花海しまいの『極悪アナル舐め&パイズリ』でめっちゃくちゃにされちゃうプロデューサーの話【約11800文字】
Added 2024-07-02 04:21:12 +0000 UTC花海しまいの『極悪アナル舐め&パイズリ』でめっちゃくちゃにされちゃうプロデューサーの話。
「来たわね! 佑芽!」
「お姉ちゃんっ、お待たせ!
急に呼び出して、どうしたの? って――。
うぇ゛えぇ゛えええぇ゛ッ゛!!?♡♡♡
プロデューサーさんが、全裸で拘束されてるぅ゛!?♡
しかも、お尻がスッポリハメられるタイプの変な椅子にぃ゛!?♡
四肢拘束状態で、体の自由を奪われちゃってるぅ゛!!?♡♡♡」
「そうよ! 佑芽!
今から佑芽には――パイズリレ〇プをしてもらうわ!」
「ぱぱっ、パイズリレ〇プゥ゛!!?♡♡♡
そんなのできっこない゛よっ゛!♡
パイズリなんて、したことないもんっ゛……♡♡♡♡
おっ、お姉ちゃんっ、なんでそんな、平気そうなの……?♡
プロデューサーさんのおちんちん、
丸見えになっちゃってるんだよ……?♡」
「愚問だわ。佑芽。
それは私が、お姉ちゃんだからよ!」
「なるほどぉ゛!♡」
「あの……♡ 茶番は良いので、とっとと解放してくれませんかね……♡」
ため息をついたプロデューサー。
いきなり呼び出されたかと思えば、姉妹の意味不明なパイズリ展開に巻き込まれて、困り果てている。
彼は優秀であるが故に、鈍感だ。
今から自分が――マジでおっぱいで犯されるなんて、全く考えていないのだろう。
何かのイタズラだとばかり思っている。
「ほら! 見なさいよ! この人のデカおちんぽ!
私が『強制勃起薬』と『全力子種煮込み促し薬』を飲ませておいたから、このサイズ、そしてこの金玉のぷくぷく具合よ!♡」
咲季は胸を張りながら、金玉をツンツンッ♡ っと爪先で突いた♡
すると、でっかくなった玉袋が、ぷるんっ♡ っと揺れる♡ それを見て佑芽は、「おぉおぉ゛……♡♡♡」と感心した♡♡♡
「すっごい゛……♡♡♡ プロデューサーさんの、赤ちゃんの種を作るところ、あたしのおっぱいみたいに、どたぷんっ♡ って揺れちゃってる……♡」
「ふふんっ♡ すごいでしょっ?♡♡♡♡
佑芽……あなた、いつまでおっぱいを隠したままでいるつもり?♡
プロデューサーが、せっかく私たちのために、おちんぽもお乳首もおアナルもお金玉も、丸出しにしてくれちゃってるのよ?♡
私たちも、誠意を見せないと……んっ……♡」
「ちょっ……お姉ちゃんっ゛!?♡♡♡
ほんとに脱いでる……♡ あっ♡ ダメですよプロデューサーさん!♡
お姉ちゃんの裸を見ちゃダメですっ゛!♡♡♡ おめめパッチンしてくださいっ゛!♡♡♡」
「安心しなさい佑芽!♡ 私はプロデューサーに裸を見せることはないわ!
だって、パイズリをするのはあなただもの♡ 私はアナル舐め役に徹させてもらうわっ!♡♡♡」
「どっ、どうしてっ?♡ だって、お姉ちゃんもおっぱいでかいのに……♡
そもそもあたし、不器用だから、
パイズリなんて上手くできなさそう……♡」
「も~。佑芽♡ 雄を過大評価しすぎよ!♡
いい? 教えてあげるわ♡ 雄っていう生きものはね、おちんちん適当に気持ち良ぉ~くされたって、全く快楽に抗えない生き物なのっ♡
試しに見せてあげるわ♡ ちゃんと見てなさい!♡
スイッチ――オン!♡」
咲季がボタンを押すと、椅子が少し傾いた♡
ちょうど、アナル舐め乳搾り手コキにふさわしい角度だ♡
咲季は、戸惑う佑芽に微笑んでから、舌を伸ばす……♡♡♡
くぱぁっ♡ っと、指でむっちり広げた、プロデューサーのアナルに♡♡♡
「れろっ……♡♡ はふっ♡♡♡ はふぅっ゛……♡♡♡」
「あぁ゛……゛♡♡♡ ダメですっ゛……♡ おふぅっ゛……♡♡
何をしてるんですか咲季さんっ゛……♡♡ やめてください゛……♡♡
いひぃんっ゛……♡♡♡♡」
「嘘っ……♡♡♡ おっ、お姉ちゃんが、プロデューサーさんの、うんちが出てくる穴、舐めちゃってる……゛♡♡♡♡」
「んふ~んっ゛……♡♡♡ じゅるるるっ゛……♡♡♡
少ししょっぱいわね♡ ちゅっ♡ 雄フェロモン出すぎよ♡♡♡
じゅるるっ♡♡♡♡ んっふ♡♡♡ ちゅっ♡ ぺろぉっ♡♡♡ こんなにフェロモン出したって、吸いきれないじゃないっ゛……全くっ♡
これだから雄って生き物はっ゛……じゅるぺろろろっ♡ はふっ♡
はふっ♡ じゅぷぷぷぷうぅ~~っ゛♡♡♡♡」
ある程度アナルをふやかし終わると、咲季の指が、ちんぽに伸びてきた♡
チロチロ♡ と細めた舌で磨かれるケツ♡♡♡ 指の腹で、ちゅこちゅこ♡ と扱かれるカリ首♡♡♡ よわっちぃ亀頭の丘♡♡♡♡
媚薬のせいだろうか♡ どうしようもない気持ち良さが、ビリビリと痺れるような快感になって、下半身に甘く広がっていく♡♡♡♡
この女♡ アナル舐めが上手すぎだ♡ アスリートの両親譲りの舌筋肉で、これでもかというくらいに、ケツまんこをほじってくる♡♡♡
チロチロ♡ と舐められまくるくすぐったさは、雌舌でしか味わえない、極上の快楽だった♡ それに加えて、この細い指のまとわりつく輪っか……♡♡
気持良すぎて、ビクッ♡ ビクンッ♡ っと腰を震わせながら、喘ぐことしかできない……♡
「あふっ゛♡♡ お゛お゛お゛っ゛♡♡♡ あぐっ゛♡ くぅっ゛……♡♡♡
ダメです咲季さんっ゛♡ このまま続けられたらっ゛……出ちゃうっ゛♡
出る出るっ゛♡ あ゛♡ もう無理ッ゛♡♡ 無理ぃ゛ッ゛♡♡」
「んぉ~ら♡ ちゅっちゅ♡ 暴れたって無駄よ♡ 四肢拘束状態だもの♡♡
大人しく降参しなさい♡ ちゅっちゅ♡ 今からあなたのペニスは――私たち花海姉妹のおもちゃになるの♡ ちゅ~~っ♡ れろれろれろ~っ♡」
「なんでっ゛♡ くぅっ゛♡ なんでこんなことっ゛♡ お゛♡ ふぅっ゛♡♡
俺じゃなくたっていいでしょっ゛……♡♡ ぐふっ゛♡ うぁぅっ゛♡♡
うぅっ゛……♡♡♡ あぁもうダメだぁっ゛♡♡ あひぃいぃんっ゛♡♡♡♡」
ケツアナルに舌をくっつけて、つぽつぽっ♡ っとしながらほじくり返していた咲季が、プロデューサーの言葉に反応し、アナル舐めを中断した。
そのまま、彼の前に移動し――全裸をお披露目♡ してしまう♡♡♡
「え♡ あ♡ なんでっ♡ 咲季さんっ……♡♡♡」
「お゛、お姉ちゃんっ゛!?♡♡♡
裸は見せないんじゃ……♡♡♡」
「……伝わってないみたいだから、説教してやるのよっ♡」
「あ♡ 待ってっ♡ 咲季さんっ♡ うぐぁっ゛……♡ なんで乳首ぃ゛……♡」
前かがみになって、プロデューサーをジッ♡ っと見つめながら、両方の乳首を指でわしゃわしゃ♡♡♡ と掻き撫でる咲季♡♡♡
体制のせいで、たわわに実ったプルンプルンのおっぱいが、柔らかそうに揺れている♡ まるで、葡萄の房みたいに、垂れ下がったおっぱい♡
先っちょが少し太っているおっぱいは、とても可愛らしく、キスしたい衝動に駆られる♡ そんなPの乳首を、咲季はわしゃわしゃくすぐり続けた♡
「いい?♡ 私だって、ただの変態アイドルじゃないのっ♡♡♡
……大好きな人くらいにしか、こんなことしないわよっ♡
わかるでしょっ?♡♡♡」
「大好きな人ってっ……♡ ……えっ゛♡
おっ、俺ですかっ゛……うっ゛♡♡♡」
「そうよ! 佑芽だって同じだわ!♡」
「ぶぇ゛ぇ゛!?♡
お姉ちゃんっ゛♡ なんで言っちゃうの゛!♡」
「佑芽はバレてないと思ってるかもしれないけど、毎日布団に包まって、プロデューサーを呼びながら、何度もオナニーしてるわね!」
「ぎゃああ゛あ゛あ゛あ゛~~゛!♡♡♡
違うんですプロデューサーさんっ♡ あたし、あたしはっ……♡」
「ふんっ♡ いいのかしら?♡ このままだとこの人、私の虜になっちゃうわよ?♡♡♡」
「え゛……っ゛♡ お、お姉ちゃんの虜に゛……?♡♡♡」
「えぇそうよ?♡ 当たり前じゃない♡
雄っていうのはね、金玉とかペニスとか、繁殖に関わるところを触られるだけで、メロメロの釘付けになっちゃうの♡
こいつはメス♡ 俺の赤ちゃん産んでくれるメスだ♡ って、脳が気が付いて、本格的に精子グツグツ煮込み始めちゃうのよね♪♡♡♡
それに加えて、アナル舐めまでされちゃったらもう……♡♡ 体の芯からグズグズのメロメロよ♡
アナル舐め手コキが終わるころには、プロデューサーの方から、私に求婚しちゃうと思うわ♡」
「そんなっ゛……♡♡ あたしのプロデューサーさんが取られちゃう゛……♡」
なりふり構ってなどいられない゛――♡♡♡
佑芽は、ようやく気が付いた♡
これは、いつも通りの勝負だと♡
姉に勝って、プロデューサーを手に入れなければいけないのだと――♡♡♡
佑芽は、急いで服を脱ぎ始めた♡ パチッ♡ ぶるるんっ♡ 色んな音をやかましく鳴らしながら、どんどん全裸に近づいていく♡♡♡
「待って!♡ ダメです佑芽さんっ゛♡
咲季さんの挑発に乗ってはいけません!♡ 考え直しっ゛――うぐっ゛♡」
「うっさいわね♡ あなたは黙って気持ち良くなってればいいのっ♡
ほら、アナル舐め舐めに戻るわよっ♡ ここからは佑芽のパイズリで、気持ち良ぉ~くイくイくしてもらうんだからっ……♡♡♡」
再びボタンが押されて、プロデューサーの位置が変わった♡
咲季がアナル舐めしやすく、佑芽がパイズリしやすい、普通の椅子に座るような姿勢だ♡ よって咲季は、椅子の下に移動することになる♡
応援するべきアイドルを、自分のケツの下に置いてしまうという事実が、プロデューサーの背徳感をゾクゾクさせた♡♡♡
――ぺちゃっ♡ ぬちゅぅっ♡♡♡♡
咲季の舌フェラブラシに、金玉とケツ穴が着地♡♡♡
咲季は、体を上下させることで、金玉もアナルも♡ 往復しながらべろんべろんっ♡ っと舐めしゃぶってきた♡♡♡
全自動アナル洗い機があっというまに完成♡ アイドル候補生に、こんなことをさせてしまっている♡ それなのに、ケツ穴はくすぐったくて気持ち良いし、金玉はゾワゾワして、ますます濃いのが出来上がってしまう♡♡♡
極めつけは――佑芽のおっぱいだ♡♡♡
残すはブラジャーとパンティのみ♡ 恥ずかしそうにもじもじしている佑芽は、腕でおっぱいを隠しているが、そのせいでおっぱいの肉がブニュッ♡っと潰れて、柔らかさを強調してしまっている♡♡♡
ドスケベむちむちエロたぷたぷおっぱい女♡ 年齢なんて関係ない♡
アスリートの家系から生まれた、恵まれたおっぱい体系の雌♡ きっと花海姉妹のお母さんも、おっぱいがすっごいデカいのだろう♡♡♡♡
遺伝♡♡ 恵まれたおっぱい体系が、とうとう露わになりそうだ♡♡♡
恥ずかしがっている佑芽を煽るように、咲季は股をパカパカ♡ して、発情した雌の濃くて甘酸っぱいまんこ愛液フェロモンを気化させる♡ それを嗅いだプロデューサーは、くぐもった声で鳴き、佑芽はピクリ♡ っと反応した♡
(お゛、お姉ちゃんの匂い……゛♡♡♡
女の子が、本気で男の人を『仕留める』時にしか出さない、めちゃくちゃ酸っぱい匂いの汁だ……!♡♡♡)
(このままじゃ、
ほんとにあたしのプロデューサーさんを取られちゃう……!♡)
「よっ、よぉ~~しっ゛……!♡♡♡♡
プロデューサーさんっ゛♡ 見ててくださいっ゛!♡♡♡♡
花海佑芽――おっぱいを丸出しにしますっ゛!!!♡♡♡」
――むちっ゛♡♡♡ むわぁっ゛♡♡ たゆ゛~~~~んっ゛♡♡
情報が多い♡♡♡ まずは、佑芽のおっぱいが、ブラのホックを外したのと同時に、勢いよく飛び出してきた♡♡
力みすぎて、ブラが破壊されたのだ♡♡♡♡ そうして溢れ出してきたおっぱいお肉は、ぼよよんぼよよんっ゛♡♡ めちゃくちゃエロく揺れている♡♡
おっぱい♡ 佑芽おっぱい♡♡♡ 91㎝を誇るデカすぎおっぱいは、急成長に追いつかない乳輪の解像度が低く、荒っぽい見た目のエロくて下品なおっぱい先端だ♡♡♡♡
そして、体臭にもあまり気を遣わない性格なのだろう♡ ブラジャーを外した途端、こもっていたおっぱい汗フェロモンが、一気に溢れ出す――むちっ♡ もわっ♡ もああぁあぁ゛っ゛……♡♡♡ その全てが、目の前にいるプロデューサーの顔にかかってしまった♡
いきなり顔中をおっぱいフェロモンの臭くて濃ゆい霧に包まれたプロデューサーは、涙目になりながらせき込んでいる♡♡♡
ただでさえ、アナル舐めがキツくて、ガクガク♡ と震えていた下半身が、ますます痙攣してしまった♡♡♡♡
「ふふんっ♡ どうよ!♡ 私の妹の爆乳は!♡♡♡
見てるだけで、どうにかしてやりたくなるでしょ?♡♡♡ 女さえ狂わせるおっぱいなのよ……ちゅっちゅっ♡ ぺろぺろぺろっ……♡♡♡」
「ぷっ、プロデューサーさんっ゛……♡♡♡
あ、あたしのおっぱい、どうですかっ……?♡
イジりすぎちゃって、乳首もぶよぶよで、なんかちょっと垂れちゃってるんですけどっ゛……!♡♡♡」
「う゛♡ あ゛……゛♡♡♡ ぎっ゛、ぎれいだと、思いますぅ゛……♡♡
あひぃいぃいんっ゛……!♡♡♡♡♡」
「も゛~~~プロデューサーさんっ゛♡
お姉ちゃんのアナル舐めに夢中で、私のおっぱいちゃんと見てないじゃないですかっ゛!♡♡♡♡
もっとちゃんと見ろ~~~゛!!!♡♡♡♡」
佑芽は、おっぱいでタックルをかました!♡♡♡
――ぼよよんっ゛♡♡ むにぃっ゛!♡♡♡♡
かなりの勢いだったのに、おっぱいが全部吸収する♡ その分、パイ肉の深いところまで、顔面が沈みこんでしまった♡♡♡♡
「へぶっ゛♡ ちょっ゛♡ とっ゛♡♡ おぼっ゛♡ えふっ゛♡♡♡
佑芽しゃっ゛♡♡ ぅっ゛♡♡♡ 息がっ゛♡♡ げほげほっ゛♡♡♡♡」
「う、うるさ~い゛っ゛……♡♡♡ 女の子の一世一代のおっぱいお披露目っ♡
台無しにした人にはこうですっ♡♡♡ パイゴシでお仕置きですっ゛……♡♡」
「ぶほぉっ゛♡♡ えふっ゛♡♡♡ おへっ゛♡♡♡♡
あ゛ーーっ゛……♡♡♡」
もにっ♡ もにっ♡ っと擦れる、もちもちの乳肌♡♡♡
赤ちゃんみたいな匂いがするおっぱい♡♡♡ 恐ろしいことに、まだ発達途上なのだろう♡♡♡
甘ったるくて、時折ツンッ♡ っと香る汗の匂いが最高♡ 良いアクセントになって、いつまでも嗅げてしまう♡
肝心の柔らかさは――絶品だ♡♡ どんな風に逃げようとしても、乳肉がへばりついて、まとわりついてくる♡♡♡
甘くて苦しい乳圧の暴力♡♡♡ すっかりメロメロにされてしまった♡♡
「はぁっ♡ はぁっ……♡♡♡ どうですかっ……♡♡ プロデューサーさんっ゛♡
参りましたかっ゛……゛?♡♡♡♡」
「けほっ゛♡ けほっ゛♡♡ うぇえっ゛……♡♡♡
もっ、もういいでしょうっ゛……♡ けほっ♡♡♡
二人の意思は、伝わりましたからっ゛……お゛♡♡♡♡
いい加減ヤメっ゛……♡♡ んぁぅっ゛♡♡♡♡
お尻やめてくださいっ゛……♡♡♡ 溶けてしまいます゛……♡♡♡♡」
「ダメですっ……゛♡♡ イかせますっ゛♡ あたしの……♡♡
あたしのおっぱいで……゛♡♡♡ だ、だってっ♡
お姉ちゃんばっかり、ズルいもんっ゛……♡♡♡
私もプロデューサーさんの顔、へんなふうにしてあげたいもん゛……♡」
「待ってっ゛♡ 佑芽さんっ゛♡ あなたはノせられてるだけです!♡
仮にパイズリをしたところで、咲季さんに勝ったことには――♡
――おふぅっ゛♡ ちょっ゛♡♡ 金玉ぁ゛っ゛……♡♡♡」
ちゅっぽんっ♡ ちゅっぽぉっ♡ っと、わざとらしく音を立てながら、プロデューサーの玉袋をしゃぶる咲季♡
真実に気付かせようとする雄にはこうだ♡ 弱った玉袋を、ぺちんっ♡ っと鳴かせながら発言キャンセル♡ トロけた隙に、一気にアナルをねちっこくしゃぶりまくれば、くすぐったくて、まともに話せなくなる♡♡♡
「にょひぃいぃいぃっ゛♡♡♡♡ 佑芽゛、さんっ゛♡ お゛っ゛♡♡♡
らましゃれにゃいれぇ゛ッ゛……お゛ッ゛?♡♡♡ お゛?♡♡♡」
「なに言ってるかわかんないです゛……♡♡♡ ちゃんと喋ってください゛♡
何も言わないなら、もっ、もうっ♡ パイズリしちゃいますよっ゛?♡
あたしの汗だくほかほかムチムチおっぱいで、ちんこ挟んで、潰しコいちゃいますからねっ゛……?♡♡♡」
「ちゅっちゅっ♡ 待ちなさい佑芽♡ パイズリする時は、汗だけじゃなくって、唾も必要よ?♡♡♡
汗だくのホカホカおっぱいに、佑芽の甘ったるい唾を垂らせば、まさしく鬼に金棒♡ だわっ♡
入れた途端にトロける乳肉で、プロデューサーのことを堕としてやりなさいっ♡♡♡」
「わ、わかった……♡♡♡ やってみる……♡♡
プロデューサーさんっ、見ててくださいねっ……♡♡♡
あたしのおっぱいが、唾脂でベタベタになるところっ……♡♡
んっふっ……♡♡ ぶえぇ……♡♡♡♡ ぺぇっ……♡♡♡」
デカいおっぱいを腕で集めて、そのこんもりと盛り上がったお山の谷の部分に……♡ 舌を伸ばして……♡♡♡ べぇえっ♡♡♡
唾垂らし♡♡♡ ちゅるるっ♡ っと、余った唾を飲み込むと、下品にペッ♡ っとおっぱいに向かって吐き出した♡ するとおっぱいで唾が弾けて、スケベな音がペシャッ♡ っと鳴る♡♡♡
デカデカむちむちおっぱい♡ 一筋の唾♡ 佑芽のエロったらしい雌舌を伝う透明な天然ローションがエロい♡ なんだか妙に甘い匂いがする♡♡♡
そうして、唾だくになったおっぱい袋を、外から挟み上げて、もちもちぐりぐりっ♡♡♡♡
「こっ、こうかな……♡」などと呟いて、あざとく試行錯誤する佑芽♡
おっぱい袋の両端を持ち上げて、中で唾をぬちゃぁ゛……♡♡ っと、チーズみたいに伸ばす技も見せてくる♡
それは、ザーメンブリッジでやるやつだ♡♡♡ やはりパイズリのポテンシャルは最強♡♡♡♡ 汗で湿った唾の饐えた匂いが、一気にむわわぁん゛♡ っと溢れ出して、被パイズリ欲がそそられてしまう♡♡♡♡
「ふふんっ♡ やるじゃない佑芽♡
プロデューサーの玉袋、ずぐんずぐんっ゛♡ って暴れ出しちゃってるわよっ?♡♡
あなたのパイフェロモン誘惑が、上手くいった証だわ……ちゅっ♡♡♡
ぺろぺろぺろっ♡ さぁ佑芽♡ 自慢のパイズリを見せてあげなさいっ♡」
「でっ、できるかなっ……♡♡♡
パイズリって、おっぱいでおちんちんを挟んであげれば良いんだよね?♡
それで、ゴシゴシ♡ って、何回も擦ってあげると、せっ、精子が、どぴゅ~っ゛……♡ って、出てきちゃうヤツなんだよねっ……?♡♡」
「そうよ♡ 目の前で、ぴくんぴくんっ♡ って、あざとく震えて、先っちょについたパクパク開閉穴から、透明なばっちぃ汁をポタポタと垂らしてるエロちん……♡♡ 剥け強化型ペニスを♡♡♡ そのはしたないデカエロむちむちたぷんたぷんおっぱいオナホール万力で、潰してあげなさいっ……♡♡♡」
「ダメです佑芽さんっ゛……♡♡♡ 考え直してくださいっ゛……♡♡♡
そんなので挟んだらっ゛……あ゛♡ 待ってっ゛♡♡♡
あ゛っ゛―――――」
――ぱちゅんっ♡♡♡
「あ゛――♡♡♡♡♡ あ゛♡ あ゛ッ゛――♡♡♡♡♡♡」
――むにっ゛♡♡♡ たゆんっ゛♡♡♡ ぽよよよんっ゛♡♡♡♡
四方八方から、絡みついてくる乳ヒダ……♡♡♡
スベスベの肉肌が、おちんちんに纏わりついてきて、ぺったんっ♡ っと餅のようにくっついて伸びて離さない♡♡
汗と唾♡♡♡ トロトロでよくほぐれた乳肉に、おちんこが一瞬で堕ちた♡♡♡
もうメロメロだ♡♡♡ プロデューサーの反応を見て、パイズリの成功を確信した佑芽は、ホッとしたような笑みを浮かべたあと、自慢の怪力で、おっぱいを潰して、さらに乳圧を増した♡♡♡♡
「ちゅっ♡ ぺろぺろぺろっ♡♡♡ ちょっ、佑芽っ♡♡♡
いきなりそんなむちゃくちゃしたらダメよっ♡♡ あ♡♡♡
これもうイっちゃうわね♡ ふふっ♡ 金玉上がっちゃったわ♡♡♡」
「うぅうぅっ゛♡♡♡♡ 佑芽さん゛避けてっ゛♡♡ イくっ゛♡ イぎっ゛♡
あ゛!♡♡♡ 射精る゛射精る゛!♡ 佑芽さぁンッ゛!♡♡♡」
「えっ?♡ わっ♡ おちんちんすっごいビクビクってしてる゛!?♡♡♡
どうすればいいんだろこれっ♡ あっ♡ ちょっ♡♡♡
ちんこ暴れてっ――ダメッ゛♡ じっとしててくださ~い゛!♡♡♡」
「うァ゛ッ゛――!!!!!♡♡♡
――イぐッ゛!!!♡♡♡♡」
――どぷッ゛♡♡♡ ぶぼびゅルルるッ゛♡♡♡♡♡ びゅぐゥッ゛!♡♡
どぽッ゛♡♡ びゅるんびゅるんっ゛♡♡♡ ぶぴぃっ……!♡♡
びゅぐっ゛……♡♡♡ ぴゅっ゛……!!!♡♡♡♡♡
「すっ、すごっ……♡♡♡
おちんちん、すっごいどくんどくんってしてる……あっ♡
ダメですよっ♡ プロデューサーさんっ゛♡♡♡
ちゃんと全部出してくださいっ゛……♡♡♡♡ あたしの記念すべき、最初のパイズリなんですからっ゛……ふぅっ゛♡♡♡
思い出に残るくらい、こってり雄臭いネバネバ精子のおしっこ、おっぱいにこべりつかせてくださねっ゛……あっ゛♡ ふぅ~っ……♡♡♡♡」
ぎゅっぎゅ……っ♡♡♡♡ 無意識のうちに、乳圧パフパフをして、射精を促してしまう佑芽♡♡♡
怪力で潰されたペニスが、どぴゅどぴゅっ♡ っと、パイ圧に抗うみたいに、懸命に射精するせいで、床オナみたいに、ぶりゅっ♡ っと放り出す心地良さが、甘く広がってしまう……♡♡♡
もちろん、咲季のアナル舐めも素晴らしい♡♡♡ パイズリなんかに勝てっこないのに♡ ちゅるちゅるれろれろ♡ と、射精中で縮こまっている金玉を舐めてくすぐったり、本当なら必死に息んで我慢したいケツアナルを、ちゅぽちゅぽしてくすぐって弱らせたり♡ 性の天才として、佑芽のパイズリを応援しつつ、自分のケツ舐めでしか射精できないような雄へと、体の造りを組み替えていく……♡♡♡♡
「じゅっじゅっ……♡♡♡ ぷはぁ~っ……♡♡♡
ふ~~~っ♡ 良いパイズリだったわね♡ 佑芽♡ へぶっ♡
ちょっと♡ 射精で一生懸命縮こまったからって、終わった途端に、ぐでっとしちゃダメじゃないタマタマ♡ お仕置きだわっ♡ れろれろれろ……♡」
「んほほほほぉぉおっ゛~ッ゛……♡♡♡ そこァっ゛……♡♡♡♡ がふっ゛♡♡
ふ゛~~~っ゛……♡♡♡ うぉっ゛♡♡ くぅぅっ゛……♡♡♡」
「ちゅっちゅっちゅっちゅ……♡♡ ぶへぇっ♡♡♡ ふふっ♡
イったばっかの玉ペロ、しつこくって、うんざりするでしょ?♡♡♡
これで張りを戻したら、またアナル舐めに戻るわっ♡
ほら佑芽♡ ぼーっとしてないで、追いパイズリキメちゃいなさいっ♡
イった後で弱ってる今がチャンスよっ♡ 佑芽のパイコキピストンレ〇プで、生意気な雄の尖りちんこ、コテンパンにしてやるのっ♡」
「そっ、そうだよね……♡ さっきは挟んだだけで出ちゃったし、プロデューサーさんも、まだまだイキ足りないと思う……♡♡♡」
――ずりっ゛……♡♡♡
再び乳圧をかけて、たぱんっ♡ っとおっぱいを叩きつける佑芽♡♡♡
柔らかくてスベスベで、もちもちの乳肌に、ズリズリッ゛……♡♡ っとちんちんを往復磨きされる気持ち良さは、雄しか味わえない特権だ♡♡♡
「ずりっ♡ ずりっ♡ むぎゅっ♡ むぎゅぅっ……♡♡♡
あれっ♡ 結構難しいっ……?♡♡ あふっ♡ ふぅっ……♡♡♡」
「佑芽♡ さっきは乳圧サイド搾精をしたでしょ?♡ ぺろぺろっ♡
だったら今度は、乳内射精を試してみなさい!♡
おちんちんが見えなくなるくらい、おっぱいで深く挟み込んで、おっぱいの中で、びゅくんびゅくんっ♡ って無理やり射精させるの♡♡♡
おっぱいブラシで、ゴシゴシ♡ ってしまくって、イきそうになったら、おちんちんを埋めて閉じ込める――これで、射精音も聞こえないくらいの、とびっきり乳圧がキっつい搾精になるわ!♡」
「だっ、ダメですよっ゛……?♡♡ 佑芽さんっ゛……♡♡♡
咲季さんに騙されないでくださいっ♡ そんなことしたら、おちんちんが壊れてしまいまっ゛――うッ゛☆ッ゛!!!♡♡♡」
「あれっ♡ こうかなっ♡ おほっ♡ ふぅっ♡♡♡♡
あははっ♡ パイズリって結構楽しいかもっ!♡♡♡
おっぱいの中で、おちんちんがビクビク暴れて、おっぱい全体が揺れてマッサージされてるみたいで気持ち良い~……♡♡ あれっ♡♡
パイズリって、女の子も気持ち良くなれるんだ!♡♡♡ 一石二鳥ですね!♡
プロデューサーさんっ゛!!!♡♡♡♡♡♡」
「うわぁっ゛!!♡♡ あ゛!!♡♡♡ あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!♡♡♡」
――ずりッ゛♡ むちっ゛♡♡♡ たぱんっ♡ むにぃっ゛♡ たっぱんっ♡♡♡
一瞬でコツを掴んだ佑芽は、巧みにおっぱいをたくしあげて、ずりずりむぎゅぎゅっ♡ っと、絶妙な乳圧も加えながら、ズリ扱いてくる♡♡♡
たぱんっ♡ たっぱんっ♡ むちぃっ♡ おっぱいがちんこを貪り食うだけの激しい音が、ぺったん♡ぺったん♡♡♡ やかましく響きわたる♡♡♡
ずちっ゛♡ むちぃっ゛♡♡ 力強い乳圧で、ぴったぴたにくっついた乳ヒダと、ズリズリもにゅっ♡ っと包み込んでくる甘い脂肪……♡♡♡
汗と唾の混ざり合った甘ったるい匂いが、プロデューサーの精子の匂いをかき消してしまうほど強かった♡ ズリズリむぎゅっ♡ ピストンを重ねるごとに、パイズリが上手くなっている゛……っ゛♡♡♡♡
「かはっ゛――♡♡♡♡♡
むりっ゛♡♡♡♡ 無理ィっ゛♡♡♡ イぐイぐッ゛♡♡ あ゛♡あ゛♡♡♡♡
出る出るッ゛♡♡♡ 佑芽さんッ゛!!!!♡♡♡ 咲季さぁんっ゛!♡♡」
「じゅっぽっ♡ ちゅるるるっ♡ ちょっと♡
おっぱいとセックスしてる時に、アナル舐めの別雌の名前を呼ぶだなんて、ご法度だわっ♡ じゅぷぷぷっ゛♡♡♡♡
セックスのマナーがなってないのねっ゛♡ ちゅっちゅ♡ 佑芽っ♡
このわからずやのおちんちん――ぶっ潰してやりなさいっ!♡♡♡」
「わかったよお姉ちゃんっ!♡ おりゃ~~っ゛!♡♡♡
ふふんっ゛♡ これでどうですか!?♡♡♡
今日一番の乳圧……あっ♡ 完全におちんこが見えなくなっちゃいました!
ふひひっ♡♡♡ ふ~~~っ♡♡♡ おっおっ♡♡♡ ちんこすっげっ♡♡♡
中でビクンビクン暴れてるっ゛♡ 出してあげないよ~~だっ♡♡♡
わからずやのプロデューサーさんっ♡ お姉ちゃんのアナル舐め舐めと、あたしの極悪パイズリで、搾り取られてかっぴかぴになっちゃえっ!♡♡♡」
「あ゛♡ イぐっ゛♡♡♡ も゛♡♡ イぐイぐっ゛♡♡ 佑芽さぁ゛んッ゛!♡」
「は~~いっ!♡♡ なんですかっ?!♡ プロデューサーさんっ♡♡♡
イくイくしましょうね!♡ ほらっ!!♡♡ ふンッ゛♡ ふンッ゛♡♡
ほらっ゛♡♡ 精子っ゛――出してくださいっ゛!♡♡♡
どりゃ~~~っ゛!!!♡♡♡♡♡♡ ふンッ゛!!!!♡♡♡♡」
――ぶチッ゛!!!♡♡♡ ぱふんっ゛♡♡♡♡ ムニュッ゛!!!♡♡♡
~~どぴゅぅ~~~ッッ゛――ッ゛!!!♡♡♡♡ びゅるッ゛ッ゛♡♡
びゅるぶぴどぴゅッ゛!!!♡♡♡ びゅっぐぅ゛!♡♡♡ どぱぁっ゛!♡♡
「んぁすっごっ♡♡♡ どくんどくんしてるっ゛♡♡♡ おほっ゛♡♡♡
ちょっともうプロデューサーさんっ゛♡♡ 精子だけ漏れちゃってますよっ?♡ ずりずり♡♡♡ ふぅっ♡♡♡♡」
「どうよ佑芽♡♡♡ おっぱいの乳圧にかき消されて、射精音聞こえないでしょ?♡
でも、乳内射精……♡ なかだしされてるのは、おちんちんのどくんどくんで、わかっちゃうのよね……んふふっ♡♡♡
女の子に産まれた以上、中出ししているおちんぽの、どくんどくんっ♡ っていう可愛い鳴き声には勝てないわ♡
……大好きな人の、中出しどくんどくんっ……で、墜ちない雌はいないのよ……♡♡♡」
少し羨ましそうにしながら、アナルぺろぺろに徹する咲季♡
咲季のアナル舐めのせいで、すこしも踏ん張れないまま、佑芽のおっぱいの乳圧に任せるままに、どぴゅびゅりっ゛♡ びゅぼぼっ゛……♡♡♡
精子がいっぱい放り出ていく……♡ どぴっ♡ どっぴゅぅ゛……♡♡
少しづつ挟んで、ずりずり……♡ むにゅっ♡ たっぱんっ♡♡♡♡
中出し後のちんこをチラ見しながら、先っちょズリズリぱふんぱふん♡
佑芽も年頃の女の子♡ いくらおっぱいの中で熱い中出しを求めたところで、結局のところは、どぴゅ~♡ っと勇ましく射精するちんこの先っちょが、一目見たくて仕方ないのだ♡♡♡
「おっぱいべったべたにされちゃいました……♡♡♡
でも……♡ もう一回くらいなら出せちゃいそうですよねっ?♡」
「っ゛……むりっ゛♡♡ 無理ですっ゛……゛けほっ♡ けほっ♡♡♡
壊れてしまいます゛……♡♡♡ くひぃっ゛……♡♡♡♡」
「……♡」
「……っ゛♡♡♡」
「……♡ ……っ♡」
「ぉぉおっ゛……゛♡♡♡」
無言でパイパイを数回動かして、まだまだ射精の意思を見せたペニスに、佑芽はパイズリの続行を決断した♡♡♡
言葉では嫌がってみせても、薬の効果で強制勃起を促されたちんぽは唸り続け、このでっかいおっぱいに種付け♡ ふかふかパイパイに種付け♡♡
おっぱい孕ませお嫁さんGET♡♡♡ と、張り切ってしまっている♡♡♡
「ちぐはぐの体♡ これよ!♡♡ これを待っていたんだわっ♡♡♡
ちゅっちゅ~~……きゅぽんっ♡ ほらぁ♡ 金玉も♡
おかしなことになってるわよ♡ ちゅっちゅっ♡ れろぉっ♡
右玉と左玉で動きが違うわ……じゅるるっ♡♡♡
金玉の間でも、意見が割れてるのねっ♡ れろれろっ♡ 佑芽♡♡♡
あと一息よ♡♡ もうちょっとでこの雄――完全に墜ちるわっ♡♡♡」
「任せてっ♡ お姉ちゃんっ♡♡♡
もうだいぶコツ掴んできたからっ……ふんっ♡ ふんぬぅっ゛!♡
おりゃっ♡ おりゃぁっ!♡♡ ふ~~んっ゛♡♡♡
どうですか♡ プロデューサーさんっ゛♡♡♡
一回目より、二回目より、うんと気持ち良いんじゃないですか!?♡♡
あたし、成長しちゃってます……!♡♡♡ プロデューサーさんとお姉ちゃんのおかげで!♡♡♡ パイズリがどんどん上手くなってます!!♡♡♡♡
このままタマタマが萎びちゃうまで、搾り取ってあげますねっ゛!♡♡
どりゃ~~~ッ゛!!!♡♡♡」
「お゛♡♡♡♡ ァ゛♡♡♡♡ うぅっ゛!!!♡♡♡ イっぐッ゛♡♡♡♡」
――どぴゅっ♡ どっぴゅっ♡♡♡ ぶっぴゅっ♡♡♡♡
「おりゃおりゃっ゛♡♡ もっと出せますよねっ゛!!!♡♡♡
頑張れっ♡ おちんこっ♡ プロデューサーさんっ♡♡♡ 頑張れぇっ゛♡♡
ふれっ♡ ふれっ♡ ちんぽっ♡♡♡
おっぱいっ♡♡ ちんぽっ♡♡♡ 負けっ♡ 負けっ♡ 蒔けっ゛♡♡♡
びゅ~~~~~~っ゛……!!!♡♡♡♡」
――たっぽんっ……♡♡ たっぱぁんっ゛……♡♡♡
気絶する前の、最後に耳に届いた音は……佑芽のおっぱいが、自分のペニスを食らいつくす音だった――……♡♡♡♡