『爆乳の女の子しかいないパーティ』に棒一本携えた雑魚イケメン低身長雄がゴリゴリに搾精されちゃう話♡
「うぃ~っ。今日もお疲れ様ぁ!」
かんっ……♡っと、小気味の良い音が鳴り、グラスから酒が溢れた。
赤髪ショートヘアの、筋肉質な美女――べローサは、二リットルほどあるそれを、グビグビと飲み干してしまうと、ぷはぁ~~っ♡♡♡っと酒臭い息を吐いた。
「かぁ~~っ。うめぇなぁっ♡ やっぱり一仕事終えた後の酒はたまんねぇや♡」
「べローサ。あまり飲んでは、体に障りますよ。剣技にも毒です」
「おいおい固いこと言うなよな~委員長。せっかくのご褒美だぜ? ぱぁ~っとやんねぇと! お~いこっちおかわり! 次はもっと濃いめで頼むわ!!!」
「はぁ……。そんなこと言って、二日酔いで何度も依頼をトバしている人は、一体誰なんでしょうか」
「あと、私はもう委員長ではありません。いい加減名前で呼んでください」
やれやれと言った様子で、ため息を吐いたのは、黒髪ロングヘア、メガネをかけた真面目そうな高身長美女――ミオールである。
ミオールは、べローサと違い、お淑やかに少しづつお酒を飲んだ。二人の差を見て、これまたため息をついたのは――金髪ロングヘア、背の低い爆乳美女エルフの、エネティだ。
「あの二人、いっつもあぁだけど、学園時代から仲良しって評判なのよね~」
その隣で、もくもくと事務作業を進めているのが――このパーティ唯一の男性である、アキトだ。
アキトは、書類に夢中で、エネティの呼びかけに気づかない。
エネティが、不満そうに、アキトの肩を小突いた。
「わっ。びっくりしたっ。何か御用ですか?」
「あんたねぇ。あたしがせっかく話題を振ってあげてるんだから、しっかり答えなさいよ」
「ごめんなさい。話題というのは?」
「だから、その……。あの二人、学園時代から仲が良いわよね。っていう、アレよ」
「……?」
なんで今更そんな話をするんだろう……。と言った疑問を、表情から隠せないアキト。
エネティは、「もういいわよっ!」と不満そうに膨れっ面をすると、その場から離れてしまった……。
「まぁ、エネティさんだし、いっか……」
いつも機嫌が悪く、特にアキトに対しては当たりがやや強めな、気難しいエルフに対し、特別な感情は抱いていない様子だ。
それでも――アキトは、性に多感な時期である。
つい先日覚えたオナニーでは、いつでもパーティメンバーをオカズにしていた。
おっぱいをぶるんぶるんっ♡っと派手に揺らし、豪快な戦闘スタイルで戦う、女剣士のべローサ。
魔法を詠唱し、地面から湧き上がる魔風でさえ、長い黒髪と長いおっぱいが揺れる高身長美女ミオール。
そして、弓での戦闘を得意とするエネティは、背丈のわりにおっぱいがとても大きく、いつだってエルフ特有の甘い匂いがするため、アキトのオカズの中で最も使用頻度が高い女だった♡
三人だけではない。この酒場には、繁殖欲が強いエリート雌女が大勢いる♡
バーカウンターでグラスを磨く、バニーの服を着た爆乳美女と目が合い、思わずアキトは頬を赤く染めてしまった♡
(早く帰ってオナニーしよう……)
残りの仕事は、宿で終わらせることにして、アキトは立ち上がった。
「おいアキト! お前もこっちで飲めよ!」
ちょうどそこを、べローサに見つかってしまった。
べローサは、酒臭いカラダでアキトを抱き締めると、スリスリと頬ずりをした♡
「ちょっとべローサさんっ! やめてくださいよっ……♡」
「あぁん? なんだよっ。一人だけ逃げようとしやがって! お前だって酒の飲める歳だろ? 背こそちぃせぇけどよぉ……。なぁ一緒に飲もうや♡」
「離してくださいっ……♡ うっ、うぅっ……♡」
筋肉質な引き締まったボディでも、密着されれば、あっという間にムチムチ雌ボディへと変貌を遂げる♡
見た目が固そうなのに、触れた途端柔らかくトロける脂肪と、そこだけスライムみたいにぷよぷよしている、Kカップの爆乳おっぱい……♡
酒臭さの向こう側に、ダンジョンから戻ってきて体を洗っていないドスケベな蒸れ蒸れ体臭があり、むわむわ♡と漂ってきて、欲情を煽られる……♡
「なぁんだよぅ固いこと言いやがって。固くすんのはちんぽだけにしな? 黒一点……いや、棒一本♡ うちらのパーティの男根エースじゃねぇか。なぁ? ちんぽの一つくらい派手に見せてみろや……」
「やめてくださいっ……! 離してっ……♡♡♡」
べローサが、無理やりズボンを脱がせようとしたところ――ミオールがやってきて、彼女の頭を杖で叩いた。
「いってぇ! なにすんだよ委員長! ちんぽ見たくねぇのかよっ!」
「いい加減にしてください。嫌がってるでしょう?」
「嫌がってなんかいねぇよ。こいつだって、オトナのお姉さんの体に抱き締められて、まんざらでもねぇはずだぜ……?」
べローサの言い分は、実は間違いではなかったのだが……。ぷるぷると震えて涙目になっているアキトを見て、ミオールはそれを認めなかった。
「ごめんなさいアキト。あとでキツく叱っておきますから。どうか気に病まないでくださいね」
「は、はいっ……。ありがとうございます」
「いえ。ここは騒がしいでしょう。明日も依頼がありますから。先に休んでください」
ミオールのおかげで、アキトは宿に戻ることができた。
部屋に入り、一息つく。服を着替えようとしたところ……。自分の体に、雌の匂いが激しく染みついていることがわかった。
すんすんと鼻を鳴らせば……べローサの汗の匂いがする♡
「どれだけ汗をかいたんだろう……♡ まぁアレだけたくさん動けば当然か……♡」
などとぼんやり呟きながら、アキトは下半身をすっぽんぽんにして、ベッドの上で寝転んだ。
「はぁ♡ はぁっ♡ べローサさんっ♡ べローサさんっ♡♡♡」
べローサの弾力を思い出しながら、必死で股間をさする♡
太くなったペニスを握ると、セックスを妄想して、忙しく扱き始めた♡
「べローサさんっ♡ おっぱいっ♡ おっぱい柔らかっ♡ べローサさんっ♡ べローサさんっ!♡♡ あぁっ゛!♡♡♡」
あっさりとイってしまう♡ どぴゅどぴゅっ♡っと打ち漏らしたそれを、ティッシュで受け止めると、アキトはスッキリした顔で、大の字になった。
「はぁ……♡ はぁっ……♡♡♡ べローサさん……♡♡♡」
だいたい、一度スれば、疲れて眠ってしまう。
ところがその日は、なぜだか金玉が疼いて、眠れなかった。
夜風に当たろうと、宿の外に出る。
少し離れた位置にある酒場は、まだ明かりがついていた。おそらく明け方まで続くのだろう……。
「そこの可愛らしい少年♡ 何を黄昏れているのかしら?♡」
「ひっ゛!?」
アキトに話しかけてきたのは――黒いローブを纏った、顔の見えない女性だ。
明らかに普通ではないオーラを感じ取ったアキトは、慌てて警戒態勢を取り、魔剣を構える。
しかしながら女は、クスクスと笑うだけだった。
「ふふっ♡ 怖がらなくたっていいのよ? 私はただの魔女……。人にも魔族にも危害を加えない、中立派の研究師なの♡」
「……そんな人が、こんな夜中に、街を出歩いているはずがないと思いますっ」
「まぁ♡ 坊やかしこいのね♡ でも――時としてその賢明さが、自らを危機に陥れることもあるのよ?」
「なっ、何が言いたいんですかっ。用が無いなら立ち去っ――」
気が付くと――女が、すぐ目の前まで迫ってきていた。
――こいつには、全く歯が立たない。
アキトがそう判断するのに、一秒も必要なかった。
それでも、震える手で、魔剣を握り締めるアキト。
その手に……女は、優しく自分の手を重ねて、温もりを与えた。
触れられているだけで、安心する温度♡ いや、この感情は――。
「ムラっとクるでしょ?♡ 私、全身が誘惑体質なの♡」
「……っ!」
そうだ――。さっきまで、部屋で発散していた欲望と、同じ質の情欲を感じる♡♡♡
アキトは、剣を落としてしまった♡ 呼吸が荒くなる♡ 金玉がムズムズっ♡っとして、ちんぽが膨張し、男性器を構成する要素が、何倍にも大きくなったような感じがする♡♡♡
「なっ゛、にをっ゛……♡♡♡ ふぅ゛♡ ふぅっ゛♡♡♡」
「あははっ♡ 目が血走っているわ♡」
「目の前の雌を、犯したくってたまらないんでしょう……?♡」
「それは――私ではなく、あるいは赤髪の女剣士だったり」
「いつだって優しくしてくれる、背の高い魔法使いだったり」
「生意気だけどおっぱいのデカいエルフだったり♡」
「お姉さんには何でもお見通しなのよ……?♡ さぁ♡ 自分の欲望に正直になって……?♡」
「っ゛!!!」
びりりっ゛――っと、激しい稲妻が全身を駆け回ったような感覚が走り――アキトは、気絶してしまった……。
◇
「アキト……。アキト……!」
「んぅっ……。……んっ……?」
「ようやく起きましたか。……アキトにしては珍しいですね。寝坊するだなんて」
「ミオールさん……?」
寝ぼけ眼を擦り、体を起こすと――そこは、宿だった。
「夢……?」
「どうしたのですか?」
「い、いや。ちょっと変な夢を見てて……。あの、今何時ですか?」
「もうじきお昼になりますね」
「昼っ!? ごっ、ごめんなさいっ! とんでもない寝坊を――」
「気にしなくても大丈夫ですよ。今日の依頼は無しになりましたから」
「そっ、そうなんですか……」
時間になっても起きて来ないアキトを見て、ミオールは、そのまま寝かせてあげることを選択したらしい。
そして、依頼場所に向かったところ、どうやら手違いで受注ができておらず、今日は暇になったのだとか。
「ふふっ。それにしても、お昼まで眠ってしまうだなんて、よほど疲れが溜まっていたのですね」
「情けないです……」
「そんなことはありません。……アキトは、いつも私たちのために、頑張ってくれていますから。本当にありがたいと思っているんですよ?」
「ありがとうございます……」
そうは言っても、昼まで寝てしまうなんて、いつぶりだろうか……と落ち込んでしまうアキト。
ベッドの上で、どうしようもなくなっていると――ミオールが近づいてきた。
そっとベッドに手を置いたかと思えば――なんと、そのまま、アキトの横に寝そべり始めたのだ!
「ミッ、ミオールさんっ!?」
「ふふっ♡ 大丈夫ですよアキト♡ そのまま体を休めていてください♡」
「なっ、えっ……??」
突然の出来事に、困惑するアキト。
それでも、ミオールの放つ甘ったるい匂いと、触れてしまっているデカいおっぱいに、思考力が奪われてしまう……♡♡♡
(うっ……♡♡♡ ミオールさんっ、今日はなんだか服装がセクシーな気がする……゛♡♡♡)
普段は、その真面目な性格に見合った、ボディラインの目立ちづらい、肌の見えない服を着ているのに……。なぜか今日は、谷間がむき出しの、ちょっぴり油断した薄い服を着ている♡
太ももも剥き出しで、密着されると、触れた部分の全部が柔らかい♡ 温かくて、癒される……♡♡♡ 股間が分厚くなってしまう……♡♡♡
「アキト……♡ ここに疲れが溜まっているようですね♡」
「へっ゛……?♡」
ミオールが指で突いたのは、アキトの金玉だ♡
ぷくぅっ♡っと膨らんだそれは、普段の三倍程度♡♡
はちきれんばかりに溜まった子種汁が、うじゃうじゃと遺伝子同士で絡み合い、今か今かと放出の時を待ちわびている♡
ミオールにツンツン♡されるだけで、我慢汁が溢れ出し、勃起ちんぽに鋭い快感が走った♡
「アキト、遠慮することはありません♡ 男の子なら当然です♡」
「むしろ推奨されるべき行為ですよ?♡ 常に射精し、体内に眠る新たな生命の源を、新鮮な状態で保っておくことは、雄の立派な仕事です♡」
「さぁ……♡ 遠慮しないで、おちんぽを出し出し♡ しましょうね……♡」
「ちょっとミオールさんっ……!? あぁっ゛……!♡♡♡」
スルスルと、抵抗する間も無く、ズボンが脱がされてしまった♡
ミオールは、勃起したちんぽに指を添えると、根本から、つつぅ~っ……♡っとくすぐるように撫で上げた♡
「あ゛っ♡ はぁ゛~っ゛……!♡♡♡♡」
「気持ち良いですか?♡ もっと声を出しても良いんですよ?♡」
「防音の魔法をかけておきましたから♡ どれだけ激しく喘いでも、気づかれることはありません♡」
「このパツンパツンに張った金玉袋と、ビキビキに膨れ上がったおちんぽ……♡ 疲労だけでなく、老廃物やストレスまで溜め込んでしまっているのではありませんか?♡」
「私に任せてください♡ 太ももで癒してあげますからね♡」
「えっ、えっ――あ゛っ!♡」
――ぱちゅんっ♡ っと、ミオールが、むちむちの太ももに、勃起ペニスを挟んでしまった♡♡♡
むにゅむにゅぅっ♡っと肉まみれになるちんぽ♡ ミオールは、モジモジするみたいに太ももを上下させ、スリスリとおちんぽを擦り始めた♡♡♡
「あ゛っ♡ あひゃぁっ゛♡♡♡ らめっ゛♡ ミオールさっ゛、おほぉっ゛♡」
「ダメではありません♡ こんなにはしゃいでるじゃないですか……おちんぽ♡」
「太ももでむぎゅぅっ♡っとされて、上下にスリスリされるの、たまらないでしょう?♡ 男の子の陰茎は、雌の肉に潰されると、これでもかってほどに種をばら撒きたくなるんです♡ かつて繁殖が厳しかった時代――何としてでも種を残す必要があったせいで、雄の陰茎は圧力に敏感なんですよ♡ 知っていましたか?♡ 交尾で歴史を学びましょうね♡ 変態ちんちんのアキトくんっ♡」
「うわぁっ゛!?♡♡♡ ああぁああぁあぁ~~~っ゛!?♡♡♡」
もはや気持ち良すぎて、何が起きているのかわからない♡
今、アキトくんと呼ばれた♡ そのせいで、ミオールが余計にお姉ちゃんに感じられて、金玉とちんぽがまた分厚く太る♡♡
すりすりむぎゅぅ♡と、特別な腿圧でちんこを挟み潰される度、快感の電流が体の芯までビリビリと走った♡♡ それだけではなく、密着して、おっぱいに埋もれる顔面♡ 剥き出しの谷間にギュゥ♡されると、甘ったるい谷間の底にある濃ゆいフェロモンだけしか嗅げなくて、ますます肺がトロけてしまう♡
ぼいんっ♡ぼいんっ♡っと、乳肉のパフで顔面をマッサージされつつ、もちもちとろとろふかふか贅沢むっちり太ももまんこでペニスをギュゥ♡されれば、射精を堪えることなんてできっこなかった♡♡♡
「あああぁあぁ゛出る出る出るッ゛♡♡♡♡ 射精しちゃいますよっ゛♡♡♡ ミオールさん離してっ゛♡♡♡ 離してぇっ゛!♡♡♡」
アキトの必死な叫びを聞いたミオールは、「ふふっ……♡♡♡」っと不気味に笑うと――さらに抱擁を強めた♡♡♡
「あ゛~~~っ゛!!?♡♡♡ 逆です逆ぅっ゛♡♡♡♡ なんで強めるんですかぁっ゛!!!♡♡♡」
「お゛っ、ほぉっ゛♡♡♡ 肉で埋まるっ゛♡♡♡ 肉で埋まるぅっ゛!♡♡♡」
「良い声が出てますよアキト♡ 叫ぶことは、ストレス解消にもなりますからね♡」
「女の子に対するイライラを、ぜ~んぶ子種おちんちんびーむに変えて射精してください♡ 日頃からデカ乳をぶら下げて歩いている女三人♡ 孕ませたくって仕方ないでしょう?♡」
「頑張れ♡ 頑張れ♡ アキトもさぁ腰を振ってください♡ 種を打ち付けましょう♡ 孕めっ♡ 孕めっ♡ と願いながら、もっちり腿圧おまんこに、種をびゅぅ♡するんです♡ ほらイけっ♡♡ ちんぽイけっ♡♡♡ アキト♡ 出しなさい♡ セックスしなさい♡ 射精の時間ですよ♡ ほ~らぴゅっぴゅ♡ ぴゅっぴゅっぴゅ~~~~っ!!!♡♡♡」
――どぴっ゛!!!♡♡♡ びゅるびゅるびゅるっ゛!♡♡♡♡ どぴゅるるるぅ~~~っ゛!!!♡♡♡♡
ミオールの導きに抗えず、アキトは、腰をバコバコ♡とぶつけながら、ありったけの濃厚おちんぽミルクをぶちまけてしまった……♡♡♡
どくんっ♡どくんっ♡っと、ペニスが激しく脈打っているのがわかる♡ 金玉もどっぷり太っており、きゅぃっ♡きゅぃっ♡っと上下して、根本に種を送り届けている感覚が、はっきりと伝わってくる゛……♡♡♡
「オッ゛……♡♡♡ ホォ゛ッ……♡♡♡♡ 出る出るっ゛……♡♡♡ ミオールしゃんっ♡ 出るぅっ゛……!♡♡♡♡♡」
「構いませんよ♡ そのままビュゥ~ッ♡っと種蒔きをしてください♡ 発芽しろ♡ 受粉しろ♡ 赤ちゃんになれ~~っ♡っと願いを込めながら、太ももまんこに種を届けるんです♡ ほ~らぴゅっぴゅ♡ まだ出るまだ出る♡ まだまだちんこ汁出すぅ……♡♡♡ どぴゅっ♡ どぴゅぴゅっ♡ ぴゅっ♡ ぴゅくっ♡ ぴゅぅ~~っ……♡♡♡」
射精している間は、ふかふかのおっぱいのお布団……むちむちの柔らか肉布団に全身を包まれているような感覚だった♡
しかも、ミオールの頭なでなで♡ 背中とんとん♡ 付きである♡
スペシャルな射精感に溺れたアキトは、そのまま眠ってしまいそうになった。
ところが――ミオールが先に眠ってしまったのだ♡
「うっ゛♡ 動けないっ゛……♡♡♡ あひぃっ゛……♡♡♡」
雌肉閉じ込めふわふわ状態♡ すぅすぅ♡と寝息を立てるミオールは、起きてくれる様子はない♡
甘ったるい匂いと、むちむちのお肉に包まれた状態で、ちんぽはまだ固く勃起しており、太ももおまんこにギュゥ♡されっぱなしだ♡♡♡
「うぁ待ってぇっ゛……♡♡♡ ミオールさん起きてぇっ゛♡♡♡ 精子漏れちゃうよぉっ゛!♡♡♡」
「ん~~……?♡♡♡ ……んふふ~~っ……♡♡♡」
「みっ、ミオールさんっ? 起きっ――あっ゜?」
――むぎゅ~~~~っ゛!!!♡♡♡♡
突然の力強い抱擁が、アキトを襲う!♡♡♡
――ぶぴっ♡♡♡♡ ぶぴぴっ゛♡♡♡ びゅ~~っ゛!♡♡♡
キツくなった腿まんこに、ちんぽをぺしゃんこにされて、圧迫射精♡
まるで床オナのような深い刺激が、強引にちんぽを搾精する♡♡♡
――どぴゅっ♡♡♡ びゅるるっ♡♡♡ ぴゅくっ♡ ぴゅるるっ♡♡♡
アキトは、「かひっ゛――♡♡♡」っと、呼吸の仕方を忘れたような状態で、必死に酸素を吸っている♡
ところが、アキトは今、おっぱいのお肉の谷間に、むぎゅぅ♡と呼吸器官を蝕まれているのだった♡♡♡
肺にまで深く浸食する、ミオールの甘ったるい体臭♡ カビのように繁殖し、アキトの体を一発で夢中にさせた♡♡♡
嗅いでいるだけで金玉が疼く匂い……♡♡ 極上の雌が、魔力を伴って放つ、究極の雄ムラつかせフェロモン……♡♡♡
どぴっ♡どぴっ♡♡♡ っと種を漏らしまくり、とっくに気絶したっていいほど、頭の中が訳の分からない状態になっているのに、いつまで経っても意識が遠くにいかない♡ むしろ射精の快感は、指数関数的にどんどん伸びていく♡♡♡
「あ゜~~~~ぇ゜~~~~っ゛~~♡♡♡♡ られかっ♡ られかたしゅっ゛♡ へっ♡ へぇっ゛!!!♡♡♡」
――どぴゅっ♡♡♡ どぴゅっ♡♡♡ びゅるる~~っ♡♡♡
ミオールが幸せそうな寝息を立てる中、アキトはフェロモンでイきまくっていた♡
どうすることもできず、ひたすらに襲い来る快感に悶えていると……突然、聞き覚えのある声が耳に響いた。
「助けてほしいの? 坊や……♡♡♡」
快楽で壊死した脳細胞では、それが誰だか思い出すこともできず、アキトはとっさに助けを求めてしまった♡
すると――ミオールの拘束が緩み……。何とか、肉の牢獄から抜け出すことに成功した♡
「はぁ゛♡ はぁっ゛♡ 死んじゃうかと思った……♡♡」
「大袈裟ね♡ 快感で死ぬ動物はいないわよ♡」
「……っ゛!? お前は――っ゛♡」
「あははっ♡ お前だなんて失礼ね♡ 坊やを助けてあげたのに♡」
夢に出てきた、怪しい女――!
いや、こうして目の前に現れたということは、やはりアレは夢などではなく、現実に起きたことなのか――と、アキトは理解する。
「お前のせいかっ゛……!? お前がミオールさんをっ゛……?」
「ふふっ♡ 私は何もしていないわよ? 『ミオール』には……ね♡」
「どういう意っ゜――」
突然、眠気が襲ってきた。
まぶたが重たい。まだまだ追及したいことはたくさんあるのに、堕ちていく心地良さに抗えず……意識を手放してしまう♡
「眠る前に教えてあげるわ♡」
「あなたにかけたのは――『あなたへの好意を十億倍』にする魔法よ♡」
「ミオールは理性が強くて、パーティの中では一番好意が薄かったから、まともな搾精になったけれど――」
「例えば、愛情よりも好意が強い雌は、どうなっちゃうのかしらね♡」
「あるいは――ただひたすらに、肉欲をエネルギーに変えて、襲ってくる暴走性欲機関車もいるかもしれないわ♡」
「坊やの今後が楽しみよ……♡ うふふっ♡ お願いだから、私を退屈させないでちょうだいね……?♡♡♡」
女は、ふっ……と、その場から消えてしまった。
アキトの金玉は――一体どうなってしまうのだろうか――……♡♡♡
◇
「んぅっ……うぅっ゛……」
アキトが、呻き声を上げながら目を覚ますと――そこは、寂れた小屋だった。
その割には、ふかふかのお布団の上に自分が乗せられていることに、アキトは疑問を抱く。
蜘蛛の巣さえ張っていそうなボロ小屋で、状況を思い出そうとすると――。
「おう。起きたか。下っ端坊主」
「……! べローサさん……!?」
「なんだよ。驚いたような顔しやがって」
「お前ひょっとして、なんも覚えてねぇのか?」
「……いえ、そんなことは――」
思い出そうとすると、頭の中にモヤがかかったように感じて、上手く思考がまとまらない。
それでも、『自分が魔女に不思議な魔法をかけられた』ということだけは、はっきりと覚えていたアキトは、それをべローサに報告した。
「なるほどなぁ。魔女さんねぇ。まぁ怪しいヤツもいるが、基本的には絡んで損の無い連中だ」
「えっ……。そうですか?」
「あぁ。魔剣だって強くしてくれるしな! あたしは強けりゃなんでもいいんだ! 武器も酒も!」
がはは! と豪快に笑うべローサを見ていると、呆れてしまうが……。
どことなく、自分を元気付けようとしてくれている気がして、少し安心してしまった。
「あの、ところで、どうして僕たちはここに……」
「んぁ? ほんとに何にも覚えてねぇんだな」
「お前が急に、あたしの目の前に転送されてきたんだよ。眠った状態でな」
「そんで、たまたまこの小屋があったから、中に入ってみたら、こんな立派な布団が敷いてあったってわけさ。……妙に準備が良いよな。それも魔女さんのおかげなんじゃねぇか?」
「おかげというか、そもそも――!」
「まぁ固いこと言うなって。……それよりもよ、お願いがあるんだけど、いいか?」
べローサの目が、怪しく光ったような気がした。
じゅるっ……♡っと舌なめずりをすると……♡ 妖艶な雰囲気を纏って、アキトの布団に潜り込んでくる……!
「べローサさん!? 何してるんですかっ!!!」
「最近シてもらってねぇだろ?♡ 性欲処理♡ もう溜まって仕方ねぇんだよ♡」
「あっ……♡ ちょっとっ……!♡♡♡ 今はっ♡♡♡」
パーティ内で、サポーターが『異性の性欲処理』をすることは、たまにある話だった。
特にべローサは、その勝ち気な性格からもわかるように、性欲がとても強く、主に魔器具を使ったオナニーの補助をアキトに頼むことが多かったのだ♡
とはいえ、こんな状況もわからない時に、性欲処理を優先するだなんて……!♡♡ アキトは戸惑ったが――むぎゅぅ♡と抱き締められた途端に、甘酸っぱい匂いが弾けて、一瞬で何も考えられなくなった♡
「ムゴッ゛゛♡♡♡ フゴォッ゛♡♡♡ フォオォおぉおっ゛!!!♡♡♡」
「おいこら暴れんなよ♡ あたしのおっぱい、ふかふかで気持ち良いだろ?♡」
「まずは『支配欲』から満たしてもらおうか♡ たっぷりとフェロモンを吸わせて、脳みそトロトロにして、金玉を虜にしてやるっ♡♡♡」
「むおぉぉおぉっ゛……!♡♡♡♡」
ぎゅ~~~っ……♡♡♡ っと抱き締められながら、露出の激しい胸元に顔面が吸い込まれ、むにゅにゅぅっ♡っと閉じ込められると、もう甘酸っぱいおっぱい汗フェロモンしか嗅げなくなった♡
ミオールの、ひたすらに甘やかすおっぱいの匂いとは違って、べローサのフェロモンは強烈で攻撃的だ♡ どこまでも体の奥深くまで浸透して、べローサのこと以外何も考えられなくさせられる、魅惑のフルーツフェロモン♡♡
頭がクラクラする♡ 金玉が、くいっ♡くいっ♡♡♡ っと上がって、自分の意思とは関係無しに、繁殖の準備をさせられてしまうのが、このフェロモンの特徴だった♡♡♡♡
「ムフォオォォッ゛……!♡♡♡ 離してッ゛♡♡♡ はぁじでぐだじゃぃおぉおぉおおぉ゛っ゛……!♡♡♡ オッ゛!!!!♡♡♡」
――どぴゅっ♡♡♡ どぴゅどぴゅっ♡♡♡ ぶぴゅっ♡ ぶぴゅ~~っ♡♡♡
強烈に蒸れた汗の匂いで、もう種汁が漏れてしまった♡
どくんどくんっ♡っと溢れるように射精する♡ 足も腕もピンッ♡っと伸びて、一つの長い棒みたいになってしまったアキトを、べローサはさらにキツく抱き締めた♡♡♡
「むほぉおおおっ゛♡♡ やべやべっ♡ 雄のアクメエネルギーやっべっ♡ なんだよもう出ちまったのか?♡♡♡ この早漏種漏れおちんちんめ♡ もっと金玉のヒモをキツく締めないとダメだろっ♡♡♡ 反省しろっ♡♡♡」
「おふっ゛♡ おふっっ゛♡ オッ゛♡♡ オッ゛!!!♡♡」
べローサが、キツく抱き締めたアキトに、腰をばこんばこんっ♡っとぶつけ始めた♡
ちんちんが潰れる♡ 汗だくのおまんこに当たる度、ぶしゃっ♡ぶしゃっ♡っと、よくわからない体液が漏れ出す音が聞こえた♡♡♡
べローサはそれを、アキトの股間に塗りたくりながら、ぱんぱんぱんっ♡っと派手に腰をぶつけまくり、勝手に絶頂し始めた♡♡♡
「オホオホッ゛!♡ イっぎゅっ゛♡♡ イぎゅぅっ゛!!!♡♡ 雑魚まんこイっぎゅっ゛!♡♡♡ つよつよちんぽですっ゛!♡ おほぉっ゛!♡♡ つよつよちんぽのかちかちまんこに勝てませんっ゛!♡♡ まんこぶよぶよですっ゛!♡ イきましゅっ゛!♡ イぐイぐイぐイぐっ゛!!!♡♡ おっほほほほぉ~~~ぅっ゛!!!!♡♡♡♡」
――びくぅ~~~~っ゛!!!!♡♡♡ っと、派手に体を突っ張らせて、痙攣絶頂アクメイきをするべローサ♡
イった途端、おっぱいから、ぶしゅわぁっ゛♡♡♡っと猛烈に甘酸っぱい魅惑のフェロモンが噴き出し、肺を焼く♡♡♡ さらに、イき方が強烈だったせいで、アキトをむぎゅぎゅっ♡っと力いっぱい抱き締めながらの、足ピン顎上げ呼吸止まりイきをかましてしまったようだ……♡♡♡
「オッッ゛ッ゛……゛♡♡♡♡ やべッ゛……!♡♡♡ ひゅっ♡ ひゅっ♡ こきゅーとまぅっ゛♡♡ じっ゛、じぬっ゛、たしゅっ゛、ごほぉっ゛……゛♡♡♡」
危ないイき方をキメるべローサに対し、引き締まった筋肉むちむちボディに抱き締められているアキトも、「ぐっ゛、ぐるじっ゛……゛♡♡♡」と喘いでいた♡
限界まで追い詰められた絶頂動物は――精液や愛液ではなく、おしっこを漏らしてしまう♡
二人とも、股間をすり合わせたまま、じょろろろっ……♡♡♡ っと、しょんべんくさいおしっこを垂れ流してしまうのだった♡
「ん……♡♡♡ あちゅ……♡♡♡ しっこでちった……♡♡♡ ごめんアキト……♡♡♡」
「ぃっ゛……ィ゜……゛♡♡ ……゛゛♡♡♡♡」
「んだよ……♡♡♡ もうくたばったのか……?♡ もうちょいラブラブしっこハメハメしようや……♡♡♡」
「粘膜刺激の快楽よりもよぉ……♡ ……ぉほっ♡ こうやってしょんべん垂れ流してイきまくってる方が、気持ち良いだろぉ……?♡♡♡」
愛液混じりのくさくさおしっこで、股間と金玉がどんどん温まっていく♡
べローサの方が放尿時間が長く、ず~っとおちんちんに生温いシャワーを当てられているみたいで、気持ちが良い……♡♡♡
そのせいで、アキトの失禁は、途中から射精に変わる♡
どぴっ♡どぴっ♡♡♡ っと種を打ち漏らす射精感がたまらない♡ そしてその種が、密着したべローサのおまんこをトントンッ♡っと叩いてしまい、べローサもまたそれで深イきアクメをキメてしまうのだった――……♡♡♡
◇
「ちょっと、起きなさいよ」
「……っ?」
ぺちぺちと、頬を叩かれて、アキトは目を覚ました。
「全く。最悪の状況だったわよ。酷い悪臭が立ち込めてるわ、二人はアクメに夢中で、ま~ったく話を聞かないわ。最低よ本当に」
「ご、ごめんなさい……?」
またしても状況が思い出せないアキト。呆れた様子で、エネティがため息をついた。
エネティは、背が低く、おっぱいがこんもりと盛り上がった、甘い匂いをプンプン漂わせているエルフである♡
そんな、『雄に犯されやすい体質になって、雄が生まれないエルフという種族として何とか子孫を残そうとする』ためのボディに、『全裸』のアキトの、勃起おちんぽは、むくむく♡と膨れ上がってしまう♡
「だからアタシが、まずあの筋肉女を宿まで届けて、今からあんたも――って、ちょっと!? 何ちんぽでっかく膨らましてんのよっっ゛!!」
「ご、ごめんなさいっ゛!?」
いつの間にか丸裸になっていた自分に、慌てるアキト……。
どこを隠したらいいかわからず、手のひらでちんぽを覆ってみせるが……何の意味もない♡
エネティが、深いため息をついた。
そのため息には――情欲が滲んでいた♡
「あんたの金玉、太りすぎよっ……♡ 一体どんな魔法をかけられたら、こんなに生命力の強い遺伝子ミルクタンクになるわけ……?♡♡♡」
エネティは、明らかにムラムラした様子で、とろんっ……♡としたメロメロの目をしながら、アキトの股をガッ♡っと強引に開いた♡
「えっ、エネティさんっ♡ ダメっ……♡♡♡」
「うっさいわね。アタシは医者よ? 忘れたの?」
「いいからちんぽ見せなさいよ……♡ 毒が溜まってたら大変じゃない……♡」
「あぁっ゛……♡♡♡」
「ここが根本か……。うん。ここに紫の淫紋が浮き出ていないあたり、性欲上昇魔法の線は薄そうね♡」
「おそらくこの匂いは……♡ すんすんすんっ……♡ おほっ♡ キマるっ♡」
「エネティさんっ?♡♡♡ そんなとこ嗅いじゃダメですよっ……♡♡♡」
「うっさいわね♡ 診断よ♡ おかげであんたのかけられた魔法の種類がわかったわ♡」
エネティは、アキトにかけられた、自分への好意を爆増させる魔法を、難なく見破ってしまった。さすがエルフである。
それでも、しつこく金玉を嗅ぐことを止めてくれない♡ すんすんっ♡っと小さく鼻が鳴らされる度、細かい吐息が当たって、くすぐったいのに……♡
「あのっ♡ どうしてまだ嗅いでるんですかっ……♡♡♡ 診断は終わったはずじゃっ……あふんっ♡♡♡♡」
「まだなんか残ってんのよっ……♡ これは――玉の裏っ側かしら♡ ちょっと失礼するわよっ♡」
「えっ♡ あっぁっ♡」
ぺろんっ♡っとデカぷっくり金玉を捲り上げると、エネティは、さらに深く息を吸い込んだ♡
「すすぅ~~~っ……♡ ……?♡ ……!!! オ゛ッ゛!”!!!♡♡♡」
びぐんっ゛♡♡♡♡ガクンッ゛!!!!♡♡♡ っと、エネティの体が跳ね上がった♡
ケツが浮いて、びくんっ♡びくんっ♡ そのまま二回、三回♡ と大きく体が震え、地面に叩きつけられたように、ぐったりしてしまう……♡
びくっ♡びくっ♡っと痙攣するエネティに、アキトが心配して声をかけると……ゆっくり顔を挙げた。
「エネティさん……?♡」
その表情は――さっきまでのエネティとは違った。
明らかに冷静さを欠いた、発情本気フェロモン剥き出しの、ドスケベビースト痴女モード♡♡♡
エネティは、アキトの金玉を鼻で持ち上げるようにして、ものすごい勢いで玉筋を嗅ぎ始めた♡♡♡♡
「むっふぉぉっ゛!!!♡♡♡ すんすんすんすんっ゛♡♡♡ オ゛♡ このタマキンフェロモンやんべぇ~~~っ゛♡♡♡♡ 甘くて濃厚ォ゛……♡♡ 雄のエグい香りするぅっ゛♡♡ ンホンホッ゛♡♡♡ オホッ゛♡♡ スゥほっ♡ ほほぅっ♡ ほほ~~ぅっ゛!♡♡♡」
「エネティさんっ゛!!!♡♡♡♡ エネティさんってばっ゛!!♡♡♡ あぅうぅそんなに嗅がれたらぁっ゛♡♡ くすぐったくてぇっ゛♡♡ 精子漏れちゃう……♡♡♡ 精子漏れちゃいますよぉっ゛!♡♡♡」
「……!♡ あんた今、なんつったの?♡」
「ひっ゛!?」
虚ろな目のエネティが、玉袋を揉み込みながら、アキトに近づいてきた。
おっぱいを、ふにゅっ♡っと潰し当てる、密着誘惑モード♡ アキトに頬ずりして、甘い声で鳴くと、玉袋を揉み揉み♡ して、痴女全開で話しかけてきた♡♡♡♡
「あんた今精子つった?♡ 精子っつったでしょねぇ♡ 精子見せてくれんの?♡ 精子見せなさいよ♡ 遺伝子ぷりぷりの生子種♡ 相当濃ゆぅ~いのが、玉袋にコッテリ溜まってんの丸わかりよ?♡」
「しかもなによこの大量に蓄えられた良質な魔力は……♡♡♡ ようやく結びついたわよっ♡ あんたのムラムラ放つ強い雄の香りと、見てるだけでまんこがイライラするこの快感は――『旧型魔法』じゃない♡」
「きゅっ、旧型っ……!? 旧型は禁忌なんじゃ……♡」
「えぇそうよっ♡ 『対象とした雌』をメロメロにして、そいつが『元から自分に対して強い好意を抱いていた』場合のみ発動する、究極の雌ムラつかせ魔法♡ そして――男性器強化魔法っ♡ その全部が、あんたのプリ金玉にかかってるって話っ♡♡♡ ムカつくわねっ♡♡♡」
「えっ、エネティさんっ。今なんて……♡」
「え? だから……。……だからっ。そういうことよっ♡」
エネティは、甘えるみたいに、アキトをギュッ……♡っと抱き締めた♡
「アタシは……あんたのことが、元から大好きだったのよっ♡」
――ぷしゅ~~~っ!!♡♡♡♡
エネティの全身から、甘ったるいフェロモンが、一気に噴射された♡
エルフが『必ず種を貰うと決めた雄♡』にだけ嗅がせる、とびっきり濃ゆい贅沢なハチミツフェロモン濃厚体臭だ♡♡♡
おっぱいがぶるんっ♡っと唸り、全身から甘い汗をぶわぁ……♡♡♡っと分泌する、強烈な求愛行動♡ ヘコヘコすりすり♡とお股を押し付け、ぐじゅぐじゅの膣フェロモンをおちんぽに粘膜摂取させる誘惑♡ いつの間にか、エネティの服は消えていた♡ 全裸ムチムチ、乳輪クソデカぷるぷるおっぱいが、すりすりむにゅにゅっ♡っと、アキトの体の上で、押し潰される……♡♡♡
「あぁ゛っ……♡♡♡ うわぁっ゛♡♡♡ エネティさんが……♡♡♡♡♡ エネティさんが全裸に……♡♡♡」
「ふんっ♡ 驚くことじゃないわよっ。魔法で作った衣類だもの♡ 『より強い魔法』が発動したら、そっちに魔力を使って当然だわ♡」
「何を発動したんですっ゛――ひゃっぅっ゛♡♡♡」
ぺろぺろと、エネティの柔らかい舌が、首筋を舐めてくる♡♡♡
チロチロと動かされる度、くすぐったい快楽が走り、アキトは悶えた♡
「動くんじゃっ♡ んふっ♡ ないわよっ♡ ちゅちゅっ♡ ぺろぺろぺろぺろっ♡♡ んべぇ~~っ……♡♡♡」
「ひぃっ♡♡♡ エネティさんっ♡ 何の魔法を使ったんですかっ゛♡♡♡ 離れてくださいっ゛♡♡♡」
「離れろぉ……?♡♡♡ それは無理な相談よねぇ♡ だってアタシ――強烈な『排卵魔法』を使っちゃったもの♡」
「排卵魔法……!? ダメですそんなっ゛♡ 僕たちは魔女に騙されているんですっ゛♡♡♡ あんな奴のおもちゃにっ゛――かはぁっ゛♡」
「黙りなさいっ♡ 玉袋潰しちゃうわよぉ……?♡♡♡♡」
低い声で脅しながらも、その手つきは優しかった♡
もみっ♡もみっ♡ 愛情たっぷりに揉み込まれる金玉は、気持ち良すぎて、脳も思考もトロけてしまう♡♡♡ 手練れのエルフの全力甘々ご奉仕に、すぐに体が抵抗を諦めてしまうのだ♡♡♡♡
「ふんっ♡ あんたが悪いのよっ♡ こっちは何度もだいしゅきアピールしてきたのに♡ どうせツンデレのエルフがなんか喚いてるな~くらいにしか思ってなかったんでしょ!?」
「そんなこっ゛――オフッ゛!♡♡♡」
「黙れ黙れっ♡♡♡ うるさい顔はこうしてやるわよっ♡ おらおらぁっ♡ 濃厚汗だくパイパイまんこ臭♡ 嗅ぎまくりなさいよっ♡ 三日はフェロモンがこべりついて落ちないくらいベタベタにしてやるわっ゛!♡♡」
「ふぐっ゛♡♡ ふぐぅっ゛♡♡ おふぅっ゛っ゛!♡♡♡」
――ずりずりむぎゅっ♡♡♡ むぎゅ~~っ♡♡♡
デカパイをアキトの顔面に塗し付けるエネティ♡ おっぱいの肉が、ぷにゅっ♡ むにゅぅっ♡っと顔面を往復する度に、どうしようもなく甘ったるい匂いが弾けて、思考が持っていかれる♡
こんなに重たくて、形もハッキリしているのに、柔らかくてぷるんぷるんで、アキトの顔面よりも大きなデカ乳房♡ たちまち肺がフェロモンで埋まり、アキトの腰はヘコつき始めてしまう♡♡♡
「なによぅ♡ 渋ってたクセにもうビンビンへこへこじゃないっ♡ あんただって、赤ちゃん産ませたいんでしょ?♡ 数百年に一度しか赤ちゃん産まないエルフに、自分の血が混じった濃ゆい赤ちゃん、まんこから放り出してもらいたいなっ♪って思ってるんでしょ?♡ 野蛮な人族の雄ッ……許さないわっ♡ エルフの誇りおまんこで叩き潰してやるんだから――!♡♡♡」
「ン゛~~~~っ゛!!!!♡♡♡♡」
抵抗しようとしたが、フェロモンが全身に回った体では、どうすることもできなかった♡
ずぷぷぷぅっ……♡♡♡っと、キツキツのおまんこにちんぽが収納されていく♡ ミシミシミシィッ……♡♡♡ っと肉の軋む音が止まらない♡
エネティのエルフおまんこは、キツキツなのにフワフワで、まるで羽毛布団のように、おちんちんの全部を包み込んでくる♡ むぎゅぅ♡と締め付けられたかと思えば、ふっ……♡♡っと緩み、ポンプのようにちんこを急かされているみたいで、ますます興奮してしまう♡♡♡
「フッ゛……んっ゛♡ どうよっ♡ これがエルフの極上名器だわっ♡ 人間の雌と違って、ヒダがたっぷりと並んでるから、おちんぽゾクゾクしてたまらないでしょ?♡ 油断すると、簡単に種が出ちゃうのよ?♡」
「ンン゛~~ンッ゛!♡♡♡ ンンンッ゛!!!♡♡♡」
「なによ♡ おっぱいの下敷きになってるから、何を言ってるのか全くわからないわ♡ しょうがないから、一度だけ発言権を与えてあげる♡」
「ぷはっ゛――♡♡♡♡」
へばりついていたデカ乳が、もちぃんっ゛♡っと弛んで、アキトの顔面から離れた♡
まだ揺れている、乳輪のデカい長乳房に惑わされつつも、これが最後のチャンスだ――と、アキトは残った理性を振り絞り、エネティに搾精ストップを懇願する……♡♡
「だ、ダメですぅっ……♡♡♡ 僕のことが好きならっ♡ なおさらぁっ♡ こんな繋がり方、あんまりですよぉっ♡♡♡♡」
「うっさいわね♡ 酒の勢いってよく言うじゃないっ♡ 私みたいな生意気で傲慢なツンデレエルフには、もうこれしかないのよっ♡ 魔女のかけた魔法に乗っかって、大好きなあんたの種を奪う♡ 既成事実を作り上げて、自分を追い込んで、あんたに素直に好意を伝えられるラブラブエルフにっ♡ んっ♡ んふっ♡ なるのぉっ♡♡♡」
「あ゛ーーーっ゛!!?♡♡♡」
――ぎゅちちちっ゛!♡♡♡♡ まんこがキツく締め付けてくる♡ もうダメだ♡ イってしまいそうだ♡♡♡
ぷるぷると震える体で、アキトはエネティを拒む♡ ところが――拒んでいるのは、理性だけだった♡ 本能も、心も♡ 全部がエネティの虜になってしまっている♡♡ 金玉が、ふっ……♡♡♡♡っと抵抗を諦める音がした♡
「あぁダメ出ちゃうぅっ……♡♡♡ お願い許してぇっ……♡♡♡」
「なんでよっ♡ アタシの赤ちゃん欲しくないのっ?♡ 産んでほしくないのっ?♡」
「そうじゃなくてっ……♡♡♡ こんな風にっ♡ あひっ゛♡ 終わるのがっ゛♡ イヤなんですっ゛♡♡ うっ゛♡♡」
「終わり?♡ バカ言うんじゃないわよ♡ これは『始まり』よ♡ アタシとあんたで作る、健康的でイけイけな魔力たっぷりの愛情赤ちゃん♡ そして――幸せラブラブ交尾夫婦生活♡♡♡ その始まりっ♡ 暇さえあればハメ倒して、絶滅寸前のエルフを目いっぱい増やしまくる繁殖の日々っ♡♡♡ 諦めなさいっ――あんたは世界で一番繁殖の諦めが悪い種族に捕まったのっ♡」
エネティは、ギュッ♡っとアキトに密着すると、耳元で甘く囁いた♡
「赤ちゃん赤ちゃん♡ ねぇ赤ちゃんの種♡ 注いで?♡ アタシとあんたの可愛い赤ちゃん♡ 贅沢赤ちゃん♡ 遺伝子分けっこ赤ちゃん♡ あんたの濃ゆぅ~いイケメン遺伝子、アタシの子育て内臓ハウスに射精して?♡ 思いっきりぶちまけて?♡ どぴゅ~~っ♡ って植え付けてっ?♡♡」
「ダメッ゛♡♡♡ ダメッ゛!♡♡ 出ちゃうッ゛!♡♡ あぁっ゛!!!!♡」
「赤ちゃん赤ちゃん赤ちゃん赤ちゃんっ♡ 赤ちゃん出しなさい♡ 赤ちゃんっ♡ 赤たんっ♡ 孕むっ♡ 絶対孕むっ♡ 孕む孕むっ♡♡ 赤ちゃん仕込んでっ♡♡ 仕込めっ……♡♡ ガチ孕みさせろっ♡♡ 産ませろっ♡♡ 卵にブチ当てろっ!♡♡♡ 倒せっ!♡♡ 耕せっ!♡♡ ちんちんちんぽ射精しろっ゛!♡ 淫乱まんこ引き締まるっ゛♡ うぉ゛っ゛!♡♡♡ 排卵まんこ潰してぇええぇ゛゛うぉおお種寄越せ寄越せっ♡♡ 種っ!♡♡ 寄越せっ!!!♡♡ おらぁっ゛!!♡♡♡」
「あっ゛――゛♡♡♡♡♡」
――ドピュッ゛♡♡♡どピュピュっ゛♡♡♡♡ びゅるるるっ゛♡♡♡ びゅぐぐぐぐ~~~~っ゛!!!!!♡♡♡♡
アキトの抵抗も虚しく、緩んだ玉袋から、勢い良くザーメンが放出されていく♡
魔力をたっぷりと含んだ、栄養たっぷりの赤ちゃん遺伝子が、ぶりゅりゅりゅっ♡っと、金玉から子宮に向かって、大移動を始めた♡♡♡♡
「オホッ゛♡♡♡ オホォ゛~~~~ゥッ゛♡♡♡♡ 出たわね精子っ゛♡ ンッ゛♡ ンッ゛♡♡♡ 全部ッ゛♡♡ 飲むっ゛♡ 飲み干すっ゛♡♡♡ おらおらおらぁっ゛!♡♡♡ おらぁっ゛!!!♡♡♡ 種しっこ出せっ゛……♡♡♡ まんこにおかえりなさいしなさいよっ゛……おふんっ゛♡♡♡ あ゛ーーたまごちゃん浸かってるっ゛♡♡ 種汁まみれの雄くっさいザーメンプールにっ♡ んぉぉっ゛♡ ほら聞きなさいよっ゛……♡♡♡ アタシとあんたの遺伝子が混ざり合っていく音っ……♡♡ 素敵じゃないっ゛……♡♡♡」
エネティは、腰をたっぷりと押し付けて、ぐりぐり……♡♡♡ しながら、お尻をフリフリした♡♡
ちゃぷんっ♡ちゃぷんっ♡っと、膣内に大量に中出しされた精液が揺れる音がする……♡♡♡
「孕まれっ……♡ 孕まれっ♡ 赤ちゃんにな~れっ♡♡♡ くそっ……♡♡♡ 絶対受精してやるっ……♡♡♡ まんこの中でザーメン煮込んで温めて、卵まみれのドスケベスープにしてやんのよっ゛……♡♡♡」
「うぁっ゛……出るぅっ゛……♡♡♡ 出るぅっ゛……♡♡♡」
――どぷっ♡どぷっ♡♡ どぴゅっ♡どぴゅぅ~~っ♡♡♡
エネティの、急かすようなおまんこ収縮に唆されて、どぴどぴっ♡っとザーメンが吹き上がる♡♡♡
アキトは、本気おまんこが与える、トロけるような快楽に、甘えることしかできない♡♡♡♡ 「あ~♡」とか「うぁ~~♡♡♡」とかアクメ声を上げて、ひたすらに種を搾られるだけ♡ あんなに理性を込めたセリフを口走っていたくせに、結局まんこにちんちんを締め付けられれば、何もできないのだ♡ 雄は、雌に種を植えるためだけに産まれた、可哀そうな性別♡♡♡ エルフの繁栄のための濃厚種汁が、どぴゅぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡っと打ち注がれる……♡♡♡
「あぁ……♡♡♡ 幸せ……♡♡♡ やっぱりアタシ、あんたのこと好きよ……♡ 子宮の内側から恋しちゃってるわ……♡♡♡」
「ぁっ……♡♡♡ ぁ゛……♡♡♡」
「ねぇあんたはどうなの……?♡♡ 人族の雌に、こんな極上快楽を与えてくれるおまんこ女、いるの……?♡♡♡ いないでしょ……?♡ だったらアタシにしときなさいよ……♡♡♡ 絶対後悔させないから♡ 毎晩……いや、毎朝、毎昼だっていいわ♡ エルフのおまんこと結婚して良かった~って思えるくらいの、まったりおちんちんトロトロ快楽♡ 全力で与えてあげる♡ だからアタシの番になりなさい……♡♡ 結婚するわよ……♡♡ アキト……♡♡♡」
仕上げとばかりに……エネティは、ちゅっ♡っと、アキトの唇を奪った。
そのまま、堰が切れたかのように、ぶちゅちゅぅ♡っと舌をねじ込むと、これでもかというほどアキトの口内を吸い荒らし、ぷはぁっ♡っと息を吐く♡ ぷっ♡っと唾を吐き、頬を伝う唾液を指で拭って、うへへ……♡♡♡と不気味に笑った♡
「あんたはアタシのもんよ……♡♡ 他の二人には渡さない……♡♡♡ アタシが結婚する……♡♡♡ アタシの男にする……♡♡♡ そのために赤ちゃん……♡ 赤ちゃん、赤ちゃん♡♡♡ 赤ちゃんっ!♡♡♡ ふっ♡ ふぅっ♡♡♡」
――ぱんぱんぱんっ♡♡♡ っと、エネティが腰を打ち付ける音が、狭い小屋に響き渡る……♡♡♡
魔女の魔法が切れるまでの『三日間』、アキトはエネティに、種を貪り食われ続けたのだった――……♡♡♡
◇
「全く。孕みにくいったらありゃしないわ。困った体質ね」
地獄の搾精から数日が経過したころ、エネティに呼び出されたアキト。
どうやら、妊娠はしていなかったらしい。……あれほど射精したのに、不思議なものだ。
「エルフって本当に受精しづらいのよ。排卵魔法でバフをかけても、卵の殻が割れる確率は異常に低いわね」
「そ、そうなんですか……」
「でも、喜びなさい♡ それってつまり――アタシと、何回だって生ハメ種付けセックス♡ できるってことよ?♡」
「あっ、ちょっと……♡♡♡」
エネティに金玉を揉まれて、アキトはブルブル震えながら喘いでしまう♡
エルフ特有の、雄を魅了する甘ったるい匂いを嗅ぐと、搾精のことを思い出して、ちんこが分厚くなってしまった♡♡♡
「ふふっ♡ あんたのちんぽ、わかってんじゃない♡ こいつが自分の赤ちゃん産んでくれる雌だ~♡って♡ フェロモン嗅いだだけで、ムラっ♡と来ちゃってるんでしょ?♡」
「ねぇ……♡ 今日は依頼も無いし、一日中『子作り』……♡ しましょ?♡」
金玉とちんぽを甘やかすように揉み付かれ、耳元で囁かれれば、断ることなんてできっこなかった――♡
こうしてアキトは、エネティに押し倒され、排卵されたばかりの卵に種を植え付ける仕事を強制され続けられるのだった――……♡♡♡♡