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久々に再開した幼馴染が『繁殖欲高めの結婚願望押し付け痴女』になってたせいで逆レされちゃう話【どっちも最悪逆レ痴女。精液ごっそり吸収騎乗位編】【10000文字程度】

「……牧島くん? 大丈夫ですか?」 「へっ? あっ、うん。ごめん……」  爆乳幼馴染との再会を果たした翌日。  激しい射精の影響か、牧島は、やや疲れた表情をしていた。  心配した衛藤が声をかけたが、それ以上の気の利いた言葉は思い浮かばず、ただ時間が過ぎてしまう。    結局、そのまま挨拶運動が終わってしまい、二人は教室に戻ることに。  しかし、そこへ――明るい声が響いた。 「おはよ~灰治ぃ!」 「えっ!?」  後ろから抱き着いてきて、制服越しのおっぱいをむにゅむにゅと擦り付けだしたのは、爆乳痴女幼馴染――小森早綾だった!  突然の出来事に、困惑する牧島と、絶句する衛藤。  小森は、横にいた衛藤を見て、すぐに察した。 「はは~ん。あんたが、灰治を騙してる、最低クソ女だね?」 「だっ、騙す? 何のことですか……」 「とぼけないでよ! 灰治のことが好きでもないのに、彼氏として都合よく利用してるんでしょ!?」 「はっ、はぁっ!? 好きでもないって、なんですか……!」  衛藤は、頬を赤らめて、牧島をチラチラ見る。  しかし牧島は、小森のふかふかおっぱいの弾力に溺れて、ニヤニヤしてしまっていた! 「ちょっと牧島くんっ! あなたの彼女は私でしょう!? どういうつもりなんですか! 説明してくださいっ!」 「あっ、ごっ、ごめん……♡」  と、いうわけで、牧島は、小森が幼馴染であることと……。かつて、結婚を誓い合った関係であることを話した。  さすがの衛藤も、動揺し、狼狽えている。  小森は余裕たっぷりに、衛藤の肩をポンポンと叩いた。 「今日からは、幼馴染の私が、ずぅ~っと灰治の傍にいるんだから! 邪魔しないでよね!」  牧島の手を握り、立ち去ろうとする。  が……衛藤は、小森の腕を掴み、引き留めた。 「……好きです」 「え?」 「私だって……。牧島くんのことが好きですっ!」 「……は?」  大事な雄が、奪われてしまうかもしれない……!  そう判断した、衛藤の雌本能が、自然とその言葉を吐かせたのだろう。  予想していなかった展開に、小森は戸惑ってしまう。 「うっ、嘘つきっ! どうせ灰治のことを利用するつもりしかないくせにっ!」 「違いますっ! ……牧島くんが好きすぎて、照れてしまって、素直になれなかったんですっ! 本当は、ずっとずっと大好きでしたっ! 心の底から好きっ! 私だって牧島くんと結婚したいっ!」 「バカなこと言わないでよっ! 結婚の優先権は早綾にあるのっ! もう何年も前から予約してるのっ!」 「……っ!」  衛藤は、強引に牧島と小森を引き離し……。なんと、そのまま牧島を抱きかかえて、逃げてしまった! 「ちょっと待ちなさいよっ! 何考えてるのっ!」 「えっ、衛藤さんっ? これはマズいんじゃ……」 「っ!」  牧島の声も無視して、ひたすらに衛藤は走る……。  乳房のデカすぎる小森では、到底追いつけないスピードだ。  ……衛藤も爆乳なのだが、身長が高い分、加速することができた。  そうして、学校を跳び出し、しばらく走ったところにある公園のベンチに辿り着くと、ようやく衛藤は、牧島を下ろしてやった。 「衛藤さんっ……。さっきのって……」 「……本心です。私は、牧島くんのことを、心から愛しています」 「でもっ、そんな素振りっ――んっ!?」  ぶっちゅぅうううぅぅ~~っ♡♡♡  まだ呼吸も整っていないまま、衛藤は、牧島にキスをした。  無理矢理に舌で唇を割り、口内をれろんれろんと舐めしゃぶるような、下品なキスだ♡  普段は真面目で、誰にでも厳しい衛藤からは、想像もつかないほどねちっこいキスに、牧島は困惑し、ジタバタしたが……。  それを抑え込むように、体格差を活かして、衛藤は牧島を強引に抱き締める♡ 「んぅ゛♡♡ ん゛~~~っ゛♡♡♡」 「ぶじゅるるうぅっ♡♡♡ じゅっ♡♡♡ じゅっ♡♡♡ じゅるぅ~~っ♡♡♡」  待ち望んでいた、大好きな雄の唾液……♡  樹液を啜るカブトムシのように、夢中で飲み続ける♡  たっぷりとキスをした後は……。再び牧島を抱きかかえて、移動を始めた。 「衛藤さんっ?♡ どっ、どこに……♡♡」 「……決まっています。公園と言えば、公衆トイレです。エッチの聖地じゃないですか♡」 「何言ってるの……! 風紀委員だよ!? 僕たちはっ!」 「うるさいっ! 私たちは人である前に、繁殖能力を有した動物です! 風紀委員とかっ! クソどうでもいい! 他の雌に取られるくらいなら――私が牧島くんを犯します!」 「ちょっと待ってよぉっ……!」  抵抗する牧島だが、完全に雄犯しマインドになっている衛藤は止まらない。  適切な逆レイプチャートに従い、牧島をサクサクと剥いてしまう。  すぐに全裸になった牧島を見て、一旦全体像を脳のメモリーに焼き付けた。 「うふっ♡ すっご……♡ これが牧島くんの『全て』ですか……♡ おちんちんはもちろん、薄い桃色の乳首まで明らかです♡ 牧島くんのルーツであるへそも、くっきりと見えてしまいます。あぁ……金玉もありますし、肛門だって見放題ですね♡ さて……じゅるっ♡ どこから頂くとしましょうか……♡」 「衛藤さんっ……♡ 考え直してよっ♡ こんなの絶対おかしいよっ!」 「おかしい……? ……はい♡ おかしいですよ?♡ 私の正体はコレです♡ 牧島くんを犯し倒す変態ムラムラ痴女♡ 風紀委員の真面目女は、世を忍ぶ仮の姿――。私、家では、牧島くんをオカズに、オナりまくってるんです♡ もちろん、全部逆レシチュですよ? あらゆる妄想のネタが、頭のキャンパスに記録されています♡ 今日はその衛藤の引き出しの中から、いくつかお見せしましょう……♡」    別人のように気持ち悪いことを言いながら、衛藤が手を伸ばしたのは――牧島の鎖骨だった。  うへぇ♡ と不気味な笑みを浮かべると、鎖骨の溝に指をハメて……。スリスリスリ♡ 擦り出す♡ 「えっ♡ あっ♡ くすぐったいよ衛藤さんっ♡ なんでこんなことするのぉっ♡」 「意味なんてありません♡ 大好きな男の子の体は、全部美味しく見えるんです♡ 気持ち悪いですか?♡ うへへへっ♡ 牧島くんの困惑した顔が、ものすごく子宮にキてしまいます♡ うほっ♡ な~んつぅ顔してんだよぉバカ雄ぅ♡ てめぇ犯されたいのか? おん? なぁ♡ なぁってっ♡ おい~~♡♡♡」 「うぅうううっ!♡♡♡」  こすこすこすこすっ♡ 段々と、鎖骨を擦る指が、下に移動する。  そこには――乳首があった。  くすぐられたことで、ビンビンに勃起してしまった、牧島のショタ乳首が……♡  衛藤は、うひぃ♡ と気色の悪い笑みをこぼすと、その乳首を――ぴんっ♡ 指先で弾いた♡ 「んはぁっ♡」 「お~いなんですかその声ぇ♡ 雄にしては感度が良すぎませんか? ねぇ♡ 乳首だけ雌なんですか? ねぇねぇねぇ~~っ♡♡♡」  ぴんっ♡♡♡ ぴんっ♡ ぴぃんっ♡♡♡  両乳首を指で弾きまくり、ピクンピクンと震えてしまう牧島の反応を楽しむ♡  それだけでは飽き足らず――今度は、ぎゅ~っ♡ っと摘まみ、引き伸ばし始めた♡ 「うぁ゛~あっ! やめてよぉそれぇっ゛!♡ んっ゛♡ んんん゛!♡♡」 「お餅みたいですねぇ♡♡ ショタの肌はもちもちすぎて、伸びが良いみたいです♡ 私の乳房といい勝負かもしれません♡ あ――良いこと思いついちゃった♡」 「うっ゛!♡」  いきなり乳首を離したせいで、ゴムのように、ぱちんっ♡ っと収縮し、鋭い快楽の電流が走る♡  乳首を抑えながら、涙目になっている牧島を気にもせず、衛藤は……制服を脱ぎ始めた♡  ボタンを外す音が、狭い個室に響き渡る……。  徐々に見え始める、衛藤の白い肌に、思わず牧島は、生唾を飲み込んだ。  風紀委員なので、衛藤は校則に従い、キャミソールをきちんと身に着けている。  それを……勢いよく。小学生のように、一気に捲り上げ、ガバッと脱いだ!  すると――乳房が引っかかり――ぼるぼるぼよよよんっ♡♡♡  おっぱいドロップが完成してしまう……♡♡♡ 「ふぅ~っ……。……お♡ 見てますね♡ 私のデカ乳♡ あのクソ女には敵いませんが、このスタイルにしては、なかなか大きい方だと思います♡」  ブラジャーに守られているおっぱいは、見るからにプニプニで、呼吸に合わせて波が広がる……♡  牧島の欲情を確認した衛藤は、ぐいっ♡ っと乳房を近づけて、牧島の両手を握った。 「さぁ牧島くん♡ 彼女のブラジャーを、外してあげてください♡ 自らの手で、おっぱいを締め付けから解放するんです♡ あなたがおっぱいの救世主になるんですよ♡」 「いっ、いいのっ……?」 「当たり前じゃないですか♡ 私だって、牧島くんの服を脱がせたんですよ? これが正しいカップルの愛の形です♡ さぁ、早く♡」  ゆっくりと、ブラのホックに手を伸ばす。  外し方はわからなかったが、雄の本能が手伝ってくれた。  カチャッ♡ と金属音が鳴り、目の前の乳房が弛む♡  心臓の鼓動が激しくなるのを感じながら――牧島は、肩紐に手を伸ばし、ブラジャーを取り去った……♡  ――ぶるんっ♡  ――ぼよよおぉ~~んっ♡♡♡  すぐ目の前に、乳房がせり出してくる♡  だだっ広い乳輪と、太い乳首♡   鮮やかなピンク色に、目をギョロっとさせて注目してしまう♡  ブラに籠っていた、強烈な淫臭が、むんわぁ~と漏れ出してきて、甘い匂いで肺がいっぱいになった♡ 「どっ、どうですか? 我ながら、エッチなおっぱいだと思いますが……♡」  あまりにもデカすぎて、近いと全貌が見えない。  少し距離を空けて、確認すると……。  ややダボっとした、柔らかみのありそうな、だらしないエロ乳が、そこにはあった――。 「牧島くん? 見惚れてくれるのは嬉しいですが、本番はこれからです♡ ふふっ♡」 「あっ゛♡」  衛藤は再び、牧島の乳首に手を伸ばし、ぎゅぅ~♡ っと引っ張った♡ 「さぁ牧島くんっ♡ あなたも、私の乳首を引っ張るんですっ♡」 「えっ゛♡ なっ、なんでっ!?」 「愛を示し合うためですよっ! 私たちは、普通のカップルがするようなスキンシップを、ことごとく怠ってきました! でもそれも今日で終わりです! 私、ずっと牧島くんと乳首を引っ張り合ってみたかったんですよっ! 遠慮はいりません! さっさとしてくださいっ!」  恐る恐る、牧島は、衛藤のデカ乳に手を伸ばした。  ぷにゅるぅっ……♡ そのまま、生コンクリートのように、手形が残ってしまうのではないかと心配になるほど、ぷるっぷるの天然乳房……♡  しかし、本題は乳首である。  まさに引っ張るためについているような、太い乳首を、牧島は……ぎゅっ♡ っと摘まんだ♡    すると、衛藤が、顎を上げて、びくびくびくんっ♡♡♡ 震える♡♡ 「あぉ゛~~~~んっ゛!!♡♡♡」  狼のような遠吠えと共に、涎を垂らし喜ぶ♡  一方で、あまりに快楽に、うっかり牧島の乳首を強く捻ってしまい、牧島も低い雄声で鳴いた♡ 「もっとっ♡♡ もっとですっ♡♡♡ んほっ♡ もっと乳首にイタズラしてぇぇっ!♡♡♡」 「いっ、いやっ♡ もうやめようよっ♡♡ こんな変態プレイしたくないよぉっ!♡」 「はぁ~~!? うっせぇ! 黙れっ! 私に従ってください♡ 牧島くんはどうせ私で抜いたことなんてあんまりないでしょう!? こっちはもう何度もてめぇでイってんの! 素人は口出すなっ! 喋ってる暇があったら乳首を抓りやがれっ!!!」 「いぃい゛っ゛!!♡♡」  お仕置きとばかりに、思いっきり乳首を抓られたため、仕方なく牧島は、衛藤のデカぷに乳首を捻り上げる♡ 「うっほぉ~~うっおほおほっ♡♡ ぶぅ゛~~んっ゛♡♡ ぶぇらぁ゛~~♡♡♡ ごっ♡ ごっ♡ ごっ♡」  意味不明な雌喘ぎと共に、乳肉がばゆんばゆん揺れるほど痙攣し、快楽の涙を流す衛藤……♡  もはやただの動物と化してしまった衛藤に、牧島の雄本能も触発され、ペニスがムカムカに膨れ上がっていた。  衛藤は、じぃ~っ♡ っと痴女目でペニスを見降ろし、舌なめずりをする♡ 「じゃあそろそろ交尾しましょうかぁ♡ 乳首の引っ張り合いっこによるウォーミングアップも済んで、私の膣はトロトロホカホカです♡ ちょうどこの便座が、私たちの対面座位を彩ってくれることでしょう♡ うひっ♡ ひひひっ♡ 牧島くんと交尾♪ 牧島くん犯すっ♪」 「やっ、やぁあぁっ……♡」    このままだと、食い尽くされる――そう思った時。  ドアをノックする音が聞こえた……。 「……すいません。入ってます」  別人のように、綺麗な声を出した衛藤。  しかし、声を無視して、再びドアがノックされる。 「入ってますっ……!」    今度は、ややイラついた様子。  またしても、ノック……。 「もう! 入ってるって言ってるんですよっ!」  交尾の邪魔をされた衛藤は、髪を逆立て、発情期の猫のように、うぅ゛~~っ゛と唸ってしまう。  すると……そんな衛藤の頭上に、何かが垂らされた。 「へ……?」  髪に乗っかる異物を確かめようと、手で触れる。    それは――蜘蛛だった。 「きゅぅっ……」  衛藤は、その場に倒れてしまう。   「衛藤さんっ!?」  戸惑う牧島に――頭上から、声が届いた。 「灰治ぃ……♡ 迎えに来たよぉ?」  それは――新たな痴女の登場だった――。  怯える牧島を他所に、そのままスタッと個室トイレに侵入してくる小森。 「なっ、なんで……」 「ん? そのカス女の弱点は、他の生徒から聞きだしたの。蜘蛛、苦手なんだってね」 「そうじゃなくてっ、あのっ、色々……」 「いや。そりゃあ、アレだけデカい声でわんわん鳴いてたら、バレるでしょ」  確かに……と思って、牧島は何も言えなくなってしまった。 「いやそんなことより! おちんぽが出てるじゃんっ! じゃあもうここでいいやっ! 犯しちゃおぉ~っとっ!♡」 「えぇっ!? そんなの急すぎるよっ!」 「おいおいおいバカ言わないでよ灰治♡ 動物が交尾する時、じゃあ今日の何時にどこどこ集合で~なんて言うと思う? したいと思った時にハメるのが、本当の交尾なの♡ もっと動物にならなきゃ♡」  自分の上に跨ろうとする小森を、止めたい気持ちもあったが……。  ……残念なことに、散々煽られたペニスが、もうセックスする気満々のようである♡  びこんびこんっ♡ と震えながら、我慢汁を垂れ流しているのだ♡ 「ね? 灰治のちんぽはやる気に満ち溢れてるじゃん♡ 偉いね~♡ 灰治もちんぽを見習ってよ♡」  小森がパンティをズラすと……。とろぉ~んっ♡ っと、ねばねばの愛液が、太ももの上に垂れた♡  雌にしか出せない温もりに、ちんこが震え、交尾欲が加速する♡ 「早綾が三年間の海外留学の間に鍛えた、極上名器のふわふわおまんこを、子宮がタポタポになるまで味わってもらうからね♡ 灰治の子種をどっさりもらって、赤ちゃんにするの♡ 素敵でしょ?♡ んっ……おっ゛……♡ ……ふぅ~~~っ♡♡♡」 「~~っ゛♡♡♡」  ずぷずぷずぷぷぅ~~んっ♡♡♡  何の躊躇いも無く、生の膣内が、ペニスを飲み込んでしまった♡  膣壁はブヨブヨで、ペニスにしっとりと吸い付いてくる♡   初めて感じる異性の性器の弾力に、牧島は何も言えない……♡ 「うっ゛……はぁ~……♡♡♡」 「灰治ぃ♡ やっと一つになれたねっ♡ んぉっ゛♡ ちんぽやっべぇ~……♡ まんこが勝手にもぐもぐ咀嚼しちゃうわこれ♡ おほっ♡ ぬぁあ……♡ おふぅ~~んっ♡♡♡」  ペニスを膣に馴染ませるために、根本までしっかりと咥え込んだ状態で、尻をフリフリする小森♡  中でヒダがずりゅずりゅと擦れて、それだけでも気持ち良い♡ 「ちょ~っと待ってねぇ?♡ おほっ♡ 今、早綾のおまんこに、灰治のちんぽを、インストールしてるから♡ おぅっ♡ その間、キスしよ? んっ、ちゅぅううぅっ♡♡♡」  とろっとろの甘酸っぱい唾液が、大量に流れ込んでくる、ねちっこいキス……♡  牧島の舌を、飴のようにレロレロと舐め転がし、柔らかい唇で何度もついばんでくるのだ♡  凄まじいテクニックのキスで、骨抜きにされている間に、ちんぽの研究が進み……。とうとう、完全にフィットした、オーダーメイドふわふわおまんこが、完成してしまう……♡ 「は~い出来上がり♡ これでやっと、ぱんぱん子作りハメハメができるね♡」 「んぅ~っ……?♡♡」 「あ~♡ ちょっとキスで脳をふやかしすぎちゃったかな? もう状況が把握できてないね♡ まぁその方が……搾りやすいし、良いんだけど♡」  小森が、腰を上げ始める♡  吸着力の強いまんこが、少し外にはみ出ながら、きゅちちちぃ~んっ♡ と絡みつく音が、個室に響いた♡  そして、高い位置までいったところで――すとんっ!!  一気に腰を下ろす♡♡♡ 「う゛~~~~っ゛!!!♡♡♡」  びくんびくんびくんっ♡♡♡   牧島が激しく痙攣する♡  まとまった快楽を思いっきりブチ当てられて、脳が揺れるほど気持ち良いのだろう♡  もちろん、まんこを一突きしてしまった小森も、同じように震え、「あぁ゛~んっ゛♡」と低い雌声で鳴いている♡  それでも、牧島よりは余裕があるらしく……。  むぎゅ~っ♡ っと、雌おっぱい全力押し付けハグで、牧島を助けてやった♡ 「大丈夫だよぉ灰治ぃ♡ セックスは何にも怖くないの♡ ただちょっと、おちんちんがビックリしちゃうだけ♡ だって灰治は童貞でしょ? 慣れないことに恐れを抱くのは、動物として正しい反応――だけどもっ! ふんっ! おらっ!」 「おっ゛!?♡♡」 「おらおらっ゛!♡ ふんっ゛!♡♡♡ こうしてっ゛♡ おっ゛! 尻を何度も叩き付けてっ゛♡ おぅっ゛♡ おまんこヒダでペニスをゾリゾリ削るのもっ゛!♡♡♡ 本能的セックスの醍醐味っ゛!♡♡♡ うほぉ~~っ♡♡♡ どっちの本能が勝つか勝負だよっ゛! うっ゛!♡♡♡ 私はおまんこするからっ゛!♡♡♡ 灰治はちんぽしてねっ゛!♡♡♡ 昔よくやったごっこ遊びみたいなもんだからねっ゛!♡ ふぉおぉおお゛!!! まんこに負けないように気張ってみろやあんちゃんっ゛!♡ ぶふうぅうう゛!♡♡♡」  たんたんたんっ゛♡♡♡ むぎゅぅうぅう~~っ♡♡♡  力強く叩き付けられるデカ尻♡ 決して逃げられない雌肉閉じ込めハグ♡  密着することで互いの体温が上昇し、小森のフェロモン体臭が、むんむんに香り始める♡  雌の主張が激しい甘酸っぱさと、おっぱいから漂う強烈な甘臭さに、脳が痺れて、何も抵抗できない♡  ただひたすら、柔らかい雌肉に溺れ、子種を放出することのみ、許されるのだ……!♡♡♡ 「あっ゛♡♡♡ だめぇええぇ出ちゃうよぉぉ゛♡♡♡ 早綾ちゃああぁあぁんっ゛!!♡♡♡」 「出して出して出してぇっ゛♡ おっ゛♡♡♡ 全力で腰振って種搾るっ♡♡♡ 搾り尽くすっ♡♡♡ 動物動物動物ぅ♡♡♡ 早綾たちは哺乳類♪ 繁殖最優先のムラムラ哺乳類っ♪ 全部犯すっ♡ 骨の髄までしゃぶり尽くして赤ちゃんを作ってやるんだからっ♡♡♡ おっ゛♡ おっ゛♡ おっ゛♡ イけイけイけっ♡♡♡ ザーメン子種汁寄越せっ♡ 寄越せぇえええぇええええぇっ゛!!!♡♡♡♡」  どぴっ♡♡♡♡ びゅぶるるるるるっ゛♡♡♡ びゅぶぅうぅう~~っ♡♡♡♡ 「ほがああぁあぁ゛♡♡♡ ふんっ゛♡ 腰っ♡ おんっ゛♡♡ 振るっ゛♡ 振るぅっ゛!♡♡♡ のほはぁああぁっ゛♡♡♡ どふんっ゛♡♡ 搾るっ♡♡♡ 種っ♡ 全部くれっ♡ 溢すなっ゛♡ 子宮の皿にちゃんと注げえぇええぇっ゛!!!♡♡♡」 「っ゛☆♡ ォ゛♡♡♡ っ゛~~っ♡♡♡♡」 「まだまだまだまだぁっ゛♡ おっ゛!♡ ふんっ゛!♡ 締め付けながらっ♡ ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡ 赤子孕までいられるかっ゛!♡♡♡ くぉ゛~~んっ゛♡♡♡ ひゅ~~っ♡♡♡ ひゅ~~~っ♡♡♡ ひゅ゛~~~~っ゛♡♡♡」  どぴぶりぶっ゛♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅぅ~~っ♡♡♡♡    ひっきりなしに噴き出す精液……♡  たんたんっ♡ 柔らかお尻が、種を搾る狂気のトンカチと化す♡  外から見た暴力的な光景とは裏腹に、膣内では、ヒダがクッションとなり、激しい搾精を優しくコントロールしていた♡  おかげで、どんだけでも精液が漏れ出してしまい、金玉の蛇口がおかしくなる♡ 「うっ゛☆♡ えっ゛??♡♡♡ なんで止まらないのおぉ゛っ゛♡ おっほっ゜♡♡♡ ずっと出てるっ……ずっと出てるからぁっ゛♡♡♡ これぇえぇえっ゛!!♡♡♡」 「んふ~♡♡♡ ほっ゛♡ ど~よっ……♡ これがっ……海外仕込みのっ♡ パワフルセックスっ……♡ 排卵日に確実に孕むことを目的としたっ゛……♡♡ んぅ゛……♡ 繁殖民族伝統のっ……子種搾りぱんぱんおまんこセックスなのよっ……♡ ふごっ゛……♡♡♡ ふぎっ゛……ンぅ゛~~っ゛♡♡♡」  特殊な訓練を受けたまんこに急かされ、あっさりと全ての精液を持っていかれてしまった牧島……♡  最後の一滴まで許しはしないと、小森は執拗に、腰をねちねち振り続けてくる……♡ 「ほらっ♡ ……んぅっ♡ まだっ……残してんでしょうがっ゛……♡ 早綾のまんこはっ゛♡ 欺けないよぉ~……?♡」 「うぁっ゛♡ もうっ゛……本当……にっ゛!♡ 出し切ったってぇ……♡ おほっ……♡♡♡ 許してよぉっ゛……♡♡♡」 「ダメ~♡ おまんこの言うこと聞かないヤツは壊す♡ 夫でも壊す♡ このまま絶頂の神経を狂わせて、ずっと精液が漏れちゃうおむつ必須雄に変えてあげようかぁ? ねぇっ゛!?」  衛藤の件もあり、怒り狂っている小森は、まだ腰振りをやめない♡  ふかふかおまんこお布団のせいで、勃起は無理矢理維持されており、セックスを止めることはできないのだ♡  このまま、牧島のペニスは、終わってしまうのか……。  そう思われた時――突然、小森が、視界から消えた。  代わりに現れたのは――牧島の彼女。衛藤香奈である……! 「衛藤さんっ……♡ たっ、助かったっ……!」 「……はい。助けに来ました」  こんなこともあろうかと、ハンカチに、嗅がせれば相手を気絶させられる薬を塗り込んで、持ち歩いていたらしい。    ……えっ? 「なっ、なんでっ、そんなものっ……」 「牧島くんを、いつでも昏睡逆レイプするためです♡」 「へっ――」  衛藤は、牧島の上に跨り、怯えて震える両頬を、手のひらで包み込んだ。 「牧島くんごめんなさい♡ 助けにくるのが遅れてしまって♡ 交尾を直前で邪魔されて、とてもイラついているでしょう?」 「違うよ衛藤さんっ……! 正気に戻ってっ……!」 「私は最初から正気ですが? 牧島くんと交尾して、このゲボ雌より先に孕まないと、正妻戦争に負けてしまいます♡ 今すぐにでもまんこにちんぽこをハメて、生中出しをしましょうね……♡」  ダメだ……! どいつもこいつも繁殖狂いじゃないかっ!  膣から抜けて、ふにゃふにゃになっているペニスをなんとかしようと、弄ったり扱いたりし始める衛藤。  しかし、先ほどの留学まんこ逆レにより、もう子種は残っておらず、勃起することは不可能だ!  いつまで経っても太くならないちんぽに、とうとう衛藤がブチギレてしまう! 「おっ、おい雄ぅっ! なんだよこのちんぽはぁああぁおいぃい゛! ぶん殴るぞボケッ! あんっ゛!? てめぇの彼女とセックスできねぇで何が雄じゃいっ! 裁判するかっ!? なぁっ! おまんこ裁判するかって聞いてんのっ!」 「怖いよ衛藤さんっ! なんでそんな喋り方なのぉっ!」 「……失礼。取り乱しました。まぁ子種が無いなら交尾は諦めましょう。私は牧島くんの彼氏なので、よくよく考えれば、いつでもハメることはできます」  助かったか……?  そう思った牧島は、衛藤の表情を見て、絶望した。    「なので――おっぱいで顔を潰しますね?♡」 「なんでそうなるの!?」 「あの乳臭い女のせいで、牧島くんが浮気をするかもしれないからです。こっちが本来孕ませるべきおまんこのおっぱいだぞぉ~? ってことをしっかり脳みそに焼き付けてあげます♡」 「まっ゛――ぶぅ゛♡♡♡」  汗ばんだ爆乳で、牧島の顔面を、もんにゅうぅうっ♡♡♡  ぷしゅぷしゅぷしゅっ♡ 毛穴から、甘い乳汗の汁が噴き出す♡  雌フェロモン経口摂取で、牧島の自由は完全に奪われた♡ 「ん゛~~っ゛!!!!♡♡♡」 「絶対に出してあげません♡ おほっ♡ そのまま乳肌で溺れてください♡ 気絶するまで抱き締め続けます♡ おちんぽをサボるお前が悪いんです♡ 反省しろやボケガキ♡」  ジタバタと暴れる牧島だが、顔中を埋め尽くす柔らかい乳房に呼吸を阻まれて、段々と意識が遠くなってしまう♡  そして――。  じょぼぼぼぼっ♡♡♡  失禁……♡♡♡  がくんっ♡ っと、牧島が堕ちたのを確認した衛藤は、おっぱいから解放してやった。 「この歳でおねしょですかぁ牧島くぅんっ♡ こんな雄、私しか愛せませんよねぇ? あ~もう勝手に婚姻届け書いちゃいます♡ 今日からよろしくお願いしますね♡ 旦那さん……♡」  おしっこまみれのペニスを、ちゅぱちゅぱと吸いながら、衛藤はしばらくの間、雄汚れの摂取に勤しんだ――。  ◇ 「殴りますよ」 「おっぱい潰す」  翌日、風紀委員室にて。  小森と衛藤が、一枚の紙を持ちながら、睨み合っていた。  その紙とは――婚姻届け。  後はもう、牧島がハンコを押すだけになっている。 「ねぇ灰治。この女、NTR罪で逮捕しちゃおうよ」 「は? NTRはあなたの方でしょうが。そもそもそれだけおっぱいがデカかったら、わいせつおっぱいぽよぽよ罪で逮捕です」 「はぁ~? お前だって乳房デカいだろうがっ!」 「てめぇほどじゃねぇよっ!」 「うぅ……。どうすればいいのぉ……」  こうして、しばらくの間は、小森と衛藤の二人による、牧島のペニスの奪い合いが発生し、穏やかな日常を過ごすことは不可能になったのだった――。

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