研究ばっかりで引きこもってる美人爆乳教授の性処理バイトをする話【7000文字程度】
Added 2024-06-09 13:34:14 +0000 UTC研究ばっかりで引きこもってる美人爆乳教授の性処理バイトをする話
「はぁ……。金がない……」
大学二年生の天草林太郎は、大学生特有の金不足に悩まされていた。
実家からの仕送りは控えめ。買いたいものもたくさんある。切り詰めていても、なかなか厳しいものがあって……。
そんな林太郎の目に、とある張り紙が映った。
『学生バイト募集! 教授の手伝いをするだけ!』
「あ、怪しいなぁ……」
この手のバイトは当たり外れが激しい。あまり気は進まなかったが、時給が異常に良かったので、とりあえず様子だけでも……と、早速教授の元へ向かってみる。
「ここか……」
大学に、こんなところがあったのか。と驚くほど、人が周りにいなくて、不気味な建物。
「こ、こんにちは……」
ノックすると、凛とした声で返事があったので、入ってみる。
――むわんっ♡
「う゛……?♡」
入った途端、強烈に甘ったるい匂いが、鼻孔をつんざいた♡
この匂いはなんだ♡ 甘いだけじゃなくって、なんだか妙な酸っぱさもあり、嗅いだ途端に頭がクラっとするような……♡ 言ってしまえば、スケベな匂い♡
狭い研究室の奥で、ビーカーに入れたコーヒーを飲んでいた、高身長のお姉さん教授。林太郎に気が付くと、ゆっくり近づいてきた♡
――むわんっ♡
間違いない……♡♡♡
この匂いの発生源は、教授だ――……♡♡♡
「よく来てくれたね。
私は匂い研究学科の教授、小柴朱音だ」
「にっ、匂い研究学科ぁっ……?♡ けほっ♡ けほっ♡」
「読んで字のごとく。匂いを研究する学科だよ♡
くんくん……♡ おや……。君は、欲情のフェロモンを分泌しているねぇ♡
三日風呂に入っていない私の生臭さで、鼻が曲がってしまったかい?♡」
三日、風呂に……!?
聞き間違いかと思ったが、冗談を言っているようには見えない♡
「入りたまえ♡」と言われて、研究室のソファーに座らされる♡
「コーヒーでいいかな?」
「あ、はい……♡」
「ふふっ。わかっている。わかっているとも。君が言いたいことくらい。
ビーカーでコーヒーなんて、アニメみたいだな――。そう思っているのだろう?」
「あ、いや、それは……。
……あ、えっと。僕は、環境学科二年の――」
「天草林太郎くん」
「へ……? どっ、どうして知って――うっ」
答える代わりに、冷たいビーカーを頬っぺたに押し当ててきた。
ドキドキしながら、気持ちを落ち着かせるために、一口いただく♡
「おいしい……」
「そうだろうね。海外研究の時に買ってきた、本場の豆だから。
さて、私がどうして、天草くんのことを知っているか――。
これを見たまえ……」
朱音がズルズルと引きずってきたホワイトボードには、色々難しい式が書いてあった。
結論の部分に、ぐるんぐるんっ。っと大きく丸が付いている。
「計算した結果、あの場所あの時間に張り紙をすれば、君が釣れるとわかったんだ。大成功だよ。天草林太郎くん。ようこそ――我がフェロモン実験室へ♡」
「そ、そんなこと、できるんですかっ……?」
「現に、できているじゃないか♡ 君のことはねぇ。ずっと前から目を付けていたんだよ。
匂いの研究を続けているとね、鼻がちょっぴりと疲れてしまって、正確なデーターが測れなくなってしまうんだ。君にはそのお手伝いをしてもらいたいと思っている。あぁそれとは別に――私は君のことが好きだがね」
「すっ゛――げほっ♡ げほっ♡」
「おっといけない。大丈夫かい?」
すっ……と近づいてきた朱音は、林太郎の口元を、じゅるっ♡ っと舌で舐めすすった♡♡♡
「ひゃんっ゛!♡ 何をするんですかぁ!」
「いんやぁ。私のせいで、コーヒーが零れてしまったからね……ちゅっ♡
あぁん♡ 雄フェロモン♡ この匂い♡ この濃度♡ まさしく君は――私の番となるにふさわしい存在だ♡」
「つ、番っ……?♡ 何言ってるんですかっ……ひゃぉっ♡
あんっ♡ 舐めないでくださいぃ……♡♡♡」
「いいじゃないかぁ……ちゅっちゅ♡ れろぉ……♡♡♡
鼻がおかしくなった私でも、君のフェロモンだけは、いつでも正確に嗅ぐことができたんだよ♡ 君が訪れた食堂、教室♡ 全部わかった♡ これは運命だと思ったね♡ くんくんっ……あぁ♡ この匂いだ♡ しかし発情していると、随分匂いが強くなるんだね♡ 子孫繁栄のデフォルト機能かなぁ♡
ちゅっちゅ♡ ぺろぺろ♡ さぁキスをしよう……♡ コーヒーをそこに置いて……♡」
柔らかい手で導かれて、ビーカーをサイドテーブルに置かされる♡
空になった指を絡みつかされて、そのままソファーに押し倒された♡
にゅぅっ……♡ っと、デカ乳おっぱい袋が潰れる♡ 三日風呂に入っていないにしては、妙に甘ったるくて重たい匂いだ……♡
メガネのレンズの向こう側から、じぃっ……♡ っと見つめてくる♡
「はぁっ♡ はぁっ♡ なっ、なんですかこれっ……♡♡ なにするつもりですかぁっ♡」
「んふぅん♡ そんなにビビらなくたっていいじゃないかぁ♡
ちょっとした味見だよ♡」
朱音は、林太郎の服を捲っていく♡
あっという間に露出した、敏感雄乳首♡ まだ快楽を知らない幼い蕾に、そっと舌を伸ばす……♡ じゅるるっ♡ れろんっ♡
這うようなくすぐったさが、林太郎を襲った♡♡♡
「おっほんっ♡ こぉら♡ 暴れてはいけないよ?♡
私の唾フェロモンを、君の乳首に教え込んでやらないと……ちゅっ♡
ぺろぺろぺろぺろ♡ ね?♡ ちゅっ♡ この唾が当たったら、今日はおっぱい食べてもらえる日だ~♡ って♡ 乳首の神経が大はしゃぎして、私の匂いを思い出す――んふふっ♡ まるで毒牙のように、君の繁殖神経を蝕んで、いつしか虜にしてしまうんだぁ……ちゅっちゅ♡ ぺろぺろ♡ はふんっ♡
ふ~~~~っ……♡♡♡」
乳首をペロペロされて、腰を逃がしたいのに♡
高身長爆乳お姉さんに潰されているからできない♡ ぎゅっ♡ っとおっぱいで抱き締められて、快感を閉じ込められる♡♡♡
匂いがヤバい♡ 三日風呂に入っていない成人女性の香り♡
体臭で頭がクラクラする♡ むわん♡ っと香る谷間のムラ♡
白衣の下に、だらしない黒の肌着を付けているだけの朱音は、おっぱいが潰れると、ブラジャー越しに乳首が見えてしまっていた♡
下品な体に見合った、薄桃色のドでかい乳首と乳輪♡ くりくり♡
それをワインでいうチーズみたいな感じで、見せつけられながら♡
乳首こねこね♡ カリカリカリ♡ ちゅっちゅっちゅ♡♡♡
捲られた服の下で♡ 舐めしゃぶられる♡ ぺろぺろちゅっ♡
ちゅ~~っ……♡♡♡ れろぉ……♡♡♡♡
「あぁんもぉ♡ 君は私の匂いに夢中みたいだ♡ 匂い研究の成果が試されているね♡
ざっと三日♡ それっぽっち、風呂をサボるだけで、雄がいっちばん興奮してしまう、ドスケベシコらせ体臭が、プンプン香ってしまう――♡
これが匂いのマジックだよ♡ 香水なんて必要ないんだ♡ ただ、汗をかくだけ――とりわけ、私のような、乳房のデカい女性はね♡ んふふっ♡」
「あんっ♡ それはもぉわかりましたからぁっ♡ なんでっ♡ うっ♡♡♡
乳首舐めるんですかぁっ……♡♡♡ 研究に関係ないっ゛――イッ゛!♡」
「うるさいうるさい♡ やかましい乳首はこうしてやる♡♡
きゅっきゅ♡ 摘ままれて興奮するだろう?♡ 乳首の神経はね、根っこの部分が、匂いをつかさどる神経と繋がっているんだ♡ 教授である私が、何の意味もなく、乳首を弄るなんてことがあると思うかい?♡
あるんだよなぁ~~~♡♡♡ うっほ♡ 神経とかどうだっていい♡ 私は君の乳首が見たかったんだ♡ 予想をはるかに上回るエロ乳首♡ そして――この勃起の、おちんぽこ♡♡♡ ほぉ~ら♡♡♡ 手のひらで触っちゃってるよぉ?♡
弄っちゃってるよぉ?♡♡♡♡」
「うぁ゛あ゛♡ らめぇっ゛♡♡♡ こんなの研究じゃっ゛……うっ゛♡♡」
「黙れ♡ 口答えする乳首はこうだ♡ ちゅ♡ かりかり♡ ちんこも潰してやるッ♡♡♡ おほっ♡ お~んっっ♡♡♡」
ぐっ♡ ぐっ♡ 手のひらでちんこを押される♡ ぐりぐりされている♡
雌のふわふわお手てが凶器と化す♡ 乳首責めも♡ どんどん激しくなって♡
乳首ペロペロのくすぐったさで、上半身がトロける♡ 頭がパチパチ♡ してしまう♡♡♡♡♡
徐々に込み上げてくる射精感♡ すると朱音が、急に白衣を脱いで、服の中にスルスル♡ と手を差し込んだ。しばらくして――カチッ♡ っと音がした後に、ずるんっ♡ っと、デカブラが姿を見せた!♡♡♡
ノーブラになった体を、むにゅんっ♡ っと押し付けて、雌乳の弾力を浴びせつつ♡ 朱音は、でっかいブラジャーのカップを、林太郎の顔面に被せる♡
――むわっ♡ むわっ♡ つぅ~~んっ゛♡♡♡♡
「どうだぁ?♡ 三日洗ってない女のブラジャーはぁ♡
こってりとした甘いフェロモンが、肺を汚すだろう?♡ 私の計算が正しければ、君は十秒程度でイってしまうはずだ♡♡♡
ほ~れグリグリ♡ ちんこを潰してやれば、さらに射精は加速する♡
イけ♡ イけ♡ ちんぽ男イけっ♡ 汗くっさいブラ嗅いでイけっ♡♡
出せっ――おっ♡♡♡♡」
――どぷっ♡ びゅるっ♡♡♡ ぶぴっ♡ ぶっぴゅっ♡♡♡♡
「んぉ~~ら♡ ぴゅっぴゅ♡♡♡ ぶぎゅ~~っ♡♡♡ おほっ♡
くっさいだろうブラ♡ どぴゅんっ♡ くっさい脂汁が染み出して♡
おほほっ♡ 呼吸するだけで、顔面が乳汁まみれになる、汗を全く吸えていない、ノー洗浄ブラ♡♡♡ おほっ♡ くんくんぴゅっ♡♡♡ こらぁ……林太郎くん♡ ちゃんと呼吸しないと♡♡♡ 足がピンッ♡ っとなってしまっているよ?
女の子の手のひらで床オナ足ピン射精とか♡ おちんちんがおしまいになってしまう♡ ブラを嗅いでちんこしっかり勃起させなさい♡♡♡」
――どくっ♡ どぴゅっ♡ びゅるるんっ♡♡♡♡
止まらない♡ ほとんど漏れ出すみたいに始まった射精♡♡♡
ぐりっ♡ぐりっ♡ ちょうどよい強さで押されたちんぽから♡ ぶりぶりぶびゅびゅっ♡ 出る出る精子♡ 射精する♡♡♡
デカ乳を三日間守り続けたブラは汗臭い♡ 甘ったるい汗の粒が肺にこべりつく♡♡♡ 絶対洗っても取れない匂い♡♡♡ 頭がクラクラする♡♡♡
「ほごっ゛♡ ごっ゛♡ お゛――お゛っ゛!?♡」
ブラカバーを外された林太郎が目にしたのは――おっぱいだ♡♡♡
さっきからチラチラ見えていたが、実際丸出しにされると、たまったもんじゃない♡ エロすぎる♡♡♡
長乳らしく垂れ下がっており、ちょっぴり下品なデカおっぱい♡♡♡
それがデカすぎて、普通にしてても林太郎の体に垂れてくる♡♡♡
柔らかくって♡ 温かくって♡ 安心しちゃう匂い♡♡♡ 風呂サボり雌のコッテリエロエロ乳脂臭がエグい♡♡♡
朱音はそれを、贅沢に持ち上げると、ぺっぺっ♡ っと唾を吐き、ぬめぬめおっぱいを揉みくちゃにした♡♡♡
くちゅくちゅ♡ っと音が鳴る♡ スケベな乳房準備音♡
「もう何されちゃうかわかっただろう?♡ 君は――今から♡ 私の洗ってない、乳垢まみれのきったねぇ乳房で、ぱ、い、ず、り♡ されてしまうんだ♡ おほほっ♡ パイコキ期待ペニス♡ びっくんびっくん暴れているなぁ♡
おっほ♡ 待ちなさい♡ そう焦らずとも――シコり倒してやる♡」
「あ♡ あ♡ 待って♡ おっぱい♡ おっぱい……♡♡♡
おっぱい……♡♡♡♡」
語彙が死ぬ♡ デカッパイの袋におちんちんを包み込まれると、雄は誰でもこうなってしまうのだろう♡♡♡
むにゅむにゅどたぷぅ゛……♡♡ っと押し寄せてくる、乳房のデカ波♡♡♡
おちんちんがあっというまに見えなくなって、どうしようもない射精感が込み上げてくる♡♡♡
「おっほん♡ まだ早いだろう実験対象旦那……♡♡ ほら♡ 見なさい♡ このきったねぇ乳の脂のカスを♡
三日も洗ってなけりゃこうなる♡ おっほ♡ でもこの、パイカスチーズが、ちんこにべったりとへばりついて、良い塩梅だろう?♡ おっほ♡
パイカスまみれのオナホ♡ 気に入ってもらえたみたいだな♡
ふんっ♡ ふぅっ♡ ほらこうしてっ……♡ パイ肉かき集めっ……てっ♡
おほんっ♡ うぉっほんっ♡♡♡ おぉんっ゛♡♡ おぉ~~んっ♡♡♡」
パイコキ鬼ピストンで、ちんちんを削られる♡♡♡
パイパイチーズが擦れてくすぐったい♡ まるで膣ヒダみたいに絡みついてきて、ちんちんの弱いとこを引っ掻いてくる♡♡♡
乳圧も最高♡♡ ぷるっぷるの長いエロパイにゴシゴシ♡ されて♡
もう我慢できない♡ 快楽の暴力♡ 乳脂ぷんぷんのくっさいおっぱいに扱き倒されて――イクッ゛!!!♡♡♡♡
「あ♡ おっほ♡ すっごい出てるな♡ おっほんっ♡♡
ほれ……ぴゅ~~っっ♡♡ イってる時は、小さくズリズリされると、ちんぽがたまらないだろう?♡
包まれてる感エグいパイコキオナホで♡ さぁ♡ イってしまえ♡
ほ~ら♡ どぴゅどぴゅっ♡ おぉすっごいまだ出てくる♡ どぴゅっ♡
びゅるるっ♡ どぴゅっ゛♡ ぶっぴゅ~~っ♡♡♡」
「あ゛♡あ゛♡ 止まんないっ゛♡♡ しぬ♡♡♡ お゛♡♡ おっぱいでしぬ♡
ごろされる゛♡ お゛――♡♡♡」
「死ぬはずがないだろ♡ おっぱいだぞおっぱい♡ こ~んなふわふわの脂肪の集まりに、生命を奪われてたまるか♡
まぁ――君の貴重な子種を捻り潰しているという点では、殺めているのかもしれないなぁ……おっほ♡ すっごい♡ いっぱい出ちゃってる♡
おっぱい重たっ……♡♡♡ なんだこれ♡ パイカスチーズと混ざり合って、世界一くっさいのがデキちゃったぞぉ……♡♡♡」
おっぱいをガバッ♡ っと開かれると、もうエロくてたまらなかった♡♡♡
白濁液と、乳白色のパイカスチーズで満たされたデカパイ♡ さすがにこれは悪臭♡♡♡ たっぷりと観察すると、恥ずかしくなったのか、朱音は汗拭きシートで、おっぱいを綺麗にした♡
そうして、桃の香りがする、綺麗なおっぱいとして生まれ変わると、林太郎の顔面を、おっぱいで押し潰す♡♡♡
ぐにゅっ♡ ふにゅぅっ゛……♡♡♡ 乳裏♡♡♡ ちゃんと拭いていなかった乳裏を押し付けられると、こもっていたおっぱいの汗と、へそくりパイカスチーズが、こってりへばりついてきて、脳が焼ける!♡♡♡
「あ゛♡あ゛♡♡ 臭い゛♡♡♡♡ 甘ぁ゛!♡♡♡♡」
「おっほ♡ ぐりぐり♡ すまない♡ 今からまんこを出すからな♪♡
退屈だろう♡ 私のパイ裏のくっせぇ匂い嗅いで、暇潰しててくれ♡」
「ちょっ、まっ――♡ マンコって――あっ♡♡♡♡」
「お~~ぅ♡ すまない♡ もうまんこイライラして、かゆかゆ♡
状態なんだ♡ うぉっほん♡ 年上の婚期逃がしそうな独身雌教授♡
孕ませるのは怖いかもしれないが中出ししてくれ♡ 多分安全日だと思う♡ 研究者だから間違ってないはずだ♡ 計算つよつよ哺乳類だからな♪♡
ほ~~らちん先にくっついてるのわかるか?♡ 君がおっぱい裏に夢中になってる間に、もうまんこ丸出しだ♡ ちん先のムワムワの穴♡
それがまんこだよ♡♡♡♡ 包み入れてやる――おっ゛♡♡♡
ふ~~~っ゛♡♡♡ これやっばぁ゛♡ おひぃんっ゛♡♡♡
まんこむりゅむりゅってっ゛……おほっ♡♡♡ パイイくキメたばっかのブルブルちんぽ♡ バイブみてぇでキっくぅ♡♡♡♡」
きゅむきゅむ♡ と締め付けてくる肉ヒダ♡ まんこ穴♡♡♡
油断すると、すぐに出てしまいそうになるムチムチ穴に、ちんぽが即墜ち♡
一瞬でメロメロになってしまった♡♡♡
「うわぅっ゛……!♡♡♡ ぁ゛~ッ゛……!?♡♡♡ ふぐッ゛♡♡
あぢゅっ゛♡♡ あっ゛♡♡ あづいッ゛♡♡♡ ぎひぃいぃっ゛!♡♡」
「ンォ♡ っほ~~んっ♡♡♡
いかがかな?♡ 淫乱大人の蒸れ穴♡ しつこくって、柔らかくって、プニプニしているだろう?♡ おっほぅ♡♡♡
あ~ん♡ これやっば♡ おっぱいの裏っ側で雄潰して、腰だけヘコつかせて倒すちんぽの雄マラごっこ♡ やべっ♡ やっべっ♡ 私もイきそうになってしまう♡♡♡ マラしつこすぎてエッろ♡♡♡ おごッ゛♡ のぉんっ゛!♡♡」
きゅっきゅ♡♡♡ しつこすぎる肉ヒダに絡みつかれて♡ もう気持ち良すぎ♡
おっぱい裏の、あせもがデキそうなほど劣悪な環境で♡ 呼吸しながらヘコヘコヘコ♡ 朱音の極悪強烈ヒダまんこで、ちんちんを擦り取られる♡♡♡
「ぶお゛♡♡♡ ひっぐっ゛♡♡♡♡ あがねざあ゛ん!゛!!♡♡」
「おっほん?♡ なんだなんだ♡ おっぱいの深いとこに行ってしまったのか♡
おぉんすまない♡ 何を言っているかはわからないが♡ おんっ゛♡♡
ちんぽこさおさおの脈動で♡ おっほんっ♡ 種をばら撒きたくなっているのはわかるぞぉ~~っほんっ♡ フンッ゛♡♡ ほらっ♡ 好き放題ばら撒いて受精させなさい♡ ふんふんっ♡ お゛♡♡ 植え付けて♡ 奥にぴゅっ♡
って♡ 種植えて♡ 種♡ 種ぇっ゛♡♡ お゛っほぉ゛!!!♡♡♡
まんこにちんこの汁がクるぅ゛!!!!♡♡ お゛ぉ゛ !!!♡♡」
――どぷっ゛♡ びゅるッ゛!♡♡♡ 弾けるような射精感♡ でっかい雌に♡
風呂入ってないでっかい体の雌に♡♡♡ 潰されながら出る♡ どぴゅっ♡
イくっ♡♡♡ いっぱいびゅくっ♡♡♡ 出るッ゛……♡♡♡♡ 射精♡♡♡
あ~~……♡♡♡ 幸せ♡ 気持ち良すぎる射精♡ 射精!♡♡♡
「のっほ♡ すっごい量だぁ……実験対象♡ むぉっほん♡
素晴らしいデータが取れそうだな♪♡
三日風呂に入っていない雌の、濃厚雌パイマスクに潰されて、ヘコヘコオナニーするみたいな搾精は、十デシリットル――」
「お゛♡ あ゛♡ ひぐ……゛♡♡♡♡」
――びゅくっ♡ どぷっ゛♡♡♡
腰まんこをヘコヘコ♡ しながら、タブレットにデータを記入する朱音♡
イってる雄のことなんて、いちいち考えない♡ ぴゅっぴゅ♡ っと種が撃ち込まれるくすぐったいのを感じながら♡ おっぱいで顔面を潰して♡
記入♡ データ、記入♡♡♡ おっぱいで潰して記入♡ 全部入力し終わると、ようやくおっぱいモードを解除して、ベタベタになった雄の顔面マラの状態をチェックする♡
「おほっ……゛♡♡ くっ゛……せっ゛♡ けほっけほっ♡
さすがの私もこれは堪える♡ お~くっさいな♡ おほんっ♡
君よくこれで射精できたな♡ おほんっ♡ やはり雄はタフな性別だ♡
鼻がひん曲がってしまう……♡♡♡ 拭いてやろう……♡♡♡」
「ぉ……♡ ぁ……♡♡♡」
赤ちゃんのお尻拭きシートで、パイ汗まみれの臭くなった顔面を拭いてもらえた林太郎は……♡♡ それでも、入れっぱなしの膣穴に、ちんこをきゅむきゅむと躾けられて、苦しそうだ♡♡♡♡
「あっふんっ♡ すまない♡ ちんぽのデータはまだなんだ♡
勃起時のフェロモン濃度も調べたいからな……おふんっ♡ もう少しだけ、このままで入れさせてくれ……おぉんっ♡♡」
きゅむきゅむ♡ と締まる膣ヒダに、我慢汁のおしっこが漏れ出ていく♡
こうして林太郎は、朱音の実験対象ムラムラ金玉雄として、残りの大学生活を過ごすことになってしまうのだった――……♡♡♡