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料理教室に来たと思ったら『爆乳変態痴女の雄専門料理人』が出てきて美味しく食べられちゃう話【フェロモンと陰茎揺さぶりで下味処理編】

「料理教室か……」  藤崎天音(ふじさきあまね)は、ポストに入っていた広告を見ながら、ふむふむと頷いていた。  この春から高校生になり、何か話題にできる趣味でも持とうか……と考えてため、目に留まったのだ。   「とりあえず、明日行ってみようかな」  しかし、藤崎は、広告の下に、小さく書かれた注意書きを、見逃してしまっていた……。 『若い男性大歓迎♡ 講師が優しく料理します♡』  それは誤字でもなんでもなく――本当のことなのである。  ◇  とあるマンションの一室。  インターホンを押すと、美しい女性が姿を見せた。   「あら。もしかして、広告を見てくれたのかしら」 「はっ、はい。そうです……」  想像していなかった、美人爆乳お姉さんに、藤崎は緊張している。  エプロンがぷっくらと膨らむバストサイズは、おそらくJ程度はあるだろう。  背が高く、とても上品な甘い香りがした。 「さぁ入って? 中でお話をしましょう」  女に案内されて、リビングへと向かった。   「私は、美辻綾香(みつじあやか)です。よろしくね」 「藤崎天音です。よろしくお願いします」 「君……若いわね。ひょっとして、高校生?」 「あ、はい……」 「……ふふっ」  美辻が、怪しく笑ったが、緊張している藤崎は、ただの笑顔だと思ってしまった。  向かいの席に座っていた美辻が、隣に移動してくる……。  近づくだけで、むんっ……と香る、大人のフェロモン。  藤崎のような高校生男子には、あまりに刺激的すぎる♡ 「その様子だと、君……。ちゃんと広告を読み込んでこなかったわね?」 「へ? あっ、もしかして、女性限定募集だったとか……?」 「ノンノン。その逆よ。うちは、男しか認めてないの♡ とりわけ、藤崎くんみたいな、わかぁ~い雄は、大好物ね……♡」 「えっ……?」  美辻の指が、藤崎の頬を撫でる……♡   「美辻さんっ……?」 「残念だけど、私は、料理を教えることなんてできないわ♡ 料理を『する』ことはできるけどね……♡」 「どっ、どっ、どういうことですか……?」 「ふひっ♡ まだわからないの……? ――あむっ♡」 「んっ゛!?」  ちゅぱっ♡ ちゅちゅちゅっ♡   美辻の柔らかい唇が、藤崎の小さい唇を、はむはむしてしまう♡  ぷるっぷるの、大人の女性の弾力に戸惑いつつ、その生温かさに、藤崎は身を委ねた。  ねちょっ♡ ちゅぱぁっ……♡ 唾液がチーズのように伸びる、ねちっこいキス♡  舌で唇を割ると、歯の裏をれろんれろんと舐めしゃぶる、下品な接吻へと変わっていった♡ 「はふっ゛♡ ふぅっ゛♡ あっ゛わっ♡ わっ゛♡」 「ん~~ぶじゅるるるっ♡ ぶじゅるっ♡ ぶじゅぅ~~~♡♡」 「ん゛~~っ゛!?♡ あふっ♡ ふっ♡ ふぅう゛♡」  唾液で溺れてしまいそうだ……♡  なかなか酸素を吸わせてもらえず、ぶるぶると痙攣し始める藤崎を、美辻は優しく抱き締める♡  たっぷたぷのエロ脂肪に包み込まれて、藤崎はさらに脱力した♡ 「あふっ゛♡ ふぐっ♡ ふぅ゛~~っ♡」 「ん~~べろべろべろっ♡♡♡ ぶじゅっ♡ ぶじゅっ♡ ぶじゅじゅじゅじゅぅ~~っ♡」  いつまでこんなキスが続くんだ……!♡  意識が朦朧とし始めたころ、ようやく唇から、美辻が離れて行った。  目をじぃ~っと見つめながら、暗示でもかけるかのように、低い声で囁く……♡ 「今から君は、私に料理されて、私好みのエチエチスケベ雄になっちゃうの……♡ 嬉しいでしょう?♡」 「へっ……♡ へぁっ……♡♡♡」  すっかり脱力し、風呂上がりのようになってしまった藤崎を、美辻が持ち上げて、ベッドに移動する♡  広くてふかふかのベッドに藤崎を寝かせると、今度は、頬に吸い付いてきた♡ 「うっ♡ うぁっ゛?♡♡♡」 「ちゅ~~~~っ♡♡♡」 「ひぃいぃいい♡♡♡♡」 「じゅるるるるぅ~~~っ――ぱっ♡♡♡」 「はぁ♡ はぁっ……♡」 「……んふふぅ♡ 真っ赤な跡がついちゃったわ♡ これ、しばらく消えないの♡ まるで、淫魔が餌の人間に刻む、淫紋みたいにね……♡ 逆側も付けてあげるわ♡ あ~~~むっ♡♡♡」 「いっ、いぁ……♡♡♡」    ねっとねとの唾液まみれの唇で吸われて、両頬が真っ赤になってしまった……♡  本来であれば、恐怖するべき状況なのに、こうして印を刻まれると、相手の所有物になったような気持ちがして、服従心が芽生えてしまうのだ♡ 「もう一度唇を舐めさせてね♡ だ~いじょうぶ♡ 今度は酸素を奪ったりしないわ♡ 舌で、れろんっ♡ れろろんっ♡ って、何べんもしゃぶるのよ♡ ペロペロキャンディ―みたいにねっ♡ ん~~~れろんっ♡」 「ひぅぅぅっ♡」 「れろんっ♡♡♡ べろろろんっ♡♡♡ べぇ~~……ろんっ♡♡♡」 「うぅ~っ♡♡♡」  甘酸っぱい、女性特有のマーキングフェロモン臭が、どんどん唇に染みついていく♡  おそらく三日ほどは、どれだけ洗っても落ちないだろう♡  特に、繁殖能力の高い、美辻のような女の唾は、匂いが濃厚で、雌臭いのだ……♡ 「あ~美味い美味い♡ 若い雄の出汁が、じゅわんじゅわんに染み出てくるわぁ……♡ おっふっ♡ いけないいけない♡ 料理する前に、食べ始めちゃうなんて♡ つまみ食いってやつね♡ 雄料理人の辛いところよ♡」  美辻が、痴女特有の気色悪い語彙を披露しながら、服を脱ぎ始める♡  この女、やけにおっぱいが柔らかいと思ったら、どうやら下着を着けていなかったらしい♡   一枚脱ぐと――ぼるんっ♡  すぐさま、デカ乳が跳び出してくるっ♡♡♡ 「ぼよんっ♡ ぼよよよんっ♡ どうかしら♡ 自慢のエロ乳房♡ とっても重たいのよ?♡ こうして手のひらでぽよぽよするだけで、筋トレになるの♡ ふっ♡ ふっ♡ ほら見て? エロオッパイのぽよぽよダンス♡ 金玉の子種生産速度を上げる、スケベな求愛行動♡ ぷるんぷるんっ♡♡♡ ぽよよんっ♡ ぷるるるぅ♡ ぷるぷるぅ~っ♡」  目の前でゆさゆさと揺れる、乳輪が広くて長い、Jカップのドスケベおっぱい♡  大きいせいで蒸れており、むわんむわんっ♡ っと、甘ったるいミルクのような香りが舞う♡ 「ぷるるんっ♡ ぷるっ♡ ぷるぅんっ♡ ……ふふっ♡ だいぶフェロモンが肺に馴染んできたかしら♡ 今のも料理の一部なのよ? 卵に浸したお肉に、パン粉を塗すのと同じね♡」  藤崎は、興奮のあまり、言葉が出ない……♡  おっぱいをジッと見つめながら、涎を垂らしている♡  何度も唇を吸われて、内臓をフェロモンまみれにされたせいもあるだろう。  あるいはこの、蝶の鱗粉のように舞う、甘いおっぱいフェロモンの作用も関係するだろうか……♡ 「まだまだ料理を続けていくわよ♡ ねぇ藤崎くん♡ お肉って、叩くと柔らかくなるじゃない?」 「はっ、はい……♡」 「だから、藤崎くんの顔面も、おっぱいで叩いてみようと思うの♡ その方が、もっともっと美味しい雄顔になると思うから♡」 「えっ、ちょっ、あふっ♡」  ぺちんっ♡  デッカいおっぱいを贅沢に使った、おっぱいビンタが始まった……!   「ひぁぁっ♡♡♡」 「なんて声出してるのよ♡ スケベ雄♡ 料理中は私語厳禁って習ったはずでしょうが♡ マナーの悪い男♡ でも若気の至りよね♡ イキり雄はしっかり教育してあげるわ♡ ほらもう一回♡ とうっ♡」 「ぶっ゛♡」  ぺちぃんっ……♡  おっぱいの肌が、頬から離れる時、乳汗でへばりついて、もちぃ……♡ と独特の感触を与えてくるのがたまらない♡  先ほど頬に刻まれた、美辻のキス淫紋にも、しっかりと衝撃が響いて、脳がクラっとしてしまう♡ 「もう一回♡ そらっ♡ もっとっ♡ えいっ♡ おらっ♡ おらぁっ♡」 「ぶっ゛♡ へっ゛♡ うっ゛♡ ふっ゛♡」 「くらっ♡ えっ♡ おっ♡ ぱいっ♡ ふんっ♡ ふぅ~んっ♡」  顔面をおっぱいでぺちぺち叩かれた藤崎は、視界がチカチカして、もはやまともな思考ができない状態になってしまっていた♡  美辻は、ボーっとしている藤崎を見て、今すぐ食べてしまいたくなる気持ちを抑えつつ、次の工程へと移る。 「じゃあ次は、唐揚げを揉み揉みするみたいに、君の頭をおっぱいで挟み込んで、揉みシバいてあげるね♡」 「うっ、あっ……!♡♡♡」  もぉにゅぅううぅっ……!♡♡♡  むれっむれの乳の中に、閉じ込められてしまった♡  右も左も、柔らかいおっぱい♡ むにゅにゅぅと乳肉に包まれて、身動きが取れなくなる♡  むんわぁ……♡ とんでもなく甘い乳ミルク臭♡  おっぱいのデカさに比例して、湿度を増す谷間の中心部は、フェロモンが気化するほどジメジメしていた♡ 「おっほっ♡ ふぉおぉ゛……♡♡♡」 「ちょっと苦しいかしら♡ でもすぐに慣れるから、安心してちょうだいね♡ 揉み込むわよ?♡ えいっ♡ とりゃっ♡ そいっ♡」 「うぅ゛~~っ゛♡♡」  ぎちちちっ♡♡♡ ぎちぃぃっ♡♡♡  汗ばんだ乳肌に、顔面が潰される♡  ものすごい乳圧のはずなのに、全く痛くない♡  おっぱいが柔らかいおかげで、形を自由自在に変えてくれるからだ♡  しかし、吸える酸素が全ておっぱいのフェロモンでベタベタしているため、どんどんおっぱいのことしか考えられなくなっていく……♡ 「おふっ゛♡♡ おっ゛♡♡ んぉぉおお゛♡♡♡」 「もみっ♡ もみっ♡ 丁寧に肌の角質へ乳汗脂を馴染ませていくわよ♡ えいっ♡ そいっ♡ そいっ♡ 雄顔面♡ 潰すっ♡ どりゃっ♡ デッカいおっぱい万力でコキ下ろす♡ うわ蒸れ感すっご♡ 夏場の車内くらい蒸れてるわね♡ おほほっ♡ でもまだまだよ♡ 完全に脳が締まるまで、徹底的に嗅がせてやるんだからっ♡」 「ふぐぉっ゛♡♡ うぉっ゛♡♡ おぉぉっ゛♡♡♡」  絶え間なく続く、乳房の肉の圧迫……♡♡♡  ぷにゅっ♡ むにゅむにゅむにゅぅっ♡ どこを見ても乳肉まみれの天国に、藤崎はもうメロメロだ♡   「は~い♡ おっぱい揉み込み終了~♡ ……おっほっ♡ お顔がしっとりしてるじゃない♡ フェロモン化粧水の効果は抜群ね♡ 一週間は毛穴に染みついて取れないわよ~?♡♡♡♡」 「はうっ゛♡ ふぅう……♡♡♡」 「……いい表情するじゃない♡ さすが雄♡ 繁殖適齢金玉ぷるぷるコテコテザーメン煮込み性能抜群子種タンク♡ じゃなくて……。……藤崎天音くんだったかしら♡ えぇ♡ そろそろ――あなたのちんぽを、料理しようと思うのだけど♡」 「……ッ!♡♡」  蒸れ乳汗のせいで、ボーっとしていても、その言葉は、やけに脳に響いた……♡  ――おちんちんを気持ち良くしてもらえる……!  そんな期待が、唾を多めに分泌し、ペニスを熱く勃起させるのだ♡  痴女の前で、ちんちんを大きくすることは、犯してください♡ のサインを意味する♡  美辻は、舌なめずりをすると……勢いよく、藤崎のズボンとパンツを脱がせてしまった! 「おっほぉ~~ぅっ♡ でっけぇちんぽ来たぁ♡ いやまぁ成人男性と比べりゃそりゃ小さいけど、やっぱりこの若い雄のカチコチ淫乱ちんぽが、いっちばんまんこにクるのよね~♡ おっほ♡ 見てるだけでヘコへコしちゃう♡ やば♡ 種付けされてぇ~♡ ……ダメよ美辻綾香。あなたは美食家。食べごろ雄を巧みに料理するシェフ♡ 乱暴な逆レなんて、猿でもできるわ♡ ここは冷静に、理性的な逆レイプをするの……♡」    美辻が、ベッドの下から取り出したのは――バイブだった♡  スイッチを入れると、音に反応して、藤崎のちんぽがピクッと震える♡ 「あら♡ わかっちゃうのね♡ おちんちんを気持ち良くしてもらえる音だって♡ そうよ……これは、ちんぽ専用の我慢汁泡立て器♡ 私の七つの料理道具の内の一つ♡ 一般的にはバイブと呼ばれているけれど、私がちんぽを味わう時は、別の顔を見せてくれるの……♡」 「あっ゛!?♡♡♡」  ヴィ~~~ンッ゛♡♡♡ 早速、裏筋にバイブをあてがう♡  ぴくぴくぴくぅ♡ と震える藤崎を見て、美辻はゾクゾクしたようだ♡ 「あっはぁ~♡ たまらないわぁ♡ この振動♡ 自然界では起こり得ないものね♡ 君は幸運な雄なのよ?♡ 私に料理されることがなければ、一生経験できなかったかもしれない、竿扱かず射精コースを体験することになるのだから♡」 「いひぃいぃぃいぃ~~~っ゛!?♡♡♡」  スイッチが『強』に切り替えられ、藤崎が大きく跳ねてしまう♡  背中を反らしながら、懸命に快感に耐えようとしているが、無駄な抵抗だ♡  既にフェロモンで、たっぷりと期待させられた雄の体は、すぐにでも子種をまき散らしたくなってしまう♡♡♡ 「そろそろイきそうね♡ 好き勝手ばら撒きなさい♡ 普段はティッシュの上を狙って、大人しい射精をしているでしょう? 今はいいのよ♡ 乱暴な射精で♡ 雄の本能に従った、まるで、種付けする時のような、朗らかで自由な射精をするの♡ ほらっ♡ ほらぁっ♡ 料理が完成するわ♡ どぴゅどぴゅ精子のおちんぽきのこのソテー♡ イきなさいっ♡ 出しやがれこらぁあぁっ゛!♡♡♡」 「うっ゛!!♡♡♡」  どぴゅっ♡♡♡ どぴゅっ♡♡ どぴゅぅ~~~っ♡♡♡ ぶびゅびゅ~~っ♡ 「おぉ゛~~~っ゛!?♡♡♡ おっ゛♡♡ おぉおぉ゛~~っ゛♡♡♡」 「どうよ♡ 初めての射精感でしょ♡ まるで尿道が痺れるような、半端じゃない気持ち良さ……♡ 脳の芯まで染み渡る、最高の射精♡ こんなの味わったらもう、普通のオナニーなんてできないわよね♡ そうでしょ?♡」 「あぅっ゛♡ うぅぅぅっ゛……♡♡♡」  射精が終わると、バイブが離れて、藤崎はグッタリしてしまった。  ぴくっ♡ ぴくっ♡ っと、時折震える藤崎を――美辻が、後ろからギュッと抱き締めて、拘束する。   「へっ、へっ?♡」 「大人しくしなさい♡ 料理はこれからよ……♡」  ムチムチの太ももで足まで抑え込まれ、完全に身動きが取れなくなってしまった!  美辻が、再び、バイブのスイッチを入れる……♡♡♡ 「待ってぇっ゛♡♡♡♡ いやだっ゛♡ あっ゛♡ ――あぁああぁ゛~~!?♡♡♡」  射精直後の亀頭に、バイブ責め……!♡♡♡  雄の急所を意地汚く攻撃する最悪の痴女テクニックに、藤崎は涙を流しながら吠える♡♡♡ 「おほっ゛♡♡♡ おぉ゛~~~っ゛!?♡♡♡ いやっ゛♡♡♡ やだぁっ゛♡♡♡ あああぁあぁああああ゜~っ゛!!!♡♡」 「うっさいわねぇ~雄ぅ♡ 暴れるんじゃないわよ♡ 料理中に無駄な動きをしたら危ないってわかるでしょ?♡ それとも、わからないのかな? だったら体に教え込まないといけないねぇっ!?♡♡」 「うぅぅう゛~~っ゛!!!♡♡」  ぶぶぶぶぶぶっ゛♡♡♡♡ 敏感な亀頭が刺激されて、焼けるように熱い快感が押し寄せてくる♡♡♡  精液とは違う何かが、込み上げてきて――。  ぶしゅっ゛♡♡♡♡ ぶしゅしゅっ゛♡♡♡ ぶっしゃぁ~~~~っ♡♡♡♡ 「くぅおぉぉおぉ゛~~~っ゛!!?♡♡♡♡」 「これが男の潮吹きよ♡ あさりとかの潮抜きと同じね♡ 抜けるなら抜いといた方がいいでしょ♡ ほ~らじゃぶじゃぶ~♡ 面白~いこれ♡ 一人で水遊びできるなんて偉いでちゅね~ちんちんちゃんっ♡ ぶしゅぶしゅ♡ じょぼぼぉ♡ おしっこじゃないおしっこ出るねぇ♡ じょぼ~♡ じょろろ~♡ 赤ちゃんでちゅか~?♡ びゅっびゅ♡ じょろじょろびゅ~~っ♡♡♡」 「あぐひっ゛♡♡♡ ひっ゛♡♡♡ るェっ゛☆♡♡♡」 「まだまだ終わらないわよ? 次は――こっち♡」 「ブぇっ゛゛゛」  ぶるるるっ♡♡♡♡ 今度は金玉だ……♡♡♡  さらに、スイッチは『強』に切り替わっている♡♡♡  極悪な振動が、大切な子種の貯蔵庫に襲い掛かった♡♡♡♡♡ 「ぎゃはガっ゛♡♡♡ にゅぶぁあああぁ゛~~っ゛♡♡♡♡♡」 「う~~~よしよし♡ 金玉辛いねぇ♡ ぶぶぶっ♡ こんな風に直接アクセスされることないもんねぇ!?♡ 子種作るの急かされて苦しいでしょ♡ あはははっ♡♡♡♡ そうっ!♡♡♡ その顔っ!♡♡♡ 今が一番雄として美味しい顔してる♡♡♡ いっただっきまぁ~~すっ♡♡♡ ん~~~じゅるじゅるべろぉ~~~っ♡♡♡」  今度は、雌体で藤崎を押し潰しながらの、顔面べろしゃぶ舐めまくり♡♡♡  下品に、貪るように、顔全体を舌でれろんれろん舐めしゃぶる♡♡♡ 「れぇ~~ろんっ♡♡♡♡ べろべろばぁ~~っ♡♡ ぶっっじゅっっっ♡♡♡ じゅぼぼっ♡♡♡ ぐぇっ♡♡♡ うんまっ♡♡♡ あんめぇ~~♡♡♡ イき狂った後の雄フェロモンって、味わい深いのよねぇ♡♡♡ おほっ♡♡♡ たまらんっ♡♡♡♡ 店長おかわりっ♡ じゅるるっ♡♡ おい~もっと出せよ~顔面汁ぅ~♡ あぁもう涙でもいいや♡ れろんっ♡♡♡ ぶぇ~~しょっぱい♡ おいてめぇふざけんなっ! 異物が混入してるだろうがっ! クレーム入れてやる! 謝れっ! 女様に潔く謝罪しろやボケッ♡♡♡」 「ウぅ゛~~~♡♡♡♡♡」  じゅっ♡♡♡ じゅっ♡♡♡ じゅるぅ~~~っ♡♡♡  顔中がふやけるほど舐めしゃぶられ続けること、三十分……。  ようやく満足したのか、美辻は、ふぅ……と息を吐き、ベッドから降りて、水を一口飲んだ。 「……少しだけ休憩時間をあげるわ。料理は寝かせた方が美味しくなるからね♡ って……もう眠ってるの♡ ふふっ♡ 素敵な夢を見ているといいのだけど……♡」  美辻は、最後に、ピクピク震える金玉を指で弾いてから、部屋を出て行った……。

料理教室に来たと思ったら『爆乳変態痴女の雄専門料理人』が出てきて美味しく食べられちゃう話【フェロモンと陰茎揺さぶりで下味処理編】

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