ジムでおっぱいを揺らす『ムラムラ繁殖欲張りおばさん』が手ごろなガ〇を見つけて襲っちゃう話。
「ふっ。ふっ。ふっ。ふぅっ……」
ランニングマシンの上を駆ける、爆乳女――。
どたぷんっ♡ どたぷんっ♡ ぶるんっ♡♡
トレーニングウェアに、ぱっつんぱっつんに詰まった、Lカップの長デカ乳が、ゆっさゆっさと揺れている♡
彼女の名前は、清坂愛。今年で3×歳になる、爆乳独身女だ。
「はぁ……。はぁ……」
マシンを止めて、首に下げたタオルで汗を拭きながら、水を飲む愛。
むんわぁっ……っと、濃い雌の霧が立ち込めており、周辺一帯が、雌の甘ったるい匂いでムンムンとしている♡
愛は、自分がエロ臭い匂いを漂わせていることにも気が付かず、「今日も私、運動したわ~……」と、達成感に満ち溢れていた。
短く切り揃えた髪は、運動のため。意識は高いが、こんな乳房のデカい女が、そう簡単に痩せられるはずもない。
更衣室に向かい、汗をたっぷりと吸収したトレーニングウェアと、ブラジャーを脱ぐ。
思わず、隣で着替えていた婦人が、顔をしかめるほどの淫臭♡ ここが自分の縄張りだと主張せんばかりのエロ甘い匂い♡ 目が合った愛は、明るく微笑みかけるが、婦人は気まずそうに去って行った。
「やっぱり、私みたいな贅肉まみれの女とは、会話したくないって思うのかな……」
腹の肉を、むぎゅっと掴む。
男性基準では、ぽっちゃりともいかない、健康的な体系であるにも関わらず……愛は、自分がモテないのは、体系のせいだと勘違いしていた。
体重計に乗れば、平均を大きく上回る数値が出る。主に……デカい二つの重りのせいで。
愛は悩んでいた。自分もいい年である。そろそろ結婚しないと……。
そのため、ジム通いを始めたのだが、思うように成果が出ていない。
服を着替えた愛は、ジムを出た。
ちょうど正面には、高校がある。
どうやら授業が終わったばかりらしく、かなりの数の高校生が歩いていた。
その中で――とりわけ、愛の目を引く美少年がいた。
大人しそうで、中性的な顔。ジムの方を、じぃ……っと見つめている。
愛も、好みの雄の風貌に、目が離せなくなっていた。
「……?」
「っ!」
そのせいで、うっかり目が合ってしまった!
愛は、誤魔化すように視線を逸らしたが、さすがに露骨すぎたため、諦めて自分から話しかけに行くことにした。
「ごめんね。熱心にジムを見ていたから、何かあったのかなと思って」
「こちらこそ、ごめんなさい……。ちょっとだけ、興味があって……」
「へぇ……興味?」
「はい。僕、その……。ナヨナヨしてるじゃないですか。ジムに行ったら、ムキムキになれるのかなって……」
「あぁ……」
何を言っているんだ。
その中性的な見た目がいいんじゃないか!
愛は思わず、少年にそう伝えたくなった。
が、どう考えてもそんなことをしたら捕まってしまうので、我慢する。
「お姉さん、ジムから出てきましたよね? どのくらい通ってるんですか?」
「え? えっと……。週に四日……くらいかな?」
大嘘である。
理想は四日。実際は一日……あるいは、まったく行かない週もある。
婚期を焦っているとは言え、結局は怠惰なのだ。
ところが、少年は、愛の嘘に騙されて、目をキラキラと輝かせてしまう。
「すごいです! ストイックなんですね!」
「あ、う、うん……。まぁね?」
「どうすれば、お姉さんみたいに頑張れますか? 教えてください!」
「いやぁ……。私もそんなに頑張ってるわけじゃ……」
愛は、少しだけイライラしていた。
ジムで一生懸命頑張った後は、家でバカクソにオナニーをするというご褒美を、自分に与えているのだ。
一刻も早く帰宅し、お気に入りのバイブで、子宮を外側から潰しながら、五時間くらいアクメをキメたいのに……。
このクソガキ……♡ 邪魔しやがって……♡ てめぇでもいいんだぞ……?
「あっ」
「どうしました?」
「ううん。なんでもないの」
自分の頭を過った、強い性欲を慌ててかき消し、愛は逃げるようにその場を立ち去った。
ジムでトレーニングしていた時よりも、むしろしっかりとした速さで走り、帰宅し……ベッドの上に直行!
バイブを二つ手に取り、一つを腹部、もう一つをクリトリスに当てる♡
スイッチオン!
「んぉおぉぉぉお゛~~っ゛♡♡ これこれこれぇぃっ♡ やっぱりオナホ♡ 私オナホおぅぉ゛~~~んっ゛♡ おっ゛♡ おっ゛♡ ぶぉ゛~~イぐイぐっっ゛♡ イぎんばぇっ゛♡ げっ゛♡ ごっ゛♡♡♡」
足っ……ぴぃ~~~んっ!!!♡♡♡
下品なアクメをキメながら♡ 子宮を潰す♡ クリトリスも潰す♡
性器がヘロヘロになってしまうような、高刺激のバカイキアクメオナニーをキメた愛は、頭の中に、先ほど出会った少年の姿を思い浮かべていた。
「ふぅっ゛♡ ふぅっ゛♡ なんだよぉ゛~ガキがっ゛♡ おばさん煽って楽しいか!? ふんっ゛♡ あっダメこれイくっ゛♡ イぐんっ゛!♡♡♡ アォ゛~~~ンっ゛♡♡♡」
びくびくがくっ♡ ぶしっ♡ ぶしっ♡♡♡
シーツを台無しにする潮吹きアクメ♡ 関係ない♡ 汚れれば汚れるほどいいオナニーは♡
「ふんっ゛♡ ふぅんっ゛♡♡♡ あいつ次あったら絶対犯してやるからな? 婚期逃したおばさんの性欲舐めんな? どの角度からでも孕んでやるぅ゛……♡♡♡」
たっぷりと、五時間のオナニーを楽しんだ愛は、そのままぐっすり眠ってしまった。
翌日、起きると、さすがに罪悪感に苛まれていた。
「私……いい大人なのに、あんな子をオカズにオナニーしちゃうなんて……。反省しないと……」
気持ちを入れ替えた愛は、ジムにやってきた。
いつも通り、ランニングマシンで、おっぱいを揺らしていると……。昨日の少年が、窓の外から、愛を発見して、近づいてきた!
くそっ。なんだよ邪魔すんな♡ 犯しちゃうぞっ! おばさんの性欲は怖いんだぞっ! 証明したくなる♡ 少年は……昨日とは違う目をしていた♡ 明らかに愛を雌として認識している♡ 当然だ♡ おっぱいがデカいのだから♡
ぼよよんっ♡ ぼよよんっ♡ ぶるるるんっ♡ バカみたいに揺れている♡ おっぱい揺らしマシーンと勘違いして乗ってないか? このおばさん♡ 少年の疑問が現実となる時――愛は、ジムを出ていた。
着替えてもいない♡ フェロモンむわむわ♡ 汗だく状態の最低痴女おばさん♡ 少年をじっと見降ろす♡
「君さぁ……。名前はなんていうの……?」
「森部冬樹です……。あっ、あの! 勝手に見ちゃってごめんなさい! おっぱいが――じゃなくて! 一生懸命頑張るお姉さんが、かっこよくて!」
「ふぅんそうなんだ……。私は、愛。清坂愛だよ。実は家で、もっと激しいトレーニングをしてるんだけど……見に来る?」
「えっ? でも、家なんて……」
「ムキムキになりたいんだよね? 妥協は必要ないと思うよ」
「そっ……そうですよね……。じゃあ、お言葉に甘えさせてもらいます……!」
はい♡ 簡単♡ 雄捕まえんのちょろ~っ♡
愛は、フェロモンをむんむんに漂わせながら、冬樹をお持ち帰りした……♡
◇
「適当に座っててね~」
「はっ、はいぃ……」
冬樹からすれば、初めての異性の部屋。それも、こんなにエッチなお姉さんの……♡
そこら中から、ろくに消臭もしていないせいで、愛のフェロモンがむわむわ香ってくる♡
「お待たせ~。紅茶を入れたから、是非飲んで?」
「ありがとうございますっ」
むわわんっ……むぅんっ♡
フェロモンの本人登場♡ 雄を家に連れ帰った興奮からか、さらに発汗しており、砂糖をたっぷりと溶かしたミルクのような、甘ったるい匂いがモンモンに香っている♡
愛は、冬樹の正面に座り、わざとらしくおっぱいを机の上に乗せた♡
むにゅぅんっ……♡ だらけきったふわふわ長乳♡ 谷間が丸見えだ♡ その柔らかそうな隙間から、むわぁんっ……っと雌の煙が吹き上がっている♡
「冬樹くん。私、伝えたいことがあったの」
「ひぇっ!? なっ、なんですか?」
おっぱいを見るのに夢中になっていた冬樹は、思わず変な声を出してしまった。
愛は、幼気な雄ガキの反応に笑いながら、話を続ける。
「冬樹くんには、冬樹くんの魅力があると思うの。無理に体を鍛えなくていいんじゃないかな」
「でも……。男らしい方が、かっこいいと思うんです……」
「ううん。かっこいいだけが男の子じゃないよ? 私は……。冬樹くんみたいな、可愛くて、女の子みたいな子も好きだなぁ……♡」
じっくりと、品定めするような、ねちっこい視線を、冬樹に向ける愛。
心臓と子宮の鼓動が早くなり、種をばらまかれたい欲求が、高まり上がっていく……♡
「でも、冬樹くんがどうしてもって言うなら、一緒にトレーニングしよっか♡ ちょっと待っててね♡」
愛は、ストレッチで使うマットを床に敷いた。
冬樹を手招きすると、自分に背を向けるように座らせる。
「じゃあ、まずは、怪我予防のために、柔軟から……。私が体を押すから、痛くなったら教えてね?」
「はい……」
「んっ、しょっ……」
「あっ、ちょっ♡」
「んん~? どうしたの? もう痛いの?」
「違いますぅ……」
「じゃあ……もうちょっとだけ押すね?」
「はっ、はぁっ……♡」
むにゅにゅにゅうぅ……♡ ボリュームたっぷりの爆乳が、背中で潰れる♡
AVみたいなシチュエーションだ♡ まさか現実にあるとは……! 冬樹は興奮し、あっさりと勃起してしまう♡
「まだシャワー浴びてないから、臭かったらごめんね? 歳のせいか、どうも匂いがキツくって……♡」
「全然臭くないですよぅ……あっ、あぁっ……♡」
もはや欲情を抑えきれない♡ 圧倒的にデカいふわふわな乳房♡ 濃ゆい雌の体臭♡ 汗の熱気♡ 冬樹の呼吸が荒くなる♡
だが、欲情しているのは、冬樹だけではない。愛も……無力な雄に圧力をかけて、このままぺしゃんこにしてやりたい欲求に襲われていた♡
「いっ、痛いですっ♡」
「あ、ごめんね♡ う~ん……。結構固いほうかな? しっかりほぐした方がいいかも♡」
体重こそかけないが、おっぱいは背中に密着させたまま♡ むにゅにゅっ♡ 少し動くだけでわかる弾力に、冬樹は頭が沸騰しそうになっている♡
おばさんの甘さがしつこい体臭を嗅がせ続けながら、愛は冬樹をしっかりとコーチングする。
「あのね冬樹くん。筋肉をほぐす時は、一番固い部分からほぐしていくの……。今一番固いのは、どこかな?」
「えっと……。太ももですかね……」
「違うよね? もっと固いところが、どこかにあるはず……♡」
「あっ、えっ?♡」
愛の手が、何にも知りませんみたいな白々しさで、冬樹の股間に伸びていく♡
ズボンの上から、膨らみに……優しく触れた♡
「あっ♡ あっ!♡ 愛さんっ!? そこはっ♡」
「あ~やっぱりぃ♡ 男の子は、ここが一番固くなっちゃうんだよね♡ しっかりほぐさないと、筋を痛めちゃうから♡ トレーニングの前に、ちゃんと柔らかくしてあげないと……♡」
「待ってくださいっ♡ こんなエッチなの、ダメですよぉ……♡」
「……は? いやいや♡ 今更すぎるよ冬樹くん。食べられちゃうつもりで、ノコノコやってきたんじゃないの? 独身おばさんの縄張りだよ? 子供作らされちゃうに決まってるじゃん♡」
「あぁっ……♡」
甘い体臭が、むわぁっ♡ っと濃くなった気がした♡
愛は、慣れた手つきで、ベルトを外していく♡
覗き込むような体制になるせいで……むにゅっ♡ むにゅっ♡ おっぱいがバウンドし、マッサージされているみたいだ……。
「うっほ♡ 可愛いパンツ履いてるじゃん♡ 悪くない心がけだね♡ おばさんはこういうのが一番好きなんだよ♡ どれどれ……このまま、ちんぽとご対面と行こうじゃないか……♡」
「あぁダメぇ……♡ いやぁっ♡」
パンツを引っぺがされて、勃起ちんぽがあらわになってしまう♡
たっぷりと雌の体臭を嗅がされ、おっぱいを押し当てられたせいか、普段以上の勃起を見せつけており、我慢汁で亀頭が濡れている♡
「おぉ~っ♡ エロいなぁこれ……♡ 冬樹くん、可愛い面してるくせに、ちんぽはちゃんと男の子なんだ♡ 一番エロいタイプじゃん♡ その可愛い顔でさぁ。雌を誘って、まんこ開いたら、この長いちんちんハメ込んで、ぶびゅ~って赤ちゃんの素仕込んじゃうんでしょ? こわっ♡ チョウチンアンコウみたいじゃん♡ あっ長ちんあんこうってこと? 上手いこと言うね~♡ さすが高校生♡」
「何も言ってません……あっ♡ あひゃぁっ♡」
我慢できず、脈打つちんぽを手まんこハグ♡
むぎゅぎゅっ♡ よく手に馴染む陰茎だ♡ 手コキ専用の雌手が、ふんわり優しく包み込む♡
「おっとごめん♡ うっかり握っちゃった♡ おばさん性欲が強いから、ちんちんを見ると、とりあえず握っちゃう習性があるんだよね♡ 赤ちゃんみたいでしょ? だから赤ちゃん孕むのも上手いの♡」
「あっ♡ あっ♡ すごっ♡ ふぅっ♡」
「背筋びくびくんしちゃうねぇ?♡ こんな雑手コキで♡ 我慢汁大量分泌が裏目に出て、ローション替わりになっちゃってる♡ 雌想いちんぽ♡ 汁がたくさん出る動物は、子供をたくさん増やせるからね♡ 頑張って♡ ほいっ♡ ほいっ♡ 頑張れ頑張れ♡」
「いひゃぁぁあぁっ♡ 先っちょコスコスしないでぇっ♡」
「こらっ♡ じたばたしないのっ♡ おばさんハグで閉じ込めちゃう♡」
「んごっ゛……♡」
ぎゅ~~っ♡♡♡ フェロモンたっぷりのおっぱいハグ♡ むちむちふわふわの乳房が背中で潰れると、気持ち良すぎて、何も抵抗できなくなる♡
前に回された腕すら柔らかい♡ 大人の女の人の体……♡ どこもかしこもふわふわで、全身から甘い匂いが噴き出してくるぅ♡
冬樹は、ただビクビク震えながら、ちんぽをおったてることしかできない、種汁びゅくびゅくマシーンにされてしまった♡
こうなったらもう、することは……射精だけである♡
「んにゃぁぁっ♡ 出ちゃうぅっ♡ 精子出ちゃうよぉっ♡」
「いいよ~出して♡ 活きのいいヤツ頼むね♡ おばさんのフェロモンくんかくんかしながら、びゅびゅ~って種飛ばしな?♡ おらっ♡ 空気と子供こさえるつもりでイってね♡ ほんほんほんっ♡ 雄イキ特等席観察♡ エロすぎるぅ♡ ほんほんっ♡ ほんっ♡ あっ、ちんぽビクビクしてきたぁっ♡ 子供汁出せっ♡ 出せっ♡ びゅっ♡ びゅくくっ♡ びゅ~~~っ!!!♡♡」
どぴゅっ♡♡ びゅるるんぶびびっ♡ ぶびびびぃ~~っ♡♡♡
愛の下品な射精煽りに合わせて、精液が噴き出す♡ びゅんっ♡ びゅくっ♡ どぴゅ~~っ♡♡♡
「おら~~っ腰逃がさないよ?♡ しっかりハグして……んっ♡ びゅっ♡ びゅっ♡ おしっこ欲張って?♡ 全部いいの♡ 全部出すの♡ ん~そうそう♡ 偉いでちゅね~♡ 種蒔きのおしっこじょぼじょぼ偉ぁ~い♡ まだ出る?♡ ぶびびっ♡ おっほえっろ♡ 若雄の種コキ散らかすの最高♡ びゅっ♡ ぶびっ♡ もっとイけっ♡ びゅっ♡ びゅぶるっ♡ びゅ~~んっ♡♡」
「あっ゛♡ はぁっ゛♡ はぁっ゛!♡♡♡」
どぴぴぴっ……♡ 最後は、漏れ出るような射精に変わり、止まった……♡
これが大人の女の人のテクニックなのか……! と、腰の抜けた冬樹は感動する♡
全身が脱力して、ぼーっとしていると……急に、愛に体を持ち上げられて、前後を入れ替えられた!
爆乳蒸れ蒸れおっぱいに、顔面を押し付けさせるようにして、むぎゅ~~っ♡ 抱き締められる……゛♡♡♡
「おほっ゛!? おっ゛♡ おぉ゛~~~っ゛♡ 愛さんなんでぇっ゛♡ おぉ゛~~?♡♡♡」
「ふ~よしよし♡ たくさん呼吸してね♡ なるべく臭いのがいいから♡ 肺の中全部フェロモンにしろ?♡ くんくんしながら腰抜かせ?♡」
「ん゛~~~っ゛!?♡♡」
「おぉ~やっべ♡ 雄虜にすんの濡れる~♡ 冬樹くんよく聞いてね♡ これも立派なトレーニングなの♡ 冬樹くんが射精力の強い雄になるための特訓♡ 射精後は、イかせてくれた女の人のおっぱいに顔を埋めて、いっぱいクンクンしながら、この人がイかせてくれたんだ~♡ って脳に覚え込ませるの♡ フェロモン脳燻製ともいうね♡ おぉ~よしよし♡ 段々呼吸が素直になってきた♡ 男の子はおっぱいに閉じ込められたら、なんでも言うこと聞くお猿さん頭脳ちんぽマンになっちゃうんだもんね♡ 君も例に漏れず雄♡ 雄っ♡」
ぷしゅ~~~っ♡ っと、ふかふかの谷間の奥から漏れ出てくる濃い汗の匂い♡
フェロモンシロップだ♡ 味さえ甘い♡ 脳が燻される♡
柔らかいおっぱいに顔をグリグリ♡ むにゅにゅっ♡ 乳汗の蒸れ感が心地いい♡ ずっとここに住んでいたくなる♡
高級な枕に顔を突っ込んでいる時のような幸福感で、脳がとろんとろんに溶けていった♡
「オッ゛……オォッ゛……オォ゛~ッ゛……♡♡♡」
「そろそろ堕ちたかな? よいしょっ……」
冬樹をマットに寝かせる。自分が産んだ赤子のように。
顔面は乳汗まみれで、前髪は湿気でぺたぁっ……っとしており、表情は完堕ちそのもの♡ おっぱいに埋まっていたせいで、フェロモンの湯気が上がっている♡ 雌臭い♡ こんなに可愛い顔から、自分の体臭がすることに、愛は興奮を抑えきれなかった♡
「へっ♡ へっ♡ 愛しゃんっ……♡ 愛しゃぁんっ……♡」
「よしよし。体の芯まで堕ちてるね♡ ほんじゃあ、交尾と行こうか……♡♡♡」
愛は、汗まみれの、肌にへばりついた服を脱ぎ始めた……♡
「んっ……しょっと♡」
ばいんっ♡ ぶるるるぅんっ♡
トレーニングウェアを脱ぐと、ブラジャーに包み込まれた爆乳が、踊りながら飛び出してきた♡
甘ったるい乳汗が飛ぶ♡ 冬樹の顔面にぺちゃり♡ とかかる♡
そんな下品な自分にさえ、愛は興奮してしまう♡
「ほっ♡ ほっ♡ ブラきっつ♡ これも脱ぐよ♡ おいちゃんと見てよ冬樹くん♡ 冬樹くんってば! お~い!」
「うっ♡ へっ♡ へぇっ……♡」
フェロモンでくたくたになっている冬樹は、視界がボヤけており、フェロモン血中濃度が上がりすぎたせいか、頭もぼーっとしている。
こんな状態では、おっぱいを丸出しにしても、大した反応は得られないだろう。
雌にとって、乳房を露出する瞬間は、一番の腕の見せ所だ――興奮させないわけにはいかない♡
愛は、冬樹の股を、ぐっ……っと開くと、その間に顔を突っ込んだ。
目の前に、ヒクヒクしているアナルと、射精を終えてだらけきっている金玉がある♡
「しょうがないなぁ……。目を覚まさせてあげるよ♡ 目の前に、孕み焦りの駆け込み繁殖欲求女がいるってことを、わからせてあげる!」
愛は、長い舌を伸ばして、金玉を下から上に……べろんっ♡ ひとなめした♡
「あひゃっ゛!?♡」
「おぉ~んべろべろっ♡ べろんっ♡ ちゅっ♡ ちゅ~~~っ♡♡♡」
「いにゃぁああぁっ゛!?♡ 金玉吸わないでっ゛……おっほっ゛♡ 取れるっ♡ 取れるぅっ♡」
「ちゅ~~~~っ……きゅぽんっ♡」
「んぉおっ゛!♡」
「うっさいなぁ♡ 取れるわけないでしょ?♡ 大事な大事な精液タンクだよ? 雄が切り離すわけないじゃん♡ トカゲのしっぽじゃないんだし♡ むしろそのまま精液をどんどん蓄えてもらうよ?♡ 繁殖から逃がさないからね♡ あ~~むっ♡ ぢゅるるるぅ~~っ♡♡♡」
「んほぉお~~っ♡♡♡」
口の中に頬張られた金玉を、れろんっ♡ べろんっ♡ 舌が舐めしゃぶってくる♡
雄の急所を甘やかされて、体の芯からゾクゾクするような快感が生じてしまうのだ♡
さらに愛は……ヒクついているアナルを、指の腹でコスコス撫で始めた♡
「んぉおおおっ!?♡ ほっ♡ ひゃぁぁっ♡ そんなとこダメぇっ♡ 擦らないでぇっ♡♡♡」
「ん~~ちゅぽんっ♡ ぺっ♡ それは無理な話だねぇ冬樹くん♡ 交尾疲れの雄を癒すツボなんだもん♡ アナルのシワシワに沿うように、なでなでなで♡ しっかり甘やかして、早くちんちん入れないと、穴を勝手に使われて雌にされちゃうぞ~♡ って脳に危機感を覚えさせるの♡ ほらほらちんぽ分厚くなってきた♡ 金玉もしゃっきりして、どくんどくん大慌てで精液煮込んでる♡ 僕はまだ雄がいいよ~♡ って必死で懇願しちゃってるねぇ♡」
雄の反応を復活させた愛は、当初の思惑通り、ブラを脱ぐことにする♡
冬樹の目の前に、ブラ乳房を垂らした♡
「おっ、おぉおっ……!♡♡♡」
むわむわぷぅんっ♡ 甘ったるい匂いで脳がふわふわする♡ ピンク色のブラ♡ 谷間がぶるるっ♡ っと些細な動きでも揺れる♡
「本日は、Lカップ乳房のお披露目会にお集まり頂き、誠にありがとうございます♡ お客様には、当店自慢のエロ乳をご鑑賞してもらいますよ♡ それでは……留め具を外します♡」
「あっ♡」
カチッ♡ ぶるるんっ♡♡♡
「んぉおおっ゛♡♡♡」
もっ、もう当たっている♡ ブラ越しのデカ乳♡ ふんわりとした生地♡ 重たいおっぱい♡ 蒸れ♡ 甘味♡ ぬっくぬく♡ 全部で頭がおかしくなる♡ だがこれはまだ序章にすぎない♡ 愛は……ブラ紐を外すと、冬樹とおっぱいの間に噛んでいるブラを――引っこ抜いた♡
「おげっ゛♡ うっ゛!!♡♡♡」
むにゅむにゅむにゅぅ~~~っ♡♡♡ デカ乳だ♡ むんっ♡ むんっ♡
とうとう現れてしまった♡ 大きなおっぱい♡ 冬樹の顔面一つとおっぱい一つのサイズが同じ♡ いや、それ以上♡ そんなおっぱいが二個同時に♡ 谷間に包み込まれるように伸し掛かってくるっ゛♡♡♡
「おばさんの汗臭いおっぱいどう?♡ 金玉イライラしてしょうがないでしょ♡ Lカップだからね……普段から相当苦労してるよ。歩いてるだけでおっさんにチラチラ見られるし♡ 君みたいな若雄にアピールするためにでっかくしたのにさぁ♡ なぁ♡ お前のせいだよ? お前が今日まで見つけてくれなかったからおっぱい垂れちゃったじゃん! ねぇ冬樹くんどう思ってるの!? 責任ちゃんと感じてる!?」
「ふグッ゛♡ むぅうんぅんっ゛……!♡♡♡」
「むぅんじゃないでしょこらっ! あったまくるなぁそのおっぱい即負け♡ 腰すっごいヘコついちゃってるじゃん♡ 種蒔き対象サービス提供雌だってようやく認識した!?♡」
「ふごごごっ゛♡♡♡」
鼻の穴が乳肉で埋まる♡ 脂肪が余りすぎだ♡ 匂いも異常♡ どんどん濃くなる♡ 砂糖菓子のような、蒸しパンのような♡ しつこい甘さが、ぷしゅ~~っ♡ 脳を包み込む♡ ほっぺがトロける♡ むにゅむにゅぷるるぅんっ♡♡♡
ある程度冬樹を燻し終わると、愛は、仕上がりをチェックした。
「おっほぅ♡ いい雄顔になってるじゃん♡ 舌べ~ってして、涎垂らして♡ 食べごろだねぇ♡ アルデンテ雄♡ じゃあサクッと交尾孕んじゃおうかぁ……♡」
ピクピク暴れるちんちんをひっ捕らえると、愛は、早速挿入を試みようとした。
ところが、いつまで経ってもペニスが入らない。「なぜ?」 確認すると、愛はまだ短パンを履いたままだったのだ!
「くっそっ! 私としたことが……。交尾に急いたせいで、おまんこを出すのを忘れるなんてっ!」
「ふへぇっ……♡」
「は? 今……冬樹くん、笑った? おばさんのこと笑ったよね!? こいつ猪かよって! 猪突猛進はお前のためにあることわざだよ! って! 思ったよね!?」
自分がフェロモンでトロトロにしたせいで、半笑いみたいな顔になっていることさえ、興奮した愛は忘れている。
ぷっつぅ~ん♡ と堪忍袋の緒が切れて、さらなる強欲な逆レを思いついてしまった♡
「あぁ~もういい。冬樹くんがそうやって結婚失敗雌の私をバカにするなら、こっちにも考えがあるよ♡ ちょっと待っててね♡」
愛が持ってきたのは……洗濯機に放り込まれていた、熟成ブラとパンティだ!
「これはね! 昨日のトレーニングの時に着けてたヤツ! 生おっぱいよりも匂いがしつこくて、ちょっぴり悪臭が勝ってて、だけど雄にとってたまらないフェロモンぷしぷし布だよ! これでも嗅いでろっ!」
冬樹は何も悪くないのに、口の中にパンティを♡ 鼻にブラのカップを被せられる♡
パンティからは、愛がトレーニング中に分泌した汗と、常日頃から漏れている愛液が酸化してすっぱくなったフェロモンの味がする♡
ブラは……本当に♡ 脳が糖まみれになる危険な甘さだ♡ むわむわんっ♡ むわんっ♡ 頭がおかしくなるっ゛♡ カステラを鼻に突っ込まれているかのよう♡
「んむぐぅっ゛♡♡ んっ゛♡ ん゛~~っ゛!!!♡♡」
「おっし……♡ 冬樹くんが私の下着に夢中になってる間に、おまんこ露出したよ? 見て?♡」
むわぁっ゛!
恐ろしい……! 湯気がもんもんと立つおまんこ♡ おばさんまんこ♡
汗くっさくてしょうがない♡ おまんこ特有のすっぱい匂いと、なぜかラベンダーのようなふんわりとした匂いもする♡ これが繁殖期の雄誘い性能抜群おまんこなのか!?
冬樹は、フェロモンで血走った目で、まんこを見つめる♡ こんな酷い有様でも、本能はしっかり、セックスせねば! と張り切っていた♡
「まだ、まだ入れないんだよね♡ 最後のお仕置き♡ ちょっと健康に害が出たらごめんね♡」
「んっ、んっ゛!?」
愛の言葉に恐怖を覚えた冬樹は、必死で首を横に振り、逃げたいと伝える♡
しかし、フェロモンまみれの体はそれを拒絶してしまう♡ いいからこの雌に犯されて子供を増やせ♡ 逆らえない……♡ 愛は、冬樹の鼻に被せたブラを捲ると、おまんこを近づけてきた♡
「むごっほっ゛♡」
「くっせぇでしょ?♡ 歳を重ねると、どんどん雄好みに仕上がっちゃうの♡ 若い女の子のまんこは甘酸っぱくて嗅げたもんじゃないからね。あんなの全然素人♡ おばさんがおまんこで作った特製のフェロモンジュース……鼻の穴の保湿のためにつかって?♡ フェロモン鼻うがいして?♡」
「ふごっぉっ゛!!!」
おまんこを♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡ 指でほぐすと、どばばぁんっ♡♡♡ ねばねばとろとろ愛液の蜜が噴き出してくる♡ ぶしゅ~っ♡ 潮混じりのくさくさおまんこ体液が、冬樹の鼻の穴にどんどん入っていく♡
「おげっ゛♡ ごっほっ゛♡ おぉぉおっ゛!?♡♡♡」
「はいはい噴き出さないよ~♡ さっさと喉まで届けないと呼吸できなくなっちゃうからね~♡ 自分の口がパンティで塞がれてること忘れんな? お前のフェロモン呼吸の主導権を握ってるのは私なの♡」
「んずビビビッ゛♡ ごェっ゛♡ げっふっ゛!!!♡♡」
必死で鼻をじゅるじゅる啜って、愛の最悪まんこ汁を吸い込む♡ そうしないと、酸素が吸えないのだ♡
鼻水を一気に啜った時のような不快感と共に、鼻の奥に、つぅ~~んっ♡ と突き刺さる愛のしつこい体臭♡ 発情をうかがわせる匂い♡
足がぴ~~んっ♡ っと伸びて、腰がヘコつき、おちんちんはここですよ♡ とアピールしてしまう♡
「うっほぅ♡ 良かった良かった♡ やっぱり冬樹くんも私と交尾したかったんだね?♡」
「んぉ゛~~っ!!♡♡」
「そうです~~゛! って言った? わかるんだよね~私交尾上手いから♡ 雄の気持ちを百二十パーセント把握して赤ちゃん作るよ?♡ ごめんね……怖いことしちゃって♡ 種搾りは愛情たっぷりに行うから♡ おばさんとの約束♡」
絶対嘘だ♡ 愛の目は血走っており、ふっ♡ ふっ♡ っと獣呼吸を繰り返している♡
ちんぽを万引き犯のようにひっ捕らえると……ぐぽっ゛♡ すぐにおまんこにはめ込んだ♡
「あぐふっ゛……ふっ゛♡」
「んほぉ~っ♡ ちんちん入れまぁ~す♡ さ~んに~い~ちっ゛! オッ゛♡ オォ゛~~ゥ゛!!!!♡♡♡」
どちゅんっ♡ 一発で根本まで挿入♡
ぞりゅりゅりゅぅ♡ っと弾けるようなヒダの刺激が、一気にちんぽを駆け巡り、冬樹の背中は反ってしまった♡
それを抑え込むように、おっぱいを垂らして、冬樹の顔を覗き込む愛♡ 雌の蒸れた匂いが香る……♡
「ふぅ♡ ふぅ♡ おちんぽ馴染ませしないとね♡ お尻フリフリして♡ これしないと交尾が始まらないから♡ 性器同士の挨拶♡ なんてったって赤ちゃんの部屋に子種のお引越しをするわけだから♡ ちゃんと大家の私に許可を取ってもらわないと!」
ぎゅちっ♡ ぎゅちちちっ♡♡♡ 生のまんこが♡ ふわふわまんこが♡ ちんちんを容赦なく甘やかしてくる♡
おばさんまんこ、すごい……♡ 何が何でも孕みたい雌の、全力ふかふかちんぽ出迎え収縮♡ ヒダがよく成熟しており、ちんぽへの馴染み方を熟知している♡ 奥から愛液のウェルカムドリンクもしっかりと分泌し、おちんちんをヌメヌメにしてくれた♡
さらに――子宮口ポンプサービスも忘れない♡
着床を夢見る膣奥が迫ってきて……ぱくんっ♡ ちんぽの先っちょに吸い付くのだ♡
「おぁっ゛♡ ぁ゛~~゛!?♡♡」
「んフゥ~~ッ゛♡ そんなに驚かなくてもいいじゃん♡ 久々の精液じょうろが入ってきたんだから♡ 熱烈歓迎は当たり前でしょ?♡ んっほ♡ それにしたって、張り切りすぎだけどねぇ……オッ゛♡ これじゃあ腰を振るのにだいぶエネルギーを使うよ♡ 全く燃費の悪い子作りになっちゃうなぁ♡ ハイペースでぽんぽこ産みたいのにぃ♡」
「んがっ゛♡♡ がががが゛っ゛……!!♡♡」
子宮口にくっぽりとハマったペニスが、無理やり引っこ抜かれる♡ しっかりと大地に足裏を接地した状態での、全力腰上げ♡ ずぼぼぼっ♡ 強烈な吸引刺激が、冬樹のペニスを襲う♡
「オッ゛♡ おぉオォッ゛!♡♡♡」
「あぁきもちぃきもちぃねぇ♡ おちんちんびっくりさんだねぇ♡ 甘えてんじゃないよガキ♡ 交尾ってだいたいこんな感じだよ?♡ AVみたいなの想像してた? ざんね~ん♡ んっほ♡ 抜けた抜けた♡ や~っと子宮口からちんぽ抜けた♡ 抜けてからが交尾だからね♡ んんっ゛♡ ほぅ゛~っ゛♡♡」
「☆♡♡♡ッ゛☆♡♡♡」
「ホゥッ゛♡ ほゥっ゛♡ ほほ~~んっ゛♡♡♡」
獰猛に腰を振り乱す愛♡ 垂れたLカップ乳房がぽふんぽふん♡ とバウンドする♡
おっぱいは優しくてもちもちなのに♡ まんこは少しも優しくない♡ 少しも雄のことを考えてない!
ぱんぱん激しいピストンで、子宮口がかっぽりとちんぽにハマってしまうため、それを引き抜く強引な子宮口バキュームフェラ♡ 抜けたかと思えば、たっぷりのストロークでヒダに擦られる♡ 高い位置からどしんっ♡ っと腰を下ろされ♡ また子宮口の中ッ゛……♡
ばちんっ♡ ばちんっ♡ っと腰を振られる度、頭の中で火花が弾ける♡ 喉奥に詰まったフェロモンがマズい♡ 酸っぱい♡ 思考力を奪われる♡♡♡
「ほひ~~んっ♡ フッ♡ フッ♡ フッ゛♡ んぁそろそろ出るんじゃないのぉ子種ぇ?♡♡♡ んぅ?♡ ほぅっ♡ ほひぃっ♡ 私を孕ますための子種ミルク♪ オンッ♡ オンッ♡ お母さん専用お腹ふくらし粉♡ フンッ♡ ほふんっ♡ オッ゛♡ オッ゛♡ 出せよオラァッ♡ 種汁そこまで上がってきてんのもろバレなんだよっ♡ コラッ゛♡ ふんふんふんふんっ♡ 中に出せっ♡ 出せぃっ!♡♡♡」
「オッ゛――♡♡」
どぴゅっ♡♡♡ びゅるびゅっ♡ どぴゅ~~~~っ♡♡♡♡
「おぅっ♡ おぉ゛~~~ん♡ 来てる来てるぅ生汁アツアツ子種ぇっ♡ 私の膣奥めがけてっ♡ まっすぐにっ♡ オッ゛♡ びゅ~~って来てるぅんっ♡ ハッ♡ ハッ♡ もっと出せ出せっ♡ 腰止めないよ?♡ びゅ~ほらびゅ~~放り出せっ♡ びゅ~~っ♡ おい白目向いてるんじゃないよっ♡ 酸素足りない!? しょうがないなぁっ!」
「ゲッホッ゛♡♡♡」
パンティを口から外してやって、射精中の冬樹に呼吸を促す♡
やっと新鮮な空気が吸える――♡♡♡ そう信じた冬樹は、思いっきり息を吸おうとするが……。
「は~~~むっ♡ ぶちゅ~~~っ♡♡♡」
「~~ッ゛!!?♡♡♡」
そこへすかさず、愛のベロチュー♡ 密着腰パンパン種搾り継続♡
欲しかった綺麗な酸素はもらえず、愛の唾液越しのババ臭い甘々口臭薄汚れ酸素のみ♡ 大量に嗅いでしまって、肺がトロけちゃう♡ あふぅんっ♡♡♡
「ぶちゅちゅちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅ~~っ♡ ぶちゅっ♡ ぶぢゅるぶぢゅるぶぢゅるっ゛♡♡ ぢゅぢゅ~~っ゛♡♡♡」
「☆~~~♡♡♡」
どぴゅっ♡ ぶりぶりっ♡ ぶびゅびゅっ♡♡♡
一生懸命に金玉を縮こまらせて、精液を送り届ける精巣♡ 搾精拷問だ♡ 絶えず飲まされる甘酸っぱいハチミツみたいな唾液♡ どくんっ♡ どくんっ♡ ぶびゅ~~~っ♡♡♡
「ほへぇぁ~~最高♡ 子供作り体験どう?♡ 排卵日はもっとすごいよ?♡ これの倍はまんこ締め付けてくるから♡ 楽しみでしょ?♡ これからおばさんの番になるの♡ 人生の責任全部おばさんが取っちゃうの♡ こんな若いお父さん私が養うしかないもん♡ 早く苗字変えさせろ~~ぶぢゅ~~っっ♡♡」
もう何がなんだかわからない♡ フェロモンまみれでイく♡ イくっ♡ どぴゅぶりぃ~~っ♡♡♡
自分はトレーニングがしたかっただけなのに♡ どうしておばさんと子作りを!? 理性の叫びが射精の喜びに変わる♡ どぴゅっ♡ あぁ~~まんこすっご♡ ふかふかびゅ~っ♡ オッ゛♡ 出る出るっ♡ ぶびびゅ~~っ♡♡♡
「ぎゅ~~~っ♡ 離さないこの雄ぅっ♡ 性器の相性抜群♡ 年齢差一切無視して子供作りまくるぅうほほっ♡ うっほ♪ うっほ♪ おぉ~~んまだ出しやがってぇガキぃ……♡ そんなにおばさんの雌まんこ孕ませたいのぉ?♡ おっ゛♡ でゅっふっ♡ ふぅ♡ ふぅっ♡ ぅう゛~~っ♡♡♡」
どぴゅぶりりっ♡ びっ♡ びっ♡ ……段々射精が遅くなる♡ 薄くなって、回数も……ぴゅぴゅぅっ♡ 弱弱しく……♡ ぶりっ♡ ぴゅぴゅるっ……♡ ……ぴゅぅ~っ……っ♡ ……終わってしまった――♡♡♡
「はぁ~~っ♡ 生のハメ穴ほじほじ最高だった~♡ 冬樹くんはどうだった? 初めてのセックスだから優し目にしたんだけど、満足――」
「……」
「……冬樹くん?」
「……ィ゛♡」
「あちゃちゃ。喋れないなら――継続的に逆レしていくしかないね? フンッ゛♡♡」
「アぎょっ゛♡♡」
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ 再び、愛が腰をぶつける音が響き始める♡
ちょっと気絶したくらいで、この歳のおばさんの性欲が黙ってくれるはずもない♡ むしろ金玉すっからかん搾精OKのサインになってしまうのだ♡
「んぉらぁああぁ雄雄雄ゥ♡ 子種一匹も逃がさないからね?♡ 尻尾の長い泳ぐのが上手い生存力高い子種もらうもらうもらう! オッ゛♡ オォ゛~~ンッ゛!!!♡♡♡」
激しい激しい腰打ち……♡ まだ若い冬樹にとっては、あまりに過酷な童貞卒業体験となった――。
◇
「ひゃっ、ひゃぁっ♡ あぁぁああぁっ……♡♡♡♡」
「ふぅ……ふぅ……♡ 大丈夫だよ冬樹くん……♡ おばさんを信じて……?♡」
全裸の冬樹♡ マットの上♡
愛が、腕立て伏せをしようとしている♡ おっぱいを……冬樹のちんぽの上に垂らしながら♡
「おばさんわかってるの♡ もし腕立て伏せがちゃんとできなかったら、おっぱいがどちゅ~ん♡ っておちんちんにぶつかって、乳圧で冬樹くんのおちんちんがぺしゃんこになってイきまくっちゃうことくらい♡ ちゃんと腕立て伏せして、おちんちんが擦れるくらいの優しいパイズリにしてあげるからね♡」
「お願いしますよっ……?♡♡♡ 朝から五回も搾られて、もうへとへとなんですぅ……♡」
今日こそは♡ トレーニングをすると決めた愛に、仕方なく付き合わされている可哀そうな冬樹……。
ぷるっぷるのおっぱいは、垂れ乳のため、腕を上げていても、おちんちんにかぶさっている状態だ♡
もし、愛が諦めて、うつ伏せになった時、とろっとろのふかふかおっぱい布団にペニスが閉じ込められて、金玉が圧迫されて、ぶびびっ♡ っと精液が噴き出してしまうだろう♡
愛の筋力に、冬樹の運命がかかっていた♡
「それじゃあまず、一回……ふっ、ふぅっ……♡♡♡」
「あっ、ひゃあああぁっ……♡♡♡」
おっぱいが擦れる……♡ 徐々に♡ むにゅぷるぅっ♡ 包み込み込まれていくぅっ♡
あきらかに余り腐っている乳房の脂肪♡ 腕が下りるころには、すっかりペニスが見えなくなってしまった♡
「うっ♡ きっ、きつい……♡ 上げるよっ……♡♡」
「はっ、はひぃっ……♡♡♡ うっ゛♡」
ずりゅずりゅずりゅぅっ♡ かぶさっているおっぱいが、ペニスを擦る♡
ふわふわおっぱいの壁に刺激されたちんぽが、びくびくぅんっ♡ っと跳ねた♡ これはもはや立派なパイズリだ♡
「よ、よしっ♡ 二回目……ふんっ……♡」
「うひゃぁあああっ……♡」
ずりゅりゅっ♡ もちぃっ♡
一番下まで腕を下げると、長乳がふんにゃぁっ♡ っと潰れて形を変えるのが、視覚的にエロすぎる♡
冬樹のペニスはムカムカし、金玉が急かされて、すぐにでも種を蒔きたい気持ちにさせられた♡
この限界ぎりぎりの状態で、おっぱいが完全に落ちてきたら――間違いなくお精子駄々洩れイき確定である♡
「三回目ぇっ゛……♡ ふっ♡ フンッ……!♡♡」
「うひょぉおぉ~っ゛……♡」
「ふっ♡ ふっ♡ こっから上げる♡ 上げないと♡ カウントされないよねっ♡ あっ♡ やばい腕がプルプルするっ♡ なかなか上がんない♡」
「っ゛!?♡ 待って待ってぇっ♡ おっぱいプルプルだめぇっ゛♡♡♡」
おっぱいにおちんちんが包み込まれた状態で、痙攣バイブ刺激♡ まるで電動オナホだ♡
こんなの、弱っていたちんぽが耐えられるはずもない♡ 冬樹の腰が上がる♡
「うっ゛♡ 出るッ゛♡♡」
どぴゅ~~びゅるびゅっ♡ びゅ~~~っ♡♡♡
「えっ? はっ? あっつっ♡ おほっ♡ びゅうびゅうすごっ♡ え? なに?♡ もうイっちゃったの?♡ 人が一生懸命腕立て伏せしてる時に? はぁ~ん反抗的な雄だねぇ♡ これはお仕置きが必要かな?♡」
「やっ、やめぇっ゛~~ウゴッ゛♡♡♡」
むにゅぅ゛~~~っ♡♡♡ 圧力♡♡♡ ぷしゅ~~っ♡♡♡ 射精中のペニスを押し潰すように、愛が密着する♡ ぶびゅっ♡ どぷっ♡ どぷぅっ♡
長乳に圧迫されたちんぽが、大泣きするかのように精液を漏らす♡ ぶびぶび♡ あ~止まらない♡ びゅっ♡ びゅ~~っ゛♡♡
「んぉおおぉ゛~~!?♡♡♡ おっぱい離れてぇっ゛♡♡♡ 出るぅっ゛!!♡♡」
「ふ~~んむぎゅ~~っ♡ 離すわけないでしょっ♡ しつこい乳肉へばりつかせてイかせてやるっ♡ 人が真面目にトレーニングしている時に、射精でちゃちゃ入れてきやがって♡ 絶対許さん♡ フンッ゛♡♡」
「オォ゛~~ッ゛♡♡♡ オッ゛♡♡ イぐっ♡♡ おぅんっ゛♡ オッ゛♡♡♡」
「こ~らじたばたすんな?♡ 腰おっぱいハグで閉じ込めちゃう♡ 雌に捕まったら金玉すっからかんになるまで搾精されるのが自然界のルールなの! 生ぬるい人間社会で調子乗った雄に教えてあげる♡ ほらほら出せよっ♡ もっと出せっ♡ んんっ゛!♡♡」
びゅ~~~っ♡♡♡ びゅびゅびゅっ♡♡♡ びゅ~~っ♡♡♡
「ッ゛♡♡♡♡」
「まだまだおらっ♡ ふんっ♡ ふんっ♡ パイ圧どんどん増すからね♡ 最後の一滴まで♡ 活きのいい子種ちゃんたちびゅうびゅうだよ?♡ 金玉踏ん張れ♡ びゅ~っ♡ びゅ~~っ♡♡♡」
「~~♡♡♡」
びゅびゅっ♡ ぶびっ♡ びゅっ♡ びゅっ♡ ……びゅ~~~っ……♡
たっぷりと射精したペニスは、可哀そうなほど縮こまり、役目を終えてしまった……♡♡♡
「ほっ、ほへっ……♡」
「ふぅ♡ ふぅ♡ ……うっわ。ザーメンえっろ♡ おっぱいに定着しようとしてるじゃん♡ わがままだな~♡ おい冬樹くん♡ 人のトレーニングを邪魔したんだから、一日中子作りに付き合ってくれるってことでいいんだよな? な? 休日丸ごと使った繁殖遊びするぞ?♡ おい聞けよ雄♡ 雄♡」
その日冬樹は、何十回もイかされて、愛の旦那にさせられてしまったのだった――。