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『射精するだけの怪しい闇バイト』を始めたら変態科学者のドスケベパートナーにされちゃった話【15000文字程度】


『射精するだけの怪しい闇バイト』を始めたら変態科学者のドスケベパートナーにされちゃった話。


「はぁ……」

 

 リオンは、手のひらにわずかな小銭を乗せながらため息をついた。


「これじゃあ、晩御飯も買えないよ……」


 がっくりと肩を落とし、残しておいた小さなパンをかじる。

 これを食べたら今日はおしまいだ。

 

 冒険者になることを夢見て、田舎から出てきて、早くも半年が経過した。

 受注できるクエストは、どれも低賃金のモノばかり。それでは装備も整えられず、貧困はますます加速する。

 もう諦めて、田舎に戻ろう……。そんなことを考える毎日だった。

 

「ん……?」


 ギルドからの帰り道。暗い路地を通ったリオンは、一枚の張り紙を見つけた。

 『誰でも大歓迎! スキル必要無し! 実験に付き合うだけ!』

 

「うわぁ……怪しそうなバイトだなぁ」


 『報酬は一回五千ルピー!』


「ごっ、五千ルピー!? 一か月分の食費じゃないか……!」


 正直こんな怪しいバイトはやめておいた方がいいと思ったが、報酬に目が暗み、受けることにしたようだ。

 張り紙に書いてある指定の場所へ向かう。

 そこは、森の中にある洋館だった。

 

「こっ、こんばんは~……?」


 大きなドアをノックする。

 もしかしたらイタズラだろうか。あるいはヤバイヤツがいて、人体実験をされてしまうとか……?

 恐怖で足が震える。すると、ドアがゆっくり開いた。


「あら。可愛い男の子ね。張り紙を見てくれたの?」

「あ……」


 (びっ、美人さんだっ……)

 Sランクの冒険パーティにしかいないような、黒髪ロングの背の高い女が現れた。

 やけに薄着で、おっぱいがデカい。谷間が丸見え♡ 背の低いリオンは、頑張らないと顔が見えないくらい、おっぱいが出っ張っている。


「報酬は五千ルピーね。はい」

「え」

「奥にいらっしゃい」

「あ、はい……」


 まさか、最初にお金をもらえるとは……。

 疑っていたばかりに、申し訳ない気持ちになる。

 これだけもらえるなら、多少荒々しい実験をやらされても、文句は言えないだろう。

 女を信用し始めたリオンだが、彼に背を向けている女は、怪しい笑みを浮かべていた――。


 ◇


 案内されたのは、殺風景な狭い部屋。

 四畳半くらいだろうか。壁はコンクリで、ものすごく閉塞感がある。


「私はイノアよ。あなたは?」

「僕はリオンです。あの、実験って……」

「ふふっ。そんなに身構えなくていいの。まずはそうね。服を全部脱いでもらっていいかしら」

「え……」

「大丈夫よ。私は科学者なの。今更男性の裸体をスケベな目で見たりしないわ」

「そ、そうですよね……」


 いきなり五千ルピーもくれる美人のお姉さんが、自分みたいなちんちくりんの裸を意識するはずもない。

 そう思ったリオンは、さっさと服を脱いだ。


 (うっほ♡ 合法シ〇タのエロボディ♡ ホイホイやってきた可哀そうな男侍らすのやっぱやめられないのよね~♡)

 じゅるりっと涎をバレないように啜ったイノアは、もうスケベなことしか考えていない♡

 どうやってこのエロシ〇タを犯してやろうか♡ 頭の中で複数のエロ犯しパターンが浮かぶ。


「脱ぎ終わりました……」

「……! じゃあまず、これの上に乗ってもらっていいかしら」


 ぱちんっ。と指を鳴らすと、大きなスライムが現れた。

 バランスボールを少しだけ平らにしたような形だ。リオンの背丈より大きい。

 イノアは、リオンをひょいっ♡ っと軽く持ち上げた。

 (もぉ~ガキ軽すぎ♡ このままぶん投げたら絶対泣くだろうな♡ そんなことしないけど♡ 痛いのはちょっと違うものね♡)

 怖いことを考えながら、リオンをスライムの上にちょこんと乗せた。


「ひゃっ♡」

「あら? どうしたの?」

「い、いえっ……」


 冷たい……のかと思ったら、スライムはやけに生温かかった。

 まるで人肌のようだ。ぷるぷるで独特の感触。お尻にもにゅもにゅとした不気味な感覚が広がる。だが言い換えれば、やや気持ちいいとさえ言えた。


「じゃあ、スライムの上で、うつ伏せになってもらえるかしら」

「はい……。……うっ♡」


 床オナのような姿勢になる。もにゅもにゅのスライムがちんぽや乳首を甘く包み込んでくる♡

 油断すると感じてしまいそうだ♡ リオンは頑張って堪えた♡


「いいのよ? 声を出してしまっても。実験にはよくあることだわ♡」

「えぇっ……?♡」


 耳元で甘く囁かれて、リオンは理性を投げてしまいそうになる。

 が、こんな美人さんの前で恥をさらしたくない。そんなプライドが声を我慢させた。

 イノアはクスクスと笑っている。股は既にじんわりと濡れている♡

 (これこれ♡ この年頃のガキはやけに反抗的なのよね♡ 素直にあんあん言ってればいいのに♡ まぁ簡単に堕ちられてもつまらないからいいのだけど♡)

 イノアは、また指をパチン♡ と鳴らした♡

 すると――リオンのペニスの部分が形を変えて、おちんちんを完全に包み込んでしまった!


「えっ、あれっ゛!?」

「どうかしら♡ スライムの中身は♡ おちんぽ全体がゼラチンに抱き締められちゃうでしょう?♡」

「うっ、おっっ……♡ これぇっ……♡♡♡」


 生温かいゼラチンにちんぽを全部閉じ込められるということは、もうそれはオナホと同じ♡ いきなり剥き出しの性欲が襲い掛かってきて、リオンは喘いでしまう♡


「あぅッ゛♡ おっ゛……♡ おっ゛……♡」

「何もしてなくても気持ちいいでしょう?♡ それは『搾精スライム』と呼ばれているの♡ あなたで実験して、いずれ高性能オナホとして販売する予定なのよ♡ 一番便利なのはね? 射精したあとの精子をもぐもぐぱっくんって食べてくれることなの♡ 後処理が楽でしょう?」

「おっ゛……おほっ゛……♡」

「あら♡ もう聞こえてないのかしら?」

「聞こえてますぅうっっ゛……♡ あのっ゛♡ もう気持ちいいのはわかったのでぇっ゛……♡ 中断してもらえませんかぁ……?♡」

「なに言ってるのよ♡ オナホの実験なのよ? イかなきゃダメじゃない♡」

「えぇっ♡ そんなぁ♡」


 (いやだっ♡ こんな美人さんに雑魚イキするところ見られたくないっ♡)

 リオンはスライムからおちんぽを引っこ抜こうとしたが――できない♡ 

 スライムがもにゅもにゅなので、力が入らないのだ♡ グッと腰を浮かしてちんぽを抜こうとしたところで、全部逃がされてしまう♡


「あひゃぁああぁっ♡ ダメこれぇっ……♡♡♡」

「ふふっ♡ おちんぽスライム地獄で苦しみなさい♡ イったら――もっとすごいわよ?♡」

「あぁダメ出ちゃう♡ 出ちゃうぅうぅうぅうっ♡♡♡」


 どぴゅぴゅぴゅぴゅっ……♡♡♡

 甘く、お漏らしするような射精感だった♡


「あっ、はぁああぁ……♡♡♡」


 しょわしょわしょわ♡ おしっこするみたいな射精♡ スライムに出す♡ 

 思わずスライムを抱き締めてしまう♡ あったかくて気持ちいい♡ このまままろやかにお漏らしじわじわ射精を――。

 そう思っていたら――いきなりスライムが、ぎゅいんぎゅいんと回転し始めた!


「あっ゛♡ えっ゛♡ ェっ゛!?♡♡♡」


 びゅるんびゅるんびゅるんっ♡♡♡どぴゅどぴゅどぴゅっ♡♡♡♡

 おちんぽの部分だけトルネード回転♡ 精液が搾り出される♡♡♡


「始まっちゃったわね♡ おちんぽ搾精モード♡ 射精を感知すると中がうねるのよ♡」

「おぉおお゛~~っ゛!?!?♡♡♡ これダメっ゛♡♡♡ ダメッ゛!!♡ 止めてぇっ゛!!!♡♡♡」

「しっかり搾り切るまで止まらないわ♡ たっぷり泣きなさい♡」


 (おっほ♡ ガキのイキしょんべんえっろ♡ 何時間でも見てられるわ♡)

 どぴゅっ♡♡♡びゅるるっ♡♡♡ぴゅくる~~っ♡♡♡♡

 透明なスライムは、搾精の様子がよくわかる♡ どぷぷぷっ♡ っと吐き出された精子が、一部分に溜まり、子宮のようになっているのがエロくてたまらない♡

 三回分程度の精子を搾り取ったところで、ようやくスライムのうねりは止まった。  

 同時に、おちんぽが、ぴゅくんっ♡ っとスライムから抜ける♡ 助かったのだ♡


「ハァ♡ ハァ♡ おぉおっ゛……♡♡♡」

「むふふ♡ 尻が痙攣してるわね♡ そんなに気持ち良かった?♡」

「しゅごいでしゅぅこれぇ……♡ おちんちんなくなっちゃうかと思いましたぁ……♡」

「喜んでもらえてよかったわ。でもね、このスライムに搭載された機能はまだまだあるのよ?♡」

「えっ、まだまだって何ッ゛、あっ゛、あっ゛!♡♡」


 またおちんちんがスライムの中に閉じ込められてしまった!

 先ほどと何かが違う♡ ゼラチン質だった構造が、どことなくヌルヌルの柔らかいモノになった♡ 先ほどよりも弾力が強い♡ これはなんだ……!?


「オッ、オッ゛??♡♡」

「びっくりしちゃった?♡ それはね、人間の舌を再現したモノよ♡ 無数の舌が……エロ舌が♡ あなたのおちんぽを這い回っているの♡」

「ムフォォオオォオッ゛……♡♡♡」

「今はゆったりまったりモードだわ♡ それでも腰が抜けるほど気持ちいいでしょう?♡ ゆっくりゆっくり、カリ首の溝だとか、裏筋だとか、根元の汗が溜まりやすい部分だとかを、丁寧に掃除してくれるの♡ ねちっこい快楽はたまらないわよね♡ 雄はいきなりイかされるよりも、こういうしつこいヤツの方が好きなのよ♡」

「ハムッ゛ほぉおおぉぉ゛……♡♡♡」


 じゅるるっ……れろっ……じゅるちゅちゅちゅちゅっ……♡♡♡

 脳みそで快楽物質がドバドバ分泌されているのがわかる♡ おちんちんをゆっくり優しく溶かされるのは、雄の大好物だ♡

 体の芯にまで染み渡る甘い快感♡ 頭がトロトロになる♡ おちんちんがゆっくり溶かされているみたいな緩い快感♡ ぴりぴり♡ ぴりぴり♡ 下半身が痺れる♡ 頭がバカになる♡


「オゥオホッ゛……♡ ホぉおぉおおんっ……♡♡♡」

「これがおちんぽ掃除機能よ♡ イったあとのちんぽは敏感でしょう? あまり激しく責められるのは苦手って子もいるからね♡ 全ての雄を思いやったスライムオナホなのよ♡」

「もふっ♡ もっ、もっ♡♡♡」

「癒されすぎて、変な喘ぎ声が出ちゃってるわね♡ このくらいでいいかしら♡ ちんぽ綺麗になった?♡」


 再びちんぽが許される♡ ちゅぽんっ♡ と音を立ててでてきたペニスは、甘勃起状態♡ つやつやで、どこのまんこに入れても恥ずかしくない清潔さだ♡

 

「あぅ~……♡♡♡」

「あら♡ 涎を垂らしちゃって♡ もちろんその涎もスライムが吸ってくれるわ♡ 実はこのスライムは試験品ではあるけれど、いずれオナホの次に販売する予定のスライムオナホベッドの実験でもあるの♡ 寝ながらおちんちんを気持ち良くしてもらえるなんて最高でしょう?♡」

「ぅ~……♡♡」

「ちょっと甘やかしすぎたかしらね♡ ん~でももう少し♡ もっと優しくできそうだわ♡」


 (しっかり堕とし切ってから、酷い搾り方してやるのが一番いいのよ♡ 搾精は飴と鞭が大事だわ♡)

 イノアが指を鳴らすと、今度はおちんぽではなく……金玉と乳首が沈んだ♡♡♡


「あャッ?♡ ぱっ?☆」


 ちゅぃっ♡ちゅぃっ♡ちゅぃ~っ♡♡

 乳首にスライムが吸い付いてくる♡ 赤子に吸われているような優しくて甘い刺激♡

 一方で金玉にしゃぶりついた二つのスライム穴は、もごごごごっ♡ と古い洗濯機のような音を立てて、金玉を縦横無尽に駆け巡り舐め刺激を与えてくる♡♡♡♡


「んホォッ゛!!! オゥオゥオォゥッッ゛!!!♡♡♡」

「乳首は女の子だから、あま~い刺激♡ 金玉は男の子だから、ちょっぴり強引な刺激♡ 賢いスライムでしょう?♡」

「ぴゃぇっ゜♡ ェッ゛♡♡♡」

「まだこのアンバランスな快感には慣れないかしら♡ 乳首はちゅっちゅって優しく責めてもらえるのに、金玉は借金取り立てみたいな責め方だものね♡ でもすぐに適応できるわよ♡ スライムがちゃんと弱点とお気に入りポイントを見つけてくれるわ♡」

「あっ、ふんっ♡ ふんっ゛……♡♡♡」


 リオンは最初、ビクビクガクガク震えて、必死でスライムを抱き締めていたが、徐々に表情が緩んでいく♡

 乳首にはときおり、チクッ♡ っとメスガキの歯を軽く充てられているような刺激が混じり、逆に金玉には、オーバーな刺激を抑えるべく、ゼラチン質がちょっぴり滑らかになり、甘く舐め回すような攻撃に変化していくのだ♡

 雄好みに変化するエロ責め♡ リオンの瞳は半分しか見えない♡ 完全にあ明後日の方向を向いている♡ 涎が垂れて、鼻の穴が大きく開き、ヒクヒクとアナルが疼く♡


「オッ、ホッ゛♡♡♡ ホッ゛……♡♡♡」

「だいぶトロけてきたわね♡ スライムにそんなに甘えて、恐怖心は消えたのかしら♡ おちんちんを搾ってくるモンスターとか、怖いはずなのにね♡ お母さんみたいに抱き締めて甘えてるじゃない♡♡♡」

「にゃっ、にゃおぉおんっ♡♡♡ ニャぁ~~っ♡♡♡」

「あ~~ん出ちゃったわね♡ 猫喘ぎ♡ 雄が完全に快楽に服従した時に出る専用ボイス♡ 激レア喘ぎ聞いちゃったわ♡ 初日でこれが出るなんて♡ 実験は大成功かも♡ でもまったり責めばっかじゃ映えないわね……♡ まんこカピっちゃうわ♡ そろそろ激熱搾精確定演出、お見せしちゃおうかしら♡♡♡」


 ぱちんっ♡♡♡

 指を鳴らすと、ごももももっ♡♡♡ またまたおちんちんがスライムに閉じ込められた♡ 

 ゼラチン質のノーマルな責め。大量の舌責めとくれば、最後はアレに決まっている♡

 スライムの形状が、刺激的なゾリゾリうじゃうじゃヒダに変わった!!!


「あェ待ってっ゛♡♡♡ なにァ、ぴぇっ゛??♡♡♡ ンぐぉおぉぉおおぉぉお゛~~ッ゛!!!♡♡♡」


 ずりゅっ!!ずりゅっ!!ずりゅりゅりゅりゅっ!!!

 ちんぽ全体にびっしりと吸い付いた細かい無数のヒダが躍る♡ 動き回る♡♡♡ 独立した生物のように這い回り、ちんぽをもぞもぞ擦る♡ 裏筋を掃除する♡♡♡♡


「ブホォオォオッ゛♡♡♡♡ ごぇっ゛♡♡♡ ごぇやっばぃ☆ ごぇえええぇっ゛!!!♡♡♡」

「あら~~♡♡♡ 乳首甘々責めと金玉舐めしゃぶり責め♡ さらにはちんぽこ高刺激ゾリゾリ磨きで、壊れちゃうのかしら?♡ 脳みそは一つしかないのに、快感が三つもまとめて襲い掛かってきて大変ね♡ だけど全部受け入れてもらわないとダメなの♡ メスより快感ポイントの多い雄が悪いの♡♡♡」

「にょほぁあああぁああぁ♡♡♡ 下ろしてっ♡♡♡♡ 下ろしてッ゛!!!♡♡♡」

「じたばたしたって無駄よ♡ スライムは私の指示が無いとあなたを下ろさないわ♡」

「下ろじっ゛……でぇっ゛♡♡♡ う゛~うっ゛♡♡♡ お母さぁんっ゛!!!♡♡」

「は~~いお母さんで~す♡ ママでちゅよ~♡ あぁバブバブよちよち♡ ちんぽイくイくの準備整ってまちゅか~?♡」

「ちがうぅうぅっ゛♡♡♡ お姉さんママじゃないぃいぃっ゛♡♡♡ ウぉッ゛♡♡♡ ダメこれイっぐっ゛♡♡♡ インぎばぶっ゛♡♡♡ びょあ゜~~~っ゛♡♡♡」


 どぷどぷどぷっ゛!!!どっぷんっ゛♡♡♡どぷどぷびゅびゅびゅっ゛♡ぶびぶびびゅくるぅ~~~っ゛♡♡♡♡


「ホホ~~ンォッ゛♡♡♡ オ゛~ゥおッ゛♡♡♡ ぼぉおぉっ゛!!!♡♡♡」

「ふひっ♡♡♡ ひっ♡ ひっ♡♡♡」

「きゃぁああああぁあンッ゛!!!!♡♡♡」

「ホッ♡ ホッ♡ フゥ~っ♡♡♡」

「ッ゛♡♡ ッ゛♡♡♡ っっっ♡♡♡」

「おっほ♡」

 

 目の前でイき泣くシ〇タを見ながら、まんこ磨き♡ 二本の指で膣穴ほじくり♡ 膣上ぐっぐっ♡ 圧迫っ♡ 最高のオカズでマン汁どばどばオナニー♡


「ムォオお゛~~イっぐぅ゛~~ッ゛♡♡♡」


 びくっ゛♡♡♡びくびくっ゛♡♡♡がくぅんっ゛♡♡♡♡

 ガニ股腰ヘコアクメ♡ リオンに負けないようにイく♡ エロ爆乳デカ女がイくっ♡♡♡ 太ももを震わせてイくっ♡♡♡


「ぱぉ゛~~~ンっ゛♡♡ フッ♡ フッ♡ あ~まんこ磨き気持ちっ♡ おっふ♡ おら負けねぇぞ雄っ♡ どっちが上手にアクメキメられるか勝負じゃいっ♡♡♡ ほ~んほんほんこちとらてめぇが生まれたころからオナニーしてんのよっ♡ フッ♡ オホッ♡ まだイぐんっ゛♡♡♡ イぐんぐんぐんぐんっ゛!!♡♡」


 じょぼ~~じょぼぼぼぼっ♡♡♡ じょっ♡ じょっ♡♡♡

 精子が枯れてしまい、リオンはおしっこを射精するフェーズに突入した♡

 スライムに溜まっている白濁液が透明な液体で汚れていく♡ イノアは激しい憤りを覚えた♡♡♡♡


「おいぃいいぃ待てっ♡♡♡ 待ちなさいっ♡ オッ゛♡ 精子はスライムの貴重なたんぱく源でしょうがっ♡ きったねぇしょんべん汁混ぜて純度落とすんじゃないわよぉおねしょガキッ!!♡♡♡ 止めろっ! しっこすんなっ! と~め~ろっ!!!」

「おろじでぇっ゛……♡♡♡♡ もぉ出ないっ゛♡♡♡ 出ないウッ゛♡ おほ~~……♡♡♡」

「おいぃい……♡ しょんべん垂れ流すなァッ゛……♡♡♡ ……フッ゛♡ フッ゛♡ これはこれでいいな♡ スライムにイキ尿漏らすガキ……♡ まんこ弄りのオカズに最適ぃ……♡♡♡」


 しゅっしゅっしゅ♡♡♡ まだ膣をほじっている♡ リオンはおしっこすらも出し切って、とうとうちんぽからは空気しか出なくなってしまった。 

 搾り尽くすと、ちんぽが抜ける仕組みになっている。だが、乳首と金玉は閉じ込められたままだ♡ どちらもリオンが大好きな『女の人の柔らかくて暖かいお口の中に閉じ込められて舌でレロレロされながらお口もごもご快楽を与えられる』状態に移行している♡♡♡


「おひょっ♡ おろしっ、おろっ♡ うっ♡ 下ろしぃんっ……♡♡♡ ひぇえええぇっ……♡♡♡」

「おっ……おっ……。……ふぅ……♡♡♡」


 ようやくマンシコアクメが終わったイノアは、極めて冷静にリオンを持ち上げて、スライムから降ろしてやった。

 スライムの代わりに呼び出したベッドの上に乗せて、布団を被せてやる。


「貴重な実験体を怪我させてはいけないものね♡ 科学者の基本だわ♡」


 今更常識があるような素振りを見せて、イノアは一旦、実験室を後にした……。


 ◇


「落ち着いたかしら」

「なっ、なんとかっ……」


 ベッドでしばらく休んだリオンは、ある程度回復したようだ。


「それじゃあ次は、これを試したいのだけど」


 イノアが持ってきたのは……植物だ。

 見た目は食虫植物のように見える。これもおそらくスライムのような低級モンスターの類だろう。

 

「特別に品種改良した『おちんぽ搾精フラワー』よ♡ スライムよりも、よりハードなプレイを楽しみたい子にオススメの一品ね♡」

「えぇっ。さっきあんなにイったのに……」

「大丈夫よ♡ 搾精フラワーがスライムよりも優れているのは、魔法陣を組み込めることなの」

「魔法陣を?」

「えぇ♡ つまり、スライムにはできないような、特殊なことができるわ♡ 例えば……えいっ♡」

「んぶっ゛!?」


 口が上下左右に裂けるタイプのフラワーが、大きく口を開けて、かぽっ♡ っとリオンの鼻を包み込んでしまった。

 何事かと慌てるリオン。困惑した目をイノアに向けると、クスクス笑っている。


「なんですかこっ……あっ?」


 ぷしゅ~~~♡♡♡♡

 フラワーから、甘ったるい空気が噴出された♡

 

「あっ♡ なにこれっ♡ あふっ♡ なんかっ、んっ♡ んっ?♡」

「頭にはてなマークがたくさん浮かんじゃってるわね♡ それは雄をメロメロにする濃厚雌フェロモンよ♡ 普通フラワーが分泌するのは、虫を引き寄せるフェロモンだけど、魔法陣でその造りを書き換えたの♡」

「ムゴォォオォオッ゛……! 体があちゅいっ♡ あちゅいぃいっっ♡♡」

「大丈夫かしら♡ ちょっと介助が必要かもしれないわね♡」


 ベッドでのたうち回るリオンを気遣って、イノアはリオンを大きなぬいぐるみを抱き締めるみたいに、後ろからギュッとして、支えてあげた♡

 イノアのムチムチエロボディに全身が包み込まれると、リオンは途端に大人しくなる♡ 雌のふかふかお肉お布団は、雄を堕落させて、抵抗できなくする効果があるのだ♡

 すっかり骨抜きになったリオンは、大人しく、フェロモンを吸引するだけになる♡


「フォッ゛♡ ムォンッ゛……♡♡♡」

「嗅いでるだけで虫歯になっちゃいそうなほど甘いでしょう?♡ 強烈にメスを意識させて、オスの繁殖力を高める作用があるの♡」

「フゥ゛♡ フゥッ゛♡ もういやぁ……♡ 取ってぇ……♡ 外してぇっ♡」

「ダメよ♡ あんなに精子をまき散らしたんだもの♡ 金玉をずびずび働かせて、大量に遺伝子を再構成しなきゃ、実験に耐えられないわ♡ オスの健やかな射精を促すのが、私の研究の最終目的なの♡ 金玉の健康は一番よ♡」

「ムフォ~ッ……゛♡♡♡」


 すぴ~~~っ♡ぷしゅ~~~~っ♡♡♡

 ガッチリと鼻が包まれているので、フェロモンが少しも漏れ出さない♡ 全部リオンの肺に入っていく♡

 呼吸して、口から吐き出される空気が、ピンク色だ♡ それほど濃度の高いメスフェロモンなのだろう♡ それがリオンの体内を循環していると思うと、たまらない気持ちだ♡


「ふぅ♡ ふぅ♡ ……おっといけないわ♡ 私ったら、あなたがあまりにもエロすぎて、つまみ食いしちゃいそうな気分になったわよ♡ でもダメよね♡ しっかりと仕上がりきった、ぷりっぷりの金玉を育てるのが、私の役目だもの♡ 金玉にもフラワーを付けてあげるわ……♡」

「えっ、やっ♡ これ以上おかしくしないでっ♡ イノアさんっ♡♡♡」

「そんな可愛いおねだりされちゃったら、我慢できるものもできないわよ♡ もっと自分がメスを煽る態度をしていることを自覚するべきね♡」


 二匹の搾精フラワーを準備する♡ 鼻についているモノとは違い、レモンの切り目のような形。つまり、金玉の形状に合っている♡ それが……リオンの金玉に、ちゅぷぷうぅっ♡ っと吸い付いた♡♡♡


「オ゛~ォッ゛♡♡♡ オ゛~~ッ゛!!!♡♡♡」

「こらこら♡ 暴れちゃダメよ♡」

「ウ゛~ゥうぅうっ゛♡♡ う~うんっ゛♡ うぅ゛~~ッ゛!!♡♡♡」

「じっとしなさいっ♡ 怖くないわ♡ 怖くないの♡ そう……大人しく♡ 快感に身を任せなさい♡」

「ホゥッ゛♡ ホッ゛♡ ホォッ゛……!♡♡♡」


 むぎゅ~~♡♡♡ っと、息子を抱き締めるような愛情で、リオンを抱き締める♡

 実際は、雌肉強制閉じ込めなのだが。リオンの抵抗は、全部柔らかいお肉の脂肪が吸収して、無に帰す♡ 歯を食いしばって耐えようとするが、ガチガチと音が鳴り、やがてオホ声と共に口が開く♡ 

 耐えられるはずがない♡ 金玉に吸い付いたフラワーは、細かいヒダで玉袋全体を、シワに沿うようにねちっこくくすぐってきて、時折痛くない棘のようなモノでチクチク気持ち良く刺激してきたりするので、快感に慣れる時間がない♡ イノアは大嘘つきだ♡


「クヒんっ♡ くひゅ~~~♡♡♡♡ ひゅ~~~~゛!♡♡♡」

「大丈夫よ♡ 大丈夫♡ リラックスを意識しなさい♡ メスを思い浮かべるの♡ 理想のメスを♡ そいつを孕ませたいでしょう?♡ だったら新鮮なぷりぷりの精子が必要よね?♡ 女の子の卵子まで泳いでいける、健康的な遺伝子が♡ 下半身気張って作りなさい♡ ほらもっと♡ もっとよ♡」


 ぷしゅ~ぷしゅ~ぷしゅ~♡ 

 吸わされる……゛♡ 甘い植物の吐息♡ 金玉は、じゅぼっ♡ じゅぼっ♡ っと吸引されたり、ヒダに舐められたり、隙がない♡ 

 (はぁもうエロい……♡ なんて敏感なオスなの?♡ 我慢できないわ♡ ちょっとだけつまみ食いしちゃう♡)

 イノアの爪が、そ~っと伸びて……リオンの乳首を引っ掻いた♡


「あピャンッ゛♡」

 

 びくぅっ!!! リオンの体が跳ねる♡ 背中が反る♡ 顎が上がった♡

 目の前に自分を見下ろす恐ろしいイノアの顔♡ 恐怖から逃げようとする前に、ぶちゅ~~~っ♡♡♡ キスで閉じ込められる♡♡♡


「ぶっちゅっ♡♡♡ ぶっちゅっちゅっ♡♡♡ んほ~~あんめぇ♡ オス舌あんめぇ~~♡♡♡ 金玉で精子グツグツ煮込んでる最中のオスの唾って美味しいのよねぇ♡ んむちゅちゅちゅっ♡ ハチミツじゃないこんなの♡ オス汁飲み放題サービスなんて聞いてないわよ♡ 大将気前がいいねっ♡ きっとこのオスフェロモン摂取は大繁盛するわ♡」

「んぶっ゛♡♡♡ けほっ゛♡♡♡♡ ブフッ゛♡♡♡」

「ん~~ぶっっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡ ぶ~っ♡」

「っ??♡♡ ッ゛???♡♡♡」


 乳首かりかりかりかり♡ 両乳首を爪で引っ掻く♡ 溝をカリカリ♡ カリカリ……ギュッ♡


「ン゛~~~!?♡♡♡」


 カリカリぎゅっ♡ ぎゅっ♡ 爪引っ掻きで弱った赤い乳首をぎゅっ♡ 両乳首まとめてぎゅっ♡♡♡ ぎゅ~~~~っ♡♡♡


「にょぉ~~ぉっ♡ おっ? オッ??♡♡♡」

「ぶちゅちゅちゅちゅっ♡♡♡ ぷへぁっ♡ へぁ~♡」

「ンッ゛♡ やめッ゛♡ ぶふっ♡」

「ぶちゅるるっ♪ ぶっちゅんちゅんっ♡ ちゅ~~~っ……ぷはっ♡ ふぅ~~っ♡ ぺっ♡」

「ひっ♡」


 吸った唾をリオンの顔に吐いて、イノアは金玉の様子をチェックした。

 すると、このプレイを始める前よりも、三倍ほどの大きさに膨らんでいる♡ いよいよ食べごろだ♡

 

「じゃあそろそろ……じゅるっ♡ 頂いちゃうわね♡ 一生懸命煮詰めてくれた、健康遺伝子♡ コラーゲンぷりぷり金玉汁♡ あぁもうお腹がペコペコ♡ 子宮もぎゅるぎゅる~♡ って鳴いてるわ♡ メスの可哀そうな鳴き声があなたに聞こえているの!? ふぅ♡ ふぅ♡ むかつくぅ……♡ 絶対精子飲み尽くしてやるぅっ……♡♡」


 イノアが用意したのは、コンドームのような形をしたフラワーだ♡

 精液の溜まる先っぽから、チューブのようなモノが伸びている。イノアはそれを咥えると、ゴムをハメるようにフラワーをちんぽにセッティングした♡


「はむはむっ♡ 美味しい精液を頼むわよ?♡ おちんぽミルクサーバーくん♡」

「あっ、あぁっ、いやぁぁあっ――あんっ゛!?♡」


 半透明な搾精フラワー♡ ゴムのようにしか見えないそれが、甘いヌルヌルの汁を分泌した♡

 すると……おちんちんがトロけるような、生温かい快感が走る♡ ちんぽ全体がお湯に浸かっているようなまったり感♡ 少し漏れ出して金玉に液体が垂れると、その部分がぴりりっ♡ と痺れるように気持ちいい♡♡♡


「あぅうぅうなにこれぇえええぇっ♡ ちんちん溶けちゃうよぉおぉっ……♡」

「しっかりと成分を魔法陣で書き換えたから大丈夫よ♡ おちんぽが溶けないぎりぎりの気持ち良さを与えてくれるの♡ あぅ~♡ ってなっちゃうわよね♡ 長時間つけっぱにしてると、廃人になっちゃうかもしれないから、あなたで試させてね♡」

「ひぃっっ♡ 怖いぃいっ♡ 取ってぇっ♡ んほっ♡」

「今はおちんぽ全体に溶液を馴染ませている最中よ♡ じっとしなさい♡ 金玉ちゅるちゅるフラワーの甘い弄りに悶えながらね♡」

「ムフォオォッ゛……♡♡♡♡」


 ちゅんっ♡ ちゅんっ♡ 甘い液体をちんぽに塗りたくってくるフラワーが、徐々にピストンを開始した♡


「あ待ってっ♡ アッ♡ あぁ~~゛!?♡♡♡」

「すごいでしょう? 自立ピストンができるのよこの子♡ おちんぽがいい感じになったら、勝手にピストンして精子を搾ってくれるわ♡ そして――中出しされた雄ミルクは、このチューブを通って、私の口に運ばれるというわけ♡ 楽に精子が飲める画期的な発明だわ♪」

「ムフォオオォオンッ゛♡♡♡ いぁっ゛♡ あ~~~゛♡♡♡♡」

「顎が上がっちゃうわね♡ 喉仏エロッ♡ シルエットが丸見えじゃない♡ このフラワーの一番優れている点はね? できたての精子を飲みながらでも、乳首を弄るところができることなの♡ 雄乳首を弄ってあげると、精液が少し甘くなるのだけど、乳首を弄りながらフェラするのって大変なのよね♡ そんな淑女の悩みを解決したのがこのフラワー♡ さぁ甘くてまろやかな遺伝子ミルクを射精しなさい♡ 射精しろ♡」

「あぅ゛~~~ンっ゛!!!♡♡」


 じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♡♡♡ 搾精フラワーのピストンが激しくなる♡ イノアの乳首責めもイヤらしくなる♡ 指の腹で乳首を押し潰すように、グリグリグリ♡ 雄乳首の神経を丸ごと刺激するねちっこい責め♡ 金玉ミルクがどんどん甘く仕上がっていく♡


「牛さん♡ ちんぽ汁の美味しい雄乳を出してくれるモーモーさん♡ 甘い精子をお願いするわね♡ イくイくしなさい♡ 尿道ぱか~ん♡ 精子びゅ~♡ びゅ~しなさい♡ 出せ♡ 出せ♡ アツアツほかほかのこってり濃厚ミルク出せ♡ イくイく♡ あ、イくのね?♡ 精子出るのね?♡ 吸ってあげる♡ んっ――じゅ~~~~っ♡♡♡♡」

「あはァ゛~~~~~ッ゛♡♡♡♡♡」


 どぷっ♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡ぶびゅるるるぅ~~~っ♡♡♡♡

 勢いよく発射された精子が管を通ってイノアの口に届けられる♡


「んほぉ~~♡ ごくっ♡ ごくっ♡ んぉあっめぇこれっ♡ 一発で虫歯になるぞこれっ♡ おほっ♡♡♡ 青臭ぇのに甘い♡ 意味不明な味♡ マジカルちんぽこドリンク☆♡ おらもっと出せ♡ 気合い入れて放り出せやちんぽこドリンクバー!♡♡♡」

「もぉ゛~~~~~ッ゛♡♡♡♡」


 どぴゅどぴゅどぴゅっ♡♡♡びゅるるっ♡♡♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡♡♡ぢゅ~っ♡


「んァ~~~吸わないでぇっ゛♡♡♡ 吸わないでっ!!! そんなにいっぺんに出ないっ!!♡♡♡ 精子出ないっ゛!!♡♡」

「出てるじゃない♡ ぴゅ~ぴゅ~って♡ あなたの精子本当に美味しいわよ?♡ 三ツ星サキュバスレストランに出しても恥ずかしくない濃厚ミルクだわ♡ ごきゅっ♡ ごきゅっ♡ おほあっめっ♡ おらもっと出せや♡ 乳首こまねてやるからよぉ♡」

「おっほ~~~~♡♡♡♡」


 びゅっびゅっびゅっ♡♡♡どぷどぷびゅ~~~っ♡♡♡♡

 大量に製造された精子が出る♡ 噴き出る♡ 全部吸われていく♡ それでも金玉は小さくならない♡ 念入りに煮込ませた甲斐があった♡♡♡ 

 現在進行形で金玉を弄り倒しているヒダフラワーのおかげだろう♡ どんどん精子が作られるため、出しても出してもぱっつんぱっつんのままだ♡


「おほぉ~う♡ ぷりぷり金玉ジュース、ごちそうしゃまっ……げっぷっ♡ ちょっと飲みすぎちゃったわね♡ さすがに濃厚すぎたわ♡ もう少し薄味でもいいかもしれないわね♡ ちょっと金玉汁の濃度を落としてもらってもいいかしら♡」

「おホッ……♡ できませんそんなことっ……♡♡♡」

「大丈夫よ♡ 金玉についているフラワーには、こんな機能もあるの♡」

「へっ、ひゃっ?」


 金玉を咥え込むように食いついていたフラワーが、ガバッ♡ っと大きく口を開けて、受け皿のように広くなる。

 何事か……とあたふたしているリオンを、イノアは軽々しく持ち上げてしまった♡


「あっ♡ なにするんですかぁっ♡」

「金玉ちゃぷちゃぷの時間よ♡」

「金玉ちゃぷちゃぷ……? なんですかそっ――あっ♡ あっ♡♡♡」


 M字に足を広げるように腿を抱えて持ち上げたリオンを、上下させる♡ すると、フラワーに溜まった粘液媚薬に、金玉がちゃぷんちゃぷんと浸かる♡


「おちんぽをちゅうちゅうされながら、金玉を物理的にパンパン♡ これで精子の噴き出る速度が五倍になるわ♡」

「あゥッ゛♡ おっほぉ゛~~~~っ゛♡♡♡♡」


 どぴゅっ♡♡♡ブビビビッ゛♡♡♡びゅぼぼぼっ゛♡♡♡♡ぼびゅぅううっ゛♡♡♡

 チューブが暴れ回る♡ 重たい精子がベッドの上にまき散らされる♡

 ちゃぷんちゃぷんっ♡ 抵抗できない状態で、金玉が浸かる♡ 潰れないように、絶妙な高さで落とされて、快感だけがますます増幅していった♡♡♡


「はっ゛♡♡♡ ンォッ゛♡♡♡ イっくイっくっ♡♡♡ イぐんぁっ゛!!♡♡」

「どぴゅどぴゅ~♡ どぴゅどぴゅ~♡ ビュボボボッ゛♡ すごい勢い♡ くっさ♡ チューブが壊れちゃうわよ♡」

「はンッ゛♡♡ ひゅっ♡ ひゅっ♡♡♡」

「まだ出るわよね♡ 金玉がこんなに大きいんだもの♡ ちゃんと一般精子濃度になるまで出し切りなさい♡ びゅ~♡ びゅ~~♡♡」

「あひょぉおぉおおっ……゛♡♡♡」


 射精をそそのかされて、どんどん精液が出てしまう♡ びゅぶぶぶぶっっ♡ こってりと重たかった白濁液は、徐々に薄まっていき、とうとう金玉が萎んでしまった♡


「ふぅ♡ 上出来ね♡ これだけ搾れば十分だわ♡」

「ヒィんっ……♡ ひひぃんっ……♡♡♡」

「……!♡ なによその態度は♡ 煽ってるの?♡ 淫乱科学者を前にメス煽りだなんて、いい覚悟じゃない♡」

「っ!? ちっ、違いますぅっ♡ 煽ってないですぅっ!♡♡♡」

「もういいわ♡ 実験は中断♡ ただのブチ犯すセックスをします♡ 私を怒らせたことを後悔しなさいっ♡」

 

 乱暴に搾精フラワーをちんぽから外すと、有無も言わさぬ生まんこ挿入♡ 

 ずぶぶぶぶっ♡♡ 生の膣肉に、ちんちんが閉じ込められて、むぎゅっ♡ っと抱き締められる♡♡♡


「うわぁああぁっ……!? なにこれぇっ♡♡♡」

「おっ、ふぅ~……♡ なにこれって、まんこでしょうが♡ まぁちょっと細工はしてるけどっ!」

「へブッ゛♡」


 ばちこんっ! ケツを思いっきり下ろされて、酷い音が鳴る♡

 頭にビリリッ♡と電気が走るような快感♡ 脳が一瞬揺れる♡


「搾精フラワーの魔法陣を組み込んだまんこなのよ♡ だから人の膣よりも、ヒダがうんと多くて、おちんぽがずっとこしょばいセックスができるわ♡ ふんふんっ♡」

「あっ゛♡ オッ゛☆♡」

「ふんふんホ~~ン♡♡♡」

「ぼゥッ゛!!♡♡」


 大きな乳房を揺らしながら、雄の男根を貪る、獰猛なセックス♡ 自然界では雌の方が圧倒的に強いのだという事実を、身を持って教え込まれる♡


「んぉらぁケツぅ♡ ケツ肉当たると気持ちいいでしょう?♡ 厳しいセックスのつかの間の休息になるでしょう?♡ 癒しと暴力が混在しているのが、本当の交尾なの♡ ちんぽもっと苦しめや♡ おらおらおらっ♡♡♡」

「うぅ゛~~~~ッ゛♡♡♡♡」

「おんっ♡ おぉんっ♡♡♡ あぁっ?♡ なによあなた♡ もうちんぽ膨らんでるじゃない♡ あれほど出したのに、もう種蒔きしたいの?♡ 欲張りオスね♡ それとも、蛇口が緩んじゃったのかしら♡ 金玉ゆるゆるちんぽこ精子マンなのかしら♡ いいわ犯してあげる♡ イけ♡ イけっ♡ イき狂え雄♡ オスオスオスオスぅっ!!!♡♡♡♡」


 ぱんぱんぱんぱんっ♡ もうダメだ♡ 腰振り全力フルスロットル♡ 快感が爆増する♡ 金玉がきゅいきゅいと小動物のような声で鳴く♡ 精子がずびびびぃ♡ と上がってくる♡


「出せ♡ 出せ♡ 赤ちゃんの種仕込め♡ 仕込めオスぅ♡ オスぅっ♡♡♡」

「あっ゛♡ オッ゛♡ イぐイぐっ♡ イぐぅ゛~~~ッ゛!!♡♡♡」

「出せ~~~っ゛!!!!」


 どぴゅぶっ♡♡♡ぶびゅッ゛♡♡♡♡ビュルビュルどぴゅピュゥ~~ッッ゛!!♡♡


「あぁ゛~~ンオッ゛♡ おほ~~~っ♡ きたきたきたぁんっ♡ 薄味精子きたぁんっ♡ おっほっ♡ オス汁ぅ♡ オッ゛♡ やっべぇっ♡ 子宮トントンノック射精えっぐっ♡ オホッ♡ オォ~ッ♡」

「うぁああぁっ゛♡ ヒッ゛♡ ヒゥッ゛♡ 出るぅうぅっ゛……!♡♡♡」

「フ~~ン♪♡ 中出し子作り精子ぃ……♡ 膣ののど越し、さいっこぉっ……♡ こんな精子の出るディルドを開発したいくらいだわ♪ オンッ♡ ホッホゥ……♡♡♡」


 ゆっくりと腰を上げるイノア♡ ぼたぼたっ♡ と精子が垂れた♡ 

 イノアはそのまま腰を前にずらして、あったかいまんこを下腹部に押し付けてくる♡ まんげのもさもさ感もあって、布団をかけられているみたいだ♡


「はぁ♡ はぁ♡ ごめんなさいリオンくん♡ うっかり犯してしまったわ♡ でもあなたがいけないのよ?♡ そんなオスっけむんむんの態度で、欲求不満女を煽るから♡」

「ひんっ♡ ひぃんっ♡ こんなのあんまりですぅっ♡」

「あら♡ 泣いちゃったの?♡ しょうがないわねぇ……♡」


 ゆっくりと体を滑らせて、リオンの隣に添い寝する♡

 イノアのムチムチボディが近づいてくると、むわぁ……♡ と濃い雌の匂いがした♡


「あれ、これって……♡」

「んふふ♡ 気づいたのね♡ さっき搾精フラワーが分泌したのは、私の体内で精製されたフェロモンを濃くしたものよ♡ つまりあなたは……。私の匂いの虜なの♡」

「はぁ♡ はぁ♡ くぅうぅっ……♡♡♡」

 

 先ほどあんなに酷いイかされ方をしたメスに、もうリオンはメロメロになっている♡

 瞳にハートマークを浮かべて、隣に来たイノアに抱き着いてしまった♡


「イノアさぁんっ♡ うっ♡ うぅぅっ♡♡♡」

「あらら♡ 随分深いところまで堕ちちゃったみたいね♡ よしよしおいで~♡ ママがいいこいいこちてあげまちゅからね~♡」

「ばぶぅ~っ……♡」


 イノアに抱き着いて、腰をヘコヘコするリオン♡ すっかり赤ちゃんだ♡


「もう子種を仕込める体をしているのに、赤ちゃん返りしちゃうだなんて♡ オスは惨めな生き物ね♡ 守ってあげたくなっちゃうわ♡」

「あぅ~♡♡♡」


 リオンのペニスは、いつの間にかふっくらしている♡

 イノアが掴んであげると、「ぴゃぁ♡」とみっともない喘ぎ声で鳴いた♡


「むふふ♡ 私の可愛い赤ちゃん♪ シコシコしてあげましょうね♡」

「ばぶっ♡ あぅ~~~っっ♡♡♡」

「もっと匂いを嗅ぎなさい♡ ほら腋……♡ あなたを犯して分泌したエロ汗♡ くんかくんかしていいのよ?♡」

「ぅっ……♡」


 イノアがスペースを開けてくれた腋に鼻を突っ込む♡ ツンッ♡ とした甘酸っぱい匂いがする♡ ぷにぷにの部分に鼻を押し付けると、ますますちんぽが固くなって、種蒔き欲が増した♡


「あっ♡ 出ちゃう出ちゃう♡ ママぁ♡」

「ぴゅっぴゅ出るんでちゅか?♡ 甘えん坊ちゃんでちゅねぇ?」

「出る~~~ぅっ♡♡♡」


 どぴゅっどぴゅっどぴゅっ♡ぴゅ~~~っ♡♡♡


「おぉ~~よちよち♡ いっぱい種でまちたね~♡ リオンちゃんのママは誰ちゅか~?♡ 出しながらおちえてくだちゃ~い♡」

「イノアママでちゅぅっ♡♡♡ んっ♡ んっ♡♡♡」

「正解で~す♡ んふふ♡ 脳までしっかり堕ちきりまちたね~♡ ばぶばぶぴゅっぴゅ♡ ぴゅっぴゅ~~♡♡♡」

「フォオォオッ……♡♡♡」


 鼻をグリグリして、腋汗を嗅ぐ♡ 蒸れ蒸れのフェロモンポケットに溺れる♡

 たまらない射精感♡ 一度覚えたら病みつきになる♡ 射精以外のことはどうでもよくなる♡ ママが好き♡ ママに射精したい♡ ばぶばぶぴゅっぴゅ~♡


「……ふふっ♡ これからも、ママの実験に付き合ってくれまちゅよね?♡」

「うん……♡ うん♡ 頑張って種蒔きしゅるぅ……♡♡♡♡」

「あらいい子……♡ ママもリオンちゃんのことが好きよ♡ ちゅっ♡」

「ばぶぅぅっ♡」


 おでこに優しくキスをされて、精液がぴゅっ♡ っと噴き出た♡

 

 こうしてリオンは、冒険者をやめて、イノアの赤ちゃん兼、生涯の実験パートナーとして生きていくことを決めたのだった――。

『射精するだけの怪しい闇バイト』を始めたら変態科学者のドスケベパートナーにされちゃった話【15000文字程度】

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