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めちゃくちゃ厳しい家庭教師の爆乳先生を怪しいアプリで『性欲お勉強最優先メス♀♡♡♡』に変えちゃう話【16000文字程度】


めちゃくちゃ厳しい家庭教師の爆乳先生を怪しいアプリで『性欲お勉強最優先メス♀♡♡♡』に変えちゃう話。


「……そこは昨日教えましたよね?」

「……うっ」

「復習を怠ったのですか?」

「そ、そんなこと……」

「本日の宿題は、倍にさせてもらいますね」

「そんなぁっ……!」


 大学受験を控えた直沢清晴は、泣きそうな顔で、家庭教師の高苗綾子を見た。

 綾子はそれを、フンッ。と鼻を鳴らして無視すると、すぐに勉強を続けるように指示を出した。


「はぁ……。私だって忙しいのに。なんでやる気の無い人の面倒を見ないといけないんですかね」

「うぅ……。そんなこと言わないでよっ……」

「次の模試で成果が出なければ、一週間勉強合宿ですからね」

「べっ、勉強合宿って、なにさせるつもり……!?」

「読んで字のごとくです。勉強と睡眠と食事以外のことはさせません。一切の娯楽を断ち切り、少しでも合格の可能性を高めるんです」


 清晴は絶望した。

 ガクガクと膝が震える。勉強したくない……!!!


 (うぅっ……! 綾子さんっ、厳しすぎるっ゛……!)

 (そんなにレベルの高い大学を受けるわけじゃないのにっ゛……。なんでこんなに勉強しないといけないのかなぁ……!?)


「手が止まってますよ。何か他事を考えていますね?」

「ひんっ……!」


 低い声で言われると、気分が落ち込んで、それでまたミスをする。

 これは悪循環だ……。このままだと、勉強の負のループから逃れられない……!


 清晴は、鬱蒼とした気分になりながらも、自分の背後にある爆乳の気配を感じ、少しでも勉強もモチベーションにしようとした。


 綾子は、身長177㎝。黒髪ショートの、やや中性的な女性。特大爆乳女だ。

 大学三年生の彼女は、隣の家に住む、いわゆる近所のお姉ちゃんである。

 昔からそれなりに親しい関係ではあったが、受験となった途端態度が変わった。

 綾子は真面目すぎたのだ。大したレベルでもない大学を受ける清晴に、厳しくしすぎている……。

 

 多感な時期の雄に我慢をさせると、ろくなことにならない。


 その日、綾子の授業が終わった後、イライラを性欲に変えて五回シコった清晴は、ネットサーフィンの最中……とあるアプリを発見した。


 ――メスを自分好みにできちゃうドスケベアプリッ♡

 ……嘘くさい名前だ。

 清晴は、全く信じていなかったが、とりあえず綾子の名前を打ち込み……。

 

 『勉強よりも、性欲を最優先とするエロ雌♡』としてカスタマイズした♡


「これまでの勉強への執着から考えても……。とんでもないドスケベ女になるはずだ!」


「……って、僕は何をしているんだろう……。早く寝ないと……」


 そして――翌日。


 いつも通り、家で待っていると、綾子がやって来た。


「ん。今日は偉いじゃないですか」

「……ま、まぁ。はい」


 普段なら、綾子が注意するまで、勉強なんてしようとしない清晴だったが……。今日は最初から、机に向かっているのを見て、綾子は驚いた様子。


「当然ですけどね。もう受験まで半年を切ったんですから」

「うん……」

「さて……。では早速――」


「ちんぽしましょうか」

「へっ?」

「ほらさっさとちんぽ出してください。おちんぽタイムですよ」

「あっ、綾子さん……?」

「だいたいあなた、ちゃんとシコってるんですか? 部屋の中が精子臭くないですよ?」


「清晴くんの年齢なら、毎日五回はシコってないと、金玉がおかしくなってしまいますよ? 貴重な遺伝子を死滅させたいのですか? 全く常識が無い……。勉強も良いですが、それよりも性欲も大事にしなさい」


 普段と違うタイプの説教を受けて、困惑する清晴。

 いや、違うタイプ……とかもう、そういう話じゃない!

 

 (あのアプリ、本当だったの……!?)

 綾子は、少しイライラした様子で、ベッドに座り、貧乏ゆすりをしている。

 これは――清晴が、簡単な問題を解けない時と、同じ態度だ!


「あの、ちんぽの出し方さえ忘れてしまったんですか? 予習、復習が大事とあれほど言ったのに……」


 ため息をついた綾子は、清晴に、ぐいっ……と近づいて……。

 ベルトに手を伸ばすと、カチャカチャと外し始めた!


「ちょっ! やめてよっ! なにしてるのっ!?」

「抵抗するのはやめなさい♡ 早くちんぽ出さないと♡ 今日は用事があるので、あまりちんぽを見る時間が無いんです♡ おちんぽ構いタイムを一秒も無駄にできませんっ♡♡♡」


 焦って抵抗する清晴だったが、その身長差は30㎝以上ある♡ 

 力の差は歴然♡ あっさりとズボンを脱がされて、おちんぽが丸出しになってしまった♡


「ほ~らなんですかこれ♡ おっほっ♡ ちん皮むけちゃってるじゃないですかやっべ……♡♡♡ おんっ?♡ これ相当なオナ狂いですね?♡ 自慰マスターですね?♡ 勉強はクソ雑魚のくせに、ちんぽ剥けてるのは癪に障りますね♡ おほっ?♡ ちょっとちんぽ嗅がせてもらいますよっ?♡ あふんっ♡ はふっ♡♡ はしゅ~~~っっ♡♡♡」


 鼻先をぐりんぐりんっ♡っと、勃起ちんぽの裏筋の溝にハメて、クンクン匂いを嗅ぎまくる綾子♡♡♡

 擦れてくすぐったい♡ 清晴が身を捩って快感を逃がそうとすると、ガチッ♡っとホールドして捕まえてしまった♡

 むにゅっ♡♡♡ ぶにゅぅっ♡♡ っと潰れるデカパイ♡ 勉強中に当たることもあったが、今日は弾力が違う気がする……♡♡♡


 (まさかこれ――ノーブラ……?♡♡♡)

 隣の家だから、ブラをしていなくても、途中でバレることはなかったのだろう♡

 こんな日に限ってニットだ♡ 勃起乳首のプニプニ弾力がハッキリと伝わる♡ 爆発しそうなほどぎっちぎちに詰まったデカパイに、甘く溶かされる゛……♡♡♡


「んはぁっ♡ すはぁっ♡♡ おっくせっ♡♡ やっぱりちんぽシコってんじゃないですかぁ雄ぅっ♡♡♡ 雌をバカにすんのも大概にしてくださいよ?♡ おん?♡♡♡ ちょっと痛い目見せてやんないとダメですかねこれ♡ おほすんすんすんっ♡♡♡ おほっ♡ おほっ♡♡♡ はむっ……♡♡」

 

 綾子は、ビクンビクン震えて暴れるちんぽを、ぱくっ♡っと咥え込んでしまった♡♡♡

 一気に生温かいヌルヌルに包み込まれる肉竿♡♡♡ 綾子の柔らかい舌が、すぐにペタペタと絡みついてくる♡♡♡


「うぁっ゛……♡♡♡ ちんこ溶けりゅっ゛♡♡♡ 綾子さんっ゛♡♡♡」

「むほ~~っ゛??♡♡♡ ……ぶじゅっ♡ ぶじゅっ♡♡♡ じゅぶぶぶぶっ♡」

「おぁっ゛♡♡♡ あ゛ーーーーっ゛!!?♡♡♡」


 じゅっぽじゅっぽと吸い荒らされるちんぽ♡ ベロをベッタリと裏筋に密着させられて、完全なお口セックスが始まってしまった♡♡

 じゅぼぼっ♡ じゅぶんっ♡♡ じゅずずずずっ゛♡♡♡ 普段の綾子からは想像も付かないような、下品な顔と音♡ 自分の表情なんかに構っていられないほど、発情しているのがわかる♡♡♡♡

 

 じゅぽじゅぽちんぽを吸われる度、下半身の奥の方から、むずずっ♡っとした衝動がせり上がりそうになる♡ 金玉が、きゅっ♡きゅっ♡っと縮んで震えた♡ 

 綾子は、ちん先のつぼみが膨らむのを口内で検知♡ さらにお口ピストンを早め、清晴を追い込んでいく♡♡♡♡


「んぼぁっ゛♡♡♡ ごふっ゛♡♡ じゅぶっ゛♡♡ げほっ゛げほっ゛♡ おぇっ゛♡♡♡ ふっ゛♡♡ ふもっ゛♡♡♡ ふもぅっ゛♡♡♡♡」

「あぁダメ綾子さん出ちゃう……♡♡♡ ……出ちゃうッ゛!!!♡♡♡」


 ――どぴゅっ゛♡♡♡びゅるるるるるっ゛♡♡♡

 勢い良く、ザーメンが発射され、綾子の喉奥を突っついた♡♡♡

 すると、喉まんこが、きゅきゅ~~っ♡♡♡っと狭まり、ちんぽを締め付けてくるっ♡♡♡♡


「おっ゛♡ おぉっ゛!!?♡♡♡ イぎゅっ゛♡♡♡ イっ゛♡♡ イぎぃっ゛!♡♡」


 どぷどぷと、女の人の口内に、種を打ち込んでいく快感は絶妙だ……♡ 脳みそが直接シャワーを浴びているみたいなくすぐったい快楽で満たされいく♡♡♡

 イきまくりちんぽをちゅっちゅ♡と吸い上げてくるイジらしさ♡ べったりくっついた舌に、トントンッ♡っと更なる排射を促される♡♡♡ 綾子は、焦点の定まっていない目で、嬉しそうに精子をごきゅごきゅ♡っと喉を鳴らして飲むと……。ずぶぶぶぶっ゛♡ 音を立てて、ちんぽを口から離した……♡♡♡


「ごへっ゛♡ げふっ♡ んがぁ゛……♡♡♡ ……んげぷっ♡ ふぅっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡♡♡♡」

「ごっ、ごめん……綾子さん……♡♡♡ 全部口に出ちゃった……♡♡♡」

「んっ゛……♡ なぜ謝るんですか……げほっげほっ♡ いつもよりやる気があるのは良いことですっ♡ おげぇ~~っぷっ!!」


 大胆なゲップが、ちんぽにかかって、ひくひくっ♡っとなってしまう♡

 鈴口はパクパク開閉して、次の射精を求めているようだ……♡♡♡

 

 綾子は、そんな欲しがりのおちんぽに、ちゅっ♡っとキスをした後……。今度は、清晴の上半身に纏っているモノも、一気に脱がせてしまう♡


 こうして、全裸になった清晴を、綾子はベッドに押し倒した♡

 自慢の女体をふんだんにつかった、贅沢ふわふわ雌肉プレスで、フェロモンをたっぷりと擦り付けていく♡♡♡


「おほ♡ おっほ♡♡♡ 雄潰すんやべぇ~っ♡♡♡ やべぇですっ♡ おほんっ♡ おほんっ♡♡♡ あぉ~ぅっ♡♡ おぉ~~ぅっ♡♡♡」

「ぶげっ゛♡ うっ゛♡♡ 綾子さっ゛♡ うっ゛♡♡ おもだいっ゛♡♡♡ 退いてぇっ゛……♡♡♡」

「ほぉんっ……?♡♡♡ いけませんね♡ 厳しい指導が必要なのに♡ そのような逃げ腰では♡ 乳首トレーニングが必要かもしれません♪♡♡♡」


 綾子は、清晴の両乳首に、狙いを定めたようだ……♡♡♡

 女体プレスで汗ばんだ肌に、手のひらをピタッ……♡っと吸い付かせ……。清晴の胸を、イヤらしく撫で回す♡♡♡


「おひゃぁっ゛……♡♡♡ 綾子さんダメぇそれぇっ゛……♡♡♡ くしゅぐったいよぉ゛……♡♡♡♡」

「おふ~~んっ♡♡♡ 黙りなさいっ♡ これは必要な教育ですっ♡♡♡ 大学に受かるためにはねっ♡ おほんっ♡ おほ~んっ♡♡♡」


 嘘つきセクハラおじさんのような気色の悪い態度で、指を立てると、つつぅ~っっ♡っとフェザータッチ♡

 清晴がビクビク震えて「おほぅっ゛♡♡」っと雄声を漏らすと、綾子はますます興奮した様子で、乳首をツンツンっ♡ っと爪で突っついた♡♡♡


「ほ~ら乳首にばってん印付けちゃいますよっ♡ 蚊に噛まれた時みたいにね♪ おぉん我家のエロ家紋を刻んじゃう乳首責め♡ 持って帰りたい♡ これ取れるんですか?♡ おほっ♡♡♡ おほっ♡♡♡♡」


 かりかりと爪で引っ掻いて、乳首を持って帰ろうとする綾子♡♡♡

 繊細な爪の動きで「おほおほっ♡♡♡」っと声が出てしまう♡♡♡ 綾子が喜ぶエロ声♡ 掻かれれば掻かれるほど、目の前のドスケベ痴女を興奮させてしまう、どうしようもない乳首責めが続く♡♡♡


「おほぉんっ♡ 先ほどから当たっていますよ?♡ 清晴くんのクソデカい勃起おちんぽ♡♡♡ 身長低いクセに、ペニスだけはいっちょ前なのどうにかなりませんか?♡ すごく子宮がイライラするんですよね♪♡♡♡ 一日中ベッドに縛り付けて種搾り尽くしたいくらいにはイライラしてますよ?♡♡♡ お?♡♡♡」 


 我慢が効かなくなった綾子は、清晴の顔面をペロペロと舐め始めた♡

 ほっぺや鼻筋♡ おでこも舐める♡♡♡ 鼻の穴の周りや顎の下まで♡ 最後に――唇を、ぶちゅっ♡♡ っと吸い上げると、嬉しそうにヘラヘラ笑って、唾をプッ♡っと吐いた♡♡♡

 甘酸っぱい匂いが、むちゃぁ……♡♡♡ っと広がる♡♡♡ 若い雌の蒸れたツンと来る香り♡♡♡ 発情しているので、とっても濃ゆい……♡♡ 一瞬で金玉を夢中にさせられるエロフェロモンだ♡♡♡


「ふふ~~んっ♡♡♡ あぁ゛~~ン雄顔面甘くてんめぇ~~♡♡ ちゅうしちゃいます♡ ほ~~らぶちゅっ♡ ぶちゅっちゅっ♡♡ ちゅはぁ♡ もっと肌の角質食わせてください♡♡ 脱皮させてあげますよ脱皮♡♡♡ 私の唾汁で肌溶かして新たな清晴くんに♡ 変えてあげちゃう~~~おほっ♡♡ おっほっ゛♡♡♡」


 べろんべろんと縦横無尽に駆け巡る綾子の舌♡ 本当に皮膚が溶かされているみたいに気持ちいい♡

 ちんこを、ぶちゅっ♡ ぶちゅっ♡っと、体で潰されながらの顔舐めに、衣類と擦れた刺激で射精してしまいそうになる♡♡♡

 それに綾子が気が付いた♡ ますますイラついた様子で、清晴を睨みつける♡♡♡♡


「おい……♡♡♡ 性的な刺激を与えているつもりはありませんよ?♡ メスがその気無いのに、ぴゅぅ♡しちゃおうとするのはムカつきますね♡ こちらは教育対象です♡ 乳首責めなんかじゃ足りません♡ フェロモンサウナ地獄で灼熱修行ですよ♡」

「えっ、わっ♡ なにっ――えっ゛」


 綾子は、ノーブラニットの中に、清晴を閉じ込めてしまった♡♡♡

 その中は――むわむわぁっ゛♡♡♡っと、強烈な淫臭が漂う、ドスケベフェロモン空間♡♡♡

 顔面がデカパイに潰される♡ 汗ばんで肌がしっとりした、甘ったるい匂いのプンプン漂うデカ乳♡♡♡ ぶにゅぅっ゛♡♡♡っと潰されて、全身の力が抜ける甘い毒ガス♡♡♡♡


「おっ゛おぉ゛~~っ゛!!?♡♡♡ おぉ゛~~っ゛!!?♡♡♡」

「ふふ~~んっ♡♡♡ 許しませんっ♡♡♡ 潰れろ潰れろっ♡♡ 雄潰し~♡♡ これが本場仕込みの女体プレスですが、いかがですか?♡♡ おほぅっ゛♡♡ これに耐えられれば難関大学合格間違いなしっ♡♡♡ うほっ♡」


「ま~~清晴くんは大学に行く必要はありませんけどね♪ 私が養って保護者兼妻になりますので♪♡ これはフェロモンに定められし運命♡ 抗えません♡」

「ない言っっ゛……てぇっ゛ッ……ぶぉぉおっ゛ッ……!♡♡♡」

「おいこら喋んな?♡ 雄に一切の発言権は認められていませんよ♪♡♡♡」


 むにゅ~~っ゛……!♡♡♡ っと押し付けられるデカパイが余って、口の中にまで流れ込んでくるので、喋ることができない゛……♡♡♡

 滴る乳汗が、もはや母乳のように、ゴクゴクと飲めてしまう♡ ニットの素材が原因だ♡ 全く汗を吸収しておらず、乳汗汁余りまくり♡♡♡♡ 全部清晴の餌になってしまう♡ 綾子の体内で精製された、雄を絶対にメロメロにするための濃ゆい体臭が、全部プレゼントされてしまう♡♡♡


「あのですねぇ清晴くん♡ 私があれほど君に厳しく指導していた理由がわかりますか?♡ それは、あなたを優秀な雄として育て上げ、いつか結婚するためだったんです♡」


「しかしそれも必要無いと子宮が理解しました!♡♡♡ だって雄なんてこうして潰してフェロモン漬けにしちゃった方が早いですからね♪ おほんほんっ♡♡♡ おらさっさと潰れろ雄っ♡♡♡ ちんぽイけっ♡ イけぇっ♡♡♡」

「ほヒぃ゛~~~っ゛!!!♡♡♡」


 ぐっ゛♡ぐっ゛♡♡ っと、太ももを押し付けながら、おっぱいで顔面をひたすらに潰していくフェロモン漬けプレス♡♡♡

 ぺしゃんこになった雄は、でっかい女の人の匂いに溺れることしかできない♡ 尿意にも近い射精感が込み上げてくる♡♡♡

 デカ乳たぷんたぷんのおっぱいの海原に溺れながら、精子イく♡ 精子♡ 精子♡ おっぱい精子♡♡♡ おっぱい……゛♡♡♡♡


「むほおぉぉおおお゛~~~っ゛!!?♡♡♡ イぎっ゛♡♡ イぎぃぃいっ゛!♡ たしゅけっ゛♡♡♡ たしゅけっ゛、へっ゛♡♡♡♡♡」

「助けなんて来ませんよ♡ おらおらとっととイき雄になれっ♡♡♡ イきしょんべん散らしておっぱいちらし寿司作れやボケ♡ おらおら出るぞっ♡♡♡ もうイきちんぽのムラムラしょんべん出ますよね!?♡♡♡ 射精しろ♡ 射精しろオスッ♡♡♡♡ おっぱいでイき潰れろ~~~っ゛♡♡ おら~~っ゛!!!♡」

 

 ――ビュッ゛♡ドピュッ゛!♡♡♡ 漏れ出すように、精子がドロォッ……♡♡♡飛び出してしまった♡♡♡

 ぐにゅぐにゅスリスリむにゅむにゅ♡と押し付けられるおっぱい♡ ふかふかで柔らかくて気持ち良い……♡♡♡ 甘ったるいおっぱいのフェロモンで、射精感がまったりしてしまう♡ 持続する長いアクメ……♡♡♡ ずっと頭がパチパチして、おっぱいの幸せホカホカフェロモンを嗅ぐことを止められない♡

 デカパイの大きなお肉に埋もれて、ぺしゃんこになりながら、射精、射精♡ ひたっすらに射精♡♡ ぶりぶりと垂れ流す♡ 汗ばむ乳肌に顔面をもにゅもにゅされながら、射精♡ まだ射精♡♡♡ ずっと射精……♡ 射精゛――♡♡♡


「イく♡ イくっ♪♡ イきましょうね~~ちんちん生えてる雄はイきましょう♡♡♡♡ 大学行くな♡ ちんこイけ♡♡ 雄みたいなのは低学歴でいいんですよ♡ 私のような優秀な雌に全部任せて繁殖の担当だけやっておけ?♡ わかったか?♡ 箱入り坊主がよ♡ 社会のことなんて何にも知らないままちんぽしてろ♡ 勉強のセンスも努力のセンスも無いならイきしょんべんをデカい雌に引っ掛けることだけ頑張れ?♡」


「それだけで十分なんです♡ キツい言い方してごめんなさい♡ あなたを離したくないの♡ 夢中なの♡ 子宮が恋しちゃってるのぉ……おほぉ♡ あ~~やばいやばい雄ぺちゃんこにしてイかせると女の子もまんこヒリヒリしてきてあ~~~う~~~出ちゃう♡♡♡ 出ちゃう出ちゃうァッ゛♡ 出るっ゛♡ 出るぅ゛!!♡♡♡」


 ――びゅ~~じょぼぼぼぉ……♡♡♡♡

 なんと――あの厳しい真面目女だったはずの綾子が、失禁……♡♡♡

 ズボンを台無しにする大放尿♡♡♡ 染みた尿が、ホカホカ尿が♡ 清晴の射精ビクビクおちんぽの精子を洗い流していく……♡♡♡♡


「おほっ♡♡♡ おほ~~~ぅ……♡♡♡ アクメおしっこやっべ~~……♡♡ これもう女の子の射精ですよ……♡♡♡ あ~~~きもち~~……♡♡ んぉやべぇなこれ全然止まらん♡ 止まらん出る出るっ♡♡ あ~~たまらんっ♡ おしっこイくっ!♡♡ おしっこイぐぅっ゛!!!♡♡♡」


 ――じょっ♡じょっ♡じょっ♡♡ じょぼぼぼっ♡♡♡

 ――どぴゅっ♡どぴゅっ♡どぴゅっ!♡♡♡


 綾子の失禁を感じ取ったちんぽが、負けじと新しい精子を射精した♡

 グリグリと押し付けられる、ホカホカのお股に急かされているようだ♡

 もちろん、まだニットの中に清晴は閉じ込められている♡ デカパイに埋もれ「う~♡」とか「あ゛ーー♡」とかしか言えない、最強のマッサージを受けた疲れ雄のような、腑抜けた態度でイくっ♡ イきお漏らし♡ イくっ♡ イクッ♡ 射精……♡♡ イくっ……♡♡♡♡


 ◇


 その後、用事のあったらしい綾子は、すぐに帰ってしまった。

 用事自体は、アプリを使う前からあったことなので、仕方ない。


「どうせなら、エッチまでイきたかったな……♡♡♡」


 綾子の残してくれたフェロモンだくだく染み込みニットを嗅ぎながら、清晴は本日五回目の一人射精をキメこんだ♡

 部屋にはまだ、綾子の体臭がたっぷりと残っている♡ それを堪能しつつ、思い出しオナニーをするのは、頭がどうにかなってしまいそうなほど気持ちが良い。


 その日の夜、綾子から、メッセージが届いた……♡


『明日の夜……両親が出張でいないんです♡』

『私のお部屋で『勉強合宿』しましょうか……♡♡♡』


 間違いない……♡♡♡ 

 一晩中犯される……♡♡♡♡


 清晴は、ドキドキとムラムラで勃起が収まらず、その後三回も射精して、疲れ果てて眠ってしまったのだった――……♡♡♡♡


 ◇


「……あれっ」

 

 清晴が、綾子の家の呼び鈴を押すが、反応が無い。

 おかしいな……と思い、待っていると、スマホにメッセージが届いた。


 『入ってください。そのまま私の部屋までどうぞ』


 (鍵、開いてる……)


 緊張しつつ中に入り、綾子の部屋へ向かうと――。


「……いらっしゃいませ♡」


 綾子が……全裸で待っていた。


「い、いらっしゃいませ……?♡」

「はい……♡ 今日は勉強合宿ですからね♡ とびっきりのエロで、清晴くんをおもてなししますよ♪♡」


 案内されて、ベッドの上へ……。

 仰向けで寝転がると、むわっ……♡♡っと綾子の匂いがした。

 

 そもそも部屋中に、ツンとするような甘酸っぱい香りが充満している。

 若い発情した雌特有の、雄を仕留める濃厚なフェロモン臭……♡♡♡

 清晴のちんぽは、バキバキに勃起する♡♡♡♡


「では、脱がせていきますね♡」

「えっ、もっ、もう……?♡♡♡」

「当たり前です♡ 普通の勉強とは違うんですよ?♡」


「今日は――清晴くんの金玉がおかしくなるまで、徹底的に犯しまくります♡」


「ちんぽがシナシナになって、へにょへにょにふやけてしまっても、私は搾精を止めません♡ 汁という汁を全て出しきってもらいます♡」


 綾子にズボンを脱がされる……♡♡♡ 

 ブリーフの、こんもりと山になった部分に、綾子は鼻をグリグリと押し付けて、匂いを嗅ぎ始めた♡♡♡♡


「ふす~~っ♡♡♡ ふすふすっ♡♡♡ おっくしゃぁっ♡♡♡ おほおほっ♡♡♡ くせくせっ♡♡♡ たまんねっ♡ おほっ♡ お客様たまりませんっ♡ お客様っ?♡♡♡ あ゛ーーーイけませんねお客様♡ このスメルは強力フェロモン♡ 雌鼻トロけるちんぽこ犯罪ムラムラ臭♡ 子宮疼くぅ……゛♡♡♡ 公務執行妨害だろこんなの♡ 雌の健やかな日常生活を乱し回りやがって犯すぞ?♡ あ゛~~ムラムラちんぽこ犯す犯す犯すっ♡♡♡ ふんしゅっ♡♡♡ 犯しゅぅ゛♡♡」


 今日の綾子はヤバい――……♡♡♡


 清晴が気が付いたが、手遅れだ♡ 綾子は、恋人繋ぎをして自由を奪った状態で、口を器用に使ってブリーフを脱がせた♡

 ぺちんっ♡ っと、引っかかったペニスが音を立てる♡ すぐさまそれにしゃぶりついて、じゅぼじゅぼと吸い荒らした♡♡♡


「んへ~~~っ♡ れるれるれるっ♡♡ ぶほっ♡ ぶっほっほっ♡♡ じゅぅ~♡ じゅぅじゅぅ♡ じゅぷぷぷぷぅっ♡♡♡♡」


 れろれろと裏筋を舐め回したり、亀頭をちゅうちゅう吸ったり♡

 前戯では済まされないほどの濃厚な責めで、ちんぽこに挨拶をすると、次は金玉に舌を伸ばした♡♡♡

 「んへんへんへんへ~♡」と舐めながら、アホ面を晒してひたすらにしゃぶる♡

 金玉しゃぶり顔は、清晴の位置からは見えない♡ そんな顔しなくたっていいのに、やめられないのだ♡♡♡


 すぐに金玉がトロットロになる♡ 清晴がくすぐったがって腰を逃がそうとすると、ぐっ゛……♡♡ っと抑え込んでくる♡♡♡

 決して雄に主導権を握らせない責め――♡♡♡ これが勉強合宿か……!♡♡


「はぁ♡ はぁ♡ だいぶトロけて来たじゃないですか♡ おちんちん金玉袋♡ 生殖のハッピーセット♡ 繁殖たまきんエロたまきん♡ ぶち犯しますよ?♡ 男の子が女の子のおっぱいに執着するのと同じで、女の子も男の子の金玉にメロメロなんです♡」


「言わないだけで、全ての雌が、雄の金玉を揉みまくりたい♡ 吸いまくりたい♡ ちゅぱちゅぱしてトロトロにしてあげたいと考えています♡ それなのに! 雄は金玉をひた隠しにする! 女の子はサービスで谷間を見せてあげたりするのに……♡♡♡ な~んでちんぽとタマタマ隠すんですか!? 卑怯者! 性器ケチ! けちんぽっ゛!!」


 日頃のイライラをぶつけるように、玉袋をちゅうちゅう吸っては、ちゅぽんっ♡っと離す♡

 べちんっ♡っと当たる度、清晴が「おっ゛っ゛♡♡♡」っと雄声を出すのがたまらないようだ♡♡♡ 何度も執拗に玉をしゃぶり上げながら、ちんぽをちゅこちゅこ♡ っと擦ってくる♡♡♡


「お~~らちんぽぅ♡♡♡ え?♡ おっぱいに付いてるミニちんぽもしゃぶってほしそうな顔してますよね?♡」

「し、してなっ……あぉぅっ゛!♡♡♡」


 少しでも隙を見せると、綾子は近づいてくる♡

 清晴のおっぱいにしゃぶりつきながら、ちんぽシコシコ責め♡ 生意気な雄を絶対に許さない、お説教愛撫で、どんどん追い込んでいく♡♡♡


「ふふ~~んれろれろぶぇ~~っ♡♡♡ んぉ~~ら乳首が私のエロ唾でひたひたになっちゃいました♡ プールかな?♡ それともオムライス?♡ たっけぇ変な汁かかってるあんまり美味しくないオムライスありますよね♪ 大人しくケチャップかけとけや♡って私いっつも思うんです♡ 清晴くんにはそういう意味不明な知識をつけてほしくありません♡ いつまでもシンプルでいてください♡ そう……シンプル乳首アクメができる立派な雄にね! なってくださいねっ゛!!!♡♡ それが私の願いっ゛!!♡♡♡ れろれろれろぅ゛♡♡ ぶぇ~~っ♡♡♡」


 たっぷりの唾で乳首をふやかし、トロトロにすれば、あとはもう何をされても気持ち良い♡ ツンツンと爪で弄られたり、指でグリグリ押し込まれたり♡ いくらでも快楽を味わえるドスケベ第二ちんぽと化したクリ豆乳首を、綾子は容赦なく弄ってくる♡♡♡♡

 ちんぽへの責めも強烈だ♡ 下半身が疼く♡ 玉ペロで散々蓄えられたちんぽこ精子を、まとめて回収したがるような、根っこをコスコスして吐精を促す事務的な手コキ♡ 計算し尽くされた抜群の快楽で、段々頭がパチパチしてくる♡ 清晴は涎を垂らし、「うぁ~?♡♡♡」っと快楽に浸ることしかできないのだ♡♡♡


「んほ~~らそろそろイっちゃうイっちゃう♡ イくイくちんぽイくっ♡ ウェルカム精子ドリンクの時間ですか?♡ ちんぽアクメしますね?♡ ちんぽちんぽ♡ おっ♡ ちんぽ♡ おっ♡ ちんぽぅ♡♡♡ おちんぽおちんぽ♡ 手まんこに射精してください♡ 種付けちてちてっ♡♡♡ お~~ん種付けぇっ♡♡♡ 中に出す♡ 中に出すっ♡♡♡ ふんっふんっ♡♡♡ おら~~射精しろ~~っ♡♡ 生ガキ射精しろっ゛!!!♡♡ しろっ゛!!♡♡ 雄ぅ゛!!♡♡♡」


 雄にたっぷりと恨みを込めながら搾精――どぴゅっ♡♡♡ぶぴゅっ♡♡♡ びゅくびゅくびゅくびゅく~~~っ♡♡♡♡♡

 「はんっ♡あんっ♡♡♡♡」っと自ら喘ぎ声を出しながら、妖艶な雰囲気でちんぽ汁を手招きする♡♡♡

 生々しい雌声が耳に響き渡る♡ いつのまにか始まる耳舐め♡ おっぱいをぽんぽんされながら、乳首カリカリちんぽちゅこちゅこ♡♡ どぴゅっ♡どぴゅっっ♡ 頭が真っ白になる♡ 射精♡ 射精♡ ひたすらに射精♡ ぶりゅっ♡ 射精っ♡♡ あ~~射精っ♡♡♡ 射精……゛♡♡♡♡


「はぁ゛♡ はぁ゛♡ じぬっ゛♡ むりっ゛♡♡♡ 快感強すぎっ゛♡♡♡」

「死にませんよ♡ 雄はそう簡単には死ねません♡ 快楽に弱い生き物ですが、その分アクメ許容量がデカいんですよ♡ それが雄の特徴です♡ まぁ雌の十分の一にも満ちませんが♡ はぁ~♡ なんでこんなにエロいんでしょう雄♡ おっぱいに閉じ込めちゃいますよ……?♡」

「んグゥッ゛……!♡♡♡♡」


 おっぱいに、ぽふにゅぅ~っ♡♡♡ っと、顔面が沈みこんでいく……♡

 大きな乳肉に飲み込まれると、ペタペタと乳肌がくっついてきて、弾力に脳が溶かされ、まともに思考できない♡

 そんな状態で、足を絡めて射精後のビクビクを封印♡♡♡ 肉に閉じ込める♡ 体格差を利用した女体埋め♡♡♡ 甘ったるい匂いが鼻孔をくすぐる……♡♡♡♡


「むほ♡ むほっ♡♡ っと呼吸をしなさい♡ そう……上手♡ 肺の中を全部私の体臭と入れ替えてくださいね♪ フェロモン喚起です♡ 許しません♡ エロ玉おちんちん……♡♡ 金玉袋生え性別♡♡♡♡ 存在が性犯罪なんですよぉ……♡ 大人しく燻されやがれ……?♡♡♡」


 後ろから伸ばした手で金玉をさすさす♡ 次の種出しに向けた準備をさせる、交尾カウンセラーの綾子♡♡♡♡

 綾子が次に欲しがったのは――清晴のお尻の穴だった♡

 

 指で、つんつん♡と優しく突いて、肉をほぐそうとする♡ 未知の快感に、清晴が震えながらくすぐったそうにすると、それを咎めるように、足でギュッ♡っとして、逃がさない♡

 指にたっぷりと唾を塗り広げて、テロテロにしたヌメヌメお尻ほじり専用指へと進化させ、アナルをぬっちぬっち♡ 徹底的に優しくほぐす♡ 先ほどまでの激しい搾精が幻だったと感じられるほどの、トロトロ甘々アナルよしよし♡ 撫でられて下半身が溶ける♡ 強張っていた筋肉が弛緩して、むぎゅぅ……♡♡♡っと綾子を抱き締め返してしまう♡


「おほんほんほんっ♡♡♡ 段々と仕上がってきましたね?♡」


「勉強合宿とは、アナル合宿でもあるのです♡ おほっ♡ このトロトロうんち穴、冷やされたくってウズウズしてるんじゃないですか?♡」


「雄はちんぽをではなくうんち穴を弄られると、排便感ではなくて、射精感が高まってしまうんですよね♪ 人体の神秘的な構造♡ 雄にだけ許された射精特権♡ この特級性物がよぉ……♡♡♡ 許しませんぜ……?♡♡♡」

「ンめぇ゛~~っ゛……♡♡ めぇ゜~~~っ゛……゛゛♡♡♡」


 あまりの心地良さに、羊のような声が出てしまう♡

 おっぱいに閉じ込められ、甘ったるい匂いの染みついた乳肉パフでぽふんぽふんされながら、アナルをよちよちトントンッ♡されたら、誰だってこうなるだろう♡♡♡ しかし――綾子のアナル甘やかし作戦は、まだ始まったばかりだった♡


「やっぱり交尾と言ったらコレですよ♪♡ 雄穴を舐めずにセックスはできません♡ むほっほっ♡♡♡」


 なんと――ぐるんっ♡♡♡っとひっくり返されて、お尻を捕まえられてしまったのだ♡♡♡

 目の前には綾子のおまんこ♡ 滑ったピンク色の湿地帯に目を奪われるが、そんなことをしている場合じゃない♡ ぬぷっ♡♡♡ っと、舌がケツ穴にくっついてきて、べろれろれろんっ♡♡っと這い回る♡♡♡ 特大のアナル冷やしぺろぺろが始まったのだ!!♡♡♡


「んぉひぃ゛~~~っ゛!!!♡♡♡ ひゃめてっ゛♡♡♡ あなぅ冷やさないでっ゛♡♡♡ にょぉおぉぉっ゛!!!♡♡♡」

「うっふ~~んべろべろべろっ♡ ダメです冷やします♡♡♡ 金玉ピーピーになって漏れ漏れ射精が始まるまで絶対しゃぶりますっ♡♡♡ あフあふんっ♡♡♡ ぺろぺろっ♡♡ うべぇ~~っ♡♡♡」

「にょほほほぉぉっ……゛♡♡♡♡ おっ゛♡♡ おぉおおっ゛……゛♡♡♡♡」


 ぺろぺろとアナルを冷やされて、落ちる腰♡ へっぴり腰になった清晴のちんぽが、つぷぷぅんっ♡♡ っと、二の腕で集められたデカパイ乳肉に挿ってしまった゛♡♡♡♡

 纏わりつく乳肉♡ 「おっほぉっ゛!!?♡♡」と声を出したが、遅かった♡ もう射精が始まっている♡ どぷっ♡ どぷぴゅっ♡♡ っと種を打ち込みながら、ビクビク震える腰♡ 突き上がる♡ しかしそこには綾子の舌が待っていた♡ つぷぅっっ♡っとケツ穴に突き刺さり、舐められる♡ 冷やされて腰が落ちる♡ おっぱいにちんぽがつぷぷぅ゛――゛♡♡♡♡♡


「あッッ゛、これ゛……」

「んふふんっ♡ 気づいちゃいました?♡」


「そうですよ――♡ 清晴くんはもう逃げられません♡ アナル舐め乳内射精の無限ループにハマってしまったんです♡♡♡」

「ンにょぁあああぁ゛~~っ゛!!?♡♡♡」

 

 ――どぴゅっ♡どぴゅっ♡♡♡ どぴゅぴゅぴゅぴゅっ゛♡♡♡♡♡

 たっぷりと放り出される射精液♡♡♡ おっぱいにむにゅぅ♡される度、押し出されてイっきゅっっ♡♡♡ どぴどぴっ♡♡ は~~頭幸せ♡♡♡ 幸せいっぱいでイきゅっ゛!♡♡♡ うぉおおぉっ゛!!!!!♡♡♡♡

 とんでもない量を放り出しながら、ボロボロ泣いて射精アクメ♡ 上がった腰はペロペロアナル冷やしでお説教♡ 弱ったケツ穴をペロペロされ続けるくすぐったい快楽は、女の子には絶対にわからない♡ 雄の方が、金玉があるため、ケツ穴周辺の神経が敏感なのだ♡ そして油断すると、その玉袋もペロペロされる♡♡♡ 貴重な快楽資源を根こそぎ奪われる♡♡♡


「あびゃっ゛☆♡ あびゃびゃっ゛♡♡♡ おげっ゛♡♡ おげぃっ゛!♡♡♡」

「おぉん?♡♡♡ なんだその喘ぎ方は♡ ちゃんと喋れや♡ 何のためにお前に勉強教えたんだよっっ゛!!♡♡ 結婚するためだろうがっ゛!!♡♡ ふぉらぁっ゛!!!♡♡♡」

「にュっ゛――☆☆☆♡♡♡」

 

 「おおおおオおオおお゛!!♡♡♡」と唸りながら射精♡♡♡ おっぱいをむにゅ~~っ゛♡♡♡っと潰されれば、中のちんぽは溜まったもんじゃない♡♡ とうとう、パイ圧が強すぎて、ちんぽが出てこなくなってしまった♡ 腰が落ちっぱなしになり、舌の密着度が落ちた綾子は、説教するみたいに、清晴のお尻をぺちんぺちんっ♡っと叩く♡♡♡


「な~にしてんですか清晴くん♡ あなたは本当に忍耐力がありませんね?♡ ちょっとアナル冷やしただけでこの程度とは♡ 先が思いやられます♡」


「いいですか?♡ 私と結婚したあかつきには、毎日毎日搾精ペロペロ人生ですよ?♡ 乳首もアナルも金玉もちんぽも♡ もちろん唇だって舐めまくります♡ 勉強なんてさせません♡ ず~っとずぅ~っとセックス中出しハメハメ交尾まみれ♡♡♡ あんそう言えばセックスしてませんでしたね♡ 目の前のメス穴ちゃんと嗅いでますぅ?♡」


 そう言えば……♡ と、腰が落ちて体制が崩れ、むぎゅ♡と抱き締めている太ももの中心にあるお股……♡ お股の穴♡ 蒸れ穴をジッと見つめる清晴♡

 ぶよぶよのお肉が詰まった壺がヒクヒク♡しており、普段はぴっちり閉じている可愛らしいおまんこチャックのぷっくらお肉も、張り切ってガン開き♡♡ 早くおちんぽを入れてほしそうにヒクつきながら、異常なほど甘ったるい匂いを、ぶわぁ~~っ゛♡♡♡っと放出している……♡♡♡


「いかがですか?♡ 雄を『本気で仕留める』ための、むわむわクリ勃起甘々おまんこフェロモンは♡ 耐え難い興奮を感じてしまうでしょう?♡」


「この蒸れ穴で、今から清晴くんのちんぽを包み込んで、決して逃げられないおまんこハグで蓋をして、鈴口と子宮口の誓いのキッス――中出しハメハメをするんです♡♡♡」


 ぎゅんぎゅんっ゛♡♡っとちんぽが唸る♡ 目の前の穴に種を植えたい欲望が堪え切れなくなって、金玉がぎゅるりんぎゅるりんっ゛♡♡♡っとバイクのように唸り始めた♡♡♡♡

 それをすかさず綾子は閉じ込める♡♡♡ 再び体制を入れ替え、上にマウントすると、おっぱいを垂らしながら、目を見開いて「ハァ♡ハァ♡」と雌の呼吸♡♡♡ 涎をダバダバ垂らし、清晴を見下ろした♡♡♡


「おがっ、おがじまずよ?♡ おほ♡ ごめんなさい♡ ムラムラがひどすぎて痰が絡んじゃいました♡ ぺっ!♡♡♡」


「よ~しじゃあセックスしますよ?♡ 待ちに待ったエロ交尾♡ エロエロ交尾のハメ交尾♡♡♡ ほら見てくださいもうちんぽ固定されちゃいました逃げられません♡ ここに穴下ろしますよ?♡ セックスエスカレーター地上に参ります♡ うほうほっ♡ 腰、落とす♡ ちんぽ、潰す♡ オレ、チンポ、ツブスッ゛……ぐっぉおぉおぉおっ゛……!♡♡♡」


 ――ずぷずぷずぷっ゛――ずぷぷぷぷぅ~~~~っ゛!!!!♡♡

 肉の沼にちんぽが包まれた途端、「かはっ゛――♡♡♡」っと、一瞬呼吸が止まるほどの快楽が生じた♡

 気持ち良すぎる♡ 女の人のガチ孕み願望携えマジおまんこ♡♡♡ 絶対に受精するために、ヒダが全部出勤して充血し、社員総出でおちんぽお出迎え♡ 

 奥でヒクついている子宮口は、待ちきれずちんぽを迎えに行って――ちゅ~~~っ♡♡♡ 熱烈なキス♡♡♡ 絶対に離さないとばかりに吸い付いて、種の提供を促す♡♡♡


「おごっ゛♡ ごはっ゛――♡♡♡ ひゅ~~~っ゛♡♡ ヒュ~~ッ゛♡♡」

「むほほほほほっ゛……♡♡♡ これやべぇな……♡♡ おほっ゛♡♡♡♡ 清晴くんは大丈夫ですか……?♡♡♡」

「……ッ゛☆……゛♡♡♡♡ ……ぁあぁ゛~……♡♡♡」

「おっひ♡ 大丈夫じゃなさそうですね♪ 無数のヒダたちにちんぽをゾリゾリされて、それだけでも金玉がくたばりそうなほど気持ち良いのに、このふわふわ開け閉め圧力です♡ ちんぽがマッサージされているみたいで、どうしようもないですよね♡」


 それでいて、顔面に垂らされた爆乳♡ おっぱいの甘い匂いに包まれながら、ちんぽを温かくされて、正気を保てる雄など存在しないだろう♡♡♡

 綾子は「すぐに楽にしてあげますよ……♡♡♡」と早くも昏睡状態での身勝手な搾精を期待した、雄潰し宣言をして――腰をタンタンッ♡っとリズム良くぶつけはじめた♡♡♡♡


「おごっ゛♡♡ おごごっ゛♡♡♡ ぎもぢっ゛♡♡♡ あふんっ゛♡♡ あふ~~んんっ゛♡♡♡」


「あぁ゛~~~セックスやっべぇ~~っ゛♡♡ うほほっ♡♡♡ 交尾穴閉じる♡♡ 結んで開いてガチ交尾っ♪♡ うほほいちんピクキたぁ~っ♡♡♡ ちんイく前のちんピクッ♡♡ まんこ名探偵が気づいちゃってますよ?♡ うほぅおっほぅ♡♡♡」


「清晴くんのおちんぽは、もうおしまいです♪♡ だって、この穴が、種を植え付けるべき精液ポケットだって気づいちゃったんですもん♡ ここに種をたっぷり蓄えておけば、勝手に卵が孵って自分に似た人間が増えてくるって気づいちゃってますよねちんぽっ♡ うほっ♡ ちんぽちんぽっ♡ ちんぼうちんぽっ♡♡♡ ちん棒ッ♡♡♡ ちん棒ぅ~っ゛!!♡♡♡」


 ――ぱんぱんぱんぱんっ゛♡♡♡ 充血してぷっくらしたボテボテのヒダたちに、何度も何度もちんぽが削られていく♡♡♡

 甘ったるい匂いのおっぱいの、汗だくムワムワ乳肌に包まれて、おっぱいがぽふんぽふんバウンドして――こんなの一分だって我慢できない♡ 射精する♡ まるで、金玉の蛇口が緩むみたいに――ずぴぴぴぴっ゛!!!♡♡ ビュッ゛!♡ ビュッ゛!!♡ ビュゥ゛~~~ッ゛!!!!♡♡♡♡

 射精が始まってしまった♡♡ どぴぴっ♡♡♡♡ それでも構わず、綾子は腰を打ち付け続ける♡♡♡♡


「あぁ待ってぇっ゛!!!♡♡ もイったっ゛♡♡♡ もイぎっっ゛♡♡♡ イったぁっ゛!!!♡♡」

「え?♡ 今何かしました?♡ おまんこ強すぎてわかりません♪♡ ほっほっほぉ~~っ♡♡♡ もっと種付け頑張らないと腰は止まりませんよ~♪♡ うっほうっほ♡♡♡ おほぅおほぅおっほ~~ぅっ♡♡♡」


 ――ぱんぱんっ♡♡♡ どぴゅっ♡どぴゅっ゛♡♡♡ 

 ――ぱんっ゛!!♡♡♡ びゅるるる~~~っ゛!!!♡♡♡

 

 異世界転生モノの主人公のようなセリフを口走りながら、綾子はひたすらに腰を打ち付ける♡♡♡ 

 受精するまでは、決して搾精を止めるつもりは無いという、本気で孕みにやってきた繁殖期の雌のようなセコさを見せつけながら、ぱんぱんぱんっ♡♡♡ おっぱい特大バウンド騎乗位♡♡♡ 杭打ちピストンで、びゅるびゅるびゅぐっ゛!♡♡♡ っと、とんでもない量の精子が搾り取られていく♡♡♡


「あ゛ーーーーぎぼぢーーーっ゛♡♡♡ うほうほっ♡♡♡ 種付け温泉♡♡♡ 遺伝子おしっこのかけ湯♡♡♡ こりゃたまりませんわいっ♡♡♡ うほほぅっっ♡♡」


「あ゛ーーたまらんたまらんっ゛♡♡♡ あったか種汁で子宮がどんどん満たされてイぐーーっ゛♡♡♡ うほぅっ゛!♡♡♡ オッ゛!!♡♡♡ やべやべっ゛♡♡♡ 赤ちゃんデキちゃう♡♡♡ 赤ちゃんデキ、デキるっ゛!♡♡ 作るっっ゛!♡♡ ちんぽで赤ちゃん作る!!♡♡♡ ちんぽとおまんこで協力して子供増やすぞ~~おっおっ゛!!!♡♡♡ 生殖器アグリカルチャーだっ゛!♡♡♡ ぶひぃっ゛!!!!♡♡」


 ――どぴゅっ♡♡♡ぶりゅっ゛♡♡♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅぴゅっ゛!♡♡♡

 清晴の瞳には☆のマークが浮かび、視界が点滅を繰り返している♡♡♡ 

 もはや意識など無く、種汁放出マシンと化して「うびっ゛☆♡」「べァッうっ゛♡♡♡☆☆」と意味不明なイき声を漏らすだけ♡♡♡

 綾子も、うほうほ種汁原人のように唸りながら、ひたっすらに搾精♡♡ たんたんたん♡ と腰を打ち付けるも、さすがに筋力の限界が来たのか……種が止まるのとほぼ同じタイミングで、清晴を押し潰すみたいに、ぺたんっ……♡ っと倒れてしまうのだった……♡♡♡


「はーーー゛♡♡♡ はーーー゛……♡♡♡ たねぢゅけしゃいこぉだったぁ゛……♡♡♡ 大好きな男の人に、自分のお股の中で子種のおしっこびゅ~びゅ~♡ ってしてもらう快感絶対忘れられません……♡♡♡ これはハマる……♡♡♡ 依存性が高すぎます……♡♡♡」


 気絶した清晴を、女体でプレスして、フェロモンを擦り付けながら、目が覚めるまで待ち続ける綾子……♡♡♡

 金玉が回復するころには、また腰を打ち付けて、無理やり起こして、受精が確定するまで種を搾り取るのだろう♡


 種搾り勉強合宿の長い夜は、まだ始まったばかりなのだ――……♡♡♡

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