裏垢女子。 それは、みんなに内緒で、こっそりエッチな画像や動画をネットにアップロードしている、天使みたいな女の子たちのことを言う。 彼女たちの投稿する画像は、多くの場合、目元が隠されており、画面の半分以上を、乳房や性器などのスケベ部位が占めている。 俺、清里海吏(きよさとかいり)は、裏垢女子のアカウントフォローが趣味だった。 精通を迎えてから、あらゆるジャンルのAV、エロ漫画で致し、巡り巡ってこの世界へやってきたのだ。 最近ではもう、オナニーのオカズの九割程度が、裏垢女子になっている。 そんな俺の、最近お気に入りの女の子が――『ゆい』ちゃんだ。 裏垢女子によくありそうな名前だが、彼女のボディは唯一無二。 メキメキと成長するデカおっぱいは、Kカップ寄りのJカップで、どんな風に撮影しても、画面が乳房で埋め尽くされる。 これだけ大きいのに、雑な垂れ方もしていないし、乳輪も優しいピンク色なのだ。 画像がメインだけど、たまにハメ撮りも投稿してくれる天使。パイズリ動画には、もう何度も息子がお世話になっている。 今日も俺は、放課後、生徒会の仕事をサボって、ゆいちゃんのアカウントをチェックしていた。 彼女もどうやら学生のようで、校内にてこっそり自撮りしたスケベ画像が、この時間に挙がることもある。 「うひひっ……♡ ゆいちゃん……♡」 何度か、画面をスクロールして、ゆいちゃんの更新を待つ。 すると……ドアがノックされて、誰か入ってきた。 「……またサボりですか? 会長」 慌ててスマホを隠し、シャーペンを手に取ったが、遅かったらしい。 副会長の柏木唯華(かしわぎゆいか)が、ため息をつきながら、正面の席に座った。 「全然サボりとかじゃないぞ。情報収集をしてたんだ」 「どうでもいいので、仕事を片付けてください。……あぁ。これも、これも進んでない。これなんて、今日が締め切りのはずですが。一体何をしていたんですか?」 柏木は、腕を組んで、俺を睨みつけてくる。 怒っている様子だが……俺の視線は、柏木のおっぱいに釘付けになっていた。 Jカップくらいはありそうなおっぱい。制服がパッツンパッツンで、ボタンが弾け飛びそうだ……。 組まれた腕にしなだれかかるエロ乳。絶対柔らかいし、重たい。揉んでみたいなぁ……。 「……あの。どこを見てるんですか?」 「へっ? あ、いやいや。気のせいだろ」 「はぁ……。いい加減にしてください。それでも本当に、生徒会長なんですか?」 苛立ったように、短い黒髪を掻く柏木。おっぱいが揺れている……♡ そうだ。俺は生徒会長。本来であれば、生徒の模範となるべき立場であり、仕事をサボって裏垢女子のチェックをしている場合ではない。 が……すまん。生徒会長になったのは、裏垢女子のためなのだ。 放課後、学校に残って、同じく……世界中のどこかで、エッチな自撮りを投稿する裏垢JKを確認したい。そんな欲望が、俺を生徒会長にしたのである。 ……我ながら、最悪の理由だな! 「悪かったよ柏木。そんなに怒らないでくれ。今からちゃんと仕事をするから……」 「今から……ということは、やはりこれまでサボっていたんですね?」 「うっ……。ま、まぁ。認めよう。だが、今この瞬間からの俺は違うぞ。生まれ変わったんだ」 と、いうことで、これ以上は会長をクビになりかねないので、ちゃんと仕事を進めることにする。 正面に、どたぷんっ♡ と鎮座する、柏木のムチムチおっぱいをチラ見しながら、頑張るとしよう……。 ◇ 帰宅し、ゆいちゃんのおっぱいでシコろうと、彼女のアカウントをチェックした。 「おっ……。俺が仕事を頑張っている間に、投稿がいくつか増えている……!」 おそらく校内で撮影したと思われる、制服姿の自撮り。 あるいは、プリントで目元を隠した、ブラジャー丸出し画像……♡ どれもたまらん♡ さぁたっぷりとシコろうか……と思ったところ。 「あれっ……」 プリントの端に、気になるモノを発見した。 印……なのだが。 今日俺が……。生徒会長の承認として押したモノと、大変似通っている。 え、いやいや。まさかそんな。……ね? ゆいちゃんが、ウチの学校の生徒なんて……。 というか……。 このプリントを持っている可能性があるのって、俺と柏木だけなんだが……!? 戸惑っていると、その画像は削除されてしまった。 心臓の鼓動が早くなる。 確かに、柏木のおっぱいはデカい。むちゃくちゃデカい。制服が可哀想なくらいだ。 でも、大人しい性格で、エッチなことをむしろ毛嫌いしていそうな柏木が、裏垢女子なんて、するのだろうか……。 ……明日、本人に確認してみるしかない。 「だがその前に……一発抜いておこう」 結局その晩も、ゆいちゃんのパイズリ動画で、三回射精した俺だった……。 ◇ 「あれ。珍しいですね。会長が真面目に仕事をしているなんて」 「……俺だって、たまにはやるさ」 「たまにではなく、毎日続けるべきです」 翌日の放課後。 緊張して、落ち着かなかった俺は、仕事を進めながら、柏木を待っていた。 今日も柏木は、おっぱいをぶるんぶるんと揺らし、甘い香りをぷんぷんまき散らしながら、俺の正面の席に座る。 「……なんですか?」 ジッと見つめすぎたせいで、怪しまれてしまった。 ……もう、思い切って聞くしかない! 「柏木。お前さ……。……エッチなアカウントとか、持ってないよな?」 ピクッ。と、柏木が反応した。 いつも通りの真面目な表情で、見つめ返してくる。 「どうしてですか?」 「いや、昨日さ……。柏木っぽい女の子を、偶然見つけちゃって……」 「私っぽいというのは、どうして?」 「えっ……。……まぁ」 「これ……ですか?」 「っ!」 柏木が、自分の乳房を重たそうに持ち上げて、ゆさゆさと揺らしてきた! 「なっ、何してるんだ柏木っ」 「ふんっ……。やはり……見られてしまいましたか。すぐに消したはずでしたが」 「やっぱり、そうなのか……」 「……はい。認めましょう。私が柏木唯華――もとい、裏垢女子の『ゆい』です」 なんてこったい……。 本当に、柏木だったのか……! 「さぁ。私をどうするつもりですか?」 「へっ?」 「裏垢女子の事実が、もし学校にバレてしまえば、私は退学になるでしょう。つまり会長は、私を脅す権利を手に入れたというわけです」 「脅すつもりなんて……」 「本当ですか?」 柏木は、立ち上がって……俺の背後にやってきた。 やがて……むにゅぅっ♡ っと、背中に柔らかいモノが当たる♡ 「おっ、おいっ♡ 柏木……♡」 「なんだって言うことを聞かせられますよ? おっぱいを触りたい。おっぱいを吸いたい。おっぱいで……射精させてもらいたい。会長の思い通りに、この柔らかいお乳を味わえるんです。良かったですね。乳奴隷を手に入れることができて」 「うほっ……♡ おぉっ……♡」 むにゅっ♡ むにゅっ♡ ふにゅぅ……♡ バターみたいにトロけて、背中に纏わりつく乳肉♡ 温かくて、制服越しでも、十分な柔らかさを感じることができる。 それでいて、密着しているせいか、甘い匂いも一層強くなっていた。 焼き菓子みたいに、ふわりと香る、優しいフェロモン……♡ だが、俺はここで、ほんのちょっぴり理性を働かせた。 そんな、脅すみたいなこと、したいはずがない……。 「柏木……。俺は、その……。別に、咎めようとかは、思わないんだ。……俺だって、何度か世話になってるし……」 「……ほう?」 「うっ……。だから……。みっ、見なかったことに、しようと思う。これからは、バレないように、気を付けて――」 「つまらない男ですね」 「えっ、あっ」 柏木が、いきなり、俺の上に跨ってきた……! いわゆる、対面座位のような形である! 柏木の太ももが、ふにゃっ♡ っと密着し、前に出っ張っている大きな乳房が、むにゅむにゅと当たる♡ 「柏木っ♡ えっ、エッチすぎるだろっ♡ やめろっ……!」 「そうですよ……♡ 私は、とってもスケベな女なんです♡ 校内で撮影を繰り返していたのも、いつか誰かにバレてしまうかもしれないというリスクを、楽しむためでした……♡ まさか、よりにもよって会長に見つかるとは思いませんでしたが、普段から私のおっぱいを見てばかりいますし、なるべくしてこうなったのかもしれません……♡」 「あぅっ♡ 柏木ぃ……♡ おっぱいが柔らかいよっ……♡」 「全く……。これ、制服越しですよ? 生乳でも、ブラジャーおっぱいでもないのに、どうしてそんなに興奮できるんですか? もしかして会長……童貞?」 「うっ……そっ、そうだよ。童貞で悪いかっ♡」 「いいえ。むしろ――好都合です♡」 「あひょっ!?」 むにゅぅっ♡ 柏木のおっぱいが、俺の顔面に襲いかかる♡ 視界が奪われて、嗅覚が鋭くなり、甘ったるい匂いがモワモワと鼻の穴を埋めつくした♡ とにかくムチムチぽよぽよで柔らかい♡ ふわっふわの天然乳脂肪に圧迫されて、思わず声が漏れてしまう♡ 「おほっ♡ うわぁ……♡ おっぱいすっごっ♡ んほぉっ……♡♡♡」 「ふふっ……♡ 雑魚ですね♡ 先輩♡ そんなに制服おっぱいが好きなら、もうずっとこのままでもいいですか? 本当は、ちょっとくらい見せてあげようと思ってましたけど……♡」 「……! みっ、見たいっ! 柏木のおっぱいが見たいっ!」 「う~わ……。最悪な生徒会長ですね♡ すっかり立場逆転です♡ 今のあなたの醜態を誰かに伝えたら、クビになってしまうんじゃないですか?」 「えっ、そんな……♡ 俺を騙したのか……!?」 「騙すつもりはなかったのに、会長が乳房に弱すぎるせいで、自爆しただけでしょう?♡ これだからフェロモン弱点男は……♡ ……もういいです♡ 余計な言葉を発さないように、脳みそをおっぱいで潰してあげましょう♡」 ぱちんっ♡ ぱちっ♡ ボタンを外す柏木♡ ブラジャーに包まれた乳房が、ぶるんっ♡ っと飛び出す♡ 「うっ……はぁ……!♡」 スマホの小さな画面で見るのとは、明らかに違う、リアルクソでかおっぱいが、視界を埋め尽くした……!♡ 色白の乳肌はボリューミーで、せっかく可愛らしいデザインの下着なのに、乳肉によってほとんど意味を成していない♡ まるで、主役はおっぱいであることを声高らかに宣言しているかのような、自己主張の激しいエロ乳である……! さらに言えば、乳輪が少しはみ出ていた♡ ピンク色の、あの美しくて広いおっぱい芝生である♡ 柏木は、いたずらっぽい笑みを浮かべると……おっぱいに人差し指を突っ込んで、ぷるるんっ♡ っとデカ乳全体を弾ませた! 「ぷるんっ……ぷるんっ♡ どうですか? おっぱいの波が、全体に広がっていきます♡ 目が離せないでしょう?♡」 「すごいよ柏木……♡ なんなんだこのエロさは……! お前本当に、後輩なのか……!?」 「気持ち悪いセリフですね♡ ……あと、さっきから、当たり前みたいな顔して勃起してますけど、どういうつもりなんですか?♡」 「しっ、仕方ないだろっ?♡ こんなおっぱいを見せびらかされて、密着されて、甘ったるい匂いをプンプンもわもわ漂わせてさぁ……! 勃起しない方が無理な話だと思うぞっ!」 「ふふっ……♡ 繁殖本能優位の性別♡ そんなんだから、女の子の手玉に取られてしまうんです♡ 性犯罪者予備軍の会長……♡ ……おっぱいの真の姿、ちゃんと見たいですか?♡」 「見たいよっ……! 見たいに決まってるじゃないかっ!」 「え~……♡ どうしようかな……♡」 柏木は、デカ乳をスリスリと擦り付けてきながら、上目遣いで見つめてくる♡ 生温かいしっとり乳房の肌感に癒されつつも、後輩にやられたい放題の自分が、恥ずかしく思えてきた……♡ 「じゃあこうしましょう♡ 今から、私の、ブラジャー乳圧マシマシパイズリを耐え抜くことができたら、おっぱいをちゃんと見せてあげます♡ 匂いも嗅がせてあげますし、乳首を吸う許可も与えましょう♡」 「ほっ、本当か……!?」 「はい♡ その代わり、もし負けたら……。先輩は、私の性処理おちんぽとして、日々を過ごすことを約束してください♡ 裏垢JKの剥き出しの性欲に溺れる、生徒会長失格ダメ雄になるんです♡」 「わかった……! 受けて立とう……!」 あのデッカいおっぱいで、ちんちんを扱かれる……? しかも、小さいキツキツブラジャーのせいで、乳圧が増した状態で……!? 正直、我慢できる気なんて全くしなかったが、パイズリへの欲望が勝り、すぐさま承諾してしまった……♡ 柏木は、俺の股の間に移動して、ズボンを下ろさせてくる。 パンツからはみ出るくらい、バキバキに勃起したペニスを見ると、優しく撫で回してくれた♡ 「あぅっ♡ 手、柔らかぁ……♡」 「手……? あぁ、手ですか♡ ふふっ♡ 今からもっと柔らかいモノに、おちんちん全体を扱かれるのに、大丈夫なんですかねぇ……♡」 パンツも脱がされて、ぴきぃ~んとペニスが直立する♡ 柏木は、乳房を重たそうに持ち上げると……俺のペニスの真上にセッティングした♡ 「いきますよ~?♡ 夢のパイコキアミューズメントパークへ――ご乳場……にゅっ――っとんっ♡♡♡」 「おっ゛♡」 もにゅぅ~~~っ♡♡♡ 垂直に零れ落ちた乳肉が、俺のペニスを甘く締め付ける♡ もちもちふわふわの素材で仕上げられた、天然エロ乳肉は、どこもかしこも柔らかく、ちんちんが一瞬でメロメロにさせられてしまった♡♡♡ 「うわっ゛♡ おっぱいすごっ♡ おっほぉっ♡♡♡」 「酷い顔ですね♡ 会長……♡ ブラジャーの乳圧だけで、ここまで腑抜けにされてしまうなんて、相当おっぱいに弱いみたいです♡」 「当たり前だろぉっ……♡ おほっ♡ おっぱいに強い雄なんて、存在しないんだよっ……♡」 「では、こんなのはどうですか? 挟み込んだ状態で、おっぱいを左右にフリフリするんですっ♡ えいっ♡ おりゃっ♡」 「うはっ!?♡ うぉっ゛♡ おぉお゛~~~っ♡♡♡」 おっぱい往復ビンタで、中央のペニスが滅多打ちにされるっ♡ ふるぼっこおっぱい攻撃♡ ちんぽが右へ、左へ蹂躙され、逆側のおっぱいがエアバックとなり、優しく受け止められてしまう♡ ただでさえ厳しい、乳圧マシマシブラジャーおっぱいに責め立てられて、俺の腰はあっさりと抜けてしまった♡ もう一切抵抗できない♡ 「もう無理だぁ柏木ぃっ♡ おっぱいに勝てないぃ……♡♡♡」 「雑魚ですね♡ こんなしょっぼい性器をぶら下げて、何が生徒会長ですか♡ ちんぽこ書記に格下げしてもらったらどうです? あぁでも……まだ負けと決まったわけではありませんね♡」 「え……♡」 「だって――おっぱい叩き付けピストンセックスが、まだ始まってませんからっ♡」 「えァっ゛……おっ゛?♡♡♡ 待て待て待てっ……んぁっ゛、ふぅうっ゛♡」 柏木が、ノーハンドキツキツブラジャー締め付けおっぱいを、ゆっくりと上昇させる……♡ その際、乳肉がカリ首を抉ったため、俺は情けない声で鳴いてしまった♡ やがて、おっぱいが最上階に到達し――柏木が、小悪魔的な笑みを浮かべる♡ 「すぐにイってしまうと思うので、負けたくないのなら、尿道をしっかりと閉じておいてくださいね? いきますよ? ――とりゃっ♡」 「べっ゛☆♡♡♡」 ぱんぱんぱんぱんっ!!! ぱんっ!!! おっぱいを腰に叩き付ける、凄まじいパイコキピストンっ♡♡♡ 柔らかいおっぱいの肉壁が、ペニスをゾリゾリに擦り上げてくるっ♡ 生温かい乳肉が、ぷるんぷるんっ♡ 揺れては潰れ、また戻り、こすこすこすっ♡ 敏感ペニス肌を扱き捌くのだっ♡♡♡ 「うぁあああぁそれ無理ぃっ゛♡♡♡ イぐっ゛♡ イぐぅっ゛!♡♡♡」 「だから言ったのに♡ このパイコキピストンで、十秒耐えられた雄はいません♡ 無様にイき果ててください♡ 生徒会長失格のダメ雄♡ イけっ♡ おらさっさと出せっ♡ 出しなさい――負けろっ♡ びゅ~~~~っ♡♡♡」 「どわぁあああぁ゛!!!!♡♡♡」 どぷっ♡♡♡ どぷどぷどぷっ♡ ぶっびぃ~~~っ♡♡♡ 大きく開いた鈴口から、大量に精液が噴き出す♡ イってからも、柏木はパイコキの速度を緩めない♡ 徹底的に搾り上げてくるっ♡♡♡♡ 「もっとイけっ♡ ふんっ!♡ 出せっ♡ 出せっ♡ ぶびゅぅ~♡ ぶびゅるぅ~っ♡ 精液カモられてイってください♡ 相性最高もちもちおっぱい便所に、ザーメンのうんちを放り出すんです♡ これは排泄♡ 繁殖に一切関与しない無駄打ち♡ 種を強引にコキ搾られる快感を、脳みそに刻み込めっ……おらぁっ……!♡♡♡」 「うっほっ゛♡♡ おっ゛♡♡ うぅっ゛♡♡♡ おっぱい怖いいぃい♡ あっ゛☆ ずと出るっ゛♡ おぉっ゛♡♡♡ ふぅう♡ ふぅうう♡ 酸素がっ♡ 酸素足りないっ♡ 助けてっ♡ くひぃいい゛……♡♡♡」 あまりの快感に、呼吸のリズムが乱れ、意識が遠のく……♡ 気絶寸前で、ようやく射精が止まり、なんとか失神は免れたが……。とんでもない絶頂感のダメージが、脳みそ全体に残ってしまった♡ 柏木は、谷間に溜まった、普段より濃い俺の精子を見ると、満足そうに微笑んだ。 「これで会長は、今日から私の性欲処理担当雄です♡ 会長の仕事よりも、性的欲求を満たすことが優先されます♡ わかりましたね?♡」 「は、はいぃぃ……♡ 頑張りますぅっ……♡」 「ふふっ……♡ 良い子です♡ ちゃんと仕事ができたら、『ご褒美』もあげますから♡ せいぜい性処理に励んでください♡」 こうして俺は、柏木の性欲処理を専門とする、幸せなダメちんぽ雄に、成り下がってしまったのだった――。