イタズラ好きの摩美々に『乳首とか金玉とか裏筋とかを』ずっとカリカリされて気持ち良すぎちゃう話【約13000文字】
Added 2024-07-07 00:29:10 +0000 UTCイタズラ好きの摩美々に『乳首とか金玉とか裏筋とかを』ずっとカリカリされて気持ち良すぎちゃう話。
「ふふー♡ プロデューサぁ♡
そんなに腰曲げて、どうしちゃったんですかー?♡♡♡」
「うぐっ゛♡ うぅぅっ゛……っ゛♡♡♡ ぁ゛ッ゛♡♡ くぅっ゛……♡♡♡
摩美々がそんなとこ触るからだろっ゛……あぅっ゛♡ ホッ゛……♡♡♡♡」
「ふふー♡ そんなとこってぇー……♡ いったいどこのことを言ってるんですかねー……♡♡♡
こことかー……?♡♡♡」
「うぎゃっ゛!♡♡♡」
「ふふー♡♡♡♡ 叫んだー♡♡♡
プロデューサー、面白いですねー♡♡♡ でもー。そんなに反応が良いと、もっとイタズラしたくなっちゃいますー♡」
プロデューサーに後ろから巻き付いて、乳首をカリカリッ♡ かりかりかりかりぃっ゛……♡♡♡
長い爪で、浅く擦るようにカリカリされるのが、プロデューサーの弱点だった♡♡
しかもそれだけではない♡ 飽きさせないように♡ 乳首を快楽に慣れさせないように、たまに乳首の芯ごと抉るような、深いカリカリ責めも混ぜてくる♡♡♡
頭がおかしくなりそうなほど長い乳首責めは、まだ始まったばっかりだ♡
「プロデューサぁ♡ そんなに腰曲げたら、おじいちゃんみたいになっちゃいますよー?♡」
「うぐっ゛♡♡ くっそっ゛……♡♡♡
誰のせいだと思ってるんだっ゛……♡ んひぃっ゛!?♡♡♡
あ゛♡ お゛っ♡♡♡ 摩美々それやっ゛めっ゛……うぁぐふぅっ゛♡♡♡♡
はーーーっ゛……!♡♡♡♡」
「ふふー♡ プロデューサー、このわしゃわしゃ~♡ ってするヤツ、ほんとに大好きですよね~♡♡♡
シャツの上からなのにー。こうやって適当にくすぐられるだけで、ビクビクーってしちゃうんですかー?♡ ふふー♡ 軟弱ペニス生き物ー♡」
がくんっ゛♡ がくんっ゛♡ っと腰が震える♡ 背中が曲がる♡
摩美々は、その柔らかくって、オトナっぽい匂いのする体を巻き付け、体重をグッ……♡ っと預けてきた♡♡♡ こうすることでもう、逃げ場がなくなる♡ 乳首責めの快楽を、甘んじて受け入れることになる♡♡♡
今度は、人差し指と中指をくっつけて、間に乳首を挟むみたいにして、くりくりくり♡♡♡ なでまわしだ♡♡♡♡
微弱な振動を与えて、乳首の奥の方の神経まで、快楽を浸透させていく♡
プロデューサーの腰が跳ねた♡ びくんびくんっ♡ 摩美々が足を絡みつかせて抑える♡♡♡♡
しかし、それでも限界はあった♡ とうとうガクガクになったプロデューサーの膝が曲がり始める♡♡♡
「ふふー♡ やっぱりぃ。立ってられなくなっちゃうんですねー♡♡♡
大人の男の人なのにー。女の子に支えられてないと立ってられないのってー、いったいどんな気分ですかぁ?♡ ふふー♡ 想像するだけで、可哀想になっちゃいますー♡♡♡」
「くっそっ゛……♡♡♡ あぅっ゛♡♡ 乳首やめっ゛♡ おほっ゛……♡♡」
「絶対ヤメませんよー♡ プロデューサーの反応が良すぎるのがダメなんじゃないですかぁ♡
……こんな可愛いおもちゃを与えられて、我慢できる女の子なんていませんよー……♡♡♡♡」
摩美々に抱き締められて、助けられながら、なんとか移動が可能になる♡♡♡
摩美々に体を預けるようにして、ソファーに着地した♡♡♡
座ったことで、先ほどよりも密着度が増す♡♡ ふにゃっ♡ っと潰れたおっぱい♡♡♡ 摩美々の興奮した汗の匂い♡ 一番厳しいのは、唇が耳元に近づいてしまうことだ♡♡♡
そのせいで、摩美々のダウナーボイス淫語と乳首責めの、悪魔みたいなコンビネーションが決まってしまう……♡♡♡
「ふふー♡ くっついちゃいましたねー♡♡♡
私の吐息ぃ、聞きたいですかぁ?♡」
「っ゛……!?♡♡♡ それはやめっ゛――」
「ふーーっ……♡♡♡」
「ッ゛……☆♡♡♡ くォぉッ゛……!♡♡♡」
「良い反応ですねー♡ もういっかいー♡♡♡
ふーっ♡ ふっ♡ ふーーーっ♡♡♡♡」
「おっ゛♡ほッ゛……゛♡♡♡♡ 無理ッ゛……♡♡♡ しぬっ゛……♡♡♡」
乳首をカリカリ責めされながらの吐息責めは、あまりにも雄にとって分が悪すぎた♡♡♡
さらに摩美々は、足を延ばして、靴下で、股間のふくらみをスリスリ♡と摩擦し始める♡♡♡
「ここぉ、もうだいぶ固くなってきましたねー♡
おちんちんの老廃物が、いっぱいに溜まってるんじゃないですかぁ?♡
プロデューサー、私が抜き抜きしてあげないと、溜まりっぱなしになっちゃいますしー♡♡♡」
かりかり……♡♡ こねこね……♡♡♡
すりすり……♡♡ ……むぎゅぅ♡♡♡
摩美々は、プロデューサーを深く抱き締めた♡♡
摩美々だって興奮してる♡ 前髪は汗でへばりつき、全身から、もわぁ♡ っと、濃い雌の発情フェロモンを分泌していた♡♡♡
発汗した体は生温かく、それでいて柔らかい♡♡♡ しかも若くて健康的な雌だ♡ あまりにも煩悩に悪すぎる♡♡♡
摩美々はとうとう、プロデューサーのシャツを脱がせてしまった♡♡♡
「生乳首ぃ……♡♡♡ おっほ♡
私にイジられすぎてぇ、でっかくなっちゃってますねー♡♡♡
ほらー♡♡♡ いつもの爪が来たぞー♡♡♡ これからキミのこと、犯し倒しちゃうんだぞーっ……♡♡♡ って、私の爪が唸っちゃってますぅ♡」
赤く腫れた乳首の前で、爪をフリフリ♡ 素振りする♡♡♡
空気が当たるだけでも気持ち良かった♡♡♡ 摩美々は、たっぷりと焦らしながら、股間を靴下でグリグリ♡ 潰す♡♡♡
「ふふー♡ 乳首ぃ……♡ ドキドキして、ぷるぷる震えちゃってますー♡
もう一思いに――潰してあげますねー♡」
「摩美々待ッ゛――ぐおぉっ゛……!♡♡♡」
柔らかい指の腹が――ぴとっ♡♡♡♡
くっついたことで、びりりっ♡ っと、快感の電気が走った♡
そして、その上から、爪がゆっくりと……。
――かりいっ゛♡♡♡♡
引っ掻く……♡♡
敏感乳首を゛……♡♡♡♡
プロデューサーは「くぉォ゛ッ゛……゛♡♡♡」っとくぐもった声で鳴き、びくびくびくんっ♡ っと体を丸めながら喘いでしまう♡♡♡♡
摩美々は深くそれを抱き締めて♡♡♡ 背中にたっぷりと頬ずりした♡
(私のプロデューサー、可愛すぎぃ……♡♡♡)
(乳首責めだけでトロトロになってる……♡♡♡ 私のドキドキ、バレないといいケドー……♡♡♡)
当然摩美々は、プロデューサーのことが大好きだ♡♡♡
ギュッ♡ っと抱き締めているのが恥ずかしくなって、爪カリカリをもっとねちっこくして誤魔化す♡♡♡
「かりぃっ……♡♡ かりぃっ……♡♡ ほらー♡♡♡
私の爪が、いったりきたりしちゃってますぅ♡♡♡ ほらほらぁ♡♡♡
かりかりかりぃー……♡♡ ふふー♡♡♡ もうビクビクが止まりませんねー♡
そんなに私の乳首責めが、気持ち良いんですかぁ……?♡♡♡」
「ぐっ゛ふっ゛……♡♡♡ きっ、気持ち良いってよりっ゛……♡
くすぐったいから、声が出ちゃうんだよっ゛……あぐっ゛♡ ふぅっ゛♡」
「……まだ強がりますかー。じゃあー。その無駄なプライドー、へし折ってあげないとダメですねー♡♡♡♡」
摩美々は、プロデューサーのズボンのチャックを下ろして……。
出来上がった隙間に、柔らかくて細い手を差し込んだ♡♡
「ここかなー……?♡♡♡ ……おっ♡ あったあったー♡
あつあつ勃起おちんちんー♡ 外に出してー。冷ましてあげないとダメじゃないですかぁ♡♡♡」
――ぶるんっ♡♡♡
勢いよく、我慢汁を飛び散らしながら、太くなったペニスが姿を見せた♡♡
たくましく勃起している♡ 身長と比例するように、デカく長くなったエロ勃起おちんぽだ♡♡♡
メスにとって、このちんぽこは、もっともたまらない形をしている♡ 長いだけじゃなくて太い♡ 自分のまんこを豪快にほじくり返し、奥の奥へ的確に先っぽを突き刺し、直接的に精子をどくんどくんっ゛……♡ っと送り届けてくれそうな、おちんぽのなっがいストローだ♡
それを――自分の乳首責め、金玉責め、裏筋責め――などのイタズラで、宝の持ち腐れにしてやっている♡ この充実感がたまらない♡♡♡
こんだけデカいちんぽなら、そこらへんの雌の一匹や二匹、虜にできてしまうのに♡ なんなら摩美々だって、油断するとまんこに頭が持っていかれそうになるほど、魅力的なペニスなのに♡♡♡♡
台無しにしてやる♡♡♡ 摩美々のイタズラ心で♡♡♡
決して楽しいだけの射精にはさせない♡ アイドルにちんぽを触られているという罪悪感で、ぐちゃぐちゃにしてやる゛――♡♡♡ と、摩美々は決めていた♡
「プロデューサぁ♡ ふふー♡
おちんこの先っちょぉ……♡ ぱくぱく♡ って、開いたり閉じたりしてますよー……?♡♡♡
うっわぁ♡ 我慢汁でベトベトぉー♡ そんなに気持ち良かったんですかぁ?♡ 私の乳首弄りー♡」
「くっ♡ あっ゛……♡♡♡♡ 摩美っ゛、みっ゛……♡♡ くぅっ゛……♡♡
ダメだっ゛♡ こんなのっ゛♡♡ もぅっ゛♡ やめてくれっ゛……♡♡
誰か来たらどうするんだっ゛……♡♡ 事務所だぞっ゛……♡♡♡」
「えー? いまさらそれを言うんですかぁ?
プロデューサー、知ってるくせにー。
この時間は、誰もいないってこと―……♡♡♡」
耳元で甘く囁かれて、背中がぞくぞくぞくっ♡ っとする♡♡♡
その震えが、ちんぽにまで届いて、ぶるるっ♡♡ っと激しく揺れてしまった♡
「プロデューサーにぃ、ご褒美をあげたいと思いますぅ♡
んっ……ふぅ……♡♡♡」
摩美々は、靴下を片っぽ脱ぎ始めた。
むわぁ……♡ っと、汗の滲んだ、エロ靴下♡ 女の子の靴下は臭くない♡
とびっきり魅力的な匂いのするそれが、どんどん顔に迫ってくる♡
「摩美々っ゛、なにするつもっ゛……もごっ♡♡♡
おひっ゛♡♡ くひにひへふはっ゛♡♡ おごっ゛♡♡」
「こらー♡ ちゃんと食べてくださいー♡♡♡
逆らうならー。誰か呼んじゃいますよー……?♡♡♡」
プロデューサーに、拒否権など無いのだった♡♡♡
摩美々の汗蒸れ靴下を、口の中に突っ込まれる♡
口いっぱいに広がる、摩美々の蒸れ汗♡ フェロモンの味♡♡♡
鼻の穴まで、すーっ……♡ っと抜けていくような、女の子の甘酸っぱい匂いに、ますますちんこが固くなり、乳首は摘まみやすく勃起した♡♡♡
摩美々が乳首をつねる♡ 「ふごッ゛♡♡」っと、苦しそうに喘ぐ♡
涙目になりながら喘ぐPに、摩美々はすごく興奮していた♡♡♡
「ふふー♡ おちんちん、もぉっとトロトロになっちゃいましたねー♡♡♡
可哀想なんでー。そろそろかまってあげたいと思いますー♡」
「むっ゛♡ ごっ゛――ほッ゛♡♡♡ ごぇっ゛♡♡♡♡♡」
――ぎゅっ♡
摩美々の生足と、靴下足が、ちんちんをパチッ♡っと挟み込んだ♡
固いちんこを、ずりずり♡ ぬちゃぬちゃ♡ と擦るように、上下する足まんこピストン♡♡♡
摩美々の乳首責めは、乳首をグッ♡っと押し込んで、芯を直接嬲るような、ぐりぐり攻撃へと変わっていた♡♡♡♡
少しでも快感を逃がそうとすると、抱き締められて動けなくされる♡ それの繰り返しだ♡♡♡
「うぐっ゛♡♡♡ うッ゛♡♡♡ ごほッ゛ッ゛♡♡♡♡♡ お゛ッ゛♡♡♡」
「ふふー♡ 苦しそうですねー♡ プロデューサぁ♡♡♡
澄ました態度取ったおしおきですー♡ ほらー♡
おちんちんと乳首が気持良すぎてー、何も考えられなくなるでしょー?♡
ふふー♡ もっと喘いで良いんですよー?♡
まぁ、喘いでも、全然聞こえませんケドー♡♡♡♡」
――ぬっちゃ♡ ぬっちゃ♡ 我慢汁をちんぽ全体に塗り広げられて、剥いた状態のペニスをたっぷりと扱かれる♡♡♡
高刺激の足コキピストン♡♡♡ 乳首責めで腰が浮く♡ 少しも快感を我慢できない♡ ふんばれない♡♡♡♡
はぁ~~♡♡ っと、耳責めふぅふぅも忘れない♡ 耳たぶを突然かまれて、はむはむぎゅっぎゅ♡♡♡ いやがらせ♡♡ 体のどこからでも快楽が生じる♡
摩美々のやりたい放題だ♡♡♡♡
「靴下の足と、生足ー♡ 全然違ってー。どっちも気持ちくないですかぁ?♡
プロデューサー、さっきからイこうとしてるの、バレてますよー?♡
女の子はー。おちんちんに触ってたら、すぐ気づいちゃうんですー♡
……いいですよー♡ 思いっきり、びゅー♡ ってしてもー♡♡♡
私ぃ、全部受け止めてあげますー♡ プロデューサーの精子ー♡
赤ちゃんになっちゃうかもしれない、魔法の液体ー♡♡♡♡
足コキまんこでー、全部吸収してあげますよー♡♡♡♡」
「ふごっ゛♡♡ ごほっ゛♡♡♡ ぐッ゛♡♡ アっ゛♡♡ イぅっ゛!♡♡♡」
「ふふー♡ 出ちゃうんですかぁ?♡
良いですよー♡ ぴゅー♡ ぴゅっ♡ ぴゅー♡♡♡
プロデューサーのおちんこから、熱いのぴゅー♡♡♡
イけイけイけー♡ ちんこぴゅー♡ ちんちんぴゅーっ♡
あっ――♡♡♡♡」
――どぷっ♡♡♡ どぴゅっ♡♡♡ ぶっぴゅっ♡♡♡ びゅるるっ♡♡♡♡
思いっきり射精してしまった♡ ぶぴっ♡ どぴゅっ♡♡♡
ちんこから、唸るような射精♡ どぴゅっ♡ びゅりりっ♡♡♡
摩美々の靴下が、あっというまに濁っていく♡ どぴゅぴっ♡♡♡
射精中は、しっかりと足の圧力をかけられて……♡♡♡
根本から……ぐびびびっ゛……♡♡♡♡
最後の一滴まで、搾り抜かれる゛……♡♡ どぴゅっ♡ ぼりっ゛♡♡
びゅぷっ♡ どぴゅ~っ……♡♡♡♡
「はぁっ♡ はぁっ……♡♡♡ ……ふふー♡♡♡
いっぱい出ちゃいましたねー……♡♡♡ プロデューサー……♡
たくましいおちんこイくイくでしたよー……♡♡♡ ふふー……♡♡♡」
嬉しそうに、ニヤニヤする摩美々は、プロデューサーをキツく抱き締めて、『今自分をイかせてくれた女の子』の匂いを、たっぷりと擦り付けて、脳みそに覚え込ませようとする♡♡♡
抱き締めて深くなった抱擁で、乳首をもぞもぞわしゃわしゃ♡♡♡ まさぐるみたいにくすぐるイタズラも忘れない♡♡ 腰のビクビクは、足で防がれ、上半身はいわずもがな、摩美々の柔らかい体に全部吸収される♡♡♡♡
こうして、体の芯からイキまくったPはもう……ぐっでぐでの状態となり、摩美々に体を預けてしまうのだ♡
完全に雄が自分のものになるこの時間が、摩美々にとってたまらない、お気に入りだった……♡♡♡
「靴下、取ってあげますねー♡
ほらー♡ これでいっぱい酸素が吸えますよー♡」
「っ゛――♡♡♡ げほっ♡ げほっ♡ はっ゛♡ はっ゛――」
「んむちゅぅっ♡」
「っ゛~~~!!?♡♡♡」
たくさん酸素を吸おうとしたところで、摩美々の唇が重なってきた♡♡♡
ぶちゅっ♡ っと思いっきり潰すようなキス♡♡♡ 口の中を、一瞬で摩美々に掌握される♡♡♡♡
「れろっ♡♡♡ れろぉ~っ……♡♡ じゅるるっ……ちゅっ♡♡♡
ちょっとー♡ どうしたんですかぁ?♡ びっくりしたみたいな顔してー♡
女の子のキスですよー?♡ しかもー、極上のアイドルのキスですー♡
もっと喜んでくれても良いんじゃないですかぁ?♡ それともー。
突然すぎて、味なんてわかりませんでしたぁ?♡
じゃあ何度でもしてあげますよー♡」
「待てっ゛♡ 待ってくれ摩美ッ゛――んむべぶっ゛♡♡♡」
「ちゅっちゅっちゅっ♡♡ ぶへぇぅっ♡♡♡
こらー♡ 動かないー♡♡ じゅるるっ♡♡♡
動いたらー。口の中噛んじゃいますよー♡♡ じゅるるっ……♡♡
そう……♡♡♡ 良い子だからー……♡♡♡
大人しくしててくださいねー……♡♡ じゅるるるぅっ♡♡♡」
舌をたっぷりと動かして、口の中を摩美々の唾まみれにするキス♡♡♡
呼吸する度、摩美々の味が鼻を通り抜けていく♡ さっきあんなに汗まみれにされたのに♡ そこへさらに上乗せするような、フェロモンの重ね塗りだ♡♡
さらに摩美々は、乳首をこねこねこね♡ かりかりかり♡ とまたねちっこく弄り始めた♡♡♡ 少しも快感を休めない責めの連続♡♡♡
「ちゅぷはぁっ……♡♡ ふぅっ♡ ふーっ……♡♡♡
プロデューサぁ、トロトロになってるじゃないですかぁ♡
そんなに気持ち良かったですぅ?♡ 私のキスー♡♡♡
何歳も年下の女の子にー。イかされて、ハグされて、キスされてー。
悔しくならないんですねー♡ ふふー♡ 変態マゾプロデューサぁ♡♡♡」
「はぁっ♡ はぁっ♡ もぅっ……もういいだろっ……♡ 摩美々っ……♡
イタズラにも限度があるぞっ゛……あふっ゛♡ ふうっ゛♡♡」
(……まだただのイタズラだと思ってるんだー)
(こんなに愛情たっぷりに、犯してあげてるのにー……♡♡♡)
(もーっとキツイお仕置きじゃないとー。わかってくれないのかもー♡)
摩美々は、乳首をカリカリしていた爪を離して、プロデューサーのベルトをカチャカチャ♡と外した♡
おちんぽだけでなく、下半身の全部が丸出しになっていく♡ 仕上げに、パンツも脱がせれば、おちんぽ丸見え状態の雄が完成だ♡♡♡
「なにッ゛、するんだよぉっ゛……♡♡♡
もういいだろぉっ゛……?♡♡ まだ満足しないのか……?♡♡♡」
「満足なんてー。するはずがないじゃないですかぁ。
だってまだ――ここを触ってないですよー♡」
摩美々の爪が、そっと伸びてくる……♡♡♡
狙われたのは――金玉袋だ……♡♡♡
固い爪が、ツンッ♡ っと当たると、腰がビクビクッ♡っと震えて跳ねてしまう♡♡♡
「あー♡ 金玉がわかっちゃってますねー♡♡♡
いつもの気持ち良くしてくれる女の子来たー♡ って、大はしゃぎしてるじゃないですかー♡♡♡」
「くぁっ゛……うぉっ゛……♡♡♡
やめろそんなっ゛……♡♡♡ 危ないだろっ゛……♡♡♡
そんな鋭利なものでっ゛♡ 金玉ぉっっ゛……ほぉっ゛……!♡♡♡」
「大丈夫ですぅ♡ 私ぃ、金玉カリカリの免許持ってるんでー♡
まぁ、プロデューサーの金玉専用なんですケドー♡」
「なんだそれっ゛……♡♡♡ そんなものなッ゛――ぐぉおぉっ゛……♡
お゛♡♡♡ あ゛♡♡♡ ふぅっ゛……!♡♡♡」
額から脂汗を流すP♡ 摩美々の本格的な金玉責めが始まった♡♡♡
まずは玉の輪郭をなぞるようにして、わしゃわしゃぁ……♡ っと大雑把に撫でてくる♡♡♡♡
「ふふー♡ 相変わらず、これが大好きなんですねー♡ プロデューサーの、お金玉袋ー♡♡♡
普通にくすぐられてるだけなのにー。くすぐったいだけじゃなくてー。
お金玉がたまんなくなるヤツ、いーっぱい集まってきちゃいますよねー♡
ふふー♡♡♡ いっぱいやってあげますよー♡」
「あっ♡ あっ♡ うぅっ゛♡♡♡ うぅぅうっ゛♡♡♡♡」
「こらー♡ 動いちゃダメですー♡♡♡
さっき自分で言ってましたよねー?♡ そんな鋭利なもので、金玉を触るなー♡ ってー。
危険性がわかってるならー。大人しくしてた方が良いと思いますー♡
そしたらー。極上の快楽に導いてあげますよー♡」
かりかりっ゛……もぞもぞっ゛……わしゃぁっ゛……♡♡♡
玉袋全体を優しく甘やかすようなくすぐり責めに、どうしても腰が震え、カチ上がってしまう♡♡♡
それを、摩美々の太い太ももが、ぐぐっ♡ っと抑え込んできた♡ これでもうどうすることもできない♡♡♡
密着度も増す♡ どんどん汗ばんでいく摩美々の体臭♡♡♡ 興奮する♡♡♡
金玉がどくんどくん♡して、摩美々のための精子をグツグツ煮込みまくってしまう♡♡♡
「プロデューサー♡ そろそろ金玉がほぐれてきたと思うんでー。
本格的にイジっていきますねー♡♡♡
気持ち良すぎても、暴れちゃダメですよー♡」
「う゛♡ あ゛♡ 待って摩美々っ゛……――あぁンッ゛……゛♡♡♡」
爪を軽く当てて、かりっ♡ かりっ……♡♡♡
くすぐるような触り方ではなく、ちょっとだけ引っかけるような責め方が始まる♡♡♡
散々くすぐられて、敏感になった玉皮の神経が、一気にカリッ♡っとされるのは、雄にとって何より辛いことだ♡♡♡
金玉という、雄の一番大事な、種のいっぱいに詰まった袋が、爪で襲われているという怖さが、ゾクゾクの快感をたっぷりと増幅してしまう♡♡♡
さらに摩美々は……耳をかぷっ♡ っと噛んで慣らし、そのまま耳舐めを開始した♡♡♡
ちゅろちゅろ♡ と蠢く舌♡♡♡ ねちっこい責めが、敏感になった神経を優しく嬲ってくる♡♡♡♡
「んへ~~ぅ♡♡♡ じゅるるっ♡ れろれろぉ……ちゅっちゅっ♡♡♡
金玉かりかりぃー♡ 辛いですかぁ?♡ ふふー♡♡♡
プロデューサーが、生意気なのが悪いんですー♡ 私、本気出しちゃいますよー♡」
「待って待って摩美々っ゛……゛♡♡ んぁ゛ぐぅうぅっ゛……!♡♡♡
あはっ゛♡♡♡ おほっ゛♡♡ おぉんっ゛♡♡ おぉおんっ゛!♡♡」
「ふふー♡ ちゅっちゅっ♡ ぺろぺろっ……ぷへっ♡
さっきと違ってー。たくさん喘げるからってー。叫びすぎじゃないですかぁ?♡ ちゅっちゅっ♡ ちゅ~~っ♡ ぷはっ……♡♡♡
そんなに可愛い声で鳴かれたらー。私ぃ、ますますイタズラしたくなっちゃいますー……♡♡♡」
――かりかりかりかりっ♡ 触れていないペニスが、びっくんびっくん暴れて我慢汁を噴き漏らす♡♡♡
かりかりっ♡♡ くすぐったい♡♡♡ かりかりかりっ♡♡ 気持ち良い♡♡♡
柔らか体の甘酸っぱい雌♡♡♡♡ 耳舐め♡♡♡ れろれろ音が頭蓋骨に響いて煩悩が揺れる♡♡♡♡
しつこく続いた玉カリ責め♡ しかしここでようやく、摩美々の右手が、次なる一手を打って出た……♡♡♡
仕上げに狙うのは――ちんぽ♡♡♡
これまで散々放置されてきた、おちんぽペニス♡♡♡♡
摩美々はその、でっかく張ったちんぽこのエラ……♡♡ 裏筋♡ までを、指の腹でなぞるように触ると、終点の三角形で、ピタッ♡♡っと止めた♡
「あ……♡♡ あ……゛♡♡♡ 摩美々それやめて……゛♡♡♡
絶対らめぇ゛……♡♡♡♡」
「ふふー♡ おちんちん、何をされるのか気づいちゃってー。大変なことになってますよー?♡
グズグズに濡れたちんぽの汁が、池を作っちゃってますぅ♡♡
これ、絶好の『裏筋カリカリ』日和ですねー♡ 女の子と一緒でー。湿ってないとムズムズしちゃうんですー♡♡
金玉もパンパンに張ってきてますしー♡ ここらで一発、すごいの味合わせてあげちゃいますよー……♡♡♡」
「いや゛……♡♡ いやだぁ゛っ゛……♡♡ 摩美っ゛……ア゛♡
くぅっ゛……!♡♡♡♡」
――かりかりかりかりぃ……♡♡♡♡
爪で裏筋のよわっちぃところを♡♡♡
浅く抉ってカリカリカリ♡♡♡ カリカリカリぃ♡♡♡♡
残された指は金玉をクルクルとなぞる♡♡♡ 中で暴れて精子を作る睾丸を、煽って弄ぶみたいにクルクル♡♡♡ 裏筋カリカリ♡♡♡ カリカリカリぃっ♡♡♡
敏感な裏筋のカリカリ責めが厳しすぎて、他のことに構っていられない♡
摩美々が耳を舐めしゃぶることで生まれた快感にも、素直に体をビクビクさせてしまうし、もう喘ぎ声は「あんっ゛♡♡」「いやぁ゛っ゛♡♡」みたいな、女の子喘ぎになってしまう♡♡♡
それくらい、摩美々の責めは的確で、雄じゃいられなくさせられた♡♡♡
じわぁ゛……♡♡ っと、くすぐられている部分が温かくなってくる♡♡♡
「くォッ゛♡♡♡ もうやら゛ッ゛♡♡♡ あひんっ゛♡♡ いぃいぃんっ゛!♡♡」
「ふふー♡♡♡ こらー♡ また逃げようとするー♡♡♡
体を捻って、快感を逃がそうとしても無駄ですよー♡
男の子をイジメてる時の女の子は、一番力が出るんですー♡ ふふー♡
ほらぁ♡ もう全く、力が入ってないですよぉ?♡
成人男性がー。本気出したって敵わないなんてー♡ 恥ずかしいんじゃないですかぁ?♡♡♡ ちゅっ……れろれろれろれろぉっ♡♡♡」
「ひゃんっ♡♡ 耳やめぇっ゛♡♡♡
せめて……どれか一個だけでも、やめへっ゛……うぉっ゛♡♡♡」
「ダメですよー♡ せっかくだから、フルコースで味わってもらいたいじゃないですかぁ♡♡
ちゅっ♡ ぺろぺろっ♡♡♡ ほらぁ♡ おちんちんの蕾、ぷっくらしてきましたよー♡♡♡
射精しちゃうんですねー♡ プロデューサー♡ おちんちんシコシコしてないのにー♡♡♡
裏筋カリカリと金玉カリカリだけでー。ぴゅー♡♡ って♡ 種を跳ばしまくっちゃうんですねーー♡♡♡」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あァぁ゛!!!♡♡♡ ううぅぅぅ゛!!!♡♡♡」
悔しい♡♡♡ あまりにも責めが上手♡♡♡♡
なりふり構わず射精を堪えようとするが、できない♡ 全くの無意味だ♡♡
この女に簡単にイかされる♡♡♡ かりかりかりかり♡♡♡ 耳舐め♡♡
ちゅっちゅっ♡♡ 裏筋かりかりかり♡ かりかりかり!!!!♡♡♡
「もう限界みたいですねー♡♡♡
イけっ♡ イけっ♡ プロデューサー♡♡ イけっ♡♡♡
ちんこ出せっ♡ ちんこっ♡ 特濃ザーメンおちんぽミルク♡
いっぱい出せ♡ 出せっ♡ 出せっ♡ あっ……ふふっ♡♡♡
出せっ――♡♡♡ 射精しろ♡ 射精しろ射精しろ射精しろっ!♡」
「やぁああ゛ッ゛!!!!!♡♡♡ ぐォッ゛!!♡♡♡」
――どっぴゅ~~っ゛……びゅるるるっ゛……びゅぐっ゛♡♡
ぴゅっ!♡ ぴゅっ!♡ ぴゅっ……!♡♡♡♡
ただの裏筋カリカリなので、射精の勢いはそこまでじゃない♡
だが――快楽は長く持続する♡ イき始めて敏感になった裏筋を♡ 変わらない速さでカリカリカリカリ♡♡♡
少しも休ませない♡♡♡ カリカリカリ♡♡♡ 耳責め吐息♡♡ かりっ♡
かりぃっ……♡♡♡ 金玉も♡
一生懸命ドクンドクンッ♡ っとして、精液をなるべく早く送り届けようとしている、頑張りものの金玉を、摩美々らしくおちょくるみたいにカリカリ♡ とくすぐって邪魔する♡♡♡♡
そのせいで、なかなか射精が終わらない……♡♡♡ 最後にはもう、カリカリすらいらなくなって、摩美々にギュ~……♡♡ されながら、耳元でひたすら淫語煽りだ……♡♡♡
「どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ どっぴゅ~っ……♡♡♡
あれぇ?♡ まだ予約してたんですかぁ?♡ 玉さん袋の精子汁ぅ♡♡
こんなに出したって、子宮は飲み切れませんよー♡ 無駄撃ち♡
びゅぐぐっ♡ もったいないですー♡ びゅぐぐっ♡ びゅぐぐっ♡♡♡
まぁだ出るんですかぁ゛……?♡ おっほ♡♡♡ 射精なっが♡♡
びゅーーっ……♡♡ しかもずっと濃ゆくないですぅ?♡♡♡
どぴゅどぴゅ♡♡♡ 金玉頑張れっ♡ 頑張れっ♡ 頑張れー……♡」
「……ッ゛☆゛ォ゛ッ゛……゛♡♡♡ ぐぅッ゛……!♡♡♡♡」
懸命に精子を振り絞りながら、なんとか長い射精を終えたプロデューサー♡
摩美々は、そんなプロデューサーを労うみたいに、優しく頭を抱き抱えて、ナデナデする……♡♡♡
抱き寄せられて、摩美々の汗で蒸れたうなじが鼻に触れた♡ 甘酸っぱい匂い♡ 現役雌JKアイドルの、たまらなく興奮する匂い……♡♡♡
「よしよし……♡ ふふー♡♡♡
イタズラばっかりされて、グデグデになっちゃいましたかぁ?♡
プロデューサー……いっぱい頑張ってくれたのでー。
今度はー。ご褒美ぃ……ふふー♡ あげちゃいますよー……♡」
「え……えぅっ……♡♡♡ んぁ゛っ゛……♡♡♡」
「ちゅっちゅ……♡♡ れろぉっ……♡♡♡ ぷふぅっ♡♡♡
見ててくださいねー……♡ ……ぺっ♡」
摩美々は、自分の手のひらに、たっぷりと唾を吐き、にぎにぎ♡して全体に広げていった♡
数回その動作を繰り返し、唾まみれになった、ホカホカでぬるぬるの手まんこで……そっと、むぎゅっ♡♡♡
おペニスを掴み込む……♡♡ むぎゅぎゅっ♡ 一瞬で、おちんちんがトロトロぬるぬるまみれにされた♡♡♡♡♡
「んっちゅっ♡ ちゅぅっ♡♡♡ ちゅ~っ♡♡♡
んふーっ♡ どうですかぁ?♡♡♡ キスしながら手コキぃ♡
頭ぼーっとして、トロけちゃいそうですよねー♡ ちゅっちゅー♡♡♡
いっぱいイくの見せてくれたんでー♡ ご褒美ですー♡♡♡
金玉クタクタになるまで、楽しんじゃってくださいー♡」
「んはふっ……♡♡ ぐふっ……゛♡♡ お゛……♡♡ ぶぉっ゛……♡」
「ちゅっちゅっ♡ ほらー♡♡♡ しこしこー♡♡ おちんぽー♡♡
すっごいビクビクしてますよー♡ ふふー♡♡♡♡
今日初めて、まともにおちんちん触ってもらえてー。嬉しいんじゃないですかー?♡
ほらー♡ 金玉もはしゃいでるー♡ ぶっくぶくに太ってー。まだまだ出したりないぞー♡って、暴れてるじゃないですかぁ♡
この、欲張りー♡♡♡ ご褒美しこしこで、めちゃくちゃ搾り取ってやりますからねーっ♡」
ご褒美……とは言うが、実質これはただの搾精だ♡
くちゅくちゅ♡ と音が鳴る♡ 摩美々の唾まみれの手が、ペニスをニギニギしながらシコシコしている音♡
生温くて、ねばねばで♡ ちょっと乾いてくると、すぐにまた唾を足す♡♡♡
いつまでも新鮮な温度が保たれる、摩美々のふわふわお手てのちんこ磨きと、金玉丁寧揉み揉みで、今日一番の搾り立て濃ゆ濃ゆザーメンが、競り上がってくるのがわかった♡♡♡
「んっぶっ゛♡ みゃみみっ゛♡♡ お゛♡♡♡♡
イ゛♡ イぐっ゛♡♡♡ も♡♡♡ れぅっ゛♡♡♡ みゃあぁっ゛♡♡♡♡」
「ふふー♡♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ れろれろれろぉっ♡♡♡
もう出ちゃうんですかぁ?♡ ちゅ~っ♡ ぺろぺろ♡♡♡
いいのかなー??♡ れろれろっ♡ これが終わったらー。また説教カリカリに戻っちゃうのにー♡
イくの我慢すればー。ずぅーっと、このぬるま湯の中でー。おちんちんニギニギしこしこ♡ してもらえるんですよー?♡
プロデューサーは賢い大人なのでー。どっちが良いのかなんて、わかりきってますよねー?♡♡」
わかっていたところで、我慢できる快感ではない――!♡♡♡
ぞくぞくっ♡♡♡ っと腰が震えて暴れる♡ 太ももで抑えられる♡♡
金玉もぎゅっ♡ もぎゅっ♡♡♡ ちんぽちゅこちゅこ♡♡♡♡
唾まみれの手が、トドメをさすみたいに、むぎゅっ♡ っと、指全体がピッタリ密着するように纏わりついてくる♡♡♡♡
「イけっ♡ イけーっ♡♡♡ 射精しちゃえーっ♡
ご褒美ぴゅっぴゅですよー♡ プロデューサー♡ イけーっ♡
出せーっ♡ びゅーっ♡ 摩美々特性、偽物スペシャルおまんこゆびゆびで、生中出し射精、かましちゃえー♡♡♡
お゛♡ 出る出るー♡♡ イぐイぐー♡♡♡ ちんぽイく♡ ちんぽイく♡♡
ちんぽちんぽおっ゛♡ ちんぽおっ゛♡ ちんぽ――イけっ♡♡♡♡」
――びゅーーーッ゛♡♡♡♡ どぴゅどぴゅどぴゅっ゛♡♡♡
ぶぴっ゛♡♡ びゅぶっ゛♡♡ びゅっぷーーっ゛♡♡♡
「はむっ♡ ちゅっ♡ ぴゅーっ♡ ふふー♡♡
いーっぱい出ちゃってますねー♡ おっ♡ 勢いやっべっ♡♡ ちゅーっ♡
ぷはぁっ♡ ちゅーーっ♡♡♡ れろれろれろれろっ♡♡
ぴゅっぴゅっぴゅー……♡♡ どぴゅっ♡ どぴゅんっ゛♡♡
まぁだ出るんですかぁー……?♡ もー……♡♡♡
ぴゅっぴゅ♡ ぴゅっぴゅ♡ ぴゅくくっ♡ ぴゅくくっ……♡♡♡」
仕上げに、根っこから搾り上げるみたいに、ぐぐぐぐっ……♡♡♡ っと握って……♡♡♡
――きゅぽんっ♡♡♡♡
摩美々の手まんこから抜け落ちたペニスは、精液を撒き散らしながら、着地した♡♡♡♡
「うわー……っ♡ とんでもない量ですねー……♡♡ ふふー♡♡♡
こんなに甘出しするくらい、気持ち良かったんですかぁ?♡♡♡」
「うっ゛♡ ぐぉっ゛♡♡ まみっ゛、うぃっ゛♡♡ ぐほっ゛――♡♡」
「ふふー♡ 大丈夫ですかぁ?♡♡ あ、動いちゃダメですー♡」
体を後ろからハグされて♡ 逃げられないようにされて♡
再び始まるカリカリ責め♡♡♡ 今度は、両指の爪で、集中的に、カリのミゾの部分をカリカリ♡ されている♡♡♡
「ぶほぉぁっ゛!?♡♡♡ やめそれっ゛♡♡♡ おっ゛!!!♡♡♡
イったばっかぁ゛ッ゛!!!!♡♡ がはっ゛♡♡ ひゅーっ゛♡♡♡♡」
「ふふー♡♡♡ すっかり虫の息って感じですねー♡♡♡♡
イったばっかにカリカリするのなんてー。常識じゃないですかぁ♡
だって――プロデューサーの、一番可愛い声が聞けるチャンスですしー♡」
「おぉお゛お゛お゛お゛お゛おおぉ゛おぉ゛……゛!!!!♡♡♡♡」
――じゅぼっ゛♡♡ じゅぶっ゛♡♡♡♡
快感の限界を迎えたちんぽから、潮のようなものが溢れ出す♡♡
おちんちんがずっと痺れていて、ずっと気持ち良い♡♡♡
頭の中で、ぱぁ~~っ♡ っと何かが弾けるような快感が、長く持続するヤバいアクメだ♡♡♡♡♡
「あれー?♡ ふふー♡ プロデューサー、これ違いますー♡♡♡
私が欲しいの、こっちじゃないんでー♡ 元に戻るまでカリカリ続けますねー?♡♡♡」
「おおお゛ぉお゛ぉ゛???♡♡♡ 嘘だろッ゛……!♡♡♡
やめてくれっ゛♡♡ もっ゛♡ もっ゛♡♡ あんやらっ゛♡♡♡
おおぉお゛ぉおおぉおぉ゛!!!!♡♡♡♡♡」
――じょぼっ♡♡ びゅぶっ゛♡♡♡ じょぼぶっ゛♡♡♡♡
大量に潮を撒き散らして、プロデューサーは、がくんがくんっ♡ っと危ないくらい痙攣する♡♡♡
やがて、全部撒き終えると、とうとうプロデューサーはグッタリして、反応が鈍くなってしまった♡
こうなれば、イタズラは終了だ♡ ようやく解放されるが――この間、プロデューサーは半分気絶しているようなものなので、本当のイチャイチャが可能になる♡♡♡
むぎゅっ……♡♡ っと、ぐでんぐでんになった体を抱き締めて……♡
何度も、自分の唾を重ね塗りするみたいに、キスをする♡♡♡
この雄は自分の所有物だぞ♡ とマーキングし、他の雌に取られないようにするための工夫♡♡♡ たっぷりと唾を乗せる♡♡♡♡
ぺろぺろ♡ とほっぺや耳も舐めまくる♡♡ まるで猫のように♡♡♡
縄張り意識の強い摩美々のフェロモンは、三日ほど洗っても取れないくらい強烈なのだ――♡♡♡
「ちゅっちゅ……♡♡♡ れろぉっ゛……♡♡ ……プロデューサぁ♡
す……♡♡♡ すきっ……♡♡ ですよー……♡♡♡」
「んァっ……?♡♡♡ まみっ、み、な、にっ゛……♡♡♡」
「――っ゛! なっ、なんでもありませんー♡
おちんちんよわよわ動物さんはー。そのままスヤスヤ眠ってれば良いと思いますー……♡♡♡」
たっぷりとキスを上塗りし、ドキドキしながら、摩美々はイチャイチャタイムを楽しむのだった――……♡♡♡
Comments
ありがとうございます!
ちょっこれいと
2024-07-08 12:25:42 +0000 UTCアイドルマスターのことは分からないが、このプレイが最高なことは分かる。
あすも
2024-07-08 09:15:55 +0000 UTC