「じゃあまずは、脱ぎ脱ぎしないとね~♡ アタシから脱いじゃおっかな~♡♡」 「……っ」 「あ、先生♡ ちゃ~んと目を逸らさずに、ガン見してなきゃダメだよ~?♡」 「私たち以外のモノを見たら……失格にする……♡」 「わっ……わかってる。そんなこと」 ――ヤバい。 正直栄子は、もう負けそうになっていた。 雌のプライドを取り戻したにも関わらず、一度味わった雄の快感は凄まじく、並の成人男性の性欲にまで下がったとは言えど――目の前にいるのは、雌力が圧倒的に強い、ピチピチのJK二人である。 例え、普段は異性にあまり興味が無いと言っている雄でも、この二人を目にすれば、勃起してしまうことだろう……♡ 甘ったるい匂いをプンプンまき散らしながら、沙理が制服を脱ぎ始めた。 「おぉ~♡ ちゃんと見てる♡ 偉いぞ~?♡」 「沙理の体を……こんな間近……特等席で見られるなんて……♡ 他の雄に嫉妬されて……ボコボコにされても……おかしくない……♡♡」 「良いから早く脱げっ……」 「わぁ先生♡ アタシの裸、期待しちゃってるの~?♡」 「そっ、そういうわけじゃない! 仕事がたっぷり残ってるんだ……。さっさとお前たちに勝って、この淫らな陰茎を取り去ってもらわないと……!」 「まぁまぁそんなこと言わないでさ♡ ほら……ボタンを外し終わったから。制服脱いじゃうよ?♡」 さっ……と腕を抜き、脱ぎ始めると……まず肩が見えた。 色白の美しい肌……その次に、鎖骨が目に入る。 しっかりと手入れされていることが伺える、若いぷりぷりの健康肌だ……♡ この時点で栄子は、生唾を飲み込んでしまう。 ――おいおい……♡♡♡ 成長期の雌の体って、こんなにエロいのか……? 全裸の栄子は、陰茎が勃起した場合、すぐにバレてしまう♡ 必死で堪えながら、それでもルール通り、沙理をじぃっと見つめ続けるしかないのだ♡ 「偉いじゃん先生♡ 勃起我慢できたんだ♡」 「さすがは誇り高き女教師……♡ まさか……教え子で勃起なんて……しないよね……♡」 「当たり前だ……っ♡」 「でもでもぉ。勃起は別に、負けの条件に入ってないよ? 先生が、アタシたちの誘惑に負けて、交尾を始めなければ、勝ちにしてあげるから♡」 「えっ――」 じゃあ……勃起しても――? いかんいかん! 何を考えてるんだ! と、栄子は正気を取り戻す。 正直に言えば、ガチガチに勃起しまくって、我慢汁だけでも分泌したい気分なのだ。 それでも、一度油断すれば、そこから付け込まれる可能性は大いにあるだろうと、栄子は警戒を緩めなかった。 「ごめんごめん♡ 途中になっちゃってたね♡ 鎖骨の下は――いよいよ、おっぱい♡ なだらかな、雌のもちもち脂肪の丘♡ ブラジャーしてるから……もったいぶらずに、一気にいくよ?♡」 沙理の背後に、芽女が回り込む。 制服を掴んで――ばっ! っと、露出狂のように、一気に開いて見せた! 「っ゛、ぁ……♡♡♡」 栄子は、感動のあまり、喉に声が詰まってしまった――。 ピンク色のブラジャーから、零れ落ちそうなほど、ぎゅうぎゅうに詰まった、デカエロ乳肉……♡♡♡ 栄子もおっぱいはデカい方なのだが、負けていない♡ おそらくJカップはあるだろう♡ たっぷんたっぷんのぷるっぷるで、沙理が少し呼吸をする度に、ぶるるんっ……♡ っと、乳波が全体へ広がっていく♡♡♡ 「どう? 先生♡ アタシのおっぱい♡ 揉みしだきたくなるでしょ~♡」 「とっても柔らかい……へへっ……♡♡♡」 後ろから、芽女が、デカおっぱいをブラジャーごと持ち上げ、たっぷんたっぷんと揺らして遊ぶ……♡♡♡ さすがにこんな光景を見て、勃起を我慢できる雄はいないだろう♡♡♡ 栄子のペニスは……ぐぐぐっ♡ っとそそり立ち、血管バッキバキの成人男性ムラムラ一般的おちんぽこフォルムになってしまった――。 「あはは~~♡♡♡ 先生勃起しちゃった~♡ そうだよね~キツイよね~♡ こんな甘くて美味しそうなおっぱい見たら、赤ちゃんの種を仕込みたいって欲望が、じゅわじゅわ溢れてきちゃうのもしょうがないよ♡♡♡」 「それでも……早い……♡ 乳首が出るまでは……我慢するかと思ったのに……♡♡」 「うぅ゛……くっそぉ……!♡♡」 みっともなくて、涙が出そうになるが……それを凌駕するほどの、激しい繁殖欲が、金玉をイラつかせる♡ たっぷんっ♡ ぷるるんっ♡ ぷにゅぅっ♡♡♡ 芽女の嫌らしい手つきによって、次から次へと形を変える沙理のデカ乳に、栄子は震えてしまう♡ だが――さすがに、これだけで交尾を我慢できなくなるほど、栄子のメンタルは弱くなかった♡ 涎を垂らしつつも、陰茎よ鎮まれ……!♡ と願いながら、揺れる乳房に視線を釘付けにされている♡ 「じゃあ先生♡ ブラジャーをベロンする前に……谷間の匂い、嗅ぐ?♡」 「たっ、谷間……?♡」 「うん♡ 女の子の時に嗅ぐ雌の体臭と、男の子の時に嗅ぐ雌の体臭は、全然違うから♡」 「安いカップラーメンと……。名店の魚介系ラーメンくらい違う……♡ 特に……沙理のおっぱいは強烈……♡ おっぱいに……フェロモンが染み出る汗腺が……びっしりと並んでて……♡ 油断すると……一瞬でフェロモンイきしちゃうから……♡」 先ほど栄子は、制服越しに、沙理の甘ったるい乳房フェロモンを嗅がされている。 あの時はどうしようもなかったが――今は、雌力も少し取り戻しているし、耐えられるかもしれない! 一度負けた屈辱を晴らすためにも、栄子は勝負を受けることにした。 「いいだろう……来い! 乳房の匂いなんかで、私が負けるはずがないのだから!」 「おっけ~♡ じゃ、そっちから来てもらっていい?」 「あっ……!」 沙理の能力で、体を操られて……おっぱいにフラフラと引き寄せられる♡ まるで、光に集まる虫のように、前進すると――むにゅんっ♡♡♡ おっぱいの谷間に、鼻が埋まってしまった……!♡♡♡ 「おっ゛、ほぉおぉ゛……♡♡♡」 すぅうう~~っ♡ っと嗅ぐと、鼻いっぱいに広がる、雌の濃い香り♡ 栄子は肝心なことを忘れていた♡ 先ほどのおっぱいフェロモン臭は『制服越し』だ! 生乳からは、絶えず、新鮮で効果の高い、雄堕とし性能抜群のエロフェロモンが、むんむんに漂ってくる♡♡ 栄子の肺を丁寧に犯して回り、金玉にまで浸透する、極上の甘々体臭だ……!♡♡♡ 「ぐぉおおぉお゛……ふぅ゛♡♡ ふぅうぅ゛♡♡♡ す~~~んっ♡ ――おふぅ゛~~~っ゛!」 「あはっは~~っ♡♡♡ 先生ムっちゃ嗅いでる~♡ 私は、おっぱいに顔面を埋めさせただけなのに♡ 自分の意志でフェロモンを迎えに行っちゃってるじゃん♡」 「そんなに負けたいの……?♡ 本当は、おちんちん無理矢理犯されたがってたりして……♡」 「そんなわけぇっ゛♡♡♡ おふぅ゛♡ ふす~んっ♡♡♡ すんすんすんっ♡ うはぁ……♡♡♡ 無いだろっ゛……♡♡ ふぅぅう゛♡♡ ふぅう゛~っ゛!!!♡」 「あひゃひゃっ♡ そんなに嗅いだらくすぐったいよ~♡ ……こないだ精通させてあげた男の子より、夢中で嗅いじゃってる♡ もうすっかり雄じゃん♡ 女の子に戻る気あるんですか~?♡ 正義の味方のせんせ~さん♡♡」 「……っ゛!♡♡」 蒸れて汗ばんだおっぱいの中に、いつまでも顔を埋めていたい……♡ とは思ったが、こんな自分を見て失望するであろう他の生徒の顔が思い浮かび、なんとか嗅ぐことを中断した。 それでも……顔面をおっぱいから離すことができるわけではない♡ 沙理に体の自由を奪われているため、ふかふかのおっぱいに閉じ込められたままで、結局呼吸のリズムに合わせて、雌フェロモンを吸引しないといけないのだ♡♡♡ 「んぉぉおぉ゛♡♡♡ 離せぇええぇっ゛♡♡♡ ふうぅぅう゛!♡♡」 「ちょっと先生♡ また呼吸が深くなってるよ~?♡」 「完全におっぱいの虜……♡ ……そのまま負けを認めたら……セックスしてあげるのに……♡♡」 「せっ……セックスぅ……♡」 「おっ♡ 乗っかってきた♡ セックスしたいの?♡ 先生♡ そしたら一生その陰茎は生やされっぱなしだし、三年間アタシたちの『おちんぽ奴隷』だけど♡ いいのかな~?♡」 「良いワケないだろっ゛……!♡♡♡ ふぐぉぉっ゛♡♡♡ ふぅうぅ♡♡ すすぅ~~んっ♡♡♡ ふ~~~♡♡♡」 セリフと行動が、全く合っていない♡ もはや、腰さえヘコつかせて、己の意志で沙理のフェロモンをたっぷりと吸引してしまっている♡ 段々と……睾丸の蛇口が緩み始め、我慢汁の分泌量が増えていく♡ 金玉がザワつき、フェロモンイきの予兆が見え始めた♡♡♡ 「くそぉお゛♡♡ 私は負けないっ♡♡♡ こんな乳房になんてっ゛♡ あっ♡♡♡ ふぅうんっ゛♡♡♡」 「もういいよ先生♡ そのままイっちゃいな?♡ 別に射精は何回したって良いんだから♡ 交尾しなきゃいいの♡」 「イけっ♡ イけっ♡ フェロモンふがふがで……なっさけな~い雌体臭アクメ……キメろっ♡♡♡」 「ふごっ゛!!!?♡♡」 トドメとばかりに、沙理がおっぱいを二の腕でギチギチに締め上げ、芽女が後頭部を押し込んでくる♡♡♡ とうとう乳房の隙間がなくなり、ぎゅうぎゅう詰めのホカホカ乳肉の中で、栄子は――。 「おぉおぉぉおぉ゛出るぅうぅぅ゛!!!♡♡♡」 どぴゅっ゛♡♡♡ ぶびゅるるるっ゛♡♡♡ びゅっぶぅううぅう゛~~っ゛♡♡♡ 大量に、敗北の射精排泄を行ってしまった――♡♡♡ 「あぁ~~出ちゃってるねぇ先生♡ 負け負けのおしっこだ♡ おっぱいに完全に金玉をおかしくされちゃった人の射精♡ 頑張れ~♡ おっぱいでムニムニしながら応援してあげる♡ ふれっふれっ♪ 先生♡ ファイトっ♪ 先生♡ びゅ~~~~っ♡♡♡」 「おぐぁああぁ゛っ゛!!!♡♡」 ぶびっ゛♡♡ ぶびっ゛♡♡ びゅ~~っ♡♡♡ むっちむちのデカおっぱいで、頬を潰される度に、精液の遺伝子密度が上昇する♡ 金玉が、子種を生産するのがどんどん上手くなってしまい、出来立ての精子から、じゃんじゃん排泄されてしまうのだ♡ まるでションベンのように、どぼぼっ♡ びゅくぅ~♡ 大量射精♡ たかがおっぱいの谷間に溜まっている乳脂汗の匂いを嗅いだだけで、このザマ……♡♡♡ 酷い雄イきをしたせいで、雌力はガタ落ち♡ 沙理のおっぱいから解放されるころにはもう――脳みそ全体が、交尾への期待でいっぱいになっていた♡ 「はぁ゛♡♡ はぁ♡♡♡ ふぅうぅ♡♡♡ セックスぅ……♡♡♡ セックスしたいいぃいぃ……♡♡♡」 「あ~あっ♡ 堕ちちゃったね~先生♡ おっぱいの中でフガフガしながら射精するの、そんなに良かったんだ~♡」 「先生……♡ 今ならまだ……間に合うけど……? 入れる直前まで……拒否する権利をあげる……♡♡♡ 最後の一瞬まで――自分の意志で……負けるかどうか……選べるよ……♡♡」 いつの間にか、芽女がスカートを脱いでおり……。 パンティを、ちょいっ♡ っとズラシて、おまんこを見せつけてきた……!♡♡ 「うっ……はぁあ゛……~♡♡♡」 くぱぁ……♡ と開かれたそれは、とても可愛らしいピンク色だった♡ さらに、ちんぽをハメるための入り口が、ひくっ♡ ひくっ♡ っと別の生物のように開閉しており、時たま中身のヒダが見えている♡ 粒揃いの肉ヒダは、明らかに柔らかそうで……ちんぽを突っ込んだ時の快感が、容易に想像できた♡ もはや、雌としての誇りが虫の息になってしまっている栄子に、見せつけるかのように――とどめの愛液分泌♡ 膣奥から、とろろぉ~んっ♡ っと、甘い匂いをプンプン放つ雌蜜が溢れてきた♡♡♡ びくんっ♡ びくくんっ♡ 女性の生殖器を目視したことで、陰茎がさらに膨張し、尿道に残っていた精液を追い出すように、我慢汁が噴き出てくる♡ 「ふぅう゛♡♡ ふぅう゛~♡♡♡ セックスがしたいぃ……♡♡♡ 子供を残したいっ゛……!♡♡♡」 「ふふっ……♡ こうなったら……もうダメ……♡ 完全に……脳みそが……おちんちんに……乗っ取られてる……♡♡」 「も~しょうがないなぁ先生は♡ じゃあ、負けってことでいい?♡」 「いい……゛♡♡♡ いいから早くっ゛♡♡♡ 入れさせろぉっ゛!!♡♡」 「や~ん怖い♡ 言っとくけどさぁ……♡ 体の自由は奪ったまんまだから♡ 勝手に腰なんて振らせないよ?♡ ただアタシたちにとって都合が良い、生の肉ちんぽディルドとしての生活が始まるだけ♡ それでもいいの?」 「いいっ゛!!♡♡」 「人としての尊厳が皆無の生活を送ることに――」 「もうなんでもいいからおちんちんをおまんこに入れてくれっ゛!!!♡♡♡ お願いしますっ゛!!♡♡♡」 鼻水と涙で顔面をぐっちゃぐちゃにしながら、必死で懇願する栄子は……世界で一番みっともない雌だった……♡♡♡ 芽女が、膣穴をしっかりと開きながら、勃起ちんぽの上までやってくる♡ 「じゃあ先生……♡ 童貞卒業記念スタンプ……押してあげるね……♡♡♡」 「うっ゛……あっ゛……あぁあぁ゛……!♡♡♡」 「いくよ……? ……ぺっ――たんっ♡」 「ア゜♡♡♡♡」 どっ――ちゅんっ♡♡♡♡ ずぷぅ~っ♡♡♡ 真上から叩き落される、スタイル抜群高身長JKの腰♡ そして……むにむにぎゅっぎゅっ♡♡♡ ふわっふわの膣ヒダ♡ ペニスに一瞬で馴染み、最も心地良い温度で締め上げる♡♡♡ 「おほぁ゛~~っ゛!♡♡♡ あっ゛!♡♡ あっ゛!?♡♡♡」 「わぁ先生すっごい顔~♡ 成人男性の並の性欲さえ制御できずに、無様に敗北した、雄女のしょうもないアヘ顔♡」 「んくふぅっ……♡♡♡ 膣加減は……どう?♡ んぁっ♡ びくびくやば……♡ 種仕込む気まんまんだ……♡ ……動くよ……?♡ えい……っ♡♡♡」 「だふぁあああああ゛~っ゛♡♡♡」 たんたんたんっ♡♡♡ たんっ♡♡♡ たんっ♡♡♡ 今日が初めてのセックスだなんて、少しも配慮しない、パワフルピストン♡ ちんぽを貪り食うかのように、ぱんぱんぱこぱこっ♡ 動けない栄子を見降ろしながら、ひたすら腰振り♡ 「うぁ゛~あっ゛!♡♡ ちんこがぁっ゛!!♡♡ ちんこ溶けるぅ゛!♡♡ う゛~~~っ゛!!!♡♡」 「んほっ♡ ふぅ……♡ あふんっ♡ はっ……♡ はっ……♡ ちんこ良い♡ 先生の中途半端性別おちんちん♡ むちゃくちゃ膣にキくっ……んほっ♡ 征服感で、頭がいっぱいになるっ゛……♡ おっ゛♡ ふっ゛♡ ふんっ♡ ふぅ~んっ♡」 「どうなの先生♡ こんなに可愛い、モデルさんみたいな美少女が、先生のおちんちんで、オホ声まみれになってるよ?♡ スケベだと思わない?♡ 金玉がひたすらにイラついて、じゃんじゃん子種を煮詰めちゃうよね♡ 遺伝子のバーゲンセールが始まっちゃう♡ 雌力がガタ落ちして、な~んの価値もなくなった、先生のダメ精子♡ 全部芽女のイジワルふわふわおまんこで食べられちゃうんだ~♡ 交尾敗北者として、これからは生きていこうね~♡♡♡」 ぱこんっ♡ どちゅっ♡ ずちぃっ♡♡♡ 情けないことに、栄子は、沙理が伸ばしてくれた手を、握ってしまった……♡ 何かに捕まっていないと、体が吹っ飛んでしまうんじゃないかというくらい、芽女の生おまんこが気持ち良いのだ♡ 膣ヒダは柔らかく、ぷりぷりで、ペニスをぞりゅぞりゅと擦り上げてくる♡ さらに――パコパコ膣奥に触れる度、子宮口が、かぷぅっ♡ っと敏感な亀頭に齧り付いてくるため、ぞわぞわっ♡ っとした危険な快感が、脳みそを貫くのだ♡♡♡ 「あびゃっ゛☆♡♡ ほっ゛♡♡ ほおお゛♡♡♡ イぐイぐっ゛♡♡♡ もう精子が出ちゃうっ゛♡♡♡ 本当にっ゛♡♡ あっ゛♡♡♡ 生でぇっ゛♡♡♡ 生でイぐっ゛♡♡ おっほっ゛♡♡♡」 「生で大丈夫……♡ 先生みたいな……雄か雌かわからない陰茎おっぱい女の遺伝子なんて……♡ 私の卵子は拒絶するから……♡♡♡ 生中出しし放題……♡ ピル要らずの……楽々性別……♡♡♡」 「あ~あ~先生♡ 残念でした~♡ 赤ちゃんが欲しいからするのが交尾なのにね~♡ クソ金玉で、必死で作ってるザーメンちゃん♡ ぜ~んぶゴミ♡ ゴミマゾ精子♡ 持っててもしょうがないから、さっさと射精したら?♡ 雄の快楽に負けた――マゾマゾ性別女♡ イけっ♡ ほらイけよっ♡ イけっ――♡♡♡」 「あぉっ゛゛゛♡♡♡♡」 びゅぶっ゛♡♡♡ ぼびゅっ゛♡♡♡♡ ぼびゅるるるるるぅ~~~っ♡♡♡♡ 膣ヒダに擦られながら、大量ぶち撒け射精……♡♡♡ これまでの射精とは、桁違いの快楽だ♡ 雌の性器の中で果てる心地良さに、全身が弛緩し、金玉をブルブル震わせながら、ひたすら射精する♡♡♡ 「おっほっ゛♡ おぉ゛~っ♡ 出てるすっごっ゛……ふぅんっ゛♡♡♡♡ ぴちぴち無駄打ちザーメン……♡ 膣で……おほっ♡ 弾けてる……♡♡ 膣奥押し付けて……グリグリしてあげるから……♡ 子宮口でお掃除フェラね……♡♡♡」 「あっ゛♡♡♡ ぴゃっ゛♡♡♡ それくすぐったいっ゛!!♡♡♡ おばっ゛♡♡♡ んぬぉおぉおぉ゛!!!♡♡♡」 「ぎゃはははっ!!♡♡♡ も~笑わせないでよ先生♡ 電気でも流されてるんじゃないかってくらい、震えちゃってるじゃん♡ 敏感チン先子宮口フェラ、そんなに厳しいの?♡ 赤ちゃん作ってもらえないセックスなのに、おちんこまでおかしくされて、可哀想だね~♡♡♡」 もはや本気で泣いてしまっている栄子を、一切気遣うことのない、芽女の執拗な腰ぐりぐり……♡♡♡ 子宮口が、亀頭をガッチリとホールドし、カリ首の辺りを左右にゴシゴシ擦られる♡♡♡ どぷどぷどぷっ♡♡♡ 壊れた金玉が、ひっきりなしに精液を送り届けてしまう……♡♡♡ 自分の子供を、孕んでもらえると信じて――♡♡♡ 「あばっ゛♡♡♡ おふっ゛♡♡ おぃいい゛……!♡♡♡ いつまで続けるつもりだこれっ゛♡♡♡ おほんっ゛♡♡♡ 頭がおかしくなるぞぉっ゛!!♡♡」 「いつまでって……。……いつまでだろうね♡ 芽女次第?」 「ふひっ……♡ 先生にも……腰を振らせてあげたいな……♡♡♡」 「あ~♡ ――ごめんね先生♡ もうちょっと付き合ってもらう♡」 「へ……?♡♡」 芽女が、腰を上げて、亀頭の表面が見えるくらいまで、ちんぽを抜いた。 何事か……と、戸惑う栄子。 すると突然――がくんっ!♡♡ ずちゅっ゛♡♡♡ 栄子の腰が跳ね上がり、芽女の子宮口と再びドッキングしてしまった!!♡♡ 「あべぁっ゛♡♡♡ おぉ゛~おっ゛!?♡♡♡」 「あふぅっ♡♡♡ ふ~~っ♡ 膣奥どっちゅんやっべ♡ 子宮にクる♡ クソちんぽでも……♡ 棒ではあるから……なかなか気持ち良い……♡♡♡」 「あはは~♡ 先生の腰、勝手に振らせてもらっちゃった♡ 私の力で、先生を『全自動膣奥種付けマシーン』に変えてあげたの♡ これで完全に芽女のオナグッズだね♡ 雄玩具デビューおめでと~♡」 「ふざけるっ゛……なっ゛……♡♡ かひゅっ♡ イっ、イったばっかりなのにっ♡ セックスなんて無理っ゛……あっ゛!?♡♡♡」 どんっ!!! 栄子の意志なんて、一切関係無い♡ 今の彼女に許されるのは、腰を上下にカクカクして、芽女の膣を気持ち良くすることだけである♡♡♡ 「おほっ゛♡ ふぅっ゛♡ 沙理……♡ もうちょっと早くっ゛……♡♡」 「おっけ~♡ じゃあ先生♡ 脳みそバグる準備しといてね♡ イっても止まらないからこれ♡ 芽女が満足するまで、性器ぶっ壊れツアーをお楽しみくださ~い♡♡♡」 「やめろやめろっ゛!!♡♡♡ 絶対無理だっ゛!♡♡ お願いだからやめっ……やめてくださいっ!!! なんでもするからぁっ゛!! あごんっ゛――♡♡♡」 「おっ゛!♡♡ 早っ♡♡♡ ふっ゛♡ ふんっ゛♡♡ 先生の腰付き良いよっ♡ おほっ♡ ちゃんと私を犯せてるっ♡♡ んほっ゛♡♡ ふひゅっ♡ ひゅ~……♡♡♡」 クールな様子だった芽女が、本格的に雌顔を晒して、栄子おちんぽマシーンでのオナニーを楽しんでいる♡♡♡ 快感で膣が締まり、ヒダは興奮で充血して、さらにコリコリ度合いが増すのだ♡♡ 膣中でちんぽをぐちゅぐちゅにかき混ぜられて、また射精するっ♡♡♡ 「どぴどぴびゅ~~♡♡ ちんこびゅ~♡ 気持ち良いねぇ先生♡ 教え子犯すの楽しい?♡ 教師失格クソちんぽ野郎♡ もっとイけよおら♡ 年中無休な?♡ どうせ教師なんて普段からあんまり休んでないし、ちんぽ二十四時間労働にはすぐ慣れるよね♡ ほらまた出た♡ どぴゅ~♡ 金玉の上がり幅やっば♡ これはもう完全に性器がバカになってるよ♡ あ~出た出た♡ びゅるるんびゅるるんっ♡ どぴぃ~~んっ♡♡♡」 「かはぁ……最高ぉ……♡♡♡ んっ゛♡ 一家に一台欲しい……♡ 生中出しの気持ち良さを連続で味わえる……♡ 最強の膣マッサージ機……♡ 先生ありがとう……♡ 私……先生のいる学校に来られて……良かった……♡♡♡」 「な~にそれ芽女♡ 卒業式のセリフじゃ~ん♡ 先生も感動しちゃうよね♡ だから泣いてるんだよね♡♡♡」 「もぉおぉおぉ゛いやだぁあああぁあぁ゜♡♡♡ ちんちん止めてぇええぇ゜♡♡ 止めてよおおぉおぉ゛♡♡♡♡ おまんこ要らないっ゛!!♡♡ 絶対要らないっ゛!!♡ 許してっ゛♡♡♡ うわぁあああぁんっ゛!!!♡♡」 必死で泣きじゃくりながら、腰を止めるように懇願する栄子♡ もはや――女教師としてのプライドは、少しも残されていない♡ 雄の快感の虜になりながら……二度と敵わない二人にメロメロにされつつ、精液をひたすら膣奥へと放り込む♡ こうして、誇り高き女教師栄子は――ドスケベ淫乱JK二人の、性奴隷になったのだった――。 ◇ 「おはようございます先生!」 「あぁ。おはよう」 「先生おはよ~!」 「おはよう」 栄子は、新入生に人気の女教師だ。 その威厳ある態度と、同性でも惚れこむほどの美貌。 さらには……歩くだけでタプタプ揺れるおっぱい。 哺乳類は、雄だろうと雌だろうと、乳を見ると癒されるものだ。 新入生のJK二人に、酷い目に遭わされ、雌力を奪われてしまった栄子だが、それでもまだ、並のJKに負けるほどではない。 教師生活は、これまでと変わらず過ごすことができている――。 が――放課後になれば――。 「あふんっ゛♡♡ おっ゛♡♡♡ おぉ゛~~♡♡♡ ちんぽイきますっ♡♡ イぐぅっ゛!!!♡♡♡」 どぴゅりいぃ~~っびゅぶびゅぶっ゛♡♡♡ ぶびびびぃ゛♡♡♡ 更衣室で、ガニ股腰ヘコおちんちんぶらんぶらんおっぱいぶらんぶらんノーハンド射精オナニー♡♡♡ 芽女と沙理のおっぱいを見せられながらの、強制見抜き♡♡♡ 「うは~~♡♡ またいっぱい出ちゃった♡ 性器全部ブラつかせてイくの、もうだいぶ上手になっちゃったね♡」 「鬼イきマゾちんぽこイくイく……♡♡♡ 尿道がくぱぁ♡ っと開いて……精子びゅ~……びゅ~……♡ ……歌になりそう……ふひひっ♡ ぶびゅっ♪ ぶ~びゅ……♡ どぷどぷ~……♡」 「お゛~おっ゛♡♡♡ 出る出るっ゛♡♡ う゛~~っ゛♡♡♡」 ぶびゅっ♡♡♡ ぶびびびっ゛♡♡ ぶびぃっ゛♡♡♡ 更衣室に……とんでもない射精音と、下品な雌声が響き渡る♡ 昼は生徒に人気の女教師。 放課後は――無様な腰へこおちんちん性奴隷♡ 早坂栄子の人生は……たった二人のJKによって、淫乱沼に沈んでしまったのだった――。