「おい。いつまでボーっとしてんの?」 「ひぐっ゛♡」 ボーっとしたまま、なかなか目の焦点が合わない藤崎に、焦れた美辻が、おっぱいビンタで叩き起こした。 全裸の美辻は、ボディの破壊力が凄まじく、ぷるっぷるに実ったおっぱいと、ふさふさの陰毛に、視線が向かってしまう。 同時に、自身も全裸であることに気が付いた藤崎は、動揺したように震え始めた。 美辻は、視線がブレている藤崎にアピールするように、手を振ってみせる。 その手には――いくつかの小瓶が握られていた。 怯えた目でそれを見る藤崎に、美辻は、笑いかけてみせる。 「大丈夫よ♡ ちょっとだけ気持ち良くなる調味料だから♡ 媚薬シロップだなんて呼ばれているわね♡」 「いやっ、いやぁ……♡♡♡」 「食材が嫌とか言わないでちょうだいよ。え? 怖いから。君さ、これから食べようと思っていた焼き魚が、いきなり『食べないでぇ~っ』って叫び出したら、ビビるでしょ? それと同じ。わかった?」 美辻は、早速、緑色のラベルの小瓶の蓋を開けた。 中身の液体を……右乳首に垂らす♡ 「うぁっ゛……あっつぅっ……♡♡♡」 「すごいでしょこれ♡ 即効性の媚薬なのよ♡ 乳首がジンジン痺れてきて、クリトリスみたいに敏感になっちゃうの♡」 「あふっ゛♡ んぉおお゛……♡♡♡」 「ほぉ~ら♡ もう乳首に馴染んできちゃったわ♡ 君の乾燥乳首が、あっというまに、プルプルしっとり女の子乳首に早変わり♡ それでいて、この、勇ましい勃起……♡ 硬派でありながらも、人を魅了するぷにむに弾力を併せ持つ、食用乳首♡ まずはちょっと遊ばせてもらうわね♡ えいっ♡」 「ひぐっ゛ぅっ゛!♡♡♡」 「きゃははは~っ♡ 爪で弾いただけよ?♡ どうしてこんな声が出ちゃうのかしら♡ ポップコーンが弾けるみたいで面白いわ♡ もう一回♡ えいっ♡」 「はっ゛♡」 「高速爪かりかりぃ~~~♡♡♡」 「ふぁあああああぁあぁ゛~~~!?♡♡♡♡」 がりがりがりがりっ♡♡♡♡ とんでもない速度で、シロップひたひた乳首が抉られる♡ 体をよじらせて暴れたいのに、美辻にしっかりと抑え込まれているため、乳首の快感をどこにも逃がすことができないのだ♡ 「ほぐっ゛♡♡♡ おぁっ゛♡♡♡ おぁ゛~~~っ゛!♡♡♡」 「うるさいわねぇ~~~ぴぃぴぃぴぃぴぃ!♡♡ 沸騰したヤカン!?古臭い喘ぎ声出してんじゃないわよ♡ ――本番はこれからなのよ?♡」 「はぁっ♡ はぁっ♡ なっ、なにすっ――にょほぉおぉおぉぉ゛~~~っ゛!?♡♡♡」 「ぶじゅるるるっ゛♡♡♡ ぶじゅっ♡♡♡ ぶじゅぅ~~~っ♡♡♡」 乳首吸いが始まった……! シロップまみれの乳首に、唇でべったりと吸い付いて、じゅるるるっ♡♡♡ 鬼のようなバキュームフェラをかます♡ 「あぎゃあぁぁっ゛♡♡♡ 乳首抜けるっ♡♡♡♡ 抜けるぅ~うっ゛!♡♡♡」 「ん~~べろべろべろばぁ~~~♡♡ じゅるるっ♡♡♡ じゅるんっ♡♡♡ じゅぞぞぞぞ♡♡♡」 「んぁやめてぇっ゛!!♡♡♡ ぶほぉっ゛♡♡♡ おっ゛♡♡♡ 舌でゾリゾリしないでぇっ゛♡♡♡ んにゃぁ゛~~っ゛♡♡♡ おひょっ゛!?♡ おぉ゛~~んっ゛♡♡♡」 「むっほぉ~あめぇあめぇ♡ このシロップは、メロンの味がするの♡ まるで夏祭りに来た気分ね♡ 若雄乳首かき氷♡ こんな手抜き料理させんじゃないわよ! 恥ずかしいじゃないっ! こっちの乳首には、コーラ味のシロップを塗ってあげるわっ゛!♡♡♡」 「いっ゛、あっ゛♡ はっ――ふぁあああぁぁあ゛~~っ゛♡♡♡」 左乳首に塗られた、コーラ味の媚薬の効果は――しゅわしゅわ炭酸だ♡ 媚薬が浸透した途端、シロップ全体がパチパチと弾けるような快感をもたらす♡ 「あにゃっ゛!?♡ なにっ゛♡♡♡ なにこれっ゛♡♡♡ 怖いよぉっ゛!!♡♡♡」 「怖くないわ♡ ちょっぴり乳首の神経がおかしくなっているだけよ♡」 「嫌だっ゛♡♡♡ 取ってっ゛♡♡♡ 取ってぇっ゛!!!♡♡」 「じゃあ唇で吸い尽くしてあげるわよっ!!! ん~~~じゅるるるるるうぅ~~っ♡♡♡」 「ちがぁあああぁ゛~~~うっっ゛!!!♡♡♡」 「ん~~~ぶじゅるるっ゛♡♡♡ じゅるんじゅるんじゅるんっ♡♡♡ べぇ~ろべろべろっ゛♡ じゅるるぅ~んっ♡」 「やっ゛めろっ゛!! 離せっ゛!!! うぁ゛っ゛!!♡♡♡ もぉ゛嫌だぁあぁああぁ゛助けてぇええぇっ゛!!!♡♡」 「おほん? ちゅぽっ♡ ふぅ♡ そんなに辛いなら、こっちの乳首を吸ってあげるわ♡ ぶっちゅ~~~っ♡♡♡♡」 「ほにゃぁああぁ゛~~っ゛♡♡♡」 ジンジンと痺れるタイプの媚薬に浸った右乳首が、再び雌舌に犯される♡ 舌先でチロチロと抉られながらの吸引♡ 大きな雌体に押しつぶされて、何も抵抗できない♡ ひくひくと痙攣しながら、大声で叫ぶ藤崎は――。 びゅくっ♡♡♡ びゅくびゅくっ♡♡♡ びゅるるるぅ~~っ♡♡♡ あまりの快楽に耐え切れず、精子を漏らしてしまった……♡♡♡ 全裸の美辻は、太ももに、熱い体液がびゅっびゅ♡ と当たる感覚に、気が付かないはずがない♡ 乳首弄りを中断して、藤崎を睨みつける……。 「……おい雄♡ てめぇ漏らしやがったな? え? どうしてくれるのよ♡ 溜めに溜めて、最後に生中出しのメインディッシュを貪るつもりだったのに! 味が薄くなるじゃない! ふっざけんなよマジでやってくれたなぁこいつぅ……♡」 「僕のせいじゃないですよぉっ゛! 美辻さんが、酷い乳首の弄り方するからぁ……♡」 「は……? え、私のせいにするの? なんで? あぁ……もうこれ、かっちぃ~んですわ。頭とまんこにキちゃった♡ 温厚ドスケベ料理人の私をイラつかせるなんて、大したもんだよ♡」 「えっ、あっ、ごめんなさいっ゛♡ うわっ!」 ブチギレた美辻は、おっぱいの上に藤崎のケツを乗せる形で、両足を持ち上げ、グイッと引き寄せた。 ちょうど、ぴくんぴくんと痙攣している、青臭いペニスと、縮こまった金玉が、目の前に現れる形だ。 「やめてください……♡ 何をするつもりですか……?♡」 「やめねぇよ♡ 君が私を怒らせちゃったんだからね? ムラムラが強火になっちゃった♡ 繁殖警報器が子宮できゅんきゅん鳴ってんの♡」 「いやっ、いやっ……♡ ごめんなしゃいっ゛!♡♡ もう逆らわないからっ゛!! 怖いことしないでぇっ゛!♡♡♡」 「ダメ♡ 女のまんこは仏じゃないの♡ たった一回のミスで逆レ確定♡ 今度はこの、ブルーハワイシロップを『金玉に馴染ませて』あげるわ♡ それで、れろんれろんに吸いしゃぶって、交尾筋を刺激して、さっき出した分の精子を無理矢理補充させるの♡」 「やめろっ゛!!! 嫌だっ゛!! あっ゛!♡♡♡ ……うぅうぅぅう゛……♡♡♡」 ブルーハワイ味の媚薬が、金玉に、これでもかと垂らされる♡ 手のひらでぐるんぐるんと金玉をほぐし、全体に馴染ませた♡ すると、段々……汗拭きシートで股間を拭いた時のような、すぅ~っとする感覚に襲われる♡ 段々と快感が強くなり、藤崎は泣き始めた♡♡♡ 「おばっ゛♡♡♡♡ ぎぃぁあああぁっ゛♡♡♡♡ 冷たいっ゛♡♡♡ いぎぅっ゛♡♡♡ 金玉すぅすぅするぅっ゛!!!♡♡♡」 「目薬でも、刺激が強い方が、すぅ~っとして気持ち良いものね♡ あぁ~ほらすんごいんだから♡ 金玉がきゅむきゅむ動いて、皮袋が伸び縮みしてるじゃない♡」 「いひぃいぃぃ゛♡♡♡ さむっ゛♡♡♡ んにゃぁああぁっ゛♡♡♡」 「寒いの?♡ だったら私の口内で温めてあげないとだめねぇ♡♡♡」 「いやぁあああ゛~~~っ゛!!!♡♡♡」 大きく口を開けて、両方の金玉を――ぱくりっ♡♡♡ 生温かい唾液で包み込んだら、そこからは舌責めの連続だ♡♡♡ コロコロと金玉を転がして、腹部に響くような重たい快感を与えていく♡ 「んほっ゛♡♡♡♡ おぉ゛~~っ♡♡♡ 助けて助けてぇえぇっ゛♡♡♡ おっ゛♡♡ 金玉がぁああぁ゛!♡♡♡」 「んれろんっ♡♡♡ ちゅちゃぷっ♡♡♡ れろろんっ♡♡♡ ぷはっ……ふぅ♡ これは上物ね♡ 金玉が興奮で膨れ上がって、ものすごい遺伝子転写スピードになっているわ♡ これならすぐに濃い精子が溜まりそう♡ 繁殖の香りがプンプンするわ♡ お口おまんこテイスティング、やめられない♡♡ んぶじゅるっ♡♡♡ じゅぅ~~っ♡♡♡」 「あぎぃいぃぃぃ゛~~っ゛♡♡♡♡」 「玉袋がシワシワになるくらい、啜ってあげるわ♡ んぶじゅぅ~~っ♡♡♡♡ じゅぅ~~っ♡♡♡」 「おっほぉ~~~うっっ゛♡♡♡♡」 両脚をしっかり捕まえられているため、ジタバタすることもできない♡ 金玉に快感の蜜をギュッと閉じ込められながら、ひたすらに精液を作らされる♡ ぶびっ゛♡♡ ぶびびっ゛♡♡ ペニスからは、絶えず我慢汁が噴き出していた♡ 美辻が、すんすんと鼻を鳴らす。 「この匂い……♡ ……ふひっ♡ どうやら、金玉の充電が完了したみたいね♡ お待ちかね、濃厚繁殖タイムよ♡」 ぐぐぅ~っ♡ 美辻の腹から、とびっきり大きな音が鳴った……。 「あぁ……♡ これはね、胃袋の音じゃないの♡ 空っぽの子宮が、子種に飢えて鳴らした、交尾注意報の音……♡ 目の前のちんぽがエロすぎて、たまらなくなっちゃったのね♡」 「うっ♡ いやぁあぁ……♡」 「は~。なんで犯される時の男の子って、女の子みたいな反応になるのかしらね。女の子も、エロ漫画とかで、いや~♡ って言うじゃない♡ それで、口では嫌がっているけど、体は正直~みたいなね♡ もしかして、そういう演出? 私の料理を彩るサービスをしてくれてるの?♡ えぇ~めちゃくちゃ感じ良い店じゃん! 金玉に三つ星あげちゃう♡」 「店って、なんですかぁ……♡」 「うっさい♡ 今盛り上がってるんだから、ツッコミ入れるんじゃないわよ♡ 君は入れる性別じゃなくて、『入れさせられる性別』なの♡ 自覚持てやクソガキ♡ 繁殖の先輩に立て突くな♡ まんこでも見てろ……♡ 暗示をかけてあげる……♡」 美辻が、ふさふさの陰毛を掻き分けて、まんこのぷりっとした肉を掴み、横に広げた……♡ すると、ぼたぼたぼたっ♡♡ っと、大量の愛液が漏れてきて、藤崎の腹部に当たってしまう♡ 生温かい、独特の粘着きがある体液に、近場のちんぽが反応し、ぴくぅっ♡ と震えてしまった♡ 「やっぱりわかっちゃうものなのねぇ♡ ちんぽは♡ 今から自分が美味しく食べてもらえるって♡ この反応からも明らかでしょ? 雄はあくまでも捕食される側の性別なの♡ 女の子が渇きを満たすためだけに創造された生き物♡ さぁまんこに集中しなさい♡ まんこまんこ♡ ピンク色の肉を見つめるの♡」 大きく開かれた膣口は、ひくひくしており、中身のヒダが粒ぞろいであることが、はっきりとわかる♡ あの中に入れたら、絶対気持ち良い……♡ 相手は、若い未来のある雄を騙して、子種を勝手に貪り食うような、精液密漁最低痴女なのに! 腕がいいから、美味しく料理されて、食べられてしまうのだ……♡ まるで屈服したかのように、藤崎の腰が、かくっ♡ かくぅっ♡ っとヘコつき始めてしまう♡ 「おっほぅ♡ やっぱりそう来たわね♡ 自分の繁殖種受け止め窓口を発見したら、理性が吹き飛んで、赤ちゃんを求めてしまうのが雄なの♡ 脳みそがせかせかして、さっさと金玉楽にしてよ~♡ って思ってるでしょ?♡ 思ってるわよね?♡ 私も同じぃ~~っ! 子宮がムラムラしながら、おらさっさと目の前の異性の遺伝子仲介棒搾って子供作れや♡ って急かしてくるの♡ こうなったらもう私たちは動物♡ 本能に従って、交尾しましょう?♡」 「やだっ♡ やだっ、あっ……あっ♡ ……ふぁあああぁ~……♡♡♡♡」 ぬぷぬぷぬぷぅっ♡♡♡♡ 美辻が腰を下ろすと、段々自分のちんこが見えなくなっていく♡ 同時に、言い表しようのない独特の弾力がある肉が、ちんぽ全体を、ふんわりむぎゅっ♡ と抱き締めてくるのだ♡ 先ほどまでヘコついていた腰が抜けて、力が入らなくなる♡ 「おぉ~偉いわねぇ♡ 自分は犯す役割じゃなくて、犯される役割だと気が付いたから、無意識の腰ヘコも止まったわけだ♡ おっ゛♡ あと少しで、根っこまで入るからね♡ んほほぃっ♡ ふっ゛♡ んぉ結構イイなこれ♡ おっほ♡ ふぅ♡ ふぅ♡ ……ふぅ~~~っ♡♡♡」 しっかりと……ペニス全体が、痴女まんこに飲み込まれてしまった♡ きゅむっ♡♡♡ きゅむむぅっ♡ 締まる豊満な膣肉♡ 美辻が、膣を馴染ませるために、尻をフリフリしてくるため、摩擦が発生し、腰が痙攣してしまう♡ 「おらおらっ♡ ちんぽもぐもぐ咀嚼タイムよ♡ おほっ♡ 上下運動じゃなくたって、交尾は始まるの♡ ねぇ油断してたんじゃないかしら? まだ腰を上げてないから、パコパコ杭打ちピストン種搾りは、まだ始まらないって♡ 残念でした~♡ ちんぽを入れた瞬間、もうそれはセックスなの♡ 生の膣肉に溺れなさい♡ おちんぽフルコースのトリ……ぷりぷり濃厚子種ミルクを、私に提供するのよっ♡」 「ふぐぅぅうぅぅう゛♡♡♡」 ふりっ♡ ふりっ♡ 柔らかいケツを贅沢に横振りしながら、むにゅぅむにゅぅと藤崎の下半身を甘やかす♡ 一方で、膣の中は悲惨♡ 少しの配慮もないムチムチおまんこヒダ締め付けで、ペニスの形を高速学習している♡ ずびびびびっ……♡ ……??♡♡ 美辻の腹から、奇妙な音が聞こえた――。 段々と、ちんぽの先っちょが熱くなる♡ 「あほ~ん♡ 降りてきちゃってるわ♡ 子宮口♡ 私がまだ腰を振らない理由は、これなのよ♡ まずはね? 下のお口で、ちんぽをテイスティングして、精液をちょっぴともらうの♡ それで膣の中を慣らしたら――パコパコ腰振り体操開始♡ 君の骨盤がイかれるくらい、貪り食ってやるわ♡ 気分は子種バイキングよ♡ ケツ跡のタトゥーが刻まれちゃうほど犯し潰してやるんだから♡♡♡」 「ひぃいぃぃ゛♡♡♡ あっ゛♡♡ ああぁあぁぁ゛~~!?♡♡♡」 「んほぉ~~ちゅっちゅっちゅ~~♡♡♡ 捉えたぁ~~♡♡♡ おっほっ♡ かぽっ♡ とハマっちゃったわね♡ ん゛~やべっ♡ ほほんっ♡ 膣奥ちんぽ微動ほじくりキく♡ ちんぽの快感痙攣って、雌の子宮に心地良い程度になってるのよね♡ 人間の設計図書いたヤツ天才すぎるわよ♡ うほっ♡ じゃあちょっと味見させてもらうわね♡ んっしょっ……ふんっ゛!♡♡♡」 「り゜ッ♡」 びぶっ゛♡ びぶぶっ゛♡ びゅるるっ♡ 甘い子宮口のキッスと、ふんわり膣の締め付けで、精液があっさりともらされてしまう♡ 射精の予兆さえ感じない、突然訪れた絶頂感で、藤崎は混乱し、どばどばと精液を漏らし始めた♡ 「おいっ゛♡ 待てバカっ!♡ そんなに出したらもったいないでしょ? おっほっ♡ 止まりなさいっ♡ こらぁっ♡」 「ぐぁあああぁぁっ゛!?♡♡」 思いっきり膣が締まり、尿道が狭まったことで、物理的に射精を止められてしまう……♡♡♡ 本来、生の膣で精液を途中止めすることはないため、脳が混乱し、パニックになって、視界がチカチカするのだ♡ そんな状態の藤崎を気遣うこともなく、美辻は、おほほぉ♡ と唸りながら、ケツを横に振っている……♡♡♡ 「ふんっ♡ ふんっ♡ ……おぉ♡ 悪くない味わいね♡ 濃厚さもバッチリだわ♡ やっぱりさっきの媚薬責めが聞いてるのかしら♡」 「うっ゛ぁ゛♡ ァ゛……♡♡♡」 「あら? ……射精を急に止められたから、おかしくなっちゃったのね♡ お~い♡ ノビちゃってるところ悪いけど、交尾するわよ? 起きろや♡」 「ぅ~……♡」 「……」 美辻は、前傾姿勢になり――藤崎の唇に吸い付いた! 「ん~~ぶじゅるるっ♡♡♡ ぶじゅじゅっ♡♡♡ じゅぅ~~っ♡♡♡」 「っ゛!? おっ゛♡♡♡ ぶじゅっ♡♡♡ ぶぇえぇっ♡♡♡♡」 「ちゅっちゅっ♡ れろんれろんれろんっ♡ ぷはっ♡ あぁ~~うめぇ♡ 下の口でちんぽ汁飲んで、上の口で雄唾液ジュース飲むの、キマりすぎる♡ うほほっ♡ お前なんか意識トんでたから、もうキスハメベロチュー貪りセックスな?♡ な?♡ 拒否権ないわよ♡ 料理人に逆らう具材は、ぎったんぎったんにヤり搾るしかないよなぁ!? そうだろぉ!? ぶっちゅぅ~~っ♡♡♡」 「ン゛~~~~っ゛!!!? はっ゛!? はぁっ゛!!?♡♡♡」 唇にじゅぱじゅぱ吸われて、唾液が頬を伝う♡ 同時に、子宮口の精子吸い上げも再開し、両方の雄のよわよわ口を犯される形になってしまった♡♡♡ そんな極限状態での――腰振りがスタートする♡♡♡ ぱんっ♡♡ ぱんっ♡♡♡ ぱこんっ♡♡♡ 体温の高い美辻に押しつぶされながらの、征服感たっぷりのパワフル密着セックス♡ 甘ったるい体臭♡ べたべたの乳汗♡ 顔に飛び散る唾液♡ ちんぽを締めつけるふわっふわの膣肉♡ バキュームフェラ子宮口♡♡♡ その全てが一級品――♡♡♡ 爆乳痴女雄料理人のテクニックだ♡♡♡ 「イっ゛♡♡♡ イきゅっ♡♡♡ イきまっ゛♡♡♡♡ ふっ゛♡♡♡ ふンぬっ゛♡♡♡ じゅっ゛♡♡♡ じゅっ゛♡♡♡ じゅるるるっ♡♡♡」 「じゅぅ~~~じゅぼぼっ♡♡♡ んまっ♡♡♡ まっ♡♡♡ ちゅっ♡♡♡ ちゅぅ~~っ♡♡♡ おはっ♡♡ ふぅ~~~♡♡♡♡ グビグビイくわよ?♡♡♡ 一発で金玉から根こそぎ子種カツアゲするから♡ んちゅっ♡♡♡ 覚悟しにゃひゃいっ♡ んちゅちゅっ♡♡♡ れろれろれろっ♡♡♡ ぶじゅっ♡♡♡ ふっ♡♡♡ ふぅぅっ♡♡♡」 藤崎は確信した。 自分は父親になってしまうと。 この雌に、男性器を食い荒らされて、無責任孕ませ中出しをしてしまうのだと――♡♡♡ なのに逆らえない♡ 強い繁殖欲が、金玉を張り詰めさせ、ペニスを怒らせる♡ ぶちゅぶちゅ唇押し付け変態キスで、意識が朦朧とし――下半身の感覚が消えてしまった♡ 「イきゅぅっ……♡♡♡♡」 「イけよっ♡ おらっ♡ ふんっ♡♡♡ ぶちゅちゅ~♡♡♡ 出せっ♡ 出せっ♡ ちんぽ出せっ♡ ちんぽこ濃厚汁ぅ~~黄ばみ汁ぅ~~出せぇ~~~あぉんっ゛♡♡♡ ほうっ♡ ほうっ♡ ほうっ♡ ア゛♡ どひゅっ♡♡♡ うォっ゜♡ ――おぉおおぉぉ゜~~~~っ゛♡♡♡♡」 ぶびびびびびびびどっぴゅぅ~~~~っ♡♡♡♡ どぱどぱぶりっ♡♡♡ ぶびびっ♡♡♡ びゅうびゅうびゅう♡♡♡ びゅくるぅ~~っ♡♡♡ 「のはぁ~~ほっ゛♡♡ ふぐふうぅっ゛♡♡♡ ピチピチ当たっ……おっほっ♡ ぐへっ♡ 種素汁やば♡ ふひひっ♡ おっ゛♡ これは世界三大珍味に加わっちゃうわ♡ おほほっ♡ キャビアの代わりにねっ♡ うほっ♡ 繁殖の象徴である卵の枠は、キャビアから人間の雄の精子に!!! 今代わったのよっ゛!♡♡♡ うぉおぉお゛♡♡♡ 出せおらっ゛♡♡♡ 残すなってマジでっ♡♡♡ ふんっ゛♡♡♡ 料理残すとか人として終わってるぞっ!♡♡♡ あぁそうかお前猿だもんなっ!♡ こんなに金玉ゆるゆるのちんぽマン汁じゃぼじゃぼ雄になったら、もう人間として生きていけねぇなぁ!?♡♡♡ ふんぐっ゛♡♡♡ おっほっ♡♡ 種汁びゅくびゅく動物として過ごせ……♡♡♡ ボケがよっ……♡♡♡ ふんふっ゛♡♡♡ ふぎぎっ゛♡♡ ふぅ♡♡♡ ふぅうぅ……♡♡♡♡」 美辻の、膣内射精時に行われる、気色の悪い食レポが終了したということで、ちんぽが解放される。 子宮口の吸い付きが酷く、抜くまでに酷く時間がかかったが……なんとか戻ってくることができた。 被害者のちんぽは、ひくひくと震えて、助けを求めるように、怯えている……♡♡♡ 一方で、まんこの膣圧に犯されなかった金玉は、雌を孕ませた充実感と共に、きゅんきゅんと誇らしく縮こまっていた……♡♡ 「はぁ……♡♡♡ はぁ……♡♡♡ 最高だったわ……藤崎くん……♡♡♡ ねぇ……♡ 明日も来られるかしら……♡ 料理教室は、毎日やっているの……♡♡♡ あなたみたいな、若くてぴっちぴちのザーメンをくれる雄は、とっても貴重だわ♡ 手厚いフルコース逆レイプでもてなしてあげるから、是非リピーターになってちょうだい……♡♡♡」 からっからに搾られて、呼吸が整わない藤崎の耳元で、次のディナーショーへのお誘いをする美辻♡♡ 藤崎の理性は、当然、行きたくない……♡ と泣いているが……。 ……アホの繁殖ちんぽの方は、急にやる気を取り戻して、ぴこんぴこんと痙攣しながら、我慢汁を飛ばして、子作りの意志があることを勝手に告げてしまった♡ 「おっほ♡ なんだお前♡ やっぱり犯され好きかぁ♡ ……だったら次は、もっと酷い目に遭わせてあげるわよ♡ 覚悟しとけや……雄ガキぃ……♡♡♡」 「ォっ゛……!?♡♡♡」 くりくりくりっ♡♡♡ 疲労中も勃起をキープしている乳首を、指で押し込みながら、唇を、れろんっ♡♡♡ れろろんっ♡♡♡ 舐めしゃぶる♡♡♡ 明日……と言っていたのに、今から始まってしまいそうな勢いだ♡ 痙攣乳首を摘まみ、弄び、鼻の穴まで舌で舐め回してくる♡♡♡ 入念に雌汁を塗り込んでくる美辻に、藤崎は、恐怖しながら、この地獄が早く終わってくれ……♡♡♡ と祈ることしかできなかった――。