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『セックス研究部』の爆乳むちむち女に荒らされて、オナニー研究部が廃部になっちゃう話【16000文字程度】


『セックス研究部』の爆乳むちむち女に荒らされて、オナニー研究部が廃部になっちゃう話。


「おい御子柴。うきうきオナホブログは見たか?」


 ガッツリ肩を組んで、御子柴誠治に話しかけたのは――黒髪ショートで高身長の爆乳女、九条蛍だ。

 ぷんぷん♡ と甘ったるい匂いをまき散らし、今日も無意識のうちに男子生徒を誘惑する♡ 毎朝のようにオナニーしてから登校している九条からは、とっても甘酸っぱい、オスをおびき寄せる匂いが香ってくるのだ♡

 そんな九条に密着されながら、御子柴は、困ったような顔をしている。


「みっ、見たけどっ……。そんな大きな声で、言わないでよっ……」

「おぉん? なんだよ。別にいいじゃないか。何も恥ずかしがることなんてない! オナニーは素晴らしい行為だ! 脳内のストレスを軽減する幸せホルモンの分泌を促したり、体の代謝を良くすることだってできる! どうしてランニングや筋トレが賞賛されるのに、オナニーは憚られるんだ!? 私は納得いっていないっ!」

「わかったからっ! 続きは部室でっ……ね?」

「ふんっ。しょうがないな。この恥ずかしがり屋さんめっ。それでもちんぽを携えているのか?」


 不機嫌そうに頬を膨らませる九条の背中を押して、部室へと向かう。

 『オナニー研究部』の部室には、様々なオナホ、及びバイブやローターなどが飾ってある……。 


「で、オナホブログの話だが」

「う、うん……。見たけど。でも、アレは結構一般消費者寄りというか……。誰でも楽しめる汎用性の高いオナホ。って感じかな……」

「つまりなんだ。御子柴のような、オナニー上級者には、物足りないと?」

「そうだね……」


 (あんまり自分のことを、オナニー上級者とは、言いたくないけど……)

 

 御子柴が、オナニー狂いの九条に捕まったのは、つい先月のことだった。

 オナニーが大好きで、学校でもシコタマやってしまう御子柴は、注意を怠り、うっかり九条にオナニーするところを見られてしまったのだ。

 それを誰にも言わないことを約束する代わりに、オナニー研究部の部員として、迎えられてしまったのである!


「はぁ。私にも、おちんぽがあればいいのだがな。そしたらお前と、楽しいシコシコ談義ができるというのに」


 こんな風にして、オナニー研究部では、オナニーの話をすることを、主な活動としている。

 九条は、オナニー至上主義を掲げており、御子柴が異性と恋愛することを、断じて許さなかった。


 そんな御子柴が――放課後。帰宅しようと、靴箱を開けると――。


 ――かさっ。


 手紙が落ちてきた。


 『やっほ~♡ ねぇねぇ御子柴くん♡ この写真をバラまかれたくなかったら、屋上来てねっ♡』

 

 ……またしても、警戒を怠った御子柴。

 震えながら、屋上へ向かった。


 そこで待っていたのは……。金髪爆乳むちむちギャル♡ 胸元が、がばぁっ♡ っと開いており、乳肉が窮屈そうに、ぷるぷる震えている♡ 

 甘ったるい匂いが、屋外であるにも関わらず、漂ってくる♡ 相当フェロモンが濃ゆい♡ 九条の、攻撃的な甘酸っぱいフェロモンとは違い、優しく甘く脳を溶かそうとしてくるような、可愛らしくて柔らかい体臭を、ぷんぷんに纏っているエロ女♡


「初めまして♡ あたしは揚山穂乃果だよっ?♡」


 ぼいんっ♡

 自己紹介と共に、大きな乳房を揺らす揚山♡

 ふりふりとお尻を振って、メスアピールしながら、御子柴を手招きする♡


「あっ、あのっ。写真……」

「うん♡ 消してあげる♡ その代わり――『セックス研究部』に入らない?♡」

「セッ……えっ!?」


 ――むぎゅっ♡♡♡

 揚山が、突然抱き着いてきたっ♡♡♡

 むにゅむにゅぷるるっ♡♡♡ むにぃむにぃっ♡♡♡ 

 柔らかい……♡♡♡ ムチムチのメスの体♡ そして――むわぁ~~んっ♡ 重たく香る甘いフェロモン♡♡ 体温が高いせいで、肌から分泌されたフェロモンがすぐに気化する♡ 肺を汚される♡♡♡ すぐにメロメロにさせられてしまった♡


「おっほっ……ちょっ♡ 揚山さぁんっ♡ 離してぇっ♡」

「だぁ~めっ♡ んふふっ♡ フェロモンをスリスリしてあげる♡ あたしのことしか考えられない、種汁ぱっぱのドスケベオスに、思考を変えてあげる♡」

「なんでこんなことっ……おほっ♡」

「ん~だってぇ。御子柴くん、せっかくメスが食い散らかすためみたいな見た目してるのに、オナニーだけしてるなんて、もったいないじゃん?♡ あの九条ちゃんとかいう子も、本当は君のことをブチ犯したいって思ってるはずだよっ?」

「そんなことっ……ほっ♡」

 

 何か言い返そうとしたのに、おっぱいで、むぎゅぅっ♡ っと抱き締められると、言葉が出なくなる♡♡ 

 たっぷりと、メスのフェロモンを嗅がされて、思考がボやける♡ 手練れのメスに堕とされるッ……!!♡♡♡


「はぁ♡ はぁ♡ ねぇ御子柴くんっ♡ もし、オナニー研究部を辞めて、セックス研究部に入ってくれたら、いっぱいいっぱいエッチしてあげるよ?♡ 毎日抜いてあげるよ?♡ シコってあげるよっ?」

「うっ、うぅっ……♡♡♡」

「思春期の男の子だもん♡ こんなムチムチの誘惑されたら、断れないよねぇ……?」

 

 ぷるるっ……♡ っと、唇を指で弾いて、『女の子の体は全部どこもかしこも柔らかいんだぞっ♡』という事実をアピールする♡♡♡


「ぼっ、僕はっ――」


 御子柴が、完全に堕ちそうになった、その時っ……。

 ――がちゃっ♡

 扉が開き、九条がやって来た――!


「おいぃいい待てぇっ! 私の大切な部員に手を出すなっ! この痴女! 悪魔! サキュバスっ! 御子柴は返してもらうぞっ!」

「ちっ……。あ~ん♡ 邪魔が入っちゃったね♡ でも忘れないで? 君があたしを求めるなら、いつだって相手してあげるから……ね?♡ ちゅっ♡」

「んほっ……♡♡♡」

 

 去って行った揚山の代わりに、心配そうな顔をした九条が駆け寄ってきた。


「だっ、大丈夫かっ? おのれ揚山めっ……! セックスだなんて邪教を広めようとしやがってっ……!」

「あぅっ、ぅうっ……♡」

「おいしっかりしろっ! あんな露骨なフェロモンに騙されるなっ! あいつみたいな女はなっ! そこら中でヤりまくってるんだぞっ! ただのモブ肉棒になってもいいのかっ! あいつの無数所有しているおちんぽ生ディルドの一本になってもいいのかぁっ!?」


 話が全然入って来ない♡ 先ほどキスされた頬が、唾液とフェロモンで、重たく感じる♡ まるで淫紋でも刻まれたような気分だ♡ そして……自分を叱咤激励してくれる九条が、エロく見えて仕方ない♡ 校則を遵守し、制服にぎっちぎちに仕舞われた爆乳♡ 辛そうなおっぱい♡♡♡ おっぱい♡ おっぱい……♡♡♡


「これはマズいなっ……。おい御子柴っ! 急ぐぞっ!」


 九条は、御子柴を抱えて、部室へと急いだ。

 部室に着くと、ソファーに座り、御子柴を太ももの上に寝かせる。膝枕だ♡ 


「しっかりしろっ……御子柴っ! お前ほどのオナニー狂いが、交尾の誘惑に惑わされるんじゃないっ!」


 そうは言っても……♡ むっちむちの太もも枕の上に寝かされて、甘いスベスベ肌の匂いを意識させられたら、興奮してしまう♡

 さらに……近くには、おまんこもある♡ 九条のようなフェロモンの濃い体質の女は、股から絶えず甘酸っぱい強烈な匂いを分泌しているため、鼻を鳴らすと、それが全部肺の中に入ってきてしまう♡ ムラムラしてしまうっ゛……♡


「おぉんっ……♡ 九条さんっ♡ エロすぎるよぉっっ……♡」

「なにぃっ……? おっ、おい御子柴っ♡ 腰ヘコはダメだぞっ♡ そんな露骨な交尾のお誘いアピールっ♡ セックス研究部の売女がやることだっ! 思い出せっ……。お前はオナニー研究部のエース! 私の次に、世界でオナニーを愛している男! オナニーに愛されオナニーを愛した男! 御子柴誠治だろぉ!?」


 無理だ♡ そんな風に激励されても♡ 一度女の子の匂いに気付かされたら、スイッチが入ってしまう♡

 御子柴の腰ヘコは止まらない♡ 太ももに、頬をスリスリ♡ 押し付けてしまう♡ ムチムチスベスベ枕♡ 生温かくて♡ 甘い匂いがしてっ……゛♡


「仕方ない……こうなったら奥の手だっ! 今すぐここでオナニーをしろ! これは部長命令だっ!」

「すんすんっ♡ おほっ、オナニー? すんっ……♡」

「嗅ぐなっ♡ ヘコるなっ……♡ 落ち着けっ!」

「無理ぃっ♡ 九条さぁんっ♡ エッチしたいぃっ♡」

「だっ、めっっ、だっ! 早くオナニーしろっ! 取り戻せっ! 自分の手でおちんちんをシコシコ磨きする快楽を! メスの誘惑に負けるなっ!」

「おっ、オナニーなんてっ……♡ 恥ずかしくて、人前じゃできないよっ……♡」

「お前がそれを言うのか……。……わかった。私も一緒にオナニーしてやる」

「へっ……?」


 御子柴を太ももから降ろすと、九条は、スカートを捲った……。

 ――むわっ♡

 中に籠っていた、強烈な甘酸っぱい淫臭が漏れ出す♡


「おっほっ……゛♡♡♡」


 それが全部、顔にかかってくる♡ 生温かいフェロモンたっぷりの蒸気♡ 御子柴の腰がカクカクしてしまう♡

 ピンク色の可愛らしいパンティ♡ 目をガン開いて見てしまう♡

 

「なっ、なんだよぅ……。パンツがダサいなって思ったのかっ? しょうがないじゃないかっ。だって、すぐオナニーでダメにしちゃうんだから……。可愛いのを買っても無駄だろう?」


 ――ビンッ♡

 ドスケベなエピソードで、おちんぽが膨らむ♡ ズボンの上からでも、はっきりと存在を認識できるガチガチ棒♡ それを見て、九条は思わず、「おっほ♡」と声を出しそうになってしまうが、首をぶんぶん横に振り、自分を戒めた。


「いいからっ。さっさとおちんぽを出せっ。オナニーを開始しろっ」

「うっ、うんっ……♡」


 緊張しながらも、御子柴は、おちんちんを、ぼろんっ♡ っと出した♡ 

 ずっと勃起していて、窮屈な場所に閉じ込められていたためか、とんでもない解放感に包み込まれる♡ 涎が垂れてしまう♡


 (むぉんっ……♡ なんだこのオスぅっ……♡ 誘ってるのかっ? 私とて、オナニー狂いとはいえ、一匹の産卵期のメスっ♡ 発情ちんぽ狂いの女っ♡ こんな我慢汁だばだばのお腹ぺこぺこおちんちんを見せつけられたら、子宮がきゅぅんっ……♡ と鳴いて、切なくなってしまうぅっ……♡♡♡)


 ぐるるっ……♡ と鳴るお腹を抑える九条♡ 照れた顔を見て、御子柴の陰茎はますます分厚くなった♡


「かっ、顔を見るなぁっ♡ おまんこだけ見ろっ♡」

「んっ゛!?」


 恥ずかしくなった九条は、御子柴をスカートの中に閉じ込めてしまった!♡

 先ほどまで、部室全体に拡散しようとしていた、濃密おまんこ汁気化フェロモンが、一気にこもり、サウナのような状態になる♡ それを全部嗅がされる♡ 吸う酸素が全部九条の甘酸っぱい匂いに変わるっ♡


「ほげぇえええぇっ゛!!♡♡♡ 女の子の匂いがするよぉおぉおっ゛!♡♡♡」

「うっ、うるさいっ♡ ほらオナニーするぞっ♡ お前もさっさとおちんぽ扱き回せっ゛♡ オナニープライドバトルだっ!」


 九条は、自らの膣に手を伸ばす♡ ぐじゅっ♡ っとエッチな音が鳴って、真っ暗闇の何も見えない空間で、目の前から確かに甘酸っぱい蒸気が、もわぁんっ♡ っと広がったのがわかった♡ 

 そこにまんこがあるのだ♡ 女の子の性器が♡ じゅくじゅくに濡れた膣♡ くにゅっ♡ くちゅっ♡ っと音を立てる度、甘酸っぱい匂いが強くなる♡ 蒸れが強くなる♡ 湿度が高く、肌に付着したフェロモンが、そのまま汗になる♡ 甘酸っぱい匂いで脳が焼けるっ♡ もう我慢できないっ――御子柴は、おちんちんを猛烈にシコり上げ始めたっ♡♡♡


「ほっほっほっ♡♡♡ おまんこっ♡ おまんこぉっ♡♡♡♡」

「おっほっ♡♡♡ 違うだろぉ御子柴ぁっ♡♡♡ おちんぽだっ♡ ちんぽっ♡ おっ♡ ちんぽくっせっ♡ しこしこへこへこっ♡ んぉっ゛♡ おちんぽ磨きの快楽で、脳をひったひたにするんだっ、ぞッ゛!♡♡ おぉんっ♡ そのためのっ♡ 相互オナニーサポートだろうがぁっ……んんっ゛♡♡♡」


 じゃこじゃこじゃこじゃこっ♡ どんどんまんこを叩く指が早くなっていく♡ オホ声の止まらない九条♡ 大好きなオス――♡ 毎日オカズにしているオスに、自分のまんこのくっせぇ匂いを嗅がせながらの、オナニー♡ たまらん♡ 九条の腰もヘコつき始める♡ お互いが相手の性器のことばっかり考えてしまう自慰行為♡♡♡ しこしこっ♡ じゃこじゃこっ♡♡♡ エッチな匂いが共に増幅し、やかまかしくなっていくっ♡♡♡♡


「おっ゛おっ゛!♡♡♡ もうイっきゅっ♡♡♡ 御子柴イくぞっ! 濃いマン汁ぶしゅぶしゅ出すぞっ!♡ んぉおっっ゛!♡ まんこの匂いを意識しながら、おもっくそぶっ放せよっ!? こんなに良質なシコのネタをプレゼントしたんだからっ♡ あつあつ子種のびゅうびゅうおしっこパレードで答えろっ♡ むほぉおおんぉんぉんぉんっ♡ イっぎゅっ゛♡♡ あ~おまんまんイっちゃうっ♡♡♡ まんこイぐっ゛♡ ちんぽイけおらっ♡ ふんふんふんっ゛♡♡ ふんぎっ゛!!!♡♡」


 トドメは、まんこの入口のお気に入りスポットを、指で、ぎゅ~~~っ♡ っと押し込んで――びくびくびくっ゛♡♡♡ アクメッ゛♡ びっく~~んっ゛♡♡


「ムフォオォオオォッ゛……!!♡♡♡ ホンホンホンッ゛♡♡♡ フフォオォンッ゛!!!!♡♡♡♡」


 もわっ♡もわっ♡♡♡ むんっ♡♡♡♡ スカートの中に、アクメの淫臭が籠る♡♡♡ フィニッシュに向かってペースが上がり、呼吸が浅くなっている御子柴は、そのメス毒を大量に吸ってしまう♡♡♡

 肺の中にたっぷり広がる、甘酸っぱい匂い♡ 目の前で発熱するまんこ♡ まんこまんこまんこっ♡♡♡ ちんぽイぎゅっ♡ イぎゅ~~っ゛♡♡♡


 ――びゅっびゅっびゅっ゛!!!! どぴゅどぴゅっ゛!!! びゅるるるるるる~~~っ゛!!!♡♡♡


「ホッホッホッ゛♡♡♡ んぁまんこイっきゅっ゛♡♡♡ ホンホンッ゛♡♡♡ ふほほほぉんっ゛♡♡♡♡」

「ぅおぁ゛~~~ッ゛……♡♡♡ ひぐぅっ゛♡♡♡♡ れるぅっ゛♡♡♡ れっ゛、ぅっ゛!♡♡♡」


 びゅるびゅるびゅるっ♡♡♡ びゅぶぶ~~っ♡♡♡♡

 もはや気持ち良すぎて、まともな言葉が出てこない♡ 

 スカートの中で、たっぷりと甘酸っぱいアクメ臭を嗅ぎながら、もわんもわんのフェロモンサウナに溺れる御子柴……。

 肩で呼吸をし、天井を見上げ、頭いっぱいに広がるアクメの余韻に浸る九条……♡♡♡


 オナニーが大好きな二人による、アクメの共演に……拍手が送られた。


「お見事だったよ?♡ 二人とも……♡」

「へっ、へっ……♡ ……ぉんっ゛!?」

「ぶっ゛!♡」


 慌ててスカートの中の御子柴を抱き締めて隠そうとしてしまう九条♡ 全く意味が無いとっさの行動で、おまんこに、べちゃっ♡ っと鼻が浸かる♡

 イきたてほかほかまんこ♡ 甘くてくっさい匂いに鼻が閉じ込められる♡ ぶよぶよっ♡ っとした肉が♡ アクメで収縮を繰り返す筋肉ヒダが♡ お鼻を締め付けるっ……♡♡♡

 突然のフェロモン行動に、御子柴の体は、ビクビクッ゛♡ っと跳ねて、手に力が入り、ぴ~~~~んっ♡♡♡ っと伸びてしまった♡


「こらっ♡ じたばたするなっ♡ 侵入者だっ♡! セックス研究部が視察に来たぞっ! 暴れるんじゃないっ゛!!」

「ンッ゛♡♡ ンッ゛!!!♡♡」


 あまりにも濃ゆすぎるフェロモンに、本能が危機を感じて、体を逃がそうとするが、体格差のある九条に抱き締められているのでできない♡ 

 その様子を見て、揚山は、クスクス♡ と笑った♡


「あたしのこと悪く言えないじゃん♡ 九条さんだって、御子柴くんとスケベしたいんでしょ?♡」

「ちっ、違うぞっ。今私たちは、互いのオナニー愛を確かめあったんだっ。決してセックスなどに興味はっ――」

「嘘じゃん♡ 御子柴くんの腰見て? 震えながらヘコついてるよ?♡」

「なっ、くそっ! あんなに言ったのにっ……。おい御子柴っ! 正気に戻れっ! ヘコヘコ禁止っ! オナニーは手を動かす行為だぞっ!」


 揚山が近づいてくる♡ 九条の隣に座り、耳打ちした……。


「ねぇねぇ九条さん♡ 男の子のおちんちんを勝手に使って、おまんこを気持ち良くするのって、究極のオナニーだと思わない?♡」

「はっ……? ばっ、バカなこと言うなっ! それはセックスだッ!」

「えぇっ? そうかなぁ♡ でもほら見て? 御子柴くんのおちんちん♡ オナニーだけじゃ物足りなくて、辛そうにピコピコしてるよ?♡ 部員の心身の安全を守るのも、部長の役目じゃないっ?」

「うるさいっ……! おい御子柴っ! 起きろっ!」


 スカートを捲り、御子柴の状態を確認すると――。


「ほっ、へぁっ……?♡♡♡」


 トロけた表情……♡

 自分のマン汁でべたべたになった顔面♡

 ぴこぴこ跳ねているおちんちん――♡♡♡♡


「ぶもぉぉおぉぉおぉおぉっ゛!!!!♡♡♡」


 ぷっつんっ♡ っと、脳の性欲我慢紐が切れてしまった九条は、御子柴を押し倒してしまった!♡♡♡


「ぶぉんっ゛ぶぉんっ゛ぶぉんっ゛!!!♡♡♡ ぶももももももぉ゛~~~んっ゛!!!!♡♡♡♡♡」


 その大きな体とおっぱいで、御子柴を押し潰す♡♡♡ 横に平行になった体♡ むにゅむにゅすりすりっ゛♡♡♡♡ 全身をタオルのように滑らせて、御子柴の体を擦る♡♡♡♡ 汗だくの体に、もにゅっ♡ もにゅっ♡ っと潰されるッ゛♡


「へっ゛!? 九条さんっ゛!?♡♡♡」

 

 九条は、戸惑う御子柴を、むぎゅぅぅっ゛……♡ っと潰しながら抱き締め、耳元で囁いた♡


「ぶもぉおぉっ……♡ こんの淫売めぇっ……♡ オナニー研究部だと、言っておるだろうがぁっ゛……ほんほんほんっ゛♡ むぅうんっ゛!♡ 許さんっ♡ オナニーをないがしろにする、その誘惑顔ッ゛♡ メスに犯され待ちフェイスッ゛♡♡ 犯す犯すッ゛♡♡♡ 貴様を犯すッ゛! 覚悟を決めろシコ狂いッ゛!♡ 私のおまんこを潤す性器の礎となれっ゛!!!♡♡♡」


 へこっ♡♡ へこっ♡♡♡ パンティ越しのお股を、露出したおちんぽに押し付け、ずりゅずりゅ素股っ♡♡♡ まずいまずい♡ 入ってしまう♡ ぬりゅぬりゅの、アクメで溢れた愛液おまんこにっ♡ おちんぽ入っちゃうッ!!!♡♡


「ダメだよ九条さんっ゛!!! セックスが始まっちゃうよっ゛!! 僕たちはオナニー研究部だよっ゛!?」

「うるしゃぁああぁいっ゛……! おんっ……♡ お前を、オナニーの道具にしてやるっ゛♡ これは決してっ、セックスではないっ゛♡ なぜならっ♡ 孕むつもりなんてないからな~♪ おんおんっ♪♡ いいか御子柴♡ 赤ちゃんできないセックスは、快楽を貪るだけの交尾は♡ オナニーと呼ぶ♡ そこに座ってるムチムチ爆乳金髪女に教えてもらったんだ♡ 聡い女だろう?♡」

「騙されてるよ九条さんっ! あぁダメッ! 先っちょ入ってるッ゛! 生はダメッ゛! ゴムつけて九条さんっ゛♡ 九条さムグゥゥッ゛!♡♡♡」

「ふっふ~~んぶちゅちゅちゅっ♡♡♡ ぶじゅるるるるるるっ♡♡♡ ちゅはっ♡ うっせっ♡ おい♡ うるさい唇はベロキスで蓋してやるっっ♡ ちゅっちゅっちゅっれろれろべぇ~~っ♡ おら唾飲めッ♡ 飲めっ♡ れろぉっ……ぺっ♡ ぺっ♡♡♡」

「げほっ♡ げほっ♡ うぇええぇっ♡♡♡」


 柔らかいメス唇に溶かされる♡♡♡ 甘酸っぱい唾の塊をぶつけられる♡♡♡

 抵抗できない♡ メスに夢中にさせられるっ♡♡♡ ソファーでこちらをニマニマしながら見つめている揚山と目が遭う♡ 助けてくれない♡ このままじゃ犯されるっっっ♡♡♡ ずちゅっ♡ ずにゅっ♡♡♡ ――ずぶずぶずぶずぶっ゛! おまんこにっ、おちんぽが飲み込まれるッ゛……!!!♡♡♡


「オホぉ゛~~~~ッ゛!!!♡♡」


 ずっぷんっ゛……ぎちちっ゛♡ ぎにゅっ♡ ぎにゅっ♡ ぎにゅぅっ゛♡

 入ってしまった……膣♡ ふかふかのトロトロおまんこ♡

 先ほどアクメを迎えて、収縮の止まらないエロまんこ♡ おちんぽを、ポンプのように搾り上げる痴女膣ッ♡ これまでありとあらゆるオナホを試してきた御子柴は、正直おまんこをナメていた♡ ネットに書いてある『オナホの方が気持ちいい♡』という嘘情報に騙されたのだ!

 絶対おまんこの方が気持ちいい♡ 生温かくて、お肉たっぷりのヒダがにゅくにゅくで、おちんぽ全体が快楽の熱に包まれる♡ 安心させられる♡


「おほっ♡ ほほんっ♡ あぁ~ちんぽっ♡ ちんぽ入れちゃったぁ……うへっ♡ 御子柴すまんっ……♡ 私はもうダメみたいだ♡ オナニーちんぽ狂いの、ダメおまんこメスにおっほっ♡ なっちゃったみたいだぁおぉおおぉおおんっ♡」

「まっ、まだ間に合うよっ! 抜こうよっっ゛……九条さんっ゛!♡ 腰ッ、上げてッ゛……!♡」

「そっ、そうだよな♡ まだ全然おっほっ♡ 交尾してないもんなっ♡ ちょっとおちんちんの固さを確かめただけっ♡ 引き抜くぞぉ?♡ おぉんっ♡ 動くなよ?♡ 動いたら怪我するからな♡ じっとしていろっ……ほんっ゛♡ ふぉおおぉおぉおんっ゛……!♡♡♡」


 御子柴が抵抗できないように、両腕を抑え込んで、膣を抜いていくっ♡♡♡

 ぎゅちちちちちちっ゛!♡♡♡ おちんぽを離したがらない肉ヒダが、強烈に吸い付いてくるっ♡ 上がる膣と、飛び出してくる中身の具♡ 凄まじい執念ッ♡ ゆっくり、ゆっくり抜いていく♡ ヒダで裏筋がごっそり持って行かれる♡ 抜いてるだけなのにイってしまいそう♡ 御子柴は、歯を食いしばって堪える♡ ぽちゃっ……と甘酸っぱい涎が垂れてくる♡ 汗が垂れてくるっ♡


「へっ、へっ♡ おっほっ……♡♡♡ まんこ肉ッ、持ってかれるぅっ……おほっ♡ おっほっ♡♡♡ だがもうちょっとだぁ♡ カリ首見えてッ゛……来たッ゛♡ 引っこ抜く引っこ抜くッ♡ おほおっほっ♡ やったぞ御子柴ッ♡ ちんぽ抜けるっ♡ 交尾我慢大成功ッ♡ オナニー研究部としての誇りを取り戻っ――」

「えぃっ♡」

「へっ? あ☆」


 ――ずちゅんっ゛!!!!


「ンォ゛~~~~~~ッ゛!!!?♡♡♡」

「はいそのままそのまま♡ 根本までちんぽを突っ込んだ状態で、お尻を振り振りして馴染ませようね~♡」

「オッ゛♡ オッ゛?♡♡ なじませッ゛……ンッ゛???♡♡♡」


 ふりふりふりふりっ♡♡♡♡ 揚山によって落とされた腰♡ 肩を抑えられて、お尻ふりふり膣おちんぽ型取りを強制されるっ♡♡♡

 ぬりゅぬりゅぬりゅっ♡♡♡ 膣に締め付けられた状態でっ♡ おまんこ右、左ッ♡♡♡ 左右に擦られてちんぽきもちぃ♡♡♡♡ 生温かいヒダに蹂躙される♡ どんどんおまんこが馴染んできて、ぴったりと寄り添うお嫁さんまんこに変わってしまうっ゛♡♡♡


「うぁあぁあぁダメぇッ゛!!! 九条さんやめてぇっ゛!!! ちんぽ食べないでぇっ゛!!!♡♡♡ ムフォオォォッ゛!♡♡♡」

「フンフンフンッ♡ ふんふ~~んっ♪ ……おっ?♡ あれっ? なんでっ、またおちんぽ入ってっ……おほっ? おい揚山っ♡ お前の仕業だなっ? ふぉんふぉんっ♡ おいその手を退かせッ♡ このままじゃ、おちんぽにぴったりの形にまんこが変わってしまうっ♡ そしたら御子柴が、精子ぴゅっぴゅお漏らししちゃうだろうがぁっ♡ 赤ちゃんできたらどうするんだよっ♡ 私の理性をナメるなっ゛♡ これだからセックスはダメなんだっ゛♡ オナニーなら若くして着床する危険性は無いッ゛♡♡ やっぱりオナニーが一番ッ♡ ほっほっ♡ あぅ~~ちんちんきもちぃ♡ きもちぃよぉおっ♡」


 九条は混乱している♡ オナニーを愛する気持ちと、どんどん自分の膣に馴染んでいく生ちんぽ♡ 快楽を求める気持ちは同じ♡ ふんふん♡ と獣のように鼻息荒く、おちんぽを愛してしまう♡♡♡ ふりふり♡ ぎゅっぎゅっ♡ 徐々に型取られていくおまんこ♡ 膣が変わる♡ 変わってしまうっ♡♡♡ マインドがどんどん交尾繁殖寄りになっていく……♡♡♡


「ンォ~~~ッ??♡♡ ほほ~~んっ??♡♡♡ ふぎゅっ♡ しぇっ……しぇっ、くしゅぅ?♡ おっ♡ ねぇ御子柴っ♡ 私たち、交尾しゅるのかっ? おんっ?」

「違う違うッ゛! ダメだってっ゛! 生はダメッ゛! 赤ちゃんデキちゃうっ゛!♡」

「おぉん……♡ ……えっ♡ 赤ちゃん作れば良くないか? 私、痛みには強いぞ?♡ お前はただ、気持ち良く♡ 種をびゅびゅ~♡ っと入れるだけ♡ 簡単な役目じゃないか♡ あとは私に任せろ♡ 辛いことは全部お母さんがやってあげるからな♡ オスはただ、種付けの喜びに浸り続けるだけの人生でいいんだ♡ おぁ~~子宮口が♡ 開いてきた♡ わかるだろう?♡ ちんちんの先っちょに、妙にムワついた熱い穴があるの♡ そこが赤ちゃん育て部屋だ♡ お前から遺伝子を分けてもらって、卵とごちゃ混ぜにして、おっきぃ卵に進化させて、壁にぺたっ♡ っとシールみたいに張り付けて、でっけぇでっけぇ胎盤と一緒に、赤ちゃんをスクスク育てるお部屋だぞっ♡ おぉん妊娠したい♡ セックスこそ正義っ♡ 交尾♡ 交尾しゅるっ♡ お股ぱんぱんしゅるっ♡♡♡」

「ダメぇ九条さんっ♡ ダメっ、いやぁっ♡」


 揚山が、そろそろ頃合いかな~♡ と呟く♡ 肩を抑えていた手を退けた――。そして、九条の耳元で囁く♡


「さぁ動物さん?♡ 目の前のオスから、ザーメンをひったくって、赤ちゃん産んじゃおっか♡」

「へっ、へひっ?♡ 赤ちゃん? この人、赤ちゃんくれるのっ?♡」

「そうだよ?♡ ほら……膣で感じて? おちんぽがピッタリ寄り添ってるでしょ? 絶対赤ちゃんできるよ?♡ 腰ぱんぱんしてごらん?♡ 好きなよ~に、子種搾ってごらんっ?♡」

「うっ、しぼっ、しぼっ、るっ♡ おちんちん搾り倒しゅっ゛!♡」

「待って待って九条さんっ゛! ほんとにダメッ゛! あっ゛!♡ おっ゛!?♡」


 ――ずちゅちゅちゅちゅっ゛♡♡♡♡

 もう手遅れだ……♡♡♡ 種付けを予感して、子宮が下りてきてしまった♡

 ぱくぱくっ♡ と口を開いて喘いでいた子宮口が……ぱくんっ♡ 震えるおちんぽを咥え込んでしまうっ♡♡♡ 

 ――ぢゅ~~ぢゅぢゅっ゛♡♡♡ ぢゅるるるっ゛♡♡♡


「イヤぁッ゛!!! ンホッ゛♡♡♡ ダメぇッ゛……吸わないでぇッ゛!!♡♡」

「ほぉら九条さん♡ 種付け専用ちんぽ、捕まえちゃったでしょ?♡ 今腰を振ったら、おちんちんは逃げられない♡ 絶対種付けしてもらえるよ?♡ 子作り妊娠バカイキアクメで、脳みそ吹っ飛ばせるよ?♡」

「ォんォんォぉんっ……♡♡♡ 交尾……♡ 交尾ぃ……? しぇっく、しぇっく、しゅ♡ おまんこハメハメ♡ ハメ穴♡ ちんぽ汁ッっ……しゅるっ゛♡♡♡ ブフォオォォオオンッ゛!!!! ちんぽしゅるっ゛!!! しゅるっ゛♡♡♡ フンッ゛!!♡♡♡」

「アッ゛――♡♡♡♡」


 ぱチュッ♡ ぱちゅんっ♡ パンっ♡ パンっ♡ パンっ♡♡

 どちっ♡ どちっ♡ ドチュッ゛♡♡♡ ぢゅるるるるっ゛♡♡♡

 デカ尻をヘコませながらの、獰猛な杭打ちピストンセックスが、とうとう始まってしまった♡♡♡

 ぶりぶりに充血して太った、コリコリの肉ヒダに、おちんぽの弱いところを全部引っ掻き回される♡ 悲鳴を上げるほどの快感ッ♡♡♡ 亀頭は子宮口に吸われており、ずっとちんぽにディープキスされているくらいの気持ち良さ♡♡♡ ぎゅっぎゅっ♡ さらには、竿全体への精液を押し出すような締め付けッ……♡♡♡ ぱんぱんぱんっ♡♡♡ エッチな音♡ 交尾をしているのだと強烈に自覚させられるスケベサウンドッ♡♡♡ 飛び散る汗ッ♡♡♡ 性欲促進剤の甘酸っぱいフェロモン♡♡♡♡ 九条の垂らす涎や汗が♡ ボタボタと顔面に落ちてくる♡ 性欲がムンムンに煽られて射精欲が増すッ♡♡♡♡


「オッ゛♡ オホッ゛♡♡♡ ちんぽっ♡ アァ゛ちんぽォッ゛!!! 絶対に許さないッ゛!!!♡♡♡ お前がっ、お前がァっ゛!!♡♡ ちんぽシコってるの初めて見た時からっ♡ ほんほんっ♡ ほんとはずぅ~~っと犯したいと思ってたんだよなぁ~~おほおほっ♡ オナニー大好きウーマンを名乗っておきながらっ♡ オッオッ゛♡♡ 脳内ではもうっ゛♡♡♡ 何度もお前を犯してたんだよぉ御子柴ァッ゛!!!! あぁもう認めるッ゛!! セックスはオナニーの上位互換ッ゛! なにがオナニー研究部じゃイっ゛!!! できるならセックスの方がいいに決まってるだろうがほぉおぉおぉおおぉおんっ゛!

!!!!♡♡♡」


 ばちゅんっ゛♡ばちゅんっ゛♡ 必死で腰を振りたくり、オナニーとは比べ物にならない快感に浸る九条♡♡♡ 生温かいおまんこのヒダに絡み付かれて、精子が出るッ♡♡♡ 金玉がムズムズするっ♡♡♡♡


「あぁダメ出ちゃうッ♡♡♡ イくぅっ゛!!♡♡♡」

「ほぉ~~ん出せ出せッ゛♡♡♡ オッオッ゛♡♡♡ 赤ちゃん孕むッ゛♡♡ 孕む孕むおっほんっ゛♡♡♡ 中出しちんぽこ汁出せッ゛♡♡ ぶぉんぶぉんっ゛♡♡ くっせぇ金玉汁放り出せッ゛♡♡♡ アクメくさくさねばねば液だぞぉ御子柴ッ♡♡♡ 一発で着床できる、おもたぁ~~いザーメン子種汁で頼む頼むッ゛♡♡♡ フォンッ゛!!!♡♡ 子種で妊娠させろ~~~ッ゛!!! うぉ゛~~ッ゛

!!!!」


 ――ドピュッ゛♡♡♡ビュルビュルビュルッ゛♡♡♡♡びゅるぶびびゅっびゅぅ゛~~~ッ゛!!!♡♡♡


「ウッほぉ~~~~ぅほんほんほんっ゛♡♡ 中出しッ゛!! 中出し汁ッ゛

!!!!♡♡ 汁ウォンっ゛!!!♡ ウぉ゛~~~ンッ゛!!!♡♡」


 びゅっびゅっびゅっ゛♡♡♡ 搾り取られるッ゛……!!♡♡♡ 膣ヒダがきゅんきゅんうねり、おちんぽ圧迫マッサージ♡ ググッ♡ っと押し出された精子が、子宮口に、ごきゅっ♡ ごきゅっ♡ 派手に音を鳴らしながら、飲まれてイくッ♡ まるで家畜にでもなったような気分♡ 精子が止まらない♡ 自分の意思とは関係なく、引っ張り出されていく♡ 脳が痺れる甘い快感♡ 女の性器に種付けしたという達成感♡ 脳みそバグる♡ ヒトを快楽でダメにする中出し射精♡♡♡ ぎっちりと精子を詰め込んでいく♡ どぴゅどぴゅっ♡ びゅぶ~~っ♡♡♡

 

「ねぇ……♡ 御子柴くんっ?♡」


 射精を頑張る御子柴の耳元に、甘い匂いをプンプンまき散らしながら、揚山がやってきた♡


「脳のふっかぁ~いとこに、バッチリ刻まれちゃったでしょ?♡ 女の人と一緒にする射精♡ 生ハメ中出し交尾の快感♡ もう忘れらんないよね♡ オスに生まれた以上、赤ちゃんを作る喜びを知ったら、生の射精がクセになっちゃって、もうオナニーじゃ満足できなくなるみたいなの♡」

「おぉんっ゛!? おいコラァっ゛♡♡♡ 私のための種くれる旦那さんにちょっかいかけんなっ゛!♡♡♡」


 血走った目で、お尻をふりふりして、なるべく遠くに子種を注がせようと、本能的な種搾りをする九条が叫ぶ♡

 揚山は♡ んふふっ♡ っと、九条を見つめると……へその下あたりを、手のひらで、ぐっぐっぐぐっ♡♡♡ っと強く圧迫したっ♡♡♡


「オッ゛!!? 待ってなにそれっ゛♡♡♡ そんなん知らんッ゛♡♡♡ あっ゛あっ゛?♡♡♡ おっほっ……??♡♡♡ 幸せっ、ぇへっ……??♡♡♡」


 がくんっ……♡♡♡ っと、九条は気絶してしまった♡

 嬉しそうにアクメ顔で痙攣している九条を退かして、代わりに揚山が、御子柴の上に跨る……♡


「大丈夫だよっ♡ 種をもらったばっかりのメスって、子宮をグリグリされると、とんでもないアクメデシベルの電流が脳に走って、一瞬で気絶しちゃうんだよね♡ 慣れればなんてことないんだけど、九条さんは初めての種貰いだったから、トんじゃったみたい♡ さぁ邪魔者もいなくなったし……あたしと交尾しよっか♡」


 しゅるしゅる……♡ 揚山は、制服を脱いでいく♡ 

 制服の下には、ブラジャー♡ それから、ぎちぎちに詰まった乳肉♡ 乳房がデカいッ゛♡♡♡ むんむんに甘い匂いが漂ってくる♡♡♡♡ ミルクのような安心する香り♡ オスを一発でダメにする強すぎるフェロモン♡♡♡


「ッ……゛♡♡♡♡」

「おぉ~見てる見てるぅ♡ おっぱいエロいよね♡ どうしてこんなにスケベなんだろうね♡ あたしたちのご先祖様のメスが、『どうすればオスを魅了できるんだろう♡』って一生懸命考えて、何世代にも渡って改良を重ねて育て上げてきたもの……それがおっぱいだからだよっ♡ 人類の叡智が詰まってるのっ♡ ほらほらっ♡ あ~んブラジャーから零れ落ちちゃうっ♡ 助けて助けて~っ♡♡♡」


 ぷるぷるぷっるんっ♡♡♡ おっぱいが揺れる♡ 肌に脂肪の波が広がっていく♡ ブラの隙間から、甘ったるい匂いが、もんわぁもわもわっ♡ 噴き出して鼻がもげそうっ♡♡♡ おっぱいフェロモンで脳が溶けるっ♡♡♡♡

 

「ほ~れほれほれっ♡♡ おっぱいだぞぉ?♡ おっぱいぷるるんっ♡ ぷるぷるっ――あっ♡」


 ――ばちんっ゛♡

 ――でろぉおぉんっ……!♡♡♡


「あ~ん大変っ♡ おっぱい揺らしすぎて、ホックが外れちゃった♡」

「ッ゛!? ッ゛♡♡♡!!??」

「ごめんね♡ びっくりしちゃったね♡ 今ブラ外すからね……♡ よいしょっ……っと♡」


 どたぷんっ♡ ぷるるっ♡♡♡

 揚山の大きなおっぱいが、布という邪魔者が消え去り、顔面に、ぺたっ♡ もちっ♡ っと触れているっ♡♡♡

 デカすぎるのだ♡ 普通に前かがみになっているだけなのに♡ 押し付けるつもりもなさそなのに♡ 余った脂肪が顔に垂れてくる♡ エロ乳♡ スケベ乳♡ ちょうどふっかぁ~い谷間の入口に、顔面が閉じ込められるっ♡ 汗だくの谷間の崖っ♡ むわんむわんむわんっ♡♡♡ 甘ったるい汗の匂いッ゛♡♡♡


「フフホォッ゛……!♡♡♡」

「そこジメジメするよね♡ くっさいおっぱい汁まみれの谷間♡ 普通に過ごしてるだけでも、べったり甘い老廃物で汚れちゃうの♡ 休み時間になる度に、拭かないといけないから、大変なんだよね~♡ じゃないと、ムワついたおっぱいフェロモンで、通りすがりの男子生徒を『フェロモンイき』させちゃうかもしれないから♡」

「フォオオォンッ゛……!♡♡♡ もうやめてよォッ゛……♡♡♡」

「えっ、なに?♡ おっぱいのつよつよエピソードを聞かされただけで、おちんちんむかむかしちゃうの?♡ こっわぁ~♡ 男の人って野蛮だよね♡ うっかり襲われちゃわないように、おっぱいで説教してあげないと――えいっ♡」


 ――ぺちんっ♡♡♡


「へぷっ゛!?」


 ――べちっ♡ ぺちんっ♡♡


「それっ♡ それそれっ♡♡♡ ほれほれほれっ♡♡」

「ンブッ゛♡ ブフッ゛!♡ ブフォッ゛!!♡♡♡」


 おっぱい往復ビンタだっ……!♡♡♡

 ぺちっ♡ ぺちぃっ♡♡♡ でっかい乳房が、右へ左へっ♡ 移動する度、顔面が、もちゃぁっ……っと乳汗でベタベタのおっぱいに持ってかれる♡ 心地よい振動が脳に響き渡る♡♡♡

 重たいのに優しいおっぱいの打撃♡♡♡ 脳が揺れる♡ 何も考えられなくなる♡ 

 

「ぺちぺちっ♡ ぺちぺちぃんっ♡♡♡♡ あははっ♡ 御子柴くぅん大丈夫ぅ?♡ 段々反応薄くなってきてるけどっ♡」

「ほげフッ♡ フォッ゛♡ ムフォッ゛……!♡♡♡」

「あ~ん。つまんないの♡ 男の人って、すぐダメになっちゃうよね♡ おっぱい虚弱体質♡ 乳汗がアレルギーの繁殖さん♡ お~い目を覚ませ~♡ フェロモンで潰しちゃうぞ~~~?♡♡」

「エッ゛、ムッッ゛……グフォオォオォッ゛……!?♡♡♡」


 ――もにゅもにゅもにゅもにゅぅっ゛……ぷしゅ~~~~っ゛♡♡♡


「ほ~~れっ♡♡♡ 潰れちゃえ~~っ♡♡♡ 早く反省しないと、お顔がおっぱいの形になっちゃうぞ~~?♡♡♡」

「ムフォオォッ゛!!♡♡ オッオッ゛!!!! オッォオンッ゛!!?♡♡♡」


 柔らかい、底なし沼の乳汗地獄に、顔面が飲み込まれるッ゛♡♡♡

 おっぱいの匂いしか嗅げない♡ 生温かさで、脳を直接潰されているような快感♡♡♡♡

 本能が危機感を覚え、体をジタバタさせるが、ぎゅ~~っ♡ っと抑え込まれて逃げられない♡♡♡ おっぱいを嗅がされるっ♡♡ 下敷きにされるっ♡♡♡


「大丈夫かな~?♡♡ お~い御子柴くんっ♡♡♡ 気絶なんてしないでよ?♡ おっぱいフェロモンは前座♡ おまんこするのが本番なんだからっ♡♡」

「フフォォっ……???♡♡♡ オォンッ……??♡♡♡」

「あ~ダメだねこれ♡ わけわかんなくなっちゃった♡ しょうがないから、たまに出してあげる♡」

「フンォッ゛……!!!♡♡♡」


 おっぱいを、ぽふんっ♡ ぽっふんっ♡ バウンドさせるようにして、たまに新鮮な酸素を吸わせてあげる♡ 

 こうすることで、何度でもおっぱいフェロモンを味合わされることになるのだ♡

 さらに揚山は……♡ おちんぽを手で固定した♡


「おっぱいバウンドと、おまんこピストンって、相性抜群なんだよね♡ セックス研究部の長年のデータで、明らかになってるの♡ 実に! オス壊し率驚異の百パーセント越えっ♡ 人類の知的好奇心が産んだ、オス堕とし最高率プレイを、お楽しみあれ~っ♡」

「フフォオォンッ゛!!?♡♡♡」


 ――ずっちゅっ♡♡♡ ずちゅぷぷぷぷぷぅっ……♡♡♡

 

 あっさりと入れられてしまった♡ おっぱいに包まれながらの、生おまんこブチコミハメ♡♡♡

 すぐにヒダが集まってきて、ぎゅちちっ♡ 締め付けられる♡ おちんぽを入れ慣れているまんこだ♡ 一瞬で御子柴の形を覚えて、最高級の生肉オナホと化す♡♡♡


「ホホォンッ゛♡ いいねぇっ゛……おひっ♡♡♡ さすがは全校女子生徒に愛されるイケメン男子のおちんぽこっ♡ ふひゅ~~っ♡♡♡ 顔面の良いオスは、昔っから種付けちんぽをハメるのが上手って、決まってるんだよねぇ遺伝子でぇっ♡ おっほっほっ゛♡♡♡ ふしゅ~~っ♡♡♡」


 ぱっちゅんっ♡♡♡ たぱんっ♡♡♡ ぱんっ♡♡♡ 

 腰が動く度、にゅるにゅるのおまんこに、おちんぽが擦られて気持ちいい♡  

 それだけでも人としての機能を保つことが難しいほどの快楽なのだが、おっぱい♡ おっぱいが、ぽふんぽっふんっ♡♡♡ バウンドする♡ 顔面をふにゅふにゅっ♡♡♡ 脂肪の乳圧でマッサージしてくるっ♡♡♡

 乳房が弛む度、分泌される甘ったるいフェロモン♡ 肺が汚れるっ♡ 脳が痺れる♡♡♡ おちんちん焼ける~~っ♡ ――ウっ゛!!


「あれっ?♡ おほっ♡♡♡ 出ちゃったの?♡♡♡ すっごい勢いだねっ♡♡♡ ふんふんふんっ♡♡♡ ちゃんと搾ってあげるから、いっぱいむりゅむりゅ出してねっ♡ 金玉でもこもこしてる精子、全部びゅ~って射精してっ?♡♡」


 どっぷっ♡♡♡ びゅるぶびびびっ♡♡♡ ぶゆぶぶ~~~っ♡♡♡♡

 止まらない腰ッ♡♡♡ たんたんたんっ♡♡♡ ぶつかるおまんこっ♡♡♡ 子宮口が、ソフトに当たる♡♡♡ ちゅっちゅっ♡ その度、フレンチキスで搾られるっ♡ どぷどぷっ♡♡♡ びゅびゅ~~っ♡♡♡♡

 

「おふ~~んほんほんっ♡♡♡ あぁ~~きっつこれっ♡ おほほっ♡♡♡ おっぱいでオス潰しながらするアクメまんこ堪能交尾♡ しゃいこ~~おほんっ♡ ふぅっ♡♡♡♡ ふしゅ~~っ♡♡♡ あへぇっ♡♡♡ やっぱダメだぁこれっ♡ おっほ♡ オスを最高効率で搾り取る交尾はっ゛♡ オォンッ゛♡♡♡ メスもバカイキしちゃう諸刃の剣ッ゛♡♡♡ ウォンんぉんのんっ゛♡♡♡ イぎゅイっぎゅっ゛♡♡♡ ――いぎゅ~~~っ゛!!!♡♡♡」


 びくびくびくっ゛♡♡♡ 痙攣アクメで、おっぱいが全部揺れるっ♡♡♡ ぶるるんっ♡♡♡ 顔面をぷるぷるおっぱいマッサージ♡♡♡ 脳が揺れる♡♡♡ きもちぃ♡ キモチィッ♡ おちんぽもっ♡♡ きゅちきゅち絡みついてくるまんこに搾られる~~~っ♡♡♡♡

 

 ――ぷっつんっ♡♡♡


 あっ……。


 御子柴の意識が、途絶えた。


「おんっ゛♡ オ゛~~~~~ンッ゛!!! もっと出せもっと出せっ♡ イきゅイっきゅっ♡♡♡ ほんほんほんっ゛♡♡ ほっ゛――アれっ?♡ オンッ゛♡ ちょっと……おっほっ♡ あっ……トんじゃった?♡ ごめんね?♡ そうだよね♡ いきなりこんな許容量超えるアクメ快感を与えられたら、脳がびっくりしちゃうよね……ふひっ♡♡♡ ……んぉっ゛♡」


 ――ずちゅぽっ゛♡

 おちんぽを抜くと……。

 ――どぼぼぼっ♡♡♡

 中出しされた、大量の精液が、溢れ出して……池を作った♡


 揚山は、射精を終えたオスを労うように、御子柴に寄り添い、たっぷりとキスをしてあげる♡♡♡♡


「ぶっちゅっ♡ ちゅちゅちゅっ♡ ちゅ~~~っ……ぷはっ♡ ふぅ♡ よく頑張ったね♡ これで君も、立派なセックス研究部の一員だよっ♡ ……もちろん、あっちで伸びてる、変態ムッツリオナニー女も……ねっ♡ ちゅっ♡」


 こうして、オナニー研究部は、セックス研究部と合併し……。三人は、毎日のように、お互いの性器を貪り合う、交尾親友となったのだった――。

『セックス研究部』の爆乳むちむち女に荒らされて、オナニー研究部が廃部になっちゃう話【16000文字程度】

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