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正体不明の『めちゃんこデカい爆乳お姉さん』に思う存分イかされてメロメロになっちゃう話【19000文字程度】


正体不明の『めちゃんこデカい爆乳お姉さん』に思う存分イかされてメロメロになっちゃう話



「……よしっ」


 引っ越しの片づけがひと段落ついた、大学生の伊田郁は、息を吐いて額の汗を拭った。

 都会の大学に通っている郁は、せっかくなら若いうちにやりたいことをやっておこう……! と急に思い立って、休学し、田舎暮らしを始めてみたのだ。


 (合わなければ、帰ればいいし……)

 (合うなら、このままこっちで暮らすのもアリだよね……)


 ひとまず、長い夏休みを手に入れたと思って、自由に過ごすことをだけを決めている郁。

 田舎の風景を楽しむため、散歩を始めた。


「すごいな……」


「マジで田んぼばっかじゃん……」


 郁が選んだのは、それでもかなり恵まれているタイプの田舎だ。

 四十分ほど歩けば、スーパーも駅もある。

 都会へのアクセスも十分で、暮らす分には何の不自由もしない。


 しばらく歩いていると……長い階段を見つけた。

 息を切らしながら登ると、神社があった。


「お参りしていくか……」


 賽銭箱は苔が生えており、もう何年も手入れされていない様子。

 田舎といえば、こういった習慣を大事にするイメージだったが、ここはあまりそうでもないらしい……。

 草も伸び放題で、どことなく陰鬱とした空気があった。


 その理由を――神社の裏に発見する。


「……う、うわっ」


 墓地だ――。

 しかも、かなり古いもの。

 今生きている人々の先祖はいるのか……。それすら怪しくなるくらいの古さで、異様な空気が漂っている。


「そりゃあ、誰も近づかないわけだ……」


 気味が悪いので、すぐに引き返そうとする郁。

 

 そんな郁の手を――何かが、ギュッと握った。


「ひぎゃああぁ゛ぁあぁ゛ああぁ゛ッ゛??!」

「ひいぃぃいぃいぃぃい゛ッ゛!!?」


 振り返ると、そこにいたのは――美人お姉さん。

 汚れた服と、額から垂れる血が一筋……。そして、妙に甘い匂いがする、おっぱいのおっきいお姉さんだ……!


「びっくりしたっ……! 

 急におっきぃ声出さないでよっ!

 ここ墓地だよっ!? 私語厳禁!

 死後だけに……ね!」

「……っ、っ??」

「あれっ、ごめんねっ。伝わりづらかったかなっ。

 今の時代とは、センスが違うのかも……。いやあるいは、君のセンスがないだけなのかも?」

「えぁっ、ぅっ、えッ……」

「って、そっかそっか! ごめんごめん!

 いや~いきなり幽霊みたいなのが出てきたらビビっちゃうよね!」


 女は、神社の社を指さしながら、ニコニコしている。


「私、アレ。ほら、神様! ね? 怖くない! 大丈夫だよ~。襲わないよ~っ。襲わないからそんな顔しないで~?」

「……ふぅっ。ふぅっ゛」

「そう! ふぅ、ふぅっ。リラックス……」

「ふ~……゛。……っ゛! げほっ♡ げほっ♡」

「えっ!? どうしちゃったの!? 大丈夫っ!?」


 ――むにゅっ゛♡♡♡

 女が、突然、大きな体で抱き着いてきた……!

 郁よりも三十センチ以上背の高い怪物が、「怖くない♡怖くないよ~♡」と、慈悲深い甘い声で囁きながら、むにゅむにゅっ♡ 肉に埋めようとしてくる♡ ぎゅっ♡ むぎゅ~っ……♡♡♡ ふわふわだっ♡ 汚れた服からは臭い匂いなどせず、女の人の一番濃い匂いをたっぷりと甘く砂糖で煮詰めてドロドロにしたみたいな、異常に甘ったるい匂いがムワァ♡と香る♡♡♡

 そんなフェロモンドスケベやわらかむちむちボディで抱き締められたものだから、郁はあっさりと勃起してしまった……♡


「なかなか震えが治まらないね……。寒いのかな……。ほら♡ むぎゅ~っ♡ 温かいでしょ?♡ 神様の肉圧だよ?♡ 民を守り癒す山の神♡ 抱擁の加護を受けなさい……♡♡♡」

「あ゛あ゛あ゛……♡♡♡ あ゛はぁ゛……゛♡♡♡」


 ――ぴゅるぴゅるぴゅくくっ……♡♡♡♡

 

 気が付くと……漏れ出すように射精していた♡

 甘ったるいフェロモン臭と、むっちむちの体♡ 妙に甘酸っぱい鼻にクるような汗臭さもある♡ 異常だ♡ フェロモン異常♡ びくっ♡びくっ♡っと、全身をガクガクと痙攣させる郁に、女は戸惑った♡♡♡


「え、なんで♡ あ、あっ♡ そっか♡ ごめんごめんっ♡ 君は『霊力』を感じやすいんだねっっ♡ あ~ごめんごめん♡ 大丈夫? おぉ~よちよち苦しいねぇ♡ でも、中途半端だと、もっと苦しいだろうし、一気に射精させちゃうね?♡」

「えっ゛?!♡」


 ズボンを脱がされて、勃起射精中おちんぽが丸出しに!♡♡♡

 女の生温い手に扱かれる♡ むぎゅ♡ むぎゅっ♡♡♡

 気持ち良い♡♡ 腰がトロけるような射精感が、うっすらと引き延ばされていく♡♡♡

 尿道が溶けそうだ♡ イく♡ イく♡ 射精……♡ あ゛ーーきもちぃ♡

 どぴゅっ♡ ぶりゅっ♡ ぶぴぴぴっ……♡♡♡

 

 まだ扱いてくる……♡♡♡ びゅぐっ♡ どぷっ♡

 尿道に少しも残してもらえない♡ しつこい搾精♡♡

 どぴぴっ……♡♡ びゅっぐっ゛……♡♡♡

 山盛りの射精をして、土に汁溜まりを作りながら、はぁ♡はぁ♡と、郁は肩で呼吸をした♡

 またその呼吸が、フェロモンを肺に呼ぶ♡ 体の内側からポカポカして、甘ったるくなっていく匂い♡ 自分の吐く息さえ、ココナッツのようなほんわかした甘さが香り始めて、もうおしまいだと思った♡♡♡


 そんな震えイく郁を、女はムギュッ♡っと優しく抱き締め、「怖くないよ……♡平気だよ……♡」などと囁く♡ 効果は……絶大だった♡ 怯えていた郁の体は、すっかり肉の厚さに埋もれ、服従する……♡♡♡


「うぁっ゛、ぁっっ゛……♡♡♡♡ お姉さんだれぇっ゛……♡♡♡ なんでこんなことするのぉっ゛……♡♡♡」

「ごめんごめん♡ 私は『墓地の子』と呼ばれているよ♡ ふ~~っ♡ ほらリラックス♡ また肩が強張ってる♡ 私は怖くないから♡ 君を食ったりしないから♡ おちついて……♡♡♡ フェロモン臭いけど、なれれば肺も落ち着いてくるよ……♡♡♡」

「ふっ゛……♡♡ ふっ゛……♡♡♡」


 金玉がドクンドクンッ……♡ と疼く……♡♡♡

 お姉さんに抱き締められたまま……♡ びくっ♡びくっ♡

 一生懸命精子を練り上げているのがわかる♡ 体が、この雌を極上の孕み袋だと勘違いして、赤ちゃんを産ませたがっている……♡♡♡


「私はこの墓地の霊を鎮めるため、あの社に宿った神様だ。かつては村人とも親しくしていたんだよ? けれどまぁ……人は忘れる生き物だからね! それに関しては、今更君たちを咎めようとは思わないさ! けれどこうして、君のような『霊力』の強い……。しかも雄♡ が来たのだから、ちょっとばかしわがままを言ってもいいかい……?♡♡♡」


 女は……郁の耳を、パクッ♡っと咥えて、ちゅっちゅ♡と吸ったり、甘ったるい吐息を伴うペロペロ舐め舐めで誘惑した♡♡♡

 こんなことされたら、なんでもオッケーしてしまうに決まっている♡ 怪しく股間に伸びた手は、金玉を揉み揉み♡して、精子作りを応援してくれた♡


「はぁっ♡ はぁっ♡ わがままってぇっ……♡ なんですかぁっ……♡」

「うん……♡ 君はとっても『霊力』が強い雄だからね♡ 私のような神様にとっては、貴重なエネルギー源なのさ♡ どうだい? 悪いことは言わない♡ 私とエッチなことをたくさんしよう♡ 君は気持ち良くなることができるし、私は心が満たされる♡ いいことしかないだろう?♡」

「あ♡ あ♡ でもっ♡ あっ♡」

「いいさ――君がうんと言わなくたって、股間に言わせてみせるから♡」

「あ゛っ……!♡♡♡♡」


 ――ちゅこ♡ちゅこっ♡♡♡♡  

 芯が残ったままのペニスが磨かれる♡♡♡

 

 ――気が狂うほど気持ち良い♡

 ただ扱かれているだけなのに♡

 絶妙な指使いと裏筋責め♡ カリ首ごりごり♡ 削り責め♡

 この世のちんぽをイジメるテクニックの全てを使われて、郁はすぐにぴゅっぴゅ♡と射精してしまった♡♡♡


「あ゜~~~……゛♡♡♡♡」

「どうだい……?♡ ほら♡ ぴゅっぴゅ♡ 腰が溶けるほど気持ち良いだろう?♡ 叫びたくなるほどちんこがイくイくするだろう?♡

 ヒトを喜ばせることには長けているからね……ほら♡ ぴゅっぴゅ♡ どんどん出る♡ びゅ~~っ♡ ぴゅっぴゅ♡」


 ――へこっ♡ へこっ♡

 気持ち良すぎて、交尾と勘違いした腰が、赤ちゃんを作ろうと、種蒔きヘコヘコ♡をしてしまう♡ なるべく奥に自分の遺伝子を押し付けるために、ぴゅっぴゅ♡ へこへこ♡ 間抜けな腰ヘコ運動♡♡ どぴゅ~っ♡♡♡


「あはっ゛……゛♡♡♡ はぁ゛♡ はぁ゛♡♡ じ、じぬっ゛……♡♡♡」

「おほほっ♡ 私は神だよ?♡ 人を殺めるものか……ふんっ♡

 ほらちゃんと息んで?♡ 君は射精を途中で諦めるクセがあるね?♡

 尿道に残った分もちゃんと出さないと……ほらっ……ぴゅっ……♡」

「おほぉぉぉッ゛……!゛♡♡♡♡」


 ――ぴゅっぴゅっぴゅ……♡♡

 自分でする時とは明らかに違う、快感が長く薄くひらっぺったく続く射精感……♡♡♡

 どぷどぴゅっ……♡♡♡ 全部出し終えると、とうとう腰が抜けてしまい、女に抱き締められる……♡♡♡


「私のことは、墓地の子から取って、の子……。ノコと呼んでほしい♡ かつてはそんな風に呼ばれて、街の雄雌を癒していたんだよ?♡」


 ――むにゅっ♡ ぼいんっ!♡♡♡♡

 ――むくむくむくっ♡♡♡

 

 あれほど射精したのに、やわらかおっぱいをふんわり密着させられると、脳がアホになって、次の種蒔きの準備をしてしまう♡

 ノコは、金玉を優しく揉み揉み♡しながら、郁を抱き締めた♡


「君の住処に案内してほしいな♪♡ 今の人間はどんな暮らしをしているんだろう♡♡♡ 楽しみすぎてまんこがウキウキしてきちゃった♪♡」

「い、いやですよっ゛……♡♡ 来ないでくださいっ゛……♡」

「えっ……? どっ、どうしてだいっ? 私が何か気に障るようなことをしたのかな? それとも搾精が足りなかった? いくらでもイくイくさせてあげるよっ?♡」

「そうじゃなくてっ……♡ こっ、怖いですよっ♡ いきなりなんなんですかっ♡ 現実離れしすぎててもう、何がなんだかっ――」

「……ごめん♡ 話を急いだね♡ じゃあ――まずは『まぐわいの間』に行こうか♡」

「まぐわいの間……?  

 ……! まっ、まさか――」

「おん? あ~♡ 今はなんて呼ぶのかな♡ エッチをするためだけのお部屋のことを言うのだけど♡」

「ラ……。ラブホテル、です……♡」

「ラブホテル! 素晴らしい言葉だ! じゃあ早速そこへ向かおうか♡

 こんな山の中じゃ、君も安心してぴゅっぴゅできないだろう?♡ お布団の上に寝転がって、思いっきり息みながら、ぴゅぅ♡したいじゃないか♡ なぁそうだろう?♡ 君のちんこは『ソウだヨ~ッ♡♡』って叫んでるぞ?♡ 素直なイくイく種蒔きマシンになろうよ……♡♡♡」

「あ゛っ♡♡♡ あひぃいっ゛……♡♡♡」


 金玉を揉みくちゃにされて、おっぱいをぱふんぱふん♡されて、肉にむぎゅぅ♡と埋められながら、郁は、ノコの顔をチラッ♡っと見た……。


 突然現れた、めっちゃデカい爆乳のバケモノ……♡ しかし、見た目は人間の美人お姉さんと変わらない♡

 こうして包み込まれていると、爆乳の甘い匂いがして、フェロモン一般お姉さんに見えてきてしまう♡♡♡

 恐れていた気持ちが段々薄れてきて……♡ 理性も徐々にトロけていく♡♡♡♡


「ホテルに行ったらっ……♡ 解放してくれますかっ……?♡♡♡」

「ん? あぁもちろんだとも♡ 君が私から離れたいというのなら、無理強いはしないさ♡ けど――ずっと一緒にいたいと言わせるくらいの自信はあるけどね♡ なにせ私は神様なのだから♡」


 こうして郁は、ノコに抱き締められながら、田舎になぜかいっぱいあるデカいラブホテルへと向かった。


 そして――。


 

 ――けたたましく叫ばれる、雄の咆哮♡♡♡♡

 郁が、びっくんびっくん喘ぎながら、どぴゅるるるっ♡♡♡っと、雄の種蒔きおしっこを繰り返す♡♡♡♡


「あ゛あ゛あ゛ぁあ゛??゛♡♡♡ あ゛あ゛あ゛??!♡♡♡♡♡

 おおお゛お゛お゛ぉ゛イぐイぐイぐッ゛♡♡♡ イくってばっ゛♡♡♡♡

 ノコさぁ゛ぁ゛んイぎゅぅっ゛!!!!♡♡♡」


 ――どぴゅっ♡ びゅるッ゛♡♡♡ ぶぴっ゛♡♡♡♡


 おっぱいにパフパフ♡されて、どぴゅっ♡♡♡ びゅくるるるっ゛♡♡♡

 ノコの110㎝余裕越えデカパイに、ぺちゃんこにされて見えなくなったちんちんがパフパフ♡♡♡ 揉み削り♡ パフパフどぴゅんっ゛♡♡♡ びゅぐぐッ゛♡

 練り上げられたホカホカの精子が噴き出る♡♡♡ 尿道に引っかかってくすぐったい射精♡♡♡ この量は、ノコの霊的能力が関係していた♡ 共鳴した金玉が震え上がり、いつまでも精子を作り上げてしまうのだ♡♡♡♡


「あ゛♡あ゛♡♡♡ もうやめ゛♡♡♡ じぅ゛♡♡ じぅがッ゛――はっ♡はっ♡

 ほんとにしぬ無理゛♡♡ じぬぅ゛!!!♡♡♡ あ゛イっぐイぐッ゛!♡♡♡

 おぉおぉおぉ゛ん゛ッ゛!!?♡♡♡」


 ――どぴゅっ゛♡♡ びゅぴぴぴっ゛♡♡♡ びゅぐっ♡ びゅぐっ♡


 鈴口がぴくぴく痙攣している♡ おっぱいが柔らかすぎる射精♡ 

 にゅぐぐっ♡っと、強烈な乳圧をかけられているのに、少しも苦しくないどころか、むしろおっぱいと一体化してトロけるような快楽をもたらすパイズリ杭打ちピストンだ♡♡♡♡


 ホテルに来て、すぐに服を脱がされ、気が付けばおちんちんをおっぱいに食べられていた♡ もう何度射精したのかわからない……♡ びゅっ♡ またイった♡ イきっぱなしっ♡♡♡ ぶぎゅぎッ゛……!♡♡♡ どぱどぱっ゛♡ ビュッ゛♡ ビュッ゛!♡♡♡


「おほ~♡♡♡ 止まんない止まんないぉっ♡ おっほ~っ♡ びゅんびゅぅ~~ん♡♡♡ あ~~きもちぃねぇ?♡ きもちぃきもちぃ♡ 尿道ガン開きしながらするおしっこみたいな射精♡ きもちくて脳がトロけちゃう~♡って感じかな?♡ ぴゅっぴゅ♡ やっぱりいつの世も雄は変わらないね♡ ぴゅ~っ♡ 乳房で挟んでやれば即おしまい♡ ほ~らまたクるぞ?♡ デカいのクるクる♡♡♡ イけっ♡ 人間サイズのよわよわちんぽっ♡♡♡ 射精しろっ♡♡♡」

「あ゛~~~~~゛??!♡♡♡」


 ――どぴゅっ゛♡♡ びゅぐりっ゛♡♡ びゅぷっ゛♡びゅぷっ゛♡♡♡


 ――たぱんっ♡♡♡♡ たぱんっ♡♡♡♡ むぎゅっ♡ ぽよんっ♡

 イってもイっても終わらない、無限パイズリ搾精地獄♡♡♡♡

 甘ったるいフェロモンの湯気を纏った乳肉が、ぱっちゅぱっちゅと弛んで上下し、ちんこを揉みくちゃにされる♡♡♡


「イぎぎぎぎぎぎッ゛♡♡♡ もうやだッ゛♡♡♡ パイズリやだぁ゛ッ゛!♡」

「ん?♡ じゃあ膣穴にする?♡ まんこは久々だからな~っ♡ パイコキの方がヒトオスのちんちんも耐えられるかと思って手加減していたけど、じゃあもう手加減無しのガチ搾りしちゃっても良いってことかな?♡」

「あ♡あ♡ そんなこと言ってない♡ やめてっ♡ ひゃらぁっ゛!♡♡」


 おっぱいをブルンッ♡っと震わせてちんこを解放すると、のっしのっしと郁の上に跨り、愛液をポタポタと垂らすノコ♡♡♡

 じゅわっ゛……♡♡っと、愛液の垂れた部分から湯気が出た♡ 熱いくらいのまんこ汁♡♡♡ 怖い♡ 絶対に人間がちんこを入れて良い膣じゃない!

 

「ほぉ~ら見てごらんよ♡ ここが私の二つ目のお口♡ ここでちんこをもぐもぐぱっくん♡して、ぐちゃぐちゃのトロトロになるまで癒し溶かすのが、私たち神様の逆ご奉仕なのさ♡ ほ~ら♡ もうちん先が捉えられちゃうよ?♡ 逃げなくていいのかな~♡ おっ゛――」

「びッ゛――♡♡♡」


 ――ぬぐぐぐぐぐッ゛……!!!♡♡♡

 四方八方から絡みついてくる肉ヒダ――♡♡ 入れた瞬間射精する♡ どぴゅっ゛♡♡ ビュビュビュッっ゛♡♡♡♡

 ぎゅ~~ッ゛♡♡♡っと膣壁が迫ってきて、収縮を繰り返す♡ ちんこが溶けるほど熱いふわむちヒダヒダまんこ♡♡♡♡♡


「あぎゃ゛~~~ッ゛!!!!♡♡♡ あちゅ♡ あちゅっ♡♡♡ ちんこ焼けちゃうっ゛!♡♡ 焼けるぅ゛♡♡ 抜いてぇ゛!!♡♡♡」

「おンッ゛……ふぅ゛~~ッ゛……♡♡♡ いやいや♡ ほんとに溶けやしないさ♡♡ おっ゛♡♡ こういうセリフを聞くと、雄は喜ぶでしょ?♡ おっおっ♡ 肉の反発つっよ♡♡♡ 種ばら撒こうとしてるこれ♡ あ♡ もう出ちゃってるかごめんね♡ そのまましょんべんみたいにブリブリ放り出していいからね~おっほっ♡♡♡ 全部飲んであげりゅぅ……♡♡ おほほっ♡ おっほっ♡ 私の肉穴を種付け便所だと思ってほらっ……♡♡ 思う存分放り出せっ゛……!♡♡」


 ――どぴゅっ゛♡♡ ぶりゅりっ゛♡♡♡ ぶりりっ゛♡♡♡

 ――ぎゅっ♡ぎゅっ♡ぎゅっ゛♡♡♡ むぎゅ~っ゛♡♡

 ふわふわのまんこの中身♡♡♡ この世のものとは思えない快楽と生温かさで溶ける♡ 腰まで溶ける♡ 脳髄から、出ちゃいけない量の快楽物質が溢れてきて、金玉がゾクゾクするアクメ♡ 

 もう自分がイっているのかイっていないのかもわからない♡ 視界が快楽で点滅して、脳みそはずっとパチパチしている♡♡ 叫ぶことしかできない♡


「あ゛ア゛ーーーーーッ゛!!!♡♡ あぁ゛!!!♡ んぶっ゛♡♡」

「んちゅちゅちゅちゅっ♡ へろんっ♡ れろんっ♡ ぇ~~ろんっ♡ ちゅっ♡ちゅ~~っ♡ ぷはぁっ♡ 大丈夫♡ 大丈夫だよ郁くん♡ 君のおちんぽは、私の膣壁で守ってあげる♡ 外敵から身を守るための鎧だと思って甘えてくれていいんだよ?♡ おほっ♡ あ゛~~~種汁しょんべんぴゅっぴゅ奥に当たってきもてぃ~~♡♡♡ おほ~~っ♡♡♡♡」


 ――きゅっ♡きゅっ♡きゅっ♡♡♡♡

 膣の動きが変わる♡♡♡

 先ほどまでの、甘く優しくキュッキュ♡と絡みつくようなものから、じゅるじゅると雑巾搾りのように搾り取ってくるような動きに♡♡♡♡

 突然の変化に対応できず、一瞬射精が止まったかと思う♡ 実際には、ちんこがびっくりしているだけだ♡ 薄く漏れ続けており、すぐにまた濁流のような激しい射精が始まる♡♡♡


「あぢゅぅ゛ぃ゛いぃ゛!!!♡♡♡ にょぉ゛どぉ゛やげぅぅぅう゛!♡♡♡」

「あ~んどうした♡ もっと楽しんでよ♡ ほらっ♡」

「あ゛!!!♡♡♡」


 ――ぱちゅんっ♡♡♡♡

 ただでさえ苦しい膣中イキ♡ 丸腰しのペニスゾリゾリヒダ磨き♡が、狂気の拷問と化す♡♡♡ ノコが、腰をパコパコ♡と振り始めたのだ♡

 前傾姿勢で、おっぱいが垂れてくる♡ 垂れたデカパイが顔面をムニュッ♡っと潰し、むんわぁ゛~~ッ゛♡♡っと濃い霧のような甘ったるいフェロモンが肺をくすぐった♡♡♡ 咳が出る♡ フェロモン咳♡ 苦しみながら射精♡ ずっと頭の中を快楽シャワーがヒタヒタになるまで洗い流そうとしてくる射精゛……♡♡♡ 


「大丈夫♡ 私は神様だからね♡ おっおっ♡ 種しょんやっべ♡ お~~これ嬉ションかな?♡ いくら出してくれたっていいよ?♡ おほっ♡ 私は妊娠しないから♡ ね?♡ おっ゛♡ 雄はいつもそればっかり気にしている気がするな♡ おっ゛♡♡ 赤ちゃん孕んでほしいくせに、赤ちゃんデキない日の雌とばかり交尾したがるよねっ゛♡♡ おほぉっ゛!♡♡♡ 安心して~~゛♡いつでも中出しし放題のハメ穴だよっ?♡♡ おっおっ♡ ちんちん♡ 埋めてっ♡ まんこっ♡♡♡ ちゅぶしてっ゛♡♡ お゛!♡ お゛!!♡♡」


 ――ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ!!!♡♡♡


 郁が気絶していることにも気が付かないノコ♡ おっぱいを垂らして乳肉の下敷きにしているからだろう♡ しかし、射精の勢いが衰えたことでようやく気が付き、名残惜しそうに腰振りを止めると、膣穴きゅっきゅ♡の精液残尿搾りに切り替え♡ 郁にキスをしながら、目いっぱい自分のフェロモンを刷り込みまくって、睡眠フェロモン学習を促す……♡♡♡


「あ゛~~……たまらんかったぁ……ちゅっちゅ♡ ねぇ君も最高だったでしょ?♡ 神様の肉ヒダ♡ ね?♡ ちゅっちゅ♡ 人間……好き♡ まんこしたら喜んでくれるから大好き♡ 信仰が薄れて力が弱まってたけど、君のおかげでもうちょっとだけ楽しい日々を送れそうだ……♡♡♡」


 

 次に郁が目を覚ましたのは、自室のベッドの上だった。


「ゆっ、ゆめ……?」


 鼻に纏わりつくフェロモンの匂いが気になる♡ 

 それでも、自室に帰宅しているのだから、夢だったに違いない♡

 妙にリアルな夢だった♡ 金玉がすっごく膨らんでいる♡ 精子溜まりすぎ♡ どくんっどくんっ♡っと脈打つ♡♡♡ ムズムズしてきて、郁はたまらず自分のペニスを扱き始めた♡♡♡ すると――。


 ――がちゃっ♡


「あれ?♡ 起きてたの?♡」

「ぎゃぁああぁっ゛!!?♡」

「あ~なるほど♡ 私のフェロモンが残りすぎて、自分磨きが始まっちゃったんだ♡ な~んだ言ってくれればシコるのに♡ じゃあ……んぁ♡」


 ノコは、口を大きく開けて、長い舌を伸ばすと、涎を滴らせて吐息を艶めかしく吐いた……♡♡♡♡

 それを見たちんこが、ぴくんっ♡っと震えてしまう♡ 女の人にちんちんを食べてもらいたくなっている♡♡♡♡


 ノコは、恥ずかしがる郁の股をガバッ♡っと開くと、舌をベッタリ♡と裏筋に這わせ、じゅるじゅる♡と啜った♡♡♡


「んぁぁあぁぁぁ゛ぁ゛ぁあぁ゛ァ゛ッ゛……!!♡♡♡

 くぅうぅぅうぅぅっ゛……!♡♡♡」

「きもちぃ……♡ きもちぃね?♡ 人間はこれが大好きだもんね?♡ 知っているよ♡ ちゅっ♡ ちんぽを口で犯すだなんて、人間にしか無い、ユニーク発想だからねっ♡ ちゅっちゅ♡ れろぉ♡ 君の世代にも受け継がれていて安心したよ♡ ちゅ~~♡ れろれろっ♡」

「ひゃんそこっ♡ 先っちょダメぇ……♡♡♡ 漏れるぅ゛……あぁ゛……♡」


 ――ぴゅっ♡ ぴゅく♡ ぴゅっ♡♡♡

 なすすべなくイかされる♡ 射精が始まると、敏感な裏筋に舌をぴったりとくっつけてチロチロ♡ トントン♡ 叩くようなベロ搾精♡ 吐息が亀頭に当たってくすぐったくてきもちぃ……♡♡♡


「お゛♡ お゛♡ ダメそれ♡ お゛♡♡ まだ出る♡♡♡ まらイっぐっ゛♡♡

 おおぉおぉお゛んっ゛!!!♡♡♡」

「ん……♡ ほら大丈夫らから♡ ちゅっちゅ♡ んへぇ♡ 落ち着いてぴゅぅしなさい……ちゅっちゅ♡ へぉ~~……♡♡♡」

「……ッ゛ォッ゛♡♡ ォッ゛♡♡♡ フーーーッ゛……♡♡♡」


 ――どぴゅっ♡ どぴゅっ♡♡♡

 雌舌がねちっこく這い回って……じゅるじゅるぅ♡♡♡

 呼吸するみたいにイかされる♡ どぴぴっ♡ ノコの生温かい涎膣で、ちんぽをヌメヌメにされて、溶かされるみたいにイく♡ イくっ……♡♡♡

 最後には、仕上げみたいに、鈴口を吸われ、きゅぽんっ♡っと丸ごと精子を抜かれてしまった……♡♡♡


「くちゅ……くちゅ……♡ ……んごきゅっ゛♡♡」

「あ……♡」

「……ふふっ♡ 苦いなぁ♡ やっぱりこれも好きなんだろ?♡ 女の子に精子飲ませるヤツ……♡♡ 神様の口を汚したいだなんて、不道徳な生き物だ♡ だけどそこが愛おしいんだよね♡ どんな動物より性に真剣で、セックスと射精を楽しんでる♡ だから私は君たちヒトオスを愛さずにはいられないんだよなぁ……♡♡♡」

「あぅっ゛……゛♡♡♡」


 ノコは、郁をムギュッ♡っと、おっぱいで包み込むように抱き締めながら、背中をトントン♡してあげる♡♡♡

 甘ったるい匂いとおっぱいフェロモンで、肺がイかれる♡♡ 脳がぷしゅぷしゅ♡とパンクして溶ける♡ 機能しない♡ エッチなことしか考えられない♡


「よちよち♡ 女の体のふわふわに包まれながら、どんどん濃ゆいのを練り上げてね♡ ふ~~っ♡ ほらいっぱい呼吸しなきゃ♡ 体の内側から神様使用の種蒔き特化型人間に仕上げてあげるよ……♡♡♡」

「お゛……♡♡♡」


 ここまで体の内側を毒されてしまったら、脳も当然ぐちゃぐちゃに溶けており、今更ノコを拒むことなどできない♡

 神様に愛された郁は、田舎での永住が確定し、幸せ搾精エッチライフを過ごすことになるのだった――……♡♡♡


 ◇


 部屋中に広がる、噎せ返るような甘ったるい匂い……♡

 けほけほっ♡っと、思わず咳き込んでしまうほどの、強烈なフェロモン濃霧が、寝室を埋め尽くしている♡

 視界が悪い♡ 風呂上がりの脱衣所くらい蒸れている♡ その中心にいるのは、爆乳むちむちフェロモンおっぱいたぷんたぷん化物女――ノコ♡


 田舎に越してきた郁の家に住み着いた、異常なほど乳汗が甘ったるい、体臭激ヤバの痴女神様である♡♡♡

 

「ほぉら坊ちゃん♡ おいで?♡ ここに甘い果実があるよぉ……?♡」

「あ……♡ あ……♡♡♡」


 今日こそは、出て行ってもらおう……!

 そう固く決心したところで、この甘い匂いを嗅げば、股間がムズムズして腰がトロけてしまい、何も考えられなくなった♡

 

「ほぉれほぉれっ♡ こういうのが好きなんでしょ……?♡ 人間は♡

 でっかい女の人に、おっぱいをたっぷんたっぷん♡って、わざとらしく揺らされて、パイフェロたっぷりに誘惑されるのが、たまんないんでしょ……?♡ 罠ってわかっていたって、おっぱいにむしゃぶりついちゃう、可哀想な生き物なんでしょっ……?♡♡」

「うっ♡ あっ♡ あっ……♡♡♡」


 (ダメダメッ……♡♡♡ 抵抗しないとっ……♡♡♡♡)

 (今日こそは、出て行ってもらうんだからっ゛……!♡♡)


 「はぁ♡はぁ♡」と、荒く呼吸してしまう♡♡♡ 

 決意とは裏腹に、体はどんどん、ベッドの上で乳房を丸出しにするノコの方へ近づき始めていた♡♡♡

 110㎝越えの豊満バストは、少しダラしなく横に乳肉が流れおり、そのせいで乳輪付近に肉が集まり、先っぽがドタプンッ♡っとやけに太っているエッチおっぱいだ♡♡♡

 乳輪はまんまるで、美味しそうなピンク色♡ こんなのもうフルーツだ♡ 甘い匂いがする房なんて、ほぼ葡萄じゃないか……!♡♡♡ と、郁の理性が段々トロけていってしまう♡ 気が付けば――むぎゅっ♡ ノコの豊満バストに顔を埋めるみたいに、抱き着いてしまっていた……♡♡♡


「おぉ~よちよち♡ よくきたねぇ坊ちゃん♡ ここまで辛くなかったかい?♡ だって――んふふっ♡ おちんこ、すっごい勃起しちゃってるもんね?♡ 神様にはなんでもお見通しだよ?♡」

「お♡ お♡♡♡ おっぱ♡♡♡♡ おっぱぉっ♡♡♡♡」

「おっぱぉ? ふふっ♡ 言語野が溶けてしまったのかな♡ 可愛いね♡ おぉ~よちよち♡ 大丈夫さ♡ いっぱい射精すれば、きっと元通り♡ 人間は便利な生殖機能を有しているね♡」

「ん゛♡♡ んっ゛♡♡ まんまっ゛♡♡ おっぱいっ゛♡♡ おっぱいっ゛!♡♡♡」


 豊満なバストに顔を埋める♡ ぐりぐりむにゅにゅっ♡ 沈めた分だけ肉が弛む、柔らかい乳袋♡ 乳輪の汗腺から、むわぁ♡と濃いフェロモンが噴き出している♡ 甘い甘い匂いが、脳をくすぐる♡♡♡ 気が付くとお漏らし射精していた♡♡♡ ぶぴっ♡ ぶぴぴっ♡ ノコとのまぐわいは、基本的に精子が漏れっぱなしになる♡ その中でも、極めて性感が高まった時は、びゅ~っ♡っと滝のように精子が溢れ出すのだ――♡♡♡♡


 郁は、一生懸命に乳袋に顔面をバウンドさせたり、ぐりぐり♡と乳首の神経を欲しがるみたいに顔を埋めたりしながら、ふわふわの乳輪をモグモグする♡ おっぱいを鷲掴みにしても怒らない寛大な神様に甘えながら、もみもみくんくんへこへこ♡ ぴゅっぴゅ♡♡♡ 頭がバカになる♡♡♡ もうまともな人間になんて戻れなくたっていい――♡♡♡ そんな風に思えるほど甘い乳房♡ デカ乳♡ ちょっぴり垂れパイ♡♡♡ イく♡ イく♡♡♡ ぶぴぴゅっ♡♡♡♡

 

「今日の服装を褒めておくれよ♡ デカ乳丸出しなのに、下半身は……えっと、なんだっけ。そうだ……デニム? ピチピチの履物だね♡ 私みたいな肉付きの良い女は、安産型のケツのシルエットがはっきりと浮かぶし……♡ まんこは割れ目が太っているから、ちんこ挿入口がデニム越しに丸わかりだ♡ いやぁエッチな服装を考えるねぇ相変わらず人間って生き物は♡ 尊敬しちゃうよ♡ あ♡ 母乳出そう♡ ごめん母乳出る♡ 飲んでっ゛♡ おほぅ゛♡♡」

「ッ゛?!♡♡ ぶッ゛!!!?♡♡♡」


 甘えるようにチュウチュウ♡していた乳首から、突然甘ったるい汁がぷしゃぁ♡と噴き出してきて、郁は怯んでしまった♡

 しかしそこを「あん♡ダメじゃないか♡ちゃんと飲んでくれないとっ♡」などと咎めたノコに、後頭部を抱き締められて強制パイ汁ごくごく♡♡♡

 むわぁ゛……♡♡っと、母乳のせいで湿度が増したおっぱい空間の中で、ひたすらにちゅっちゅ♡ 食道が溶けるように生温い化物ミルク♡♡♡

 

 甘さは極上♡ 妙に品のある味わいで、スッキリ飲めてしまう♡ そして――ごきゅごきゅ♡と飲み続けていると、金玉がどんどん苦しくなってきた♡

 これはおそらく、霊力を高める効果のある母乳だ♡ 普段みたいに漏らすだけの射精でも、オナ禁一週間射精のような気持ち良さが広がる♡ 頭にずしずし♡と、味わっていけない量の快楽が広がっていく……♡♡♡


「んぁっ♡♡♡ むっ、むわぁっ゛♡♡♡♡ 

 も♡ 飲めない゛♡♡ ママっ゛♡♡ ゆるちて♡♡♡ ママぁ゛!♡♡♡」

「んほぉっ♡ ダメダメ♡ ちゃんと飲んでくれないとっ……お゛♡ あ~~おっぱいミルク出る♡ ボイン精子いっぱい射精するっ♡ お゛ーすっご♡ 乳腺に乳汁が残ると、炎症を起こしてしまうからね♡ じゃんじゃん飲んで消費してもらうよっ♡ おほっ♡ 全部遺伝子に変えてねっ♡ お゛!♡ お゛!お゛ッ゛!♡♡♡」


 おっぱいミルクで金玉むずむず♡ どぴぴぴっ♡♡♡ 質の高い精子が溢れ出す♡ お湯を張ったお風呂にざぶんっ♡っと飛び込んだ時のように、びゅぐぐぐどばば♡♡♡ 漏れ出す♡ 漏れる♡ あ゛ー精子漏れる♡♡ 漏れッ゛♡ ぅ゛んっ゛♡♡♡

 イき漏らす郁の頭をよしよし♡ して、甘ったるい母乳ミルクを飲ませてあげるノコ♡ ちゅっちゅできない方の乳房に、しがみつくみたいに鷲掴みしている手を支えてあげて、揉み揉み援助♡ ノコのフルサポートのおかげで、いつまでも甘いミルクを吸うことだけに集中できるし、手のひらは柔らかすぎる乳肉のボインマッサージで甘やかされる♡♡♡ ここはもう天国♡ おっぱいフェロモンの天国だ♡♡♡


「はぁ♡ はぁ♡ おっ♡ なかなか吸うのが上手いねっ♡ じゃあこのまま膣出しをしたら、どれほど気持ち良いだろうか♡ ね?♡ 味わってみたくない?♡ みたいでしょ?♡ 私のバケモノ肉ヒダおむつに、ちんちんぶちゅ♡って差し込んで、ただ漏れ出すだけのピストンしない射精♡ してみたくないかな……?♡♡♡」

「んっちゅっちゅ♡ ちゅっちゅ♡♡♡ ちゅっ♡ はっ゛♡♡ おっぱお♡♡♡ おっぱぁ゛!♡♡♡ まんまっ゛!♡♡ だぁ゛!!!♡♡」

「あ~んよちよち♡ 赤ちゃんには難しいことはわからないよね♡ よし……それならママが、極上の快楽を与えてあげよう♡ うんと気持ち良くて、今度こそ夢中になってしまうだろうねぇ♡ あ~楽しみだ♡ さっきまで私を帰れ♡などと罵っていた人間が、すっかり乳墜ち♡ デカパイの虜♡ これだからヒトオスいちゃいちゃはやめられない――♡♡♡」


 ヒトをダメにする乳肉♡ ノコは、郁を自分の上に乗せてやると、デニムのぷっくりおまんこ割れ目肉♡の集まった部分を、爪でピッ♡っと引っ搔いて、穴を開けた♡♡♡♡


「わかるかな?♡ 君のためのハメ穴♡ 雌穴まんこが丸出しになっているよ?♡ ヘコヘコして探してごらん♡ ほら♡ 君の履物にも穴を開けてあげるっ♡ これでお揃いだねっ♡」

「あぴゅんっ゛♡♡♡ ……お゛♡ お゛♡♡♡ お゛!!!♡♡♡ まんこ! まんこぉぅ゛!!!♡♡ まんまんまん゛!♡ あ゛! あ゛!!!♡♡♡」


 理性崩壊猿になる♡ ヘコヘコ♡ キュッキュッ♡ おっぱいに夢中でしゃぶりつきながら、へこへこ♡ まんこを探す♡ 狂ったように勃起しているちんこを、ゴシゴシ♡と股に擦り付けて探すっ♡♡♡

 デニムにゴシゴシ♡と擦れるだけのおちんちん♡ すぐ近くに、異常な熱気をムンムンに放っている穴があるのに♡♡♡ フェロモン湿気でちん先がトロけているのに♡♡♡ 探している間に、デニムの素材が気持ち良すぎて射精してしまう♡♡ ぶぴっぴっ♡ びゅっ♡ びゅっ♡ そうすると、腰が抜けてまんこを

探せない゛……♡♡


「にゃぁあぁ゛ん゛……゛♡♡♡ まんこどこぉ゛っ゛……♡♡♡ まんまイジワぅしないでぇっ゛……♡ あ♡ イく♡♡♡♡」

「おぉ~どぴゅどぴゅ♡ よちよち♡ いいこだね♡ 坊ちゃん♡ 坊ちゃんには挿入はまだ早かったかな?♡ よいしょっ♡」

「え? わ♡」


 突然ノコに持ち上げられた郁♡ 何をされるのかと思えば、そのままパイ前に、どしんっ♡っと乗せられてしまった♡ 衝撃で体が前に倒れる♡ おっぱいにぶにゅんっ♡っと体が乗る♡ すぐ目の前にあるまんこをようやく目視で発見♡♡♡ しかし届かない♡ 舐められないし触れられない♡♡♡ おっぱいの肉が邪魔すぎる♡ 体がつっかえてしまう♡ それだけじゃなくて――むにゅっ♡ ずちちちちっ゛――ちんぽが!♡♡ あ♡ ちんぽが♡♡♡ ずぶずぶと丸出しの乳肉に埋まって、出られなくなってしまった……♡♡♡


「お゛ーーあ゛ーー゛……゛!♡♡♡ ま゛、ま゛♡♡ だちて♡♡ お゛♡ お゛イぐ♡♡♡ お゛!♡♡♡」


 ――びゅー~~~びゅ~~~びゅーーーッ゛~~ッ゛……♡♡♡


 ふわっふわのぷるぷる乳肉にちんこをもっちり包み込まれてイく♡

 汗だくもわもわデカパイの湿気と弾力は凄まじく、腹がつっかえてちんこが埋まる♡♡♡ むにゅにゅっ♡ どっぴゅっ♡ しかも逃げられない♡ ノコに腰をガッチリホールドされている♡ すぐそこにまんこがあるのに♡ 射精できる穴があるのに♡ お預けパイコキぴゅっぴゅ♡ 乳圧をギュッ♡っとかけられて射精する♡♡♡


「はぁ~~いホンモノ射精お預け~~♡♡♡ ふふっ♡ いかがかな?♡ 目の前に本物ぴゅぅコキ穴があるのに♡ 偽物パイパイ便所に精子だだ漏らしする快感は♡ 情けないのに気持ち良くって、脳細胞が一つずつ死んでいくでしょ? これ好きな雄結構いるんだよね♡ 情けないパイ漏らし♡ おっぱいおむつベタベタ精液お絵描き♡♡♡ あ~んきもちぃね♡ お♡ 金玉がヒクついてるじゃん……いただきます♡ ぱくっ♡」

「ひぃん゛!!?♡♡♡ ……ぁ゛~~゛……♡♡♡」


 ねろねろ♡と金玉を這い回る舌♡ ぬるぬるの唾液♡ 

 終わったと思った♡ 完全に詰み♡ こんな風にして、敏感になった玉袋をフェラされたら、雄は勝てない♡ 何もできない♡ いつの間にか目の前のまんこすら見えないほど、まんこフェロモンで視界がかすんでいる♡ 快楽でチカチカする視界と合わさって、ほとんど何も認識できない♡ 気持ち良いのだけはわかる♡ イくイく♡ どぴゅぴゅっぴゅっ♡♡♡ あ゛~~射精♡♡ おっぱいに体を預けながら解放感のある射精♡ 金玉ねろねろ♡ ちゅっちゅ♡ 嬲られてイく♡♡ ぴゅっ♡ ぴゅぐっ゛♡♡♡


「あ゛ーーんおいちぃ~っ♡ ちゅっちゅ♡ やっぱりイき最中の雄金玉は最高だね~~ちゅっちゅ♡ おっ?♡ この上でヒクついてるのはクソ穴かな?♡ こっちも愛してあげよっと♪♡♡ ちゅ~~っ♡ ねろねろ♡ ねろぉ♡ ぇろ~~んっ♡♡♡」

「ひゃぁんっ……しょこはぁ゛……おほっ゛♡ お゛♡ お゛!♡♡♡」

「ちゅっちゅ♡ あぁん……なるほど♡ アナルはオホ声が出ちゃうんだね?♡ ちゅ~~ねろねろ♡ なんで男の人って、ここをしゃぶられるのが好きなんだろうね?♡ ちゅ~♡ 繁殖に全く関係ない穴なのに♡ ちゅっ♡ ぺろっ♡ 多分ここを愛してくれるくらい優しい雌は、一刻も早く孕ませるべきだから、それを認識するための敏感穴なんだろうねっ♪♡ ちゅっちゅ♡ また一つ人類の仕組みについて知ることができたよ♡ ありがとう郁くん♡ ちゅ~♡♡ ねろねろねろぉ♡♡♡ イけ♡ ぴゅ~~っ♡♡♡」


 おっぱいにぴゅっぴゅ♡ 種埋め♡ どぷぷっ゛♡♡♡

 甘ったるい母乳がじんわり滲むデカパイにぴゅぅ♡ まんこから噴き出すほかほかフェロモン嗅いでぴゅぅ♡ おっぱいフェロモンは甘く、まんこフェロモンは若干すっぱい♡ 金玉もアナルもトロトロにふやかされながら、ずっとぴゅくぴゅく甘お漏らし♡ 柔らかふんわり責め♡ ぴゅっ♡ ぴゅっ……♡


「坊ちゃん大丈夫ぅ……?♡ ちゅっ♡ ねろねろっ♡ もう三十分くらいパイ漏らしが続いてるけど……♡♡ お顔見せて……?♡」


 再び、先ほどのような正面抱きに戻してあげるノコ♡

 郁は……ほぼ心ここにあらずといった、間の抜けた顔をしていた♡♡

 それが愛おしくて、思わずノコは、玉とアナルをしゃぶったばっちぃ舌で、れろれろ♡と顔中を舐めまくってしまう♡♡ しかし、広がったのは本来の甘酸っぱい匂いだけだった♡ 化物の舌は、一部の細菌を殺す作用があるので、アナルや玉やちんこを舐めたあとでも、甘ったるい衛生面ばっちりのキスができるのだ♡ 環境に配慮した唾責めで溶かす♡ 顔面の皮膚を溶かしてしゃぶるっ♡♡♡


「ねろねろねろぉ~♡♡ ほらぁ♡ パイコキでたっぷりとちんこを潰してあげたから、今ならちょっとだけ交尾が上手くなってるんじゃない?♡ へこへこで探してごらんよ♡ むわっ……♡♡っと熱くて漏れてるのが、おちんぽ挿入口だよ?♡ 早くそこに種を蒔いて、ふかふかお布団まんこのお肉に遺伝子お絵描きしまくってほしいよ……♡♡♡」


 さすがに自分もまんこがしたくなってきたノコは、腰をちょっぴり動かして、ちんこをまんこに近づけるヒントを与えた♡♡


「ッ゛♡♡ ッ゛!♡♡♡ ま、まん゛♡♡ まん゛!♡♡♡」

「お♡ わかるかな?♡ まんこ♡ そうだよ~まんこ近いよ?♡ ハメ穴♡ 一度入れたら種をばら撒き終わるまで抜けないヒダ絡みの触手みたいな穴♡ 人間の雌とは二度と交尾したくないと思えるほどの抜き穴♡ さぁ見つけてごらん?♡ 頑張ってヘコヘコ♡ ヘコヘコヘコっ♡♡♡♡」

「お゛♡ お゛♡♡♡ まんこどこ♡ まんっ゛――あ゛!!♡♡」


 ――ずちちっ゛!!!♡♡

 入口に、ちんこが引っかかった!♡♡♡

 まんこだ!♡♡ 天然ぷるぷるおまんこ♡♡ デニムに空いた穴で、ピッチリ♡と割れ目が強調されたエロおまんこ!♡♡

 とうとう見つけた子宮口への近道に、二度と忘れないようにマーキングへこへこ♡ ちんこを刺す♡ ブッ刺す♡♡♡ ずぶずぶずぶ――ぷちゅんっ♡


「あれ♡ あ゛――ッ゛!!!」


 ――どぴゅぴゅぴゅぴゅっ゛!!♡♡ ぶぎゅっ゛!♡ ぶぎゅぎゅっ゛!♡♡


「~~~~゛!???♡♡♡」

「お~~~んやっと見つけたぁ?♡ まんこぉっほ♡ ちんこすっげ♡ 狂いイキ♡ あ~~んごめんねぇ?♡ まんヒダは自分でコントロールできないの♡ ちんこ入ったら勝手に搾り取る構造なの♡ ほんと不便♡ あーら腰抜けちゃったね♡ へこへこできないか♡ ん~♡ 大丈夫♡ そのままぴゅっぴゅ♡ おしっこみたいにじょわじょわぴゅっぴゅ♡ ぴゅ~~♡♡♡」

「あ゛~~~~~????♡♡♡♡」 


 ――ぴゅっぴゅっ♡♡♡ びゅく!♡びゅく!♡♡

 本当に……おしっこみたいな感覚で、引っ切り無しに漏れ出す精子♡

 膣の壁がきゅっきゅ♡っと、緩んだり狭まったりして、射精を強引に促してくる構造♡ さらには、人間と明らかに違う、アツアツで膣涎まみれの、ヒダみたいなうじゃうじゃほそほそ絡みつき触手ブラシに、ちんこの弱いとこ全部をまとめてくすぐられてイく♡♡♡ どぴぴ♡ イくというよりは、放尿♡ 精子の放流♡♡♡ 金玉からまんこへの、単なる種の移動♡♡♡ 脳が甘くトロけるような気持ち良さが、ず~っと長く続く♡♡♡ 脳みそしゅわぱち♡♡♡ 理性ボコ殴りアクメ♡♡♡


「ん~~大丈夫大丈夫♡ おっぱいもまんこも柔らかいね♡ ぴゅ~♡ これ以上は無理ってくらい幸せな快楽を与えてあげるからね♡ ぴゅっ♡ 脳みそだけじゃなく、頭蓋骨までトロけ腐るような射精感でしょ?♡ もうわけがわからないね♡ そのままぴゅ~♡♡ ぴゅ~~っ♡ 風呂の栓が抜けるみたいに出ていくね♡ ほぉら段々タマキンが縮んできた♡♡♡ 仕上げの搾精が進んでる証拠♡ さすがに膣内射精では霊力のコントロールはできないからね♡ このまま本来の種まで搾り切ってしまうよっ……ほっ♡ びゅるびゅるお漏らしやっべ♡ ぶりゅっ♡ ぶりゅ~~っ♡♡♡」


 郁をムギュッ♡っと抱き締めながら、汗だくになって、腰のあたりを優しくトントン♡と叩いてあげるノコ♡♡♡

 「射精が上手♡ しぃしぃぴゅっぴゅ♡」とバカにしたようなセリフで甘やかしながら、神の慈悲深い腰トントンで搾精♡ ぴゅ~っ♡ 漏れる♡ ピンッ♡っと足が突っ張っていく♡ おっぱいに埋まりながらイく♡ おっぱいに両頬を挟まれながら出る♡♡♡ おまんこ種蒔き便所おむつにむかって、ひたっすらに種を漏らすだけ♡♡♡ ぴゅ~~♡♡ ぴゅ~~♡♡♡♡ 排泄ぴゅ~~っ♡♡♡


「……゛♡♡♡ ォ゛……♡♡♡」

「さすがにもう限界かな……?♡ お゛っ♡ フゥンッ゛……♡♡♡」

 

 郁が風邪を引かないように、トントン♡と優しく甘やかしながら、布団をかぶせて寝かしつけ♡

 ちんこは入れたままだ♡ 神経から犯す♡ 眠っている間も愛液漬けにして燻しまくる♡♡♡

 フェロモンがたっぷりとこもる汗だくのむわむわお布団♡ 呼吸する度、体の中の空気がノコの甘い匂いと入れ替わっていく♡ 何から何までメロメロにされていく時間♡ 幸せな夢を見ながら、肉布団でおねんね……♡♡♡


 そして――おそるべきことに、これは『二度寝』だった。

 朝起きてすぐに、この搾精が行われたのだ♡♡♡ 神による種汁ちんちん圧迫搾精生活は、まだ始まったばかりなのである♡♡♡


 昼になって――郁は優しく起こされた♡♡♡


「お゛♡ あ゛?♡ あぇ゛?♡ 僕゛――お゛!♡♡ イぐ!!!♡♡」

 

 ――びゅぷぷぷぷっ゛!!!!♡♡♡


 自分の状況を認識するよりも前に、鋭い快感が脳を襲う♡♡♡

 びゅ~っ……♡♡っと漏れ出ていく射精♡ 意識よりも早く金玉が覚醒してイくっ♡♡♡♡


「おや♡ おはよう郁くん♡♡♡ よく眠れたかな?♡」

「お゛♡ お゛♡ あ゛♡ なんで……イぐっ゛♡♡ お゛っほっ゛♡♡

 ふ~~~゛♡♡ なんで♡♡♡ なんでイグッ゛?♡♡ お゛?♡♡」

「あれあれ♡ 全部忘れちゃったのかな?♡ さっきアレほど出して、私の膣にハメたまま、うっかりハメ寝しちゃったじゃん♡ 眠っている間、ずっと君のちんこを見逃がしてきたんだよ?♡ ヒダを霊力で無理やりに操って、停止させて、おちんぽ寄り添い密着羽毛布団みたいにして、金玉に精子をグツグツ煮込ませて……♡ 私も喉が渇いたからね♡ 起きたなら射精してほしい♡」

「ああ゛!!!!♡♡ イぐ!!!♡♡♡」


 ――ぶっぴっ♡♡♡ びゅるるっ♡♡♡ どぴぴっ゛♡♡ ぎゅぐっ゛♡♡

 もぞもぞとちんこを這い回る細い肉ヒダ♡ ブラシのように擦られてイく♡ 腰を全く動かさなくてもイくアクメ♡♡ ぶりりっ♡ と放り出るのは濃い精子だ♡ 尿道に引っかかりながらイくので快感が強い♡♡ 脳が弾ける♡ びゅぴぴぴぴっ゛♡♡ びゅぐ♡ びゅぐぐっ♡♡♡


「ぁ゛ーーーたしゅけて……♡♡ イぐ……♡♡ なんで……♡♡ きもちぃのおわんない゛……♡♡ あ゛これむり♡♡♡ ひぐん゛♡」

「全く♡ 君の霊力を感じる力が強いから、こんな無茶な搾精ができるんだよ?♡ 今まではまんこを自分でコントロールするなんて無理だったのに♡ 私は神様だから、人間とまぐわえばまぐわうほど、本当の力を取り戻してしまうんだ♡ あ~~ほらまたすごいのクるよ?♡ おっきぃイき方しちゃうよ?♡」

「え――ゎ゜」


 ――びゅぐんっ゛!!!!♡♡♡♡

 ――どくんっ♡どくんっ゛……!!! びゅっ゛……!!!♡♡♡

 

 一瞬――時が止まったかと思った♡

 金玉が、ドグンッ゛!!!♡♡っと激しく震えたかと思えば、玉筋がヒクヒク♡して、粘っこいのをザーメンタンク並みに、ぶりりっ゛♡♡ ぼとっ゛♡♡っと大砲お漏らししていたのである♡♡♡♡


「??゜♡♡♡ ゛♡♡~??♡♡♡♡」

「大丈夫大丈夫♡ 何が起きたかわからないだろうから、説明してあげる♡

 ちょっと搾精の方法を変えただけだよ♡ 今までは、ずっと薄く漏れ続けるような射精だったでしょ?♡ そうじゃなくって――ある程度一気に精子を引き揚げて、ぼびゅっ♡って、塊みたいな濃ゆいヤツを、低間隔で搾り取る方法にしたんだよ♡」

「ん゛~~~あ゛~~~??♡♡♡ ぁ゛~~~??♡♡」

「金玉はバカだからね♡ 射精回数は制限できても、射精量は制限することができないんだ♡ この搾精方法なら、量はもっと搾り取ることができて、射精回数を減らすことができる♡ ほらまたクるよ?♡」

「やだ♡ やだ――ゎァ゜」


 ――ぼびゅんっ゛!!!♡♡♡♡

 ――どくッ゛……!!!♡♡ どくッ゛……!!!!♡♡♡

 

「ほッ゛……♡♡♡♡ ひゅっ゛……♡♡ ひゅっ゛♡♡♡」


 ――ぶるるるッ゛……♡♡♡

 腰がつんのめって、体全体がピンッ♡と伸びてしまう、意味不明な射精感♡

 脳と金玉が一気に震えて、気持ち良さがじんわりとゆっくり広がっていき、なかなか終わらない特大アクメの波……♡♡♡


 郁は涙を流している♡ おっぱいに埋まりながら、しくしくめそめそ♡

 人間と神様の違いを、まじまじと思い知らされる搾精♡ 豪快すぎて脳で処理できない♡♡ 処理落ち脳の金玉ボロボロアクメ♡ びゅぎぎっ゛、ぎっ゛♡

 明らかにヒダに射精を見逃がされている♡ 次の搾精まで、じっくりと焦らされているのだ♡ もきゅもきゅ♡と絡みつくヒダはイかせてこないし、根本だけきゅっきゅ♡と締め付けて射精には至らせない♡ 至らせないが、重たい精子がたっぷり準備できると、急に――むぎゅっ♡♡♡ ぞりぞりむぎゅぎゅぎゅっ♡♡♡ ぎゅっ♡!♡♡ ぎゅっ!!♡♡♡ 本性を現す♡ 射精する♡♡♡


「ォ゛~~???……゛???゜♡♡♡ ぱーーーー゛……゛♡♡♡♡」 

「よしよし♡ 順調だね♡ お昼の搾精はこれにしよっか♡ ずぅ~っと甘く漏らし続けるのもたまんないだろうけど、こうやってまとめてデカいうんちみたいに放り出すのも気持ち良くない?♡ 郁くん? ほらまたクるぞ~?♡ でっかい大砲精子、ぼかーーん!♡♡♡」


 ――ぷしゅ~~~゛!!!!♡♡♡

 ――すかっ♡ すかっ♡♡♡ ぷしゅんっ♡


「……あれっ♡」


「お~い……♡ 郁くん?♡」


「ダメだ……♡ ちんこ壊れちゃった♡」


「う~ん難しいなぁ♡ あんなに気持ち良さそうに、イくイくしてたのに♡ 一瞬でダメになっちゃうんだもんなぁ……お?」


 ――ちょろろろろ……♡♡♡

 ――ぴゅ~~……♡♡♡


 種蒔き機能が故障したペニスが、それでも長いアクメを処理しようと、誤魔化しの排尿を始めてしまった……♡♡♡

 膣がきゅっきゅ♡と搾ってくれる♡ おしっこにも対応した優しすぎる肉ヒダおむつ♡♡♡ 便所にしてしまう♡ 神の膣穴をほんとの便所に♡♡♡ 気絶しているから止められない……♡♡ 失禁本物おしっこアクメ……♡♡


「うん……♡ 全部出し切ってね……ふぅっ……お゛♡ すごいなこれ♡ 

ん゛~~これやっばぁ……♡♡ おほ~……♡♡ ふぅっ♡ 種汁洗い流しのパチモンザーメンしっこ♡ 結構クセになるぅ゛……オホォンッ♡♡♡ あ~~そこそこっ♡ しょんべんひっかけで膣内のきもちぃとこ洗われて、ほっかほかになりゅ~~ッ……♡♡ あふ~~んっ……♡♡♡」


 ご満悦な神様に抱き締められながら、郁はおしっこを全部出し切った♡

 ぶるるっ♡ 腰が震える♡ おしっこ完了の合図♡

  

 そしてまた、膣にちんこを見逃がされて、じっくりコトコト精液煮詰めタイムがスタート♡♡♡

 フェロモンいっぱいお布団♡ 肉お布団で甘い匂いを嗅がされ続ける♡ たまにちょっと種のお漏らし♡ ぴゅっぴゅ♡ 気持ち良すぎ♡ このまま玉が回復するまで、寝かしつけられるのだ……♡♡♡


「このまま一生幸せに暮らしたいね……♡ んちゅっ♡ ちゅっ♡ ……ねぇ郁くん♡ 私たち、お似合いの異種族カップルだと思わない?♡ 思うよねぇ?♡ 思うでしょっ……♡♡♡ 結婚しよっ……?♡♡」


 ――ぴゅっ♡


「おほっ♡ 種蒔きで返事♡ じゃあ本音ってことで良いね?♡ 体は正直って言うもんね?♡ そっかぁ~両想いか~……じゃあ……♡♡♡ 次はもっと君が墜ちるような、コッテリ濃厚搾精の方法を考えるとしよう……♡♡♡」


 ビクビクと震えるちんこが、膣肉に包み込まれる……♡♡♡

 あったかいフェロモンお布団の中で、郁は、神に献上するための濃厚精子を、一生懸命練り上げるだけだった――……♡♡♡

正体不明の『めちゃんこデカい爆乳お姉さん』に思う存分イかされてメロメロになっちゃう話【19000文字程度】

Comments

ああああああああああああああ!!!!!!!!(発狂)

sinonome-sirous

草。ありがとうございます。 ノコさんはベッカムヘアーですよ(追撃)

ちょっこれいと

ありがたい……ありがたいんですが どーーーーしても頭に 「ヤーレンズM-1 2023決勝一回目」の漫才が浮かんでしまいます できれば名前をチノやチコ辺りに変えていただきたいと思ってしまいました…… シコリティが高いだけに凄いヌッとなります

sinonome-sirous


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