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剣道部の主将が『子種の匂い』を覚えてしまい、交尾狂いになってしまう話【14000文字程度】

 ――ぶるんっ♡ ぶるるるんっ♡  彼女が歩くだけで、大きな乳音が、街中に響き渡る……。  身長172センチ。高校三年生の女子にしては大柄。そのバストサイズは、日本人の上位数パーセントを誇る『Kカップ』だ。  ぶるるんっ……ぶるんっ♡  彼女の名前は、大峰真理愛(おおみねまりあ)。  剣道部の主将を務めており、大会でもかなりの成績を残している。  ぶるんっ♡ ぶるんっ♡ ぶるぅんっ♡  もし彼女が、お堅い剣道部に入っていなければ……。この大きなおっぱいで、雄をひたすら誘惑する、ド変態繁殖雌女になっていたことだろう。   宝の持ち腐れと言っては失礼かもしれないが、それほどにデカいおっぱいだ。  一束に結わえた髪を、ぷらんっ♡ ぷらんっ♡ と揺らしながら、今日も、自分のおっぱいが、まさか周りの雄生徒を誘惑しているとも知らず、徒歩で登校している。 「はぁ……」  そんな大峰の前から、歩いてくる生徒がいた。  彼の名前は、牧野翼(まきのつばさ)。高校二年生。  勇ましい名前とは真逆に、背が低く、一見小学生にも見えるような男子生徒だ。    (ネットで調べた、身長が伸びる方法、やっぱり嘘だったなぁ……)  彼の夢は、高身長イケメンになり、女子にモテまくることである。  顔は悪くないのだが、女子からは、弟のような扱いをされており、これまで彼女ができたことはなかった。    牧野が、俯きながら歩いていると――。 「……!」  頭上の木から、実った果物が!   「危ないっ!」  大峰が、すかさず、竹刀を使って、牧野を救った。 「あっ、ありがとうございます……」 「いいや。気にするな。怪我はないか?」 「はい、大丈夫ですっ……」  尻もちをついてしまった牧野は、立ち上がろうとした。  しかし、腰が抜けてしまったようで、上手く立ち上がれない様子。  大峰が、手を貸してやった。 「ほら、頑張れ」 「うっ……」 「全く。仕方ないヤツだな。……よいしょっ」 「えっ、うわっ!?」    大峰は、牧野を軽々と持ち上げてしまった!  そのまま、お姫様抱っこのような形で、保健室まで運んでしまう。  ベッドに寝かされて……牧野は、顔が真っ赤になった。 「どうした。顔が赤いぞ。まさか、熱でもあるのか?」 「いや、そうじゃなくて……。……僕、男なのに、こんな風に助けてもらって、恥ずかしいなって」 「ははっ。そんなことか……。今の時代、男も女もないだろう。お互いがお互いを支え合って生きるのみだ」  それじゃあ私はこれで。と、軽く手を振って、大峰は保健室を出て行った。 「……かっこよかったな。先輩」  凛々しい大峰の姿に、牧野は、ドキドキしているようだ。  しかし、彼がトキめいた理由は、もう一つあるようで――。 「先輩……。……デカかったな……♡」  尻もちをつき、見上げた時に、デカ乳で、ほぼ視界が埋まっていた♡  それもそうだ。乳房に無頓着な大峰が着けているのは、紐が緩んだボロボロのブラである。Kカップのおっぱいが、とろぉんっ……♡ っと垂れて、雄を明らかに誘っていた♡ 「先輩……♡ 先輩……っ♡」  気が付くと、牧野は、股間に手を伸ばしていた。  腰が痛くて、上手くシコれないが、脳内で分泌される快楽物質が、徐々に痛みを和らげてくれる♡ 「あっ♡ イくイくっ♡ 先輩っ♡」  どぴゅっ♡ びゅっ♡  あっけない射精♡ 手慣れたオナニー♡   牧野は、ふぅ……♡ と息を吐いて、ティッシュをゴミ箱に捨てようとした。  ちょうどその時――。 「私を呼んだか?」  大峰が、戻ってきた……。 「せっ、先輩っ!? いつからそこに……!」 「ん? いや、忘れ物を取りに来てな。あったあった。これだ。それでちょうど、君が私を呼ぶ声が聞こえたんだ。それとも、別の先輩を呼んだのか?」 「あ、いや、えっと……」 「むっ。何か匂うな。なんの匂いだ?」 「うっ……」 「そういえば、名前を聞いていなかったな」 「牧野です……」 「牧野。そのティッシュ、私が捨ててやろう。ゴミ箱はそこから遠いからな」 「あ、いや、これは――」 「遠慮するな。……ん?」  受け取ったティッシュの重さに、大峰は違和感を抱いた。  同時に……匂いの素が、それであることにも気が付いてしまう。 「すんすんっ……。……おほっ♡ なんだこの、臭いのに、クセになる匂い……♡」 「あっ、あぁっ。先輩っ……」    (先輩が、僕の精子の匂い、嗅いでるぅ……♡♡♡)  異常なシチュエーションに、牧野のペニスは、激しく勃起していた。  布団を被っていないため、ちんぽの突起が丸わかりだ♡   「すんすんすんっ……♡ おっ♡ なにこれっ♡ やっべ♡ おほっ♡ おぉ~んっ♡」  大峰は、性的な知識はあるのだが、精液の匂いを嗅ぐのは初めてだった。  しかし――これだけ、子宮に響き渡る、芳醇な香り♡ 初めてだとしても、すぐにこれが雄の子種だとわかってしまう♡    ティッシュを、ニヤニヤしながら開き……。  ――ねばぁっ♡♡♡  太い糸を引く、くちゃくちゃのティッシュに、鼻を近づけて……吸引っ! 「おっ゛♡ おほほほっ゛♡ おぉ゛~~~んっ゛♡♡♡」  がくがくがくがくっ♡ 膝が震える♡♡♡ ガニ股♡  へこっ♡ へこっ♡ その場で求愛行動♡ ぶしっ♡ 興奮して、潮が分泌されてしまう♡♡♡ 「せっ、先輩っ……?♡」 「おぅっ♡ ほっ♡ ふぅんっ♡ これは……エゲつないなぁ♡ おっほ♡ 雄という生き物は、金玉袋の中に、こんなにエロいジュースを隠し持っていたのかぁ……おほっ♡ すぅ~~っ♡ ……んぉ~゛♡ やべぇ♡ まんこはちきれそうっ♡」 「あぁ……っ♡♡♡」  発情する大峰を見て、牧野はもう、ムラムラが酷いことになっていた。  その視線が――デカいおっぱいに向かってしまう♡ 「牧野……♡ 君は今、何を見ているんだ?♡」 「えっ♡ 何にも、見てないですぅ……♡」 「ほう? そうか♡ しかし今日は暑いな……ふぅ♡」 「っ!?♡」  大峰が、制服を脱ぎ始めた!  下に着ている薄いシャツは、汗でブラが透け始めており、谷間も丸見え♡  むわわぁ~~んっ♡ と、雄を交尾に誘う時の、甘酸っぱい匂いが噴き出てくる♡♡♡ 「性的なことに、そこまで興味はなかったが……なるほど♡ クラスの女子共が、必死で子種を欲しがる理由がわかったよ♡ こんなにも臭くて、クリーミーな香りなのだな♡ 雄のバターは♡」  ぷるんっ♡ ぷるるるんっ♡   雌の本能が、どんな風に雄を誘えば、濃い精液を煮詰め始めるか、理解してしまっている♡  おっぱいをたっぷりと揺らし、谷間に指を突っ込むと、くぱぁ♡ と開いて、その弾力と、蒸れ具合をアピール♡  牧野の目は充血し、ちんぽが痛いくらいに勃起する♡    大峰が……ベッドに入ってきた♡  牧野の華奢な肩に腕を回し、グッと抱き寄せる♡  ぷるんっ……♡  谷間が密着ぅ……♡  「あふっ♡ うぁあぁ……♡」 「ふははっ♡ どうだ? 私の肉厚おっぱい……♡ 普段は、邪魔だとしか思っていなかったが――なるほど♡ こうして雄を誘惑するために、ぷくぷくと育ったんだな♡」 「いひゃぁっ♡ おっぱい柔らかいぃ……♡」 「ほれっ♡ ほれっ♡ 君の小さな体が、半分くらいおっぱいに埋まっていくぞ♡ このまま溺れてしまえ……♡」  むにゅぷるるぅっ♡♡♡  どんどんおっぱいの海に吸い込まれていく♡  もわっもわの熱いフェロモン汗蒸気♡ 甘ったるい匂いが、脳を蒸かす♡♡ 「ダメですぅ先輩ぃ♡ 頭おかしくなっちゃいますよぉ♡」 「おん? いやいや♡ 君が最初に私を煽ったんだろうが♡ 身勝手にシコって、雄の貴重な子種を無駄遣いしおってからに……♡ どぉれ♡ その、主張の激しい肉棒、私が扱きまくってやろう♡ 経験は無いが、エロ漫画は何度か読んだことがあるからな♡ 任せてくれ♡」 「あっ♡ うわぁ♡」  あっさりと、ちんぽを見られてしまった♡   びくんびくんっ♡ 大峰の爆乳の香りによって、普段よりも一回りほど太くなった陰茎♡ その先端から、とろぉ~っ……と我慢汁が溢れている♡  大峰からすれば、ちんぽの先っちょから滲み出る汁が、伸びたとろとろの高級チーズのように見えた♡  指で掬い……舐めしゃぶる♡ 「ずずずっ……じゅるっ♡ おっ、おほっ♡ ふぅうぅう~っ♡ なんだこのっ、くそまっずくて酸っぱい汁はぁっ♡ おほほっ♡ ふぅ♡ 酸味エグッ♡ これだけで料理の味が変わってしまうくらいマズいぞっ♡ うほほほっ♡」  最低の食レポをした大峰は、マズい我慢汁を飲ませたお仕置きとばかりに、ちんこを激しく扱き始めた♡ 「しゅっしゅっ♡ しゅっ♡ どうだ? 悪くない手つきだろう♡ 普段竹刀を握っているからな♡ 握力の調節には自信があるんだ♡ このバキバキちんぽが、最も気持ち良くなれるような、おちんぽ寄り添い地域密着型手コキをしてやろう♡ 気持ち良かったら、好きに喘いでいいんだぞ~♡ おっ♡ おっ♡ ってほら♡ 鳴けっ♡ 雄動物のようにオホれ♡」 「おっ゛♡ 待ってぇっ゛♡ 先輩っ゛♡ おほっ♡ 手コキ上手すぎるぅっ゛♡おっ゛♡ うぉおっ゛♡」 「ふっはっは♡ どうやら才能があったようだ♡ 君の気持ち良いところが、文字通り、手に取るようにわかってしまう♡ 例えばここ♡ 亀頭の広い部分♡ 指わっかを狭めて――こすこすこすっ♡ 高速で磨いてやるとどうだ?♡」 「あぎゃぁっ゛♡ オッ゛♡ オッほぉ゛!?♡♡♡」  ぴぃ~~んっ♡♡♡ 足が伸びてしまう♡ 気持ち良い♡♡♡  脳天からつま先まで、一直線に突っ走るような、高刺激の快感♡  自分でオナニーする時なら、怖くて手放してしまうほどの強い快楽だが、大峰は絶妙な手加減をして、辛くないように扱いてくれる♡♡ 「おぉ゛~っ゛♡ おっ゛♡♡♡ おっほォ゛!」 「声がデカいなぁ♡ 喘いでいいとは言ったが――もし誰かが廊下を通ったら、どうするつもりなんだ?」 「でもぉっ゛♡ 声出ちゃいますよぉっ゛♡ おっ゛♡ おっほぉ゛♡」 「それならば、私のおっぱいの谷間に、顔を埋めなさい♡ 声が乳肉に吸収されて、防音材の役割を果たすだろう♡」 「えっ゛♡ でもっ♡ おっ゛♡ おっぱいの中は――」 「遠慮するな♡ ほら♡」 「あっ゛♡♡♡ ――んん゛~~ッ゛♡♡♡♡」  そこは、むにゅっむにゅでホカホカの、フェロモン地獄♡  谷間一面に、濃厚で甘酸っぱい乳汗が、べったりと張り付いており、吸う酸素が全部雌臭い♡  湿度も高く、そこにいるだけで、頭がクラクラしてしまう♡ 「ン゛~~ッ゛♡♡♡ ンっ゛♡ ンンンっ゛!!!」 「こ~らっ♡ 暴れるな♡ ちんぽ大人しくしなさいっ♡ 扱きづらいだろう? ふふっ♡ 無理もないか♡ こんなに臭い私の体臭だ♡ 逃げ場の無い乳肉に埋もれて、このままイってしまえっ♡♡♡」 「あギャァ゛~~ッ゛♡♡♡」  どぴゅっ♡ ぶりぶりぶりっ♡ びゅっぷぅぅ~~っ♡♡♡♡ 「おっ♡ 出た出た♡ びゅ~~っ♡ 尿道をこじ開けろっ♡ どぷっ♡ どぷっ♡ しこたま出しなさい♡ 初めての搾精だからな♡ まだ終わらせないぞっ♡ おらっ……根本からっ♡ ずぴぴっ♡ 精液をまとめて搾り出す……♡ マヨネーズのようにっ……びゅびゅっ♡ おぉ~らまだ出るぞっ♡ 種撒きに休憩時間は無い♡ 頑張れっ♡ びゅびゅびゅっ♡ びゅっ♡ びゅ~~~っ♡♡♡」  しっかりと、丁寧に……。尿道に精液が残らないように、扱き出してやる♡  びゅぶっ♡ ぶびびぃっ♡ 最後の方の精液まで、しっかりと濁った、とびっきりの濃厚精子を、初搾精で搾り出すことに成功した大峰は、満足顔だ♡ 「私には、雄イかせの才能があったのだな……。これまで、剣道だけでは、発散できないエネルギーを感じていたのだ♡ それは、雄を喜ばせることだったらしい♡ 牧野――君さえよければ、これから定期的に、精液を搾らせてもらえないだろうか……♡」 「はぁ♡ はぁ♡ もっ、もちろんっ♡ 僕でよければ、協力しますぅ♡」 「本当か!? じゃあ早速、今日の昼休みなんてどうだろう……。あっ、もちろん放課後もな♡ 部活が終わった後に、いっぱいエッチなことをしよう!」 「あぅう……♡」  射精を終えた雄をねぎらうように、おっぱい閉じ込めハグ♡  むにゅむにゅぅっ♡ 乳肉が押し寄せてきて、まったりしてしまう♡    こうして牧野は、剣道部の主将大峰と、エッチな関係になったのだった――。  ◇ 「ふふっ♡ よく来てくれたな♡」 「はい……♡」  昼休みになり、牧野は、剣道部の道場に呼び出されていた。  練習熱心な大峰は、普段からここで昼を過ごしているのだが……♡  今日する練習は、剣道ではない♡ スケベレッスンだ♡ 「早速だが、脱いでもらおうか♡ おちんぽを出してくれ♡」 「はっ、はいっ♡」 「むふふっ♡ 私もおっぱいを出してやるからな……♡♡♡」  性器露出の等価交換……♡ 牧野がおちんちんを出すタイミングに合わせて、大峰は、あえて下品に、ブラジャーから方乳を引っ張り出し、どろんっ♡ っと、ブラに乗っかるように見せてきた♡ 「どうだ? 大きさには自信があるが、少し垂れてしまっていてな……♡ だが、乳輪と乳首のピンク具合は、誇れるレベルだと思う♡ 雄の君から見てどうだ?♡」 「お、男は、こういうおっぱいの方が、スケベに見えます……♡ 長乳って感じですよね……♡♡♡」 「むほほっ♡ そんなに褒められてしまうと、ムラムラしてしまうな♡ 褒め上手の孕ませ雄め♡ そんなに私に子を産んでほしいのか?♡」 「そんなつもりはっ♡」 「はははっ♡ 冗談さ♡ ど~れサービスだ♡ もう片方の乳も見せてやろう♡」  でろんっ……♡  ブラジャーを押し退けるように、乳房が露出♡  ぷるんっ♡ ぷるるるぅんっ♡ 派手におっぱいを揺らしながら、汗の雫を飛び散らせる♡  広い道場が、一気にフェロモン臭さでいっぱいになった♡  大峰は、牧野に、壁を背にして立つように指示する。   「パイズリをしてあげよう……♡ 雄の憧れのプレイなんだろう?♡」 「いいんですかっ……!」 「ははっ♡ 無暗にシコらせてしまったお詫びだ♡ その代わり、たっぷりと射精してもらうからな♡ 覚悟しておけよ?♡」 「わかりまっ――はふんっ♡」  もっちぃぃいっ゛……むにゅぅっ♡♡♡  一瞬にして、ふわふわのおっぱいの中に、ちんちんが閉じ込められてしまった♡ 「ほぉ~ら♡ ぶぅんぶぅんっ♡ おっぱいバイクだっ♡ ぶぅんぶぅんぶぅ~んっ♡ 気持ち良いだろっ♡ 右も左も乳肉まみれ♡ 決して小さくはない勃起ちんぽが、すっぽり隠れてしまって、乳肉埋没状態だ♡ ほ~れずりずりずりぃっ♡ ちんちんあっつっ♡ おほっ♡ 我慢汁の量やばっ♡ 私の乳汗と混ざって、くちゅくちゅうるさいぞっ♡ 練習中は静かにしなさい♡ バカちんぽっ♡♡♡」 「あひゃあああぁあぁごめんなさいぃっ♡ おっ゛♡ これすっごっ゛♡ おぉおっ゛!♡♡♡」 「ほれっ♡ ほれっ♡ 乳肉ダブルサンドだ♡ ぐにゅ~っ♡ っと圧力をかけながら、一気に――ずりずりずりずりぃっ♡ 中のおちんちんを押し潰すみたいに、地獄万力で扱き倒してやるっ♡♡」  たぱんっ♡ ずちゅっ♡ ずっちゅっ♡♡♡  鍛え抜かれた上腕二頭筋を活かした、パワフルなパイズリだ♡  圧倒的な乳圧に、牧野の腰は震えて、涎を垂らしてしまう♡  市販のオナホを軽々と越えてしまう、生乳の魔力――♡♡♡  早くも、精液が上がり始めてしまう♡♡♡  だが、そこで――。 「は~。五時間目は国語か~」 「ご飯食べた後の国語って、寝ちゃうよね~」  道場の外から、声が聞こえてきた!  牧野は、震える手で口を塞ぎ、懸命に踏ん張って、なんとか射精を堪える♡   「……心配するな。きっと、靴箱にシューズを置きに来ただけだろう。声を出さなければ、直にいなくなるさ♡」  こくこくと頷く牧野。腰が跳ねる♡  大峰の乳肉は、たぷんたぷんでみっちみちだ♡ 包み込まれているだけでも、ちんぽが蕩けそうな、甘い快楽を味わってしまう♡ 「むふっ? ……ふふふっ♡」  大峰が、いたずらっぽく笑った♡  そして――おっぱいに、むぎゅ~~っ♡ っと、圧力をかけ始めた! 「ふぐっ゛!? フゥ゛~~~ッ゛!!!」  必死で声を抑え、天を仰ぎながら、ガクガク震える牧野♡  それでも乳圧は止まらない♡ ぎゅぅ~~っ♡ まるでポンプのように、尿道が押し込まれて――精液が上がってくる♡♡♡  大峰は――。 「イ……けっ♡♡♡」  小さな声で、そう呟いた♡ 「ン゛~~ッ゛!!!」  どぴゅっ♡♡♡ ぶりぶりぶびゅびゅっ゛♡♡♡ びゅっぶぅ~~っ゛♡♡♡  精液が噴き出す♡♡♡ おっぱいの谷間のわずかな隙間を駆け上って、どぷどぷどっぷぅっ゛♡♡ 噴水のように飛び出してくる!!!♡♡♡ 「ンッ゛♡ フッ゛♡♡♡ フッ゛♡♡♡ フゥッ゛!!!!♡♡♡」  声が出ないように、ガニ股全力踏ん張り♡ 膝がガクガク震えてしまう♡  声の我慢に気が割かれてしまうせいで、金玉は緩みっぱなし♡ どくんどくんどくんっ♡ とんでもない量の精液が噴き出てしまう♡♡♡  やがて、道場の外から、声が聞こえなくなった……♡ 「よし♡ もういいぞ♡ よく頑張ったな……♡」 「ハァ゛♡ ハァ゛♡ おっ゛……♡♡♡ うはふぅっ♡」  がくんっ♡ っと、牧野は、その場に座り込んでしまう♡  すると、目の前に、大きなおっぱいが現れた♡  大峰が、デカ乳の谷間を……がばぁっ♡ っと開く♡♡♡  ねばぁっ……と、右乳と左乳の間でかかる、精液の架け橋――♡♡  本当に自分が出したのか、疑わしいほどの量の子種が、おっぱいにまんべんなくへばりついている♡ 「こんなに出して……。私のおっぱいを妊娠させるつもりか? 悪い雄だな♡」 「ごめんなさいっ……♡」 「謝ることはないさ♡ 繁殖力の強い雄は、優秀なんだ♡ とはいえ……。絶対に声を出してはいけない状況で、これだけこんもりと射精できるなんて♡ 君はどうやら、ドMのようだな!」 「い、いや。大峰先輩が、すっごい圧力をかけたからですよぉ♡」 「むん? なんだ♡ 私のせいにするのか♡ おちんちんの生えてるヤツが悪いに決まってるだろ♡ 考え直せ♡ おちんぽ竹刀でどぴゅどぴゅ雄め♡ 君も剣道部に入れてやろうか?♡♡♡」  昼休みの搾精は、大満足パイズリで終了した。  そして――放課後。    大峰の練習が終わると、またしても道場に呼ばれた。  大峰は――すでに全裸である。 「せっ、先輩っ。どうして……」 「ははっ。夜は、私が居残りで練習をすることが多いからな。ほぼ私の部屋みたいな状況だから、何をしても許されるんだよ♡ 昼間のように、邪魔者が来ることもないだろう♡」 「だからって、おっぱい丸出しで待ってるなんて♡ リスキーすぎますよぉ♡」 「いいや。これには事情があるんだ……♡」 「事情……?」  大峰の足元には……先ほどまで着ながら練習していたと見られる、袴や下着、小手などが並べられていた。 「今日は暑かったからなぁ。それはもう……汗をかいたさ♡ 見てくれ♡ このおっぱいを♡ むれっむれなのが丸わかりだろう?♡」  むわぁんっ♡ 濃い湯気のような、甘ったるいフェロモンが、もわもわと噴き出ている♡  昼間、あのデッカいおっぱいで、精液を扱き抜かれたことを思い出して、股間がアツくなった♡ 「君のために、たくさん汗をかいたんだ♡ さぁ……。どれでも好きなモノから嗅いでくれ♡」 「えっ♡ 嗅ぐって……♡」 「ふふっ♡ 私は知っているぞ♡ 雄という生き物は、雌の体臭に惹かれ、メロメロになってしまうという残念な性質があることを――♡ ここにあるのは、どれも選りすぐりのフェロモンアイテムだ♡ そうだな……。まずは、この袴から嗅いでもらおうか♡ 頭から被せてやろう♡」 「うわっ♡ うわっ!♡」  段々と、視界が真っ暗になるのに連れて……♡ 甘酸っぱい匂いが、濃くなっていく♡   袴で空気が閉じ込められていて、中はサウナのようにジメジメだ♡  つぅんっ♡ 突き刺さる淫臭♡ 大峰の、雌汗をたっぷりと含んだフェロモン♡ 「くひぃっ♡ ふひゅぅううぅ~っ♡」 「どうだぁ? 君のことを想って、丁寧に丁寧に育てあげたフェロモンの香りはぁ♡ おっほ♡ 全身がガクガク震えているじゃないかぁ♡ ど~れ♡ 抱き締めて温めてやろう♡ むぎゅ~っ♡」 「おっ゛♡ おおぉぉ゛っ゛?♡♡♡」  ぷしゅ~~っ♡♡♡ 袴に沁み込んだフェロモンが、押し潰されることで、一気に噴き出す♡  袴の中は、一瞬で雌汗蒸れ地獄となり、牧野は――。  ぶびゅるるるるるぅ~~~っ!!!♡♡♡♡ 「おやっ……? ……ふふふっ♡ おいおい牧野ぉ♡ 射精してしまったのかぁ?♡ 情けない雄だなぁ♡ ただ抱き締めただけだぞぉ? そんなに私の匂いが良かったのか?♡ これはフェロモンディスカッションが必要だな♡ 君の雌体臭耐久度を、しっかり鍛えてやらねば♡」 「おっ゛……ァ゛……♡♡♡」  袴を脱がせると、牧野の表情はトロトロになっており、うっとりした様子で、ちんこをヒクつかせながら、精液を漏らしていた♡  その雄顔が、大峰にとっては、たまらなくスケベで、子宮がキュンキュン疼いてしまう♡  我慢できずに、大峰は、衝動的に、小手を手に取った。   「私の手汗がたっぷりと沁み込んだ、くっさい小手だ♡ さぁ嗅げっ♡ 追いフェロモンだっ!」 「んっ゛!?♡ んぶぁああぁっ゛!♡♡♡」  つつつぅ~~んっ♡♡♡ ぐさぐさぐさっ゛♡♡♡  今度は、鼻の奥に、尖った鋭利なフェロモンが突き刺さる♡  酸っぱさが強い♡ パイナップルの芯のような、意識が持っていかれそうなほど激しい匂いだ♡  牧野はフラつき、倒れそうになるが、すぐに大峰が抱き留める♡  むにゅぷるるっ♡ 大きなおっぱいに埋もれるように抱き締められ、牧野は一切抵抗できなくなった♡   「うふわぁっ゛……♡ おっ゛♡ すっごっ゛♡ おほおぉおっ゛♡♡♡」 「おぉ~いこらぁ♡ 夢中で嗅いでいるじゃないかぁ、ん~~? おっほ♡ そんな顔で私のフェロモンを吸い込んでいたのだな♡ これは生で見ないと損だ♡ 小手ならば、君のフェロモン堕ち顔もしっかり見ることができる♡ もっと嗅ぎなさい♡ 嗅いで狂えっ♡ 私の匂いが鼻孔に沁みついて、取れないようになれっ……!♡♡♡」  しばらく小手を嗅がせていると、雌の体臭で本能が刺激されたのか、牧野の腰が、ヘコヘコと動き始めた♡   「おぉ~う♡ 素晴らしい♡ 交尾の準備体操か?♡ 偉いなぁ牧野♡ 自主的に種付けを匂わせる雄は優秀だぞぉ?♡ ん~ならば♡ この小手と、セックスの練習をさせてあげよう♡ ほら♡ ちんぽ汗蒸れ小手被せだ♡ 自家製オナホでイき狂ってしまえ♡」 「おっ゛♡ おぅっ゛?♡ ――おぉお゛~~っ゛!♡」  小手の中は、汗でじゅくじゅくになっており、ほぼまんこである♡  女性器の再現度の高さに、腰振りの速度が上がってしまう♡  蒸れ感も程よく、大峰の扱きもちょうど腰振りにリズムが合っており、本格的な偽交尾が始まってしまった♡ 「しかしこれでは、鼻が寂しいだろうな……。そこで、私のブラジャーだ♡ こいつはすごいぞ?♡ なにせ一日中つけていたからな♡ 普段日常でかいている汗を、部活の練習でかいた濃い汗で閉じ込めた、味の濃い煮物のような、フェロモン凝縮ブラだ♡ とくと味わえっ♡」 「んブぅ゛~~~~~ッ゛!!!!♡♡♡」  もわもわぷぅ~~~んっ゛♡♡♡♡  デカブラに顔面が覆われる♡ むんっ♡ むむんっ♡♡♡  これまで嗅いだフェロモンの中で、一番強烈だ♡ 極上の甘さに、脳が蕩けてしまう♡  汗なのに♡ どうしてこんなにも、甘い匂いがするのか――♡♡♡  甘すぎて、歯まで溶けてしまいそう♡ 牧野は震えながら、さらに腰の速度を上げた♡♡♡ 「おっ゛♡ おっ゛♡ おっほ♡ イぐイぐっ゛♡♡♡ 先輩イっぐっ゛♡♡ イっぐぅぅっ゛!!!♡♡♡」 「イきなさい♡ 私の大事な小手まんこの中に♡ どぴゅどぴゅどぴゅ~♡ って種を植え付けるんだ♡ 雄の大好きな子作りだぞぉ~?♡ 子宮がたぽたぽになるまで出せっ♡ おっほ~♡ 金玉が上がってしまったなぁ♡ そろそろ来るか?♡ 精子来るか?♡ 来い来い来い臭いの出せっ♡ 出せっ♡ おらぁっ゛!!!♡♡♡」  どぴゅっ♡♡♡ びゅりりりりいぶびっ゛♡♡♡ ぶぱ~~~~っ♡♡♡♡ 「んぉ゛~~~イぐっ゛♡♡♡ イっくっ゛♡♡♡ イくぅ~~っ!!!♡♡♡」 「うわすっご射精♡ おほっ♡ びゅうびゅう出てしまっているなぁ精子ぃ♡ びゅっ♡ びゅるるっ♡ ほらちゃんと呼吸をしなさい♡ 危ないじゃないかぁ無呼吸射精なんてぇ♡ 射精時無呼吸症候群は、治療が必要だぞぉ?♡ しっかりと、私の老廃物沁み込みチャーシューブラジャーを……嗅ぐんだっ♡ 牧野っ! もっと嗅げっ! 嗅ぎながらヘコって出せっ♡ びゅ~~~っ♡♡♡」  最高級の甘々おっぱいフェロモンを嗅ぎながらの射精は、脳みそが蕩けてしまいそうなほど気持ち良かった……♡♡♡  心は、完全に満足しているのだが――陰茎は勃起したままである♡   「やはり、交尾のパチモンでは、雄は満足できないか……ふははっ♡ 上等だ♡ ここからが本番だぞ♡ 見せてやろう……♡ 剣道部主将の、パワフル腰振りセックスを!」 「えっ♡ 先輩待ってっ♡ まだイったばっかっ……はぅっ゛♡」  抵抗しようとした牧野の乳首を、ぎゅぅうっ……♡ っと優しく抓る大峰♡  フェロモンの過剰摂取で、雌の毒素が体内に回っており、敏感になってしまった乳首が、熱く感じてしまう♡♡♡ 「うぉっ゛♡♡ 乳首っ゛……なんでぇっ゛♡♡」 「黙れ雄……♡ 悪いが、精子を頂こうか♡ な~に♡ 心配することはないよ♡ 困ったら、そのブラジャーを嗅げばいい♡ フェロモン酸素ボンベだからな♡ 交尾中に足りなくなった性欲は、私のこってりむわむわ汗じゅくじゅくブラを嗅げば、一発で復活するだろう♡ つまり――無限射精だ♡ ふははっ♡ 私は毎晩ここで、かなり長い時間稽古をするからなぁっ! 付き合ってもらうぞぉ牧野ォ゛!!!♡♡♡」 「イっ゛、イヤっ゛♡ 待って先輩っ♡ そんなことしたら僕壊れっ゛――はォッ゛!♡♡♡」  ばっ……ちゅんっ!!♡♡♡  有無を言わさぬ挿入♡ 交尾が始まる♡  ぱんっ♡♡♡ ぱちゅんっ♡ ばこんっ゛!♡  お互いの尻が凹む、豪快な腰遣い♡♡♡  肉のぶつかる音が、道場に響き渡る♡ 「あフんっ゛♡ おっ゛♡ おっ゛♡ おぅっ゛♡ いやぁ゛♡ ちんぽ溶けるぅっ゛!♡」 「溶けてしまえェッ゛♡ オッ゛♡ オゥッ゛♡ おっほ~~~やんべぇ~~~っ♡♡♡ オゥッ゛♡ オッホッ゛♡ ホホんっ゛♡ ふふぅ~~ん♡♡♡ ちんちん粗削りピストンやべっ♡ オゥッ゛♡ スケベ獣声出るっ゛♡ ぼっ゛♡ うぉンっ゛♡ あぉ゛~~んッ゛♡♡♡」  ぱんっ! どちゅっ! どちんっ゛!♡♡♡  ぶるるぅんっ♡ デカ乳が揺れる♡ 跳ね踊る♡♡♡  大きなおっぱいの乳首の残像が、ぼーっとしている牧野の瞳に、焼き映った♡  意識がトロけていく♡ 結合部が一つになっているような心地よさ♡  初めてのセックスのくせに、全部わかってるみたいな顔して、ヒダが絡みついてくるのだ♡♡♡ 「どうだぁ~~?♡ ヒダしこり♡ まんコキだぞぉっ? おっほ♡ 子供ができる射精だぁ♡ おっ゛♡ うっほんっ゛♡ どんだけでもじゃんじゃん出しなさいっ♡ 孕む準備はできているからな♡ この鍛えた尻と、生まれ持った安産型の骨盤で、可愛い赤ちゃんを何人でもぶりぶり産んでやろう♡ だから出せ♡ 精子思いっきり出せっ♡ フォォオォオォ゛~~~ッ゛♡♡♡」  だんだんだんだんだんだんっ゛!♡♡♡ だんっ゛!♡♡♡  牧野を叩き潰す勢いで、腰を振り落とす、強烈なピストン運動♡♡♡♡  こんなにも激しいのに、まんこは柔らかく、ペニスを甘く扱いてくれる♡♡♡  ものすごい速度で、肉によって揉み洗いされるペニス――イくイく♡ 精子が漏れるっ゛♡♡♡♡ 「出るウわッ゛♡♡♡ イっぐぅぅ゛~~~っ゛――♡♡♡♡」 「イけっ♡♡♡ ホッ゛♡ ホッ゛♡ ホッ゛♡ 赤ちゃんッ゛♡ 赤ちゃんおほっ゛♡ 赤ちゃん赤ちゃん赤ちゃんちゃっ゛――ヌォォオォ゛~~~ッ゛!!!♡♡♡」  どぴっ!♡♡♡ ぶりぶりぶりっ゛♡♡♡ ぶぴぴぴびゅぅ~~~っ゛♡♡♡   びゅぶるんっ゛♡♡ びゅくびゅくっ゛♡ どっぷぅ~~~っ゛♡♡♡ 「オホォ゛~~~おっ゛!♡♡♡ うホぉ゛!!! あンッ゛♡♡♡ 出てるゥ♡ 精子いっぱい来てるっ♡ オッほん゛♡ ホゥ~~ホゥホゥホゥッ゛!!♡♡♡ あブゥ゛~~~種付けしょんべん~~~ッ゛♡♡♡ しこたま出せっ゛♡ ほんぐっ゛♡♡♡ まんこぎっちぎちに締め上げてやるぅっ゛♡ おぉ~~んっ゛♡♡♡ ひっきりなしに種をばらまきなさいっ゛……オッ゛♡ すっごこれっ゛♡ じゃんじゃん出るっ゛♡ 種付けされ放題♡ お~~んこの雄ゥ゛♡ 雄汁ごくごく美味しすぎるゥっ゛!!♡♡♡」 「ホっ゛……へっ゛……♡♡♡」 「おいぃいっっ゛♡ こっちが必死で、ケツをぐりぐり押し付けて、種をひたすら搾り取ってやっているというのにィ゛♡ 何を腑抜けた面オっホッ゛♡ おぅっ゛♡ 許さんっ゛♡ 金玉が枯れるまで搾り取ってやるゥ゛……♡ ほごっ゛♡ フッ゛♡ フッ゛♡ 玉袋の皮が肌荒れするくらい、むちゃくそに吸い取ってやるからなァ゛……!?♡♡♡」  どぴゅぶぶぶぶぶっ♡♡♡ びゅるんっ゛♡ ぶびっ゛♡♡♡   普段の射精では、考えられない量の精液が、どぴゅんどぴゅんっ……♡ 押し付けられた子宮口を経由して、たっぷりと中出しされていく♡  全身が甘く弛緩する、嘘みたいな気持ち良さに、牧野はすっかり溺れてしまったようだ♡  やがて、目が閉じてしまい……。ぶびゅびゅぅっ゛♡ 最後に、濃厚まんこ閉じ蓋精液が噴き出て、ちんぽは小さくなってしまった……♡♡♡ 「くそっ……。初めての交尾だから、勝手がわからずに、一回の絶頂で終わらせてしまった……。牧野、大丈夫か? ちんちん平気か?」 「……へ♡」  牧野は気絶し、ちんこも勃たなくなってしまった。  大峰は、学習能力の高い雌なので、きっと次は、じっくりと搾り犯すようなセックスをするだろう♡  これから先も、この二人の雌雄の関係性は、続いていくようだ――。  ◇ 「ホッ゛♡ ホッ゛♡ ホホ~~ッ゛♡ ホウホウホォ゛~~ゥ゛!♡♡」 「アっ゛♡ イっぐっ゛♡」  びゅるびゅるびゅるるるぅ~~っ♡♡♡♡  性的関係を結んだ、二人の一日はこうだ。  まず朝、一緒に登校し、公衆トイレで生交尾をする♡ 「んふぉ……♡ 種汁ぴゅっぴゅ来てるぅ……♡ オホッ゛♡ 朝一番濃厚種付け、まんこにキくなぁ……♡ これがなきゃ、朝は始まらないよっ゛……♡」 「オッ゛♡ 先輩っ゛♡ 締めないでぇっ゛♡ また出ちゃう♡ あっ♡」  びゅるるるぅ~っ♡♡♡ 「おっ゛?♡ うっほ♡ おい~なんだ牧野ぉ♡ イってる最中に、イってしまったのかぁ? 射精エンドレス状態だなぁ♡ エロ雄めっ♡♡♡」 「ごめんなさっ――オッホッ゛♡ 出るぅ゛♡」  びゅるびぃ~っ♡♡♡  立ちバックで、身長差があるため、かかとをあげる必要がある牧野は、自然と足ピンのような体制になり、感度が増してしまい、すぐイってしまうのだ♡  早漏チンポで、子宮に朝食を与える♡ これが、毎朝のルーティンである♡  昼休みになれば――。 「ふっ゛♡ じゅぼぼぼっ゛♡♡♡ ホッ゛♡ ホッ゛♡♡♡」 「ンぉ゛イぐぅ゛~~~~ッ゛♡♡♡」  ぶびゅりっ゛♡♡♡ びゅっ゛♡♡♡ びゅくぅ~~~っ♡♡♡♡ 「じゅっ♡ じゅっ♡ じゅるるるっ♡ じゅるるるぼぼおぉ~っ♡」 「ンぁおォ゛~~うっ゛!♡ 吸わないでぇっ゛!♡ おほぉ~~っ!♡♡♡」  ペニスをぐいぐい引っ張りながら、たっぷりと吸引するフェラチオで、精液直飲み♡  胃袋に、どさどさどさっ♡♡♡ っと、ねばねばの子種汁が吐き出される♡♡♡   「んぐぷぅっ♡ ごきゅっ♡ ごきゅっ……ぷはっ♡ ふぅ~~っ♡ やっぱり、昼にはこれを飲まないと、午後の活力が出ないんだよなぁ……♡♡♡」  うっとりした表情で、ヒクつきながら精液を漏らすちんぽを撫でる大峰♡  さらに、金玉をさわさわと撫でて、放課後の分の精液を、大慌てで作らせる♡ 「ほれほれっ♡ 玉弄りだ♡ これだけ大量に出したからな……♡ いざ、交尾をする時に、精液が足りないと言われたら、困ってしまう♡ ほ~れほれほれ♡ 作れ作れ♡ ザーメン煮込めっ♡ ほいっ♡ ほいっ♡」 「ンぉっ゛♡ ホッ゛♡ それやめぇっ゛♡ おっ゛♡ 股間に響き渡るぅ゛……!♡」  重たい快感に耐えながら、牧野は、精液を作っていく♡  放課後の、濃厚生ハメハメを想像しながら……♡  そしていよいよ――放課後♡♡♡ 「ホウ♡ ホウッ゛♡ ホウッ゛♡ ホ~~~ゥっ゛♡ うんっ゛♡ 搾るぞっ゛♡ 子種遺伝子まとめて全部寄越せぇ゛~~~ッ゛!♡♡♡」  びゅるびゅるびゅっ゛♡ びゅっ゛♡ びゅくっ゛♡  道場が揺れるほどのオホ声で、牧野を貪り食う♡  己の肉欲が満たされるまで、ただひたすらに♡ 獣のようにまぐわうのだ♡♡  その姿は、まさに交尾狂い――♡♡♡    ある日、夜に通りがかった生徒が、道場で化け物の声を聞いたと、噂になってしまったらしい……♡  そんなことも知らず、大峰は、腰をひたすら振り乱す♡♡♡   「オッ゛♡ オッ゛♡ おぅぅ゛♡ おぉ゛~っ゛♡ んぉらぁっ゛♡ おっほっ゛♡ 子宮口ぴったぴたにくっつけながら搾り取ってやるっ゛♡ おほっ゛♡ いいかぁ牧野ォ゛! 私が、腰を思いっきり振り落として、子宮口に『カポッ゛♡』ってちんこの先っちょハメるから、それで濃厚種付けアクメしろっ゛♡ おぅおぅおぅおぅっ゛♡ オンッ゛! 聞いてるのかぁ牧野ぉぉっ゛ 赤ちゃん作るぞっ゛! ほほぅっ゛!♡♡♡」 「べっ゛☆♡ りっ゛▽☆♡ ろェ゜♡」  おもっくそ搾り取られている牧野に、もはや意識は残っていない♡  ただ、大峰の欲するがままに、種を打ち放つ、射精動物♡ 「おらおらおらハメるぞっ゛! 子種の準備はいいかっ゛! ウぉおおぉ子供ォおぉおぉ゛! 子孫っ゛! ガチ残しするっ゛! 絶対するッ゛♡ ふンン゛~~~ッ゛!!!♡♡♡」  どちんっ゛!! ぶっ゛! びゅぶぶぶぶぶぅ~~~っ゛!!!♡♡♡ 「あハ~~~ンおぉっ゛!♡ おっほっ゛♡ おすっげぇ゛♡ おほっ゛♡ ふヌ~~ン♡♡♡ 種汁あっつっ゛♡ あちゅっ♡ 火傷しちゃうだろうがぁっ゛……ごっほっ゛……びゅっびゅすっげぇっ゛……おっ゛♡ しっかりハメ込んでるからぁっ゛……♡ 腹の裏側、どちどち突かれてるゥ゛♡ ホウッ゛♡ おほ~~んっ゛♡♡」    しっかりと、お尻をフリフリして、種付けを完了させる♡  だがもちろん、これで終わりではない♡  射精が一旦止まれば――また腰を振り直すのだ♡ 「オッ゛♡ オッ゛♡ おォォっ゛!♡ オラオラ三発目行くぞォ゛!♡ じゃんじゃん出せよぉ後輩いいぃい゛♡ 遠慮はするなぁ゛♡♡♡ マジの子孕み射精しろっ゛♡ おっふっ゛♡♡♡ んぎゃあああぁぁっ゛!!♡♡♡」  ぱんぱんぱんっ――ぱんぱんっ♡ ぱんっ♡♡♡♡    交尾を覚えてしまった、性欲ポテンシャルの高い雌の、獰猛な雄食い……♡  剣道部主将――大峰真理愛の、性的快進撃は、まだまだ続くようだ……。

剣道部の主将が『子種の匂い』を覚えてしまい、交尾狂いになってしまう話【14000文字程度】

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