大学生のエッチなお姉さんたちが旅行中暇なので『美味しそうな雄を拾って』みんなで味わい尽くす話。
「あぁ~~暇だ~~」
ベッドでうつ伏せになり、足をジタバタさせている、茶髪ショートヘアの爆乳ムチムチ女――佐倉日菜子は、つまらなさそうに嘆いた。
大きな胸が、体の動きに合わせて、ベッドのシーツの上でむにゅっ♡ むにゅにゅっ♡ っと潰れている。
「暇って……。散々歩き回ったじゃない」
はぁ……とため息をついたのは、椅子に座って静かに本を読む、黒髪ロングヘアの爆乳高身長女――柊彩芽。
真面目な彼女は、性に興味なんてないみたいな顔をしているが、実はとってもドスケベである。
「じゃあちょっとだけ散歩しますか!? 近くに空気の美味しそうな公園がありました!」
元気良く言ったのは、金髪ロングヘア―のハーフ爆乳美女――アメリア。
少し動くだけでも、ばるんばるんっ♡ っと三人の中で一番デカい爆乳が揺れ、ハーフ美女特有の妙に甘ったるい匂いを、プンプンとまき散らしている。
「おっ! いいねぇ散歩! ノったノったぁ!」
「アメリア……。なんで余計なこと言うのよ」
「い~じゃないですかぁ♡ 夕食までは、まだ時間がありますよ?」
「もう……。私は行かないわよ」
彩芽を部屋に残して、二人は公園に向かった。
「ん~。空気が美味いっ! 木がいっぱい生えてる公園っていいよね!」
「わかります! 彩芽も来ればよかったのに!」
「わかってないなぁアメリア。どうせ彩芽のことだから、オナニーしたくて、部屋に残ったんだよ!」
「えっ! 旅館に来てまでオナニー!? 彩芽も好きですねぇ♡ 真面目そうな顔してるくせに……♡」
彩芽はオナニーが好きだが、さすがに旅行に来てまでしようとは思っていない。
二人の脳みそがピンクすぎるだけだ。
とはいえ、旅行というのは、どうしても開放的な気分になるし、元から陽気な二人が、暴走気味になってしまうのは、仕方の無いことである。
そうは言っても――二人の頭の中は、ムラムラの性欲で埋め尽くされすぎていた。
その証拠に、公園のベンチで座って読書をしている少年に、視線が注目している。
「ねぇねぇアメリア。見てよ……あそこ♡ 美味しそうな男の子がいるよ?」
「わぁ……! 本当です♡ 乳首を齧ったら、じゅわっ♡ と甘い蜜が染み出してきそうな、食べごろの雄♡ ……声をかけますか?」
「当たりまえじゃん♡ 夕食前に、ちょっとだけつまみ食い♡」
二人は、ベンチに座る少年をその場に閉じ込めるかのように、両サイドに密着した。
突然の温もりと、甘ったるい雌臭に、少年は戸惑い、顔を上げる。
「えっ、えっ。なんですかっ……!?」
「やっほ~♡ 私は日菜子♡ こっちはアメリアね♡ よろしく~♡」
「君の名前はなんていうんですか? お姉さんたちに教えてくださ~い♡」
「ゆっ、優葉ですけどっ……。なんなんですか本当にっ……」
「別に怪しい者じゃないよ? ただちょっと聞きたいことがあるだけ♡」
「優葉くぅん……♡ エッチなことに、興味はないですか?」
「エッチなこと……!?」
優葉は、首を横に振りながら、ダメですっ! と叫んだ。
「エッチなことはいけないことだって、お母さんに教わりました! あなたたちは悪い人ですね!?」
「おっと……ふひっ♡ これは思わぬごちそうが連れちゃったかもしれないねぇ♡」
「やっぱり彩芽も連れて来ればよかったです♡ 精通前の男の子なんて、彼女の一番の大好物ですからぁ……♡」
「ひっ……!」
二人の瞳にハートマークが映る。発情がさらに激しくなったのか、全身から湯気のように濃いフェロモンを噴き出し始めた!
むわっ……と香る強い雌の匂い。雄を惹きつけ、思考力を鈍らせる作用がある。
アメリアの体臭は、ひたすらに甘く、頭がクラクラするような匂い。
そして、日菜子の体臭は、少し酸味が強く、女性ホルモンの傾向が高い、甘酸っぱいオレンジのような匂いだ。
そんな大人の雌二人の本気フェロモンに包み込まれた優葉は……。ダメだとわかっているのに、心臓が高鳴り、何かを期待するような気分になっている。
「でもでもぉ♡ 君くらいの年齢なら、周りの子はオナニーとかしちゃってるでしょ? 君だって、知識くらいはあるよね?」
「知識はありますっ……! でもそういうことは、好きな人としないとダメなんですっ!」
「わぁ可愛い♡ でもそれなら全然問題無いですね♡ 今から私たちのこと、大好きにしちゃいますから♡」
「えっ、んむっ゛」
ぶちゅっ゛♡ アメリアが、優葉の唇を潰すようにキスをした。
戸惑う優葉を抱き締めると、逃げられないようにして、唇を舌で割る。
口内に侵入が成功したら、今度は歯茎舐めの連続だ。優葉の舌がそれを拒もうと近づいてきたら、あえて絡ませて、敵意が無いことを示す。こうすることで、舌と舌を絡ませた濃厚唾液交換キスが生まれ、雄の脳みそを甘くトロかすのだ……。
「んぶちゅはっ♡ ぶちゅちゅっ♡ ぶじゅじゅじゅじゅぅ~~っ゛♡」
「んまっ゛♡ ぶへぁっ゛♡ いっ゛♡ 息ッ゛♡ できっ゛♡ ウっ゛!♡」
「ちょっとちょっとアメリア! 開幕から飛ばしすぎだよ! 途中で失速する逃げ馬じゃないんだから! もっと大人っぽいプランニングのしっかりしたキスを……って、全然聞いてないや。ごめんね~優葉くん♡ アメリアって性欲がバグなんだよね♡ 唾液全部吸われるまで我慢して?♡」
「ン゛~~~~ッ゛♡♡♡」
一分経っても、三分経っても。涎まみれのベロじゅるキスは終わらない。
アメリアの甘い唾液をたっぷりと飲まされ、胸やけしそうになったところで……ようやく、彼女の猛攻が止まった。
「ぷへぇあ~~~っ……♡ ふぅ♡ やっぱり美味しいですね♡ 出来立ての雄の唾は♡ ご当地のガキのフェロモン接種は旅行の醍醐味ですし、少々張り切ってしまいました♡」
「はぁ♡ はぁ♡ なにするんですかぁお姉さぁんっ……!♡♡」
「おやおやぁ? さっきまでの警戒心剥き出しの目と違って、随分トロけちゃってるねぇ♡ 完全に私たちのこと、交尾対象の孕ませ可能雌として脳の繁殖コンピューターが判断しちゃってるよねぇ? だったらもう大人しく種をばらまいてもらわないと♡ じゃないと動物って増えないから♡」
「さっきからっ、気持ちの悪いことばっかりっ! けっ、警察を呼びますよっ!」
スマホを取り出した優葉。しかし、あっさりと日菜子に取り上げられてしまう。
「あぁっ! 返してぇっ!」
「ダメダメ♡ せっかくの楽しい時間なのに♡ 法律は必要ないでしょ?」
「まだ脳がふやかし足りないですかぁ? もっともっと濃厚なキスをお見舞いしますよぉ?♡」
「ひぃっ……! やめてくださいっ!」
「そんな怯えた声出さないでよ♡ 私たちだって、無理やりエッチなことしようってわけじゃないの。ちゃんと、君の性的合意がなきゃ、お互いに気持ち良くなれないし……。だから、お姉ちゃんたちと勝負しない?」
「勝負……?」
「うん♡ もし君が勝ったら、スマホを返してあげる♡ その代わり、私たちが勝ったら、ちょびっとだけでいいから、精液をつまみ食いさせてね♡」
「……わかりましたっ」
逃げるチャンスはこれしかない。そう悟った優葉は、愚かにも提案を受け入れてしまった。
二人は、むふふ♡ と目を合わせて笑い合う。アメリアが、両手を大きく横に開いた。
「ルールは簡単♡ アメリアのおっぱいに顔を埋めて、一分間呼吸して、精通しなければ君の勝ち♡ 簡単でしょ?♡」
「……そんなことでいいんですか?」
「うん♡ その代わり、私が耳元で煽ったりはするけれど、君に触れるのは、アメリアの谷間だけ♡ 圧倒的に君が有利なルールだよね♡」
優葉は、目の前に広がるおっぱいを見た。
アメリアの乳房はLカップ。服を着ているのに、おっぱいが溢れ出しそうなほど盛り上がっており、谷間は何千年もの歴史がある切り立った崖のように深い……。
ここへ顔を埋め、果たして無事で帰って来られるのか。そんな本能的恐怖もあったが、間違っても射精を覚えていない自分が、雌の誘惑に負け、たった一分でフェロモンイきすることはないだろう。そんな風に優葉は思っていた。
「いつでもいいよ♡ 君が顔を埋めたら、カウント開始♡」
「おいでおいで~♡ おっぱいが乾いちゃいますよ~♡」
「……いきますっ」
ぽふんっ……。
――むにゅうぅうぅうっ゛♡♡♡♡
「ほひゃぁっ゛……!?♡♡♡」
一瞬で頭がバカになる匂い♡ 柔らかさ♡
ハーフ美女の濃い体臭を舐めていたようだ♡ 谷間から漏れ出す純度百パーセントの甘々雌フェロモンが、肺の深部と脳の中心にすぐ浸透してしまう。
「はっ゛♡ はっ゛!? ハッ゛!?♡♡♡」
「おほ~♡ びっくりしちゃってますね♡ 雄は女の人の体臭を舐めすぎです♡ 子種作り盛りの動物が嗅いだら、一発で堕とされちゃうに決まってるじゃないですか♡ そうやって人間は増えてきたんです♡ ほらまだまだ埋まっていきますよ?♡ 私自慢の母親譲りのトロトロ底なし沼乳肉に溺れちゃえ♡」
「ン゛~~ゥ゛♡♡♡」
もにゅるるぅ♡ もにゅぅっ゛……♡♡♡
鼻の穴に、形を変えた乳肉が詰まる♡ 息ができない゛♡♡♡
慌てて口で呼吸をすると、より多くのフェロモンを吸ってしまう。
じたばた暴れようとすると、耳の穴に、むわっ……っと生暖かい風が吹いた。
「はぁ~~っ♡ おぉ~いどうしちゃったのぉ優葉くぅん♡ 雌に興味ないみたいな顔してたじゃん♡ おっぱいに負けちゃうの?♡ 即負けぴゅるぴゅるおしっこ、キメちゃうの? 出したら負けだよ? 食べられちゃうよ?♡ 繁殖種蒔きマシーンにされちゃうよ?♡ ほらほら踏ん張れ♡ 金玉に力込めて、精子待て待て~♡ 尿道に行かないで~♡ って全力で引き留めなよ♡ こんなくっさい汗だくの乳房になんて負けない♡ 女になんか負けない♡ 頑張れ♡ 負けるな♡ おしっこするな♡」
むわむわぷぅ~んっ♡ 必死で射精欲に抗う優葉をあざ笑うかのように、密着した乳肌からは、絶えず新鮮な甘ったるいフェロモンが噴き出す♡
柔らかい♡ まだ顔は沈み続けている。どこまでも許容量の広い乳房。
優葉は、これまでの人生で感じたことのない、下半身の疼きを認識していた。金玉が沸騰しそうなほど興奮してしまい、しょんべんとは違う重たい何かが込み上げてくる感覚――♡♡♡
「フッ゛♡ フッ゛♡ フンッ゛……!♡♡」
「おっと♡ 最後の抵抗ですか? 知性が高いんですね♡ 男の子のくせに♡ 普通ならもう射精してますよ♡」
「でも残念♡ まだあと四十秒もあるよ~ん♡ ねぇ……我慢やめちゃお?♡ 今おっぱいの匂いクンカクンカしながら、びゅ~~って濃ゆい凝縮遺伝子ばらまいたら、ものすっごい気持ちいい達成感を味わえるんだよ? 雄の一番の喜び♡ 子孫を残したっていう優越感♡ 他の同年代の雄に負けるな♡ 置いてかれるな♡ 優葉くんも人間の繁殖に貢献しろっ♡ あぁ~脳みそと金玉負けちゃう♡ もう腰震えてるのバレてるよ? 出ちゃうねぇ出ちゃうねぇ♡ 初めての敗北おしっこぴゅ~ぴゅ~しちゃうねぇ♡ 頭真っ白になっちゃえ♡ 跳べっ♡ 跳べっ♡ 漏らせっ――♡♡♡」
「オっ゛……゛♡♡♡ オォオオオッ゛……!!!♡♡♡」
ぶびっ゛♡♡♡ぶびびゅばっ゛♡♡♡ビュルルルぅうぅぅ~~~ッ゛♡♡♡♡
「は~い優葉くんの負け~♡ 全然我慢できなかったね♡ 女の子のおっぱいの匂い嗅いでただけなのに♡ よっわ♡ 子孫残し唆されて精液びゅくびゅく♡ 恥さらしのお漏らし♡ でもかっこいいぞ~? 女の人に赤ちゃんの種仕込む予定のある雄は偉いんだぞ~~?♡♡♡」
「はいぴゅっぴゅ♡ ぴゅっぴゅるぴゅ~♡ 間抜けなおしっこ頑張ってくださいね~♡ ほらもっと奥まで来てください♡ 私をギュッと抱き締めていいんですよ?♡ 腰もヘコって、本番交尾さながらに、どぴゅどぴゅ♡ どぴゅどぴゅ♡ ん~まだ出ますね♡ 初めての子種おしっこですから♡ 思い出に残るほどの、強烈なアクメを楽しんでください♡♡♡」
「オゥォッ゛……♡♡♡ ホォわッ゛……!♡♡♡」
びゅっ゛♡♡♡♡びゅびゅびゅっ゛♡♡♡びゅ゛~~~~っ゛♡♡♡♡
(は~~~~゛ぎもぢぃいいぃ゛~~~なにごれぇ゛~~~ッ゛♡♡♡)
優葉は頭を猿にしながら、波のように襲い掛かってくる快感に溺れている♡
いつの間にかアメリアのことを夢中で抱き締め、深いおっぱいの場所に向かいながら、すんすん♡ 一生懸命鼻鳴らし♡ 雌フェロモン吸引♡ あまりの気持ち良さに脳がバグり、交尾と勘違いして、腰をヘコらせてしまう♡ 射精射精♡ 本当に気持ちがいい♡ びゅぶぶっ゛♡♡♡
「長かったね~♡ 優葉くんひょっとして、子作りのセンスある?」
「はい♡ まるで我が子を抱いているような気分になりました♡ でも下半身が汚れてしまいましたね♡ おしめを替えてあげないと♡」
当たり前みたいな流れで、二人は優葉のズボンとパンツを脱がせた。
精液がべったりこべりついた部分を嗅いだアメリアは……おっほ♡ と雌猪声を漏らす。
「ふぅ~~ン♡ これですよこれぇ♡ 出したて一発ヤバクサ精液♡ 人生で一度しか出せない、いっちばぁ~ん臭い雄ミルク♡」
「私にも嗅がせてよ♡ すんっ……うほ~~♡ こいつやべぇ♡ 今まで嗅いだ初物子種の中でいっちばんくせぇかも♡ てか……よく見たら、ちんぽは綺麗なのに、金玉大き目じゃない? 最初から繁殖する運命だったんだねこの雄♡」
「あゥ゛♡ ゥ……♡♡♡」
「おっと♡ そろそろアクメの余韻から戻ってきそうだね♡ ちゃんとおむつを履かせてあげないと♡」
「そうでしたそうでした♡ 今用意しますね♡」
『おむつ』と呼ばれたモノを、優葉に履かせたあと、ズボンもちゃんと履かせてあげる二人。
優葉の、焦点の定まっていなかった目が、ようやく二人の雌顔を捉え始めた。
「ウゥっ゛……♡ 酷いですよぉこんなのぉっ……♡」
「そうかな? 自然界では普通に行われてる程度の逆レだったと思うけど……」
「それよりも優葉くん♡ パンツが汚れてしまっていたので、新しいおむつを履かせてあげましたよ♡ 心地はどうですか?♡」
「おむつって、えっ、これっ……あれっ?♡♡♡」
むんむんむんっ♡ っと、金玉が熱気に包まれているような気がする……。
優葉は、ズボンの中を見た。
すると――紫色のブラジャーが、ペニスと金玉を包み込むように被せられていたのだ!
「なんですかこれっ……!」
「私の汗だくブラで~す♡ さっきまで優葉くんが溺れていたおっぱいを支えていたので、蒸れ蒸れに仕上がってます♡ 気持ち悪いでしょう? 金玉ムズムズしますよねぇ♡」
「うぅっ……♡ 外しますぅこんなのぉっ……!♡」
「ダメダメ♡ そんな時間無いよ? 次は私のおっぱいを嗅いでもらう♡」
「そんな話してなかったじゃないですかっ! スマホを返してくださいっ!」
「は? おい都合が良すぎるだろお前♡ 君は勝負に負けたんだよ? 雌に負けたら好き放題子種を搾り取られるに決まってるじゃん♡ いいからオラッ♡ 嗅げ♡」
「ブふっ゛♡♡♡」
強引に、優葉の後頭部を抱き寄せて、谷間に埋める♡
むんわぁ~~~っ゛♡♡♡ アメリアの甘ったるい匂いとは違う、甘酸っぱいフェロモン臭が、脳をビリビリと痺れさせる。
さきほどは、脳膜がさらにフェロモンで覆われるような心地よさがあったが、こいつは違う♡ 攻撃的で刺激の強い、雄のことを一切思いやっていない香りだ!
「ゲホッ゛♡ ゲほオェッ゛♡♡♡」
「おい咽ないでよ♡ 失礼じゃない!? 女の子の体臭でせき込むとかさぁ!」
「日菜子のおっぱいは、デパートの香水売り場よりも臭いですからね~♡ 慣れるまで時間はかかりますが、一度覚えるとなかなか忘れられませんよ? うらやましいくらいです♡」
「フンむむむむッ゛……!♡♡」
おっぱいの匂いもキツイのだが、なにより股にかぶさっている汗だくブラが湿っていて気持ち悪い!
普段敏感なおっぱいを守っているだけあってか、素材がとても心地よく、金玉や勃起したちんぽを優しく守ろうとしてくるのだ♡
ふわふわのブラ素材と、勝手に動く腰のせいで、性器が擦れてしまい、どんどん射精欲が高まってしまう♡
「ハァああァあぁ゛ッ゛……!♡♡♡」
「あれ? さっきよりも反応いい?♡ 一回種蒔き覚えたら、その日から頻繁にしたくなるのが雄だもんね♡ じゃんじゃん子供増やしちゃお?♡」
「あ~♡ いいこと考えました♡ 後ろからもおっぱいで潰してあげます♡ えいっ♡」
「ン゛~~~!!?♡♡♡」
もにゅぅっ゛……!♡♡♡ 乳肉サンドイッチ♡ 後頭部が柔らかい乳房に潰される゛♡
逃げ場の無いおっぱいの牢獄に閉じ込められた優葉は、もうイくことしかできなかった♡
ぶびっ゛♡♡♡びゅぶぶぶぶっ゛……♡♡♡ 漏れるような射精♡
「あれ? もう出しちゃったんだ♡ 男の子か弱すぎぃ♡ おっぱいの中で、ブルブル震えてるね♡ も~さっきおしめ変えたばっかりなのに♡ お漏らし大好きッ子さんだなぁ♡」
「びゅうびゅうびゅう♡ ブラにしみこませるようにお漏らししてくださいね?♡ おっぱいプレス機でぺしゃんこにされながら、びゅうびゅう♡ びゅうびゅう♡ しっかり金玉を弾ませてますか? 濃いのを出すんですよ? 薄かったらやり直しなんですから♡ ちゃんと女の子が受精したくなるような精液を射精してくださ~い♡♡♡」
「フゥ゛ッ゛……!!♡♡♡」
ぶびびびびぃ……♡♡♡♡ 二回目の射精も、とびっきり濃いものが吐き出された。
おっぱいで潰された優葉は、乳汗でびしょ濡れになっており、まるで大雨にでも打たれたかのような状態である。
「あ~あ♡ こんなに全身から雌フェロモンをプンプンさせてたら、家に帰れないよね♡」
「じゃあ仕方ありませんね♡ 私たちの部屋に連れて行ってあげないと♡」
「彩芽、喜ぶぞ~? こういう雄、大好きだからねぇ♡」
「初射精の精液が付着したパンツ。くさくさ二回目覚えたて精液にまみれた、私のブラジャーおしめ♡ この二つのプレゼントがあれば、彩芽もきっと興奮するでしょう♡ 反応が待ち遠しいです♡」
日菜子は、ビクビク震えている優葉を肩に担ぐと、アメリアと一緒に部屋へ戻るのだった……。
◇
「彩芽~ただいま~」
「今戻りましたよ~」
「もう……。二人とも、遅いわ……よっ……?」
ようやく部屋に戻ってきた二人を見て、彩芽は読んでいた本を落とした。
「なっ、なによっ。その男の子はっ……」
「ふぅ~。疲れた疲れたっと。金玉が大きめだから、見た目より体重があるんだよね~」
「私たちの乳汗をたくさん吸収しちゃってますから、その分服が重たいのかもしれませんね♡」
「へゥッ゛♡♡♡」
ベッドに寝かされた優葉を見て、彩芽はゴクリと唾を飲み込んだ。
すぐに異変に気が付き、顔をしかめる。
「うわくっさっ……なによこれっ。あなたたち、何をしたの……?」
「いやぁ~ちょっとね♡ おっぱいで精通させてみた♡」
「これがその時に手に入れた、初物精液べったりパンツです♡ どうぞ♡」
「っ……♡ 嗅がないわよっ。そんなものっ♡ 早く元の場所にこの子を返してあげなさいっ!」
「ちぇ~っ。ケチだなぁ。でもこんなにフェロモン汁で濡れてたら、風邪引いちゃうかもしれないよ? せめてお風呂に入れてあげなきゃ」
「それは……そうかもしれないけど」
「じゃあこうしましょう♡ 私たちでは、どう頑張ってもこの子を犯してしまいます。なので『冷静』で『男の子になんてちっとも興味が無く』て『子宮の疼きと繁殖本能を我慢できるくらい理性の強い』彩芽が、この子の体を洗ってあげてください♡♡」
アメリアの皮肉に、彩芽は鼻息を鳴らし、了承した。
自分は確かに、性欲が異常に強いが、それでも、こんなに可哀そうな状態の男の子を食べてしまうほどの猿ではない。そう思っている。
彩芽は早速、優葉を連れて、部屋内の風呂場へと向かった。
「こんにちは。私は彩芽よ。……返事、できる?」
「……ほへぇ♡」
「……ダメね。目の焦点が定まってないわ。一体どんな無茶なイき方させたのよ……♡」
先ほどアメリアが取り出した、精通子種のこべりついたパンツの匂い……。
きっと、とんでもないイかされ方をしたに違いない。
想像するだけでも、股がじんわりと濡れる……。
「……っ! ダメよ私っ! もう年下を犯すのはやめたのっ!」
犯すなら年上。それならば法律的にも問題ないことが多いと、彩芽は学んでいた。
優葉の服を全部脱がせると……。できるだけ見ないようにして、自分も全裸になり、浴室へ。
「はぇっ……? お姉さん……?」
「正気に戻ったのね。辛かったでしょう? 無理やり射精させられて……」
「無理やり射精……。……あぁ……♡」
優葉は、先ほどの、甘くトロけるような射精感を思い出して、勃起してしまった。
その皮の剥ける音を、このドスケベ女が聞き逃すはずはない。うっかり膨張した下半身を見てしまう♡
「わっ、私は大丈夫よっ♡ 急に君を犯したりしないわ。あの二人と違って、理性が強いの♡」
「そっ、そうなんですか……」
優葉は、少し残念そうな顔をしている。
(そんな表情されたら、子宮がビクビクしちゃうじゃない……♡)
一瞬浮かんだ邪な気持ちを、慌ててかき消す彩芽。
「君、名前は?」
「優葉です……♡」
「優葉くん。あなたは騙されてるのよ。雌のフェロモンにちょっとヤられちゃっただけ。いい? エッチなことは、好きな人とするのが普通なの。あんな爆乳痴女二人に唆されてはいけないわ」
「……はっ」
優葉はどうやら、母親から言われたことを思い出したようだ。
「ごめんなさい……気を付けます。でも、僕はどうしてこんなところに? お姉さんは誰ですか?」
「私は彩芽。あの二人と一緒に、ここへ旅行しに来たの。今は、雌臭まみれになったあなたの体を洗ってあげようとしたところだわ」
「そっ、そうなんですかっ。すみません……。あのっ、自分で洗えますからっ。大丈夫ですっ……」
これにて一件落着……かと思われた。
が、しかし。彩芽の心の内には、当然、精通を迎えたばかりの雄を犯す、最高のチャンスであるという興奮があった。
(何も、犯せなくたっていいのよ……。ただちょっと、体に触れたいだけ……)
考えた彩芽は、一つの提案をした。
「待ちなさい。あなた、精通したばかりなんでしょう? ちんぽの正しい洗い方は知っているの?」
「えっ……知らないですっ」
「やっぱりそうね。いいわ。私が教えてあげる。これから一人で射精する機会も増えるだろうから。性的な意味じゃなくて、ちゃんとした保健の知識としてね」
「わっ、わかりましたっ。お願いしますっ……」
再び、勃起したペニスに目を向ける。
ぴくんぴくんっ♡ っと震えており、まだ快感に慣れ切っていない様子がうかがえた。
その下には……。立派な房のように垂れさがった、やや大きめの金玉がある。
(この歳にしては大きいわ……。ちゃんとこちらも洗わないと♡)
既に彩芽の脳内は、若雄子種搾精に傾きかけている♡ 金玉をターゲットの一部に捉えていた。
「まずは、竿の洗い方からね。あなたは無理やりイかされたから、皮が剥けているけれど、おそらく少ししたら元に戻ってしまうわ。そんな時は、ちゃんとこの内側まで洗うのよ」
手にいっぱいボディーソープを付けて、泡立たせる彩芽。
あわあわの手のひらで……ペニスを包み込んだ。
「おっ、ふぅっ゛……♡」
「こら。腰を引いちゃダメよ。ちゃんとピシっとしなさい」
「あぅっ♡ 無理ですぅっ♡」
「ちょっと! ちんぽをピシっと勃てろなんて言ってないわよ? あなた、なかなかわがままみたいね……。そんな子には、お仕置きが必要だわ♡ カリ首を念入りに洗ってあげる♡」
「えっ、お姉さっ゛……あっ゛!?♡」
ごしごしぎゅっぎゅっ♡ 泡まみれの手で、カリ首の溝を、ゴリゴリと抉る♡
突然のふわふわな高刺激に、優葉は腰を曲げて、涎を垂らしながら、びっくんびっくん喘ぐしかなかった。
「おほっ♡ おっ?♡ お姉さんそれっ♡ おぉっ゛♡ やばいですぅっ♡ おちんちん気持ちいぃっ♡♡♡」
「気持ちいいですって? ただ洗っているだけなのに?♡ でもカリ首なんて序の口なのよ? 本当に洗わないといけないのは……。精液の出口♡ 雄の子種の注ぎ込み窓♡ 鈴口とその周辺よ♡」
「あっ♡ ダメっ♡ はにゃぁああぁ~~っ゛!?♡♡♡」
手のひらで、ぐりぐりと♡ 撫でまわすように亀頭を洗い始める彩芽♡
「ひゃぁああぁっ♡♡♡ やめてぇくすぐったいぃいっ♡♡♡ おっ゛♡ おっ゛♡ ちんぽ焼けるっ♡ 焼けるぅ~うっ゛♡♡♡」
「じっとしてなさいっ♡ ここは汚れが溜まりやすいから、念入りに洗わないとダメなのよっ♡ そして――余っているもう片方の手のひら♡ こちらを、汗をかきやすい金玉洗いに持っていくわ♡」
「へっ!? 金玉ぁ!? そんなの絶対だっ゛、オッ゛♡ オホォ゛~~~ッ゛♡♡♡」
さわさわごしごしごしっ♡ なでなでごしごし♡♡♡ 敏感になっている金玉を、わしゃわしゃと♡ ねちっこく泡で洗うエロ責め♡
普段自分ですら触ることの少ない大事な子種の貯蔵庫を、極上の雌に甘やかされているという事実が、優葉の脳をさらに繁殖に向かわせる♡
「あぁああぁこれ無理ぃいいぃっ♡♡♡ 出ちゃう出ちゃうっ♡ お姉さんっ♡♡♡ イぐっ゛!♡♡♡」
「イくってなによ♡ 今はちんぽを洗う時間なのよ?♡ まさか余計に汚したりなんてしないわよねぇ?♡ そんなことしたら全力の逆レお仕置きタイムだから♡ 必死でこらえなさい♡ ケツ穴キュッ♡ と引き締めて射精感を下げるの♡ 金玉上げるな♡ 下げろっ♡ 精液戻せ♡ イくなイくなイくなイくな――」
「オッ゛♡ ダメ出るイぐぅ゛!!!♡♡♡」
どぴゅぶっ゛♡♡♡ぶりぶっ゛♡♡♡ぶぴびゅ~~~~ッ゛♡♡♡♡
腰をガクガク痙攣させながら、種を蒔き散らしてしまう優葉♡
射精中も金玉を揉む手が止まらない♡ ねちっこく甘やかされて、さらなる射精を促される♡
さらに、亀頭を撫でる手も、どんどん激しくなる♡ 射精を引き延ばす鬼責めだ♡♡♡
「オォ゛~~~ぎもぢぃい゛~~ッ゛♡♡♡ あはっ゛!?♡ やめっ゛♡ にゃんでぇっ゛♡ にゃんでしょこごしごししゅるのぉっ゛♡♡♡ イっでるっ゛♡ イっでるがらぁッ゛♡ お姉さん止めてぇっ゛♡♡♡」
「うるさい雄ねっ! 黙ってイき永らえなさいっ゛♡♡♡ お~らくすぐったいとこ全部泡まみれにしてやるわ♡♡♡ 清楚な雌の象徴である私をムラつかせた罰を与えるわよっ!!!♡♡」
ごしごしごしごしっ゛♡♡♡♡ イきたてホヤホヤで敏感な亀頭を、高刺激で撫でられたら、アレが出てしまう♡
お腹の奥がジンッ♡ っと熱くなり、おしっことも、精液とも違う何かが、込み上げてくるのを感じる優葉!
「あぁああぁぁあぁ゛!!!?? お姉さん出るッ゛♡♡ なんか出るゥッ゛♡♡♡」
「はぁ?♡♡ 出すんじゃないわよっ! 今は汚れを落としてる最中だって何べんも言ってるじゃない♡ 言うこと聞けないの? 本当に犯しちゃうわよ? 絶対漏らすなっ! 尿道引き締めろ!♡ アクメに抗えっ!!♡♡」
「無理ィいいぃいぃ出るぅうううわぁああぁ~~~゛!!???♡♡♡」
ぶしゃっ゛!!!ぶしゅぶしゅぶしゅっ゛♡♡ブシィ゛~~~ッ゛!!!♡♡
出てしまった――男の潮♡ 限界に達したペニスを執拗に擦り続けると噴き出す、降参専用のおしっこだ♡
優葉が腰をガクガク震わせながらまき散らすため、彩芽はその腰をグッと捕まえて、快感から逃げれないようにし、亀頭を撫で続ける♡♡♡
「はにゃぁああぁ゛~~~ッ゛!!? なにこれぇっ゛♡♡♡ 頭どっかいっちゃう♡♡♡ おちんちんなくなるゥッ゛!!!♡♡♡」
「泡で溶かしてあげるわよっ!!♡♡♡ このアクメ好きめっ!! 精通と同じ日に潮種蒔き学習とか種付けのエリートなの!? はぁ♡ はぁ♡ もう辛抱たまらんわ♡ 犯す♡ お前絶対犯すっ!!♡♡」
「ぶへッ゛!!♡♡」
優葉を床に押し付けて、疼くまんこを近づけようとした、その時――ドアが開いた。
「うっわぁ~。人にあんだけ偉そうに言っといて、一番酷い逆レしてるじゃん♡」
「失望しましたよ彩芽♡ 精通子種出荷の認可が下りたばかりの雄を、こんな風に汚してしまうなんて……」
「あぁんっ゛!? 邪魔すんじゃないわよ私以外の雌がぁ! この子は私の赤ちゃんの種付けを行うために養うの! とっとと帰りなさい!」
「彩芽……」
「最低雌です……」
「……はっ!」
二人の軽蔑した目を見て、ようやく彩芽は正気を取り戻した。
恥ずかしそうに頬をポリポリと掻いて、優葉をギュッと抱き締める。
「ち、違うのよ? 二人とも。これは、その。おちんちんの洗い方を教えていたら、優葉くんが失禁を……」
「全部聞いてたし。そもそも尿と潮の違いを、私たちが見分けられないと思う?」
「部屋まで聞こえてくるような逆レの雌叫びでしたよ? 全く。抜け駆けなんて酷いです」
「うぅっ……ごめんなさい。反省しているわ」
「とにかく、その可哀そうな子種くんを、ベッドに移動させようよ」
体をしっかりと拭いた優葉を、ベッドの上に寝かせた三人。
「お~い優葉く~ん? 聞こえる~?」
「ほひょぁ~……♡」
「あ~あっ。彩芽が雑にイかせるから、戻って来られなくなっちゃいましたね?」
「悪かったわよっ……。何度も謝ってるじゃない」
「謝って済むなら逆レは必要ないんだよ? もう……しょうがないなぁ。高刺激には高刺激ってね。心臓マッサージで蘇生させるみたいに、ちんぽぶっ叩いて起こそう♡」
「待ちなさい日菜子……! あなた、それは卑怯よっ!」
「その次は私で~す♡ 彩芽はズルしたので一回休みですよ~♡」
「そっ、そんなぁ……♡」
がっくりと肩を落とす彩芽を他所に、日菜子は、おまんこを丸出しにした。
くぱぁっ……♡ 開くと、蒸れた甘酸っぱい淫臭が、むわぁっと噴き出す♡
その匂いに反応した優葉のペニスが、びくんびくんっ♡ っと震え、バキバキに硬直した♡
「おっほぅ♡ わかりやすく勃起してんじゃねぇよ雄ぅ♡ てめぇ本当に子種打ち込むことしか考えてねぇな? いいだろう……犯してあげるよ♡ 泣いたって許さないから♡ アツアツ生ちんぽ子種汁直飲みまんこするっ♡ オッ゛♡ オッホゥ~~゛……♡♡♡」
ずぶずぶずぶ……♡ 発情して温まった生膣の中に、ペニスが包み込まれていく♡
突然のふわふわ快楽刺激に、優葉は飛び起きるように目を覚ました!
「はっ、はひぃ!?♡♡♡ なにこれぇっ゛!!♡♡♡」
「あ? 起きた?♡ ごめんね優葉くん♡ 今からお姉ちゃんたち、君の童貞を台無しにするよ?♡ 優葉くんは、ただひたすらに気持ち良くなって、グツグツ熟成濃厚雄汁が上がってきたら、本能の赴くままに、びゅびゅ~♡ っておしっこ漏らすみたいに射精していいからね♡ いくよ? オッ♡ ホッ♡ ホンッ゛♡」
「ふぇええぇ゛~ッ゛!?♡♡」
ぱんっ♡ ぱんっ♡ 日菜子のデカ尻が動く♡ 優葉をベッドに押し付けるように、体重をしっかりとかけて根本まで包み上げる騎乗位ピストンだ♡
「これうわっ゛♡ うわぁ゛っ゛♡♡ 中変なの入ってるよぉぉっ゛♡♡♡」
「ふひっ♡ オッ゛♡ 変なのとか言うな♡ おまんこのヒダだよっ♡ ふんっ♡ 雄のちんぽを引っ掻き回して、子種を丁寧に絡め取るまんこの仕組みでしょ?♡ 保健で習わなかった? 君ひょっとして性的ヤンキー? 学習不足の雄には補修が必要だよなぁ!?♡♡」
「うぁ゛~~ッ゛♡♡♡」
ぱちこんっ♡♡♡ バンッ゛♡ バンッ゛♡ 容赦がないピストンの連続♡ 今日初めて子作りをする雄にとって、あまりに酷だ♡♡♡
横で見ているアメリアと彩芽も、若干顔が引き攣っている♡
「何度見てもすごいですね……♡ 日菜子の逆レ♡ 雄が可哀そうになってきます♡」
「こんなことしちゃダメよ♡ 優葉くんが苦しそうじゃない♡ やっぱり初めてのエッチはラブラブが――」
「うっさい黙れっ♡ オォンッ゛♡ 今種受け止めようとしてんのは私ッ♡ 他の雌は縄張りに入ってくんな♡ 交尾中の雌は、かっかしてんのわかるでしょ?♡ オゥッ゛♡ オホッ゛♡ てめぇもだよぅ雄ぅ♡ 雌落ち着かせる子種注射とっととかませや♡ ホンホンホン~~♪ オッ゛♡ やべっ゛♡ ちんぽこ生膣ほじくりさいこ~~ぅ♡♡♡」
獣のように腰を振りたくる日菜子♡ 生の膣ヒダがペニスをゴシゴシと擦り、逃げ場はもちろんない♡
優葉の金玉が、ヒクつき始める♡ 射精の合図だ♡
「うぁああぁ出ちゃうぅうぅっ♡♡♡ 出ちゃいますよぉおおぉっ♡♡♡」
「出せやぁコラァ雄ぅっ♡ オホッ♡ 精子一匹たりともここから逃がさん♡ 出せ♡ イき散らかせっ♡ オゥオゥオゥオッ゛♡♡♡ オッ゛♡ オッ゛――!!!♡」
「イぐぅ゛~~~ッ゛♡♡♡♡」
「オホッ゛!!!?♡♡♡」
どぴゅ~~~ぶりぶりぶりっ゛♡♡ぶびびっ゛♡♡びゅっくぅ~~~っ♡♡♡
出てしまった……♡♡♡ 濃厚でアツアツの子種ミルクが♡ 赤ちゃんになりがちな排泄物が♡♡♡
日菜子の子宮の奥底を叩くっ! 初めての種付けを感じさせない膣内射精♡ 日菜子はあまりの快楽に、腰を落としたまま動けなくなってしまった♡♡
「ウゥ゛~ウゥ゛~~~ッ゛♡♡♡ じょぼじょぼくさくさおしっこぎもぢぃ~~~っ゛♡♡♡ あへぇ♡ オッ゛♡ おまんこの奥までグッとくるぅ♡♡♡ おっ♡ おっ♡ やべこれっ♡ アクメが遅れてくるヤツだ♡ あぁ~溜まってた分便秘のクソ放り出すみたいにすっごい強いヤツくる♡ オッ来る来る来る来るっ♡ オホッ゛♡♡♡ ホぉンっ゛!!??♡♡♡」
びくびくがくがくがくがくっ゛♡♡♡ぶしっ゛♡♡ぶしっ゛♡♡♡
挿入されているペニスの隙間から潮を吹き散らかし、全身を痙攣させ、涎と涙を垂らしながらするアクメ……♡♡♡
膣がうねり、きゅっきゅっ♡ っと子種を搾るような動きに変わる♡♡♡
「おぉおおおぉ゛っ゛!!?? まんこ動かさないでぇっ゛♡♡♡ イってるのにぃっ゛!!♡♡♡」
「ホぉ~~~♡♡♡ ホぉ♡♡♡ ほっほ~~ぅ♡♡♡」
「お姉さんっ゛!!!? お姉さぁんっ゛!!♡♡♡」
「無駄ですよ優葉くん♡ 中出しでアクメこいてる時が、雌はいっちばん気持ちいいんです♡ 我慢なんてできっこありません♡ このまま波が引くまで、イきたてちんぽ締めっぱなしです♡」
「そんなぁああぁっ゛♡♡ アッ゛♡ オッ゛♡♡」
どぴゅぶっ゛♡♡♡
膣の躍動で、残っていた精液が噴き出す♡
いつまでもトロトロのまんこにちんぽを甘やかされる快感地獄は、何にも例えられないほど素晴らしい時間だった……♡
やがて、ようやく日菜子のアクメが引き、横に倒れてしまう。
彩芽が日菜子を、隣のベッドに移動させると……。次はアメリアの交尾の番だ♡
「ふっふ~♡ 見てたら盛ってしょうがなかったんですよ♡ よくも見せつけてくれましたね?♡ ガッツリ犯させてもらいます♡」
「やっ、やぁっ……♡ そんなに何回も出ないですぅっ♡♡♡」
「大丈夫です♡ 我がセックスの名家に代々引き継がれている、雄堕としの必勝フェロモンを嗅がせてあげますからね♡」
アメリアは、パンティを脱ぐと、優葉の鼻にクロッチを押しつけた!
「むごっ゛……♡♡♡ フォオォオオォっ゛……!?♡♡♡」
クラっとするような淫臭♡ 蒸れていて、甘くて、チーズ臭い♡
ハーフ美女特有の濃いフェロモンが、一気に肺に流れ込んでくる♡♡♡
「どうですか? どんな射精疲れの雄でも、一発で種付け可能スイッチを押せちゃう体臭です♡ ……おっほ♡ ちんちんムキムキになりましたね♡ おまんこフェロモンドーピング完了~♡ では私も、早速ちんぽをっ……ホッ♡ ……ホッ゛♡」
「ンォッ゛♡♡」
ずちゅぷんっ♡ ずぶぶっ……♡
丁寧な挿入だ♡ その分、カリ首がゆっくりと膣に引っかかれる♡
アメリアのおまんこは、日菜子のおまんこよりも、ヒダがボテっとしており、その分狭く、締め付けが激しい……゛♡♡
「かはぁっ……♡ コレっ、無理ィ……゛♡♡♡」
「むほほっ♡ そうですよね♡ 私だって心得ています♡ こんなゴリゴリヒダまんこでちんぽを削ったら、気持ち良くなる前に出てしまいます♡ だから私は……えいっ♡」
「むっ゛!?♡」
べったぁ……♡♡♡ っと、優葉を完全に押し潰すアメリア!
突然全身がフェロモンに包み込まれて、優葉は苦しそうに喘ぐ♡
「うげっ゛♡ ェっ゛?♡♡♡ アメリアさんっ゛?♡♡」
「むっほ♡ こうして雄を漬物石みたいに潰しながら……お尻をふりふりするんです♡ ノンピストンまったりセックスですよぉ?♡ ほれほれふんふんっ♡ ふんふんふんっ♪」
「おにょぉおおおぉぉ゛~~っ゛♡♡♡」
ツブツブまみれのヒダが♡ ペニスを右へ左へと擦り回る♡♡
きゅっきゅっ♡ 締め付け♡ フェロモン♡ 蒸れた体臭の下敷きになりながらのまったりセックスは、優葉の脳に過剰な快楽電流をもたらした♡♡♡
「フぉッ゛♡♡♡ ふァ゛~あっ゛♡♡♡ あひぃ♡ あだまおがじぐなるぅっ゛♡♡ 助けてぇおかあさぁンッ♡♡♡」
「ダメですよぉ優葉くぅん♡ 君はもう赤ちゃん仕込める年齢になってるんですから♪ お母さんを頼っちゃいけません♡ むしろこれから様々な雌をお母さんにしていく存在なんですよ? それをおちんぽに教え込んで、目覚めさせないといけませんね♡ ほらほら種馬デビューしろっ♡ ほれほれほれっ♡♡」
「ンむぐぅうっ゛♡♡♡♡」
「はぁ……。いつ見てもアメリアのセックスは支配的ね♡ 肉圧を贅沢に活かしたフェロモンプレス♡ 全身から蒸気機関車のように噴き出す甘ったるい体臭で雄を包み蒸し♡ これをされると中毒になって、しばらくアメリアばかりを求めるようになってしまうのよっ♡ おっ゛♡ ふっ゛♡♡」
彩芽は我慢できず、自分の膣を弄り始めた。
同性が見てもエロいと感じる、身長差を活かした雄ぶっ潰し逆レなのだ♡
金玉がきゅいんきゅいん♡ と苦しそうに悲鳴を上げている♡ もう出したくってたまらないのだろう♡♡♡
「うにゃぁあぁあっ゛♡♡ 出るっ゛♡ 出ちゃうぅうううっっ゛♡♡♡」
「おほんっ? おもらしのイくイく来ますかぁ~優葉くぅんっ♡ オッ♡ いいですよぉそのまま奥にっ♡ 奥にぃっ♡ ぶびゅびゅ~っと植え付けてください♡ 優葉くんの秀でた遺伝子♡ 絶対可愛い赤ちゃんになるたんぱく尿♡ おっ♡ おっ♡ お尻ふりふりっ♡ ふりふりでイかせるっ♡ イっけ♡ イっけ♡ イっけ~~♪♡♡」
「ンォ゛~~~~♡♡♡♡」
どぴゅりどぴゅりどぴゅりっ゛♡♡♡ぶびぶっほっ゛♡♡ぶびゅる~~~っ♡♡♡
上に伸し掛かっているアメリアを、思わず抱き締めながらの、大痙攣射精アクメだ♡
対して動いていないのに♡ 小さなお尻フリフリだけで、この量♡ どくんどくんと打ち漏らす♡ 魔性の快感♡♡♡
「はっ♡ はっ♡ すごっ♡ おっほ♡ 射精上手ですね優葉くんっ゛♡ おほっ♡ ふぅ♡ ふぅ♡ ふぅ~~♡ 種汁しょんべんぅ……♡ あっつっ♡ おほほっ♡ ふんっ♡ ふんっ♡ ふんっ……♡ ……ふんっ♡」
「オッ゛♡」
ぶびゅっ゛♡♡♡
トドメの一撃を搾精して、アメリアは体を起こし、優葉の顔面を見下ろした。
「むっほっほ♡ 結局またフェロモン油汚れまみれになってしまいましたね♡ すっげぇ臭いです♡ これは……お風呂で体を洗ってからの、再び逆レループ突入ですか?♡」
「それはいいね♡ もっかい私から♡」
「日菜子……。もう復活したんですか? 私が独り占めしようと思ったのに」
「そうはさせないよ♡ 金玉揉み腐って、今日は一日中ヤリ続けるんだから……♡♡♡」
「ふぅ♡ ふぅ♡ 次こそは私も参加するわよっ゛……!?♡♡」
血走った目の彩芽に、二人は引きつつも、優葉を連れて、再び浴室へと向かうのだった……。