NokiMo
chocokt
chocokt

fanbox


両親の再婚で『爆乳ドスケベ義理〇〇』が出来た結果、愛されまくって搾精されてしまう話【爆乳お〇ちゃんの柔らかふんわり手コキ編】

 うちの学校には、とんでもない爆乳美少女姉妹が在籍している。  姉の海菜(かいな)は、身長169センチ、Iカップの、茶髪ロング美少女。  妹の絵麻(えま)は、身長152センチ、Jカップの、青髪ショート美少女。  姉はとても人当たりが良く、明るい性格をしていて、人気者だ。  妹は……大人しく、規律に厳しい、委員長タイプ。    姉の方が背が高くて大人っぽいが、背の低い妹は、その分おっぱいがデカいという、何ともバランスの取れた姉妹なのである。  そんな姉妹と、俺――溝原圭太は、全く関わりの無い他人同士……。    ……だった、はずなのだが。 「よろしくね圭太くん。今日からは、お姉ちゃんって呼んで?」 「……よろしくお願いします」  親の再婚により――俺たちは、家族になってしまったのである……。  ◇ 「圭太く~ん? お風呂上がったよ?」 「はっ、はいっ!」  リビングでテレビを見ていたところ、『姉』の海奈さんがやってきた。  風呂上がりらしく、入浴剤やシャンプーの甘い香りを漂わせている。  薄い半袖のTシャツに、短パン……。色白の肌に目を奪われてしまう。   そんな海菜さんが、ソファーに座っている俺の隣に腰掛けた。   「あっ、この人知ってる! 最近有名だよね~」 「そうですねっ……。へっ、へへっ」 「……ん? ……もう圭太くん。また敬語になってる! 私たちは家族なんだから、他人みたいにしないでよ!」 「すいませっ……。……ごめん。全然慣れなくて……」 「も~……。じゃあ、これでどうだっ。えいっ!」 「っ!?」  海菜さんが、いきなりむぎゅっ♡ と抱き着いてきたっ!  風呂上がりの肌から香る、爽やかな甘い匂いと、生温かくて柔らかい肌の感触……。  少し湿っている長い髪に、絶妙なエロスを感じる! 「やめてくださいっ! 恥ずかしいですっ!」 「また敬語っ! 言うことを聞けない子には、お仕置きしちゃうぞ~? ふぅ~~っ♡」 「あひょっ!?」  耳穴に吐息を流し込まれた……!  どうしてこんなに、甘い香りがするんだよ……♡   「敬語はダメっ! わかった?」 「わかったからっ……。離れてよっ……!」 「よし。わかれば宜しい。お風呂入ってきな?」 「……うん」  ようやく海菜さんは、俺を解放してくれた。  抱き着かれた時、むにゅぅ……と密着してきた、柔らかい胸の感触が、未だに残っているような気がする。    俺からすれば、海菜さんは、高嶺の花というか……。会話することさえ絶対に無いだろうと思っていたような、絶世の美女なのである。  それがいきなり、お姉ちゃんですっ! なんて言われても、戸惑うのは当然だ。  風呂から上がったので、絵麻ちゃんに声をかけることにした。  部屋のドアをノックすると、いつも通りの涼やかな声で、返事があった。 「どうしたんですか? お兄ちゃん」 「おっ……」 「おっ?」 「お風呂っ、上がったから。どうぞ?」 「ありがとうございます」  おっ……兄ちゃん。お兄ちゃん……。  あの絵麻ちゃんが、俺のことを、お兄ちゃんと呼んでくれるのだ。  嬉しいけど、なんだか同じ学校の男子生徒に、申し訳ない気がしてくる。  こんな、空から突然降ってきたような幸福に浸っていて、バチが当たらないのだろうか。心配だ……。 「お兄ちゃん? そんなところでボーっとして、どうしたんですか?」 「へっ!? なっ、なんでもないよ……」 「あ……。……もしかして、一緒に入りたい、とか?」 「っ! 違う違うっ!」 「遠慮しなくてもいいのに……」  絵麻ちゃんは、目を潤ませながら、俺の腕に抱き着いてきた……!  海菜さんよりも、一回りほど大きなおっぱいが、むにゅぅ……と当たっている! 「たまには、親睦を深めるという意味でも、裸の付き合いが必要だと思いますけどね……♡」 「じょっ、冗談やめてよ……」 「冗談なんかじゃありません。私は、お兄ちゃんと、もっと仲良くしたいと思っているんです。昔から……兄という存在に憧れを抱いていましたから。こんな風に、寄り添って、思いっきり甘えたくなってしまいます……♡」  学校では、クールな印象だった絵麻ちゃんは、家族になった途端、猛烈に甘えてくるようになった。  隙あらば抱き着いてくるし、毎回おっぱいを露骨に押し当ててくる♡ 「俺はもう、お風呂入ったから……。……まっ、またの機会に、ね?」 「む~……。……わかりました。絶対ですよ?」  少し不服そうではあったが、絵麻ちゃんはようやく諦めてくれた。  こんな風にして、二人との生活は、ドキドキしっぱなしである。  両親をホッとさせるためにも、姉弟として仲が良い場面を見せたいとは思っているんだけどなぁ……。  その日の夜、俺は、そろそろ寝るか……と、部屋の電気を消した。   すると、ちょうどそのタイミングで、ドアがノックされた。 「圭太くん。まだ起きてる?」  海菜さんだった。  ごめんね。と呟いた後に、俺が横になっているベッドまで近づいてくる。  なにかあったのか……? と思っていたら……。  そのまま、ベッドの中に入ってきた! 「えっ! ちょっ、海菜さんっ!?」 「えへへっ。せっかくだから、ここでお話しよ?」 「そんなのダメですよっ! 年頃の男女が、同じベッドなんてっ……あっ」 「残念♡ もう捕まえちゃったもんね~だ♡」 「ちょっと……♡」  俺がベッドから逃げないように、むぎゅ~っ♡ と抱き締めてくる海菜さん♡  やっぱり、いつも通りの甘い匂いがして、その体温と柔らかさに、癒されてしまう……♡   「一体、何の用事ですか……?」 「ん~。……ちょっとね。私たち、あんまり関係が上手くいってない気がするの」 「それは……」 「主に、圭太くんのせいでね!」 「えぇっ……。だって、しょうがないですよ。俺からすれば、信じられない話で……」 「だけど、実際に起きたことなんだから、そろそろ受け入れてよ。それとも、圭太くんは、私たちのことが嫌い……?」 「そんなわけないですよっ! ……あっ」 「えへへっ。ありがと。わかってたけどね~」  海菜さんが、嬉しそうに、頬をスリスリと擦り付けてくる……♡  相変わらず、すべっすべでもちもちの肌質だ。いつまでもこうされていたい……。 「でも圭太くん。お姉ちゃんは、一つ許せないことがあります」 「なんですか……?」 「すぐに、敬語に戻ってしまうところです」 「あっ……」 「ねぇどうして? こんなにイチャイチャして、お姉ちゃん特有のラブラブスキンシップに勤しんでるのに。なかなか甘えてくれないね? もっと心を開いてよ。恥じらいなんて捨てて、お姉ちゃんお姉ちゃん♡ って抱き着いてくれればいいのに……」 「そんなことできまっ……。……できないよ」 「強情だなぁ。……圭太くんが、いつまでもそんな態度を取るなら、私にも考えがあるよ?」 「えっ。なにすっ――あっ!?」  海菜さんが、手を伸ばして、俺の股間を弄ってきた……! 「あれあれあれぇ~? なんだか固くなっちゃってるよ? 圭太くんのおちんちん……どうしちゃったの?♡」  そりゃあ、こんな風に、後ろから抱き締められて、密着されて、柔らかいおっぱいをムニムニと背中に押し当てられれば、勃起しない男なんていないだろう♡  海菜さんは、俺が手を退かそうとしても、めげずに股間をさすさす♪してくる……♡ 「やめてくださいっ。それこそ姉弟で、こんなことしてちゃ、マズいでしょ……?」 「なんでなんで? 私たち、血は繋がってないから、エッチしても良いんだよ? むしろ最強の関係性じゃない? 愛を示すスキンシップとして、エッチなプレイを提供できるだなんて……♡」 「ダメですってっ……あっ♡ ちょっと! なんで脱がすんですかっ!」 「かぷっ♡」 「ひっ゛!?♡」  耳たぶを噛まれて、脱力した俺は、ズボンとパンツを脱がせることを許してしまった……♡  そのまま、かぷかぷと噛まれながら、勃起した陰茎を、柔らかい手のひらで包み込まれる♡♡♡ 「安心して? 私、手コキは得意なの♡ 男の子の弱いところが、手に取るようにわかっちゃうんだ~♡ 圭太くんの弱点はどこかな? 亀頭?」 「うっ゛♡」 「それとも、裏筋?♡」 「あひゃっ゛♡」 「うわうわ♡ どっちもよわよわさんなんだね♡ よ~し♡ お姉ちゃん張り切っちゃうぞ~?♡」 「うわああぁあっ゛!!!♡♡」  スベスベの手のひらで、ちんぽを満遍なく触られているっ♡  亀頭を撫でたかと思えば、指の腹で裏筋をごしごしごしっ♡ 根元を圧迫する指圧マッサージ……♡ 本当に多彩な責めだ♡    「快感が、どんどんおちんちんに集まってくるでしょ? 満タンになったら――いつでもぴゅっぴゅして良いんだからね? お姉ちゃん気持ち良いよぉ~♡ って泣きながら、子種のおしっこしちゃいな?♡」 「はぁっ゛♡ ダメダメダメぇっ♡ 海菜さんっ♡ 出ちゃうぅっ♡」 「ん~いいよ♡ おいでおいで? 全部手のひらで受け止めてあげるから、圭太くんは、びゅくびゅくぅ~に全力集中ね♡ ちゅこちゅこっ♡ 急かしてあげる♡ これでイっちゃえっ♡ イくイくしちゃえっ♡」 「おぁっ゛!♡♡♡」    どぴゅぶっ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅうぅぅ~♡♡♡  イってしまった……!♡♡♡  海菜さんは、宣言通り、精液が布団に零れないように、しっかりと全部受け止めてくれる……♡   おかげで、亀頭が優しく包み込まれていて、思わず腰を振りながら、種付けしてしまう……♡♡♡ 「どぴゅっ♡ どぴゅぅ~っ♡ まだ出るかな?♡ びゅくびゅくぅ~♡ どぴゅっ♡ ぶりぶりっ♡ ぶびびゅ~っ♡ おぉ~射精長い♡ まだイく♡ 頑張るねぇ……♡ さすが孕ませ盛りの男の子♡ もっと出して良いよ? どっぴゅんどっぴゅんっ♡ お姉ちゃん気持ち良い気持ち良いって言って? ほら♡ 言ってよ圭太くんっ♡」 「お姉ちゃん気持ち良い……♡ うぁイくっ♡ 全部出るぅっ……♡♡♡」  海菜さんをお姉ちゃんと呼んだ途端、なんだか心がホッとして、金玉の蛇口が緩み、とんでもない量が出てしまった……♡  ようやく射精が止まると、海菜さんは、手のひらいっぱいに受け止めた精子を片付けた後に、今度は正面から俺を抱き締めてくれた。 「こっちの手は、圭太くんの青臭い雄フェロモンでいっぱいになっちゃってるから……。逆の手で、よしよししてあげるね?♡」 「あっ、あぅぅ……♡」 「ん~よしよし♡ 私の可愛い弟の圭太くん♡ お姉ちゃんのおっぱいに甘えながら、スヤスヤ眠ろうね♡」 「うぅ~……♡ お姉ちゃん……♡」 「あれあれ?♡ 一回イくイくのお手伝いをしてもらったら、すっかり心を許しちゃったのかな……?♡ やっぱり男の子は、おちんちんのお世話をするのが、一番手っ取り早いね♡ これからは、毎日抜いてあげるよ? お姉ちゃん手コキ健康生活で、幸せに暮らそうね……♡」  その後は、あまりにも海菜さんのおっぱいまくらが心地良すぎて、すぐに眠ってしまった。    目を覚ますと、すでに海菜さんはおらず、どうやら先に学校へ行ってしまったらしい。  たった一日で、お姉ちゃん成分をべったりと馴染まされた俺は、少しだけ寂しくなってしまった……。 「……お兄ちゃん」 「あ、うん。どうした?」  絵麻ちゃんと二人で朝食を取っていると、なんだか不機嫌そうな様子で、話しかけられた。 「昨日、お姉ちゃんと、何かありましたね?」 「えっ゛。なっ、なんで?」 「お姉ちゃん、とても嬉しそうでしたから。……一体、何をしたんですか?」  絵麻ちゃんは、向かいの席から移動して、俺の隣にやってきた。  ぐっ……とおっぱいを押し当てながら、睨みつけてくる。 「なっ、何にもしてないけどな~……」 「嘘ばっかり。お兄ちゃんは顔に出やすいから、バレバレですよ?」 「そんなこと……無いけども……」 「……私だけ、仲間外れですか?」  絵麻ちゃんが、泣きそうな顔で見つめてくる……。  さすがに胸が痛くなったので、手コキ云々の部分は省いて、一緒に寝てもらったことを伝えた。   「そうですか……。……ちっ。先を越された」 「あ、あはは……」 「お兄ちゃんは……。やっぱり、大人っぽい女の子の方が、好きですか?」 「えっ? いやっ、えぇ~っと……」 「それとも……。子供っぽくても、おっぱいのデカい女の子の方が、好きですか……?♡」 「っ!?」  絵麻ちゃんが、俺の太ももの上に跨ってきた!  対面座位のようなエッチな体制で、俺の目をじぃ~っと見つめてくる♡  前に張り出したおっぱいが、ふにゅっ♡ と潰れて、俺の胸部を圧迫した♡ 「私、お姉ちゃんよりも、乳房が重たいんです♡ 男の人は、おっぱいが最優先ですよね? ね?」 「ちょっと絵麻ちゃんっ……♡ そんなにスリスリしないでよっ……♡」 「嫌です♡ お兄ちゃんが堕ちるまで、おっぱいでの誘惑をやめませんよっ……♡」  まるで、乳房で餅つきをするみたいに、ぺったん……ぺったん……と、ふわふわもちもちの弾力をアピールしてくる♡  服越しでこんなに柔らかいなら、生乳はどのくらいすごいんだろう……!  想像していたら――勃起してしまった♡    絵麻ちゃんは、それに気が付くと、にひっ……♡ と小悪魔的な笑みを浮かべる。 「やっぱり、おっぱいが好きなんですね♡ 私……イイですよ?♡ お兄ちゃんのためなら、この無駄な脂肪も、きっと役に立つことができます♡」 「ダメだって……♡ 俺たち、兄妹なんだからっ……♡」 「でも、お兄ちゃんのおちんちんは、私を雌と認識して、子種をドバドバまき散らすために、勇ましい姿になっていますよね?♡ 遠慮なんてしなくて良いですよ♡」 「でもっ……あっ゛♡」  絵麻ちゃんが、グリグリと腰を押し付けて、俺の股間を圧迫してくる♡   本当にセックスしてるみたいな感覚だ♡ 興奮している絵麻ちゃんからは、海菜さんよりも強い甘さの雌フェロモンが香ってくる……♡ 「んふふっ♡ もうすっかりメロメロじゃないですか……♡ このまま、完全に堕として、妹好きのシスコンお兄ちゃんにしてあげますよ……♡」  ダメだ……♡ 全然抗えない♡  すっかり脱力させられた俺は、気が付くと、ズボンもパンツも脱がされていた。  股の間に座った絵麻ちゃんが……服を脱ぎ始めている♡ 「この大きなおっぱいハンマーで、お兄ちゃんのおちんちんを、トントンしてあげます♡ いっぱい叩いて……。金玉でくすぶっている、わるぅ~いザーメンたちを、根こそぎ搾り取ってあげますからね♡♡♡」  絵麻ちゃんがTシャツを脱ぐと――ぼるんっ♡ ぼよよよんっ♡♡♡  ブラジャーからはみ出そうなデカ乳が、大きな乳音を奏でながら、姿を現した――。

両親の再婚で『爆乳ドスケベ義理〇〇』が出来た結果、愛されまくって搾精されてしまう話【爆乳お〇ちゃんの柔らかふんわり手コキ編】

Related Creators