゅっ゛♡♡ ぶし~~っ゛♡♡♡


「お゛~~~??♡♡♡ あ゛♡♡♡ へ~~~゛……??♡♡♡♡☆☆」


 まんこで指ちんぽを説教しようとして、ガクガク♡ と腰を振ったところ、曲がった指がちょうど良いところに当たり、深イキをキメてしまう灯織♡

 アクメの快感があまりにも強すぎて、ソファーにバタンッ♡ っと倒れてしまう♡ 抜けた指の穴から、ぶしゅっ♡ ぶしぃっ♡♡♡ っと愛液が飛び散り、プロデューサーの顔面にかかる♡ にちかの唾を上書きするような、甘くて酸っぱい酸性のまんこ汁だ♡♡♡


 それを嗅いだにちかは、他のメスに自分のオスを奪われてしまうかもしれない……という強い危機感を抱くことになる♡

 気が付くと、本能任せにプロデューサーの上に跨っていた♡


 スカートを掻き分け――まんこをちんぽの上にセッティングする♡♡♡


「まっ、待ってくれ七草さんっ♡ それだけは――んぶっ゛♡♡」

「ちゅ~~っ♡♡♡ うるひゃいっ♡ 急がないと!♡♡♡

 散々焦らされて、結局イけてないじゃないですかっ♡ 先イきフライングまんこ便所風紀委員長のせいで!♡」


「ほっ゛♡ ほげひ♡ あ゛♡♡ ひゅ~゛♡♡♡♡」


「ほらっ……!♡ 幸せそうに、アクメの寝言言ってる!♡

 私……私ならっ♡ おまんこで必ずちんぽを……おちんちんを!

 幸せにしてあげられるのになぁ……!♡♡♡ あ~あっ♡ プロデューサーくん!♡ 他のまんこ女に媚び売ったせいで、ちんぽお預けにされちゃうかもなぁ~~!♡♡♡」

 

 へこっ♡へこっ♡ たっぷりと腰を振って、ちんぽの先っちょとまんこの入口をイチャイチャさせるにちか♡♡♡

 中途半端な快楽だ♡ ちゅぽっ♡ ちゅぽっ♡ っと、入口のぶよぶよな割れ目に刺さったかと思えばすぐに引いてしまう♡ もどかしい快楽に腰が疼き、ヘコヘコしてしまって、段々とセックスみたいな形に進化していく♡


「んほっ♡ んほっ♡ あぶっ゛♡ ん゛!♡♡ ふ~~っ♡ ずぶずぶぅってぇ゛♡♡ おほっ♡ 若干入ってるのわかりますかこれぇ゛!♡ おぉんっ♡

 おぉ゛~~んっ゛♡ お゛♡ お゛♡ ねぇわかるっ゛!?♡ 先輩!♡♡

 先輩のことが好き……♡ 大好き♡ 好き、ですからっ♡ ふんっ♡

 他の女の子のところ行かないでください――♡♡♡ 私と結婚を前提にお付き合いしっ゛――」


 ――ずぼんっ゛!!!!♡♡♡

 興奮のあまり、ヘコヘコのストロークが深くなり――にちかとPの腰の動きがちょうどかみ合った結果、ムラついてパクパク♡ していた子宮口に、ずぶぶぶぶんっ♡♡♡ っとペニスが刺さってしまった♡♡♡ そして――♡♡♡


 ――どぴゅっ゛♡♡♡ ぶびゅっ゛♡♡ ぼびゅっ♡ ぼびゅんっ♡♡♡


 灯織とにちかのダブル責めで、かなり快感がチャージされていたちんぽは、たまらず射精♡ それを、子宮口の輪っかになっている部分が、きゅっきゅ♡ と締め付ける♡ にちかは、おまんこの奥をブチ抜かれた影響で、肘を思いっきりぶつけた時のように、じ~~ん……♡♡♡ と子宮が痺れ、

 「あぅ~~……?♡♡♡☆☆☆♡♡♡」っと、頭の上でお星様くるくる状態だ♡♡♡

 

 それでも、イジらしく♡ まんこをきゅいきゅい♡ っと締めてくる♡ 

 にちかのツブツブまみれのヒダうじゃまんこ♡ しかし思っていたよりも弾力があって、むちむちなので、お母さんに抱き締められているような安心感もある不思議なおまんこ♡♡♡

 ――きゅむっ♡ きゅむっ♡ どぴゅっ――にちかのアクメのリズムに合わせるみたいに、どっぷりと種を植え付けてしまう♡♡♡

 金玉が異常なほどスッキリする射精感に、脳みそがぼわぼわする♡♡♡

 

 やがてにちかの上がりっぱなしだった顎が下がり――Pを見下ろす視線は、怒りに満ちていた♡♡♡

 その手が、Pの乳首を探る♡ 探って、クリクリ♡ と弄り出す♡♡♡

 まだアクメで視界が点滅しているのに、乳首責め開始だ♡ 雌のプライドが相当高めの繁殖個体♡ 金玉も喜んで精子を作る♡ 玉筋がはしゃいでどくんどくんする♡♡♡♡♡


「ふ~~ッッ゛♡♡♡ よくもヤってくれましたねぇ゛……おっほ♡♡♡

 すっごい♡ おちんちんの圧力やっば♡ ふぅ~っ♡♡♡ ふんふん……♡♡

 あぁこれやっべ♡ 支配感エッぐ♡♡♡ しゅんしゅん♡ ほほほっ♡♡ 

 おぅ~~……おっ゛♡♡ お~~……♡♡♡」


 顎が上がらないように、必死で呼吸を繰り返すが、すぐに口が窄まり、オホ口になってしまう♡♡♡

 それでも、段々と快楽アクメに肌が馴染んできた――にちかは、とちゅ♡ とちゅ♡ と、ちょっとずつ腰を振り始める♡♡♡♡


「あぎっ゛♡♡♡ ア゛♡♡♡ 七草さんっ゛♡♡♡ イ、イったばっかっ、だからぁっ゛♡♡ おぉぉっぉっ゛!?♡♡♡」

「ふんっ♡ ふんっ♡ うるさいっ♡ 私だってイったばっかですっ゛♡♡ 

 おんおんっ゛♡♡ ふしゅっ゛♡♡♡ 女の子が必死に耐えてるのにっ♡

 雄の先輩が音を上げてるとか、ありえなくないですか!?♡ ねぇ!♡

 とっとと二発目くださいよっ゛!♡♡ 子宮じゃぶじゃぶになるくらいマズくてくっさい精子直接注ぎ込め!♡♡ おん゛おん゛!♡♡♡ 絶対赤ちゃん孕んでやるっ゛♡♡♡ ぱっとでの雌に負けない!♡♡♡♡ 私がお母さんだ!♡♡」


 ――ぱんっ♡ ぱんっ♡♡♡ ――どぴゅ~~っ!!!♡♡♡♡

 お母さん宣言のにちかに促されて、精子がモリモリ出てしまう♡♡♡

 射精直後の敏感な亀頭を、膣のヒダヒダでゴシゴシされたら、耐えられる雄などいない♡ しかも、深いストロークで奥まで突っ込まれれば、子宮口の手厚いキスも待っている始末だ♡♡♡


「どぴゅっ♡ どぴゅ~~っ♡♡♡♡ あぁくっさい♡♡♡ ちゅっちゅ♡

 プロデューサーくんっ♡♡ ちゅぅっ♡ 結婚っ♡♡♡ 

 結婚してくださいっ♡ しろっ!♡♡ 中出しのちんぽに子宮口のエンゲージリングハメ込んじゃってるんですからねっ゛!♡♡ あふんふんっ゛!♡♡

 今さら結婚拒絶とかっ♡ ふ~っ゛♡♡ おちんちんちょんぎりますよ!?♡

 おっ゛!♡♡ おぶっ゛♡♡ ふぶっ゛♡♡ ぶふ~っ゛♡♡♡」


 瞳が完全にハートマークになっているラブラブ交尾♡ 密着キス腰ヘコヘコピストンでイく♡

 深く腰を落としてグリグリ♡♡ どぴゅっ♡♡♡ びゅるるるっ♡♡♡ ぶぴっ♡


「イけ~~っ゛!!♡♡ んぶちゅっ゛♡♡ うぉお゛!♡♡ ほんっ゛!♡♡♡

 あ゛あ゛あ゛ザーメンねばねばうんち来たぁっ゛!♡♡ うんち!♡♡

 うんちですよねっ゛!?♡♡ うんち出さないでくださいうんちぃ……♡

 おっほっ♡ すっご♡ 子宮どくんどくんなってます♡♡♡ 

 聞こえますか……?♡ 中出しペニスの悲鳴が……♡♡ おちんぽもまんこもイジメ抜いて、責任取れます……?♡♡♡」


 にちかが、ゆっくりと腰を引き上げていく……♡♡♡

 ――どぽぽぽっ……♡♡ わざとらしく、中出しの罪を見せびらかすみたいに、「ふんっ゛♡♡♡」っと膣で踏ん張って精液うんちを放り出した♡♡♡


「おっほ♡ まんこからいっぱい出る♡♡♡ 先輩のくさくさあつあつ濃厚おしっこミルク、射精するぅ゛……おっほっ゛……♡ あ゛~……♡♡」


 全部の種を産卵し終えたところで、灯織がのそのそ♡♡♡ と起き上がってきた♡♡♡


「退いてください……♡ そこっ、退けっ……!♡♡♡

 私のプロデューサーくんと、勝手におまんこして……♡ 絶対に許しませんから……!♡♡♡」

「あ~はいはい♡ いいよ♡ 代わってあげる♡

 その代わり、今から先輩とまんこして、風野さんのまんこがしょぼいなと思ったら、遠慮なく言ってくださいね?♡

 そしたら私――完全勝利じゃないですか♡ ね?♡ そうでしょ?♡

 見たところガリガリだし、どうせまんこもショボいです♡ 負ける気全然しないな~♡ 負ける方が難しいんじゃないかな~♡」

「なにをぅっ゛……!♡♡♡ ……プロデューサーくん。私、必ず腰砕けになるほどイかせてあげますからね……!♡♡ おちんぽとお金玉、奮って期待させておいてください……!♡♡♡♡」


 体位は対面座位♡ しかもにちかソファー付き♡

 にちかは灯織とプロデューサーの間に手を挿し込み、乳首責め続行♡ さらに、耳たぶを……♡ 弱点の吐息責めを♡ 余すことなく試すことができるため、灯織にとってはかなり不利な状況だ♡♡♡

 それでも、ポタポタ♡ と、セッティングしたペニスの上に垂れ落ちるマン汁は粘着質♡ 確実に、にちかのまんことは違った材質であることがわかる♡

 それは――先ほど指を入れた時にもう、わかっていたことだった♡


「先輩♡ あんなヒョロガリのまんこに中出ししたら恥ですよ?♡

 ちゃ~んと我慢してくださいね?♡ まっ、私の乳首責めが気持ち良すぎて、すぐイっちゃうかもですけど……!」

「七草さんっ……♡ それは違うと思う……♡♡

 だって、風野さんのまんこは――あぐっ゛♡」


「お話はそこまでですプロデューサーくん……おっほ♡♡♡

 ほら♡ もう先っちょが入ってしまいましたよ?♡ おぅっ゛♡♡

 あとは腰を沈めるだけ……は~~っ゛……――プロデューサーくん♡


 ――イけ♡」


「あ゛♡」


 ――ぞりりりりりねちゃちゃちゃどぴゅっ♡♡♡ ぶっびゅ!!!!♡♡

 びゅ~~~っ゛!!♡♡ どぷどぷっ゛!!♡♡ びゅぽっ♡ びゅくっ♡♡


「はっ!?♡ うっ、嘘でしょっ?!♡ 

 ちょっと先輩っ♡ 入れた瞬間中出しとか、普通に終わってません!?♡

 そんなに気持ち良くないですよ風野さんのおまんこっ!♡ 正気に戻ってください!♡♡♡」

「いやっ゛……くぅぅっ゛……これはっ゛……やばひぃっ゛……♡♡♡

 暴力的で……ぐあっふっ゛♡♡ ねちょねちょでぇっ゛……あっ゛♡ イく♡

 またイくっ♡♡♡ んっ゛!!!!♡♡♡」

「おっほ♡ いっぱい出てますよブリブリ……ふぅんっ♡♡♡

 七草さん……♡ 私の勝ちですっ゛……よっ゛……おほっ゛♡♡

 ふ~♡ ふ~~っ゛♡♡ 敵を見誤ったんじゃないですかぁ……!?♡♡

 おごっ゛♡♡ あんなに、あんなにプロデューサーくんの指おちんぽで掻き混ぜられたまんこが、弱いはずがないっ゛、んほぉっ゛♡ れしゅ♡

 おほおほっ♡ だって……♡♡♡ ミルクセーキみたいな感じで、おほっ♡

 おまんこミキサー♡ がはっ゛――ひゅ~~っ゛♡♡♡♡ まんこ汁ねちょねちょに泡立てっ゛♡ てっ゛♡ ふんっ゛♡♡ ひゅ~~っ゛!♡♡♡」

「ちょっ♡ 何言ってるかわかんないし!♡♡♡♡

 まんこ振るか喋るかどっちかにしたら!?♡♡ あぁんちょっとプロデューサーくんっ♡♡♡ 先輩!?♡♡♡ ほら乳首♡ 乳首ぃ~~♡♡ ってしてますよ乳首!♡♡ はむっ♡ ほら耳たぶも♡♡♡ はむはむ♡ これ、好きでしたよね?♡ 

 先輩っ?♡♡ こんな雌に浮気しないですよねっ?♡♡ 私だけ見てくださいよプロデューサーくんっ!♡♡♡ 旦那さんっ゛♡♡♡」

「ん~~ぶちゅちゅちゅっ♡♡♡ わぁしのパパれふよっ♡ ちゅっちゅ♡

 ぷぉゆしゃくんっ♡ れろれろっ♡ ふんぎッ゛!♡♡ イ、イってる最中の――おほ~~……♡♡♡ ぅ~~……??♡♡ ち、ちんこ♡ ちんこ?♡♡

 イってますちんこ♡ あ、ちんこ、をっ♡ おひゅっ♡ 締め付けっ゛……てぇ゛……ぐぅううぅうぅ゛~~~!!♡♡♡」


 ――ぴんっ♡ ぴんっ♡ がくっ♡♡♡ ぷしぃっ゛!!!♡♡♡♡


 灯織の腰が突然突き上がり、腕をピンッ♡ っと伸ばしてまんこ汁を射精してしまった♡ 

 その後で、中出しされた金玉汁が、ぼりゅりゅっ♡♡♡ っと噴出♡ おまんこの穴から、ねばとろぉっ……♡♡ っと泡立った臭い汁がいっぱい漏れ出してきて、部室は一気に雌臭くなる♡ 

 ほかほかの汗だく灯織は、再び腰を下ろすと、今度はパンパン♡ しないで、子宮口精子じゅるじゅる♡ 膣きゅっきゅ♡ 重たい精子を丁寧に搾る♡

 おまんこに蓋をするタイプの搾精……ぎゅっぎゅ♡ 愛情たっぷりの搾精で、頭がパチパチになる♡♡♡♡


「あ゛~~……゛♡♡♡ 風野さんヤバイそれっ゛……おほぉっ゛……♡♡

 いっぱい出る……♡♡ ひっきりなしに出てる……♡♡♡♡」

「お゛~~~♡♡♡♡ お゛?♡♡ ん゛~~……??♡♡♡」


「先輩……!♡ 中出しやめてくださいっ゛……!♡♡♡

 あ~あっ♡ 幸せそうな顔して!♡ 私の目の前で、正妻の前でっ♡

 そんなまんこイライラ促し中出ししちゃうんだ!?♡

 種付け浮気ちんぽ絶対許さない……♡♡ 風野さんの搾精がおしまいになったら、また私が無理やりにでも立たせて搾りまくってやる……゛♡♡♡」


 その後、にちかと灯織に交互に搾り抜かれ、結局一日にして二人の番雌を手に入れることになる幸せなプロデューサーくんなのだった――……♡♡


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