真面目だと思っていた爆乳女子に交尾を迫られた上、幼馴染ともおま〇こしちゃう話。
「……はぁ」
「おい。人の顔を見て、いきなりため息は無いんじゃないか?」
「何度言っても言いつけを守らない同級生に、呆れているだけです」
すんっ……と澄ました顔で、黒髪おさげの美少女は椅子に座った。
俺からたっぷりと距離を取って。
星宮蛍。俺と同じ、生徒会に属する、高校二年生。
彼女は生徒会長で、俺が副会長だ。
生徒会にとって、会長と副会長というのは、いわばパートナーのような関係性になるはずなのだが……。俺たちの間に、親しさと呼べるものは何一つ存在しない。
「昼休みに静かに読書ができるのは、ここくらいのもんだろうが。多めに見てくれよ」
「はい。ですから、追い出したりなんてしませんよ。なるべく存在感を消していただければ結構です」
「お前なぁ……」
「……ふんっ」
心底気にくわないといった様子で、星宮は食事を始めた。
健康的なメニューだ。食べるモノにさえ生真面目さを伺わせる。
このまま従って、大人しくしてやっても良かったのだが、なんとなく言いなりは気にくわなかったので、話しかけてやることにした。
「なぁ星宮。その弁当、自分で作ってるのか?」
「そうですよ。質問はこれで締め切らせてもらいます」
「……」
面食らっている俺を見て、星宮は顔をしかめた。
その視線は、俺の読んでいる小説に向けられている。
「……またそんな、破廉恥なモノを」
「あぁこれか? いや……ただのラノベだぞ? お前が想像するような内容じゃない」
「どうせ。女の子がたくさん登場して、無暗やたらに主人公を好きになるだけの作品なのでしょう? 同じパターンばかりです。飽き飽きしますね」
「同じ料理屋が何店舗あったっていいだろうが」
「読書は食事じゃありませんので。同じように例えるのは無理がありますよ」
「……わかってないなぁ」
星宮は、性的なモノをとにかく嫌っている。
……本人が、地味な見た目のわりにデカパイだから、そういう視線を向けられることが、イヤでしょうがないんだろう。
俺も最初の方はすっごい怒られたなぁ。今でこそ、ちゃんと目線を逸らすようにしてるけども。
「なんですか。目を見ないでください」
「……はぁ」
「あなただってため息をついているじゃないですか」
「もういいわかった。出ていくよ」
「私は出て行ってほしいなんて一度も――」
これ以上会話してると、体調を崩しそうなので、生徒会室から逃げ出した。
教室に向かう途中、幼馴染で、同じく生徒会の周防真菜と出くわした。
「あんた、生徒会室に行ってたんじゃないでしょうね。また蛍とイチャついてたの?」
真菜は、金色の長い髪をたなびかせながら、俺を睨んできた。
「イチャイチャとは程遠いやり取りだったよ。気になるなら様子を見てきたらどうだ」
「言われなくてもそのつもりよ。あ、そうだ。あんたにはここで伝えておくわ。私今日、生徒会休むから」
「バイトか?」
「そうよ。……二人きりだからって、蛍にちょっかいかけたら――」
「はいはいわかってるよ。もう勘弁してくれ」
昼休みくらい、ゆっくりまったり過ごしたいのになぁ……。
◇
放課後、星宮と二人きりの生徒会。
星宮だって、俺と二人きりはイヤなのだろう。テキパキと会議は進み、早くも終わりそうだ。
「最後に、如月くんにお願いがあります」
「お願い? 珍しい切り出しじゃないか」
「はい。とっても癪ですが」
「……断ってやってもいいんだけど」
「はい。断ってもらっても構いません」
「いいから、言えよ」
「旧校舎の取り壊しはほとんど終わっていますが、一部別棟、及び古びた倉庫が手つかずです。なので、私たち生徒会で受け持つことになりました。今日はそのうちの一つである、旧南棟の裏側あたりの倉庫を見に行きましょう」
げっ。と、思わず俺は声を出してしまった。
旧南棟は、使われなくなって、随分時間が経つ。
その付近の倉庫となれば、下手をすれば三年近く誰も触ってないんじゃ……。
「断りますか?」
「なおさら、星宮一人に行かせられないだろ……そんなとこ」
「……っ。余計なことは話さないでください。さっさと行きますよ」
「お、おう……」
何を焦ってるんだ……星宮。まぁいいや……。
俺と星宮は、二人で件の倉庫に向かった。
借りてきた鍵で、扉を開ける。
だいたい三畳くらいのスペースだ。想いの他、埃だらけというわけでもない。不思議なもんだな……。
「星宮。懐中電灯を……」
「……」
「星宮?」
「えいっ!」
「うわっ!?」
星宮に背中を押されて、倉庫の中へ……。
あとから入ってきた星宮は、鍵をかけた!
「な、なにするんだよ星宮!」
「少し黙ってくださいっ!」
「とにかく、明かりを点けないと!」
俺は、スマホを取り出して、倉庫の中を照らした。
「うわぁっ!?」
思わず腰が抜けそうになる! なんと――壁一面、いや、床一面にさえ、『お札』が貼り付けてあったのだ!
「もう逃げられませんよ……! 如月陽太くん!」
「えっ、これっ、星宮が……!?」
「……いや、逃げられないというのは、私のことかもしれませんね」
「何をぶつぶつ……。……って、手に持ってるそれ、なんだよ……!」
星宮は、大きな札を持っている……。
カッと目を見開いて、俺を睨んできた。
「『愛の神なる亡霊』よ! 私に真の理を彼へと説く力を分け与えたまえっ!!!」
なんだなんだ!? 中二病か!?
わけもわからず、戸惑っていると――星宮が、急に光り始めた!
「うっ、眩しいっ! なんなんだよこれっ!」
「うっ、うおぉおぉおっ!」
「星宮っ!? 大丈夫か!?」
星宮を纏っていた光が消えて……。壁のお札が、全部パラパラと剥がれ落ちた……。
星宮は、ぼーっとしたように立ち尽くしている。
とりあえず、外に連れ出さなくては!
「おい……星宮。返事しろよ……」
倉庫の外に出しても、一点を見つめて、反応が無い。
こういう時って、どうすればいいんだ? 警察? 救急車? いやまずは保健室に……。
色々考えを巡らせていると、星宮が、ギュッと俺の胸元を掴んできた。
「おぉ星宮! よかった……目が覚めたんだな!」
「……しゅき」
「え?」
「すっ、好き! 大好き!」
「……え」
「やっと言えます! あぁ如月くんっ! んっ――」
「ぶっ――」
嘘っ、だろ……?
星宮の唇が、俺の唇に……触れ合ってしまった。
かと思えば、じゅるるっ♡ っと啜るように舐めてくる!
「おぃほしみぶっ゛。おちちゅっ、ぶほっ!」
「ん~~べろべろじゅるるぅ~っ♡ はぁ~んぷちゅっ♡ ちゅちゅぷっ♡ しゅきっ♡ あへっ♡ 如月くぅんっ♡♡♡」
大変だ……! 星宮がおかしくなっちまった!
俺に抱き着きながら、フンフン♡ と鼻息を荒くして、しがみついて離そうとしない!
「ほしみっ。んっ。おちっ、ぶふっ!」
「ん~ちゅっ♡ ちゅぅ~うっ♡ しゅっきぃんっ♡ ちゅちゅ~♡ あぁ~雄舌♡ 雄舌舐め放題♡ 一時間二千九百九十八円でしゅか? あぁでもワングレード高級なヤツがいいですっ♡ ちょっぴり美味しいお肉が頼めるコース♡ だって如月くんの口の中は絶品ですからね♡ あぅ~もっと舐めさせろ~っ♡ サービス悪いぞぉ雄ぅっ! 雄ぅっ!♡♡♡」
なんか星宮っ……♡ すんごい甘い匂いがする♡
雄の本能がピリッとくる匂いっていうか♡ あぁこれまずい♡ 密着してる星宮のわがままぶるんぶるんボディも相まって……あ♡ 勃起した♡ くそっ! 俺としたことがっ!
「あぁ~ん?♡ なんかでっかいの当たってますよぅこれぇ♡ ん~?♡ 交尾ですかぁ? 如月くん♡ もう交尾なんですかって♡ ねぇ♡ 交尾かって聞いてんのっ! おいこらっ! 雄ちんぽ生やし性別っ♡ とっとと犯し散らかせやいっ♡ ふんっ♡ ふふんっ♡ ふんっ♡♡♡」
「お、おいっ♡ 星宮ぁっ……♡」
星宮は、俺を抱き締めて、腰をヘコヘコぶつけてくる♡
挿入もしてないのに、セックスしてるみたいな動きだ……。明らかに様子がおかしい。絶対あのお札のせいだ。
とにかく、このままじゃどうにもならない。一旦落ち着いてもらわないと!
「星宮。後でなんでもいうことを聞いてやるから、今はひとまず生徒会室に戻らないか!? いつものお前なら、もっと理性的に会話できるはずだ!」
「なんでも? おいっ♡ 今なんでもするって言いました? 約束ですよぅ? その言葉ぁ……♡ ふひっ♡ ひひひっ♡」
星宮が、やっと離れてくれた。
このわずかな時間で、だいぶ汗をかいていたみたいで、俺の制服に滲むくらい、星宮の甘ったるい体臭が染みついてしまっている……♡
それに気を取られながらも、俺たちはなんとか生徒会室に戻ったのだった……。
◇
「なぁ、星宮……」
「ん~? なんでしゅか?♡ 私の愛しい如月くん♡ 卵子に一名様で予約が入ってる如月陽太くんっ♡」
「意味わかんないこと言うなよ……」
生徒会室に着くと、ソファーに座らされ、密着。
星宮からは、むわっ……♡ っと、雌の濃い香りがした。
明らかに発情していて、排卵期の獣みたいだ……♡
うっかりすると、俺までそういう空気に持って行かれてしまいそう。だって――星宮のおっぱいが、さっきからぶるんぶるん当たってて、吐息もなんか艶めかしいしっ……あぁヤバいっ! 意識するな俺!
「せっ、説明してくれっ。あのお札はなんだ? 今の星宮はどうなってる?」
「じゃあ順番に説明しますね?♡ まず、私は如月くんのことが、結構前から好きでした♡」
「え……。……いやいや。冗談はやめてくれよ。あんなに嫌ってたじゃないか。んっ――」
「ぶちゅ~~っ♡♡♡ ちゅるるっ♡ ちゅる~っ♡」
「やめっ♡ ほしみっ゛♡ ふっ゛♡」
「ぷへぇっ……♡」
トロトロ顔の星宮と、俺との間に、涎の架け橋が垂れて……制服に落ちた♡ 星宮の胸元♡ 汗で湿ったブラ透けの聖地にシミができて、余計にエッチになってしまった♡
「信じてくれるまで、愛をたっぷり示しますよ?♡ そのための手段は選びません♡ 今の私に、怖いモノなんてないんですから♡♡♡」
「わっ、わかったよっ。それは信じるとして、あのお札は……」
「はい♡ 説明しますよ♡ 元々如月くんが大好きだった私は、素直になれない自分に嫌気がさしていました。そんなある日、自分の本心を伝えることができるおまじないを見つけ、実行したんです。でも、ちょっぴりやりすぎちゃったみたいですね♡ 好意だけ伝えられれば良かったのに、性欲まで溢れてしまったようです♡ ごめんなさぁい如月くぅんっ♡ 如月くぅんっ♡♡」
「おいっ、やめろよ……♡」
むにゅむにゅのおっぱいを、これでもかと押し付けてくる♡
マズい。本当にマズいんだ。星宮のふかふかなおっぱいは、制服の上からでも自在に形を変えて、俺の腕を……あぁっ♡ おっぱいマッサージ効くぅ♡ これやっば♡ もう店開けよ……♡
「質問には答えました♡ 如月くんのターンは終了です♡ ここからは――私のお願いを聞いてもらいますよ?♡」
「お願いって、なんだっ」
「んふふっ。さっき、なんでもするって、言ってくれちゃいましたもんねぇ……。私、ずっと憧れていた、おちんちん搾りコキシチュエーションがあるんです♡ ちんぽ、出してもらっていいですか?♡」
「はっ、はぁっ!? 出すわけないだろっ。そんなの……!」
「おちんちんしてくれないんですか? 残念です。じゃあ今すぐ職員室に駆け込んで、如月くんにレイプされた~って言い散らかしちゃいましょう♡」
「待て待てっ! そんなことしたら、俺の人生がめちゃくちゃになるぞっ!」
「はい♡ でも大丈夫ですよ♡ 私がしっかり養ってあげますから♡ 赤ちゃん育てながら、如月くんの面倒も見ます♡ 私の家って結構お金持ちなので、十分豊かな生活を送れるでしょうね♡ でも――どうせ犯されちゃうなら、お互い合意の上のラブラブエッチの方がよくないですか? ね?♡ 賢い如月くんならわかるはずです♡ もう一度言いますよ?♡ おちんちん……出してください♡♡♡」
星宮の目は真剣だ。鼻息も荒い。
きっと何を言ったって、口の上手い星宮には、勝てっこないだろう。だったら――まだ、自分から進んで受け入れる方がマシじゃないか?
そもそも星宮は、ちょっと地味な雰囲気だけど、美少女だ。おっぱいもデカいし、今だって、甘ったるいイイ匂いがプンプンするし……♡♡♡ 気持ち良くしてもらうには、最高の相手じゃないか!
「わかったよ……。ちんこを出せばいいんだな……?」
「やっとわかってくれましたか♡ さぁおちんちんを露出するんです。おしべ担当性別♡」
「だから、なんなんだよその意味不明な淫語は……」
戸惑いつつ、俺は……ちんこを出した。
自分でも恥ずかしいくらい勃起してる。すぐ近くに、発情した獣の異性がいるからだろうか……。
「おっほぉ~う出た出たぁちんぽぅ~♡ これですよこれ♡ これが見たくてわざわざここへ来たんです♡ 観光名所ちんぽこ♡ 雄の鳴きどころ♡ 世界遺産ですよぅこんなのぉ♡」
「勝手に遺産にするなよ……。まだ生きて……あっ。あっ!♡ やめろぉ星宮っ♡ そんな風に触るんじゃないぃ……♡」
「おっほぅ♡ 固いですちんぽこ♡ やりますねぇ如月くん♡ こんなに指馴染みがいいとは思いませんでした♡ もっと反発するかと思ったんです♡ ちゃんと、とくんとくん……って脈を打ちながらも、今自分に纏わりついている雌の肉が、気持ち良くしてくれる相手だって理解してるんですねぇ♡」
星宮の指、柔らかい……♡♡♡ うっ゛♡ こいつ、わかってやがる♡ 雄の弱いところ♡ カリ首をわざとらしく抉ったかと思えば、竿を甘やかすみたいに撫で上げてきたり、我慢汁を塗り広げて、亀頭の丘を擦ったり……♡ 手練れか!? ちんぽ好きすぎだろっ!
「ふん♡ ふ~ん♪ ちんぽふんふ~ん♪♡」
「おい……♡ うっ♡ ちんぽ弄りながら、鼻歌はやめろよっ……おっふっ♡ ふぅっ……♡」
「いいじゃないですか♡ 平和な世の中ですよ?♡ こんな風に大好きな人のおちんぽをシコシコ磨きできるなんて♡ でも私が本当にやりたいコキ捌きシチュは、こんなんじゃありません♡ ここを使って、ちんちんをへなちょこにしてやりたいんです♡」
星宮は、立ち上がると……スカートを捲って、自分の太ももを、むにぃっ♡ っと握った♡
絶対柔らかい♡ とろっとろのジューシーな雌脂肪たっぷりお肉♡ こんなのでちんこ挟まれたら……♡ ……ヤバイ♡ 想像しただけで涎が出る♡ ちんぽからも涎♡ 濃い我慢汁が……ぶびびっ♡ 噴き出てきて、根元に汁溜まりを作った♡
「期待しちゃってますねぇ如月くん♡ 私、おっぱいもデカければ、太もももムチムチなんです♡ 明らかに雄を誘うためだけの体系をしていますよね♡ 一人だけ古代に戻ったようなスタイルです♡ 何人も子供を産まないといけなかった時代に――♡ さぁ如月くんも戻りましょ?♡ あそこの壁に背中をくっつけて直立してください♡ 太ももパンパン偽交尾ショーの始まりです♡」
壁に立った俺を、潰すように、星宮が密着してくる♡
当然、間に挟まれたおっぱいは潰れてしまう♡ むにゅにゅにゅっ♡ 汗でジメジメっとした空気が、お互いの中に閉じ込められて、濃い淫臭がむわんむわん上がってくるのだ♡
そして……焦らすように、腰を引いていた星宮が、太ももまんこに――ちんぽを挿入した♡ ずっぷんっ♡
「おっ゛!!♡♡」
「うわぁ~♡ どうしたんですか如月くん♡ びくびくぅんってしちゃいましたね♡ まだ挟んだだけなのに♡」
「星宮ぁ……これやばいぃっ……♡ 太ももふかふかすぎるぅっ♡♡♡」
「当たり前じゃないですか♡ 雌の脂肪の詰め所ですよ?♡ おちんちんメロメロ肉布団です♡ あっ、気持ち良すぎて辛かったら、ちゃんと私をむぎゅぅ♡ ってしてくださいね?♡ 少しは気分が紛れると思うので……♡」
おちんぽがビクついて苦しい俺は、星宮の言葉に甘えて、腕を回してしまった♡
加減がわからないので……傷つけないように、なるべく優しく♡ すると――頭の中で、ぷしぃっ♡ っと何かが弾ける音がした♡ 多分これ、脳内麻薬だ♡ 脳が快楽に負けた時に出るヤツ♡ すごい♡ あぁ~幸せ♡ 女の子むぎゅってするのこんなにイイの!?
「はっ、はひぃっ……♡♡♡」
「あ~如月くん♡ 堕ちちゃいましたね♡ 雌肉トロトロハグの罠に引っかかったみたいです♡ 一度ハマったら抜け出せない肉の地獄♡ 抱き心地最高でしょう?♡ ちゃんとおちんちんもギュッとしてあげますからね♡ ぎゅ~っ♡」
「あぃやっ゛!?♡ いいいぃい星宮ぁっ゛♡♡♡ それぇっおっ゛♡ おっほっ!?♡♡♡」
「太ももおまんこをキュッと締め上げて、ごりごりごり♡ 上下にズっちゃいます♡ ムチムチの肉オナホでちんぽ磨かれて気持ちいいでしょう?♡ もっとアヘっていいんですよ?♡ 至福の時間です♡ 頭空っぽにして、私に体を預けてください♡」
「んんんんん゛ッ゛♡♡♡」
膝が震える♡ 星宮を抱き締めていないと、立ってもいられない♡ ちんこが気持ちいい♡ 星宮柔らかい♡ いい匂いするぅっ♡
「はっ♡ はっ♡ 星宮っ♡ イっちゃうっ♡ すぐイくこれっ♡ イくぅっ♡」
「もうですか?♡ 思ってたよりも相当早いですね♡ やっぱり男の子は、おちんちんを柔らかいところに閉じ込められたら、何にもできなくなっちゃうんですね♡ ちょろっ♡ いいですよ♡ 腰へこパンパンでトドメをさしてあげます♡ ふっ……ふんっ♡ ふんっ♡♡♡」
「あっ♡ あぁ~~っ!?♡ ダメそれおっほっ♡ 出る出るっ♡ 星宮ぁっ!♡♡♡」
「イってください♡ イけっ♡ ほら♡ もっと密着してあげます♡ 耳元での囁きもサービスです♡ イけ♡ イ~けっ♡ ぴゅっぴゅしろっ♡ 濃いの出せ♡ 出せ~♡ びゅくびゅく~~っ♡」
「おぅ゛~~~んイっ……くぅっ゛!!!♡♡ フゥッ゛!!!♡♡」
星宮を力強く抱き締めて――どぴゅっ♡♡♡ ぶびびっ♡♡♡
思いっきり精液をぶちまけた♡
びゅるびゅる♡ うわすっご♡ 頭どっかイくこれっ♡ むっちゃ出る♡ 出るっ♡ 助けてっ♡ 精子がっ♡ あはぁっ゛♡♡♡
「おっ゛♡ イぐぅっ♡ イぐ~ぅっ゛!!♡♡」
「はいはい落ち着いてぴゅっぴゅしましょうね~♡ とくとく♡ とくとく♡ うぉやっべ♡ 太ももまんこの中で、びっくんびっくん暴れてます♡ こら~じっとしてなさい♡ ギュッとして封じ込めちゃいます♡ 肉圧マシマシの種搾りです♡ イけ~~ッ♡♡♡」
「お~おっ゛♡♡ おぉっ゛♡♡ おっほっ♡ お゛~~っ゛♡♡」
「ぴゅっぴゅが上手♡ ぴゅっぴゅが上手~♡ はぁん子種あっつっ♡ 出すぎじゃないですか?♡ 太もものおまんこで赤ちゃんができたら、責任取ってくれるんですぅ?♡ ねぇ如月くん♡ お顔見せてください♡ あっは……可愛い♡ イきたての雄可愛い♡ もうちゅ~するっ♡ ぶちゅっ♡ 可愛い雄にはちゅ~するのっ!♡♡ ぶじゅるるる~~っ♡♡♡」
星宮の涎で、口周りがべたべたになる♡ 甘酸っぱい匂いで脳がトロトロに溺れて……何も考えられない♡♡♡ 挟まれたちんこは震えっぱなし♡ もうずっとここにいたいって主張しているみたいだ……♡
そんな快感のまどろみを、スマホの通知音が切り裂いた。
どうやら、星宮が、俺に密着した勢いで、スマホを落としていたらしい。ちょうど画面が、俺から見えている。
「えっ――」
そこには、衝撃の情報が浮かび上がっていた。
「おっ、おい星宮っ。まずいぞ! 今から真菜がここに来るって!」
「んぇえぇ? 周防さん? 今はそんなことどうでもいいじゃないですか♡ もっと太ももパンパンしましょ?♡」
「そんなことって……! まずいだろ! 真菜にバレたら、なんて言われるか――」
って、マズいぞ! 足音まで聞こえてきた!
俺は仕方なく、離れようとしない星宮を抱き締めたまま、自分の椅子に座った。
俺の上に、星宮が乗ってしまっている状態……。絶体絶命である!
……扉が開いた。
「……は? あんたたち、なにしてんの?」
「いっ、いや~。これはぁ……」
「お仕置きです」
「「え?」」
「如月くんが、とんでもないミスをしたので、私の椅子になってもらっています」
「あっ、へぇ。そうなの……」
「そうなんです」
普段は真面目な星宮の言い分に、真菜もそれ以上は質問できなかったらしい。
だが、状況としては明らかに異常だ。
俺は下半身がすっぽんぽんだし、その上に……星宮の柔らかおケツが乗っかっている♡ というかこれ、尻だけじゃなくて……まんこの感触じゃないか!?
やけにぷにっ♡ っと柔らかくて、吸い付いてくる……♡ 生温かいし、なんかヌメヌメの液体が分泌されてるし!
これはまずい♡ 生の性器同士がニアミス状態だ♡ 油断したら入ってしまうかもしれないぞ!
「ところで周防さん。なんのご用事で?」
「ちょっと忘れ物をしただけよ。すぐに帰るから気にしないでちょうだい」
「そうですか……」
「……っ゛!?」
「ん? あんた、なんか言った?」
「なっ、なにもっ……♡」
「あっそ」
星宮が、俺のちんこの位置を探るように、お尻をフリフリし始めたのだ♡
これは非常にマズい♡ ペニスは勃起しているし、尻コキみたいな状況じゃないか♡
さっきイったばかりで敏感なちんぽに、これはあまりにも酷だ♡ うっ♡ やばい♡ 声っ、抑えてないと……♡ でも♡ 密着してる星宮が良い匂いすぎる♡ JK特有の若くて健康的な爽やかスメルに、発情した甘ったるいフェロモンが混ざって、嗅いでるだけで射精しそうな体臭に仕上がっている♡♡♡
「ん~っと、確かここに……」
「ふっふっふ……♡ 如月くん♡ まさかイったりしませんよねぇ?♡ 幼馴染がすぐ近くにいるのに♡」
小声で囁かれて、背筋がゾクゾクする♡
バレたらまずいのに♡ どうしてこんなことするんだ♡ 星宮はぁっ゛……♡
「あったわ。ごめんなさいね。邪魔をしちゃって。……あんた、蛍にちゃちゃ入れるんじゃないわよ?」
「わ、わかってるよっ……うふっ゛」
「わかってるならいいわ。じゃあね」
「おぅっ゛……」
危なかった……♡♡♡
星宮は、向きを入れ替えて、俺を見つめてくる。
すぐにおっぱいを密着させてきた。あぁ……もうこれ本当にやばい。おっぱいふかふかすぎ♡
「バレちゃうかと思って、興奮しましたね♡ こんなプレイも悪くないかもしれません♡」
「はぁ♡ はぁ♡ いい加減にしてくれっ……おほぅっ♡」
「でも、周防さんは、少しだけ勘違いしているみたいです♡」
「え?」
「如月くんが入れるのは、ちゃちゃじゃなくて――おちんぽですよね♡」
「あっ、ぇ゜?」
ずぷぷんっ♡
あれっ――なんか、ちんこあったかっ……ぇっ??♡♡
「おっ、おい? 星宮? これっ……」
「おっ゛……♡ ……げへっ♡ 入っちゃいましたぁ♡」
「入っちゃったって、おい嘘だろ!? すぐ抜っ゛――げぇっ゛♡」
星宮を退かそうとした瞬間に、ちんぽに纏わりついている肉のツブたちが、ぎゅちちちぃっ♡ っと締まり上がってきたっ♡
まずいまずいこれ♡ 気持ちいいなんてもんじゃない♡ ブラシみたいにごっしごっし♡ ってちんぽが擦られて、すっごい射精が急かされる♡
ダメに決まってるだろっ! だってここは――星宮の生おまんこなんだぞっ!?
あっ、やっばい♡ ここが雌の苗床って気が付いたら、ちんぽすんごい温まってきてっ、うっ゛♡ ……動けない♡ ちょっと動いたら変なの出ちゃう♡ 助けてお母さん♡ 助けてぇっ!!
「フッ゛♡ フゥッ゛……♡ ハヤクヌけっ゛……♡ 星宮ァ゛……!♡♡♡」
「ぬふふふっ♡ 気持ち良すぎて、化け物みたいになっちゃいましたか?♡ かくいう私も♡ おっほん♡ すげ♡ 生ちんこびっくんびっくん跳ね踊って、まんこひっくり返そうとしてますよね♡ 密着対面座位セックス♡ おっぱいの熱もしっかりと味って、どんどんちんぽをしゃきしゃきにしていきましょう♡ 締めますよッ゛……! あっ、おほほ~んっ♡」
「ぎっ゛♡♡♡」
もう本当にマズい♡ 入れてるだけなのに♡ 動いてないのにっ! まんこにちんちんを閉じ込められただけで、雄はこんなに無力化されてしまうのか!?
目の前で見つめてくる、トロトロ顔の星宮が、とにかく可愛く見えてしまう♡ 汗の匂いも濃い♡ おっぱいが柔らかい♡ おまんこがふかふか♡ やばいなぁどんどん思考できなくなってきた♡ もう――射精しちゃってよくない??♡♡♡
「ごめんごめん。もう一つ忘れ物を――えっ」
「あっ」
「んふっ♡」
「……あぁああぁんたたちっ!!! なにしてんのよっ!!!」
どうやら俺の人生は……本格的に終わってしまったらしい。
顔を真っ赤にした真菜が、あばばばばっと口を開き、俺たちを指差している……。
「どどっ、どういうことなのよっ! 双方説明しなさいよっ! なんでそんなっ……は!? はいっ、入っちゃってるじゃないっ! え!?」
「落ち着いてくれ真菜! 俺にもよく事情が――あぅっ゛♡」
「ん~~ぶちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱぁっ♡ もうダメじゃないですかぁ如月くぅん♡ 交尾の最中に、他の雌に現を抜かしちゃうなんて♡ 今ちんぽハメてるのは誰ですか?♡ おまんこハグしてるのは誰ですか? そうですよ星宮蛍です♡ あなたの側にいるお嫁さん♡ おまんこさん♡ さぁセックスしますよ♡ だいぶ馴染んできましたからねっ♡ あっ♡ ふっ♡ ふんっ♡」
「ちょっとぉ~~~っ!?」
あっ゛♡ やばいっ゛♡ おっ゛♡ すっげ♡ 頭回らなくなる♡ おっぱい押し付けられて、無力化されながらの♡ ぱっちゅんぱっちゅん貪るみたいに腰振るセックス♡ オナホなんて全然比べモノにならない♡ ちんこが全部あったかくて気持ちいい♡ これが生ハメセックスなんだ……♡ 完全に予想を上回ってきた♡ 本当に何も考えられない♡
俺は星宮を抱き締め返してしまった♡ そうしないといけないような気がしたんだ♡ 本能に『そうやって子供を作れ!』と指示されているみたいに、セックス以外の行動が取れなくなる♡ すぐそこで幼馴染が見てるっていうのに!
「んほぉ~~♡ やっべぇ♡ ちんこきもちっ♡ ほんっ♡ ほんほんっ♡ おちんぽピッケルでおまんこ洞窟ほりほりしゃいこぉ~♡ おんっ゛♡ 中にはまだ何もありませんが♡ ふんっ♡ 最奥に子種をぶちゃ~っとぶちまけることで♡ 『子宝』という何モノにも代えがたい赤ちゃんを手に入れることができますからねぃ如月くんっ! ほらもっとちんぽぶっとくしてっ♡ おっ゛♡ 腰振り雌に任せてるんですからっ♡ せめて種打ち込みに全力を注いでくださぁいっ♡ オッ゛♡ オゥッ゛♡ おぉぉおお゛~~んっ゛♡♡♡」
飛び散る星宮の汗♡ 密着しているふわふわの体♡ 生温かい体温♡ 全部で頭がおかしくなる♡ 金玉がそわそわして、ぬるぬるのヒダにザーメンをぶちまけたくなる♡
「オッ゛♡ すんごいちんこまだ固くなるぅっ♡ やればできるじゃないですかぁ如月くぅんっ♡ 生でぶびゅ~っとイっちゃってくださいね?♡ おひっ♡ ほんっ♡ ふふんっ♡ ふぅ~んっ♡♡♡」
「なんで私のこと無視すんのよっ! 事情を説明しろって言ってんのっ! ねぇ蛍! 陽太っ!!」
「あっ゛♡ やっばいこれっ♡ 精子出るかもっ♡ 星宮っ♡ そんなに腰振ったらっ♡ 本当に出ちゃうよっ♡ あぁんっ゛♡♡♡」
「いいですよぉ生でぇっ♡ オッ゛♡ おっ゛♡ 大量ぶちまけおしっこお願いしますぅ♡ ほんほんほんっ♡ お尻ぶつけるぅ♡ 骨盤で子宮を支えさせてください♡ 体重増加繁殖お母さんにしてくださぁいっ♡ おんっ♡ おんっ♡ おんっ♡ イくイく♡ ちんぽ磨きながらイくっ♡ もっとぎゅってしてくださいパパぁっ!!♡♡」
「パパぁっ!? ふざけんじゃないわよっ! こいつは私の――」
「おぉんっ出るぅっ゛!! フん゛~~~ッ゛!!!!♡♡♡」
「出るってなによバカッ! いい加減にしっ――」
「おぉ゛~~~ッ゛!!!♡♡」
星宮のふわふわボディを抱き締めながらっ! ぶびゅっ♡ ぶびびゅるっ♡ びゅるぅ~~~っ♡♡♡ 出すっ♡ 生中出し♡ あ~気持ちぃ♡ むっちゃ出る♡ おぉんっ♡
なんか別の雌がヤイヤイ言ってるような気もするが♡ 聞こえない♡ こっちは交尾に全力集中♡ ぶび~~♡ おっ♡ 精子出る出る♡ 山盛り出すっ♡ ほふんっ♡♡
「あぉ~~ん来ちゃぁんっ♡ アツアツザーメンミルク来たぁんっ♡ ちゃんと白湯みたいに内臓に優しい温度になってるの、雌想いすぎるぅ……♡ オッ♡ オッ♡ お尻ふりふり♡ 子種植え付け促し♡ ほんほんっ♡ 赤ちゃんになれなれ~♡ 繁殖のおまじない♡ 子供にな~れ♡ ふりふりきゅ~んっ♡ ふほぉっ゛♡ やべぇな冗談言ってる場合じゃねぇ♡ ずっと出てるじゃないですかぁこれぇ♡ 生ハメさいこぉ……♡ おっほぉ……♡♡♡」
最後まで、星宮を抱き締めて……出し切った。
すさまじい充実感と、雌に種を打ち込んだという達成感で、脳みそが、ぱぁ~ん♡ と明るくなり、視界がチカチカする♡
これがセックス♡ これが生♡ もうこれ以上の快感は存在しないんじゃないかって思うくらい、最高だった……♡♡♡
「はぁ♡ はぁ♡ 星宮ぁ……♡」
「はい……♡ たくさん頑張ってくれましたね♡ 私の旦那さん♡」
「旦那さん……?♡ うぅ……♡」
思わず、星宮をギュッとして甘えてしまう♡
この人が俺のお嫁さん……♡ 赤ちゃんを産んでくれる人……♡
「待ちなさぁ~~~いっ!」
まどろみをつんざく、憎たらしい声。
ようやく落ち着いた視界で、幼馴染を見た。
確かに可愛いけど、俺にはもうお嫁さんがいるんだよなぁ。
「すまん真菜……。出て行ってくれないか。赤ちゃんを作ってる最中なんだ」
「私からもお願いします♡ 子宮の機嫌を損ねたくありません。交尾に集中させてください♡」
「あぁっ、あんたたち、言ってること、ヤバイわよっ? なんで生徒会室でセックスなんて……。……もういいわ。細かいことは一旦保留にする。大事なことだけ言わせてちょうだい」
真菜は、拳をギュッと握って……言った。
「わっ、私も……陽太のこと、好きなのよ」
「……へ?」
その言葉を聞いた途端、急に思考がクリアになった。
あれっ、俺なんで、星宮とハグしてるんだ?
って……おい! なんかちんこがまんこに入ってるぞ!?
「星宮! なんだよこれっ! 退いてくれっ!」
「あぎゃっ!?」
慌てて星宮を下ろすと、まんこから、だらぁっ……と精液が漏れ出てきた。
嘘だろ……? 俺、星宮に中出ししたのか?
「ちっ……。あと少しだったのに。あのおまじないには続きがあるんです。想いを素直に伝えた相手と、生でスケベすれば、相手の心を射止めることができると――。成功したと思ったのに、どうして邪魔をするんですか! 周防さんっ!」
「邪魔ってなによっ。私がこいつのこと好きじゃダメなの!?」
「いや、それ……。真菜、本気で言ってるのか? だってこれまで、一回もそんな素振り……」
「……照れ臭かったのよっ。本当は、バイト始めたのだって、あんたとの結婚費用を溜めるためだしっ。あっ、バイト……。もういいわ! 今日はズル休みするっ! その代わり! このセックスは終わり! あんたたちの恋愛はストップ! 私も混ぜなさいよっ!」
「勝手なことを言わないでください! もうすでに子種はもらいましたよ♡ ほらほら♡ 陽太くんのアツアツザーメンです♡ 周防さんには譲ってあげません♡♡♡」
「くっそっ……。でも、でも! それは、陽太を操って手に入れた精子じゃない! 真の愛じゃないわっ!」
星宮が、少しだけ気まずそうな顔をした。
そうは言っても、星宮は普通に可愛いし、おっぱいもデカいし、俺としては、そのままお嫁さんになってもらいたいくらいなんだけど……?
少しの沈黙のあと、真菜が――突然、脱ぎ始めた!
「おっ、おい! 何してるんだよ!」
「対決よ! こうなったら、私のおまんこの方が気持ちいいって証明してあげるんだからぁっ! あんたはそこに寝転びなさいっ! 私が動いて搾ってやるっ!」
「正気かよっ……!」
真菜は、どんどん制服を脱いでいく。いつから見てないかわからない、綺麗な素肌がどんどん露わになって……。すぐに、下着だけになってしまった!
星宮ほどじゃないが、Gカップくらいはありそうなデカい乳。色白の肌……。なんだか、見てはいけないものを見ているような気分になる。
「あんたはっ、動くんじゃないわよ? 私が気持ち良くするんだから……♡」
「待て……! ゴム、ゴムは?」
「いらないわよっ! 蛍とだって生でしたんでしょ? 私にもぶちこんでよ……♡ あんたのアツアツ出来立ておちんちんミルク……♡」
「お前……どこでそんな、スケベなことんむぐっ゛♡♡」
「ちゅ~~~ちゅるちゅるっ♡♡♡ ぶちゅちゅ~~っ♡♡」
なんでどいつもこいつも♡ 言葉を遮るみたいに、急にキスしてくるんだ♡
舌をねじ込まれて、念入りに、レロレロ♡ 口内をかき乱される♡
真菜の甘酸っぱい唾液をたくさん飲まされ、思考がフワッと溶かされてしまった。
脱力した俺は、そのまま……押し倒されるように寝かされてしまう♡
「じゃっ、じゃあ、ブラ取るから……。ちゃんと反応しなさいよ?」
腰の辺りに跨った真菜が、ペニスをチラチラ見ながら、ブラを外す……。
カチッ♡ っと音がした後に、色白の乳房の拘束が緩んだ。
艶めかしい息を吐きながら……肩紐を外すと……出てきた。おっぱいだ♡
先っぽが、たぷんっ♡ っとしている、ピンク色の乳輪が広めなエロ乳房♡ すごいな……エロ漫画に出てくるヒロインみたいだ!
「どうなのよ……。じっと見てないで、何か言いなさいよっ」
「すっ――」
「悔しいですが、悪くない乳房ですね」
「あんたに聞いてないわよっ!」
「いいえ。私だって、このセックスによる如月くん争奪戦バトルの参加者なのですから。口を挟む権利くらいあるはずです。ちょっと触りますよ」
「ひゃんっ♡♡♡」
「おぉ……♡ 柔らかいですねぇ……♡」
「やめなさいよっ♡ あっ、いやんっ♡」
ぐへへ顔の星宮が、真菜のふんわり柔らかそうなおっぱいを揉んでいる様を見て、俺のちんこは、バッキバキに膨れ上がってしまった♡
美少女が、文字通り乳繰り合っている姿は、あまりにも刺激的だ♡
「はぁ♡ はぁ♡ もう……ふざけんじゃないわよっ♡ あんたも見てないで、止めるとか、普通するでしょ!?」
「すっ、すまん……。真菜のこと、こんな風に意識したことなくて、ちょっとびっくりしてるんだよ……」
「……っ。そっ、そう。それはいい傾向だわ。私がどのくらいあんたを愛しているか、示す機会になるもの♡ さ~て♡ 私はサービス精神が強いから、おまんこも見せちゃうわ♡ んっ……しょっ♡」
パンティを急いで脱いだせいで、くるくるっ♡ っとまとまってしまい、却って脱ぎづらくなっている。そんな様さえエロい♡
真菜ってよく見ると、こんなにエッチな要素でいっぱいな女の子だったんだなぁ……。これまでちっともそういうことを考えなかったのが不思議だ。
パンティを脱ぎ終わった真菜は、腰を上げて……膣を見せびらかしてきた!
「うっ、わっ……♡」
初めて見る女性の性器。もっと言えば、幼馴染のまんこ……♡
ピンク色の、優しい彩度の膣口は、ひくっ♡ ひくぅっ♡ っと誘うように動いており、陰毛が少しも生えていないピカピカおまんこだった♡
「なんだこれっ……エロすぎるだろっ……♡」
「……こっちは、いつあんたに食われてもいいように、日ごろから準備してんのよっ。それをあんたは、何年も放置して――許せないわ♡ 絶対犯す♡ 搾り取ってやるっ!♡」
「あっ♡ あっ……♡」
真菜が、自分の交尾穴の入口に、俺のちんぽを捕まえて、すりすり♡ 押し当ててくる♡
これが本当に、どうしようもなく気持ちいい♡ 穴が吸い付いてくるみたいに、ちゅっ♡ ちゅっ♡ っとイヤらしい音を立てている♡ 幼馴染のまんこなのに♡ エロすぎだろっ! あぁやばいっ……゛♡ 飲み込まれる♡ 真菜が腰を下ろして――あっ♡
「んはぁああぁ~~っ♡♡♡ ふぅ♡ ふぅ♡ 入ったわよぉ……♡ おっ゛♡ あんたのスケベちんぽこっ♡ 女の子をお母さんたらしめる種口♡ でっかい面しやがってっ゛……おっほ♡ すごっ♡ まんこメリメリぃって身勝手に押し広げてんじゃないわよぉ♡ 誰に許可取ったって言うの?♡ あぁムカつくわねっ♡ すぐにわからせてやるわ♡ 杭打ちピストンをお見舞いよっ♡ あっ♡ ふぉっ゛♡ ふんっ♡ ふんっ♡♡♡」
真菜は容赦ない♡ いきなり全速力でパワフルピストンだ♡
中に閉じ込められたちんぽに、うざったいほど膣肉が絡みついてきて、少しも隙間を開けてくれない♡ 高刺激のうねうねヒダたちが、カリ首をごりゅ♡ ごりゅっ♡ っと可愛がってくるぅ゛♡
「おっ゛♡ おっ゛♡ 真菜♡ 真菜ァッ゛♡ それやばいっ♡ はっ♡ はっ♡ 息できなくなるっ♡ 苦しいっ゛♡ そんな擦るなよぉっ♡♡♡」
「ふんっ♡ ふんっ♡ うっさいわね♡ ちんぽ生えてる癖に意見すんじゃないわよっ♡ 苦しいなら喋るんじゃなくて雄喘ぎに全力注ぎなさいっ♡ おほ~~んうっ゛♡ うっ゛♡ 女王様の命令よっ♡ おひょんっ♡ 赤ちゃん産んであげる優しい優しい支配まんこの命令っ゛♡ おっ゛♡ おぉ~おっ゛!♡」
腰を打ち付ける度、おっぱいが跳ね上がって、ばるんっ♡ っと落ちてくる♡ それがエロい♡ あまりにエロい♡ 乳裏が見えたり見えなかったりするのがエロすぎるんだっ♡♡♡
視覚的にも物理的にも生々しいセックス♡ 金玉がそわそわして、射精感が強まってくる♡
「おひょっ!?♡♡♡」
すると突然――危機迫る金玉に異変が起こったっ♡
生温かくて柔らかい何かに、包み込まれたのだ!
「ちょっ、ちょっとあんたぁっ! 人の交尾の最中に邪魔すんじゃないわよぉっ! オッ゛♡ こいつの赤ちゃんの種を煮詰める、大事な大事な白子のお椀っ♡ 勝手に甘やかさないでっ! あんたのことを母親と勘違いして精子作っちゃうじゃないっ゛♡ あぁ゛~ムカつくっ゛♡ 許さないんだからっ♡ ほんっ♡ ほんっ♡」
「ぶ~~じゅるるっ♡ うへぇっ♡ 種作ってる最中の金玉、あんまぃですねぇ~♡ おっほ♡ 他人に交尾させるのも悪くないかもしれません♡ じゅるるっ♡ ちゃぷちゃぷっ♡ ちゅちゅ~~っ♡♡♡」
星宮が俺の金玉巾着袋を横取りしたせいで、真菜の怒りが増して、また腰が早くなる♡
既に限界を迎えていた俺は、あっさりと――♡♡♡
「うっ゛♡ 出るッ゛♡♡♡」
どぴゅぶりっ♡♡♡ びゅぷぅ~~っ♡♡♡
真菜の子宮口めがけて、ぴちぴちぃっと精液を打ち放ってしまったのだった♡
「あっ゛♡ あっ゛!?♡ おっほなんで出してんのよぉお陽太ぁあぁっ゛♡ おっほ♡ ふっ♡ 濃ゆっ♡ あっはっ゛♡ とんでもない勢いじゃないこれぇっ♡ いやんっ♡ あはおっほっ♡ しゅごっ♡ おぉんっ♡ おぉんっ♡♡♡」
「べろべろべろべぇ~っ♡ んほっ♡ 金玉痙攣えっろ♡ イきながら精子作らされちゃう気分はどうですかぁ? 如月くんの遺伝子情報書き替えて、私との赤ちゃんになるようにしてあげますよぉ♡ ん~ぷちゅるっ♡ ぷちゅ~~っ♡」
「がっはっ゛――♡♡♡」
真菜のおまんこの中に射精している最中に、子種をねちっこくしゃぶられるの……♡ 脳にキくぅ……♡
あぁすっごいこれ♡ むっちゃ出る♡ おっ゛♡ おっ゛♡♡ イぐっ♡ ふぅ~~~っ♡♡
「はぁ♡ はぁ♡ なによ……♡ やっぱりあんただって、雄だったんじゃない♡ こんなに出して……んっ♡ ほらぁ……♡♡♡」
腰を上げた真菜の膣から、どろっと……♡ ヨーグルトみたいな精子が溢れ出してきた♡
自分でも恐ろしくなるくらいの量だ。ひょっとすると、星宮のおまじないのせいかもしれない……。
「さて、如月くん。あなたにはまだ、大事な仕事が残っていますよ?」
「へ? 大事なって――」
「決まってるじゃない。あっ、あんたの、正式なお嫁さんは、どっちなのよ。答えなさいっ!」
「えぇっ。そんなこと、ここではとても……」
「じゃあもう一周するしかないですね♡ ほらちんぽおっ勃ててください♡ ほら早く♡」
「いひっ♡ たっ、叩くなよぅっ……♡ おっほ♡」
イったばっかりで敏感な、縮こまりちんぽが、可哀そうなくらいびくんびくん震えてるのに。二人は容赦なく、ぺちぺちと叩いてイジメてくる♡
「二回も大量射精したんだ♡ 十分だろっ?♡」
「何を言っているんですか♡ こんな程度じゃ妊娠は夢のまた夢♡ わかってます? 本気で愛し合った夫婦が、真剣にスケジューリングして、それでも孕むかどうかわからないのが赤ちゃんなんです♡ 子作りを舐め腐ってますね……。繁殖のモラルが欠けちゃってます♡ 一度セックスの道徳を学んでみては?」
「どうしても勃たないって言うなら――その気にさせてやるわよっ♡」
「あっ、おっ、おい……いっ゛!?♡」
真菜が、俺におっぱいをくっつけるみたいに密着しながら、乳首をチロりと舐めてきた♡
「れろろんっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ♡ このっ♡ このぉっ♡ こっちのおっぱいのチンポはすぐ勃起するくせに♡ なんで肝心の本体がお静なのよっ♡ さっさとイきり勃ちなさいっ♡ ちゅちゅっ♡ さもないと乳首取っちゃうわよっ?♡ ちゅ~~~っ♡♡」
「あぁ゛~~っ♡ そんなに吸うなぁっ♡♡」
「んほっ♡ イイ作戦ですね♡ では私はこっち側を担当させていただきます♡ 如月くんの左乳首♪ つまりは左大臣ですね♡ あ~~むっ♡」
「おひょっ!?♡♡」
抵抗する間もなく、星宮が、逆の乳首をぱくっ♡ っと咥え、吸い付いてきた♡
両乳首を同時に吸われながら、二人の柔らかい手で、ちんこをさすさすされている……♡♡♡
「おっと♡ 失礼私としたことが♡ あっち側の雌が乳房を露出しているのですから、私も負けていられませんね♡ 正直形はあまりよくありませんが、その分もったいぶらずにお見せしましょう♡ よいっ……しょっと♡」
「あっ♡」
ぶるるんっ♡ っと生き物みたいに飛び出してきたエロ乳は、ふんわり柔らかマシュマロおっぱいだった♡
真菜よりもツーサイズほどデカい♡ 乳輪もめちゃくちゃ広いし、赤ちゃんが吸う将来を強烈にイメージさせられて、興奮してしまう♡
そんなデカまったり乳房が……俺にぴったりと密着するのだ♡ ぷにゃぁっ♡ っと、マスコットキャラのような可愛らしい音を立てながら♡
「ふわふわおっぱいの登場ですよ~♡ 乳首もちゃんと甘やかし続けてあげます♡ んちゅちゅっ♡ んれんれんれんれっ♡ ちんぽおっきしろっ♡ 大きくな~れっ♡」
「あぁんズルいわっ♡ 私も煽るんだから♡ ちゅっ♡ んぉらっ♡ いつまでも乳首の勃起で誤魔化してないで、ちんぽ固くしなさいっ♡ あんたの乳首が私の唾の酸性で溶けちゃうわよ?♡ 乳首なくなってもいいの!? れろれろれぇ~~っ♡」
二人の努力の甲斐あってか、俺のペニスは見事勃起した!
さすさすぅ♡ っと癒すみたいに寄り添っていた手が、急にキバを剥く♡ 両手サンドイッチ挟み込み手コキの始まりだ♡
「ん~ちゅっちゅっ♡ ちゅっ♡ 散々待たせてくれたわねっ♡ お仕置きよっ♡ 両乳首責められながらちんぽまったりしちゃいなさいっ♡♡♡」
「はひゃぁぁっ♡ 待って待ってぇっ♡ あっ゛♡ 頭おかしくなるぅ♡ おほ~~っ♡♡♡」
「ちゅちゅっ♡ れろんれろんべろんっ♡ 脈動すっご♡ 私たちのお手てふかふかまんこ、膣と勘違いしてませんか?♡ さっきあんなに本物おまんこにコテンパンにされたのに♡ まだ学習しないんですね♡ 一発出したらすぐに忘れてしまう哀れな雄ちんぽに、快楽を刻み込んであげますよ♡」
二人の乳首吸いと手コキは、どんどん激しくなっていく♡
やめてくれと言ったのに♡ 言えば言うだけ手つきがねちっこく進化していった♡
たまに金玉まで揉み込み始めるもんだから、俺は――イってしまったのだ♡♡♡
「はっ? ちょっとあんた……それはないわよ! せっかく大事に大事に勃起ちんぽを育ててあげたのに! 拍子抜けだわっ!」
「うっ゛♡ はぁっ゛♡ お前らがぁっ……♡ 止めても聞かないからだろぉっ……!?♡♡♡」
「う~~どぴゅどぴゅ~♡ ダメですよ周防さん♡ 雌は雄が射精できたら、うんと褒めてあげなきゃ♡ よくできましたね~如月くん♡ おちんぽ偉い偉い♡ ぴゅっぴゅ~♡ ぴゅるる~っ♡ ふふっ♡ どうやら私の方が、お嫁さんとして一歩リードしているようです♡」
「そっ、そんなことくらい、わかってるわよっ……♡ ……陽太。よく射精してくれたわ。射精って疲れるものね。私たちのために、イくイくのおしっこをたくさんしてくれて、ありがとう……♡♡♡」
「あっ……んむっ♡」
真菜から、ねぎらいのキス……♡ 甘酸っぱい唾液で水分補給させてくれる♡
すると、星宮も混ざってきた♡ 俺の舌を横取りするみたいに、無理やり掻き分けて入ってきて、真菜と取り合いする♡
二人の唾で溺れそうだ♡ あぁなんて幸せなんだろう……♡♡♡
気が付くと、射精の心地よさもあったのか、俺はうたたねしてしまっていた。
目を覚ますと、制服を着せられていたが……。二人は変わらず、俺に密着して、添い寝していた。
「ありがとう二人とも……。見守っててくれて……」
「勘違いするんじゃないわよ? あ、あんたなんて、私の旦那さんになるには、まだ色々足りないんだからっ。私の隣に立てるような男になるように、日々精進しなさい!」
「上から目線の雌ですね~。私はいつでもいいですよ?♡ 如月くん……いえ。陽太くん♡ お嫁さん限定のラブラブエッチを、今日からでもしてあげます♡」
二人のむっちむちなおっぱいを押し当てられながら、腰をヘコつかれて、ラブラブ求愛アピールを受けている♡ 俺は世界で一番恵まれている男子高校生なんじゃないか……!?
いずれどちらかを真のお嫁さんとして選ばないといけない日が来るだろう。だがそれまでは……この過剰な弾力の供給を、楽しもうと思う――。