「うっ゛……♡ うぅっ゛……♡♡♡」 優日からもらった薬を飲んで、眠りについて、翌朝――。 異常な下半身の疼きを感じて、僕は目覚めた。 「おほっ゛♡ うっ゛♡ ふぅ……!♡♡♡」 金玉が熱くて、重たい……♡♡♡ 勃起したちんこが、ズボンを突き破りそうな勢いだ♡ 慌てて、性器の状態を確認すると――ちんぽが、普段より二回りほど大きくなっていた! 金玉は、約三倍♡ 重たいワケだ♡ 「うっ゛♡ ふんっ゛♡」 歩くだけでも、玉がずっしりしていて、揺れてしまう♡ ズボンに擦れる刺激だけで、背骨にビリビリと気持ち良い電気が走り、まともに動けない……♡♡♡ 大きくはなったけど、強くなったわけじゃなくて、快感に弱いへっぽこ男性器になってしまったようだ♡ ガクガクと膝を震わせ、腰を引きながらリビングに向かうと、テーブルの上に置手紙を見つけた。 母親からだ。 『優日ちゃんは、もう起きてるみたいなので、すぐに行ってあげてください』 「ふぅ゛~~~っ♡♡♡♡」 優日という文字を見た途端、金玉がはち切れそうなほど興奮した♡ ぷっくりと膨らんだデカい乳輪♡ どこを抱き締めても柔らかいふんわりむちむち雌ボディ♡ そして、甘ったるくて、気が狂いそうになるあの体臭! 僕は、へっぴり腰になりながら、我慢汁をドバドバと垂らし、優日の家に向かった。 「優日ぃ゛~~♡♡♡」 知能が低下しているのか、インターホンを押すことを忘れて、ドアをノックしてしまう♡♡♡ 「うァっ゛♡」 突然ドアが開き、僕はバランスを崩して、倒れてしまった。 「うっ゛♡ イぐっ゛♡」 びゅぶぶぶぶぶっ……♡♡♡♡ なんてことだ……うつ伏せに倒れたせいで、自重でペニスが潰れてしまい、それだけの刺激で射精してしまった……! 「はぁ♡♡♡ はぁ♡♡♡ 聡介、どうしたの♡♡♡ おちんちん苦しいの?♡♡♡」 興奮した様子の優日は、もう最初から全裸である♡ 慌ててドアを閉めて、僕の服を破いた♡♡♡ 「うわぁ゛~ぉっ゛! こりゃすっごっ……たまらん……♡♡♡ なにこのちんぽぉ♡♡♡ ちんぽっ♡♡♡ 射精してるし♡ くっせっ♡ ン゛?♡ ぶふぉくっせ~♡ 金玉デブッ゛♡♡♡ ちんぽこでっかっ♡♡♡ うぅ゛~~あぉ゛~~~んっ゛!!!♡♡♡」 優日が、大きく口を開けて、雄叫びを上げた……♡♡ 同時に、とびっきり甘い匂いが、ぶしゅ~~♡♡ っと全身の毛穴から噴き出してくる♡♡♡ 「うっ゛♡♡♡」 ぶびびびぃ♡♡♡ 雑魚になっているちんぽが、優日の発情フェロモンに耐え切れるはずもなく♡ またお漏らし射精♡♡♡ 鈴口から、ぶびびっ♡ びゅっ♡ と噴き出ている精液を見て、優日は目を見開いた♡♡♡♡ 「うがぁ゛~~っ゛!!! 精子ィ゛!!! 精子だァ゛!!!」 「ひぐぁっ゛!!!♡♡♡」 ぱくっ♡♡♡ 優日の唇が、僕のちんぽに吸い付いた♡ そのまま――じゅるるるるるぅっ♡♡♡ 鈴口から吸い出すみたいに、夢中でバキューム♡♡♡ 「あぅっ゛!!! うぉっ゛!!! ふぉおぉっ゛!!!♡♡♡」 ぶびびびびびびゅぅ~~~っ!♡♡♡ びゅっ゛♡♡ どっぷぅ゛♡♡♡♡ 「イん゛っ゛!!!?♡♡♡」 ちろちろちろちろっ゛♡♡♡ 優日の舌が高速で動き、裏筋を舐めしゃぶってくる゛♡♡♡ あぎっ゛♡♡ 腰がっ゛♡♡ ちんこガッ゛♡♡♡ ぶォ゛♡♡♡♡ イくっ゛♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅっ゛♡♡♡ びゅびゅびゅぅっ゛♡♡♡ 「あィえぇエ゛っ゛!?♡♡♡♡ なんで射精止まらないのぉっ゛!!! おっ゛♡♡ ふぉおぉおお゛!!!♡♡♡」 「んぶじゅっ♡♡♡ じゅるっ゛♡♡♡ じゅぶぶぶぶっ゛♡♡♡」 「オ゛~~~~っ゛!!!!♡♡♡」 まるでうどんでも啜るみたいに、容赦なく精子を吸い荒らしてくる♡♡♡ でっかくなった金玉の精液貯蔵量は、どうやら異常なようで、どれだけ出しても軽くならないのだ♡♡♡ やばい゛♡♡♡ ずっとイかされちゃう゛♡♡♡ 助けて♡♡♡♡ 「ぶじゅっ゛♡♡♡ ぶじゅっ♡♡♡ ぶじゅっ♡ ……ぷぇっ?♡♡♡ そうしゅけぇ……?♡♡♡」 「おっ゛♡ おっ゛……ほぉ♡♡♡」 どうやら、治療薬混じりの精子を大量に摂取したおかげで、正気に戻ってくれたらしい……。 それでも、本能が優位なのか、僕の尻に抱き着いたまま、離してはくれないようだ♡ 「優日おはよう♡♡♡ こんなに新鮮な精液を、朝からたっぷり届けてくれるなんて、最高のサービスだね♡♡♡」 「はぁ゛♡ はぁっ゛♡ でもっ゛♡ 思ってたよりも副作用がキツくてっ゛……あっ゛! またイぐっ゛♡ ウッ゛!♡」 どぴゅぴっ゛♡♡♡ もうダメだ♡♡♡ 完全に睾丸の蛇口が緩んでいる♡ 余韻で、精液が噴き出てしまった♡ 「きゃっ♡ もぉ聡介ぇ♡ 顔に当たったんですけどぉ~?♡♡♡」 「ごめんっ……♡ ちんぽ、完全にバカになっちゃってるぅ♡」 「しょうがないなぁ♡ とりあえず、本能の赴くままに、大量射精してみたら? 私の口の中を、ザーメン便所だと思って、おしっこみたいに、じょぼじょぼびゅ~♡ って射精してごらんよ♡」 「うォッ゛!?♡」 あ~~ん♡ と、優日が口を大きくあけて、僕のペニスを両手でシュッシュっ♡ 扱き始める゛♡♡♡ 「ふンぎィ゛ぃいいぃイぃぃいぃ゛~~~~~っ゛♡♡♡♡」 どぴゅっ♡♡♡ びゅぼっ♡♡♡ びゅぼっ♡♡♡ びゅるるるぅ~~♡♡♡ 優日の手まんこが一往復する度に、精液がっ゛♡ うっ゛♡ どぴゅっ♡ 出る出る♡ 出まくりっ♡ あ~~頭がバチバチしちゃう♡ もう何にも考えられないや♡ 射精気持ち良い~♡♡♡ 「おっ゛♡ イくイくイくぅっ♡ イんぐっ゛♡ イぐぅ゛~~~っ゛♡♡♡」 「んっ゛♡ ごきゅっ♡ ごきゅっ♪ ごきゅぅ~っ♡♡♡」 「ぶふぉァ゛っ゛♡♡♡ 出るっ゛!!! イんぎゅぅっ゛!!♡♡♡」 「んっ゛♡♡ んっ゛♡ ごきゅっ♡♡♡ ごきゅごきゅっ♡ ぐびっ゛♡ ごっくんっ゛♡♡♡♡」 優日は、献身的に、何回も搾精してくれたけど……金玉が小さくなる気配はない♡ 明らかに異常な量の精液を、嬉しそうな顔で飲み干している優日を見ると、ますます興奮して、陰茎に血液が集まって、どんどん敏感になってしまう♡ 「あっ゛♡ イくぅ~うんっ♡ うんっ♡ うんっ゛♡」 「ぷはぁ~~♡ 一旦休憩♡ ダメだねぇ~全然収まる気配が無いや♡ これじゃあまるで、立場が入れ替わったみたい♡ 聡介も発情期になっちゃった?♡」 「はぁ゛♡ はぁ♡ 優日ぃ……♡ パイズリしてぇ……♡♡♡♡」 「パイズリぃ~~? なにそれ♡ 変態じゃん♡ エロ漫画の読みすぎ♡ 現実の女の子は、パイズリなんてしません♡ 残念でした~♡」 「うぅ゛~~~なんでぇ゛♡ パイズリしてよぉっ゛♡♡♡」 「じゃあ、ガニ股で腰をヘコへコしながら、オホ声混じりに懇願して?♡」 「そっ、そんな恥ずかしいこと……」 「おっぱいいらないの? むちむちで柔らかくて、発情汗でムンムンに蒸れてるから、挟み込んで扱いたら、めちゃくちゃ気持ち良いのになぁ~♡」 「あっ、あぁっ゛……!♡♡♡」 たゆんたゆんっ♡ 二の腕でおっぱいを挟んだ優日が、上下に乳房をわざとらしく揺さぶってくる♡♡♡ 僕のちんぽは、爆発しそうなほどにパッツンパッツンになって、金玉なんてもう我慢できずに、おっぱいの方向に向かって引き寄せられているみたいに揺れが同機し始めている♡ これはもうやるしかない……♡♡♡ 恥を捨てるっ゛! 「うぉ゛~っ゛♡ おっ゛♡ おぉっ゛♡♡♡ お願いしますぅっ゛♡ おっ゛♡ 優日さまぁっ゛♡♡♡ おっほっ♡ そのでっかくてなっがいデカエロふわふわおっぱいで♡ 僕のちんちんを挟み込んで、ぐしゃぐしゃにしてくださいっ゛!♡♡♡ おっ゛♡ おっ゛♡ おぉ゛~おっ゛!♡♡♡」 「よくできました~♡ ――発情期の雌に射精懇願したんだから、何されても文句言えないよね? 聡介の理性が元に戻らないくらい、おっぱいで犯し潰しちゃうけど、問題ないってことだよね!? そうだよなぁ!? 雄ゥ゛!!♡♡♡」 「っ゛!!?」 しまった――♡♡♡ これは、優日の罠だったんだっ゛♡♡♡ 優日の目から正気が消えて、再び獣お盛んモードに戻ってしまう♡ 僕を壁際に追い込むと、股の間に入り込んできて――デッカいおっぱいを開いた!♡♡♡ 「あっ、あっ……♡♡♡」 ダメだ――犯される……♡ 開かれたおっぱいが――ばちんっ゛!!!! 勢いよく閉じて、ちんぽを挟み込んだ♡♡♡♡ 「おぅっ゛♡ おぉ゛~~~っ゛!!!♡♡♡」 むにゅぷちゅむにゅにゅにゅぅっ゛……!♡♡♡ どこを見てもおっぱい♡ 乳肉♡ 雌限定生産脂肪♡♡♡ ふにゅぷにゅの雌肉が、ちんちんをがっぽり捕まえて離さない♡ 気持ち良いのが、四方八方から押し寄せてくる゛♡♡♡ ただの柔らかい肉で挟まれているだけなのに、なんでこんなに……おほっ゛♡♡ 腰の神経が抜けてしまいそうなほど気持ち良いんだっ゛♡♡♡♡ 優日は、僕の反応を見て、楽しみながら、おっぱいをずりゅずりゅギコギコと動かし、ちんぽを潰し始めた♡♡♡ 「おっ゛おっ゛おっ゛♡♡♡ やめぇえぇえぇそれぇえええぇ゛~~~っ゛!???♡♡♡♡」 「ふんっ♡♡♡ ふんっ♡ ふ~~んっ♡ エッグい音なってるねぇ♡ 理想のパイズリサウンドじゃん♡ ぱんぱんっ♡ ってセックスみたいな乾いた音も素敵だけど、せっかくのパイズリだし、ちゃんと『ズリズリ』しないとね♡」 「うぉっ゛♡♡ もうイぐっ゛♡♡♡ すぐイくっ゛♡♡♡ 助けてっ゛!!! お母さんっ゛!!!!♡♡♡」 「うるせぇ!!! 母親を呼んでる暇があったら喘いでよ♡ パイズリ気持ち良いだろぉ゛!? これが本当のパイズリなんだよっ゛♡ 聡介が普段見てるのは『パイコキ』だから゛! 現実はこっち! ふわふわおっぱいスポンジでゴシゴシ♡ きゅっきゅっ♡ あぁほら鈴口ひくひくひく♡ もうイけっ♡ イっちまえっ゛! んぉらっ゛!♡♡♡」 「うっ゛!!!!」 急に乳圧が強まって――どぴゅどぴゅっ♡♡♡ びゅっ!!! びゅるるるっ゛♡♡ ぶぽびぴびゅっくぅ゛~~~っ゛♡♡♡ 「がはっ゛♡ おっ゛♡ おっ゛♡ おぉ゛~~!?♡♡♡ ふっ゛♡ あ待ってっ゛♡ これ絶対ダメなヤツっ゛♡ んぉ゛~~~ちんこなくなるぅ゛♡♡♡ ちんこがなくなっちゃうぅうぅ゛!!!♡♡♡」 「ずぴゅぅ~~ぶびびぃ~~っ♡ すごっ♡ 真上に精子跳んでる♡ じゃあそこで口開けて待っててあげるから出してね♡ 公園で水飲む時みたいに、んぁ~~おっ゛♡♡♡ ぶへっ゛♡ ズレてんだろうがよバカ雄っ゛!♡ 唇に当てんなっ゛!♡ こっちっ゛!!♡♡♡」 「イぎっ゛♡♡♡♡」 完全にホールドされたおっぱいで、ちんこの位置を正されて、ぶびゅ~~~っ♡♡♡ 優日のあんぐりと開いた口に向かって、精液を発射♡ これはもう、人間扱いされてない♡ 最悪だ♡ でも気持ち良い♡ 発情期の雌の精液給水所になるの、クセになっちゃう~♡♡♡ 「あびっ゛♡ ィ゜♡ ミッ゜♡♡♡ イぐイぐイぐぅ♡ うン~~~っ゛♡♡♡♡」 「ごきゅっ♡ ごきゅごきゅっ♡ んはぁ~~精子、にっげぇ~~♡ げぷっ♡ おぇっ゛♡ おぇ゛~~っ゛♡ ゲロまずなのに飲んじゃう♡ 薬のせいで飲みやすくなってるじゃんこれぇ……おほっ♡ マジで無限だよ?」 「おっ♡ おっ♡ 助けてっ♡ もう無理っ♡ イくの疲れたっ♡」 「ん~確かに、射精の勢いが弱まってきたかも? おじいちゃんのおしっこみたいになってるもんね。でもそんな時は……ハイパワーズリズリ再開♡♡♡♡」 「オッ゛!?♡♡♡」 ずりゅりゅりゅりゅりゅっ♡♡♡ とんでもない音を立てる、優日の破壊力抜群のちんちん擦りが、また始まってしまった♡ くそっ♡ 本当におっぱいが柔らかい♡ スベスベの乳肌が、ぴったりとまんこのヒダみたいに寄り添ってきて、余すことなく扱かれてしまう♡ いたずらにデカいだけのおっぱいのくせに、どこか品があって、ちんちんがドロドロに甘やかされてしまうのが、とても悔しい♡ あっ゛♡♡♡ ぶびびびびびびびっ♡♡ 射精の勢い――復活♡♡♡ 「んもぉおおぉ゛~~~っ゛!!! 射精やだっ゛!! い゛や゛だっ゛!!!!♡♡♡」 「んごきゅっ♡ ごきゅっ♡ はぁ~? イヤじゃねぇだろ雄ぅ♡ てめぇなんのためにちんこ生えてんだ? ねぇ聡介♡ じゃあ代わる!? 聡介が私のフェロモンミルク飲む!?」 「何を――えっ゛」 優日が突然立ち上がり、腰を下ろして、ガニ股になった……。 目の前に――むんわぁ~~っと噎せ返るような淫臭を放つ、ピンク色のエロまんこがある♡♡♡ パクパクと、ちんこの受け入れ口を動かし、その奥からは、強烈に甘ったるい濃厚な匂いが漏れ出していた♡ ぶびっ♡♡♡ 「え――」 「ほら見てよ♡ 発情期だから、雄と交わってる時は、絶えずこの……おほっ♡ 愛液を射精しちゃうの♡ 蜂蜜みたいに甘ったるくて、脳にクる膣工甘味料ね♡ うほっ♡ おらまた出るぞ♡ ふンっ゛!♡♡♡」 「わっ゛♡♡♡」 ぶびゅっ♡♡♡ 優日の膣から噴射された愛液の固まりが、僕の鼻に、べったぁ~~♡♡ っと付着した♡♡♡ 「んにぁ゛~~~っ゛!!?♡♡♡」 ぷわぷわもぉおぉんっ♡♡♡ 一瞬で肺と脳に浸透する匂い♡ 優日の甘さが、全部ここに詰まってるみたいな、動物臭い風味゛♡♡♡ 慌てて取ろうとするが……。 「あぃぇっ゛♡♡♡ なんでっ゛♡♡♡ なんで取れないのぉっ゛!!♡♡♡」 「もう手遅れだって♡ 即効性のフェロモンなの♡ 一回ぶちまけられたら、お風呂に入ったって取れません♡ 向こう一週間は、私のフェロモンで頭いっぱい♡♡♡」 「いぁ゛~~~っ゛!!!♡♡」 ぶぴゅぴゅぴゅぴゅっ♡ ぶびびっ♡♡♡ 当然、フェロモンを嗅がされっぱなしの状態なので、精子が漏れる♡♡ 脳が、おまんこをハメてると勘違いして、子孫を残すために、射精してしまう♡♡♡ 「うっ゛!♡ 助けてっ゛!! いやっ゛♡♡ イぐっ゛♡♡♡」 「あはは♡ 完全に壊れちゃったね♡ ――発情期の雌を甘くみるから、こういう目に遭うんだよ?♡」 「甘く見てなんて……あっ゛♡ またイぐッ゛♡♡ ふぃっ゛♡ 出るっ゛♡ ふぐっ゛!♡♡♡」 「こうなったらもう、赤ちゃん作るしかないよね♡ まんこもちんこも、子供ができるまでは納得しないよ♡」 「そんなぁ……ダメぇ♡ 責任取れないぃ……♡♡♡」 「大丈夫♡ 一緒に育てるだけだから♡ ね?♡」 「ウぅ゛♡♡♡」 ぶびっ♡♡♡ また優日の愛液の固まりが、顔面に……♡♡♡ どれだけ理性を働かせようと思っても、この甘さの暴力みたいな匂いを嗅がされると、腰が勝手に動いてしまう♡♡♡ 「おっ♡ ちょうどいいじゃ~ん♡ そうやって腰を動かしてくれるなら、上からハメるだけで子供できるね♡ 全自動子作り機? いつの間に就職したの? じゃあちんぽハメま~す♡ よっこらせっ……とっ゛♡ お゛~~~゛♡♡♡」 ぶちゅんっ♡ ずぷずぷぅっ♡♡♡ 当たり前みたいに、生ハメぇ……♡♡♡♡ 愛液でトロトロのおまんこはホカホカで、ちんちんをむぎゅっ♡ とお母さんみたいに抱き締めてくる♡♡♡ ヌメヌメがしつこく絡んでくる、エロくて雌臭いおまんこ♡ 「はいもうこれ私のちんぽ~♡ まんこの匂い移しとくね♡ 別の雌が来ても諦めて帰っちゃうくらいの、しつこいフェロモンたっぷり馴染ませま~す♡」 「やめぇっ゛!!! お尻ふりふりしたらァっ゛……うンッ゛!!!♡♡♡」 ぶびびびゅ~~~っ♡♡♡ どぴゅっ♡♡♡ どぴゅぅっ♡♡♡♡ あっさり膣内射精――イくイく♡ すごい出る♡ うッ゛♡♡♡ どぴゅぅ~~~っ!!♡♡♡ 「ほぉん゛♡ ぎだぎだぁんっ゛♡ おっ゛♡ すっげっ♡ 生のアツアツ精子来てるゥ゛♡ ふんっ♡ おほっ♡ 腰ヘコおっそ♡ やっぱりダメじゃねぇかポンコツ子作り機! 発情期の無い性別って本当に子作りのセンスが無いよね! 繁殖全部雌任せ!? クソがっ゛! じゃあもういいよガニ股杭打ちピストンで全部まるごと吸い取ってあげるっ! おらイけイけイけ雑魚ちんちん♡♡♡ 精子出せっ゛♡♡♡ 出せぃ゛!!♡♡♡」 ぱんっ!!! どちゅっ! どかっ!!! ぼこっ!!! 人の太ももを破壊する勢いで、腰を打ち付けてくる雌♡♡♡ もうこいつは優日じゃない♡♡♡ ただのおっぱいぶるんぶるん孕みたがりオークだ♡♡♡ 甘い匂いがもわもわぁ♡♡♡ 肺が汚れるゥ゛♡♡♡ 湿度が高い♡♡♡ 汗をかいて、またフェロモンが増加♡♡♡ 雌体臭の無限ループ♡ イぐっ゛♡♡♡ 「んほぉ~~いどぴゅどぴゅ~♡♡ びゅばっ♡ びゅばっ♡ ふ~~ン♡♡♡ ほっ♡ ほっ♡ まだまだ足んねぇ♡ こんなんじゃ残念だけど孕まないんだよね~♡♡ ふんっ゛♡ 子作りって案外過酷だから♡ 人間は交尾を娯楽と捉えがちだけど、赤ちゃんが増えるんだからねっ!? わかってるのぉ聡介ぇ゛!!?♡♡♡」 「わがっ゛ってるぅ゛♡♡♡ わかってるからぁっ゛!! そんなに腰振らなおっふんっ゛♡♡ おっ゛♡♡♡ おっ゛♡♡♡ ちんちんがぁ゛♡♡♡ ちんちんが気持ちよすぎるッ゛♡♡ うっ゛♡♡♡」 びゅっびゅっびゅっ♡♡♡ びゅぴぴぴいぃっ♡♡♡ 膣の奥の方は締まりが特に強く、吐き出された子種が膣外に出ないようにしているみたいだ♡ しかも、射精のリズムに上手に合わせて、きゅっきゅっ♡ と搾り取ってくる♡ フワフワのヒダに、ズル剥けのちんぽをそこら中擦られて、もはや絶頂の境目がなくなってしまった♡ ずっとイきっぱなし☆ 気が狂う♡ 助けてェ゛♡♡♡♡ 「うっ゛♡♡ 出る出るっ゛♡♡♡ ふぅぅっ゛♡♡♡」 「ふぃ~~ちょっと腰疲れた♡ 休憩~♡」 「はぁ♡ はぁ♡ 助かった……♡♡♡」 「え? 何勘違いしてるの聡介♡ 休むのは私だけだよ?」 「えっ――あっ゛、あっ゛!!♡♡ あぁっ゛!!!?♡♡♡」 降りてきた子宮口が、ぱくんっ♡♡♡ 僕のちんぽをガッツリ咥えて、そのまま、ちゅちゅちゅちゅちゅぅ~~っ゛♡♡♡ 「んぎぃいぃいいぃ゛~~っ゛!!! 離し゜て゜ぇっ゛♡♡♡ おっ゛♡♡♡ 吸い尽くされるぅぅうぅうぅ゛!!!!♡♡♡」 「ふぅ~♡ 子宮口お掃除フェラね♡ これは勝手にまんこがやってくれるから楽なの♡ ごめん聡介……♡ 私の方が、全自動子作り機のセンスあったみたい♡ お前もう引退しろ? な?♡♡♡ ただの種汁ぶびぶび無料給水所になれよ♡ ボケ♡ センス無いから繁殖の!!! 一生私の傍にいて子種寄越せや雄ぅ゛!!!♡♡♡」 「のぉおおぉおぉぉおぉ゛~~~~んっ゛!!!♡♡♡」 ずぴぴぴぴっ♡♡♡ ずぴっ♡♡♡ ずぴゅぅ~~~~っ♡♡♡♡ 金玉の管まで引っこ抜かれてしまいそうなほどの、子宮口バキューム……♡ 段々と視界がぼやけ始める♡ 人が耐えられる快感じゃない♡♡ 「聡介どうせ気絶するんでしょ? もういいよ寝てろ♡ 勝手に孕むから♡ おまんこに赤ちゃんの遺伝子核を睡眠学習させておくね♡ あぁ~どんなガキ孕むか楽しみ♡ 早く産んでもっかい作ってじゃんじゃん人間増やしたい♡ 卵子太らせ欲求やば♡ うぅ゛~~子宮疼くぅ♡ おっ゛♡ おらもっと出せや雄……♡♡♡ 少ないんじゃ……♡ 赤ちゃんの部屋の家賃になってる子種ちゃんと出して? 聡介? 聡介……? ……ふんっ。もう寝たか♡ 私の旦那さん、軟弱すぎるなぁ♡ もっと鍛えてあげないと――♡♡♡」 ◇ 「……はっ!」 「そっ、聡介……おはよう」 僕は、ソファーの上に寝かされていた。 時計が目に入る。 ちょうど、優日の家を訪れてから、一時間程度経っていた。 あれだけ酷く搾り取られたわりに、あんまり経ってないなぁ……と思っていると。 「ごめん聡介……。まさか、一日中起きないとは、思わなかったよ……」 「……え」 ……どうやら、時計が一周していたらしい。 あのあと優日は、そのまま子宮口お掃除フェラで、僕の精液をうっかり吸い尽くしてしまい、発情期の症状が治まったようである。 「ま、まぁ。治って良かったよ……」 「……聡介」 「なに?」 「私……聡介のこと、好き」 「えっ――」 「発情期は終わっちゃったけど、体は元に戻りづらいみたいだし……。男友達じゃなくて、雌として、今日からは見てくれないかな……♡」 「あぅっ……♡♡ 優日ぃ……♡♡♡」 お互いに服を着ていても、むにゅぅ……と潰れるおっぱいの柔らかさは、はっきりとわかってしまう♡♡♡ 抱き締められながら、僕におっぱいを押し付けるみたいに、すりすり♡ 体を擦り合わせてきた♡ こんなのもう……♡ 断ることはできない♡♡♡ 「もちろんだよ……♡ 僕も、優日のことが好きだから……♡♡♡」 「ありがとう♡ ……良かった~♡ フられたらどうしようかと思ったよ♡」 「あ、あはは……」 「ところで、あの……。ちんちんはどう?」 「えっと……あ」 元気を取り戻したペニスは、ムクムクと成長し、大きくなってしまっていた……。 「ごめん……勃起しちゃった♡」 「あんなに出したのに……♡ 聡介は、まだ発情期が収まってないんじゃないの?♡」 「そうかも……♡」 「じゃあ、セックスするぅ……?」 「うん……♡♡♡」 雄なんて、生まれた時から発情期みたいなもんだ。 僕は、その後、優日と、イチャラブなセックスをして、時計がもう一周してしまったのだった――。
ちょっこれいと
2022-11-21 08:11:04 +0000 UTCbob
2022-11-20 13:04:11 +0000 UTC