『爆乳むちむちお姉さん』になった化け狐にエグいくらい男性器をイかされまくって結婚しちゃう話。
「のうのうお主ぃ。まだ終わらぬのか?」
「あとちょっとです……。もう少しだけ我慢してください。お狐様」
「は~ん。まったく待ちきれんわい。日が暮れてしまうぞ」
はぁ……とため息をついたのは――狐だ。
成人男性ほどの大きさの、化物狐。
目がぎょろっとしており、妖怪という呼び名が相応しい『これ』は――女の子だった。
人間の女の子と違うのは、生きた時間が異常に長いということだけ。
そんな化物に、ぎょろりと睨まれながらも、全く怯えることなく淡々と作業を進めているのは、とある高校のオカルト研究部の部長――古保江智之である。
ひょんなことから彼女と知り合い、「我が祠に眠る秘術で、儂を人の雌にしておくれ」と頼まれ、今はその作業に取り組んでいる。
蛇の血や、イノシシの皮、その他もろもろ、一年かけてなんとか材料を集め、今日ようやく人間化の秘術を使った薬が完成しそうなのだ!
「よし……。できましたよ」
「本当かえ!?」
「うわっ。近づかないでくださいよ。不気味なんで……」
「なぬぅ? ……お主。レディに向かってそれは酷くありやせんか?」
がるるっ゛……と息を鳴らす化物は、どう頑張っても女の子には見えなかった……。
不気味に、くちゃぁっ゛……っと笑うと、智之が作った秘術の薬を、瓶ごと丸呑みしてしまう。
「ふむ。良い出来じゃ。一年ご苦労じゃったな」
「はい……。じゃあ、僕はこれで」
「はぁ!? 冗談じゃろうお主!」
「これから儂、人間になるんじゃよ!? かような醜い姿ではなく! 一匹の美人な雌に!」
「少年漫画よろしく、全裸で女になるんじゃよ!? それを見ようとせんは……。一体どんな心情があってからに。申してみよ」
「時間が無いんですよ。明日までに終わらせないといけないレポートがあって……」
「ややっ。お主は嘘つきじゃ。レポートとやらは大学生の趣味じゃろ? お主はまだ――」
「あぁもう説明が面倒なんで! とにかく! さようなら!」
「またんかえ!!!」
引き留められたが、智之はすぐに逃げ出した。
人間化した狐に興味が無かったかと言われれば嘘になる。が、オカルト研究部として色々作業を進めていく中で、この秘術に関わった人間は『狐に魅入られてしまう』という情報を手に入れていた。
(あの化け狐は、僕を騙そうとしているに違いない……!)
秘術さえ完成させてしまえば、もう関わる義理など無いのだ。
一目散に駆け出し、階段を下りて、家路へ――。
ところが――そんな智之を、美しい声が引き留めた。
「まっ、まへっ、またんかえぇええぇえぇ……!!!!」
美しいが……息も途切れ途切れで、かなり苦しそうな様子。
思わず智之は、振り返ってしまった。
するとそこにいたのは――全裸の美女。
金髪で、身長は175㎝ほどはあるだろうか。色白で、如何にもな美人。そして――何も衣類を身に着けていない!
美女は、肩で息をしながら、智之の前で立ち止まると、膝に手を付いて激しく呼吸を繰り返した。
「はぁ゛。はぁ゛。酷いではないか……智之よっ。お主は薄情なヤツと思っておったが、まさかここまでとはな!」
――ぶるんっ゛!
怒って暴れただけで、乳房が揺れる♡
長い髪からチラチラと覗く膨らみが、智之の欲情を煽った。
「しっ、知りませんよっ。僕はもう十分手伝ったじゃないですかっ。その体で、好きなように生きたらどうです!?」
「好きなように……? お主今、好きなように生きろと申したな?」
「言いましたけどっ。それがなっ――」
狐は、智之に抱き着くと、当たり前みたいな顔をして、ちゅっ……♡っとキスをした♡♡♡
突然触れる弾力に、慌てふためく智之♡ しかし、そんな智之を、狐は決して離さない♡♡
「んちゅっ♡ ぷちゅっ♡ ぷへっ♡♡ おいなんじゃ♡ 今の儂は女子じゃぞ?♡ 楽に突き放してみせよっ♡♡♡ 雄ならばっ♡♡ ちゅ~~っ♡♡♡」
「うぁ待っ♡♡♡ ひっ♡♡♡ んひぃっ♡♡♡」
「がははっ♡ なっさけないのぅ♡ このくらいにしといてやるか……♡」
「はぁ♡ はぁっ……♡♡♡」
狐のよだれで、口の周りがベタベタしている……♡♡♡
ぷちゅぅ……♡っと離れていく唇がぷるんぷるんで、あまりに気持ち良かった♡♡♡
(うわなんだこれっ……♡♡ めちゃくちゃ美味いジャムみたいな味するっ……♡)
「ふんっ♡ いい具合に発情しておるようじゃな♡」
「あっ……!」
智之は、慌てたように、勃起した陰茎を手で隠した♡
膨らみは大きく、隠しきれていない♡ それを見て狐がケラケラと笑った♡
「なんじゃお主。せっかく女子になったというのに、力で敵わぬというのか。呆れたわい」
「儂はのう? ずっと憧れておったんじゃ。お主のような背の低い雄に、性別的体力差をこれでもかと見せつけられ、寝床に組み伏せられ……あっ♡ あぁんっ♡ あぁ~~んっ♡♡♡ ……っとな♡♡♡ 淫らに食われる日々を♡」
「しかしこの体たらくはなんじゃ……♡ これでは儂がお主を食っちまうぞ?♡」
「おっ、お狐様っ……♡ 来ないで……♡♡♡」
「うるさいのぅ♡ 悪いことばかりのたまう口はここか? 儂の唇で塞いでやる♡ んちゅっ……♡♡♡」
智之を抱き締め、またキスをする狐♡
ぷちゅぷちゅと唇で啄むようにされると、優しくて、肩の力が抜けてしまう♡
「ふははっ♡ すっかり虜のようじゃ♡ 儂の雌力を思い知ったか♡」
虜――そのワードを耳にして、智之はまどろみから復帰した。
全力で狐を押し離すと、ようやく距離ができて、抱擁から逃れることができたのだ。
「あ、あんたは……。僕をどうするつもりなんですかっ」
「おぉうそうじゃなっ。話が途中じゃったわい」
「儂が本当にやりたいことは――お主と子を成すこと、じゃよ?♡」
「は……? ありえないことを言わないでくださいっ。妖怪と人が子供なんて――」
「じゃからっ。こうして人間になったんじゃろうが! 全く……鈍いヤツじゃのう」
「あの秘術は、儂が本気で愛した雄にしか効果を発さぬのじゃ」
「はい……?」
「じゃから、たまたま祠を訪れたお主に、儂が一目惚れをしてじゃな……。なんとかして秘術を……って、こんな話させるな! むず痒いわいっ!」
わけもわからず、動揺している智之を……今度は、怖がらせないように、優しく抱き締める狐。
ぎゅぅ……♡っと抱き寄せると、耳元で囁いた。
「……大好きじゃよ。智之♡ 儂をもらっておくれ♡」
「……っ♡」
「お主のちんこはビンビンじゃのう♡ 体はもうイエスと言っておるようなもんじゃ♡」
「でもっ、でも……♡♡♡」
「まぁよい♡ 答えを急くようなことではないからの♡」
「儂は長生きしたんじゃ。今更焦ることなどない……。ないのじゃが……。このままなにもせんと、お主を帰すわけにはいかんわい♡ こちとら溜まった性欲があるんじゃよ♡」
抱擁が強まる♡♡♡ また取っ食らう妖怪のような声付きになった♡
「ちょっとばかり、儂の人間の部分を舐めてもらうだけで良いのじゃ。そしたら帰してやろう♡」
「信じられませんよっ。そんなこと……」
「信じなくともよい♡ どうせ今の儂はただの人間じゃ♡ 怖くなったら逃げだせばよいじゃろう? 本気を出せば押し返すことだってできたんじゃから♡」
確かに……と、智之は納得してしまう。
正直、理性はもう限界に近かった。年頃の雄が、こんな美女に、全裸で抱き締められて、キスまでされて、柔らかいおっぱいをふにゅっ……♡♡っと押し付けられ続ければ、我慢なんてできっこないのだ♡
こうして智之は、『酷いことはしない』と狐に約束させて、祠に戻ってしまうのだった――……♡♡♡
◇
祠に戻ると、これまでは立ち入ることを禁止されていた、隣に立つ小屋に案内された。
もうじき冬になる中、その小屋の中は温かった。……エアコンだ。さらに、布団まで敷いてある。枕が二つ……。色々ツッコみたくなったが、背中にふにゃりとおっぱいを押し付けられれば、喉元がキュッ♡っとなり、何も言えなくなる♡
「さぁ男様よ♡ 儂を舐めておくれ♡」
狐は、布団の上で仰向けになると、大きく両手両足を広げ、無防備な状態になった♡♡♡
様々な場所に目移りする♡ 鎖骨……少し見えた腋の肉。おっぱい、くびれ、へそ、陰毛……♡♡♡ ぱくぱく♡と呼吸するおまんこ……♡♡♡
「なんじゃ。お主、経験が無いのか? 戸惑っておるようじゃのぅ♡」
「あっ、ありませんよ……。あるわけないじゃないですか……♡」
「にょははっ♡ よいのじゃよいのじゃ♡ いちから教える方が、儂好みにできるからのぅ♡」
そう言って、狐は、たわわに実ったデカ乳おっぱいを、むにゅぅ♡っとかき集めた♡
色白の肌の山がひしゃげる♡ 薄桃色が潰れて、おっぱいが苦しそうだ♡
「まずは乳房を嬲ってもらおうかのぅ♡ ほ~れ♡ ぷりっぷりのおっぱいじゃぞ?♡♡♡」
「うっ゛♡ ふぅっ゛……♡♡♡」
「がははっ♡ どうじゃ♡ 雄に産まれた以上、デカ乳を見せびらかされれば、理性がひとたまりもないじゃろう?♡ 脳細胞が沸騰して、金玉がアツアツになって、肉棒はビンビンじゃ♡ ほ~れおっぱいおっぱい♡ おっぱい揉んでおくれ♡ おっぱいぱぁ~~いっ♡♡♡」
ぶるんぶるん揺らされて、その柔らかさをアピールされると、もう我慢なんてできっこなかった♡
智之はいつの間にか、布団にしゃがみ込んでいる♡ 目を見開いて、おっぱいをジッと見つめる様子を見て、狐は『誘惑』の成功を確信した♡
乳房を支えていた手を離し、広げ、再び無防備な姿になる♡
先ほどまで支えられていた乳房が、とろんっ……♡♡♡っとトロけて、横に流れた♡ 天然モノの乳房である証しだ♡
「ほれ……ご主人様♡ 乳をかき集めておくれ♡」
「ごっ、ご主人様っ?」
「おん♡ そうじゃよ?♡ 誰が見たって相応しい呼び方じゃ♡ だって――こんな風に、マウントを取られておる♡ 儂は何もできぬ哀れな女子じゃぁ……♡」
「ほれほれ♡ 雄を誘惑して精を貪り食う悪い化物狐に、制裁を加えておくれっ♡ おっぱいちゅっちゅしておくれっ♡♡♡♡」
艶のあるデカパイ♡ もう我慢できない――♡♡♡ 智之は、どうしたらいいかわからず、両手でかき集めるみたいに、おっぱいを横から支えて潰した♡
――もにゅっ♡
――むにゅぅうぅ……♡♡♡♡
(うわぁなにこれぇっ……♡♡♡♡)
(力入れた分だけ緩むぅ゛……♡♡♡♡)
指が沈んで、乳肉に飲み込まれていく♡
にゅぅ♡と潰れ、簡単に弛み、弾力で雄を溶かす魔法のデカ乳♡
真ん中まで集め終わるころには、智之の小さな手のひらは、乳肉にすっかり埋没していた♡
温かくて、ムチムチで、どこまでも指を飲み込んでしまうエロ乳……♡
近づいてわかったのが、その弾力だけではなく――甘ったるい匂いだ♡
むわぁ♡むわぁ♡と香る、蒸れた甘ったるい匂いが、焼きたての砂糖菓子のように、鼻をむんっ♡っと包み込む♡♡♡
智之は、はぁはぁ♡しながら、ぷるぷると震える手でおっぱいを支えることしかできなかった♡
「なんじゃ♡ 重たいのか?♡ そりゃあ『116㎝』の『Kカップ』じゃからのぅ♡」
「けっ、けっ゛っ……♡♡♡♡」
「Kカップじゃ♡ お主の好きそうなエロ漫画を研究して、抽出したデータじゃよ?♡」
「ほれ……♡ そんな風に怯えておらんで良いから♡ とっとと嬲っておくれ♡ 儂はこの体で、智之に乳を啜ってもらうのが夢だったんじゃ♡」
「妖怪などという、悪しき存在である儂が、唯一願ったこと――それが、智之の愛撫なのじゃよ♡ ほれ♡ 数千年分の歴史が詰まった、ぷるぷるお布団乳房♡ その先っちょをちゅうちゅうと啜っておくれ……♡♡♡」
無防備だった狐が、腕を智之の後頭部に回し――ぐっ♡っと抱き寄せた♡
すると、体制を崩した智之は、おっぱいのデカ海原に、ぽふんっ♡っと溺れてしまう♡♡♡
――むにゅうぅうぅうっ゛……!♡♡♡♡
指と同じように、体重を預けた分だけ沈むデカ乳に、焦る智之♡
じたばたともがくが、甘ったるい匂いが、潰れた乳房から、ぷしゅ~っ……♡っと毒ガスのように噴き出してきて、抵抗力を奪われる♡
どうしようもなくふがふがしていると、それを落ち着かせるみたいに、唇に、ぷにゅぅ♡ぷにゅっ♡っと乳輪が当たった♡
ぷよぷよの先っちょを、助けを求めるみたいに、あむっ……♡っと咥えると――じゅわぁっ♡っと、甘ったるい汁が溢れてくる♡♡♡
「んはっ♡ 出てしまったわい♡ 愛情たっぷりの乳房愛液が♡」
「ンッ゛♡♡ ンンッ゛!?♡♡♡」
「ほ~~れごくごく飲むんじゃぞ♡ 儂のお乳♡ おっぱいのしょんべんじゃ~~♡」
「たっぷりと飲んで、大きな赤ちゃんになっておくれ♡ おほっ♡ そうそう♡ 案外上手いじゃないか♡ こないだまで赤子だったから、吸い方を覚えておるのか?♡ 如何にして乳頭を刺激すれば、ぷしゅぅ♡と汁が溢れだすのかを……♡♡♡♡」
そうではなく、ただ単に、後頭部を抱き寄せられ、おっぱいに顔面が埋まるせいで、強制的に吸わされているだけなのだ♡
乳肉に埋まって苦しくなるはずなのに、少しも酸素を奪われることがない♡ 妖怪の得意体質だろうか♡ そのせいで、いつまでもこの乳肉の海原から抜け出すことができない♡ いや――抜け出そうなんて思わない♡
智之はすっかり夢中になっていた♡ 強制的に味合わされる、極上の乳液♡ ぷるぷるもちもちのおっぱいの弾力に♡♡♡
人をダメにするクッション――それを遙かに凌駕するもちもち触感を持ち合わせたデカパイ♡ 甘い先端を啜れば啜るほど、どんどん汁が噴き出してくる♡♡♡♡
「おほっ♡♡ おほぉっ♡♡♡ その調子じゃぁ智之ぃ♡♡♡ お゛っ♡♡♡ ご主人様っ゛♡♡ あふぅっ゛♡♡♡♡ お゛ーーーっ♡♡♡♡」
「おほっ゛♡ これはイってしまうぞぉ旦那様ぁっ゛♡♡ あひっ♡ おひっ♡♡♡ 儂の夫様っ♡♡♡ 番となるべき若き雄よっ゛♡♡♡ おほぅっ゛♡♡♡ おっぱいイくイく♡♡♡ おっぱいがイくっ゛!♡♡♡ イくイくイくイくっ゛――イきゅっ゛!♡♡♡♡」
「ンブッ゛!!!?♡♡♡」
――ぷしゅ~~~~っ゛♡♡♡♡ っと、咥えている乳首から、極太の濃厚おっぱいミルクビームが発射された♡♡♡
口内にぶちゅちゅちゅっ♡♡♡っと射精される、おっぱいちんこのこってり甘々ミルクを、強制的に嚥下させられる♡♡♡ アクメの衝動で、狐はむぎゅ~~っ♡っと智之を抱き寄せているので逃げられない♡♡
もちもちの深いおっぱいに埋められながら、びゅ~♡♡♡ びゅ~~っ♡♡♡ おっぱいミルクの射精に付き合わされる♡♡♡ 甘すぎて肺が蝕まれるほどの乳液♡♡♡ どぴゅどぴゅっ♡♡♡っと排泄されて、巨乳がぶるぶる震える♡♡♡
「オ゛ッ♡♡♡♡♡ ホォ゛~~~~ッ゛♡♡♡♡ オフンオフンオ゛ッフンッ゛♡♡♡ ふーーーーんっ゛!!!!♡♡♡ ふしゅ~~~~っっ゛!!!♡♡♡♡」
狐はオホ窄め口になりながら、ひたすらにおっぱいのじょわじょわする快感を楽しみ、涎も涙も贅沢に垂らしまくって、アクメ絶頂感に浸っている……♡♡♡
智之の与えてくれる、ちゅっちゅのこしょばいような乳首快感を全力で堪能し、アクメを最後まで楽しむつもりのようだ……♡♡♡
「おほっ♡おほっ♡♡♡ おっぱいミルク射精るっ゛♡ 射精るぅ゛~~っ゛♡ おほおほっ♡♡ おっひょ~~~っ♡♡♡ やべこれっ♡♡♡ まだっ♡ 射精るっ゛♡ おふんっ♡ おふんっ゛♡ あひぃ~~~っ♡♡♡ ふ~~っ♡♡ ふーーっ♡ 出るっ……あっ゛♡♡ 射精っ゛……♡♡♡ ふひゅ~~っ゛……♡♡♡♡」
こってりミルクを出しまくった狐は、妙にスッキリした顔で、智之に感謝を述べた♡♡♡
「いやぁ~~~たまらんかった♡ おほっ♡ まだちょっと乳先が痺れておるわい♡♡♡」
「すまんかったのぅ♡ 乳房がデカいせいで、乳尿の排泄に時間がかかるのじゃ♡ 智之……大丈夫か?♡」
「あ゛゜。ぇ……゜♡♡♡♡」
「うむ! 大丈夫そうじゃな!」
おっぱいに溺れて、ぴくぴく震える智之を見て、狐はニコニコと笑った♡
むぎゅ~っ♡っと抱き締め直すと、頭をなでなで♡して、愛情をたっぷりと表現する♡
「のう……♡ 旦那様♡ 儂と結婚すれば、毎日この甘ったるいミルクを飲ませてやるぞ?♡」
「ほれ、人間共は言うじゃろう?♡ 毎日君の味噌汁が飲みたい――なんて♡ ちょっぴり古いかのう♡ アレと同じじゃ♡」
「儂のおっぱいの愛液も、おまんこのカス汁も、甘酸っぱい唾液だって、いくらでも飲ませてやる♡ 寒い日はおっぱいで抱き締めて、暑い日は雌肉で代謝を促し、汗だくむちむち女体プレスでセックスじゃ♡ たまらんじゃろう?♡」
「っ゛……゜♡♡♡ ぅ~……♡♡♡♡」
「なんじゃぁ。おっぱいミルクがこってりまろやかすぎて、堕ちてしまったのか?♡」
「少々飲ませすぎてしまったかのぅ。お腹だけでなく、お金玉までタポタポじゃ♡」
狐は、密着した金玉の重量を確かめるみたいに、膝でツンツン♡と突いた♡ すると――。
――どぴゅっ♡♡♡♡ぶぴゅっ♡♡♡ぶぴっ♡♡♡♡
暴発した金玉袋が、濃厚射精汁をお漏らししてしまった――♡♡♡
「ンォっ゛゛♡♡♡ ホッ゛♡゛゛♡♡♡♡!!」
「おっと。しくじったわい。種漏れを起こしてしまったか♡」
「ブゥ゛ーーんっ゛!!♡♡♡ ぅ゛~~~っ゛……!♡♡♡」
「おぉ~よちよち♡ 大丈夫じゃよ♡ 悪かったのぅ♡ そのままぴゅっぴゅ~っとお出し♡ ちんこ汁ぴゅっぴゅ♡ 赤ちゃん種蒔きぴゅっぴゅっぴゅ♡」
「ホッ゛゛゛……゛……♡♡♡♡ ホホォッ゛……゜♡♡゛♡♡♡♡」
あまりにも心地良すぎる、おねしょみたいな濃厚射精に、ビクビクと痙攣する智之♡
おっぱいに涎を垂らしながら、「あぅ゛~~……♡♡♡」とみっともなく震えることしかできない♡ ビクビクを足で絡め取られて、動けなくされる♡ 女体に全身埋もれながらのイくイく射精♡ そのまま全身が溶けてしまいそうな絶頂感に溺れる……゛♡♡♡♡
「ふぅ♡ ふぅ♡ もう収まったかのぅ?♡ お~い智之や♡ イくイくは終わったのかえ?♡」
「ぃ゜゜……゛♡♡♡♡♡」
「なんじゃ……。反応が乏しいのう。これでは責めてもつまらぬわ♡」
「人間様が『イくイく~♡♡』とイきじゃくって泣きべそかくのが、一番可愛い瞬間じゃのに♡ もっと儂を楽しませておくれよ――♡♡♡♡」
狐は怪しく囁きながら、智之の意識が戻るのを待ち続けるのだった――……♡♡♡
◇
「お~~い智之。起きんか。智之!」
「んぁ……?」
智之が目を覚ますと――お布団が柔らかかった。
その上、顔面が枕に埋まっている。ふにゅぅ♡むにゅぅ♡っと、顔を少し動かすだけでも、簡単に形を変える、高級枕……?
「やんっ♡ お主……なかなかやりおるな♡ おっぱいは揉まれるよりも、擦られる方が気持ち良いのじゃ♡ よく女子を知っておる♡ 褒めてやろう♡」
「おっぱい……? ……っ゛!?♡♡♡」
鼻を包み込む異常な弾力と、その甘ったるい蒸れたフェロモンで、智之は状況を思い出した!
狐に小屋に連れ込まれ、母乳をたらふく飲まされて、その甘さで脳が溶けて、失神していたのだ……♡♡♡♡
目を覚ました智之は、下半身の異常な疼きを覚える♡♡ 金玉が自分でもわかるほどズッシリ♡しており、体が熱くて少し苦しい♡
ペニスはもちろん、ばっきばきに膨れ上がっており、どくんどくんっ゛♡っと激しく脈打っている♡♡♡
「全くお主は♡ 眠っている間にも種お漏らしをするもんだから、部屋が精子臭くてたまらんかったわい♡」
しかし、狐の言うような匂いは感じない♡ 明らかに、狐の放つ濃ゆい蒸れた雌フェロモンの方が強いのだ♡
汗だくむちむちの体に抱き締められて、もがいても出してもらえない♡ 必死の動きは、全部柔らかい女体に吸収される♡♡♡♡
「なんじゃ♡ 今更逃げようなどと思うな♡」
「お主はもう狐に『魅入られて』おる♡ 決して儂を忘れられんよ?♡」
「おのれぇっ゛……♡♡♡ 騙したなぁっ゛……!?♡♡♡」
「にょほほっ♡ 騙すというのはのぅ、どちらかに不利益が生じた場合に使う言葉じゃ♡」
「お主の金玉はどうじゃ? 儂に食われたがっておるわい♡ これではどちらが被害者かわからんぞよっ♡」
「オッッッ゛!!!♡♡♡」
――ぶぴっ♡♡♡ぶびゅっ゛♡♡♡
金玉をちょっと突かれるだけで、精子がどぴゅどぴゅっ♡っと漏れてしまう♡♡♡
イって震えた体は、汗蒸れた肉厚のボディにムギュゥ♡っとされて閉じ込められた♡ 自由にイかせてすらもらえない快楽地獄♡♡♡ 歯を食いしばって快感に耐えようとすると、おっぱいを無理やり押し付けられて、ぷるぷるの乳首の誘惑に抗えず、ぱくっ♡ っと咥えてしまう♡♡♡
ちゅうちゅうと啜れば、甘い蜜をたっぷりと含んだ母乳が噴き出す♡ これを飲むと、全身の筋肉が弛緩し、脳みそがほぐれて、何にも考えられなくなるのだ♡♡♡
「うァ゛~~っ゛……♡♡♡♡ じゃぜぇぎもぢっ゛♡♡ ぎもぢぃ゛……♡♡♡」
「うんうんそうじゃろう♡ おのれなどと申すな♡ 騙してなどおらんのじゃ♡」
「儂は本気でお主を好いておるのじゃよ? こうして酷く溶かして搾ることもあるが――本当は普通の人間のように、愛情たっぷりにまったりと『まぐわいごと』がしたいのじゃ♡」
「のう……お主様♡ それはいずれ、お主様が純朴になり、儂の殿となった時の話じゃぁ♡ 今は――なんとしてでも、お主様を儂の虜にせねばならんわい♡ のう?♡」
「っィ゜~~~っ゛……♡♡♡」
まともに言葉を話すことさえできないフェロモン地獄♡ むわぁ♡むわぁっ♡っと温泉街のように噴き出すそれを、ひとたび嗅げば、肺の中がカァ~~ッ♡っと熱くなり、濃度の高い酒を飲んだ時のような、ぽわぽわとした頭になってしまう♡♡♡
金玉は緩みっぱなし♡ どくんどくんっ♡っと脈打ちながら、膨らんだちんぽこから、どぷりゅっ♡っと白濁液を甘漏らしし続けてしまう♡♡♡
「情けないのぅ♡ これが繁殖を義務付けられた種付け役の性別かえ?♡」
「妖怪はまぐわいごとをせず増えるものじゃが――かように弱い生き物が、本当に子を成せるのか?♡ 不思議じゃのぅ人間とは♡」
「どれ♡ せっかくじゃから、妖怪の搾り方をしてやろう♡ ほれ……旦那様よ♡ 股を開くが良い♡」
足で、くっ……♡っと股を開かせて、無防備にさせると、狐は、ちんぽと金玉の間を、膝でツンツンツンッ♡♡♡っと突っついた♡♡♡♡
「オ゛ッ゛ッ゛!!!! オ゛ごぉ゛っ゛!!!♡♡♡ お゛ーーーっ゛!♡♡♡♡♡」
「のははっ♡ 良い反応じゃっ♡♡♡ 魂が揺さぶられるじゃろう?♡♡♡ 人間壊しの秘術じゃよっ♡♡♡♡」
「ほ~れほれほれっ♡♡♡ 踊り狂え♡♡♡ イきじゃくるのじゃっ♡♡♡ 玉袋をイきり込ませて、ザーメンびゅくびゅくの種しっこ体操じゃいっ♡♡♡ ふっ♡ふっ♡ふんっ!♡♡♡」
グリグリと差し込まれた膝が、ちんぽの付け根と金玉の付け根を同時に圧迫してきて、少しの予兆も無く種がブリブリと漏れてしまう♡♡♡
ずっとイき続けているような感覚♡ 足を閉じたいのに、一度開かれた股のまま、快楽で膝がピィ~~ンッ゛♡♡♡っと伸びて突っ張ってしまい、快楽を防ぐことができない♡♡♡
グッ♡グッ♡グッ♡♡♡っと押し込まれるだけで射精♡♡ あまりにも物理的な搾精方法に、智之はイき叫ぶ♡♡♡♡
「ア゛ーーーーアあぁ゛ーーーーっ゛!!!!♡♡♡♡ イぐーーーっ゛!♡♡♡ イがぁ゛ーーーっ゛!!!!♡♡♡♡」
「ほれほれっ♡♡ まだまだ許さんぞっ♡♡♡ 一度儂を拒んだ罰じゃっ♡ かような美女に魅入られて、何が不満なのじゃよっ♡♡♡ ふんふんっ♡♡♡ 堕ちろっ♡♡♡ 堕ちろっ♡♡♡ 妖狐に堕ちろっ♡♡♡ 好きじゃっ♡ 智之っ♡♡♡ 幾千の時を生きた儂の本気の求婚を受け入れよっ゛!!!!♡♡♡」
「ィ゜~~~~~っ゛っ゛!!!!♡♡♡」
――どぴゅっ゛♡♡♡♡どぴゅぴゅっ゛♡♡♡ びゅぷっ゛♡♡♡ びゅぷぷっ゛!♡
びゅぐ~~~~~~っ゛!!♡♡♡♡
ありったけの白濁液を、シャワーのようにまき散らした智之は、白目をむいて幸せそうに泡を吹いている♡♡♡♡
狐がようやく金玉を許すと、伸び切っていた膝が緩み、足が自然に閉じて行った♡
「おぉうなんじゃ♡ 金玉を守ろうとする、雄の防衛本能か?♡ ケチなシステムじゃのぅ♡ 種なんぞ配り放題せんか♡ いくらでも量産できるのに♡ 出し惜しみをするでないわい♡」
「頭にきたわ♡ お主……イきしょんべん駄々洩れちんぽになるまで、わからんようじゃな?♡ おん?♡♡♡♡」
機嫌を損ねた狐は、ひょぃっ♡っと軽々しく智之を持ち上げてしまった♡
腿の辺りを持って、M字に足を開かせたような状態♡ ちんぽはツンッ♡っと上を向いており『何かに下から挿入する』のに適した状態だ♡
頭の上にお星様を跳ばし、目ん玉もぐるんぐるんで、状況のわかっていない智之を――突然、異常な弾力が襲う♡♡♡
あまりの柔らかさに、ぼやっとしていた智之も、「んォっ゛……?♡♡♡」と目を覚ました♡
すると、ちょうどニコニコしている狐と目が合う♡ 聖母のような微笑みに、智之は安心してしまった♡
「うぁっ。お狐様、ぼきゅっ……♡♡♡」
「ん~? どうしたのじゃ? 儂の赤ちゃん♡」
「赤ちゃ、ん……? あ、あ゜? ぇ?♡♡♡ イっ゛……」
――どぷどぷどぷどぷどぷどぷぅっ゛……!!!♡♡♡♡
「グぉ゜っ゛♡ ぉ゛……???゛??♡♡♡♡」
「ほ~れよしよし♡ 『おっぱい抱っこ』じゃよ~♡♡♡」
「ほっっ゛っ゛ごっ゛っ゛♡♡♡ おおおおおおおおっ゛????♡♡♡♡」
――ゆっさゆっさゆっさゆっさっ♡♡♡
――たぽんっ♡たぽんっ♡たぽんっ♡たぽんっ♡♡♡♡
抱っこで『下から挿入』された智之のちんぽ♡♡♡
狐のデカパイに完全に飲み込まれて、無抵抗パイズリおっぱいハグが始まっていた!!!♡♡♡
「ぐっ゛、あ゜っ゛、イっ゛♡♡♡ イぎっ゛♡♡ イってるっ゛♡♡ イっ゛♡ イぎぁっ゛!♡♡ あ゛ーーーっ゛!!?♡♡♡」
「おうおうなんじゃバブちゃん♡ 落ち着くが良い♡ ただの抱っこじゃよ?♡ 赤ちゃんならば誰もが受けるべき施しじゃ♡ 遠慮するでない♡」
「違うっ゛!!!!♡♡♡ これ絶対違ッ゛……あファッ゛!♡♡♡」
――どぴゅぴゅぴゅぴゅっ゛……!♡♡♡
ゆっさゆっさと優しく揺さぶられる度、デカ乳がたぷんたぷんっ♡♡♡っと揺れて、挟まれちんぽこから漏れ出すような射精感が味わえるズリハグ♡
ちんぽの逃げ場はもちろん、足の逃げ場も無い♡ 快楽を全く逃がせない強制乳イキハグだ♡♡♡♡ おっぱいがぶるんぶるん揺れて、乳肉にちんぽが擦られると、どぴぴっ♡♡♡ 漏れてしまう♡ 射精♡ 上がり続ける金玉が、抱っこよしよしの甘やかしで揺れて、ぶりゅりゅっ♡っと特大のアクメを何度もかましてしまう極悪パイズリっ゛……♡♡♡
智之は叫び、イきじゃくり、「もうやめてぇっ゛♡」「下ろしてぇっ゛!♡」と叫ぶが、狐はニコニコするだけだ♡ ひたすらに智之をゆさゆさして、もちもちのふわふわおっぱいでちんぽを甘やかす♡ 少しも休ませてもらえない乳圧搾精♡♡♡ 智之が「おお゛ーーっ゛!♡♡♡」っとイき叫んでも許さない♡♡♡ 徹底的に甘やかす♡ おっぱいで嬲る♡♡ どたぷんっ♡ どたぷんっ♡
「おっぱいプールじゃぁ♡ よちよちっ♡ おっほぉまだ出るのかえ♡ 素晴らしいのぅ♡ 眠っている間に『金玉活性化妖術』をかけてやったこともあるが、まさかこれほどとは♡ 乳房が潤うわい♡ おほっ♡ おほっ♡♡♡」
「イぎっ゛♡♡♡ イったぁっ゛♡♡♡ お狐様ぁっ゛♡♡♡ もうゆるちてっ゛♡♡ イぐイぐっ゛!♡♡♡ オォっ゛!!!♡♡」
「ほ~~れどぴゅどぴゅっ♡ どぷどぷっ♡ おっぱいに種打ちしろっ♡ どぴゅぴゅっ♡ きもちぃじゃろ?♡ 難しいことは何にも考えなくて良いのじゃ♡ 雄様はただ、雌の乳房に甘え続けて、お精子をぴゅくぴゅくと打ちまくる♡ それだけで良いのじゃ♡ 掃除洗濯料理、その他もろもろの家事、全部雌の仕事♡ 雄はただ眠り、よく食べ、よく種を煮込む♡ 起きたら搾精♡ 起きてる時間は全部子作り♡ それだけの生き物で良いじゃろう?♡ のう雄♡ 雄智之♡ 智之や――儂の旦那様っ♡♡♡ ほれイけっ♡♡ イき漏らせっ!♡♡♡」
――どぷどぷどぷどぷっ゛……♡♡♡ どぴゅぴゅぴゅっ゛……!♡♡♡
どれだけイっても離してもらえない♡ おっぱいゆさゆさ搾りハグ♡♡♡
金玉の前に涙腺が枯れた♡ もはや泣く事さえできず、おっぱいにしがみついて「ぅ゛~~っ゛……♡♡♡」っと呻き、射精するだけの可哀そうな生き物♡
狐は満足げな顔をすると、智之を布団に降ろし、そのまま女体で潰しながら、キスをした♡
「ちゅっ♡ んちゅぅ♡ ちゅはぅっ♡ すまんのぅ智之♡ 怖い思いをさせるつもりはなかったのじゃ♡ 儂は――儂は確かに妖怪じゃが、本当に人間らしい生活をお主を送っていきたいと思っておるのじゃよっ?♡」
「っ゛♡ ぅっ゛♡♡♡ もぉわかったからぁっ゛♡♡♡ 酷い搾り方しないでっ゛……♡♡♡ ちんこおかしくなるぅ゛……♡♡♡」
「わかっておる♡ これ以上はちんこが可哀想じゃ♡ じゃから――こっちで遊ぼうかの♡」
「えっ? わっ゜゜」
狐がニコニコしながら突いたのは、乳首だ――♡♡♡
爪を立てて、ツンツンツンッ♡ 太い神経を掻きまわすみたいに、クリクリクリッ……♡♡♡
乳輪ごと派手に掻き混ぜて、小さな雄乳首を弄ぶ♡♡♡
「ふごっ゛♡ ふごぉっ゛♡ あんそれヤメてぇっ゛♡♡ ヤメてぇえぇっ゛♡♡♡」
「な~んじゃお主♡ これはただの乳首責めじゃぞ?♡ くすぐったいだけじゃろう♡ なんでそんな切ない声を出すんじゃ♡ まるで金玉を何時間もしゃぶられ続けているみたいな声をしおって……♡♡♡ 全く、どこからどこまでもスケベ性別じゃなっ♡ 反省しろっ♡」
「うォッ゛!゜!♡♡♡」
ぴんっ゛♡♡♡っと乳首を弾かれて、声が出てしまった♡♡♡♡
狐は、暴れる乳首を、舌でぺろぺろと舐め溶かす♡ よだれでぬるぬるになった部分が生温かくて気持ち良くて♡ ザラザラした舌の表面と、柔らかい舌先でチロチロされれば、もう乳首はクリトリスになった♡ 喘ぎ声が勝手に漏れてしまう♡ 少しも我慢できない♡♡♡
「ふふ~~んっぺろぺろっ♡ ちゅっちゅっ♡ あ~~ん乳首美味いのぅ♡♡♡ こりゃもうペロペロキャンディじゃ♡ 雄乳首は甘味だったんじゃよっ♡ ちゅ~っ♡ ぷへぇっ♡ ほ~~れ……♡♡♡ ……ぶぶぶぶぶっ゛♡♡♡」
咥えた乳首に唾をブクブク♡と泡になるように吹いて、おっぱい乳首ジャグジーで責め立ててくる狐♡♡♡
智之がビクンビクン暴れながら快楽を逃がそうとすると「ダメじゃ♡」と呟いて抑え込んだ♡ そして、説教とばかりに、爪でカリカリカリカリッ♡ シールを剥がすみたいに、しつこく♡ カリカリカリカリッ゛……♡♡♡♡
「ぶぶぶぶっ♡♡♡♡ じゅぶぶぶぶっ♡ ぼへっ♡ ふぅ♡ ふぅっ♡ この体では息がもたんのぅ♡ 全く人間というのは不便な生き物じゃ♡ お主もそう思わぬか?♡ 雄の無駄な部位……乳首を♡ こうして責め立てられるだけで、この始末♡ まるでおちんぽのように勃起させたエロ乳首二つを、どうしようもないくらい気持ち良くされて、頭がくるくるぱぁになってしまいそうではないか?♡♡♡」
「ッ゛♡♡ ふっ゛♡♡♡ もうやめっ゛、へっ゛♡♡♡ へぃっ゛♡♡♡♡」
「……♡♡♡♡」
智之の情けない声を聞いて、狐はゾクゾクしてしまう♡♡♡
もっと――もっとこの雄をイジメ抜きたい♡♡♡ ザー汁漏れっぱのダメ牛にしてやりたい♡ そんな欲望が脳を支配する♡ 子宮で物事を考えるようになる♡♡♡♡
「ふぅ゛♡ ふぅっ゛♡♡♡ もう辛抱たまらんわい……♡♡♡ お主を乳房で潰しても良いか……?♡♡♡」
「……っ゛!?♡ らめぇっ゛♡♡♡ もう精子出したくないぃっ゛♡♡」
ぶるぶると、本能で危機感を覚えた金玉が震えている♡ 狐は、膝で叩いてそれを黙らせると、智之の顔面に、汗だくのおっぱいを垂らした♡
――むにゅむにゅふんにゅっ゛……ふんにゅぅ~~っ゛……!♡♡♡
顔中にへばりつく乳肌♡ 乳汗♡
もちもちスベスベの重たい肌が、とろぉっ……♡♡っとトロけたチーズのように、顔肉を滑り落ちて布団に垂れる♡
あっという間に、智之の頭は、狐のデカパイの下敷きになってしまった♡♡♡
「ムホァッ゛゛♡♡♡ ぐゥ゛~~ッ゛……!♡♡♡♡」
「どうじゃどうじゃ♡ 臭いじゃろ~おっぱい♡ たっぷりと汗をかいておるからのぅ♡♡ どうしようもなく甘ったるい乳房の吐息で、肺が狂ってしまうのではないか?♡」
「オッ゛……イぐっ゛!♡♡♡」
――どぴゅっ♡♡♡ぷぴっ゛♡♡♡ ぶびっ゛♡♡♡♡
当たり前のように射精してしまう♡♡♡ デカ乳に埋もれ、みっともない射精が嫌で抵抗しようとする智之を、狐は許さない♡ 両腕を難なく布団に沈め、足を絡みつかせて抵抗の手段を奪う♡ あっという間に強制オスイきちんぽこ射精ディルドの完成だ♡
「オッ゛♡ オ゛~~っ゛♡♡♡ たまらんわいっ♡ 雄の種吹きっっ♡♡ 儂の下半身にぴゅくぴゅくと打ち当てるとは♡ 野蛮じゃのぅ♡♡♡♡」
「そんなところに種を蒔いても、赤ちゃんはデキぬのじゃぞ?♡ おん?♡ 正式に儂の旦那さんとなるならば、子作りの方法を教えてやらぬことも無いが?♡♡♡」
――どぴゅぷぅっ♡ びゅ~~~っ♡♡♡
「おほほっ♡ 射精で返事とは♡ 大胆じゃのぅ♡」
「じゃが、ダメじゃ♡ 儂は焦らんのじゃ♡ どっしりと構え、お主の本心が完全に雄となり、墜ちきった時、子を授かるとしよう……♡♡♡ 今はこの、異常に甘ったるい乳袋のふぇろもんを嗅ぎ、ひたすらに体内を循環する空気を甘くするのじゃ♡ ほれほれ♡ どんどん分泌されるぞっ♡ 儂の甘くてくっさいデカ乳の蒸れ汗がのぅ!♡♡♡」
――むわっ゛♡♡♡ むわぁっ゛!♡♡♡ ぷぅ~~~んっ゛!!!♡♡♡
まるで、おっぱいが屁をこいているみたいだ♡ ぶわぁっ♡ っと放たれた生温かいフェロモンが顔面にかかると、吸う息が全部甘ったるくなる♡ 乳屁♡♡♡ 甘臭フェロモンで肺が埋まる♡♡♡♡ 射精が止まらない!♡♡♡
「むぐぁっっ゛♡♡♡ らしへっ゛♡♡♡ ここかぁらしへぇっ゛!♡♡♡」
「ダメじゃ♡ 許さん♡♡♡ お主は乳房の牢獄に閉じ込められたのじゃよ♡」
「もう二度と光を見せてやることはないのじゃ♡ 一生乳房の中で暮らせっ♡ 儂の肉に溺れよっ……♡♡♡ トロ乳に甘えてイき倒せッ!♡♡♡」
――どぴゅぷっ♡ ぶぴゅぴゅっ♡♡♡ ぶぴゅぅっ゛♡♡ ぶび~~っ゛!♡♡♡
びゅんびゅんと一生懸命種を跳ばしても、許してもらえないっ♡♡
ずっと汗だくの乳肉がまとわりついてきて、射精を促される♡♡♡
甘くて、汗のちょっと酸っぱいような匂いもあって♡ 繁殖欲が促進されるスパイスフェロモン♡♡ 乳脂に鼻が溶かされる♡
もがいて、もがいて♡ ふがふがぁっ゛♡♡♡っと抗ってみても、簡単に乳肉の餌食になるだけ♡ もにゅんっっ♡っとひとたび乳肉が弛めば、全ての抵抗が無駄になる♡ そして、射精♡♡ 下半身がムズムズッ♡っとして、少しも我慢する余裕など無く、そのままビュ~~ッ♡♡♡っと出放題になってしまう♡♡
「ンゥッ゛!♡♡♡ ンンッ゛!!!♡♡ ン~~ッ゛!!!♡♡♡」
「なんじゃ♡ 何か言いたいことがあるのか?♡ ほれ……申してみよ♡」
狐がデカパイを離してやると、もっちぃ~~っ゛……♡♡っと乳肉がへばりついて、ぺたんっ♡♡♡っと勢い良く揺れた♡
はぁ♡はぁ♡と息を荒くする智之♡ もう二度とおっぱいに潰されないように、早口で宣言した――♡♡
「なりっ゛、なりますっ゛♡♡♡ なりますからぁっ゛♡♡♡ お狐様の夫になりますからっ゛!♡♡♡ もう搾らないでぇっ゛……!♡♡♡」
「おほんっ♡ よかろう♡ 安心せよ……♡♡♡ もう酷いことはせぬよ♡」
「あ、あっ゛……♡♡♡」
「悪かったのぅ♡ 儂も必死だったのじゃ♡ これまで生きてきて、一番のオス……♡♡ 一番の金玉……♡♡♡ 逃すわけにはいかんかったのじゃよっ……♡ 許しておくれ……♡♡♡」
「お、へ……♡♡♡♡」
今までとは明らかに違う、愛情たっぷりのハグに、安心したのか――膀胱が緩んで、智之は失禁してしまった……♡♡♡
「あ……♡♡♡ あーー……♡♡♡ ぎぼぢっ゛♡ いひーーっ゛……♡♡♡」
「おん……? なんじゃその幸せそうな顔は……♡」
「射精の時よりも、おしっこの時の方が、よっぽど幸せそうな顔をしておるではないか……♡♡ 全く♡ 人間というのはわからぬ生き物じゃのぅ♡ 膀胱を震わせて老廃物を射精するだけのアクメが、そんなに気持ち良いのかぁ?♡」
「う゛ーーー゛♡♡♡ うーーーっ゛……♡♡♡」
しばらくおしっこをまき散らした智之は、そのまま気絶してしまった♡
ありったけの精液をまき散らした後の放尿……♡♡♡ 脳が一発で処理落ちするの、過負荷アクメだったに違いない……♡♡♡♡
狐は、早速お嫁さんの仕事をする♡ 「旦那の粗相の後片付けをするのも、雌の仕事じゃ……♡♡♡」と嬉しそうに笑いながら、智之の体をタオルで丁寧に拭いてあげると、あっという間にピカピカにしてみせた♡♡♡
綺麗になった智之の体を見て、狐は、ふぅ……♡ と一息つく。その目に飛び込んできたのは――つるっつるの金玉だった♡
「少々磨きすぎたかのぅ♡ まるで真剣に作った泥団子のようじゃわい♡」
金玉を、ふにふに♡ と刺激すると、気絶している智之が「お゛っ……♡」と低い声で鳴いた♡♡♡
それにまたゾクゾクしてしまう♡ 玉を持ち上げて裏を見ると、玉裏の筋をこしょこしょし始めてしまった♡♡♡
「おぉんおぉんっ♡♡♡♡♡ 智之ぃ♡ すまんっ♡♡♡ ムラムラの儂を許しておくれっ♡♡♡ おぉんっ♡♡♡ あ~~玉袋こちょこちょ可愛い♡♡♡ ぷるぷる震えて赤ちゃんみたいじゃ♡ 子種袋愛おしっ♡♡♡ 見ているだけで受精しそうになるぅっ♡♡♡」
ぶるっ゛♡♡♡♡ぶるるっ゛♡♡♡♡ っと震えた玉袋が上がり――どぴゅぴゅっ♡♡♡ っと、種を打ち漏らしてしまった♡♡♡
ぴちゃぴちゃと飛び散った遺伝子の残骸を、指で掬い取った狐は……。ちゅっ♡っと舐めて、恍惚とした笑みを浮かべる♡♡♡
「あはぁ゛♡ たまらんわい……♡♡ 今日からこれが、毎日味わえるというのか……?♡♡♡」
「味噌汁を作ってやるのは、儂ではなく、智之の方じゃったか……♡♡♡」
愛情たっぷりの母性溢れる優しい顔つきになった狐は、智之の横に寝そべると、おっぱいで優しく顔面を受け入れて、むぎゅっ♡っと抱き締めた♡
しかし、決して酷く搾精はしない♡♡♡ ちょっとくらいフェロモンで夢精してしまうかもしれないが、その程度だ♡
「いくらでも種おねしょをしておくれよ……?♡ 旦那様……♡♡♡」
愛情深いハグと、頭なでなでで、寝かしつけをする狐……♡♡♡
人間の母親のような、慈愛に満ちた笑みを浮かべて、静かに寝息を立て始めるのだった――……♡♡♡♡
◇
智之の朝は早い。
起きると必ず、体のどこかを舐められている♡
今日は――お尻の穴だ♡
ぺちゃぺちゃと鳴る下品な音と、ケツ穴に走るまったりとした快感で、智之は目を覚ました♡
「んぅっ?♡ おはよう智之♡ 先に頂いておるよ?♡」
「んぁっ♡ ちょっ♡ 朝からそんなとっ゛……おほぉっ゛♡♡」
「ん~~?♡ ぺろぺろぺろっ♡ ちゅちゅっ♡ なんじゃ♡ お主がここを好んでおるから、甘やかしてやっておるのに♡ その反応はあんまりじゃのぅ♡」
「だってっ……あひっ♡♡ んほぉおぉおぉっ……♡♡♡」
雄の弱点トップ3に入るほどチョロい、うんちのための穴……♡
それ以外の機能は無いはずなのに♡ 狐がその秘技で丁寧に舐めしゃぶってふやかせば、たちまち新たな性感帯となる♡♡♡
「んひっ♡ くひゅぅぅうっ♡♡♡ あぁダメ出ちゃうっ♡ 出ちゃいますよぉっ♡」
「ん~~?♡♡♡ よいぞ♡♡♡ んちゅっ♡ んちゃっ♡ ちゃぷっ♡ らしぇっ♡ ぴゅっぴゅ♡ ちゅっちゅっ♡ ぴゅっぴゅっぴゅ~~っ♡♡♡」
「ンぉイぐっ゛……!♡♡♡♡」
――どぴゅっ♡ ぶぴゅぴゅっ♡♡♡ びゅぐっ゛!♡びゅぐっ゛!♡♡♡
射精が近づいた途端、指輪っかでちんぽを捕まえられて、ちゅこちゅこちゅこ♡ イジワル先端磨きが始まる♡
イく寸前のちんぽは敏感で、何度もヤメてほしいとお願いしたのに「こうした方がスッキリするじゃろ?♡」と言って聞かない狐♡
お尻穴をちゃぷちゃぷとよだれでほぐされながら、ぴゅっぴゅ♡ 癒しのまったり搾精♡♡♡ 敏感すぎるちんぽこがゴシゴシ削られるが、お尻穴の甘やかし快楽がちょうど良い塩梅でミックスされて、射精が長引いてしまう♡♡♡
「オ゛ッ♡ オヒィッ゛♡♡♡ 出る出るッ゛♡♡ ぅ゛~~っ゛!♡♡♡」
「まだ出るのか♡ 朝から元気よのう♡ 儂の旦那様は♡」
「ほれほれ♡ 遠慮するでない♡ 玉袋をスッキリさせてから登校せんとな♡ お主のようなイケメンちんぽは、誰に奪われるかわからんでのう……♡」
ちゅっちゅ♡と、アナルのシワを丁寧に引き延ばすように吸いしゃぶると、今度は精液がトロトロと溢れているちんぽを舐めしゃぶり始めた♡
「んじゅっ♡んじゅぷっ゛♡」っと、妖怪とは思えない必死な顔でしゃぶりまくって、一匹も子種を逃がさない♡♡ ちゅるちゅると最後まで鈴口を吸われる快感は、くすぐったくて病みつきになりそうだ♡♡♡
「おほぉ……♡♡♡ いっぱい出たのぅ……♡♡♡」
口を大きく開けて、全部飲み干した様子を確認させると、狐は智之を抱っこして、浴室へ向かった♡♡♡
二人で暮らすために購入した一軒家♡ オカルト好きの両親は、狐の存在をあっさり受け入れ、高校生にして夢の同棲生活が始まってしまった♡
しゃ~~っ♡っと温かいシャワーを当てられて、智之がくすぐったそうにすると、柔らかむっちりの女体でギュッ♡っと抱き締めて癒してくれる♡ 甘ったるい匂いを嗅がされると、脱力して、されるがままになってしまうのだ♡
「もっと大きな声を出しても良いんじゃよ?♡ ここは儂とお主、二人きりの巣穴じゃ♡ 誰にも咎められたりはせんわい♡」
「で、でもっ♡ クセになったら困るので……♡♡♡ 日常生活で変な声が出たら、大変じゃないですか……♡♡♡」
「それもそうかの♡ じゃったら――『夜』にたっぷりと聞かせておくれ♡」
「……♡♡♡ はい……♡♡♡」
こうして朝は、たっぷりと搾精された後に、シャワーで丁寧に洗ってもらうのがルーティン化していた♡
爆乳に包まれながら、玉を丁寧に揉みほぐされて射精の疲れが癒される幸せな時間♡ ピカピカになったおちんちんで、気持ち良く登校する♡ そして――帰宅すれば、ヤりまくり♡ 汗だくむちむち女体セックス♡ 間違いなく智之は……世界で一番幸せな男になったのだろう――……♡♡♡