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憧れの女騎士の弟子にしてもらえたと思ったら『訓練を装ったドスケベ搾精』でイかされてしまう話【強制尻コキでどぴゅどぴゅ射精編】

「ふんっ! ふぅんっ!」  気合の入った声と共に、剣を振るう女がいる。  彼女の名前はカイリ。平民の生まれながら、実力だけで、王国騎士団の副団長にまで昇り詰めた逸材である。  金色のセミロングヘア―を風にたなびかせ、素早い身のこなしで訓練兵を倒すと、ふぅ……と一息ついた。  タオルで汗を拭っていると、背後から、声をかける者がいた。 「すごいです……! あなたがカイリさんですね!?」  カイリが振り返ると、そこにいたのは、自分よりも背がやや低い美少年。  右目が隠れる長めの前髪。赤色に染まっている。大人しくて優しそうな印象だ。   「そうだが……。一体何の用事かな?」 「僕、カイリさんに弟子入りしたくて、はるばる田舎から飛び出してきたんです!」 「弟子……? ……すまない。私は、弟子を取らない主義なんだ」 「えぇっ!? そんなぁ……」  がっかりした様子の少年を見て、名前を尋ねると、少年はリオスと名乗った。 「どうして私に弟子入りしたいと?」 「僕の故郷が、カイリさんの故郷と近いんです。噂はたくさん聞いていて……。なんでも、熊を素手で倒したとか!」 「あ、あぁ。そんなこともあったかな……」  本当は、ドラゴンさえ素手で倒したことがあるのだが、引かれると思ったので、言わないことにした。  それにしても……。  ……この男、可愛すぎる。  女性と言われても、素直に信じられるくらいの、中性的な容姿をしていた。  普段、男臭い奴らばかりに囲まれているせいか、余計に可愛く見えてしまうのだろう。 「……どうだろう。弟子入りは無理だが、せっかくここまで来たんだ。食事でも一緒に――」 「本当ですか!? 是非是非!」 「うっ……」  瞳をキラキラと輝かせ、興奮している様子のリオスを見ていると、ムラムラしてしまう……♡  カイリは、強い繁殖欲を抑えながら、リオスと共に、レストランへと向かった――。  ◇ 「とっても美味しかったです! ありがとうございます!」 「いや、いいんだ。こちらこそ、君の貴重な時間を奪ってしまって、すまないな」 「そんな……! とんでもない! 元々僕の時間は、カイリさんに全て捧げるつもりで、ここに来たんですから!」  『あのっ……』と、リオスは、拳をギュッと握り締めながら、カイリに潤んだ瞳を向けた。 「雑用でもなんでもいいので、やっぱりカイリさんの弟子にしてくれませんか!? 召使いのように扱ってくださっても構いません! カイリさんの傍にいたいんです!」 「うっ、うぅん……。しかし、私は……」 「お願いします!」  カイリは、昔から、『自分の言うことを何でも聞いてくれる可愛い雄』を求めていた。  平和な世界では、奴隷を雇うことは禁止されている。  こんなにも容姿の優れた男を手に入れるなんて、ほぼ不可能に近い話だろう。  だが、葛藤もあった。  自分の性欲が、異常に強いということを、カイリは自覚していたのだ。  もしかしたら――この少年を、ぐちゃぐちゃにしてしまうかもしれない。 「だめっ、ですか……?」  もう一度、涙を零しながら、上目遣いで言われると、カイリの頭の中で『ピシッ♡』っと、何かが弾けるような音がした。  体温が急上昇し、子宮が痛いくらいにキュンキュンと疼く♡    (やばい……♡ この場でこの子を犯してしまいそうだ……♡♡♡)  激しいムラムラと、抑えきれない子種タンク雄匿い欲を感じたカイリは、リオスを弟子にしてしまうのだった――。  ◇ 「カイリさん! 食事の準備が整いました!」 「カイリさんカイリさん! 城下町にとても美味しい果物が入荷したみたいです! 今日のおやつは絶品ですよ……!」 「カイリさん!」 「カイリさんっ!」  (……まずいな)  リオスは、カイリの家で、献身的に働いてくれている。  とても健気で、可愛らしい雄だ。  ……だからこそ、危険なのである。  油断すると、本当に、押し倒してしまいかねない。   日々高まり続ける性欲を、激しい訓練でなんとか解消していた。  そんなある日のこと――。  (今日も良い汗をかいたな……。シャワーでも浴びよう)  浴室に向かったカイリ。  そこには……。 「えっ」  先客がいた。  全裸のリオスだ。   「っ……!?」  色白の肌と、ピンク色の乳首。  若い女性のような、華奢でスケベな上半身から、目線を下げていくと、そこそこのサイズの陰茎が……♡♡♡  久々に目にする雄の性器に、カイリは、ゴクリと生唾を飲み込んだ。 「すすすっ、すいませんっ! 帰宅はもう少し後かと思って!」  慌てて服を着始めるリオスを、カイリは止めた。 「待て――。せっかくだ。裸の付き合いと行こうじゃないか」 「え……あっ」  カイリが、練習着を脱ぎ始める。  汗でべったりと張り付いたシャツを脱ぐと、訓練中におっぱいが揺れないように巻いていたサラシが現れた。  サラシを、しゅるしゅると解いていくと――ぶるんっ♡♡♡  ぼよよっ♡ ぼよんっ♡ ぶるるぅんっ♡♡♡  立派に実った、肌色の果実が、正体を現す♡♡ 「うっ、はっ……♡♡♡」  リオスは、思わず見とれてしまった。  汗ばんだ肌。ドデカい乳輪。ぷるっぷるの健康的な膨らみ♡  呼吸の度揺れる、とろっとろの乳……♡♡♡   「どうした? 脱ぎ終わったのなら、体が冷えないように、先に入ってくれ」 「あっあっ! はいっ!!」 「ふふっ……♡ ……可愛い奴め♡」  去って行く背中に、聞こえないように呟くカイリ。  自分の体が、とてつもなく雄を誘う、ムチムチシコボディであることは、はっきり自覚していた。  性欲を紛らわせるため、毎日のように、激しいオナニーを繰り返していた影響で、女性ホルモンがたっぷりと分泌され、こんなデカ乳房になってしまったのだろう♡  カイリは、汗蒸れのパンティなども脱いで、フェロモンむんむんの状態で、リオスが待つ浴室へ移動した。  ここ、王都では、シャワールームが一般的だが、カイリの故郷では、湯舟に入ることが多いため、用意されている。  リオスは、手持無沙汰だったのか、お湯を張り始めていた。 「すまないな。気を遣わせてしまって」 「いっ、いえっ」 「ん? どうした? なぜこちらを向かない?」 「だっ、てっ……。カイリさん、裸じゃないですかっ……!」 「ははっ。おかしなことを言う奴だな。体を洗うのに、裸にならない者がいるか?」 「でもっ……! 異性なんですからっ。タオルで隠したりするでしょうっ……!」  チラチラとカイリを見ては、恥ずかしそうに顔を真っ赤にするリオスが、カイリは愛おしくてたまらなかった。  さっさと犯したい気持ちを必死で抑え込み、ボディソープの入ったボトルを手渡す。 「リオス。私たちは、強い絆で結ばれた師弟だろう? 今更そんな水臭いことを言うな。まずは、これで私の体を洗ってくれ。終わったら、交代しよう」    師弟……という響きに、リオスは抗えない。   震える手でボトルを受け取ると、数回プッシュして、泡まみれの手を、カイリの背中にピタッ♡ とくっつけた♡  そのまま、優しい手つきで撫で回し、泡を塗り広げていく……♡ 「う~ん。もう少し強くたっていいんだぞ? 私は鍛えているからな。多少強引な方が好みなんだ」 「そっ、そうですか……? じゃあ、これで……」 「おっ♡」 「えっ」 「あっ、すっ、すまない♡ ちょっぴりくすぐったくてな……♡ ちょうど良い加減だから、そのまま続けてくれ♡」 「はいっ……」 「んっ♡ おほっ♡ ふぅっ♡ ふっ♡ これっ……いいな♡ 誰かに背中を洗ってもらうことなんてなかったから、新鮮な感覚だっ……♡ おほっ♡ ふっ♡ ふぅ♡」  ペタペタと寄り添ってくるリオスの小さな手が、あまりに心地よくて、カイリは最早性感を得てしまっていた♡  (こんなのもう、セックスだろ……♡)  興奮した様子のカイリだが、同時に、物足りなさも感じていた。   「リオス……。背中だけではなく、前も洗ってくれないか?」 「前ですかっ……!? ……さすがにそれは、自分で洗ってもらった方が……」 「……そうか。残念だな。リオスとの仲を深めるために、勇気を出してみたんだが……」 「洗いますっ! 洗わせてくださいっ!」 「ふひっ♡ そうか? ありがとう♡ じゃあ――お願いしようかな♡」  しめしめ……と、罠にかかったリオスに、下品な親父のような笑みがこぼれるカイリ。  訓練でたっぷりと汗をかいた肌から、むんわぁ……っと絶えず甘ったるい女性のフェロモンが分泌されているが、浴室の湿度と、カイリ自身の発情により、どんどん甘さが濃くなっていく♡  リオスは、カイリの体臭でクラクラしながらも、せっかく師匠と仲良くなる機会なのだから……! と、気合いを入れて、手のひらいっぱいに泡を塗し――ゆっくりと、腕を伸ばした。  そして――むにゅっ♡  ふにゅぅうっ……♡♡♡  控え目ながらも、下乳に手のひらを添えて、優しく揉むように洗い始める♡ 「あふっ♡ んぉっ♡ おっほぉ……♡」  細い指に、乳肉が纏わりついてくる♡  汗で蒸れた下乳の裏っ側は、ジメジメしており、その上から、閉じ込められるみたいに、デカ乳が覆いかぶさってくるのだ♡ 「おぉっ♡ おっほっ♡ 上手じゃないかぁ……リオスぅ……♡ ふひっ♡ あふっ、ふぉっ♡ だがっ♡ 私の乳房は、重いからなぁ……♡ しっかりと持ち上げて、丁寧に洗ってくれよ……?♡」 「わかりました……♡ くっ……♡」  バストサイズは……100センチを少し超えたくらいだろうか。  デカくて重たいが、どこか品のある柔らかさで、リオスの緊張した指を甘やかしてくれる♡  ただ洗っているだけなのに、じゅわぁっ♡ っと雌の匂いが溢れてきて、リオスの脳をどんどんダメにしていく魔法のふわふわおっぱい♡ 「んぁっ……?♡ なんか、当たっ……♡ ……ふふっ♡」 「えっ、あっ、ごめんなさいっ!♡」 「構わないさ♡ 君は育ち盛りの雄♡ 異性の裸体に触れて、陰茎が勃起するのは、むしろ健康の証じゃないか♡ 誇りに思いなさい♡」 「あひっ♡ ちょっ、とぉっ♡ カイリさぁんっ……♡」    デカ尻に当たる、勃起ちんぽ♡  カイリは、ケツをフリフリすることで、むにむにの雌肌のダメージを与える♡   「あっ、らめっ、いやっ♡」 「おいおいどうした? ちゃんと洗ってくれないのか?♡ そんな風に腰を引いたら、乳房は広いのだから、隅々まで綺麗にすることができないだろ♡」 「えっ――うっ、うわっ!♡ うわぁっ! 離してくださいっ♡ カイリさぁんっ♡」  前に回されているリオスの手を掴み、無理やりおっぱいを揉ませる♡  リオスは、腰を引きたいのに、腕を引っ張られているせいで、逃げることができず、カイリのお尻ふりふりちんぽ擦り付け攻撃を、まともにくらってしまうのだ♡ 「ほぉら♡ 柔らかいだろう?♡ 汗をちゃんと洗い落とさないと、ぶつぶつができて大変なんだ♡ 今日からは、リオスが丁寧に雌汗を掃除してくれると思うと、助かるよ♡ んっ♡ もっと♡ 乳首の方も洗ってくれ♡ 乳輪から、母乳に近い匂いの汗が出るんだ♡ 濃厚乳汗と私は呼んでいる♡ おほっ♡ 雄細指きもちっ♡ いひんっ♡ ちんぽもどんどんデカくなる♡ おい人の体を洗いに来たのに、我慢汁で汚すとは何事だ♡ お仕置きが必要だな?♡ ほれっ♡ ほれぇっ♡」 「あっ゛♡ ダメですっ゛♡ おっ゛♡ お尻ふりふりで意地悪しないでぇっ♡ そんなにちんちん擦られたらっ……! でっ、出ちゃいますよぉっ!♡」 「出せばいいじゃないか♡ ここは風呂場なんだ♡ 思いっきり、犬がしょんべんを垂れ流すように、精液を漏らしてしまっても、誰も怒りはしないさ♡ 雌の乳房を揉みしだきながら、子宮の近所のデカ尻に、びゅっびゅ~♡ っとぶちまけたら、相当気持ち良いぞぉ……?♡」 「あぁダメぇっ♡ ダメなのにぃっ♡ ああぁあぁあっ……♡♡♡」  どぴゅっ♡♡♡ びゅるるるっ♡ びゅびゅ~~~っ♡♡♡  カイリの執拗なケツ振りと、腕引っ張りによって、圧迫されたちんぽが擦れて、射精してしまった♡  どぴゅんっ♡ ぶりゅっ♡ 汗だく生フェロモンの影響か、なかなか射精が収まらない♡ 「イくぅっ♡ あっ♡ 出るっ♡ ふぅううぅっ♡♡♡」 「いい射精じゃないかぁリオスぅ……♡ んっ♡ あっつっ♡ 子種しょんべんあっつっ♡ おらもっと出せ♡ 出し切れっ♡」 「う~~っ♡」    馬の手綱を引くように、腕を引っ張って、柔らかいケツ肉にちんぽを埋めさせることで、射精後の余韻を引き延ばすという、痴女らしい責め♡  おかげで、リオスは、普段の倍の量を射精してしまい、すっかり腰が抜けてしまった……♡  カイリが手を離すのと同時に、その場に崩れ落ちてしまう♡   「あひゃぁああぁ……♡」 「なんだその、とろけきった表情は♡ この程度の訓練で、腰が抜けてしまうとは、情けないな♡」 「くんっ……れんっ?♡ 今の、訓練だったんですかぁ?♡」 「当たり前だろう♡ 私が、なんの理由もなしに、君に性的な嫌がらせをすると思うか? 全ては、君が強い騎士になるために、必要なことなんだ♡」 「なるほどっ……♡ じゃあ、もっと鍛えてくださいっ♡ カイリさんみたいになりたいですっ♡」  ふにゃふにゃになりながらも、お願いするリオスが、あまりにもエロチックで……カイリは、ますます興奮してしまう♡  ぴくぴくと痙攣しながら、まだ勃起を維持しているちんぽに、目が向かってしまった。  じゅるりっ……と舌なめずりをしたカイリは、そのちんぽに、手を伸ばす♡ 「ならば、今度は私が、君の汚れてしまったペニスを洗ってあげよう♡ 洗い合いをするという話だったからな♡」 「えぇっ♡ 僕の汚いちんぽなんて、触らせるわけには……」 「違う違う♡ 訓練だよリオス♡ 私が、泡まみれの手で、君のペニスをゴリゴリに扱き洗うから――射精を我慢することができたら、君の勝ちだ♡ どうだろう♡」 「やってみせます……! 強い騎士になるために!」 「はははっ♡ ……ふひっ♡ いい答えだ♡ では、こちらに来なさい♡ 私に体を預けた状態で、丁寧にちんぽを洗ってやろう♡」  カイリが、その場に座り……リオスを受け入れた。  むにゅぷにゅるぅっ……♡♡♡  おっぱいがでっかくて、全身が柔らかい、雌肉極上ソファー♡  完全に体重を預けても、一切抵抗されることなく、むにゅぅ♡ っと包み込んでくれる♡  さらに、洗い方が不十分だったために、まだ汗の香りが残っており、甘酸っぱい匂いと、背中をふんわりと受け止めてくれているおっぱいから香る、甘ったるい匂いが混ざり合って、最強のフェロモン空間が出来上がっていた♡  こんな雌まみれの状態にされながら、ちんちんを、あわあわ手コキされるのだ……♡♡♡  果たしてリオスは、過酷な訓練を、突破することができるのだろうか――。

憧れの女騎士の弟子にしてもらえたと思ったら『訓練を装ったドスケベ搾精』でイかされてしまう話【強制尻コキでどぴゅどぴゅ射精編】

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