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大好きなアイドルのスキャンダルでヘラった爆乳クラスメイトを慰めたら逆ギレされてめちゃくちゃにされちゃった話【約17000文字】


大好きなアイドルのスキャンダルでヘラった爆乳クラスメイトを慰めたら逆ギレされてめちゃくちゃにされちゃった話。



「はひゃ~~っ……! なっ……! ……クぅ~ッッ……!」

「……」

「はぁん……。……ちゅき。ん~~~……!」

「……ちょっと、うるさいんだけど」


 一枚板の長い机。向かい合って座る美少女に、文芸部部長の佐倉智樹は、たまらず注意した。

 注意された美少女――三ヶ嶋莉恵子は、スマホの画面にキスをしている。

 イヤホンをしているせいか、智樹の声は届いていない。


 智樹は、莉恵子の耳からイヤホンを外した。


「わばっ゛!

 ちょっと! なにすんのさ佐倉くん!」

「あのさ……。一応ここ、文芸部だから!

 本読むか、読まずに騒ぐなら外でやってもらえるかな!?」

「え~っ? ケチぃ。

 だってここしかないんだもん。放課後もエアコン効いてるとこ!」

「贅沢な話だなぁ……。

 ……またいつものアイドル?」

「そうだよ! 大人気男子アイドルグループ、超絶魂のゲンキくん!

 ほら見て~……?♡ もう二十も半ばに差し掛かってきた頃合いなのに、ずっと幼き少年のような若さを保ちつつ、それでいて中性的で、なんかもう……食べちゃいたくなる可愛さなんだよね!」

「きっ、きもちわるっ……」

「なんとでも言いな! 私は推しと一生を共にし、いずれ妄想の中で結婚するんだよ……。はぁんゲンキくん♡ ちゅきぃ……♡ やばい♡ お腹の中に入れて私が産んであげたい……♡♡♡」


 注意することすら億劫になり、智樹は諦めて読書に戻った。


 スマホを見ながら、にへらぁっ……♡ っと表情を緩ませる莉恵子は、緑色のやや短い髪の美少女である。

 画面を見ることに夢中になるあまり、制服が少し乱れており、贅沢に実ったプニプニの爆乳おっぱいが、テーブルに当たってブニュゥッ……♡ っと潰れている……♡♡♡


 (まぁ……。このおっぱいがこっそり見られるのは、ありがたいことなのかな……)

 

 ……という事情もあり、智樹は強く注意することはなかった。

 そんな放課後の日々が続いた、ある日のこと――。


 智樹が、いつも通り、先に着いて読書をしていると……。


 ……酷い顔をした、目の血走っている、明らかにヤバい状態の莉恵子がやってきた……。

 莉恵子は、フラフラと歩くと、半ば崩れ落ちるような形で、いつもの向かいの席に座った。


「みっ……三ヶ嶋さん……? どうしたの……?」

「……おわった」

「終わった? なにが?」

「もうおしまいだぁあああぁああぁぁあ゛!!!」


 だんっ! っとテーブルを叩いた莉恵子は、す~……っとスマホをテーブルの上で滑らせ、智樹に渡した。

 智樹は、画面に表示された『ニュース』をチェックする。


「……大人気アイドルグループ、超絶魂のメンバーであるゲンキが、30代テレビタレント、括弧元グラビアアイドルの爆乳美女と、ダブル不倫……?

 えっ。ダブル不倫って――」

「もういい。みなまで言わないで」


 身を乗り出して、莉恵子は智樹からスマホを奪い返した。

 頬杖をついて、窓の外を物憂げに見つめながら、ふぅっ……と息を吐く。


「終わっちゃったな……。私の青春……」

「元々始まってもないじゃん」

「うわあああああぁあ゛あ゛あ゛ん゛!!! ゲンキくんのバカあ゛!

 なんなの!? ここに書いてあることの全部がイヤ! テレビタレントって文字列がイヤ! 30代の元グラドルもイヤ! そんでもって最後のダブル不倫はなんだダブル不倫って! あんな中性的で少年めいた容姿をしておきながら子持ちなんかい!」

「あ、子持ちなんだ」

「ふん。私をあまりナメない方がいいよ?

 ゲンキくんの情報を完璧に特定している掲示板で、ありとあらゆる情報を一睡もせずに仕入れた女だ……」

「それってあんまり意味のある行為だとは……」

「わかってるよ!!!

 あ゛~!!! もう!!! ほんとになんなの!? 私の青春を返してよ!!!

 ゲンキくん……嘘って言って……? 握手会行ったとき、私の目を見ながら言ってくれたよね? 俺、恋愛とかあんまわかんなくってさ。カブトムシとか取ってる方がいいや――って! あれは嘘だったの!? カブトムシじゃなくって、グラドルの本物かどうかもわかんないデカパイ揉んで射精してたの!? あぁもう許せない……! 許されざる行いだよ!!! 罰として私とも不倫してほしい!!!」


 たっぷりと叫んだ莉恵子は、力尽きたように、机に突っ伏してしまった。


「まぁでも……。 

 ……これで今日から、読書してくれたりするのかな?」

「は?」

「やめてその殺気じみた目」

「佐倉くんってさぁ……。……澄ましたような態度取ってるけどさぁ。

 いっつも私のおっぱいのこと、チラチラ見てるよね……?」

「……っ。なっ、なにそれっ。

 意味わかんないっ……けど」

「あ~無理無理。女の子って、おっぱいに集まる視線に、ありえないほど敏感だから。

 ゲンキくんも見てくれた、自慢のおっぱいだしね。最近じゃHカップを超えてとうとうIカップに到達したよ。150㎝そこそこである私の身長を考えれば、こりゃあたまらない爆乳と言えるだろうね。ぼいんぼいんっ」


 下品な効果音を言いながら、制服ぎちぎちおっぱいを両手で揺さぶる莉恵子。

 智樹は、気まずそうに視線を逸らした。


「……ねぇ。佐倉くんってさ。今身長何センチ?」

「え……? ……158㎝だけど」

「ゲンキくんと同じだ。そんでもって――佐倉くんも、なかなか中性的な容姿をしている。髪の毛が短めでもなお、女の子に見える瞬間さえある」

「な、なにが言いたいのさ……」

「あのさ……佐倉くん。

 いや――智樹くん。


 いや――ゲンキくん。


 今日から君――私のゲンキくんになってみない?」


 ストレスで頭がおかしくなってしまったのかと、そう思った智樹だったが、莉恵子の目は驚くほど澄んでおり、さっきまでの暴走が嘘のように、スッキリした笑みを浮かべている。


 莉恵子は、スッと立ち上がると、智樹の隣に移動した。

 怪しく近づいてきたかと思えば――むにゅっ♡♡♡


 おっぱいを……擦り付けてきた……!


「ちょっ……! なにしてるのさ……!」

「あぁ……なんで今まで気づかなかったんだろう♡ 智樹くんって、ジェネリックゲンキくんじゃん♡♡♡

 この肌の艶♡ 女の子っぽい顔♡ 第二次性徴を終えたはずなのに小さいままの背丈♡ 私だって背が低いけれど、それでも目線の高さがほぼあってしまう可愛さ……♡♡♡

 あぁたまらない♡ ねぇちょっとおっぱいの匂い嗅いでも良い?♡ 

 私ね? ゲンキくんのおっぱいを嗅ぐのが夢だったの♡ 智樹くんのおっぱいは今、限りなくゲンキくんのおっぱいに近いから♡ ちょっと脱がせるね……ごめんね♡」

「ちょちょっ! 待ってよ! いきなりなにして――」

「私のおっぱい、今までずっとチラチラ見てたよね?

 今ここで、おっぱいのお返しをする時が来たんだよ。いや――おっぱいの仕返しと言ってもいいね!

 もし嗅がせたくないのなら、お金払ってよ! おっぱいチラ見代! しめて四十万円!」

「たかっ! そんな額払えるわけないじゃん!」

「そうでしょ?♡ だったら大人しくおっぱい見せてよ♡

 ちなみにこの額は、今まで私がゲンキくんと握手するために払った額だよんっ」


 最後の一言は聞かなかったことにして、智樹は負けを認めることにした。

 制服のボタンを外される。距離が近い。

 莉恵子からは、若い女性特有の、妙に甘ったるい匂いがした。たまに擦れる髪の毛がサラサラだ。

 制服を脱がされると、今度はインナーの裾に触られる……。


「ほら。バンザイして。良い子だから! はぁっ♡ はぁっ♡」

「い、息荒いって……。わかったから……!」

「おっほ……♡ ……おいおい♡ こりゃたまんねぇな♡

 薄い胸板♡ 桃色の乳首♡ これもう男児だろ♡ あるいは女児♡

 んふふ♡ 可愛いね……智樹くんのおっぱい♡ 触っちゃうね……?♡」

「ひゃぅっ……♡♡♡」


 ――ぴたっ♡ っと、胸に触れた莉恵子の手は、小さくて柔らかかった♡

 

「おっほぅ♡ こりゃたまんねぇべ……♡♡♡

 さすが中性的雄のミニ短小乳首おっぱい♡ 最高だなぁ……♡」

「あぅっ!♡ ちょっとぉっ……♡♡ 

 なんでそんなヤらしい触り方っ……あっ♡ うぅっ……♡♡」

「なにぃ……?♡ ヤらしく触るに決まってんでしょ♡

 九割くらいゲンキくんのおっぱいなんだよ?♡ 今私は、智樹くんの肌を通じて、ゲンキくんと会話してるの♡ ねぇねぇゲンキくん♡ どうして私を騙したの?♡ いけない子だよね?♡ 悪いことをした男の子には、お仕置きが必要だよね……?♡♡」


 莉恵子は、手のひらを広げたまま、おっぱいを揉むみたいにしてイヤらしく撫でつつも、人差し指と中指の間で乳首を摘まみ、ぎゅっ……♡ っと指圧した♡♡♡♡


「ひゃひんっ゛!♡ ちょっとぉっ♡ やめてよぉ……っ♡♡♡」

「ん~?♡ なんなの?♡ お仕置き中にそんな可愛い声出して♡

 犯されたいってこと……?♡ ほら♡ 乳首ぎゅ♡ ってされて♡

 あんあん感じてさ♡ ねぇ♡ 男のくせに♡

 乳首きもち~♡ ってなっちゃってんの?♡ ねぇねぇ♡ どうなの?♡

 こんな野蛮な痴女の指につままれてさぁ……♡ 乳首じ~ん♡ って痺れて、興奮しちゃってるのぉ……?♡♡♡」


 莉恵子は、少しも目を逸らすことなく、じ~っ……♡ っと見つめてくる♡

 それが恥ずかしくて、智樹の方から目を逸らした♡ すると莉恵子が、両頬を手のひらで挟み、無理やり目を合わせてきた♡♡


「ダメっ♡ 犯してる女の顔、ちゃんと見よう?♡

 この顔見たらヒャクトーバン! ……じゃないけどさ。私の顔見たら、あぁいつもの怖い女の人だ~♡ って、智樹くんの体が警戒態勢になって、乳首固くなるようにしてあげたいなって思ってるの♪♡」

「さっ、さすがに気持ち悪いよさっきから……!♡

 もう服着てもいいかな……!?」

「ダメに決まってるじゃん♡ 私さっきなんつった?♡

 おっぱいを――嗅がせていただきたいと思っております♡」


 莉恵子は、智樹の胸に鼻を擦りつけると、すすぅ~っ♡ っと思いっきり酸吸って、激しく呼吸し始めた♡♡♡


「はぁんっ♡♡♡ さいっ……こぉっ♡♡♡ けほけほっ♡ あんもったいない咽ちゃった♡♡♡ すすんすんっ♡♡♡ おぁ~~っこれキマるぅ♡♡♡ 頭ん中がしゅわしゅわ~♡♡♡ ってするヤバい成分絶対入ってる!!!♡♡♡」

「ちょっとぉっ♡♡♡ あんっ♡ くすぐったいってっ……うぅっ……♡♡」


 たっぷりと頬ずりをする莉恵子のほっぺたは、柔らかくてもちもちで、スベスベの生肌だ♡♡♡♡

 莉恵子はたまらず、智樹をギュッ♡っと抱き締める♡ 顔面を目いっぱい擦り付け、ひたすらに吸引♡ 密着したおっぱいがブニュッ♡っと潰れた♡

 ちょうど目の前にある莉恵子の髪の毛から、むわぁっ……♡ っと香る、汗の混じったシャンプーの甘い匂いが、煩悩を直撃する……♡♡♡♡


「は~~っ……♡♡ ……ありがと♡ すんごい満足した♡」

「はぁっ……♡ はぁっ……♡♡♡ ……もうっ、いいよねっ?

 服着るから――んぶっ」


 ぶちゅっ……♡♡♡ っと、莉恵子の唇が、智樹の唇を潰した♡♡♡

 動揺して、目を見開く智樹♡♡♡ 莉恵子はそのまま智樹を抱き締め、ちゅっちゅっちゅ……♡♡ と何度も唇を啜ったあと、はむはむ♡ 甘噛みし、ゆっくりと唇を離した……♡♡♡

 莉恵子の唾が、たらぁっ……♡♡ っと垂れて、二人の間に落ちる♡


「ぷはぁっ……♡♡ ふ~っ……♡♡」

「あぅっ、あっ、なんっ、でっ……?♡♡♡♡」

「なんかムカついたから、かな。

 智樹くん……。見れば見るほど、ゲンキくんにそっくりなんだもん。

 いっつも本ばっかり読んでる大人しい子のクセに、トップアイドルと似た容姿ってなに? なんでモテないの? じゃあ私がもらっちゃうよ?♡」

「お、落ち着いて……!♡

 三ヶ嶋さんはきっと、混乱しておかしくなってるだけなんだ!

 僕なんて、大した容姿じゃないし、すぐに我に返って後悔することになるんだし、このあたりでやめておこうよ……」

「……別に。後悔したっていいじゃん」

「え……? んぶっ♡」

「ちゅぅ……♡♡ れろっ……♡♡ はぁっ♡♡

 キス、イヤだった……?♡ ちゅっ……♡♡ れろぉ……♡♡」


 ぎゅっ……♡♡ っと、先ほどよりもキツく抱き締められ、おっぱいが深く当たって気持ち良い♡♡ 

 キスをしている間は、口で呼吸ができないので、莉恵子の鼻息が当たってくすぐったくなる……♡♡♡


「ぷはぁっ……♡♡ 多分イヤじゃないでしょ?♡ すっごい舌絡ませてくれるもんね?♡

 ゲンキくんに似た智樹くんが、私の口の中の舌を必死で追いかけてくれるだなんて、興奮しちゃうなぁ……♡♡♡」

「はぁっ♡ はぁっ……こんなのっ♡ こんなの絶対おかしい……!♡

 間違ってるよ……!♡」

「だから、間違ってたらダメなの? って。言ってんじゃん。

 いいよ。後悔したって、間違えってたって。

 今すっごい気持ち良いんだから……♡ 

 先のことはどうだっていいでしょ?♡」


 うっとりするような目で見つめられて、智樹は何も言えなくなってしまった。

 莉恵子は、「よしっ」と呟くと、制服のボタンをパツパツ♡ と、いきなり外し始める♡


「えっ! なんで外すの……♡」

「私ね……。ゲンキくんのおっぱいを嗅ぐのが夢だったけど、自分のおっぱいを嗅いでもらうのも夢だったんだよね。

 今日……体育あったし、今私すっごく興奮してて、汗だくのおっぱい汁まみれだけど……。嗅いでくれるよね……?♡」

「う、ぁっ……♡♡ ダメだよぉっ……♡♡ おっぱいなんて……♡♡♡ 

 ああぁぁっ……♡♡♡」


 華奢な丸い肩と、ブラジャーが一気に丸見えになってしまった♡♡♡

 おしゃれな下着に、おっぱいが窮屈そうに収納されている♡♡♡


「ふ~っ……♡♡♡ なかなか肩が凝るんだよ? デカパイ♡

 しかも急にデカくなったせいで、ブラのサイズが合ってないの♡

 だからこんなに、乳輪がはみ出そうになってるんだよ?♡ ねぇ興奮するでしょ?♡ ゲンキくんに見せたら犯罪だけど、智樹くんにはおっぱい見せ放題だって、もっと早く気付けばよかった……♡♡♡」

「ぼ、僕にだって……。無理やり見せたら、犯罪だけど……♡」

「そっか~……。じゃあ――」


 莉恵子は、智樹の手を掴むと……。

 ――ぽふんっ♡

 自分のおっぱいの上に乗せた……♡♡♡


 乗せただけなのに、おっぱいの肉は簡単に弛み、智樹を甘く包み込んでしまう……♡♡♡


「これで、共犯だよね?♡

 あー♡ いけないんだー♡ 文芸部の部長さんが、部長特権を悪用して、部員のデカパイガシ揉みしてる~っ♡」

「こっ、これは違っ……三ヶ嶋さんがぁっ!」

「はいはい♡ おっと離しちゃダメだよ?♡

 そのまま乗せといてね……♡♡ 今ブラ外すから……んっ♡」


 カチッ……♡ っと音がして――。


 ――ぶるんっ゛♡♡♡

 おっぱいの肉が弛む♡♡♡

 乗せていた部分が、ぶるっ♡ っと波打った♡ おっぱいの厚みが伝わってくる……♡♡♡


「ね?♡ おっぱい柔らかいでしょ?♡ 

 もうさ……諦めなよ♡ あんなにチラチラおっぱいばっかり見てた男の子が、今さら勝てるわけないじゃん♡ 誘惑に抗えっこないよ♡

 ほらもうブラ外しちゃうよ?♡ おっぱいの臭いとこが丸見えになるの、ちゃんと確認してて?♡」


 ――ふぁさっ♡


 ブラがなくなると……。乳輪と乳首が、丸見えになってしまった♡

 ピンク色の、可愛らしい色の先端♡ 突起♡ 乳輪は色が少し淡く、広々としていてデカい……♡♡♡

 おっぱいカバーに閉じこもっていた、甘ったるい汗の匂いが、一気にむわぁ♡ っと溢れ出し、智樹はたまらず勃起してしまった♡


「夢みたいだよ……♡ ゲンキくんに似た男の子が、私のおっぱいを見て興奮してるんだもん……♡♡♡

 ねぇ智樹くん……♡ 私のおっぱい、嗅いでくれるかな……?♡♡♡」


 甘い匂いに惹き付けられるみたいに――智樹の顔面は、おっぱいにパフんッ♡ っと乗っかってしまった!♡♡♡♡

 ――むにゅむにゅむにゅぅっ゛……♡♡♡♡ 甘ったるい匂いが鼻孔をくすぐるおっぱい♡ むわむわむわ♡ と、谷間にべったりこべりついた乳汗は、ちょっぴり酸っぱいような匂いもして興奮した♡♡♡


 デカパイに雄が埋まったのを確認すると、莉恵子は、智樹の後頭部をむぎゅぅっ♡ っと抱き寄せた♡ 柔らかいデカパイに、顔面がにゅにゅにゅっ♡ っと沈んでいく……゛♡♡♡♡

 

「うわぁ……♡ 夢が叶っちゃった♡ 可愛い男の子をおっぱいに閉じこめて動けなくしちゃうヤツ♡

 ほらほらたくさん呼吸して?♡ す~♡ って吸ったら、はぁ~♡ って吐くの♡ どんどん体内の空気を循環させて、血中おっぱいフェロモン濃度を高めていこうね♡」

「うっ゛……ふ~ッ゛……♡♡♡ ふ~~ッ゛……!♡♡♡」

「そうそう♡ 上手上手……♡♡♡ 頭おかしくなっちゃうね♡ これ♡

 おっほ……♡ やば♡ 私も興奮してきちゃった♡ 男の子おっぱいに埋めるの楽しすぎる……♡♡♡」


 ――むちむちむにゅぅ゛……♡♡ むわぁ゛♡ むわぁ゛っ♡♡♡

 最初は「こんなことしていいのかな……♡」と考えていたはずの脳みそも、あっという間に、おっぱいのことしか考えられなくなった♡

 難しいことなんて必要なかったのだ♡ 雄なんて、ただおっぱいに甘えて、溺れて、柔らかいお肉の虜になっていればいい――♡♡ 気づくのが遅すぎた♡


 後頭部を抱き寄せ、よしよし♡ と頭を撫でていた莉恵子は、すすぅ~♡ っと智樹のつむじの匂いを嗅ぐと、恍惚とした表情になる♡ 子宮がムズムズして、こんなおままごとでは満足できなくなってしまう……!♡♡♡


「ねぇねぇ智樹くん……♡♡♡ わがまま言ってもいいかな……♡♡♡

 私……母性が芽生えちゃったみたい♡ 智樹くんに、おっぱい吸ってもらいたいかも……♡♡」

「ふぇっ……?♡ おっぱいぃ……?♡♡♡」

「うん……♡ おっぱいってわかる……?♡ 今、智樹くんが顔を埋めてる、柔らかいマシュマロみたいなヤツなんだけど……♡♡」

「うっ……♡♡♡ わかるよそのくらいっ……♡♡♡

 でも……頭がクラクラして……♡♡ なんかもう、ダメになりそう……♡」

「そっか……♡ じゃあこのまま狂ってほしいし、やっぱりおっぱいをちゅぱちゅぱしてもらって、壊れてもらおうかな!♡

 ほ~ら智樹ちゃ~ん♡ おっぱい♡ おっぱいでちゅよ~♡ おっぱいの時間でちゅ~……♡♡♡ あ~んして~……?♡♡♡」


 莉恵子は、先っぽを摘まんでブニュッ♡ っと潰したデカパイを、智樹の唇に押し付けた♡♡♡

 ぷにゅっ♡ ぷにっ♡ 独特の、乳首でしか味わえない弾力に、唇を割られた智樹は、流されるがままに、ぱくっ♡ っと、甘ったるい味のする湿ったリアル哺乳瓶を咥えてしまう♡♡♡


「おほっ♡ 食い付いた食い付いた♡ 餌に引っかかったね♡

 可愛い雄の稚魚が釣れちゃった♡ さぁ吸ってごらん?♡♡♡

 おっぱいちゅっちゅ♡ ほらぁ智樹くん♡ パイフェラして……?♡」

「あむっ……♡♡ んぶぅっ゛……♡♡♡ ま……♡♡ ぁ゛……♡♡♡」


 じゅるじゅると啜る度、甘い味がするような気がした♡♡♡

 風味も絶品だが、何より興奮できるのは、その柔らかさである♡

 おっぱい全体の弾力はもちろんのこと、乳輪のふわふわと乳首のプニプニのバランスが絶妙だ♡ いつまでも吸っていたくなる♡


「ママぁ゛……♡♡ だっ……うぅっ゛……♡♡♡」

「あれぇ?♡ おほっ♡ 智樹くんもノってきちゃった?♡

 そうでちゅよ~♡ ママでち♡ 智樹くんを子宮で育てて、でっかいまんこ広げて産み落とした、おまんこお母さんでち~♡♡♡♡

 いっぱいおっぱい吸えて偉いでちね~♡ うん♡ すごっ♡ ふぅっ♡

 これヤバい……♡♡ 頭しあわせになっちゃう♡ 人間が増える仕組み、分かった気がするぅ……♡♡♡ あんっ♡ そんなにたくさん吸えるんでちか?♡

 智樹ちゃん偉いでちね~♡♡♡ よちよち♡♡ ふ~……♡♡♡」


 頭をナデナデされながら、たくさん褒められる……♡ おっぱいをちゅぱちゅぱしているだけなのに♡

 なにをしても喜ばれた、赤ちゃんの時代を思い出し、智樹の心はリラックスしきっていた♡ 最高の環境で金玉がグツグツ♡ と精液を煮込むことで、智樹の腰は疼き、へこ……♡ へこ……♡♡ と、抱き着いている莉恵子に甘えるみたいに、繁殖アピールをしてしまう……♡♡♡


「う~ん……?♡ ……あれれ♡ 智樹くん♡ ひょっとして、ママと赤ちゃん作りたいのかな?♡ 

 ごめんね♡ おっぱいばっかり吸わせちゃって♡ そりゃあ男の子なんだから、種を一生懸命ばら撒いて、新しい赤ちゃんのお友達たくさん作りたいよね?♡ 気づくのが遅れてごめんね?♡ じゃあ……♡ 智樹くん♡ ママのおっぱいとエッチしよっか……♡♡♡」


 ずりずり……♡♡ 丸出しにしたままのデカ乳を引きずりながら、下半身へ移動すると、ぽけ~♡ っとしている智樹の隙を見て、莉恵子は、彼の下半身に纏っているものを、全部脱がせてしまった♡♡♡

 下がすーすーしたことに気が付き、ようやく智樹は正気を取り戻す♡


「あぇっ?♡♡♡ なんで僕、パンツ……♡♡ う……?♡♡♡」


 けほっ♡けほっ♡ っと、智樹は咳をした♡ 

 顔中にへばりついた、甘ったるい乳房の汗だくフェロモンが、肺を熱くしたのだ♡

 頭がクラクラして、上手く思考できない♡ それなのに、下半身のムズムズはどうしようもなく激しくなっていて、射精したい気持ちだけが強くなっていく♡♡♡


「智樹くんさ……。思ってたよりちんちんデカいんだね……♡♡

 ほら♡ 勃起してると、私の顔と同じくらいかも♡ 

 20㎝くらいあるのかな~♡ えっ、そうやって考えると、かなり大きい部類だったりして……♡♡♡」


 智樹の勃起したペニスを見て、すんすん……♡ と、思わず匂いを嗅いでしまった莉恵子は、「お~……?♡♡」と、我を忘れたような顔をした。

 寄り目になって、しばらく動きが止まる。頭の上で、お星様がくるくると回転しているみたいだ♡♡♡


「あ……♡ ごめん♡ ちょっとばかし意識がトんでたよ♡

 そっか……そうだよね♡ 油断してた♡ これ、ゲンキくんのおちんぽとほぼ変わらないフェロモン構成なんだもん♡ 私の理性が耐えきれるはずなかったんだ♡

 パイズリ……パイズリだよね♡ そうそう♡ おっぱいまんこえっち♡

 忘れるとこだった♡ んっしょ……♡♡♡」


 ――どたぷんっ♡♡♡

 智樹の前で、デカパイをかき集めて見せた莉恵子は、その場でぶるんっ♡ っと大きく乳房が波打つように腕から落とし、そのムチムチ弾力をアピールした♡

 それを見た智樹のペニスは、ビクンッ♡ っと震え上がり、我慢汁をとろぉんっ……♡♡ っと垂らしてしまう♡♡♡♡


「あ~っ……♡ 智樹くんのおちんちん、涎垂らしてる♡

 もうすぐごちそうおっぱいが食べられるんだ~♡ って、期待しちゃってるのかな?♡ でもごめんね……♡ 食べるのは、私の方なの♡

 智樹くんのおちんちんも金玉も、全部私が食べちゃうの♡ 雄っていう生きものは、ムラついた女の子に、ザーメンのミルクを提供するために、毎日一生懸命二十四時間三百六十五日、休むことなく金玉を働かせてるんだもんね?♡ 精通が始まったその日から、体がず~っと女の子を満足させるためだけに動いてるんだと思うと、私たまらなくなっちゃうよ♡

 ねぇねぇ智樹くん……♡♡ 私のおっぱいおまんこ、必死に練り上げたザー汁で、遺伝子おしっこまみれにしてくれる……?♡♡♡」


 ――ぽよんっ♡ たぷんっ♡♡♡


 おっぱいをたっぷりと揺らし、パイズリの素振りをする莉恵子……♡♡

 智樹は思わず、生唾をごくり♡ と飲み込んでしまった♡♡♡


「はぁっ♡ はぁっ♡ ダメだよこんな……♡♡ エロすぎる……♡♡♡」

「へっへ♡ 最高の褒め言葉、いただいちゃいました♡

 っつーわけで……♡♡ そろそろしよっか♡ おっぱいまんこハメハメ♡

 いくよ~……?♡♡ 横から、ぬちゅんっ♡ って、おっぱいでサンドイッチしてあげる♡♡♡

 智樹くんのデカチンが、私の変態痴女おっぱいに潰されるまで~。

 さ~ん……に~~……♡♡♡ いち~~……♡♡♡

 

 ――ぜろっ♡ それっ♡♡♡♡」


 ――ぱちゅんっ……!♡♡♡

 むにむにむにっ゛……♡♡ ずにゅっ゛……むむむっ゛……♡♡♡


「あっ゛――はっ゛……!♡♡♡」

「あれぇ?♡ どうしたの智樹くん♡

 お手てわちゃわちゃして♡ あっ♡ 足もピンッ♡ってなってる♡

 おっぱいそんなにきもちぃ?♡ んふふ♡ ほらほら呼吸しないと♡ 

 顔が真っ赤になっちゃってるよ?♡♡ たかだかおっぱいにちんちん挟まれたくらいなのに♡」

「ふー゛……♡♡♡ ふっ゛♡♡ ふぅっ゛……!♡♡♡」


 歯を食いしばり、耐えないといけないほどに、莉恵子のおっぱいは気持ち良かった……♡♡

 汗で湿っていて、妙に温かくって♡♡♡♡

 柔らかい乳肉が、おちんちんを不自然なほどに包み込んで、ぴったり♡ と密着している♡♡♡

 「ひっ♡ひっ♡」っと、浅く呼吸を繰り返す智樹をあざ笑うかのように、莉恵子はおっぱいをぱちゅんぱちゅん♡ っと揺さぶりながら上下させた♡♡♡

 ――ずりりりっ゛♡♡♡ 密着したスベスベの乳肌に、おちんちんがたっぷりと擦り上げられて、腰が浮き上がってしまう♡♡♡


「あんっ♡ ダメだよ?♡ 腰浮かせちゃだ~めっ♡

 アイドルなのにダブル不倫なんて♡ 許せない行いだよね?♡ 悪いことした男の子が、女の子のおっぱいにヘコヘコ♡ってする権利なんて無いから♡

 大人しく、おっぱいの騎乗位で犯されててよ♡ ほ~らズリズリ♡ 浮いた腰ごとデカいおっぱいで潰してあげる……!♡♡♡」

「ふギッ゛♡♡ うグッ゛♡♡ ぼあ゛♡ ぼぐはっっ゛♡ おっっ゛♡♡♡

 アイドルじゃっっ゛♡ なくてぇっ゛……♡♡♡ うぉぉおっ゛♡♡♡

 ゲンキくんでもないんだよぉっ゛♡♡ あふっ♡あふっ♡ 待って♡

 しぬ♡♡♡♡ ぱいずりでしんじゃう♡♡♡ やめて!♡♡ おちんちんおかしくなっちゃう!♡♡ ああ゛!!!♡♡♡♡」


 ――ずりっ゛♡♡♡ むちぃっ♡♡♡ たっぱんっ♡♡♡ むにゅぅっ♡♡♡

 たっぷりの乳圧でゴシゴシ♡ と磨かれ、柔らかい乳肉が、ひしゃげては元の大きな形に戻る様を見せつけられる♡♡♡♡

 莉恵子は、おっぱいの谷間に唾を垂らし、さらに粘度をプラスした♡♡♡

 ――ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ スケベな音がするパイズリまんこの完成だ♡

 湿り気が増して、ますますおっぱいの刺激が強くなる♡♡♡


「ぷはぁ~っ♡♡♡ おっおっ♡♡♡ こうやって、おっぱい横からパフパフ♡ってされるのはどう?♡

 おちんちん真っ平になって、ピクピクして苦しそう♡ 

 でも全部ゲンキくんが浮気したのが悪いんだよね!?♡ 私こっそりおっぱいの谷間を手で擦ってから握手してたのに!♡♡ パイフェロ無意識に覚えさせて、結婚しようと思ってたのに!♡♡♡

 正直あのグラドルより私のおっぱいの方がデカいんだよ!♡♡ 許せない!♡

 二度と浮気なんてできない体にしてあげる♡♡♡ 私のおっぱい無しじゃ生きられない人生を歩ませてあげるんだから!♡♡♡」


 ――むちぃ゛~~~っ゛!!!♡♡♡


「あ゛!♡ あ゛!!!♡♡♡♡ 待ってイくっ゛!!!♡♡♡ すごいのがきちゃう゛!!♡♡♡

 やめへっ゛♡♡ お゛っ゛♡♡♡ おっぱいぃいぃ゛♡♡ おっぱい緩くして♡

 あっ♡あっ♡ ダメ漏れるっ゛♡♡ 漏れぢゃぅぅぅ゛イぐぅぅうう゛!♡♡♡」

「おっぱいに乳内射精(なかだし)して?♡♡♡ ぴゅ~♡ だよぴゅ~っ♡♡♡

 おっぱいにたくさん種汁バラまいたら、絶対赤ちゃん孕むから♡♡♡

 おっおっ♡ おっぱいに射精♡♡ おっぱいに出す♡♡ おっぱいでイくっ♡♡

 乳内(なか)に出して?♡♡ パイズリでイって?♡♡♡ おっぱいおっぱいおっぱいおっぱい♡♡♡ おっぱいでイけっ!♡♡♡ イけっ!!!♡♡♡♡」

「あ゛――☆♡♡♡♡♡」


 ――どぅっぴゅっ゛……!♡♡♡ どぴっ゛♡♡♡ ぶびびびっ゛♡♡♡

 びゅぐぐぐぐっっ゛……♡♡ ごぼぼぼぼっ゛……♡♡♡


 金玉の螺旋構造を駆け抜けて、ぶりりりっ゛……♡♡ っと放り出される、アツアツ濃厚精子……♡♡♡♡

 乳圧が強すぎて尿道が狭まり、床オナのような、おちんこがじょわじょわする射精感に襲われる♡♡♡


「んっほ♡ これすっご♡

 パイ圧のせいで、おちんちんの中出しが緩慢になっちゃってる♡♡♡

 腰もカクカクしてて可愛い♡ おっぱいの重たさに抗いながら、必死に奥まで種を飛ばそうとしてるんだねっ♡♡♡

 これが嘘つきアイドルの種付けかぁ……♡♡♡ おちんぽこんなにピクピクさせて、心が痛まないの?♡ ファンのおっぱいべとべとおちんちんミルクまみれにしてさぁ……!♡♡♡」

「うっ゛ぐっ゛……♡♡♡ ……ぁ゛~~……゛♡♡♡ ふぅ゛……ッ゛ン☆♡♡♡」

「トロけた顔しちゃって……うわ♡ すっごい♡

 まだイってるの?♡ おちんちん……♡♡ ほら……♡♡♡」


 莉恵子が、おっぱいをズリ下げたことで、ちょっとだけ先っちょが谷間から露出した♡♡♡♡

 ――ぶっピっ゛……びゅぷぷっ゛……♡♡ どくんどくんっ゛……♡♡

 ペニスはまだ痙攣しながら、一生懸命に種を蒔いている……♡♡♡


「こんな緩慢なおちんちんスプリンクラーじゃ、私のおっぱいのイライラ熱は冷やせないよ……♡♡♡

 ゆっくりお射精だから、長く持続してるのかな?♡ おっぱいの満足感エグいけど、ムラムラは治まんない――いやむしろ加速した♡♡ 智樹くん――君のこともう、ほんとに許せないかも……♡♡♡♡」


 ――ずりっ……♡♡ むちちちっ゛……♡♡

 たっぷりと乳圧をかけて……♡♡♡

 おっぱいエレベーターが上昇していく……♡♡♡

 抜く時でさえ、乳肌がもっちりとへばりついてきて苦しい♡ 生乳内射精したばかりのペニスには、刺激が強すぎる♡♡♡


 あとちょっとで、おっぱいからおちんちんが抜ける――そう思って、油断していたら――。


「ごめんね智樹くん♡」

「はぇっ?♡ なにッ゛――がはッ゛――」


 ――どたぷんっ゛!!!!♡♡♡♡♡


 なんと莉恵子は、再びおっぱいを叩き落としたのだ!♡♡♡

 油断していた分、おちんちんが準備しておらず、一気にズリリリッ゛♡ っと乳肌に磨かれたため、どぴゅっ♡ ぶっぴゅっ……!♡♡♡ びっくりしたおちんちん金玉汁が、跳び出してしまった♡♡♡♡


「ッ゛~~ッ゛??♡♡♡ ☆ッ゛??♡♡☆?♡♡ ン??♡♡♡♡」

「あははっ♡ ごめんね♡ ふ~♡ どうしてもおっぱい重たくって♡

 ちょっと休憩♡ お詫びの乳ブラシなでなでさせてよ♡♡♡」

「あ゛!♡♡♡ うわぁ゛!!!!♡♡♡ イったばっかでそんな……゛♡♡

 んァ゛んッ゛……!♡♡ イっくぅ゛……!♡♡♡」


 ――どっぴゅっ゛……♡♡♡ ぶぴぴぴっ゛……♡♡♡ びゅるる……!♡♡♡


「うわぉ♡ おちんちん、余韻の中出しとは思えないくらい、一生懸命ぴゅくぴゅくしてるね……♡♡♡ うぉすっご♡♡♡ パイ肉の密着度ヤバッ♡

 もう私のおっぱいおまんこの形、智樹くんのデカチンを覚えちゃったかも♡

 ほら♡ ちょっとズるだけで、すんごいのキちゃうでしょ?♡♡」

「やぁっ゛!!♡♡♡ やだっ♡!!♡♡ いやっ゛!!!♡♡♡

 くぅぅうぅぅッ゛……!♡♡ ……イクッ゛♡♡ イくッ゛ぅん゛!♡♡♡」


 ――どぴゅっ♡♡ ぶぴゅっ゛♡♡♡ ぶぴぴぴぴいっっ゛……!♡♡♡

 

 これまでの人生で経験したことがない、三回連続の射精……♡♡♡

 しかも、おっぱいのふわふわ付きだ♡ 智樹は涙を流しながら、全身をガクガクと震わせ、爪先も指先もピンッ♡っと攣りそうなくらいつんのめらせながら、イくイく……♡♡ ぶぴゅっ……♡♡ っと、種を漏らすことしかできなかった……♡♡♡


 ようやく満足した様子の莉恵子は、今度は横におっぱいを開く♡

 べちゃぁっ゛……♡♡ っと、中出しした大量の精液が、チーズのようにたっぷりと伸びて、べたぁ♡♡♡ っと垂れ落ちた♡♡♡


「えへへっ♡ い~っぱい出しちゃったね……♡♡ おっと♡

 おちんちん、まだ震えてるの?♡ もうしないってば♡ あははっ♡

 トラウマになっちゃったかな……♡♡ ……さすがにヤリすぎた?♡」

「うぅっ゛……♡♡♡ 酷いよぉっ゛……♡♡♡ 僕はゲンキくんじゃっ゛、ないのにぃっ゛……ふぅっ゛……♡♡ ふぅっ゛……♡♡」

「ごめんごめん♡ おちんちん何回も連続でゴシゴシされるの、男の子にとって何より辛いことだって、私わかってたのに♡ 智樹くんがあんまりにも気持ち良さそうにイってくれるから、イジワルしちゃった♡

 ごめんね……?♡ おちんちん、もう怖いことしないから♡ けど……♡

 

 もうここまで来たらさ……♡♡ セックスもしたくない……?♡♡♡」


 ――セックス♡


 そのワードを聞いた途端、おちんちんがピクンッ♡ っと跳ねた♡


「あははっ♡ やっぱり智樹くんも同じ気持ち?♡

 おっぱいで散々イジメられたからさぁ♡ ご褒美おまんこ中出し、したいよねぇ?♡♡♡

 今日は私――赤ちゃんデキない日だから、生でハメていいよ……?♡♡♡

 本気で赤ちゃん作る時と同じ、な♡ ま♡ だ♡ し♡ ……いくらでもしちゃっていいんだよ?♡♡♡」


 莉恵子は、智樹の金玉をナデナデ♡ しながら、彼の上に跨った♡

 お尻がムニュッ♡ っと潰れる♡ 柔らかくって、乗せられているだけでも射精しそうな、安産型の骨盤だ♡♡♡ 背が低いのに、おっぱいだとかお尻だとか、雌をアピールする部分だけがたぷたぷに実っていて、繁殖本能を唆される……♡♡♡

 

「ほらほらもう……♡ 私の濡れ濡れびしょびしょお股が、智樹くんのおちんちん、割れ目でむにっ♡って包んじゃったよ?♡♡♡ 

 これ、おまんこのパイズリだよね♡ 素股ってパイズリだよ♡」

「ぱっ、ぱいずりっ……?♡♡ パイズリやだっ!♡ 怖いぃ゛……♡♡」

「うそうそ♡ ごめんごめん冗談だってば♡

 今君の上半身で潰れてるのが、おっぱいでしょ?♡ おちんちんを挟んでるのはおまんこ♡ 下半身におっぱいが付いてるわけないじゃん♡ パイズリのトラウマ強烈に残りすぎ♡ 仕方ないなぁ~。私が癒してあげるよ……♡

 んちゅっ……♡♡♡ れろぉっ……♡♡ ぶちゅっ……♡♡」


 たっぷりと舌をチロチロ動かし、口内を優しくマッサージするような愛撫に、段々と体の強張りが緩んでいく♡♡♡♡

 「ぷはぁっ……♡♡」っと、唇を離した莉恵子はもう、腰を上に挙げていた♡

 さっきまで、割れ目でちんちんを挟んで、ヘコヘコ♡ 上下運動していたのと同じままの動きで、ペニスの先っちょを穴で捉えると、そのまま腰を下ろして――ずぶぶぶっ゛……♡♡♡ ずじゅじゅじゅぅっ゛……♡♡♡♡


 挿入完了……♡♡♡ 根っこまで入れ終えると、むぎゅぅっ♡♡♡ っと抱き締められて、耳元で甘ったるい吐息を、何度もハァハァ♡と流し込んできた♡♡

 おっぱいが潰れる♡♡♡ 甘い匂いがする♡♡♡ イボイボが柔らかくて優しいあったかおまんこに、ちんちんの形を確かめるみたいに、何度もきゅっきゅ♡ と締め付けられる……♡♡♡♡


「あがッ゛……♡♡♡ はァッ゛♡♡ う゛♡♡♡♡」

「う゛~~……♡♡♡ ……おェ゜♡ これしゅっ゛……ごぉ゛♡♡

 ふ~~……♡♡ ふ~~……♡♡ ちょっと待ってヤバい♡ 油断すると獣になる♡♡♡

 これ♡ 当たってるのわかる?♡ 私のおまんこの中出し専用穴♡ まんこと子宮口の二段階認証構造♡♡♡

 ここにちんちんがハマった時ね? 私すっごいイライラしたの♡ おい何してんだおちんぽ♡ 早く空っぽのまんこ穴精子ミルクでひったひたにして、母体に赤ちゃんの種仕込めよ……゛♡♡ って♡ 頭おかしくなりそうなくらいムカついてたよ?♡ でも何とか理性が戻ってきたみたい♡ 智樹くんがパイズリで嫌がらせさせてくれたおかげかな♡

 今度は智樹くんが苦しくないエッチにするからね♡♡♡ ゲンキくんと結婚した時のために、パチモンちんぽのおもちゃで何度も練習したセックスで、おちんちんをふわふわおまんこで包み上げながら、じっくりまったりイかせてあげる……♡」


 ――きゅむっ♡ きゅむっ♡ ぎゅ~っ……♡♡♡

 おちんちんの型が取り終わったのか、まんこが収縮運動ではなく、きゅっ♡ っと締め付ける動きを始めた♡♡♡

 あとはもう、まんこを上下するだけ……♡ 準備が整ったデカいケツが、とちゅっ♡ とちゅっ♡♡♡ っと動き始める♡♡♡♡


「あがッ゛――ハッ゛♡♡ ハァッ゛♡♡♡ 待ってこれヤバいっ゛♡♡♡

 しぬ゛♡♡♡ ちんぽ、しぬっぅつ゛……゛♡♡♡♡ おぢるぅ゛……♡♡♡」

「大丈夫だってば♡ おまんこの安全バー付いてるでしょ?♡

 こんなゆっくり犯すような咀嚼ピストンで、おちんぽ壊れるわけがないじゃん♡ ふ~っ♡ いいから全部私に任せてよ♡♡ じっとしててくれたら、極上の快楽に導いてあげる……♡♡」

「う゛♡♡ ぐひっ゛♡♡ うぅっ゛♡♡♡!♡♡♡」


 たまらず、莉恵子の体を抱き締める智樹♡ それに答えるみたいに、莉恵子の抱擁も強くなって、おっぱいがさらに深く潰れた♡

 甘ったるい匂いと、汗の香り♡ 金玉を分厚くするために十分すぎるフェロモンを嗅ぐことができる♡♡♡♡


「ふっ♡ ふっ♡ あ~~ゆっくりでもまんこきもちぃね♡ 智樹くんも交尾愛してるでしょ?♡ ふっ♡ ふぅっ♡ ね?♡ だって私たち、両想いじゃん♡

 でしょっ?♡ いっつもおっぱいチラチラ見てた変態雄と、その雄にそっくりのアイドルが大好きな雌♡ んほっ♡ おーきもちっ♡ いひぃんっ♡♡♡

 あ゛ーこれやっばぁ♡♡♡ おほっ♡ 自分でまんこ貫いてとちゅとちゅして感じちゃうの、バカみてぇですっげぇきもち~~♡♡ いふっ♡ いふんっ♡♡

 いふふふふっ♡♡♡ おほほほほほっ♡♡♡」


 密着している体と、柔らかいお尻の弾力で、まったりと全身の肉が溶かされていくピストン♡♡♡

 動きは激しくないのに、鈴口はじゅるじゅる♡と啜られているし、おっぱいは潰れているし、おまんこはきゅむむっ♡っとヒダを贅沢に擦り付けた高刺激ゾリゾリ磨きで襲い掛かってくる♡♡♡♡

 さらに、身長が近いせいで、ぶちゅっ♡ っと押し込むようなキスまでされて……♡♡ もう頭がトロットロだ♡ 女の子の情報量が多すぎて、何も処理できない♡♡♡ ひたすらに女の子の快楽を満たすための、射精機能付きおちんちん棒として扱われてしまう♡♡♡


「んふ~~っ♡♡♡ そろそろイきそうでしょわかるよ?♡♡ じゃあこれ、せっかくだしおちんちんの握手会にしてもいいかな?♡♡♡

 私ね、ゲンキくんとまんこペニス握手会するのが夢だったの♡ これを最後にするからお願い♡♡♡ よく来たね~♡ って♡ ちんちんで挨拶して?♡

 私の目を見ながらイって?♡♡♡ 種の注ぎ込み口に、なるべく濃ゆいのぶちまけて、赤ちゃん妊娠させて?♡♡♡

 んぉらああちゅっちゅ♡♡♡ 受精っ♡ 受精するっ♡ めしべ受粉するよっ♡

 ゲンキくん智樹くん智樹くんっ♡♡ んぷっ♡♡♡ ねぇ射精して?♡♡ 

 射精射精射精♡♡♡ しゃ~せ~いっ♡♡♡ お~ね~が~いっ♡♡ ちゅっ♡」


 ――たんっ♡たんっ♡♡♡ 段々と腰のぶつかる間隔が短くなっていく♡♡♡

 ゾリゾリ♡と磨かれる肉棒♡♡ 吸われる亀頭♡♡♡

 カリ首をぞりゅぞりゅ♡ と引っ掻き回され、もう限界♡♡♡

 女の子のふわふわと汗まみれにされながら、最高に気持ち良い生中出し膣内射精をする――♡♡♡♡


「お゛っぶ♡♡♡ ぉ゛ッ゛♡♡ ひぐッ゛♡♡♡ みかしましゃっ゛♡♡ おぉ゛!♡

 で、出るぅっ゛♡♡♡ らしっ゛♡♡ んんん゛!!!♡♡♡」

「お゛~~イぐイぐぅ♡♡♡ とびっきり濃いの中出しされてまんこトぶぅ♡

 あ~これ絶対トぶよ私♡♡♡ 大好きなアイドルにそっくりな雄ブチ犯して赤ちゃん孕むみたいなくっさい交尾しながらイくよ!?♡♡♡

 おん゛おん゛!♡♡♡ 最高の遺伝子で最高の赤ちゃんを産む!♡♡♡

 んぉぉお゛孕む孕むっ゛!♡♡♡ 孕めっ゛!♡♡♡ まんこ孕めっ゛!♡♡

 ガキ作り専用濁り汁出せ♡♡ お゛!♡お゛!♡♡ マジでイくマジでイく!♡

 イぎッ゛――あ゛!!!♡あ゛!!!♡あ゛!!!ん゛!!!♡♡♡」


 ――どぷっ゛――ぶびゅるるるるるるッ゛!!!♡♡♡ びゅごッ゛♡♡♡

 ぶぴっっ゛……ぴゅっぴゅ……♡♡ ぴゅっ゛……♡♡♡

 

 ――ぎちちちちっ゛♡♡ っと抱き締められ、肉埋め状態♡♡♡♡

 気持ち良すぎる中出しぴゅっぴゅをする智樹の目は、ぐるんっ♡ っとなって、意識がトびそうだ♡♡♡


「どっぷどっぷおっほ……♡♡ すっげ♡ 中出しちんこのアクメ汁放流♡ 

 あ~~んこれやっばぁ……♡♡ うほっ♡ どくんどくんっ♡ って♡♡♡

 んほっ♡♡♡♡ 中出し避妊拒み汁の内容量エッぐ♡♡♡ タマキンどんだけ働かせてるの?♡♡ おっ♡ ん?♡ お~い大丈夫?♡ ちゅっちゅ♡♡ れろぉ♡ 

 戻ってこぉ~い……♡♡ れろれろれろぇ……♡♡♡」

「……ッ゛……゛♡♡ フッ゛……フゥンッ゛……!♡♡♡」

「あ~~ダメかぁ……ちゅっちゅ……♡♡ れろぉっ♡♡♡

 戻ってこれないか~……♡♡ れろれろ♡♡ じゃあいいよ~そのまま♡♡♡

 そのままぴゅ~♡ して♡ んふふ♡♡♡ ぴゅっぴゅ♡♡ 子種まきまきぴゅくぴゅくぴゅ~♡♡ おしべでぴゅ~♡♡♡ 女の子のお腹でっかく太らせるアツアツ濃縮子種汁で、びゅっびゅ……びゅ~~ん……♡♡ おまんこ埋まれ♡♡ 赤ちゃんデキろ♪♡♡ ぴゅくぴゅ~~……♡♡ ピュ~~……♡♡♡」


 背中をよしよし♡ されながら、口内をかき回される中出し♡


 びゅっぽびゅっぽ……♡♡ ……ぷしゅぅ……♡♡

 全部出しきると、智樹はグッタリしながら、莉恵子に甘えるように、体重を預けてしまった♡


「お♡ 戻って来た♡

 中出しどうだった?♡♡ 必死に子種搾りの練習してただけのことはあったでしょ?♡」

「はぁっ♡ はぁっ♡ きっ、気絶するかと思った……♡♡♡

 うぁっ゛……♡♡ きゅってしないでぇっ……♡♡ ちんちん溶けるぅ゛♡」

「……ねぇ智樹くん♡ 私……智樹くんのことが好きになっちゃったかも♡」

「ふぇっ?♡ なにそっ――んぶっ♡♡♡」

「ちゅっちゅ……♡ ぷへぇっ……♡♡♡

 だってもう、私の好きになったアイドルくんは、いないようなものだし?

 智樹くんのかっこよさにも気づけたから、もうこのまま付き合って毎日交尾しよ?♡」

「こ、交尾って……うっ♡」

「らめなの……?♡ ちゅっちゅ♡ 男の子は、種蒔きが大好きでしょ……?♡

 私、うんと気持ち良くしてあげられるよ……?♡ だって、智樹くんみたいなエロ雄の赤ちゃん産んであげたくって、毎日まんこ耕して準備してたんだもん……♡♡

 智樹くんが……♡ 種汁べちゃがけして、私のふかふか苗床まんこ、自分専用赤ちゃん孕ませ田んぼにしちゃってもいいんだよ……?♡♡♡」


 ――きゅきゅきゅぅっ……♡♡


 おまんこをキュッキュ♡と収縮されながら、おちんちんを甘やかされて、そんな要求をキスされながら言われたら、断れるはずがなかった♡


 こうして智樹は、元アイドル好きのヤバイ性欲痴女クラスメイトと、付き合うことになるのだった――……♡♡♡♡

Comments

頑張ります!

ちょっこれいと

脇、まんこの嫌がりながらの臭い責めも追加していただければもっと大好きです。

kkoawT'


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