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爆乳高身長〇馴染に『突然ぶっ潰されて』フェロモン生き埋めガチイキアクメ地獄♡を味わっちゃう話♡【約12800文字】


爆乳高身長〇馴染に『突然ぶっ潰されて』フェロモン生き埋めガチイキアクメ地獄♡を味わっちゃう話♡



「あのさぁ……。姫華ちゃん」

「なっ、なに……?♡」

「男の僕が言うのもなんだけどさ……。もうちょっと、見た目に気を遣った方が良いと思うよ?」

「ふぇっ……?♡ ……これでも、結構頑張ったんだけどなぁ……」

「しょうがないなぁ。知り合いのスタイリストさんを紹介してあげるから、今度連絡を取ってみてよ」

「い、いやっ。無理だからっ。知らない人と会話なんて……。

 ……ていうか、スタイリストさんいるんだね。しっ、知り合いに……」

「え、うん。そりゃそうでしょ。モデルなんだから」

「……そうだよね。うん。ごめん。私が間違ってたかもっ」


 真野姫華は、バレないように、深々とため息をついた。

 身長185㎝。爆乳ぱつんぱつんおっぱいを、ぶるんぶるん揺らしながら歩いているこの女は、幼馴染の周防武秀のことが大好きだった。


 そうは言っても、自分は髪の毛ぼさぼさオタク陰キャ。武秀はイケメン低身長モテモテ芸能人。釣り合わないことなんてわかっている。


 それでも、こうして隣を歩く時間が、大好きなんだよなぁ……。と、姫華はムラムラしていた。

 モジモジとしながら、バレないように、ちょっとずつ距離を詰めていたところ――前から、今をときめく若々しい雌たちが、大勢駆け寄ってきた!


「わぁ! 周防くぅ~ん!♡」

「きゃ~っ♡ 朝から生周防くんとか♡ 目ん玉太りすぎて肥え肥えになっちゃう~♡♡♡」

「あははっ。意味わかんない。なにそれ。

 ちょっとごめん姫華。行ってくるよ」

「あ、うん……。

 ……あ、ちょっと! 武秀くんスマホ――……行っちゃった」


 走って行った武秀の、落としたスマホを拾い上げる。

 

 出来心だった。誕生日を打ち込んでパスコードを解除すると、検索履歴を調べてしまう。


 出てきたのは――。


 『高身長お姉さん 爆乳』

 『淫語お姉さん 耳元』

 『クソデカ女体プレス リアルで』


 ――えっ。


「私――もしかして、ワンチャンある――?」


 こうして、真野姫華による、爆乳進撃逆襲レ〇プ劇が、幕を開いたのだった――。


 ◇


 決行は、その日から数日後の、週末……。

 姫華は、幼馴染の特権を活かして、武秀を自宅に誘い出すことに成功した。


「ちょっ……♡ 姫華……♡ 何か今日近いよ……♡」

「……えぇ?♡ そっかなぁ♡ だって……。こうしないと、スマホの画面が見えないんだもん♡」


 後ろから武秀を抱き締めて、自分の体の肉布団に閉じこめながら、武秀に持たせたスマホで、映画同時視聴♡

 『私の家で映画を見よう♡』と提案し、ちょうどテレビが壊れた。と言ってしまえば、実行は簡単だった♡

 

 ふぅ♡ふぅっ♡ っと、汗を垂らしながら、武秀の髪の毛に鼻をグリグリ♡ と押し付けて、夢中になって匂いを嗅ぐ♡ 武秀は、どうしようもなく甘ったるい匂いのする姫華に、勃起していた♡♡♡


「ちょっとっ……♡ 苦しいよっ……♡♡♡ ほんとにそんなに近づかなきゃ見れないのっ……?♡」

「うん♡ だって見て?♡ 私、メガネなくしちゃった♡ 裸眼だと何も見えないの♡ もう少しだけ近づかせてね……♡」

「あ♡ あ♡ ダメッ……♡♡♡」

「あれ……?♡ 武秀くん……?♡ モジモジしてどうしたの?♡」


 甘ったるい匂いと、高級なパジャマのもこもこな素材♡

 生温かい体♡ 絶妙な肉の抱擁具合で、武秀はイきそうになっていた♡


 当たり前だ♡ 武秀のような『毎日おねシ〇タ本でシコってる』『デカいお姉さんほんとは大好き雄』が、こんな甘ったるい匂いのデカ女の体の肉に閉じこめられて、無事でいられるはずがない♡♡♡


「ちょっとっ♡ トイレっ♡ トイレぇっ♡♡♡♡」

「だ~めっ♡ じっとしててっ?♡ 動いたら映画が見えないよ~♡♡♡」

「うぁあ゛……!?♡♡♡ 抱き締めちゃっ゛……うぐっ゛♡♡

 ほんとに待ってっ゛♡♡♡ 出ちゃうからっ゛♡ 出ちゃうからもぅ!♡♡

 離してっ゛♡♡♡ 姫華ちゃんっ゛!!!♡♡♡」


 ――むぎゅ~~っ゛♡♡♡♡


「うぁあ゛あ゛!?♡♡♡ なんで抱き締めるのぉっ゛!!!♡♡♡

 出してッ゛!♡♡♡ ここから出してッ゛!♡♡♡ あ゛ッ♡ 無理ッ゛♡♡

 イぐッ゛♡ 出ちゃうッ゛!♡ 出ちゃうってぁ゛――♡♡♡♡

 

 ――うぁあぁあぁ゛ッ゛……!♡♡♡♡」


 ――どぴゅっ♡ ぶぴっ♡ ぶっぴゅっ……♡♡♡♡

 ――むぎゅ~っ……♡♡ っと抱き締められながら♡ 

 甘ったるい匂いの女の子に包み込まれて♡ フェロモンイキする♡

 どぴゅっ♡ びゅる~っ……♡ ――どぷどぷぶぴゅっ♡ ぶっぴゅっ♡


「あれ~?♡ 

 モジモジして、どうしちゃったのかな~?♡

 もしかしてぇ……♡ んふふっ♡ 出ちゃったのぉっ?♡」

「うぅぅうぅっ゛……!♡♡♡♡ 姫華ちゃんのバカァッ゛……♡♡♡♡

 あ゛イっぐっ゛……♡♡♡ お願い離してっ゛……♡♡ うぁあ゛っ゛♡♡

 ふーーーっ゛……!♡♡♡♡」


 ――どぴゅっ……♡ ぶっぴゅっ♡♡♡ びゅっぷっ゛♡♡♡

 びゅぐ~~~っ゛……!♡♡♡


 淡くじんわりと漏れ出すような射精感に、下半身がピリピリと痺れてしまった♡♡♡

 むぎゅぅ♡ と抱き締めてくる肉♡ ほとばしる汗♡ 臭い♡ あんまりにも雌臭い体ボディが、鼻孔をつんざく♡♡♡

 すりすりむわぁ♡ つんっ゛♡ もんわぁ゛ッ゛♡♡♡


 姫華の部屋に入った途端、ツンッ♡ っと香るような、饐えた匂いがしたのを感じた。

 あれは――風呂に入っていない、姫華の極上フェロモンだったのだ♡♡♡

 

 今はこうして、高級ブランドのエロもこもこパジャマに身を包んだ姫華に、包まれて、抱き締められて♡ びゅくびゅくっ♡ フェロモンだけでイかされている♡♡♡


 もちろん、それだけじゃ姫華の興奮は落ち着かない♡♡♡ とうとう股間に手を伸ばして、むぎゅっ♡ っと押す♡♡♡♡

 指のヘラで、ぐりぐり♡ 床オナのような圧迫摩擦が加わり、武秀は悲鳴を上げた♡


「うぎッ゛♡ ぐぎゅぅうぅっ゛……゛♡♡♡ ……くぁッ゛♡♡ イぐイぐッ゛♡ 精子出るッ゛♡♡♡ うわ待ってぇ゛ッ゛♡♡♡ 姫華ちゃん待ってッ゛♡♡ ぐおおぉおぉっ゛……!♡♡♡♡」

「ぷしゅ~~ッ゛……♡♡♡ どぴゅどぴゅッ゛♡♡♡ ぶりぶりぶりッ゛♡♡♡

 あっ♡ すっごい出ちゃってるね♡ イくイく♡♡♡ うん♡ きもちぃきもちぃって、ちんこ泣き叫んじゃってるよ?♡♡♡ どぱどぱびゅりりっ♡

 びゅっぷんびゅっぷんっ♡ このままイこうね~……♡ ね~……♡♡♡ 

 ほぉら♡♡♡ どぴゅっ♡ びゅるっ゛♡ びゅっぷんっ゛♡ びゅぷびゅっぷんっ゛♡♡ どぱどぱぁ~っ……♡ ぴゅくぅ~っ……♡♡♡」


 たっぷりとまき散らし、武秀はイき疲れてしまった♡♡♡

 むぎゅっ……♡♡ まだ抱き締めてくる♡ もちもちの肉ヒダ♡ 全身が肉で作られた女体のお布団にムニムニ♡ 閉じ込められてイくっ……♡ イった♡

 余韻が長い♡ まだ頭の中の芯の部分が、ジンジンと痺れている♡♡♡


「はぁっ♡ はぁっ♡ 臭くってごめんね♡ 汗の酸っぱい匂いするよね?♡ これが狙いだったの♡ 武秀くん、ほんとは淫語もお姉さんも大好きなんでしょ?♡ 私、ずっと自分に自信がなかったけど、こんな風に武秀くんを潰せる体に産まれてよかった♡」

「うぐぐぐぐぐッ゛……♡♡ ぐるじぃっ゛♡♡ かはっ゛――♡♡♡ も♡ 離してェっ゛♡♡ んあぁんっ゛♡♡♡♡」

「おほっ♡ ダメ♡ 絶対に離さない♡♡♡ 絶対にこのまま潰す♪♡ あ~もし武秀くんがもっと小さくなって、手のひらに収まるくらいになっちゃったら良いのに♡ そしたら――もっと簡単に潰せるのに――♡♡♡」

「ひぃっ゛……♡♡♡」


 低い声で言われて、ビックリした武秀は、じょぼっ♡ っとおしっこを垂れ流してしまった♡♡♡

 じょぼぼっ♡ じょぼびゅびゅびゅっ♡ 足元に広がっていくエッチなシミに、絶望する武秀を見て、姫華は、じゅるり……♡ と舌を鳴らす♡


「うあぁっ゛……♡♡ ごめんなさいっ゛……♡♡♡ ごめんっ゛♡ あ゛♡ 止まってぇっ゛♡♡♡ はうぅうぅっ゛……!♡♡♡」

「……♪♡ こりゃ大変♡ 脱ぎ脱ぎしなきゃね♡ ばっちぃパンツ履いたままじゃ、おちんぽカブれちゃうから……ほら、ねっ?♡」

 

 まるで、お人形さんでも着せ替えるような手つきで、サクサク♡ と服を脱がされてしまった武秀♡ 体格差があるためか、歯向かおうとしても、全く力が伝わらない♡♡♡ にゅぅ♡ と埋もれて全部吸収されてしまう♡

  

 姫華は、全裸にした武秀に、反省しなさい!♡ と囁いて、正座をさせた♡ 

 その隣には、丁寧に畳まれた、身に着けていたものが並んでいる♡ 最後に学生証を添えれば完成だ♡ まるで、エッチな漫画の男女が逆になったみたいなシチュエーションに、興奮しすぎて、股が濡れてしまう♡ じょぼぼっ♡ っと、嬉ションしてしまった♡


「あ♡ ごめん♡ 私もちょっと出ちゃった♡ いやはや♡ こんなのはもうね、富士山より絶景だからね♡ ちょっと失礼します……♡」

「え、えっ♡ なんで脱いでるの……♡♡♡ 姫華ちゃんっ……!?♡ うっ、うわぁっ♡」


 いきなり脱ぎ出した姫華に、びっくりした武秀は、手のひらで慌てて目を覆い隠そうとしたが、姫華がズイッ♡ っと近づいてきて、その手を掴む♡

 抜群の体格差を活かした強制力で、にっこりと微笑み、脅した♡♡♡


「だ~めっ♡ おててはお膝の上♡ ね?♡♡♡」

「ひっ、ひぃっ゛……♡♡♡ わかったからぁ゛……♡♡♡」

「……♡♡♡ 大丈夫♡ 言うこと聞いてくれたら、痛いことは絶対にしないつもりなの♡

 私が脱いでいくところ、全部見ててね♡ おっぱいが揺れて、どたぷんっ♡ って出てくるところも……♡♡ 絶対だよっ……?♡♡♡」


 デカい手のひらで、ほっぺたの両サイドを潰すように摘まむ♡


「ふぐっ゛♡♡ わかぃまひはっ゛♡♡♡♡」

「……゛♡♡♡ じゃあ、脱ぐからね……♡♡♡」


 涙目の武秀に、ゾクゾクッ♡ っとしてしまった♡♡♡ 


 ようやく、服を脱ぎ始めることができる♡ まず最初は、今日のために購入した、もこもこの高級パジャマだ♡♡♡


「あ~あっ♡ これ、結構したんだよ?♡

 武秀くんが喜ぶかなと思って、頑張って溜めてたお金、全部投資したのに♡

 武秀くんが、おしゃれしろって言うから、勇気を出して買ったのに♡

 まさか、それを言った本人に、おしっこ引っ掛けられて、台無しにされちゃうなんてな~……♡ ふぅ♡♡♡ まぁ今から脱いじゃうから全然気にしなくたって良いんだけどねっ♡ ふぅ~っ♡」


 別に、武秀のことをイジメたいわけではないのだ。むしろその逆♡ めっちゃ甘やかしてエッチなことだけをしたい♡ それでも、これまで他の女の子とイチャつくところばかり目の前で見せてきたことに、ちょっとは怒れてきている姫華♡ ちくちく言葉の棘を刺す♡♡♡

 涙目の武秀に興奮しながら、汗だくむちむちのムワァ♡ エロ漫画ボディを徐々に明らかにしていく♡ パジャマを脱げばもう、あとは下着二つだけだ♡


 汗だくのムチムチ体臭を邪魔していた、もこもこの毛皮を脱げば……一気に溢れ出すっ♡♡♡ むちッ♡♡♡ もわぁっ♡♡ むわぁ~~んっ♡♡♡

 天然の腋汗フェロモン♡ おっぱいフェロモン♡ 全身にベタベタと膜のように張り付いた、くっせぇ風呂サボり汗が、武秀の鼻孔をつんざいた♡


「けほっ♡ けほっ♡♡♡ うぁぁっ゛……♡♡♡

 なんでこんなに甘い匂いがするのぉっ゛……♡♡♡

 ちゃんとお風呂入ってよぉ゛……ッ゛♡♡♡♡」

「ふひひ♡ ごめんね♡

 男の子にとって、いっちばん辛い匂いかもね♡ これ♡ うひっ♡♡

 風呂入ってない女の子の、ベッタベタの蒸れ汗フェロモン♡ 精巣と脳みそが一発でスイッチ入っちゃって、呼吸苦しいでしょ♡ ムズムズして座ってらんないでしょ♡

 ダメだよ?♡ ちゃんと正座しててね♡♡♡ あと、絶対目を離さないでね♡

 今から――ブラジャーを外すからねっ……♡♡♡」


 ――カッ……チッ♡


 ホックの外れた音だ♡

 その瞬間、目の前でギチギチに詰まっていた乳肉が、にゅぅっ♡ っと緩み、ボインッ♡ っと溢れ出しそうになる♡♡♡

 だっさださのデカブラ♡ それにみっちりと、コテンパンになるまで詰められたデカ乳エキスが、弛んで柔らかくなっている♡ デカパイ♡ エロパイ♡ エッチなおっぱいが♡ こっち見てる゛……♡♡♡♡


 肩紐に手を通して、すっ……♡ っと下ろすと、あとはもうおっぱいとご対面するだけだ♡ 

 姫華は、妙にニコニコしながら、武秀の勃起ペニスをチラッ♡ っとズル見した♡


 (おっほ♡ バチボコに勃起してる♡

 やっぱり好きなんだぁ♡ おっぱい♡ エロパイ♡ むふふっ♡

 男の子なら当たり前だよねぇ……よっし♡♡♡

 それじゃあサービス……♡ しちゃおっかな♡)


「それじゃあいくよ~……?♡ 

 待ちに待った、おっぱいたっぷんたっぷん袋と、ご対面~……♡

 ――えいっ♡」


 パサッ――っと、ブラが落ちる――♡♡♡

 向こう側から飛び出してきたのは――エッチなおっぱい♡

 デカおっぱいだ♡ ぶるんっ……ぼよんっっ♡♡♡

 たゆんっ♡ たゆんっ♡ ぽよよよんっ……゛♡♡♡


「あ――♡♡♡♡ あ♡♡♡ あ♡♡♡♡♡♡」


 まだだ……♡♡♡ まだ揺れている♡ ――むちっ♡ ぽよっ♡ たぷんっ♡♡♡

 むわぁ゛♡♡♡ むわぁ~~~~んっ゛♡♡♡♡


 あまりのエロさに、武秀は、口をパクパクしてしまった♡♡♡

 おっぱい袋が丸出しになった途端、サウナのドアを開けた時のような、もんわぁ゛♡♡♡ っとした不快な暑さが、風のように吹き抜けたのだ♡♡♡

 その重たい湿った空気の全部がエロい♡♡ 風呂サボり所以の甘酸っぱい香りもする♡♡♡ 

 風が吹いた途端、頭をガツンッ♡ っと殴られたような衝撃が走り、そのまま後ろにつんのめってしまった武秀は、仰向けで倒れ込んでしまった♡♡♡


 そこへ――デカパイおっぱいブルドーザーの、姫華が、おっぱいを垂らしながら、ずしんずしん……♡ と、街を潰す怪獣のように、近づいてくる♡


 (あ♡ あ♡ 逃げなきゃ♡ 殺される゛♡♡♡)


 這いつくばってでも逃げようとした武秀は――自分の体が、思うように動かないことに気が付いた♡

 焦ってもがくが、うつ伏せになることすらできない♡ そしてとうとう、姫華に捕まってしまう♡♡♡♡


「うひひぃ~っ……♡ 無駄だよ♡ 

 武秀くんの体は動かない……♡ もう逃げられないの♡ なんでかわかる?♡ 

 

 慣れない正座で――足が痺れちゃったんだよっ♡♡♡」

「うわぁああぁっ゛!!!♡♡♡ 来ないでぇ!!!!♡♡♡♡」

「ダメ♡♡ 絶対行く♡♡♡♡

 ね♡ もっとおっぱいちゃんと見て?♡ ほら♡ おっぱいだよ?♡♡♡

 たぷんたぷんのもちもちエロパイ♡ デカいおっぱい♡ デカおっぱいだぞ~~んっ♡♡♡ ぷるぷるむぅ~んっ♡♡♡」

 

 姫華は、武秀の右手を掴むと、そのまま垂れ下がったおっぱいを下から持ち上げさせるみたいに、にゅぅっ゛♡♡♡ っと、乳袋に沈ませてしまった♡


「うっほぁエッロ♡♡♡ いや~ん武秀くん♡ 乱暴な雄♡♡♡」

「ちっ♡ 違うよぉっ♡♡♡ これは姫華ちゃんがっ゛……あっ♡♡♡

 あわわっ……♡♡♡ おっぱいっ……♡♡ やわらっかっ゛……♡♡♡

 うぅぅうっ゛……♡♡♡ 柔らかすぎるぅ゛……♡♡♡♡」

「ね♡ すごいでしょ♡♡♡ デカクソエロおっぱい♡♡♡

 少し動くだけで、肉がぽよよんっ♡ ってして、武秀くんのちっこい雄マラ手のひら、沈め込んじゃう……あふぅんっ♡ おっ♡ やっべ♡ 

 それ乳輪の濃ゆいとこ潰れてイきそうになる゛♡♡ ふんっ゛♡♡

 すごいね……♡ 武秀くんの手のひらちんぽ、ちっこすぎて、私の乳輪の肉が、ぶよっ♡ ってハミ出ちゃってる♡ 

 こんな薄っぺらい手のひらじゃ――自分の貞操さえ守れないんだねっ♡」


 にゅぷぷぅっ゛……♡♡♡ っとおっぱいを擦り当てながら、上へ移動すると、とうとうそこには、武秀の顔面があった♡

 怯える顔を♡ おっぱいの右乳と左乳の間に、ちょうどすっぽり♡ と閉じ込めるように垂らす――むちっ♡ むわぁぁあぁんっ……♡♡♡


 もうすっごい♡♡♡ おっぱいのたぷたぷもちもち巾着♡♡♡ 

 袋が、ちょっと動いただけでも、ほっぺたが、ぶにゅぅっ゛♡♡♡っと沈み込んでしまうエロパイ♡ デカおっぱいだ♡♡♡♡


「すごい匂いがするでしょ♡ ね?♡♡♡ ふぅ~~~♡ おっし♡

 じゃあおっぱいペチペチ体操するね?♡ ほ~~れっ♡ ぺちぺちっ♡♡♡♡」

「うぶっ゛♡ あぶっ゛♡♡ えぶっ゛♡♡ おぶっ゛♡♡♡♡」

「あはっ♡ 溺れちゃってる♡♡♡ 

 ね~……武秀くぅんっ♡ デカパイの感想を教えてよ♡ ねっ♡♡♡

 お姉さん寂しいよ♡♡♡ ふぅんっ゛♡ おっぱいぺちぺちんほぉだけじゃ♡

 おっほっ♡ つまらないよっ♡ あふんっ♡ ひんっ♡ ひ~~んっ♡♡♡」


 ――ぺちゅっ♡ たぷんっ♡ ぺちゃっ♡ たぷんっ♡♡♡♡

 重たい乳ヒダの、たっぷりと染み込んだおっぱいフェロモン、ベタベタの汗が、ほっぺたに付着する♡ デカいおっぱいの面積が広すぎて、今度は上下にペチペチ♡ と擦り付けられただけで、一気に顔がおっぱい臭くなった♡♡♡

 三日は洗っても取れないだろう♡ 風呂サボり乳デカ雌の、乳垢べったりくさくさおっぱい♡♡♡♡ そしてとうとう、姫華は、垂らしていたおっぱいで、ぶにゅぅっ゛……♡♡ っと潰すように、武秀の顔面を抑え込んだ♡♡♡


「あ゛♡ あ゛♡♡ うんぶっ゛♡♡ ひめひゃひゃっ゛♡♡ おぉ゛ぶっ゛♡」

「やんっ♡ くすぐったいよ♡ あふんっ♡ あ~~これさいっこぉ♡

 おほっ♡ 大好きな雄♡ エロエロの調子乗った雄♡ 遺伝子こってり柔らかミルク雄♡♡♡ おほっ♡ 潰してこねくり回して種ぐつぐつ煮込ませちゃうヤツ♡ さいこ~すぎるぅ~~っおほうっほ♡♡♡ やっべ♡ エロエロ大変興奮してきました♪♡ んほん♡ んほんっ゛!♡♡♡♡」


 ――ずりずりむぎゅっ♡ むぎゅ~~~っ゛♡♡♡♡

 乳圧強すぎのエロパイに潰されている♡ ぼびゅっ♡ っと音がして、乳脂の濃いのがいっぱい噴き出してきた♡♡♡

 フェロモンだ♡ フェロモンもくっさい♡♡ 乳垢まみれのくちゃくちゃおっぱいに揉みくちゃにされる♡♡♡

 

 もちろん、ちんこもだ♡ ちんこも見逃されているはずがない♡♡♡

 姫華は、自慢の女体の柔らかい部分――下腹部や太ももをムチムチと押し付けて、高級版床オナみたいにして、潰して来る♡ ぶちっ♡ むぎゅっ♡

 たぱんっ♡ たぱんっ♡ むにぃっ♡♡♡♡ 熱く滾ったペニス♡♡ 甘ったるすぎるおっぱいたぽたぽ袋の匂いに唆されて、金玉がドキドキして、精子が煮詰まってしまう――♡♡♡♡


「ぶぁ゛♡ あ゛♡♡ イふっ゛♡♡♡ ひふっ゛♡♡♡ ひめひゃひゃ゛♡♡♡

 イふ!!!!♡♡♡ イふん゛!!!!♡♡♡♡ ばふんっ゛!♡♡♡♡」

「ばふん?♡ なに言ってるの?♡ 武秀くん♡ おっおっ♡

 ちゃんと言わないと♡ おっ♡ わかんないよ?♡♡♡ おほっ♡

 なんかちんこビクついて、イく気満々みたいな顔してるけど♡ うほっ♡

 このままじゃお仕置き確定だよっ?♡ ねぇ♡ んっ♡ お仕置きちんぽこミルクコキコキ確定♡ 

 人の家でおしっこばら撒いて、人の肌に精子ぶちまけて♡ そんな雄――無事で帰れると思うのかな♡♡♡

 でも我慢できないんだよね?♡ 一度出したい出したいってなっちゃったら、もう射精するまで治まらないのが、ちんこだもんね?♡♡♡」


 ぐっ゛……♡♡♡ っと、太ももで圧力をかける♡

 おっぱい袋を巧みに操作して、武秀に顎を挙げさせて、パイ肌に頭部を包み込みながらも、『キスできる入口だけ』露出させた♡♡♡

 そして一気にじゅるじゅると啜る♡♡♡ 柔らかい雌舌に蹂躙される♡

 甘酸っぱい♡ 重たい♡ 色んな感情がせめぎあう♡♡♡


「ちゅっちゅ♡ ねぇ出して?♡ ほぉら♡ ちゅっ♡ ぺろぺろっ♡♡♡

 イくイくっ♡ 我慢しないで良いからほら♡ ねっ♡ ぺろぉっ♡♡♡

 ちゃんと全部受け止めるから♡ 太ももおまんこ便所で♡♡♡

 ちゅ~~っ♡ れろれろっ♡♡♡ お願い射精して?♡ あっ♡ 

 ちんこどくんっ゛――って跳ねた♡ イっちゃうねこれ♡ イく♡♡

 ちゅっちゅ♡ ちゅっ♡ イくっ♡ 武秀くんイくっ♡ ちゅっ♡♡♡

 イけっ――ぶじゅるるるるぅ゛~~っ゛……♡♡♡ 出せっ……!♡」

「あ゛―――――♡♡♡♡

 イぐ―――――♡♡♡♡♡ う゛ッ゛♡♡♡♡♡♡」


 ――どぴゅっ♡♡♡ どぴゅぷっ゛♡♡♡♡ びゅる~~っ゛……!♡♡♡♡


 ちんこを目いっぱい弾ませて♡

 イくイく♡ むっちゃくそ出る♡♡ どぴゅっ♡♡♡ ぶびびッ゛♡♡ 

 びゅっぽッ゛♡♡♡ どぴゅるるる~~~ッ゛……!♡♡♡♡


「あ♡ あ♡♡♡ んっちゅっ♡ ん~~出ちゃうねっ♡

 きもちぃきもちぃ♡ あっ……すっごいどくんどくんしてる♡♡ 

 ちゅ~っ♡♡♡♡ そんなに射精が気持ち良いの?♡♡ ぺろぺろっ♡♡♡

 不思議だね……ちゅっ♡ おまんこじゃないのに♡♡♡

 ふかふかの膣穴じゃないのに♡ ぺろぺろ♡♡♡

 おっぱいフェロモンサウナに、お顔ばちんっ♡って挟み撃ちにされちゃって、太ももでペニスゴシゴシ擦って潰しただけなのに♡♡♡ 

 ぴゅ~♡ って出ちゃうんだ♡ 武秀くん♡ スケベだね……♡

 武秀くん……?♡ れろぉっ……♡♡ れろっ♡♡♡♡

 お~~い……♡♡♡ お~~いって……♡♡♡♡」

「……んぇ゛……♡♡ ぅ゛……♡♡♡」


 ほっぺたを手でペチペチ♡ されて、武秀は現実に返って来た♡♡♡ 

 あまりの心地よさに、一瞬頭がブッ跳んでいたのだ♡♡♡ それくらい、甘くて暴力的で、破滅的な射精快楽だった――……♡♡♡♡


 「はぁ♡はぁ♡」っと、呼吸も整わないままに、またキスをされる♡

 甘酸っぱい唾をぬりぬり♡♡されて、顔肌だけでなく、口の中まで姫華のフェロモンまみれにされる♡♡♡

 自分の所有物であることを知らしめるために♡ すりすりむぎゅむぎゅ♡ 

 ぺろぺろちゅっちゅ♡♡♡ たっぷりとフェロモンを刷り込む♡♡♡

 ぺろぺろちゅっちゅ♡ ちゅっちゅっちゅぅ~~っ……♡♡♡♡♡


 やがてそれも終わると、姫華は、おっぱいを引きずりながら、下半身へと移動していく♡♡♡♡

 そこにあるのは――もちろん、おちんぽだ♡♡♡♡

 イき疲れて、ビクビクと震えているエロちん♡ 勃起ちんちん♡

 極上のエロ雌がいるとわかっているから、決して縮こまったりはしない、疲れ気味のエロペニス♡♡♡ それを姫華は、おっぱいでブニュゥッ゛♡♡♡ っと潰してしまった!♡♡♡

 

 二の腕でおっぱいを挟み付けて、中におちんぽを閉じ込める♡ むにゅっ♡

 腕の圧力で溢れ出たおっぱい肉が、にゅぅ゛……♡♡ っと音を立てた♡♡

 エロパイ♡♡♡ エロパイのふかふかのお肉に♡♡♡ あっ♡♡♡

 ちんちんが潰されている゛……♡♡ むちっ゛♡♡ むにゅぅ゛……♡♡♡


「あ♡ ダメ♡♡♡ まだ♡♡♡ イったばっか……♡♡ おぉおぉ゛……?♡♡」

「あははっ♡ わけわかんなくなっちゃった?♡

 おっぱいすごいよね……♡♡ すごい気持ち良いんだろうね……♡

 お顔トロけちゃってるもん♡ 挟み込んだだけなのに♡ ね?♡」

「うぉっ゛!♡♡♡

 動かないで……♡♡♡♡ 溶けちゃう゛……゛♡♡♡♡」


 ちょっとおっぱいを揺らしただけで、腰がガクンッ゛♡ っと跳ねて、背中が反った♡♡♡♡

 あまりにもおっぱいが気持ち良い♡♡ 四方八方から、ぎゅむぎゅむと乳肌乳脂肪乳袋に潰される快感♡♡♡ 

 柔らかくって、右に行っても左に行っても気持ち良いのだ♡♡♡ どっからでも潰されるし包み込んでくる♡♡♡ 柔らかく、優しく、お母さんみたいに受け止めてくれる♡♡♡ おっぱい♡♡♡ さいっこぉ……゛♡♡♡

 にゅぷぷぷっ゛……♡♡♡ 反りまくる腰に、ゾクゾクが止まらない姫華だったが、イジワルがしたくなって、武秀の腰に腕を回し、ぎゅっ♡ っと抱き締めてしまった♡♡

 これでもう、満足にビクビクすることはできない♡ しかも乳圧も倍増してしまう♡♡♡


 自由を失った、乳圧ギチギチおっぱいホールドで――パイズリされて、しこたま精液を引っこ抜かれてしまうのだ――!♡♡♡


「武秀くん♡ 私、武秀くんのことが好き♡

 ずっとだよ?♡ 出会った日からずっとそう♡

 でも――武秀くんは、やっと私の魅力に気が付いたんだね♡

 それってすっごく嬉しいことだけど、ほんのちょっぴり遅いかも♡

 待ちくたびれちゃった♡ だから――今日は、武秀くんのおちんちんが勃起しなくなるまで――金玉が干からびて、しわしわのおばあちゃんみたいになるまで、搾り取っちゃうね……?♡♡♡」

「あ♡ あ♡ ダメ♡ やだ♡♡ 怖い♡♡♡

 考え直してっ♡ 姫華ちゃんっ♡♡ 姫華ちゃんっ!♡♡ あっ―♡

 あぁっ゛――ッ゛!♡♡♡♡ ああ゛あ゛あ゛ああ゛あ゛!!!♡♡♡」


 ――むにゅっ♡ ――むりッ゛♡♡♡♡

 たぱんっ♡ たっぱんっ♡ むにゅっ゛♡♡♡ ぶるぅぅっ゛♡♡♡


 まさしく、おっぱいブルドーザーという愛称がピッタリのデカエロ雌おっぱいに、叩きのめされる♡♡♡ ずちっ♡ ずぼっ゛♡ ぶっちゅっ♡♡♡ 

 むりぃっ゛♡♡ たぱんっ♡♡ むにゅぉっ゛♡♡♡♡

 

 腕から零れ落ちて溢れ出しそうなほど、圧力をグッ♡ っとかけられた、ギチギチ乳圧オナホールで♡ ずりずりむにたっぱんっ♡

 限界まで密着した、乳垢まみれの乳ヒダに♡♡♡ むちむち扱かれる♡♡

 むにっ♡ たぱんっ♡♡♡ たっぱんっ♡♡ たゆんっ゛♡♡♡♡


「うわぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!♡♡

 おっぱいきもちいいよぉ゛!!!♡♡♡ おっぱいやだぁ゛!!!♡♡♡」


 頭をブンブン横に振って、パイズリから逃げようともがく武秀は、少しも許してもらえていない♡♡♡

 姫華の舌が伸びる♡ 下腹部の上――おへそに♡♡♡


「お゛♡ ッ゛あ゛っ♡♡♡ へそぉッ゛……!♡♡♡♡

 イぐぅっ゛……!!!♡♡ そんなとこやだぁ゛ッ゛♡♡♡♡

 舐めないでよぉっ゛……!♡♡♡♡ ばっちぃよぉ゛……♡」

「えぅっ♡ えぅっ♡ れろんっ♡ れぇろんっ゛♡♡♡

 ダメ♡ 絶対やめない♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ ぺろぉ~~っ♡♡♡

 ばっちぃのが良いんだよっ♡ ちゅっちゅっ♡ ね♡ 私♡ 武秀くんの体なら、全部舐められるよ?♡♡♡ ちゅっちゅ♡♡♡ 全部好きなの♡ ちゅっ♡

 武秀くんの垢まで好き♡♡♡ れろれろ♡ 全部好きっ♡ 全部っ♡♡♡

 全部ぅっ♡♡♡♡ ちゅっちゅっちゅ~~~っ♡♡♡ ぺろぺろぺろぺろぉっ♡

 んへぇ~~ぅっ♡♡♡ おっほっ♡♡♡ ちん先ビクついてきた♡

 イく時だけ、先っちょ見せてあげる♡ 種付けの実感あった方が興奮するでしょ?♡ 男の子はそうだもんね……ちゅっ♡♡♡

 中出しだと、ぴゅっ♡ ってしてるとこ、見えないもんね♡ んへ~♡♡

 いっぱい見せてあげる♡ ちゅっ♡ 自分のおちんちんが、柔らかいバカみたいなおっぱいに潰されて、イぐイぐ助けて~♡ って唸っちゃうところ、ちゃんと見てね♡ ほ~らイくイく♡♡♡ ちん先登場~~♡♡♡♡」


 ――ずりずりむにゅっ゛……たっぱんっ゛……♡♡♡♡


 やかましい音を響かせながら、にゅぅっ゛♡ っと移動したデカパイの間から、被害者のペニスが顔を見せた♡♡♡

 亀頭がビクビク震えている♡ 鈴口がパクパク開いて、我慢汁をトロトロお漏らししている♡♡♡

 もうイく♡♡♡ ヤバい♡♡♡ 武秀は、なすすべもなく♡♡♡ おっぱいに潰されて、ぶびゅ~っ♡ っと吐き散らかすしかないのだ♡♡♡♡


「お゛♡ あ゛♡♡ 出る出るっ゛♡♡♡ 姫華ちゃんっ゛――イぐッ゛♡♡♡」

「おーー出せ出せっ♡ びゅっ♡ びゅぅ来いびゅぅ♡♡♡ おっおっ♡♡♡ 

 いいよ~~たくさん種出しして♡♡ おっおっ♡♡♡ おっぱいおむつに♡

 おっぱいおむつに射精して?♡♡♡ 記念すべき一発目♡♡♡♡

 出る出るおっおっ♡♡♡♡ 出るぉっ――イけっ゛!♡♡♡♡」

「あ゛――♡♡♡♡♡」


 ――ぶびゅっ゛♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どくんっ゛♡ どくんっ゛♡♡


 気持ち良すぎる射精感が、金玉の底からじんわりと広がって、おちんぽ全体に馴染んでいく……♡♡ ぶびっ♡ ぶびゅっ♡ びゅごっ゛♡♡

 見たことない射精のリズムをしていた♡♡♡ それに合わせて、姫華がおっぱいを横からぱふんぱふんしてくれる♡♡♡ 

 どぱっ♡ びゅりっ♡♡♡♡ ありえない量が出る♡♡♡ どぴゅっ♡♡♡

 びゅるるるっ♡♡ 少しも休む暇のない絶頂感♡♡♡ 出るっ♡ まだ出る♡

 どぴゅっ♡ びゅるっ♡ ぶぴゅぅ~~っ……♡♡♡♡

 

 一生分の射精をしたんじゃないかと思ったところで、ようやく勢いが治まった……♡♡♡

 姫華は、舌を伸ばして、露出している先っちょを、れろれろ♡ と舐めしゃぶる♡ イったばかりのペニスはくすぐったく、また身をよじって逃げようとしたが、抱き締められてかなわない♡♡♡♡


「んぇ~っ……♡ まっずっ♡ 精子まずぅっ……けほっけほっ♡ 

 こんなのが、私たちの赤ちゃんになるだなんて、信じられないよ……♡

 おぇっ♡ ぺっ♡ ちんちんに、唾ぺっ♡ 精子ぺっ♡♡ 二度とこんなの飲んであげない……じゅるるっ♡ はむっ♡ ちゅ~~っ゛♡♡♡♡

 あれっ?♡ もうクセになっちゃった♡ ごめん前言撤回だね♡

 おほっ♡ じゅっじゅっ♡ もっと飲ませて……♡♡ じゅるるっ……♡♡」


 きゅぽんっ♡ っと音を立てて、イきたてぶるぶる敏感ペニスを離すと、その勢いのまま、姫華が再び、おっぱい袋にペニスを閉じ込めてしまった♡♡♡


「今度は私が楽しむ番だよ♡ 射精の瞬間は見えないけど、ふかふかのおっぱいに種付けできるから、良いよね?♡♡♡♡

 おっぱいおまんこに中出し♡ 乳内射精って書いて、な♡ か♡ だ♡ し♡

 心行くまで楽しんでね♡♡♡ 始めるよ?♡♡♡♡」

「あ♡ あっ♡ 待ってっ゛――おぅっ゛!♡♡♡♡」


 ――ぱにゅっ♡ もにゅっ♡ たぱんっ♡ たっぱんっ♡♡♡

 

 むにむにたっぱんっ♡ っと、乳肉が押し寄せてくる♡♡♡

 さっきまでは、先っちょが出ていたので、少し乳圧が逃げていたのだ♡

 今は違う――乳圧マシマシ♡♡♡ どっからでもおっぱいの肉が迫ってくるエロパイズリ♡♡♡♡

 安心感と一緒に、おちんちんがトロけてなくなるような快感に襲われてしまう♡♡♡ もにゅっ♡ むにぃっ♡♡ ずっち♡♡♡ ずっちいぃっ♡♡♡♡♡


「おっ♡ おっ♡ 気持ち良すぎて顎上がっちゃうね♡

 淫語叫べないでしょ♡ おほっ♡ じゃあ私が代わりに、おちんちんの気持ち代弁してあげる♡♡♡♡

 おっほ~~♡♡♡ イぐイぐ~~っ゛♡♡ ぎもぢよすぎてイぐ~~っ♡♡♡

 おっぱいのおまんこふかふかすぎんだろこらっ゛♡♡ おっごっ゛♡♡

 うふーーっ゛♡♡♡ あぁ゛ーーんぎもぢぃぎもぢぃ゛♡♡♡ オッ゛♡♡

 おっぱいがぎもぢ~~っ゛♡♡♡ うんうん゛ッ゛♡♡ たねぢゅけっ♡

 絶対たねぢゅけするっ゛♡♡ お゛ッ!♡♡♡ おっぱいに♡♡♡ あ゛♡♡♡

 おっぱいにぃっ゛♡♡ 僕のあかちゃん産んでもらうんだぁっ゛!♡♡

 おっごっ゛!♡♡♡ 孕め孕めっ゛♡♡ おっぱいの肉で孕めっ゛♡♡♡

 うぅうんっ゛!♡♡♡ あぁもうイきそうっ゛!♡♡♡ おっぱい中出し専用便所に種しぼされてイっぎゅっ゛♡♡ イぎゅ~~~っ゛♡♡♡♡


 いいよ出して♡♡♡ ほらいっぱい射精して?♡♡♡♡

 今度は逃がさないよ?♡ 乳圧で最後までこってり♡ 搾り取ってあげる♡

 ごめんね加減がわからなくて♡ 多分これで今日は終わっちゃうね♡♡♡ 

 一日の集大成の中出し見せよ?♡♡♡ 女の人産気付かせる、赤ちゃん産みたいな~♡ って思わせるムチムチ種付け女体おっぱいプレス♡ これでイこ?♡

 搾り取られちゃおっ?♡♡♡

 

 おん゛!♡ おん゛!♡♡♡ イぐイぐイっぐぅ゛!♡♡♡

 おっぱいに種蒔くっ゛♡♡ 種蒔くッ゛♡♡♡♡

 種のおしっこいっぱいしゅる~~~っ゛!♡♡ ぶもぉっ゛!♡♡♡

 中に出すッ゛!!♡♡ ふんふんふんッ゛!♡♡♡ フンがふんっ゛!♡♡♡

 中に出して?♡ おっぱいでイく♡ おっぱいでイく♡♡♡

 おっぱいでイく――♡♡♡♡ イって??♡♡♡♡♡ ほらぁ♡♡♡」

「おッ゛――!!!!♡♡♡♡」


 ――どぴッ゛♡♡♡ ボビュッ゛♡♡♡ びゅごごごごっ゛……!♡♡♡


 トドメとばかりに、思いっきりちんこを潰されて、武秀は、果ててしまった……♡

 ずりずりむにゅぅ゛♡♡ たぱんっ♡♡♡ イったあとも容赦がない♡♡♡

 イきまくりビクビクちんこを、垢まみれのくっさい乳肌で♡♡♡

 ごしごしブラシ♡♡ どぴゅっ♡ どぴゅっ♡♡ びゅっごっ゛♡♡♡

 くさい♡ くさいおっぱい袋の匂いを擦りつけるみたいに……♡♡♡

 ずりずりむにっ゛……♡♡ たぱんっ゛……♡♡♡ たぱんっ゛……♡♡♡


「ふぅ♡ ふぅ♡ あすっごい♡ まだ出るんだ♡♡♡ 

 どぴゅ~っ♡♡♡ 最後まで……ね♡ ぴゅっ……♡♡♡ ぴゅぷ~っ……♡

 うふふっ♡ すっご♡♡♡ もうちょっと出るかな?♡

 お~頑張れ頑張れ♡♡♡ 一滴残らず搾り取ってあげる……♡♡♡

 イけイけぴゅ~っ……♡♡ ぴゅ~~っ……♡♡♡」

「……ォッ゛……♡♡♡♡ ぉ゛ゥッ゛……???♡♡♡♡」


 完全なアクメ顔で、明後日の方向に視線を向けている武秀を見て、無事姫華の逆レ心は満たされることになったのだった――……。


 これをきっかけに、二人は付き合い始めて、毎日放課後、ドスケベ交尾をするイチャイチャカップルになったのである――……♡♡♡♡


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