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保健室の白瀬咲耶〇生にエッチな診察をされちゃうPの話【約12000文字】


保健室の白瀬咲耶〇生にエッチな診察をされちゃうPの話。



「し、失礼しま~す……」


 プロデューサーが、ドキドキしながら保健室に入ると……作業をしていた白瀬咲耶先生が、くるっ。と椅子ごと振り返り、笑みを浮かべた。


「おや……? プロデューサーくんじゃないか。どうかしたのかい?」

「あっ、えっと。アイドル科で使う絆創膏とか、余ってないかなって……。ちょっと、納品が遅れるみたいなんで、念のため……」

「ちょっと待っていてくれるかな? 多分在庫があると思うから」

「す、すいません……」

「座って待っていてくれ。せっかくだから、少しお茶でもどうかな」

「え、そんなっ。悪いですよ……」

「ふふっ。それなら、言い方を変えようか。

 仕事ばかりで、ちょっぴり退屈していたんだ。プロデューサーくんが話相手になってくれれば、良い息抜きになるのだけど……」

「……そういうことなら、喜んで……」

「ふふっ。話の分かる子だ。さすが、優秀な生徒だね」


 プロデューサーは、白衣姿の咲耶先生に、目を奪われていた。

 いかにも仕事ができそうな……という見た目の、高身長美人先生。

 メガネが知性を露わにしている。それでいて、中に着ているシャツは、少し谷間が見えるようになっており、ギャップを感じてドスケベだった♡


 咲耶は、机を片すと、紅茶を二つおいて、プロデューサーに振舞った。


「最近はどうだい? また前みたいに、無理して倒れたりしていないだろうね?」

「あぁ……ははっ。あれは倒れたというより、ちょっと熱が出て、フラッとしちゃっただけですから――」


 咲耶は、プロデューサーのおでこをコツンッっと、からかうように柔らかく叩いた。


「ダメじゃないか。いずれアイドルの面倒を見るはずの君が、自己管理できていないだなんて……。

 ……私も含め、多くの人が心配したと思うよ? 君はもう少し、自分の体に気を遣うべきだ」

「……すいません。

 最近はマジで、ちゃんとしてるんで……。安心してください」

「そうかな……?

 ……だったら、君の診察をさせてくれ」

「し、診察? いや、どこも悪いところなんて――」

「無いのなら。見せても問題無いはずだろう?

 上を脱ぎなさい……。ほら、早く……♡♡♡」


 戸惑うプロデューサーに、焦れったくなった咲耶は、自らプロデューサーの制服を脱がせ始めた♡

 パツパツ……♡ と、本当の診察みたいに、制服のボタンを外される♡

 インナーも、ばんざいさせられて脱がされて、あっという間に上裸になってしまった♡♡♡


「素晴らしい肉体だね……♡♡ やっぱり鍛えていたりするのかな?♡」

「は、はいっ……♡ 一応……♡」

「ふむふむ……♡♡♡ 特にこの、胸のふくらみが素晴らしいね♡」

「あっ……♡ ちょっと……♡」


 ――ぺたっ♡ ぺたっ♡ っと、咲耶の小さくて柔らかい手が吸い付いてくる♡♡♡♡

 ビクビク震えていると、咲耶は、うひひっ……♡ っと、少しオタクっぽい笑みを浮かべた……♡♡♡


「あぁたまらない……♡ 成長のピークに到達した、雄の体……♡♡♡

 この先端のコリコリはなんだい?♡ 随分と固まっているじゃないか♡

 私がほぐしてあげよう……♡♡ えいっ……♡♡ ふんっ……♡♡」


 ――ぎゅっ♡♡♡ ぎゅっ……♡♡ 柔らかく、乳首を中心として、胸を手のひらで撫でながら揉まれている♡

 咲耶の手つきは、明らかにイヤらしくて、診察と呼ぶべきものではなかった……♡♡♡


 ピクピク♡ とくすぐったそうに震えるPを、咲耶は大きな瞳でジッ……♡ っと見つめる♡♡♡

 顎に手を当てて……♡ クイッ♡ っと持ち上げると……♡♡♡


 ――ちゅっ♡♡♡♡


 ついばむみたいに、唇を奪った♡♡♡♡

 口の中に、咲耶の甘酸っぱい唾の匂いが、むわぁ♡ っと広がり、鼻の穴を抜けていく……♡♡♡


「んぷっ……!?♡ しゃくやしぇんしぇっ゛……うっ゛♡♡」

「んぷ~ぅっ♡♡♡ ちゅっちゅ♡♡♡ ぷふっ♡ れろれろれろ……♡♡」

「ちょぼっ゛♡ うっ゛♡♡♡ けふっ♡ けふんっ♡」

「おっといけない♡ 唾で溺れてしまったかな?♡

 少し奥の方まで舐めすぎてしまったね……ちゅっ♡ 君のことが欲しくなって、つい気持ちが急いてしまったよ……♡♡」

「はぁっ♡ はぁっ……♡♡♡」

 

 何かを欲しがるような顔で、咲耶をじ~……♡ っと見つめるP♡

 その期待に応えるように、咲耶は、彼の乳首を、爪でクイクイッ♡ っと下から引っ掛けるようにして磨き始めた♡♡♡


「さぁ♡ 舌を伸ばして?♡ 私と少し踊らないかい?♡♡」

「んぁっ……♡♡ はっ♡ はっ♡」

「ふふっ♡ まるで、餌を待つ小鳥のようだね……♡ ちゅっ♡♡♡

 んへぇ~~ぅ……♡ じゅるっ♡ じゅるるるっ……♡♡ ちゅぽっ♡

 ちゅぽっ♡♡ じゅるるるる~っ……ぷへっ♡ れるれるれる……♡」


 プロデューサーの舌を、フェラするみたいに吸ったり、自分も舌を伸ばして、先っちょだけで触れ合ったり♡ 

 ドキドキするような大人っぽいプレイをしつつ、乳首をカリカリ♡ ジンジン♡ と痺れたところを、指の腹でギュッ♡ っと押し込まれると、乳首の芯がトロけるくらい気持ち良かった♡♡♡♡


「はぁん……♡ ちゅっちゅ♡ 素敵だよ……♡ プロデューサーくん♡

 君ほどのエロ雄は、この世界にほとんどいないと言っていいだろう♡

 ……本当のプロデューサーになってからが心配だなぁ♡ 今でさえ、アイドル候補生たちに、本気で惚れられてしまっている君が、果たして無事にプロデューサー生活なんて送れるのだろうか……♡♡」

「はぁっ♡ はぁっ♡ 頑張りますっ゛……うっ゛♡」

「ちょっと妬けてしまうね……♡ このまま私のものにしてしまってもいいくらいなのだけど……♡♡」


 両頬を指で摘まむようにして、グリグリ♡ とちょっとばかしイタズラをした咲耶は、ニコニコしながら手を離して、少し赤くなった頬を柔らかい手のひらでナデナデ……♡ して誤魔化した♡


「君が過酷なプロデュース生活に耐えうる体か、しっかりと診察する義務が私にはある♡ ほら……下も脱ぎなさい……♡ すっぽんぽんになってくれ♡

 生まれた時と同じ可愛らしい姿を、私に見せて……?♡♡♡」


 さすがに、下を脱ぐのは恥ずかしくて、プロデューサーが戸惑っていると、咲耶がまた脱がせてくれた♡♡♡

 自分からおちんちんを出したら犯罪だが、女の人に手伝ってもらって出した場合は合法なのである♡♡♡


 こうして、丸出しになったおちんちんを、咲耶は、すんすん……♡♡ と嗅ぎ始めた♡♡♡


「くっ……さっ♡♡ けほっ♡ けほっ♡♡♡ ふぅっ……♡♡♡

 無理やり唇を奪った仕返しかい?♡ あまりにも臭いなぁ……♡♡

 酸っぱくて、蒸れていて、青臭くて……♡♡ これがおちんちんなんだね♡

 雄の金玉汁が、一番効率よく成熟させられる年頃の、繁殖能力が極めて高い状態♡ そんなくさくさ汁を排泄するためのおちんぽの管♡ あぁくっさい♡

 特にこの根元の部分がたまらないね♡ すすぅっ~……おっほっ♡ キマる♡

 汗がちん毛に絡みついて、とんでもなくドスケベなエロコッテリまろやかおちんぽ臭に、なってしまっているよ……?♡♡ すすぅ~っ……♡

 ……おぇっ♡♡♡ くっさいな~……♡♡」


 ペニスの付け根をスンスン♡ 嗅がれまくって、鼻息が当たってくすぐったい♡

 ビクビクしていると、咲耶が、へぇ♡っと舌を伸ばし……尖らせた先っちょで、ちんぽをしゃぶり始めた♡♡♡♡


「うっ゛♡ あっ゛♡ そこはっ゛……♡♡ くぅぅっ゛……♡♡♡」

「ここ……?♡ んふふ♡  ちゅっちゅ♡ れろぉっ♡♡♡

 裏筋だね……♡ ちゅっちゅ♡ 神様が、雌を喜ばせるために、男の子に作らせた、よわっちぃちんちんの裏っ側だ♡

 ここを舌でコスコスされると、たまらなくなってしまうのだろう?♡ 

 弱点が丸出しの肉竿……♡ あぁなんて愛おしいんだ……♡ ちゅっ♡

 れろれろれろぉっ……♡♡♡」


 たっぷりとちんしゃぶをされて、先っぽがテカテカになり、咲耶の涎が根っこまで垂れて、陰毛が濡れる♡

 咲耶は、うっとりした表情を浮かべながら、舌をベッタリと這わせて……そのまま、金玉をねっとりと舐めしゃぶり始めた♡♡♡♡

 チロチロ♡ と玉筋を這う咲耶の舌は柔らかくてくすぐったい♡ 体がピクリ♡ と反応してしまう♡♡♡ 


「ダメだ♡ きをつけしていなさい♡

 プロデューサーたるもの、アイドルにちんちんや玉袋をしゃぶられている時も、姿勢を保たなければいけないんだ……ちゅっちゅっ♡♡♡

 ほ~らこんなとこまで……れろれろ♡ 隠してたね?♡ 雄の匂い♡♡

 じゅるる~……♡ おっほ♡♡♡ くせぇ~~……♡♡ あぁくっそ♡♡♡

 くせぇなこれ……♡♡ おん……?♡♡ ちゅっちゅちゅ♡♡♡

 じゅぷるるるっ……♡♡ ……きゅぽんっ♡♡♡」

 

 玉をたっぷりと愛撫される♡ 手のひらでコネコネ♡ と撫で回されながら、再び咲耶の舌がちんこに戻ってきた♡

 今度は、見逃すための優しい責め方じゃなくって……ちんこをガッツリと咥え込んだ、じゅぽじゅぽきつつきフェラだ♡♡♡♡

 ぐっぽ♡ ぐっぽ♡ と音を立てて、咲耶のブサイクに潰れた顔が上下するたび、なんとも言えない気持ちになる♡

 咲耶に腰を抱かれているから、身動きも取れない♡ 腰も逃がせない♡♡♡

 性欲が爆発した痴女の赴くままに、ザーメンを搾り抜かれる――♡♡♡


「うぁ゛!♡ あ゛!!♡♡♡ 咲耶先生っ゛……!♡♡ イぐっ゛♡♡

 イきますっ゛!!!!♡♡♡」

「ん~~~?♡♡♡♡ じゅるるるるっ♡♡ じゅぼっ♡ じゅっぼっ♡♡

 じゅるるるっ゛……!♡♡♡」

「あ!?♡ そっ、そこぉっ♡♡♡♡

 先っぽ舐めちゃダメですっ……あぁこれすぐイくすぐイくヤバい!♡♡

 イくっ゛――!!♡♡♡ イグッ゛!!!♡♡♡♡ ン゛!!♡♡♡」


 ――どぴゅっ♡ ぼびゅっ♡♡♡ びゅる~~っ♡♡♡♡


 咲耶のフェラ顔♡ 喉奥を叩き潰して、ぷにっぷにの喉まんこにおちんちんを絡め取られながら、どぴゅっ♡ ぶぴゅっ……♡♡ ひたすらに種をばら撒く、たまらない射精……♡♡♡

 ぶっぴっ♡ ぶぴぴっ♡ っと種を跳ばすたび、咲耶の喉がゴキュッ♡ ゴキュッ♡ っと不気味に音を立てて、ザーメンを搾り取ってきた♡♡♡

 ぎゅ~♡ っと腰を抱き寄せられ、喉奥まんこからは逃げられない♡♡♡

 ひたすらに出す……♡♡ どぴゅっ♡♡♡ 吸われた分だけ出す……♡

 出すっ……♡♡ ぶっぴゅっ……♡♡♡♡


 咲耶は、鼻提灯まで作って、必死にザーメンを飲み干すと、そのままじゅぼぼぼぼっ……♡♡ っと激しく音を立て、ペニスを解放した……♡


「……んへぁ♡」

「……っっ゛♡♡♡」

「ふふっ♡ どうだい?♡ 一匹も残っていなかっただろう?♡♡

 君がせっかく出してくれた精子は、全部私の胃袋まんこが食べ終えてしまったんだ……♡♡♡ けほっけほっ♡ ちょっと待っていてくれるかい?♡

 口の中を綺麗にしてくるからね……♡♡♡」


 椅子に座り直し、ふぅ~……♡ っと天井を仰ぐ。

 腰が抜けるほど気持ち良いフェラチオだった。咲耶が、くちゅくちゅ♡ とうがいをする音も、なんだかスケベになる♡

 前かがみになることで、白衣の下のお尻がくっきりと強調されて、またペニスがピクンッ♡ っと疼いた♡♡♡ 


「おまたせ……おやっ?♡

 ふふっ♡ すごいね♡ まるで射精なんてしていない……みたいな、ペニスの膨れ具合だ♡

 金玉も……♡♡ オナ禁一週間達成状態のように、ぱんっぱんに張れているね♡ ダメじゃないか♡ 君みたいな年頃の雄は、盛んにザーメンをぴゅっぴゅして、なるべく金玉内貯蔵遺伝子が、常に新鮮になるように循環させておかないと……♡♡♡」


 咲耶は、綺麗になった口でプロデューサーにキスをし、おっぱいをぽにゅぽにゅ♡ と何度も押し付けながら、金玉を揉み揉み♡ している♡♡♡

 揉まれるたび、下半身がズグンッ゛♡♡♡ っと疼いて、どうしようもない気持ちになった♡♡♡♡


「ねぇ……♡ プロデューサーくん♡

 先ほどから、私のおっぱいに興味津々みたいだけれど……♡ ひょっとして、おっぱいとセックスしてみたいのかな?♡」

「えっ、あっ♡ そんなっ……♡♡♡」


 戸惑うプロデューサーに、咲耶は、胸元を少しだけ引っ張って、おっぱいをより広く見せびらかした……♡♡♡


「ふふっ♡ 今揉んでいる金玉が、びくんっ♡ っと跳ねたのを、私は見逃さなかったよ?♡♡♡

 そうか……♡ そんなにおっぱいとエッチがしたいのか……♡♡♡ 男の子は不思議だね♡ 赤ちゃんなんてできっこないのに♡ おっぱいで中出しごっこしたがるだなんて♡ でも……♡ 君みたいな真面目な生徒でも、他の雄と同じように、おっぱいで乳内射精したいと思ってくれていることは、私にとっては好都合かな……♡♡♡」


 咲耶が白衣を脱いだ……♡♡♡ 汗の滲むシャツ♡ むわぁ♡ っと、濃い雌の大人の上品な甘い匂いがした♡♡♡♡

 咲耶は、脱いだ白衣をプロデューサーに手渡す♡


「嗅いで待っていてくれるかい?♡ 女の人がおっぱいを出すのには、少しだけ時間が必要なんだ♡」

「あ♡ はっ……♡♡♡ ……すんっ♡」


 ひとたび息を吸い込むと……♡♡ 咲耶の体臭の甘い部分が、一気に肺に流れ込んできた♡♡

 一番外っ側にある白衣でさえこれなのだ♡ 今脱いでいるシャツやインナー、あるいはこれから脱ごうとしているブラジャーに至っては、一体どれほど雌臭い匂いがするのだろう――♡♡ そんな風に興奮している間に、咲耶のおっぱいが丸出しになっていた♡♡♡

 乳輪がちょうど良いサイズで、デカさは抜群なのに、少しも形が崩れていない、エロ漫画みたいなおっぱいだ♡♡♡

 守るものがなくなったデカパイからは、むわ♡ むわぁ♡ っと、絶えず甘ったるい匂いが香ってくる……♡♡♡


「君のペニスが乾く前に、早速始めてしまおうか……♡♡♡

 ほぉら♡ おっぱいだよ?♡ 今からおちんちんをモグモグして、汗だくの肌でズリズリして、君の金玉で一生懸命煮詰めたコッテリ重たいザー汁を、まとめて引っこ抜いてしまう、怖い怖いおっぱいだよ……?♡♡♡」

「うぁっ♡ あっ……♡♡ あっ――♡♡♡」


 ――ずっぷっ……♡♡ ずにゅにゅにゅっ……♡♡ むちぃっ……♡♡♡


 デカパイが、ちんぽの隅々までへばりつく♡♡♡

 生温い弾力と、分厚いおっぱいのもたらす乳圧で、早くもプロデューサーの顎は上がってしまった♡♡♡


「こぉら♡ ふふっ♡ こっちを見てくれないと、おっぱいが悲しむよ?♡

 せっかくの乳房の晴れ舞台なんだ……♡♡ いや、あるいはおちんぽの見せ場かな?♡♡♡ 目に焼き付けておくれよ……♡♡♡ ふっ♡ ふんっ♡♡♡

 君のおちんちんは活きが良いなぁ♡ こうしてしっかりと圧力をかけておかないと、どこかに行ってしまいそうだ……ふぅっ♡♡♡♡」


 咲耶は、包み込んだおちんちんに向かって、べぇ♡ っと唾を吐いた♡

 少しだけ露出しているチンポの先っちょが、べちょっ♡ っと濡れて温かくなったかと思えば、そのまま、とろぉっ……♡♡ っと涎が垂れてきて、咲耶のパイ揉みでドンドン乳内まで浸透していく♡♡♡♡


 こうして出来上がった、ホカホカのパイズリおちんぽお布団で、咲耶はパイシコをスタートした♡♡♡


「んっ♡ ふっ♡ ほらぁっ♡♡♡

 君のペニスが、揉みくちゃになっているよ?♡ おほっ♡ 気持ち良いかい?♡ んほっ♡ おほっ♡♡♡」

「あっ♡ うっ!♡ あっ!♡♡♡ 

 ぎっ、ぎもぢいぃいれしゅっ……おほっ♡♡♡ ふっ♡ ふーっ゛♡♡♡」

「あははっ♡ なんだい?♡ 歯を食いしばるだなんて……ふぅっ♡♡♡

 そうしていないと、すぐに出てしまいそうなのかな?♡ 別に――。

 ――遠慮なんて、しなくていいのだけど?♡」

「オッ゛!!!♡♡♡」


 ――ずむっ♡♡♡ にゅちちちっ゛♡♡♡♡ トドメを刺すみたいに、ますます乳圧が強くなった♡♡♡

 ――たぱんっ♡ たぱんっ♡ むにぃっ♡♡♡ むちぃっ♡♡♡♡

 乳肌に、ペニスがズリズリと擦られる♡♡♡ 涎と汗で滑りが良くなったエロパイに♡♡♡ ザーメンを引っこ抜かれてしまう♡♡♡♡


「イくイくっ゛!!!♡♡♡ 咲耶先生ッ゛!♡ あっ゛!♡♡♡ あんっ゛!♡」

「イくっ?♡ もう出ちゃうのかい?♡ 早いね♡ だが金玉回転率の高い子作りは優秀だ♡♡♡♡ 雌の卵巣めがけて、なるべく新しい精液を送り届けることが、雄の役目だからね♡ おっほっ♡♡♡ さぁ出せ♡♡♡♡ 出しなさい♡♡♡

 君が金玉でグツグツ煮詰めたコッテリエロエロまろやか煮凝りザーメン♡

 私のおっぱいにかけろ♡ おっぱいに中出ししろっ♡♡♡ 

 おっぱいを受精させろ♡ おっぱいおっぱい♡♡♡ おっぱいだぞプロデューサーくん♡♡♡ あぁおっぱい♡ おっぱいおっぱい♡♡ おっぱいでイく♡♡

 おっぱいでイけっ♡♡ おっぱいでイくっ♡ イくイくっ♡ イくっ――!♡」


 ――どぴゅっ♡ ぶぴっ♡♡♡ びゅぷぷぷっ……♡♡ びゅ~っ……♡♡


「ほらっ♡ ほらぁっ♡♡♡ まだ出るぞっ♡ 頑張れっ♡♡♡

 おちんちんの結び目が緩くなっている今がチャンスだ♡ パイ圧に身を任せて、思いっきり放り出しなさい♡♡♡

 どぴゅっ♡ どぴゅっ♡♡ あんっ♡ あんっ♡ おっぱい孕め♡♡ おっぱいおまんこガチ孕みしろっ♡♡♡ 僕の生チンポわくわくザーメンタンクで練り上げた、特製おまんこベタベタ汁でっ♡♡♡ おっぱい孕めっ♡ 孕めってんだこらぁっ゛……♡♡♡ イくぅ……♡♡♡ イくぅん……♡♡♡」


 ――どぴゅっ♡ ぶぴっ♡ ぶぴぴっ……♡♡♡♡

 

 仕上げは、乳圧をたっぷりとかけた、横からのパフパフで……♡♡

 どぴゅっ……♡♡♡ 大量の淫語煽りと共に、濁ったザーメンが、普段の射精の何倍もの分、放り出てしまった……♡♡♡

 ぐっ♡ぐっ♡ っとおっぱいを締め付けて、咲耶は、ペニスを甘やかした♡

 ぎゅちちちちっ゛……♡♡♡ 凄まじい乳圧の乳ヒダに引きずられながらも、ペニスが解放されると、ボタボタ♡ っと、頑張って中出しした精液が垂れ落ちる♡♡♡♡

 咲耶は、戦利品を見せびらかすみたいに、精液でベトベトまみれになったおっぱいを広げた……♡♡♡


「おっほ♡ すっごい♡ あれほど乳内射精したのに、まだまだカチンコチンのペニス……も、いいのだが♡ それより私のおっぱいシャーレを見てくれ♡

 ほぉら……♡ 右乳と左乳の間で、橋ができてしまっているよ……?♡

 快感が容易に想像できる量だ……♡♡ 味も匂いも、濃度も全く問題が無いね♡ 君はいつでも女の子を孕ませることができるし、アイドルにいつ迫られても、受精させることで、引退お母さんにすることができるだろう……♡♡♡」


 エロパイズリ搾精診察が終わって、肩で息をするP♡ 

 そんなPを癒すみたいに、咲耶はまたしても金玉を揉み揉み♡ する♡

 脱いだシャツでおっぱいをゴシゴシ♡ して、精液臭くなくなった元の乳汗ダクダクおっぱいに戻すと、咲耶はプロデューサーの上に跨り、キスをした♡


「ちゅっちゅ……♡♡♡ それでは最終診察と行こうか……♡♡♡

 プロデューサーくん♡ 私と赤ちゃんを作ろう♡ 君の繁殖能力をチェックさせてもらうよ♡」

「へっ……?♡ あっ、赤ちゃんって、そんなっ……うっ♡」

「ちゅっちゅ……♡ 安心しなさい♡ そういうフリをするだけさ♡ 

 今から、立ちバックで、私のおっぱいをガシ揉みしながら、どぴゅ~♡ っと奥まで種を打ち捨ててくれ♡

 もし、十分な子作り能力があるとわかれば、君は合格だ♡ 

 立派な中出し孕ませおちんちんとして、認めてあげよう……♡♡♡」


 咲耶は、プロデューサーの手を握って、壁際へと移動した♡♡♡

 壁に手をついて……ジーパンをズリ下げる♡ パンティも♡♡♡

 ぷっくら……♡♡ と膨らんだ、湿っていて、甘酸っぱい匂いのするおまんこが、目の前に現れた♡♡♡♡

 咲耶は、少し前かがみになってお尻を突き出すと、ふりふり……♡♡♡

 横に振って、ぷっくらおまんこの存在を強調する♡♡♡ 斜め上に大きく反り勃ったイライラペニスを、やがてかぽぉっ♡♡♡ っと割れめで挟み込み、そのままデカケツをグリグリ♡ と腰に押し付けてくる♡♡♡


「あ♡ あ♡♡♡ おまんこ柔らかいっ゛♡♡ いぃい゛柔らかいですぅ゛♡♡♡」

「ふふんっ♡ どうだい?♡ たまらないだろう♡ 女の子のおちんぽハメハメ収納ケースは♡

 こんなにも熱く濡れて……おっほ♡ 君のおちんちんを待ちわびているんだよ?♡ 中にどぴゅ~♡ って熱いの出してほしくって、必死にアピールしているんだよ?♡♡♡

 さぁ……♡ ここからは君の仕事さ♡ 割れ目をつぷっ♡っとペニスで割って、中までおいで……?♡♡♡♡」


 ここまでお膳立てされたら、どんな雄でも絶対に交尾できてしまう♡♡♡

 プロデューサーは、ドキドキしながら、咲耶のデカい尻の上の安産型骨盤を、震える手でつかむと……そのまま割れめに向かって、腰を前に突き出す――ずぶぶぶぶっ゛!!♡♡ ずぶっ゛!!♡♡♡ ずぶぅっ゛!!!!♡♡♡


 一瞬でおちんぽ全体に肉が纏わりついてきた♡♡♡ ヒダヒダがプルプルで柔らかい♡♡♡ 熱くて……♡♡ ちんぽがトロけてしまいそうだ♡♡♡♡


「おほっ♡♡ うほ~~っ♪♡♡♡ やっっっべっっ♡♡ アツアツちんこペニスキたぁっ♡♡♡ あんふんふんっ♡♡♡ ふんっ……♡♡♡ ……おっ♡ すっご♡♡♡ 

 まんこが勝手におちんちんを締め付けてしまう♡ わかるだろう?♡ 私の肉厚ヒダヒダブラシが、君のおちんちんに纏わりついて……んっほ♡♡♡

 やっべ♡♡♡ あ~~挿入しただけなのに♡ イきそう♡♡♡ まんこジャストサイズじゃないかこれ……んほぅっ♡♡ ほほ~~ぅ……♡♡♡」


 きゅむきゅむ♡ と締め付けてくる肉ヒダ♡♡♡ おちんぽの端から端まで気持ち良くされる極上の絶品生膣♡♡♡

 咲耶は、自分の腰を掴んだ、プルプル震えている手を優しくスリスリ♡

 すると、甘えるような声でおっぱいに誘った♡♡♡


「プロデューサーくん……♡ 腰もいいけれど、おっぱいを揉んでくれ……♡

 おっぱいを揉まれながら、おまんこをトントンちんぽでド突かれている時が、一番女の子を実感するんだ♡ 雌に産まれて、心から良かったと思える大事な瞬間なんだ♡♡♡ さぁおっぱいを揉んでくれ♡ 揉みながら、ゆっくりでもいいから、おまんこの奥の赤ちゃんのお部屋――♡♡ トントンって叩いて排卵を促してくれっ……♡♡♡」

「うっ……あっ゛……アッ゛……!♡♡♡♡」


 ――とちゅ……とちゅ……♡♡ かくっ……♡ かくっ……♡♡♡

 弱い……♡ あまりにもへっぴり腰なピストンだったが、咲耶の子宮が受精を意識して下りてきたので、なんとか吸い付いてもらうことができる♡♡♡

 奥にちんちんをねじ込む度、ちゅちゅっ♡ っとついばむようにキスされるのが、こしょばくてたまらない♡♡♡ さらに、何とかして伸ばした腕は、おっぱいを無事揉むことができた♡♡♡♡


 ――もにゅにゅぅっ゛……♡♡♡ 指に纏わりついてくる、極上の乳肉♡♡♡

 乳脂でネットリとしており、揉んでいるだけでも柔らかくて射精しそうになる絶品おっぱいだ♡♡♡♡


「はぁっ♡♡♡ はぅっ♡♡♡♡ おっぱいッ゛♡♡♡ おっぱい柔らかくて……うぅうっっ゛♡♡♡ めちゃくちゃ興奮するぅ゛……!♡♡♡」

「はっ♡ はっ♡ すごいんだね♡ 男の子♡♡♡ おっぱい必死こいてワシワシしながら、こんなに立派にセックスができるなんて……ふぅっ♡♡♡

 どうだい?♡ プロデューサーくん♡ 女の子の全部を手に入れた気分だろう?♡♡♡ そのまま……♡♡♡ びゅぶっ♡♡♡ っと、奥の部屋に生出し♡ してくれていいんだよ?♡♡ 今日は赤ちゃんの卵は留守にしている日だけれど、本番交尾さながらに、思いっきりおちんちんブッさして、どぴゅどぴゅ~♡  っと種付けしてくれ……んほっ♡♡♡ おぉふっ♡ 私も獣オホ喘ぎで盛り上げるかっ゛、らぁっ゛!♡♡♡ んほ~~っ゛!!♡♡♡」


 ――ぱんっ♡ ぱんっ♡ 咲耶の興奮した様子を見て、段々とプロデューサーの腰振りも早くなってくる♡♡♡

 こんなに早くしたら、すぐイってしまうのに♡ もっとおまんこを味わいたいのに♡♡♡ そんなのお構いなしに、繁殖本能に急かされるがまま、腰をたっぷりと振ってしまう♡♡♡

 ギチギチに締め付けてくる肉ヒダに、ちんぽをゾリゾリ磨かれながら♡♡

 おっぱいを揉み揉みして腰を振る♡♡♡♡ おちんぽを根っこまで出し入れする♡♡♡♡


「あふン゛ッ゛!♡♡♡♡ おフンッ゛!♡♡ おほ~~ッ゛!!♡♡♡

 おぅオゥッ゛!!♡♡♡ そうだそうだその調子だぁっ゛!!♡♡ 

 もぉんッ゛♡♡ 乳首ィ゛♡♡♡ あああ乳首をコリコリ♡ っとしてくれ♡♡

 おぉぉおんそうそうっ゛!!!♡♡♡ 飲み込みの早い雄だなぁ♡ ふんふん♡

 あっあっ♡♡♡ どうしたっ♡♡♡ おほっ♡♡♡♡ ちんぽの先っちょ♡ ぷくくくくぅ~♡ っと膨らんであぁんもぅっ゛!♡♡♡♡ もう出てしまうのか!?♡♡

 んひぃぃいっ゛!!!♡♡♡ いいぞ出してっ゛♡ オッオッ゛♡♡♡♡

 プロデューサーくん!!!♡♡♡♡ 中に出してくれ!♡♡♡♡ もォンッ゛!♡

 おおおおまんこの奥に!♡♡ 奥にぃっ゛!♡♡♡ まん毛掻き分けてぷにぷに入口肉も割って!♡♡♡ ぶもぉおぉ奥に出す出すっ!♡♡ 奥にしっこみたいなザーメン引っ掛ける!♡♡ と誓ってくれ!♡♡♡♡

 孕む孕むッ゛!♡♡♡ あぁ君の若い精子で受精したい!♡♡♡ 受精するぞ~うぉおぉ゛!!!♡♡ 絶対に受精する!゛♡♡♡ 孕め孕め!♡♡♡♡♡ 私孕め絶対孕むぅ゛!!!!♡♡♡」


 ――ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ!♡♡♡

 デカ尻に何度も腰をぶつける♡ 弛んでは元に戻る柔らかい肉♡♡ 

 気持ち良すぎてガクガク震える手で、必死におっぱいをガシ揉みしながら♡

 ひたすらに奥の部屋にちんぽを擦り付けて♡ 腰も振って♡♡♡ 種蒔きに向かって一直線ピストン♡♡♡♡♡♡


「イくイくッ゛♡♡ ザーメン出す出すッ゛♡♡♡ 咲耶先生ッ゛♡♡♡

 俺の子孕んでくださいっ゛♡♡ 孕めっ゛♡♡ 孕めぇっ゛!♡♡♡♡」

「おぉんぉおぉんっ゛♡♡♡ よく言えたなプロデューサーくんっ♡♡♡

 んほっ♡♡♡ じゃあこちとら気合入れて孕むとするか☆♡ んほっ♡♡♡

 あんぬッ゛♡♡ あんっ゛♡♡ ぬッ゛♡♡ むぉおぉイぐイグッ゛♡♡ 

 中出しのおちんぽ金玉しっこ汁♡♡♡ 卵巣にびちゃがけしてぇ゛!♡♡

 おっぱい鷲掴みにしながらイってくれおぉんっ゛!♡♡♡ こんの雌オラのもんだぞってイキり倒しながらイけ!♡♡ ちんぽイけちんぽイけまんこイくまんこイきますまんこまんこまんこちんこっ゛!♡♡ おぅ゛!♡♡ ちんこぉ!

 イっぐぅうぅぅ゛~~~ンッ゛!!!!♡♡♡ ――アッ゛!!!♡♡♡」


 ――どぴゅるるるるッ゛!♡♡♡ ぶぴゅっ゛!♡♡ ぶぴッ゛!♡♡♡


「ほぉおぉおぉ゛ぉ゛ォンッ゛……!♡♡♡ う゛ッ゛……♡♡♡

 おぉおぉ゛……??♡♡♡♡ ホォンッ゛……?♡♡♡♡」

「あふッ゛♡ あふッ゛♡♡ イってるッ゛♡♡ おっほぉっ゛♡♡ 

 ぅ~~っ゛……♡♡♡♡ ……あぅっ゛♡♡♡♡」

「んふ~~っ……♡♡ どぴゅどぴゅってすごい……♡♡ すごいなぁおちんちんアクメ……びゅくびゅく……♡♡ どぴゅるぅっ……♡♡♡

 なんて力強い種付けなんだ……♡♡ こんなの絶対普通の女の子なら受精してしまう……♡♡ ふぅっ♡ ふぅっっ♡♡ おまんこつよつよ養護教諭の私で良かったな……はぁっ♡ はぁっ……ふぅっ……♡♡♡」


 ちゅうちゅうと、子宮口が吸い付いてきて、それが気持ち良くって、かかとを目いっぱい上げながら、奥にちんちんを擦り付けてしまう……♡♡♡

 金玉をどくんどくん♡ っと唸らせながら、そろそろくすぐったくなってきたので、ちんぽを抜こうとしたら――咲耶が、急に腰をグッ♡ っと抱いてきて、そのままクルンッ♡♡♡ っと場所を入れ替えられてしまった♡♡♡♡


 プロデューサーが壁に背を付ける形へ♡ そして咲耶は、でっかい尻と汗だくの体でPを潰しながら、限界まで密着させたおまんこの奥で、ちんちんをまだまだ搾り取っていく♡♡♡ お尻をフリフリしながら……♡♡♡


「あ゛♡ ハァッ゛♡♡♡ ちょっと咲耶先生ッッ゛……!♡♡♡

 もう出ないですってっ゛……♡♡ はあっ゛♡♡ ふぅっ゛♡♡♡」

「嘘つけまだ隠してるんだろ……?♡♡♡ ふっふっ♡♡♡ ほら逃げるな♡♡♡♡

 女体潰しだぞ♡♡ ちんぽ絶対許さない♡♡♡ 奥の奥にプロデューサーくんの味を染み込ませるまで、私は決してまんこを離すことはないからね……♡」


 むわぁっ……♡♡♡ っと、甘い匂いのする咲耶に叩き潰されながら、ひたすらに種蒔き……どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ 終わったと思った射精が、再び始まったのだ♡♡♡

 繁殖本能を煽るだけ煽り、金玉の蛇口がゆるゆるになったら、今度は自分が主導権を握って、空っぽになるまで搾り取ってくるという、詐欺師みたいな爆乳セックス♡♡♡

 咲耶の匂いがトラウマになってしまいそうなくらい、金玉がカッピカピになるまで搾り取られたプロデューサーは、その場に崩れ落ちてしまいそうになったが、咲耶に腰を抱かれて、なんとか転ばずに済んだ♡♡♡


「おっといけない……♡♡ ……ふふっ♡ おまんこで、イった後のおちんちんを、いつまでもキュッキュ♡ と締め上げられるのは、体にちょっぴり堪えてしまったかな……?♡♡♡」

「はぁっ♡ はぁっ……♡♡♡ 勘弁してください……♡♡♡

 ちんこ溶けちゃうかと思いましたっ……んぷっ♡♡♡」

「ちゅっちゅ……♡♡ れろぉっ♡♡♡ それは申し訳ないね……♡♡

 れろれろ……♡♡ ほら……♡♡ 私の唾で、水分補給をするんだ♡♡♡  

 鼻の穴にも塗り込んであげよう♡♡♡ 女の子の唾は、雄の金玉の回復を早める効果があるからね……んへぇ~~……♡♡ ちゅっ……れろぉっ♡♡♡」


 鼻まで唾でベトベトにされて、甘酸っぱい匂いで埋まってしまった♡♡♡

 なにがなんでも、自分を気持ち良くしてくれた雌のまんこのことを、絶対に忘れさせないようにと、フェロモンを何層にもなるまで分厚く塗り込んでくる、ヤバイ痴女お姉さんだ……♡♡♡


「ぷはぁっ……♡♡ ふぅっ……♡♡♡

 しかし、この程度でヘバってしまうようなら、やっぱり君は訓練が足りないだろうね♡♡♡♡

 アイドルにどれほど搾り取られても大丈夫な体になるまで――私がたっぷりと教育してあげよう♡♡♡

 毎日ここに来て、私と子作りエッチの練習をしようね……♡♡ ちゅっ♡」


 キスマークが付くほど、ネットリとキスをされて、抱き締められて、汗だくの匂いを覚えさせられた上に、金玉まで揉まれたら……もう拒絶なんて全くすることができなかった♡


 こうしてプロデューサーは、卒業までの間、毎日咲耶先生に搾り取られまくり、卒業してからは、即咲耶先生と結婚したのだった――……♡♡♡


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