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イタズラ好きの摩美々に『乳首とか金玉とか裏筋とかを』ずっとカリカリされて気持ち良すぎちゃう話【約13000文字】


イタズラ好きの摩美々に『乳首とか金玉とか裏筋とかを』ずっとカリカリされて気持ち良すぎちゃう話。



「ふふー♡ プロデューサぁ♡

 そんなに腰曲げて、どうしちゃったんですかー?♡♡♡」

「うぐっ゛♡ うぅぅっ゛……っ゛♡♡♡ ぁ゛ッ゛♡♡ くぅっ゛……♡♡♡

 摩美々がそんなとこ触るからだろっ゛……あぅっ゛♡ ホッ゛……♡♡♡♡」

「ふふー♡ そんなとこってぇー……♡ いったいどこのことを言ってるんですかねー……♡♡♡

 こことかー……?♡♡♡」

「うぎゃっ゛!♡♡♡」

「ふふー♡♡♡♡ 叫んだー♡♡♡

 プロデューサー、面白いですねー♡♡♡ でもー。そんなに反応が良いと、もっとイタズラしたくなっちゃいますー♡」


 プロデューサーに後ろから巻き付いて、乳首をカリカリッ♡ かりかりかりかりぃっ゛……♡♡♡

 長い爪で、浅く擦るようにカリカリされるのが、プロデューサーの弱点だった♡♡

 しかもそれだけではない♡ 飽きさせないように♡ 乳首を快楽に慣れさせないように、たまに乳首の芯ごと抉るような、深いカリカリ責めも混ぜてくる♡♡♡

 

 頭がおかしくなりそうなほど長い乳首責めは、まだ始まったばっかりだ♡


「プロデューサぁ♡ そんなに腰曲げたら、おじいちゃんみたいになっちゃいますよー?♡」

「うぐっ゛♡♡ くっそっ゛……♡♡♡ 

 誰のせいだと思ってるんだっ゛……♡ んひぃっ゛!?♡♡♡ 

 あ゛♡ お゛っ♡♡♡ 摩美々それやっ゛めっ゛……うぁぐふぅっ゛♡♡♡♡

 はーーーっ゛……!♡♡♡♡」

「ふふー♡ プロデューサー、このわしゃわしゃ~♡ ってするヤツ、ほんとに大好きですよね~♡♡♡

 シャツの上からなのにー。こうやって適当にくすぐられるだけで、ビクビクーってしちゃうんですかー?♡ ふふー♡ 軟弱ペニス生き物ー♡」


 がくんっ゛♡ がくんっ゛♡ っと腰が震える♡ 背中が曲がる♡

 摩美々は、その柔らかくって、オトナっぽい匂いのする体を巻き付け、体重をグッ……♡ っと預けてきた♡♡♡ こうすることでもう、逃げ場がなくなる♡ 乳首責めの快楽を、甘んじて受け入れることになる♡♡♡


 今度は、人差し指と中指をくっつけて、間に乳首を挟むみたいにして、くりくりくり♡♡♡ なでまわしだ♡♡♡♡

 微弱な振動を与えて、乳首の奥の方の神経まで、快楽を浸透させていく♡

 プロデューサーの腰が跳ねた♡ びくんびくんっ♡ 摩美々が足を絡みつかせて抑える♡♡♡♡

 

 しかし、それでも限界はあった♡ とうとうガクガクになったプロデューサーの膝が曲がり始める♡♡♡


「ふふー♡ やっぱりぃ。立ってられなくなっちゃうんですねー♡♡♡

 大人の男の人なのにー。女の子に支えられてないと立ってられないのってー、いったいどんな気分ですかぁ?♡ ふふー♡ 想像するだけで、可哀想になっちゃいますー♡♡♡」

「くっそっ゛……♡♡♡ あぅっ゛♡♡ 乳首やめっ゛♡ おほっ゛……♡♡」

「絶対ヤメませんよー♡ プロデューサーの反応が良すぎるのがダメなんじゃないですかぁ♡

 ……こんな可愛いおもちゃを与えられて、我慢できる女の子なんていませんよー……♡♡♡♡」


 摩美々に抱き締められて、助けられながら、なんとか移動が可能になる♡♡♡

 摩美々に体を預けるようにして、ソファーに着地した♡♡♡

 座ったことで、先ほどよりも密着度が増す♡♡ ふにゃっ♡ っと潰れたおっぱい♡♡♡ 摩美々の興奮した汗の匂い♡ 一番厳しいのは、唇が耳元に近づいてしまうことだ♡♡♡

 そのせいで、摩美々のダウナーボイス淫語と乳首責めの、悪魔みたいなコンビネーションが決まってしまう……♡♡♡


「ふふー♡ くっついちゃいましたねー♡♡♡

 私の吐息ぃ、聞きたいですかぁ?♡」

「っ゛……!?♡♡♡ それはやめっ゛――」

「ふーーっ……♡♡♡」

「ッ゛……☆♡♡♡ くォぉッ゛……!♡♡♡」

「良い反応ですねー♡ もういっかいー♡♡♡

 ふーっ♡ ふっ♡ ふーーーっ♡♡♡♡」

「おっ゛♡ほッ゛……゛♡♡♡♡ 無理ッ゛……♡♡♡ しぬっ゛……♡♡♡」


 乳首をカリカリ責めされながらの吐息責めは、あまりにも雄にとって分が悪すぎた♡♡♡

 さらに摩美々は、足を延ばして、靴下で、股間のふくらみをスリスリ♡と摩擦し始める♡♡♡


「ここぉ、もうだいぶ固くなってきましたねー♡

 おちんちんの老廃物が、いっぱいに溜まってるんじゃないですかぁ?♡

 プロデューサー、私が抜き抜きしてあげないと、溜まりっぱなしになっちゃいますしー♡♡♡」


 かりかり……♡♡ こねこね……♡♡♡

 すりすり……♡♡ ……むぎゅぅ♡♡♡


 摩美々は、プロデューサーを深く抱き締めた♡♡

 摩美々だって興奮してる♡ 前髪は汗でへばりつき、全身から、もわぁ♡ っと、濃い雌の発情フェロモンを分泌していた♡♡♡

 発汗した体は生温かく、それでいて柔らかい♡♡♡ しかも若くて健康的な雌だ♡ あまりにも煩悩に悪すぎる♡♡♡

 

 摩美々はとうとう、プロデューサーのシャツを脱がせてしまった♡♡♡


「生乳首ぃ……♡♡♡ おっほ♡

 私にイジられすぎてぇ、でっかくなっちゃってますねー♡♡♡

 ほらー♡♡♡ いつもの爪が来たぞー♡♡♡ これからキミのこと、犯し倒しちゃうんだぞーっ……♡♡♡ って、私の爪が唸っちゃってますぅ♡」


 赤く腫れた乳首の前で、爪をフリフリ♡ 素振りする♡♡♡

 空気が当たるだけでも気持ち良かった♡♡♡ 摩美々は、たっぷりと焦らしながら、股間を靴下でグリグリ♡ 潰す♡♡♡


「ふふー♡ 乳首ぃ……♡ ドキドキして、ぷるぷる震えちゃってますー♡

 もう一思いに――潰してあげますねー♡」

「摩美々待ッ゛――ぐおぉっ゛……!♡♡♡」

 

 柔らかい指の腹が――ぴとっ♡♡♡♡

 くっついたことで、びりりっ♡ っと、快感の電気が走った♡

 そして、その上から、爪がゆっくりと……。


 ――かりいっ゛♡♡♡♡


 引っ掻く……♡♡  

 敏感乳首を゛……♡♡♡♡

 プロデューサーは「くぉォ゛ッ゛……゛♡♡♡」っとくぐもった声で鳴き、びくびくびくんっ♡ っと体を丸めながら喘いでしまう♡♡♡♡

 摩美々は深くそれを抱き締めて♡♡♡ 背中にたっぷりと頬ずりした♡


 (私のプロデューサー、可愛すぎぃ……♡♡♡)

 (乳首責めだけでトロトロになってる……♡♡♡ 私のドキドキ、バレないといいケドー……♡♡♡)


 当然摩美々は、プロデューサーのことが大好きだ♡♡♡

 ギュッ♡ っと抱き締めているのが恥ずかしくなって、爪カリカリをもっとねちっこくして誤魔化す♡♡♡


「かりぃっ……♡♡ かりぃっ……♡♡ ほらー♡♡♡

 私の爪が、いったりきたりしちゃってますぅ♡♡♡ ほらほらぁ♡♡♡

 かりかりかりぃー……♡♡ ふふー♡♡♡ もうビクビクが止まりませんねー♡

 そんなに私の乳首責めが、気持ち良いんですかぁ……?♡♡♡」

「ぐっ゛ふっ゛……♡♡♡ きっ、気持ち良いってよりっ゛……♡

 くすぐったいから、声が出ちゃうんだよっ゛……あぐっ゛♡ ふぅっ゛♡」

「……まだ強がりますかー。じゃあー。その無駄なプライドー、へし折ってあげないとダメですねー♡♡♡♡」


 摩美々は、プロデューサーのズボンのチャックを下ろして……。

 出来上がった隙間に、柔らかくて細い手を差し込んだ♡♡

 

「ここかなー……?♡♡♡ ……おっ♡ あったあったー♡

 あつあつ勃起おちんちんー♡ 外に出してー。冷ましてあげないとダメじゃないですかぁ♡♡♡」


 ――ぶるんっ♡♡♡

 勢いよく、我慢汁を飛び散らしながら、太くなったペニスが姿を見せた♡♡


 たくましく勃起している♡ 身長と比例するように、デカく長くなったエロ勃起おちんぽだ♡♡♡

 メスにとって、このちんぽこは、もっともたまらない形をしている♡ 長いだけじゃなくて太い♡ 自分のまんこを豪快にほじくり返し、奥の奥へ的確に先っぽを突き刺し、直接的に精子をどくんどくんっ゛……♡ っと送り届けてくれそうな、おちんぽのなっがいストローだ♡


 それを――自分の乳首責め、金玉責め、裏筋責め――などのイタズラで、宝の持ち腐れにしてやっている♡ この充実感がたまらない♡♡♡

 こんだけデカいちんぽなら、そこらへんの雌の一匹や二匹、虜にできてしまうのに♡ なんなら摩美々だって、油断するとまんこに頭が持っていかれそうになるほど、魅力的なペニスなのに♡♡♡♡

 台無しにしてやる♡♡♡ 摩美々のイタズラ心で♡♡♡

 決して楽しいだけの射精にはさせない♡ アイドルにちんぽを触られているという罪悪感で、ぐちゃぐちゃにしてやる゛――♡♡♡ と、摩美々は決めていた♡


「プロデューサぁ♡ ふふー♡ 

 おちんこの先っちょぉ……♡ ぱくぱく♡ って、開いたり閉じたりしてますよー……?♡♡♡ 

 うっわぁ♡ 我慢汁でベトベトぉー♡ そんなに気持ち良かったんですかぁ?♡ 私の乳首弄りー♡」

「くっ♡ あっ゛……♡♡♡♡ 摩美っ゛、みっ゛……♡♡ くぅっ゛……♡♡

 ダメだっ゛♡ こんなのっ゛♡♡ もぅっ゛♡ やめてくれっ゛……♡♡

 誰か来たらどうするんだっ゛……♡♡ 事務所だぞっ゛……♡♡♡」

「えー? いまさらそれを言うんですかぁ?

 プロデューサー、知ってるくせにー。

 この時間は、誰もいないってこと―……♡♡♡」


 耳元で甘く囁かれて、背中がぞくぞくぞくっ♡ っとする♡♡♡

 その震えが、ちんぽにまで届いて、ぶるるっ♡♡ っと激しく揺れてしまった♡


「プロデューサーにぃ、ご褒美をあげたいと思いますぅ♡

 んっ……ふぅ……♡♡♡」


 摩美々は、靴下を片っぽ脱ぎ始めた。

 むわぁ……♡ っと、汗の滲んだ、エロ靴下♡ 女の子の靴下は臭くない♡

 とびっきり魅力的な匂いのするそれが、どんどん顔に迫ってくる♡


「摩美々っ゛、なにするつもっ゛……もごっ♡♡♡

 おひっ゛♡♡ くひにひへふはっ゛♡♡ おごっ゛♡♡」

「こらー♡ ちゃんと食べてくださいー♡♡♡

 逆らうならー。誰か呼んじゃいますよー……?♡♡♡」


 プロデューサーに、拒否権など無いのだった♡♡♡

 摩美々の汗蒸れ靴下を、口の中に突っ込まれる♡

 口いっぱいに広がる、摩美々の蒸れ汗♡ フェロモンの味♡♡♡

 鼻の穴まで、すーっ……♡ っと抜けていくような、女の子の甘酸っぱい匂いに、ますますちんこが固くなり、乳首は摘まみやすく勃起した♡♡♡

 

 摩美々が乳首をつねる♡ 「ふごッ゛♡♡」っと、苦しそうに喘ぐ♡

 涙目になりながら喘ぐPに、摩美々はすごく興奮していた♡♡♡


「ふふー♡ おちんちん、もぉっとトロトロになっちゃいましたねー♡♡♡

 可哀想なんでー。そろそろかまってあげたいと思いますー♡」

「むっ゛♡ ごっ゛――ほッ゛♡♡♡ ごぇっ゛♡♡♡♡♡」


 ――ぎゅっ♡

 摩美々の生足と、靴下足が、ちんちんをパチッ♡っと挟み込んだ♡

 固いちんこを、ずりずり♡ ぬちゃぬちゃ♡ と擦るように、上下する足まんこピストン♡♡♡

 摩美々の乳首責めは、乳首をグッ♡っと押し込んで、芯を直接嬲るような、ぐりぐり攻撃へと変わっていた♡♡♡♡

 少しでも快感を逃がそうとすると、抱き締められて動けなくされる♡ それの繰り返しだ♡♡♡


「うぐっ゛♡♡♡ うッ゛♡♡♡ ごほッ゛ッ゛♡♡♡♡♡ お゛ッ゛♡♡♡」

「ふふー♡ 苦しそうですねー♡ プロデューサぁ♡♡♡

 澄ました態度取ったおしおきですー♡ ほらー♡ 

 おちんちんと乳首が気持良すぎてー、何も考えられなくなるでしょー?♡

 ふふー♡ もっと喘いで良いんですよー?♡ 

 まぁ、喘いでも、全然聞こえませんケドー♡♡♡♡」


 ――ぬっちゃ♡ ぬっちゃ♡ 我慢汁をちんぽ全体に塗り広げられて、剥いた状態のペニスをたっぷりと扱かれる♡♡♡ 

 高刺激の足コキピストン♡♡♡ 乳首責めで腰が浮く♡ 少しも快感を我慢できない♡ ふんばれない♡♡♡♡

 はぁ~~♡♡ っと、耳責めふぅふぅも忘れない♡ 耳たぶを突然かまれて、はむはむぎゅっぎゅ♡♡♡ いやがらせ♡♡ 体のどこからでも快楽が生じる♡

 摩美々のやりたい放題だ♡♡♡♡


「靴下の足と、生足ー♡ 全然違ってー。どっちも気持ちくないですかぁ?♡

 プロデューサー、さっきからイこうとしてるの、バレてますよー?♡

 女の子はー。おちんちんに触ってたら、すぐ気づいちゃうんですー♡


 ……いいですよー♡ 思いっきり、びゅー♡ ってしてもー♡♡♡

 私ぃ、全部受け止めてあげますー♡ プロデューサーの精子ー♡

 赤ちゃんになっちゃうかもしれない、魔法の液体ー♡♡♡♡

 足コキまんこでー、全部吸収してあげますよー♡♡♡♡」

「ふごっ゛♡♡ ごほっ゛♡♡♡ ぐッ゛♡♡ アっ゛♡♡ イぅっ゛!♡♡♡」

「ふふー♡ 出ちゃうんですかぁ?♡ 

 良いですよー♡ ぴゅー♡ ぴゅっ♡ ぴゅー♡♡♡

 プロデューサーのおちんこから、熱いのぴゅー♡♡♡

 イけイけイけー♡ ちんこぴゅー♡ ちんちんぴゅーっ♡

 あっ――♡♡♡♡」


 ――どぷっ♡♡♡ どぴゅっ♡♡♡ ぶっぴゅっ♡♡♡ びゅるるっ♡♡♡♡

 

 思いっきり射精してしまった♡ ぶぴっ♡ どぴゅっ♡♡♡

 ちんこから、唸るような射精♡ どぴゅっ♡ びゅりりっ♡♡♡

 摩美々の靴下が、あっというまに濁っていく♡ どぴゅぴっ♡♡♡

 

 射精中は、しっかりと足の圧力をかけられて……♡♡♡

 根本から……ぐびびびっ゛……♡♡♡♡

 最後の一滴まで、搾り抜かれる゛……♡♡ どぴゅっ♡ ぼりっ゛♡♡

 びゅぷっ♡ どぴゅ~っ……♡♡♡♡


「はぁっ♡ はぁっ……♡♡♡ ……ふふー♡♡♡

 いっぱい出ちゃいましたねー……♡♡♡ プロデューサー……♡

 たくましいおちんこイくイくでしたよー……♡♡♡ ふふー……♡♡♡」


 嬉しそうに、ニヤニヤする摩美々は、プロデューサーをキツく抱き締めて、『今自分をイかせてくれた女の子』の匂いを、たっぷりと擦り付けて、脳みそに覚え込ませようとする♡♡♡

 抱き締めて深くなった抱擁で、乳首をもぞもぞわしゃわしゃ♡♡♡ まさぐるみたいにくすぐるイタズラも忘れない♡♡ 腰のビクビクは、足で防がれ、上半身はいわずもがな、摩美々の柔らかい体に全部吸収される♡♡♡♡


 こうして、体の芯からイキまくったPはもう……ぐっでぐでの状態となり、摩美々に体を預けてしまうのだ♡

 完全に雄が自分のものになるこの時間が、摩美々にとってたまらない、お気に入りだった……♡♡♡


「靴下、取ってあげますねー♡

 ほらー♡ これでいっぱい酸素が吸えますよー♡」

「っ゛――♡♡♡ げほっ♡ げほっ♡ はっ゛♡ はっ゛――」

「んむちゅぅっ♡」

「っ゛~~~!!?♡♡♡」


 たくさん酸素を吸おうとしたところで、摩美々の唇が重なってきた♡♡♡

 ぶちゅっ♡ っと思いっきり潰すようなキス♡♡♡ 口の中を、一瞬で摩美々に掌握される♡♡♡♡


「れろっ♡♡♡ れろぉ~っ……♡♡ じゅるるっ……ちゅっ♡♡♡

 ちょっとー♡ どうしたんですかぁ?♡ びっくりしたみたいな顔してー♡

 女の子のキスですよー?♡ しかもー、極上のアイドルのキスですー♡

 もっと喜んでくれても良いんじゃないですかぁ?♡ それともー。

 突然すぎて、味なんてわかりませんでしたぁ?♡ 

 じゃあ何度でもしてあげますよー♡」

「待てっ゛♡ 待ってくれ摩美ッ゛――んむべぶっ゛♡♡♡」

「ちゅっちゅっちゅっ♡♡ ぶへぇぅっ♡♡♡

 こらー♡ 動かないー♡♡ じゅるるっ♡♡♡

 動いたらー。口の中噛んじゃいますよー♡♡ じゅるるっ……♡♡

 そう……♡♡♡ 良い子だからー……♡♡♡

 大人しくしててくださいねー……♡♡ じゅるるるぅっ♡♡♡」


 舌をたっぷりと動かして、口の中を摩美々の唾まみれにするキス♡♡♡

 呼吸する度、摩美々の味が鼻を通り抜けていく♡ さっきあんなに汗まみれにされたのに♡ そこへさらに上乗せするような、フェロモンの重ね塗りだ♡♡


 さらに摩美々は、乳首をこねこねこね♡ かりかりかり♡ とまたねちっこく弄り始めた♡♡♡ 少しも快感を休めない責めの連続♡♡♡

 

「ちゅぷはぁっ……♡♡ ふぅっ♡ ふーっ……♡♡♡

 プロデューサぁ、トロトロになってるじゃないですかぁ♡

 そんなに気持ち良かったですぅ?♡ 私のキスー♡♡♡

 何歳も年下の女の子にー。イかされて、ハグされて、キスされてー。

 悔しくならないんですねー♡ ふふー♡ 変態マゾプロデューサぁ♡♡♡」

「はぁっ♡ はぁっ♡ もぅっ……もういいだろっ……♡ 摩美々っ……♡

 イタズラにも限度があるぞっ゛……あふっ゛♡ ふうっ゛♡♡」


 (……まだただのイタズラだと思ってるんだー)

 (こんなに愛情たっぷりに、犯してあげてるのにー……♡♡♡)

 (もーっとキツイお仕置きじゃないとー。わかってくれないのかもー♡)


 摩美々は、乳首をカリカリしていた爪を離して、プロデューサーのベルトをカチャカチャ♡と外した♡

 おちんぽだけでなく、下半身の全部が丸出しになっていく♡ 仕上げに、パンツも脱がせれば、おちんぽ丸見え状態の雄が完成だ♡♡♡


「なにッ゛、するんだよぉっ゛……♡♡♡

 もういいだろぉっ゛……?♡♡ まだ満足しないのか……?♡♡♡」

「満足なんてー。するはずがないじゃないですかぁ。

 だってまだ――ここを触ってないですよー♡」


 摩美々の爪が、そっと伸びてくる……♡♡♡

 狙われたのは――金玉袋だ……♡♡♡

 固い爪が、ツンッ♡ っと当たると、腰がビクビクッ♡っと震えて跳ねてしまう♡♡♡


「あー♡ 金玉がわかっちゃってますねー♡♡♡

 いつもの気持ち良くしてくれる女の子来たー♡ って、大はしゃぎしてるじゃないですかー♡♡♡」

「くぁっ゛……うぉっ゛……♡♡♡

 やめろそんなっ゛……♡♡♡ 危ないだろっ゛……♡♡♡

 そんな鋭利なものでっ゛♡ 金玉ぉっっ゛……ほぉっ゛……!♡♡♡」

「大丈夫ですぅ♡ 私ぃ、金玉カリカリの免許持ってるんでー♡

 まぁ、プロデューサーの金玉専用なんですケドー♡」

「なんだそれっ゛……♡♡♡ そんなものなッ゛――ぐぉおぉっ゛……♡

 お゛♡♡♡ あ゛♡♡♡ ふぅっ゛……!♡♡♡」


 額から脂汗を流すP♡ 摩美々の本格的な金玉責めが始まった♡♡♡

 まずは玉の輪郭をなぞるようにして、わしゃわしゃぁ……♡ っと大雑把に撫でてくる♡♡♡♡


「ふふー♡ 相変わらず、これが大好きなんですねー♡ プロデューサーの、お金玉袋ー♡♡♡

 普通にくすぐられてるだけなのにー。くすぐったいだけじゃなくてー。

 お金玉がたまんなくなるヤツ、いーっぱい集まってきちゃいますよねー♡

 ふふー♡♡♡ いっぱいやってあげますよー♡」

「あっ♡ あっ♡ うぅっ゛♡♡♡ うぅぅうっ゛♡♡♡♡」

「こらー♡ 動いちゃダメですー♡♡♡

 さっき自分で言ってましたよねー?♡ そんな鋭利なもので、金玉を触るなー♡ ってー。

 危険性がわかってるならー。大人しくしてた方が良いと思いますー♡

 そしたらー。極上の快楽に導いてあげますよー♡」


 かりかりっ゛……もぞもぞっ゛……わしゃぁっ゛……♡♡♡

 玉袋全体を優しく甘やかすようなくすぐり責めに、どうしても腰が震え、カチ上がってしまう♡♡♡

 それを、摩美々の太い太ももが、ぐぐっ♡ っと抑え込んできた♡ これでもうどうすることもできない♡♡♡

 密着度も増す♡ どんどん汗ばんでいく摩美々の体臭♡♡♡ 興奮する♡♡♡

 金玉がどくんどくん♡して、摩美々のための精子をグツグツ煮込みまくってしまう♡♡♡


「プロデューサー♡ そろそろ金玉がほぐれてきたと思うんでー。

 本格的にイジっていきますねー♡♡♡ 

 気持ち良すぎても、暴れちゃダメですよー♡」

「う゛♡ あ゛♡ 待って摩美々っ゛……――あぁンッ゛……゛♡♡♡」


 爪を軽く当てて、かりっ♡ かりっ……♡♡♡

 くすぐるような触り方ではなく、ちょっとだけ引っかけるような責め方が始まる♡♡♡

 散々くすぐられて、敏感になった玉皮の神経が、一気にカリッ♡っとされるのは、雄にとって何より辛いことだ♡♡♡

 金玉という、雄の一番大事な、種のいっぱいに詰まった袋が、爪で襲われているという怖さが、ゾクゾクの快感をたっぷりと増幅してしまう♡♡♡


 さらに摩美々は……耳をかぷっ♡ っと噛んで慣らし、そのまま耳舐めを開始した♡♡♡

 ちゅろちゅろ♡ と蠢く舌♡♡♡ ねちっこい責めが、敏感になった神経を優しく嬲ってくる♡♡♡♡


「んへ~~ぅ♡♡♡ じゅるるっ♡ れろれろぉ……ちゅっちゅっ♡♡♡

 金玉かりかりぃー♡ 辛いですかぁ?♡ ふふー♡♡♡

 プロデューサーが、生意気なのが悪いんですー♡ 私、本気出しちゃいますよー♡」

「待って待って摩美々っ゛……゛♡♡ んぁ゛ぐぅうぅっ゛……!♡♡♡

 あはっ゛♡♡♡ おほっ゛♡♡ おぉんっ゛♡♡ おぉおんっ゛!♡♡」

「ふふー♡ ちゅっちゅっ♡ ぺろぺろっ……ぷへっ♡

 さっきと違ってー。たくさん喘げるからってー。叫びすぎじゃないですかぁ?♡ ちゅっちゅっ♡ ちゅ~~っ♡ ぷはっ……♡♡♡

 そんなに可愛い声で鳴かれたらー。私ぃ、ますますイタズラしたくなっちゃいますー……♡♡♡」

 

 ――かりかりかりかりっ♡ 触れていないペニスが、びっくんびっくん暴れて我慢汁を噴き漏らす♡♡♡

 かりかりっ♡♡ くすぐったい♡♡♡ かりかりかりっ♡♡ 気持ち良い♡♡♡

 柔らか体の甘酸っぱい雌♡♡♡♡ 耳舐め♡♡♡ れろれろ音が頭蓋骨に響いて煩悩が揺れる♡♡♡♡


 しつこく続いた玉カリ責め♡ しかしここでようやく、摩美々の右手が、次なる一手を打って出た……♡♡♡

 仕上げに狙うのは――ちんぽ♡♡♡

 これまで散々放置されてきた、おちんぽペニス♡♡♡♡


 摩美々はその、でっかく張ったちんぽこのエラ……♡♡ 裏筋♡ までを、指の腹でなぞるように触ると、終点の三角形で、ピタッ♡♡っと止めた♡


「あ……♡♡ あ……゛♡♡♡ 摩美々それやめて……゛♡♡♡

 絶対らめぇ゛……♡♡♡♡」

「ふふー♡ おちんちん、何をされるのか気づいちゃってー。大変なことになってますよー?♡

 グズグズに濡れたちんぽの汁が、池を作っちゃってますぅ♡♡

 これ、絶好の『裏筋カリカリ』日和ですねー♡ 女の子と一緒でー。湿ってないとムズムズしちゃうんですー♡♡

 金玉もパンパンに張ってきてますしー♡ ここらで一発、すごいの味合わせてあげちゃいますよー……♡♡♡」

「いや゛……♡♡ いやだぁ゛っ゛……♡♡ 摩美っ゛……ア゛♡

 くぅっ゛……!♡♡♡♡」


 ――かりかりかりかりぃ……♡♡♡♡

 爪で裏筋のよわっちぃところを♡♡♡

 浅く抉ってカリカリカリ♡♡♡ カリカリカリぃ♡♡♡♡

 残された指は金玉をクルクルとなぞる♡♡♡ 中で暴れて精子を作る睾丸を、煽って弄ぶみたいにクルクル♡♡♡ 裏筋カリカリ♡♡♡ カリカリカリぃっ♡♡♡

 

 敏感な裏筋のカリカリ責めが厳しすぎて、他のことに構っていられない♡

 摩美々が耳を舐めしゃぶることで生まれた快感にも、素直に体をビクビクさせてしまうし、もう喘ぎ声は「あんっ゛♡♡」「いやぁ゛っ゛♡♡」みたいな、女の子喘ぎになってしまう♡♡♡


 それくらい、摩美々の責めは的確で、雄じゃいられなくさせられた♡♡♡

 じわぁ゛……♡♡ っと、くすぐられている部分が温かくなってくる♡♡♡


「くォッ゛♡♡♡ もうやら゛ッ゛♡♡♡ あひんっ゛♡♡ いぃいぃんっ゛!♡♡」

「ふふー♡♡♡ こらー♡ また逃げようとするー♡♡♡ 

 体を捻って、快感を逃がそうとしても無駄ですよー♡

 男の子をイジメてる時の女の子は、一番力が出るんですー♡ ふふー♡

 ほらぁ♡ もう全く、力が入ってないですよぉ?♡

 成人男性がー。本気出したって敵わないなんてー♡ 恥ずかしいんじゃないですかぁ?♡♡♡ ちゅっ……れろれろれろれろぉっ♡♡♡」

「ひゃんっ♡♡ 耳やめぇっ゛♡♡♡

 せめて……どれか一個だけでも、やめへっ゛……うぉっ゛♡♡♡」

「ダメですよー♡ せっかくだから、フルコースで味わってもらいたいじゃないですかぁ♡♡

 ちゅっ♡ ぺろぺろっ♡♡♡ ほらぁ♡ おちんちんの蕾、ぷっくらしてきましたよー♡♡♡

 射精しちゃうんですねー♡ プロデューサー♡ おちんちんシコシコしてないのにー♡♡♡

 裏筋カリカリと金玉カリカリだけでー。ぴゅー♡♡ って♡ 種を跳ばしまくっちゃうんですねーー♡♡♡」

「あ゛あ゛あ゛あ゛あァぁ゛!!!♡♡♡ ううぅぅぅ゛!!!♡♡♡」


 悔しい♡♡♡ あまりにも責めが上手♡♡♡♡

 なりふり構わず射精を堪えようとするが、できない♡ 全くの無意味だ♡♡

 この女に簡単にイかされる♡♡♡ かりかりかりかり♡♡♡ 耳舐め♡♡

 ちゅっちゅっ♡♡ 裏筋かりかりかり♡ かりかりかり!!!!♡♡♡


「もう限界みたいですねー♡♡♡ 

 イけっ♡ イけっ♡ プロデューサー♡♡ イけっ♡♡♡

 ちんこ出せっ♡ ちんこっ♡ 特濃ザーメンおちんぽミルク♡

 いっぱい出せ♡ 出せっ♡ 出せっ♡ あっ……ふふっ♡♡♡

 出せっ――♡♡♡ 射精しろ♡ 射精しろ射精しろ射精しろっ!♡」

「やぁああ゛ッ゛!!!!!♡♡♡ ぐォッ゛!!♡♡♡」


 ――どっぴゅ~~っ゛……びゅるるるっ゛……びゅぐっ゛♡♡

 ぴゅっ!♡ ぴゅっ!♡ ぴゅっ……!♡♡♡♡


 ただの裏筋カリカリなので、射精の勢いはそこまでじゃない♡

 だが――快楽は長く持続する♡ イき始めて敏感になった裏筋を♡ 変わらない速さでカリカリカリカリ♡♡♡

 少しも休ませない♡♡♡ カリカリカリ♡♡♡ 耳責め吐息♡♡ かりっ♡

 かりぃっ……♡♡♡ 金玉も♡

 一生懸命ドクンドクンッ♡ っとして、精液をなるべく早く送り届けようとしている、頑張りものの金玉を、摩美々らしくおちょくるみたいにカリカリ♡ とくすぐって邪魔する♡♡♡♡

 

 そのせいで、なかなか射精が終わらない……♡♡♡ 最後にはもう、カリカリすらいらなくなって、摩美々にギュ~……♡♡ されながら、耳元でひたすら淫語煽りだ……♡♡♡


「どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ どっぴゅ~っ……♡♡♡

 あれぇ?♡ まだ予約してたんですかぁ?♡ 玉さん袋の精子汁ぅ♡♡

 こんなに出したって、子宮は飲み切れませんよー♡ 無駄撃ち♡

 びゅぐぐっ♡ もったいないですー♡ びゅぐぐっ♡ びゅぐぐっ♡♡♡

 まぁだ出るんですかぁ゛……?♡ おっほ♡♡♡ 射精なっが♡♡

 びゅーーっ……♡♡ しかもずっと濃ゆくないですぅ?♡♡♡

 どぴゅどぴゅ♡♡♡ 金玉頑張れっ♡ 頑張れっ♡ 頑張れー……♡」

「……ッ゛☆゛ォ゛ッ゛……゛♡♡♡ ぐぅッ゛……!♡♡♡♡」


 懸命に精子を振り絞りながら、なんとか長い射精を終えたプロデューサー♡

 摩美々は、そんなプロデューサーを労うみたいに、優しく頭を抱き抱えて、ナデナデする……♡♡♡

 抱き寄せられて、摩美々の汗で蒸れたうなじが鼻に触れた♡ 甘酸っぱい匂い♡ 現役雌JKアイドルの、たまらなく興奮する匂い……♡♡♡


「よしよし……♡ ふふー♡♡♡

 イタズラばっかりされて、グデグデになっちゃいましたかぁ?♡

 プロデューサー……いっぱい頑張ってくれたのでー。

 今度はー。ご褒美ぃ……ふふー♡ あげちゃいますよー……♡」

「え……えぅっ……♡♡♡ んぁ゛っ゛……♡♡♡」

「ちゅっちゅ……♡♡ れろぉっ……♡♡♡ ぷふぅっ♡♡♡

 見ててくださいねー……♡ ……ぺっ♡」


 摩美々は、自分の手のひらに、たっぷりと唾を吐き、にぎにぎ♡して全体に広げていった♡

 数回その動作を繰り返し、唾まみれになった、ホカホカでぬるぬるの手まんこで……そっと、むぎゅっ♡♡♡

 おペニスを掴み込む……♡♡ むぎゅぎゅっ♡ 一瞬で、おちんちんがトロトロぬるぬるまみれにされた♡♡♡♡♡


「んっちゅっ♡ ちゅぅっ♡♡♡ ちゅ~っ♡♡♡

 んふーっ♡ どうですかぁ?♡♡♡ キスしながら手コキぃ♡

 頭ぼーっとして、トロけちゃいそうですよねー♡ ちゅっちゅー♡♡♡

 いっぱいイくの見せてくれたんでー♡ ご褒美ですー♡♡♡

 金玉クタクタになるまで、楽しんじゃってくださいー♡」

「んはふっ……♡♡ ぐふっ……゛♡♡ お゛……♡♡ ぶぉっ゛……♡」

「ちゅっちゅっ♡ ほらー♡♡♡ しこしこー♡♡ おちんぽー♡♡

 すっごいビクビクしてますよー♡ ふふー♡♡♡♡

 今日初めて、まともにおちんちん触ってもらえてー。嬉しいんじゃないですかー?♡ 

 ほらー♡ 金玉もはしゃいでるー♡ ぶっくぶくに太ってー。まだまだ出したりないぞー♡って、暴れてるじゃないですかぁ♡ 

 この、欲張りー♡♡♡ ご褒美しこしこで、めちゃくちゃ搾り取ってやりますからねーっ♡」


 ご褒美……とは言うが、実質これはただの搾精だ♡

 くちゅくちゅ♡ と音が鳴る♡ 摩美々の唾まみれの手が、ペニスをニギニギしながらシコシコしている音♡ 

 生温くて、ねばねばで♡ ちょっと乾いてくると、すぐにまた唾を足す♡♡♡

 いつまでも新鮮な温度が保たれる、摩美々のふわふわお手てのちんこ磨きと、金玉丁寧揉み揉みで、今日一番の搾り立て濃ゆ濃ゆザーメンが、競り上がってくるのがわかった♡♡♡


「んっぶっ゛♡ みゃみみっ゛♡♡ お゛♡♡♡♡

 イ゛♡ イぐっ゛♡♡♡ も♡♡♡ れぅっ゛♡♡♡ みゃあぁっ゛♡♡♡♡」

「ふふー♡♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ れろれろれろぉっ♡♡♡

 もう出ちゃうんですかぁ?♡ ちゅ~っ♡ ぺろぺろ♡♡♡

 いいのかなー??♡ れろれろっ♡ これが終わったらー。また説教カリカリに戻っちゃうのにー♡

 イくの我慢すればー。ずぅーっと、このぬるま湯の中でー。おちんちんニギニギしこしこ♡ してもらえるんですよー?♡

 プロデューサーは賢い大人なのでー。どっちが良いのかなんて、わかりきってますよねー?♡♡」


 わかっていたところで、我慢できる快感ではない――!♡♡♡

 ぞくぞくっ♡♡♡ っと腰が震えて暴れる♡ 太ももで抑えられる♡♡

 金玉もぎゅっ♡ もぎゅっ♡♡♡ ちんぽちゅこちゅこ♡♡♡♡ 

 唾まみれの手が、トドメをさすみたいに、むぎゅっ♡ っと、指全体がピッタリ密着するように纏わりついてくる♡♡♡♡


「イけっ♡ イけーっ♡♡♡ 射精しちゃえーっ♡

 ご褒美ぴゅっぴゅですよー♡ プロデューサー♡ イけーっ♡

 出せーっ♡ びゅーっ♡ 摩美々特性、偽物スペシャルおまんこゆびゆびで、生中出し射精、かましちゃえー♡♡♡

 お゛♡ 出る出るー♡♡ イぐイぐー♡♡♡ ちんぽイく♡ ちんぽイく♡♡

 ちんぽちんぽおっ゛♡ ちんぽおっ゛♡ ちんぽ――イけっ♡♡♡♡」


 ――びゅーーーッ゛♡♡♡♡ どぴゅどぴゅどぴゅっ゛♡♡♡

 ぶぴっ゛♡♡ びゅぶっ゛♡♡ びゅっぷーーっ゛♡♡♡


「はむっ♡ ちゅっ♡ ぴゅーっ♡ ふふー♡♡

 いーっぱい出ちゃってますねー♡ おっ♡ 勢いやっべっ♡♡ ちゅーっ♡

 ぷはぁっ♡ ちゅーーっ♡♡♡ れろれろれろれろっ♡♡

 ぴゅっぴゅっぴゅー……♡♡ どぴゅっ♡ どぴゅんっ゛♡♡

 まぁだ出るんですかぁー……?♡ もー……♡♡♡

 ぴゅっぴゅ♡ ぴゅっぴゅ♡ ぴゅくくっ♡ ぴゅくくっ……♡♡♡」


 仕上げに、根っこから搾り上げるみたいに、ぐぐぐぐっ……♡♡♡ っと握って……♡♡♡

 

 ――きゅぽんっ♡♡♡♡


 摩美々の手まんこから抜け落ちたペニスは、精液を撒き散らしながら、着地した♡♡♡♡


「うわー……っ♡ とんでもない量ですねー……♡♡ ふふー♡♡♡

 こんなに甘出しするくらい、気持ち良かったんですかぁ?♡♡♡」

「うっ゛♡ ぐぉっ゛♡♡ まみっ゛、うぃっ゛♡♡ ぐほっ゛――♡♡」

「ふふー♡ 大丈夫ですかぁ?♡♡ あ、動いちゃダメですー♡」


 体を後ろからハグされて♡ 逃げられないようにされて♡

 再び始まるカリカリ責め♡♡♡ 今度は、両指の爪で、集中的に、カリのミゾの部分をカリカリ♡ されている♡♡♡


「ぶほぉぁっ゛!?♡♡♡ やめそれっ゛♡♡♡ おっ゛!!!♡♡♡

 イったばっかぁ゛ッ゛!!!!♡♡ がはっ゛♡♡ ひゅーっ゛♡♡♡♡」

「ふふー♡♡♡ すっかり虫の息って感じですねー♡♡♡♡

 イったばっかにカリカリするのなんてー。常識じゃないですかぁ♡

 だって――プロデューサーの、一番可愛い声が聞けるチャンスですしー♡」

「おぉお゛お゛お゛お゛お゛おおぉ゛おぉ゛……゛!!!!♡♡♡♡」


 ――じゅぼっ゛♡♡ じゅぶっ゛♡♡♡♡


 快感の限界を迎えたちんぽから、潮のようなものが溢れ出す♡♡

 おちんちんがずっと痺れていて、ずっと気持ち良い♡♡♡ 

 頭の中で、ぱぁ~~っ♡ っと何かが弾けるような快感が、長く持続するヤバいアクメだ♡♡♡♡♡


「あれー?♡ ふふー♡ プロデューサー、これ違いますー♡♡♡

 私が欲しいの、こっちじゃないんでー♡ 元に戻るまでカリカリ続けますねー?♡♡♡」

「おおお゛ぉお゛ぉ゛???♡♡♡ 嘘だろッ゛……!♡♡♡

 やめてくれっ゛♡♡ もっ゛♡ もっ゛♡♡ あんやらっ゛♡♡♡

 おおぉお゛ぉおおぉおぉ゛!!!!♡♡♡♡♡」


 ――じょぼっ♡♡ びゅぶっ゛♡♡♡ じょぼぶっ゛♡♡♡♡


 大量に潮を撒き散らして、プロデューサーは、がくんがくんっ♡ っと危ないくらい痙攣する♡♡♡

 やがて、全部撒き終えると、とうとうプロデューサーはグッタリして、反応が鈍くなってしまった♡

 こうなれば、イタズラは終了だ♡ ようやく解放されるが――この間、プロデューサーは半分気絶しているようなものなので、本当のイチャイチャが可能になる♡♡♡


 むぎゅっ……♡♡ っと、ぐでんぐでんになった体を抱き締めて……♡

 何度も、自分の唾を重ね塗りするみたいに、キスをする♡♡♡

 この雄は自分の所有物だぞ♡ とマーキングし、他の雌に取られないようにするための工夫♡♡♡ たっぷりと唾を乗せる♡♡♡♡

 ぺろぺろ♡ とほっぺや耳も舐めまくる♡♡ まるで猫のように♡♡♡

 縄張り意識の強い摩美々のフェロモンは、三日ほど洗っても取れないくらい強烈なのだ――♡♡♡


「ちゅっちゅ……♡♡♡ れろぉっ゛……♡♡ ……プロデューサぁ♡

 す……♡♡♡ すきっ……♡♡ ですよー……♡♡♡」

「んァっ……?♡♡♡ まみっ、み、な、にっ゛……♡♡♡」

「――っ゛! なっ、なんでもありませんー♡

 おちんちんよわよわ動物さんはー。そのままスヤスヤ眠ってれば良いと思いますー……♡♡♡」


 たっぷりとキスを上塗りし、ドキドキしながら、摩美々はイチャイチャタイムを楽しむのだった――……♡♡♡

Comments

ありがとうございます!

ちょっこれいと

アイドルマスターのことは分からないが、このプレイが最高なことは分かる。

あすも


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