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ムラムラしている『爆乳痴女シスター』に襲われて強制射精懺悔をさせられちゃう話【シスターのおま〇こ専用ディルド確定!ガツガツ搾精編】【10000文字程度】

 コンコンと、ドアをノックする音が聞こえた。 「……入ってください」 「こっ、こんばんば……」  夜になり、ドリンの部屋に……アミルがやってきた。  アミルの軽装に、ドリンは早速情欲を煽られる。  すぐにでも服を引っぺがして、犯してしまい欲望を、グッと堪えて、アミルをベッドに座らせる。 「両親に怪しまれませんでしたか?」 「はい……。ドリンさんに勉強を教えてもらって、そのまま泊めてもらう……って、言ってきました……」 「んふふ♡ 良い子です♡ それにしても、泊まるつもりなんですね?」 「あ、いや、うっ……」 「構いませんよ♡ でも――つまりアミルは、一晩中オナニーをしたいということでしょうか♡」 「だって……♡ ……ドリンさんが、お手伝いしてくれるって言うから……♡」 「まぁ……♡ ……んふふ♡ 任せてください♡ 迷える子羊を正しい道へと導くのが、シスターの役目ですからね♡ さぁ……服を脱いで? 好きなようにオナニーをしていいですよ♡」  家ではできないオナニー。  教会の裏で、コソコソ隠れながらしていた、オナニー。  今日は――思う存分、シコることができる♡♡♡  はぁ♡ はぁ♡ と息を荒げながら、アミルは、焦ったように服を脱いだ。  ドリンはこっそり、アミルの脱いだパンツを手に取り、すんすん♡ と匂いを嗅ぐ♡  (んふぉぉ~っ♡ ショタの淫臭籠りパンツやべぇ~♡ 私がオナニーしちまいますよこんなの♡ うほっ♡ あぁ~早くこいつブチ犯してぇなァ♡ でも我慢♡ ちゃんとムードを作ってから、一気にハメ倒す♡ そうじゃないと神が許しません♡ 神様公認の交尾をするんですよ♡)  自分をなんとか落ち着かせながら、ドリンは、アミルに慈悲深い笑みを見せた。 「昼間も思いましたが、立派な陰茎ですね♡ 血管がハッキリと自己主張している、雌孕ませ願望高めの、受精卵就職希望見え見えちんちん♡ 大人の女性が見ても、十分孕みたくなるようなペニスです♡ そしてそんなちんぽを陰で支える、縁の下の力持ち……金玉♡ ぷりぷりジューシー陰嚢汁駄々洩れ金玉♡ おっといけません♡ 興奮しすぎてウソをついてしまいました♡ 金玉の皮から精液が漏れてきたら怖いですね? 小籠包じゃないんだから……って、ごめんなさい♡ オナニーしづらいですよねこんなに喋ってたら。さっ、どうぞ♡ 好き放題シコり散らかしてください♡」  隠しきれない性欲に、アミルは少し引いたようだが、すぐに、射精をしたい欲求が勝る♡  ゆっくりと、ちんぽを握って、上下に扱き始めた♡ 「あっ♡ ふっ♡ ふんっ……♡」 「いい声です♡ 小鳥の囀りの上位互換ですよね♡ ショタの喘ぎ声♡ 自分でちんこを磨いて、こんなに美しい声を出せるなんて、雌煽りのコストパフォーマンスがとても高いです♡ アミルは優秀な種馬になることでしょう♡」 「ふぅっ♡ ふっ♡ ふっ♡♡♡」  褒められて、喜びの我慢汁が噴き出す♡  普段は、エロ漫画を読みながらシコっているアミルだが、今は――目の前に、爆乳薄着谷間丸見えおっぱいぷるんぷるん発情シスターがいるため、オカズには困らなかった♡  息をする度揺れるデカ乳♡ 興奮して汗ばんでいる肌♡ ムワッ♡ と香る甘ったるい下品な大人の女性の香り……♡ どんな遅漏の雄でも、すぐに射精できてしまう環境だ♡  アミルの視線に気が付いたドリンは、わざとらしく、おっぱいを揺さぶってみせた。  ぶるんっ♡ ぶるるるぅんっ♡♡♡  おっぱいが波打って、汗の雫が飛び散る♡  空気中のフェロモン湿度がグングン上昇し、呼吸するだけで、ドリンの蒸れ汗臭が入ってくる状態だ……♡♡♡ 「んほっ♡ ほっ♡ ふっ♡ ふぅっ♡♡♡」 「その調子ですアミル♡ もっとシコれ♪ シコれ♪ 応援しますから、思いっきり、ぶびびゅぅ~っ♡ っとまき散らしてくださいね♡ 出る時は、ちゃんと手のひらで受け止めてあげますから♡ 床が汚れることも気にしなくていいんです♡ 射精だけに集中してください♡ おっ♡ おっ♡ ほらもっとオホ声も出して♡ アクメが近づいたことを示す雄イきセンサーのオホ声で鳴いて♡♡♡」 「おっ♡ おぅっ♡ おっ♡ ほぉっ♡」 「~~っ♡♡♡ 最ッ……高ぅ……♡♡♡ やべっ♡ こんなエロいもん見てたら、パンティがべたべたに――あ」  今日の自分は、天才かもしれない♡ と、ドリンは自分の才能が怖くなった。  おもむろに立ち上がると……パンティを脱いだのだ♡  興奮して分泌された愛液のせいで、濡れ雑巾のようにベッタベタになっている、ド臭エロ雌おまんこ被せもの♡   体液が滴るパンティを……ドリンは、おっぱいを見ることに夢中になっているアミルに、そっと被せてやった♡ 「おっ゛♡ ほッ゛?♡ ――んぉおおぉォおぉおオォ゛~~ッ゛!?!??♡♡♡」  つぅ~~~んっ゛!!!♡♡♡ 思いっきり鼻に突き刺さる淫臭♡  濃厚で芳醇な雌の香りが、むわんむわん♡ と大群で押し寄せてくる♡  一発で脳みそ全体を繁殖に切り替えられてしまう、こってり甘々ドスケベ女臭に、アミルはシコの手が止まってしまった♡ 「あれ?♡ どうしたんですかアミル♡ ご褒美のムラムラパンティですよ?♡ ちんちんを扱かないんですか?♡」 「はっ♡ はっ♡ はぅぁっ……♡♡♡」 「もしかして、いきなり甘くてくっさい匂いを嗅がされたから、脳が刺激臭を嗅いだ時みたいに、びっくりして、意識が跳んでしまったんです?♡ 弱いな~雄って♡ ざぁ~こ♡ 大好きな雌のおまんこの匂いを嗅いで、ダメになっちゃうなんて、矛盾してますよね?♡ しょうがないから……私が代わりに扱いてあげますよ♡」 「あっあっうワぁッ゛♡♡♡♡」  きゅっきゅっ♡ しこっ♡ しこっ♡   アミルに代わって、ドリンの柔らかいムニムニの手のひらまんこが、勃起したペニスを上下に扱き始める♡  自分でするのとはまるで違う、圧倒的な快楽に、アミルは震え、息が荒くなってしまう♡  その分、直にパンティからフェロモン臭を嗅ぐことになり、ますます頭がクラクラするのだ♡ 「おほっ♡ おっ゛♡ うォオォッ゛……!♡ ふンッ゛♡ ふン゛~~ッ゛♡ うっ゛♡ うぃっ゛♡ イ゛~~っ゛♡♡♡」 「どんどんスピードを上げていきます♡ アミルは、パンティをくんかくんかしていてください♡ お精子ぴゅっぴゅは私に任せっぱなしで良いですよ♡ おちんちんのシコシコ磨きは、シスターの仕事です♡ 悩めるちんぽを一発アクメ♡ スッキリさせて、ピカピカの清楚な陰茎に戻してあげます♡ ん?♡ なんですか?♡ パンティの中でモゴモゴしていたら聞こえませんよ? もっとはっきり――」 「イぐっ゛!!! イっちゃいますっ゛!!!! ドリンさンッ゛♡♡ イくぅぅぅッ゛!!!♡♡♡」 「おぉ~~しイけイけちんぽこ猿♡ くっせぇパンツで顔面びしゃびしゃになりながらイけっ♡ 排卵促すドスケベ淫乱精液たくさん出せやオラッ♡ 金玉でもたもたしてるこってりザーメン全部引っ張り出してやるゥ♡ おっ゛♡ おっ゛♡ おらイけっ♡ 精子出せ♡ むっちゃ出せっ♡ 出してくださいアミル♡ アミルッ♡ うっ♡ うっ♡ う~んイくイく♡ イっくぅ~~っ♡♡♡♡」  びゅぶぶぶぶっ♡ びゅっ!♡ びゅるぅ~~~~っ!!!♡♡♡  ドリンのイくイく煽りに負けて、精液がたっくさん溢れ出てしまう♡ 「イ~~く♡ イく♡ イくイく~♡ 子種がイくイく♡ おちんちんさんイくイく♡ 精子出ますよ♡ 出せっ♡ 出せっ♡ 出せっ♡ パンティ嗅いでイけっ♡ 愛液おむつで頭射精しろ♡ ほらァ出せってェッ゛!♡ 休むなっ♡ 射精は休んだら犯罪です♡ 出せ♡ 出せっ♡ びゅびゅ~♡ まだ許しません♡ 女の子の部屋に来て何が中途半端射精ですか♡ ちんぽ終わるまで扱き倒してやるぅっ……!♡ んぉおおおぉおっ……!♡♡」  びゅっびゅっびゅっ♡ びゅくぅ~~っ♡♡♡  パンティでろ過された、濃い雌臭を嗅がされ続けているせいで、どんどん精液が出てしまう♡  金玉の中でうじゃうじゃと泳ぎ、絡まり合っているせいで、固形物のようになった重たい精液が、ぶびぶびっ♡ ぶびゅびゅびゅっ♡ 出る出る♡ 射精する♡  アミルは、電流を流されたネズミのように、顎を上げて、びっくんびっくん震えながら、ドリンの手まんこに、どさどさと精液を打ち放った……♡  ドリンは、しっかりと、もう片方の手を亀頭に添えており、手のひらで作った器の中に、とんでもない量の精液が溜まっている♡  恍惚とした表情でそれを見つめると――ぶびっ♡ と屁のような音が鳴った♡ 「あっ、ごめんなさい♡ またでちゃいました♡ 愛液おなら♡ 興奮すると出ちゃうんですよね♡ 巷では膣のオナラを略して『チナラ』と呼んでいるそうですよ♡ あぁ~この精液の溜まり醤油どうしよう♡ とりあえず一旦ビンに移しておきますね♡」    ばたんっ……♡ と、アミルは、ベッドに倒れ込んでしまった♡  腰が抜けるほど激しい射精感♡ 気を失いそうになるほど心地よい余韻♡  それでもまだ、ちんぽは、勃起したままである♡  なぜなら、甘酸っぱくてチーズ臭いパンティを、被せられたままだから――♡♡♡ 「お待たせしましたアミル♡ アミッ……んふふ♡ そうですかそうですか♡ 私にめちゃくちゃにしてもらいたくて、もう先にベッドに倒れてくれたんですね?♡」 「ちっ、違いまっ――」 「そういうことにしておいてください♡ どうせそうでなくても犯します♡ 私も脱ぎますね……♡♡♡」  ぶるんっ♡ ぶるんっ♡ ぶんっ♡♡♡  雑にシャツを脱いだせいで、おっぱいがぶるるんっ♡ 乳汗の雫が舞う♡   かろうじておっぱいの湿度を閉じ込めていた布が消えたことで、部屋の湿度が一気に上昇♡ むんわぁ~っ♡ っと、発情した雌特有の、糖分多めの甘酸っぱい汗の香りで、鼻が包み込まれた♡  全裸になったドリン♡ その大きな大きな爆乳乳房を見てしまう♡  乳輪がまん丸で、乳首はデカい♡   やや黒ずんではいるが、それが逆にエロさを醸し出していた♡ 「すいません♡ 自分でも弄るので、ちょっぴり不格好な乳房になってしまっています♡」  ぼいんっ♡ ぼよよんっ♡♡♡  揺れるおっぱいは、長乳♡ 張りが無い分、おっぱいの上部分の面積が広く、下から見上げると壮大だ♡  汗が滴りやすくもある♡ 先ほどから、乳を伝って垂れる汗が、アミルの体に落ちていた♡ 「むひひぃっ♡ デッカい爆乳、汗蒸れスチーム状態ですいません♡ でもアミルのおちんちんは喜んでいるみたいですね?♡ あ~んなに射精したのに、交尾が待ち遠しくてたまらないって顔してる……♡ 私のこと、ドスケベ淫乱顔で、煽ってくるぅ……っ゛♡ ふぅ……♡ ふゥ~~ッ゛♡♡♡」  ドリンが、アミルに近づくと……おっぱいが、顔面の真上にやってきた♡  ぽた……♡ ぽたぁっ……♡ 生温かい、濃厚甘乳汗汁が頬を伝い、独特の蒸れ臭に脳が犯されていく♡♡♡   「うっ、はぁ……♡ すいません♡ 申し訳ございませんっ♡♡ おっぱいが故障して、雨漏りしちゃってるみたいですね♡ このダメ乳肉天井♡ あっ、大変♡ 屋根が崩落します♡ 乳瓦崩れちゃう♡ アミルごめんなさい♡ 本当にごめんなさい♡ 落ちちゃう♡ おっぱい油落ちる♡ おっ……おほっ♡」 「えっ♡ えっ♡ まっ、ふっ゛――むぅうぅうぅ゛~~゛♡♡♡」  ぺたっ……もちゅっ♡ むにゅぅうぅうぅんっ……!♡♡♡  ドリンの肉厚なおっぱいが、アミルの顔面を潰してしまった♡♡♡  おっぱいの中は蒸れ地獄♡ そして、フェロモン天国♡  甘ったるい匂いと、もちもちふわふわのおっぱい肉に包み込まれて、吸う息が全部甘々ミルク臭になってしまう♡   「おわっ゛♡ おっ゛♡ おぁ゛~~~っ゛!?♡♡♡」 「ふ~~んごめんなさい♡ おっぱいすぐ退かしますね? 乳肉修理工場さ~~ん?♡ あれぇ~? ごめんなさいアミル♡ 今日は祭日なので、おっぱいの邪魔なデカ脂肪を除去してくれる業者さんがお休みみたいです♡ しばらくこのまま、おっぱいの下敷きになっていてください♡ 意外と悪くないでしょう?♡ 住めば都ってやつですよ♪♡ ほらほらむぎゅ~♡ 余り散らかしてる乳肉両サイドからむぎゅぎゅぅ~~っ♡♡♡」 「ワぁ゛~~~~ッ゛~~~~ッ゛♡♡♡♡」  むぎゅっ♡♡♡ ふにふにっ♡ むちぃっ♡ ぷぅ~~んっ♡♡♡  おっぱいの横に流れていた部分まで、アミルの顔面を包み込む役割を担ってしまったため、ますます湿度が上昇し、乳汗がドバドバ口の中や鼻の穴に入ってくる♡♡♡  がくんっ♡ がくんっ♡ フェロモンの過剰摂取に、危機感を覚えた体が、痙攣して逃げようとするが、体格差があるので、がっちりとホールドされたままだ♡♡♡ 「逃げようったってそうはいきません♡ 大人の女性なめんな? 一回種袋ひっ捕らえたら孕むまで逃がさねぇよ……♡ おほっ♡ アミルぅ♡ 目隠しプレイって知ってます? 視界を奪われた状態でセックスすると、性感が増して、雄は狂い泣いてしまうんです♡ 私はシスターですから、そんなことしたくないんですけど、おっぱいが重たくて体を起こすことができないので、しょうがないですよね?♡ うんうんアミルのちんちんも、早く入れてよぉ~♡ おまんこごしごしブラシで磨いてよぉ~♡ っておねだりしてます♡ そんなこと言われちゃったらしょうがないですねぇ♡♡♡ 困っている人を見捨てるだなんてできません♡ だって私は――誇り高きシスターなのですから♡♡♡」  ドリンは、鼻息荒く、おっぱいでふにゅふにゅとアミルを潰しながら――挿入した♡♡♡ 「ンぅぅぅっ゛!!???♡♡♡♡」  ずぷっ――むちむちむちっ゛――ずんにゅうぅうううぅ~~っ゛♡♡♡♡  発情してホカホカになったおまんこは、まさしくちんぽ専用ガチハメオナホ♡♡♡  肉厚でぷりぷりの活きの良いヒダたちが、ところせましと並んでいる♡♡♡  ぴぃ~~~んっ♡ と両手両足が伸び切ったアミルに、ドリンは、興奮を抑えることができない♡♡♡ 「うほぉ~♡ おんっ゛♡ なんですか……おほっ♡ その反応はァッ゛♡ おぉ゛~~♡ まだちんぽ入れただけですよぉっ?? おっほ♡ 動いてもないのにっ……びくびくびっくぅ~~んっってぇ……♡ エロショタデリバリーサービスですかぁこれぇっ♡ んぉっほっ♡ ちんピクやっべぇ~♡ 高いバイブみたいに、ちょうど良い感じでまんこ肉振動させてくるぅ……♡ うぉっほっ♡ 性感高まりすぎてぇっ゛♡ んぉっ゛♡ まんこ粗相しちゃうっ♡ あっ♡ やべ漏れるっ゛♡ ウぅっ゛!♡♡♡」  びょばぁ~~じょぼぼっ゛♡♡ ぶっ゛♡ ぶっ゛♡ ぶぅ~~っ゛♡♡♡  大量に溢れ出す愛液とチナラ♡♡♡  ちんぽにぴったりと寄り添っていたのに、わざわざ隙間を作ってまで、コキ散らかしてしまう♡♡♡   「んギョッ゛!?♡♡」  そして、出し終えたら、またおちんぽにむぎゅ~~っ♡ 抱き締めハグ♡  収縮のような刺激となって、アミルがまた震える♡♡♡  おっぱいのせいで何も見えないため、恐怖のような快感が溢れてたまらない♡   乳汗フェロモンもどんどん濃ゆくなるっ゛♡ うほっ゛♡ ちんちん溶けちゃうぅ……♡♡♡ 「アミルごめんなさい♡ おっ゛♡ 生エッチ、こんなにまんこにキくなんて……♡ ……んほぉっ♡ おぉ゛~♡ ちょっと予想外でしたっ♡ なはっ♡ これじゃ、動かなくても、腰をフリフリするだけで、射精できちゃいそうですねぇ?♡」 「んむぐっ゛♡ むぅ~~っ゛♡♡♡」 「んぇ~なんですかぁ?♡ 乳肉に声が吸収されて、何にも聞こえません♡ もっと大きな声で話してくださぁい♡♡♡」 「ンッ゛♡ ンッ゛♡ ン゛~~ッ゛!!♡♡♡」 「ダメですね♡ どれだけ叫んでも、おっぱい肉が全部吸収してしまいます♡ 乳脂肪がプルプルッ♡ と揺れるだけです♡ あれ? ちょっと待って? これって――性的合意が成立してませんか? だって、アミルは嫌がってない……。嫌がることができない……! うひっ♡ ひっ、ひひひっ♡ 神様、お許しください♡ ドリン・アースフィアは今から、まんこをギュッと引き締め、シスターにしてはデカすぎるケツをフリフリしながら、膣内射精を促します♡ 孕もうが知ったこっちゃありません♡ まんこが全部悪い♡ まんこ謝れっ゛♡ うぉおおおぉっ゛!!!♡♡」 「ッ゛!?♡ ッ゛゛゛!?♡♡♡」  ぎゅぎゅぎゅぎゅっ゛♡ ぎゅぅ~~~~っ゛♡♡♡  まんこがうねり、ちんぽにヒダをぞりゅぞりゅ絡みつかせながら、収縮するっ♡♡♡♡  ピストンしていなくても、まんこは優秀なので、勝手にヒダが上下して、ちんぽをゾリゾリ擦り上げてくれるのだ♡♡♡  おっぱいフェロモンで脳がふやけているアミルに、この繊細なヒダの蠢きはキツすぎる♡♡♡  手足をじたばたさせても、大きくて柔らかいドリンにむぎゅっ゛♡ と押し潰されているので、意味が無い♡♡♡  ごぼぼぼぼぼっ゛――♡♡♡  精液が上がる音がする――♡♡♡♡ 「オッ゛♡♡ 出しますかアミルッ゛♡ おほうっほっ♡ 神の前でっ゛♡ 神の使いのシスターにっ゛♡ 生だし赤ちゃん種付けするんですかっ゛♡ ウぉおォ゛~~ッ゛♡♡♡ いい度胸じゃねぇかぁオスガキィ゛~~ッ゛♡ てめぇ私の人生の責任取ってくれるつもりなんでしょうね?♡ うォッ゛?♡ 孕ませて終わりなんてそんなに子作りは甘くないですよっ?♡ おふんっ゛♡ ていうか最初っからアミルのこと実は結構気に入ってたんですよねぇ~~雄ぅ♡ おっほっ゛♡ こいつのガキならこさえても良いかなぁってンッ゛♡ あっ喋ってる時間無い♡ もう孕ムッ゛♡ むっ゛♡ 赤ちゃん妊娠するっ゛♡ 受精卵完成記念パーティですね♡ あへっ♡ ドデカい生臭精子くださいっ♡ お゛~オっ゛♡ 孕む孕む孕むっ゛♡ 新しい命授かるっ゛♡♡♡ ふおぉおおぉお子供寄越せぇええええェ゛~~~ッ゛!!!!♡♡♡」  ぎゅっ゛――びゅっ゛♡ びゅ~~~~~~~~~っ゛!!!♡♡♡  びゅるるるんっ゛!♡ びゅっ♡ びゅびゅっ♡ びゅぅ~~っ゛♡♡♡ 「おラ~~~~ぶびびびぃっ゛♡ びゅっ♡ びゅっ♡ おホォッ゛!?♡ 生漬け子種汁やんべぇ~~♡♡ ふォおぉおお゛~~♡♡♡ 芯から孕むっ♡ 孕むぅっ♡ おっ゛♡ ちんぽ汁あっつっ♡♡♡ おら出せっ♡ ふンッ゛♡♡ おっぱい目隠し性感倍増膣締めでイけっ♡ ぶびゅ~~っ♡ おぉ~~そうですそうですアミルぅ♡ ガキにしては景気の良い種付けするじゃねぇかぁコラぁっ゛♡ おほっ゛♡ 神様ごめんなさい♡ 赤ちゃん作るの気持ち良いです♡ 自分よりも若くて小さくて雑魚い雄だまくらかして作るガキ♡ エロすぎるぅっおほっ♡ ふ~~~ン♡ ふんっ♡ ふんっ゛♡ おら出せやァもっとぉっ゛♡ 休むなっ♡ 年中無休♡♡♡ 金玉に習ってずっと種付けしろやぁボケぇっ♡ おぉっほっ♡ ふんふん♪♡ おっぱいむぎゅっ♡ うわくっせ♡ おっぱいから漏れてくる乳汗フェロモンくっせぇ~♡ よくこんなんで発情できるな……うへっ♡ あっ?♡ なんだもう射精終わりかぁ……♡ ……ふぅ♡」  子宮がある程度埋まったので、腹が満たされた野生動物のように、ドリンの気持ちも落ち着き始めた。  が――本当に怖いのは、ここからである。  満たされたのは、あくまでも、動物的本能のみ。  人間の場合は、本能という核を、理性という殻が守っている。  つまり――ドリンの性欲の外側は、まだ満たされていないということだ♡♡♡ 「ごめんなさぁいアミルぅ♡ ちょっと良いですかぁ……?♡」 「ォ……ェ゛……?♡♡♡」 「おっほう♡ おっぱいから出してあげたら、なんとまぁ孕ませ雄らしからぬ表情♡ 乳汗で髪の毛までべたべた♡ 快楽で漏れ出た鼻水と涎で顔面ぐちゃぐちゃ♡ これが本当に種付けをする性別ですか? こんなのもう――犯され人形ですよね?♡ 女の子のアクメ専用ディルドですよね?♡」  そう――人間には、オナニーという、理性的な性欲解消方法がある♡   たっぷりと子種を受け取った後は……単なる性的欲求満たしのための、まんこおちんちん削りアクメセックスが始まるのだ!!!   「ちょっと失礼します♡ 足を持ち上げてっと……♡ お互いのケツとケツが顔合わせする感じで、ちんぽこ挿入♡ うぉっほ♡」  いわゆる、ちんぐり騎乗位の体制だ――♡♡♡  足をハンドルのように引っ張り上げると、ドリンは、尻を豪快に振り始めた!! 「おゥッ゛♡ おっ゛♡ お~~~ン♡♡♡ きたきたきたぁっ♡ ガチハメきたぁ~~おんっ゛♡ おンッ゛♡ これですよこれェッ゛♡ やっぱりセックスはっ゛♡ おっ゛♡ 腰をヘコヘコガツガツ振らないと、気持ち良くありませんっ♡ こんなに激しく動いたら、せっかく着床した受精卵が落ちてしまって、妊娠はしないでしょうが、そんなことはどうでもいいっ゛!!!♡♡ うぉっ゛!! ちんちんにへばりついたまんこでちんちんを擦るのが気持ちイイッ゛♡♡♡ うぉほら早速アクメキメっぞっ゛!!!♡♡ イぐイぐイぐッ゛♡ イぐ~~~~ッ゛!!!!♡♡♡♡♡」  びくびくがくっ♡♡♡ がくぅっ゛♡♡♡ びっく~~~んっ゛♡♡♡♡  身勝手な腰バコバコぶつけセックスで、即イきドリン♡  アミルの都合なんて関係ない♡ この雄は所詮ディルド♡ まんこをほじるために存在している性別♡ イったらまた即挿入♡ 腰を振るッ゛!!♡♡ 「ほんっ♡ ほんっ♡ ほんっ♡ ほぉ~~~んっ゛♡ やっべぇ~~~っ゛♡♡♡ ちんこエグッ゛♡♡♡ まんこイぐっ゛♡ イぐっ゛!!♡♡♡」  びくびくがくぅぅ~~っ♡ また即イき♡ 十往復程度のピストンでまんこ敗北♡♡♡   犯してる側の性器が負け続ける意味不明なセックス♡ ドリンは突然、催し始めた♡ モジモジしながらちんぽ挿入状態でお尻フリフリ♡ だが――。 「オッ゛♡ オッ゛?♡ やべやべっ゛♡ まんこの愛液おしっこと愛液うんち治まりません♡ 一旦排泄します♡ 膣奥で溜まってるフェロモン爆弾産むッ゛♡ おら顔貸せやァ雄ぅ!♡♡♡」  我慢できずに、アミルの顔面の真上で、まんこをくぱぁぶびっ゛♡♡♡  ぶびびびびびびっ゛♡♡♡ じょっ゛♡ じょっ゛♡♡ じょぁ~~~っ゛♡♡♡ 「うっ゛、オォ゛~~~~~やべぇ゛~~~っ゛♡ 出る出るっ゛♡♡♡ マン汁で作ったしっことうんち全部出るっ゛♡ 放り出すゥッ゛……オッ゛♡ おォ゛~~~???♡♡♡♡♡」  ぶっ♡♡♡ ぶびっ♡ ぶびびっ゛♡♡♡ 固まった団子のような愛液が、アミルの顔面便器にポタポタポタァッ♡ 垂れてへばりつく♡ それを洗い流すかのように、サラサラの愛液が登場♡ しかし実際は流されることはなく、愛液団子に愛液おしっこが絡みつくだけ♡ 臭い♡ 雌の淫臭♡ 脳が終わる匂い♡ 甘酸っぱくてドロドロ♡ 高級なチーズケーキのような香り♡ フルーツの酸味♡ 金玉がイらつく♡ ぶびっ♡♡♡ びゅっ――びゅ~~~っ!! 「あぁこらおいっ! もったいないでしょう!? 精液を出すのはおまんこの中だけっ! 挿入しなきゃっ゛♡ あハンッ゛♡ おっ゛♡ オォ゛~~~ッ゛♡♡♡♡」  挿入――射精ッ゛♡ びゅっ♡♡♡ びゅっ♡♡♡♡  途中乗車のアクメではあったが、それでも膣奥にぴゅっぴゅっぴゅっ♡ ちゃんと届くアクメ雄汁♡ ドリンもイく♡ びくびくがっくんっ♡ 準備不足で倒れてしまう♡ アミルを押し潰す♡ 最初の体位に戻った♡ 「はぁ♡ はぁ♡ アミル♡ ごめんなさい♡ 私はどうやら、セックス狂いだったみたいです♡ シスターじゃなくて、今日からは、アミルのおちんちんでおまんこ掘り堀り屋さんになります♡ 拒否権はありません♡ てめぇの親にチクったらどうなるかわかるよな?♡ はいこれにて就活終了♡ 就任記念セックスするぞオラッ゛!!!♡♡♡」  ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡♡♡♡  防音性の高い部屋で、激しく行われるセックス。  翌日の朝になっても続いた。  同僚がドアをノックしても、反応無し♡ どうせ寝坊だろうと思われて放置♡  そのせいで、アミルは――翌日の昼間、ドリンが疲れ果てて眠るまで、犯され続けたのだった――。  ◇ 「はぁ♡ はぁ♡ アミルッ♡ 今日もおちんぽでお祈りを捧げてください♡」 「わかりましたッ……あっ、イくイくっ♡ うっ、出るっ゛!♡」  どぴゅっ♡♡♡ ぶびっ♡ ぶびぃ~~っ♡♡♡  アミルのちんぽ前で構えていたドリンの顔面に、ぶっとい精液うどんが、ぶりゅぶりゅと乗っかる♡♡♡  ドリンは、固まりのようになったゼラチン精子をつまみ上げ……ごくりと飲み干した♡ 「ぷはぁ……♡ やっぱり、朝一番はこれでないと♡」 「もうお昼ですけどね……♡」 「なんですか? 逆らうなら犯しますよ?♡」 「うっ……ごめんなさい♡」 「逆らわなくても犯しますけどね♪♡」    ドリンが、アミルのおちんちんでおまんこ掘り堀り屋さんになってからは、ほぼ一日中、この部屋でまぐわい続けている♡  アミルの両親は、勉強熱心なアミルを褒めるばかりで、ドリンが激ヤバ痴女であるということに気が付かない♡   誰も困っていないので、このまま気づかれることなく、時は進むだろう♡ 「アミル♡ 今日のノルマは二十回射精です♡ できなかったら、金玉に欲情エキスを塗りたくって、無理やりアクメさせますから♡ 頑張ってくださいね♡」 「はっ、はいぃっ……♡ ……オッ゛♡♡」    イったばかりのちんぽが、今日もまた、ドリンのふわふわキツキツおまんこに包み込まれる♡♡♡♡  このまま、ドリンが疲れて気絶するまで、生の強制交尾は続くのだ――。

ムラムラしている『爆乳痴女シスター』に襲われて強制射精懺悔をさせられちゃう話【シスターのおま〇こ専用ディルド確定!ガツガツ搾精編】【10000文字程度】

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