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誇り高き爆乳女教師が『陰茎を生やされて』雑魚雄イきマゾ女にされてしまう話【陰茎生やされ絶体絶命!おち○ぽ初イき快楽負け編】

 私立『潮急女学園』の生徒指導担当である、早坂栄子は、爆乳を机の上に乗せて、今年の新入生名簿を確認していた。  二人ほど……ヤンチャな生徒が入学すると聞いている。  なんでも、不思議な力を持っているらしい。  中学時代も、数々の教師が、彼女たちを更生させようと試みたが、皆失敗したそうだ。 「ふんっ……。私の手にかかれば、言うことを聞かない生徒などおらん……。また私の歴史の一ページに、不良生徒の名を刻んでやろう――」  非常にダサいセリフを呟いた栄子は、生徒指導室を出て、件の女子生徒たちを探すことにした……。  ◇  ぶるんっ……ぷるるんっ……♡♡♡  栄子の乳房はデカい。  身長は、さほど大きくなく、おおよそ160センチ程度だが、胸のサイズは……Kカップ。  歩くだけで、たわわに実った乳房が揺れて、女子高でありながらも、周りの生徒の視線を完全に惹きつけていた。   「おい。そこの爆乳女教師」 「……ん?」  栄子の背後から、声をかける生徒がいた。  新入生であることを示すリボンを付けているが……制服の着こなしは散々で、髪も染めており、いかにも不良である。  それも、一人じゃない。十人はいるように見えた。 「なんだお前たち。そんなに群れて歩くな。邪魔になるだろう」 「はんっ……。……おい聞いたか? 『群れて』歩くなだってよ! 『蒸れて』んのはてめぇの乳房だろってなぁっ!!」  リーダー格の下品な発言に、取り巻きの生徒は大笑い。  栄子は、ため息をついてから……生徒たちに近づいていった。 「なんだよおい……。生徒に手を出そうってのか?」 「言っとくけどさ! こっちは大勢いるんだよ! チクられてクビになってもしらねぇ~ぞ~?」 「デカいのは態度じゃなくて、おっぱいだけにしとけ~!」  不良生徒たちのからかいを、物ともせず……栄子は前進する。  そして、リーダー格の生徒を睨みつけると――。 「っ゛!?♡♡」  突然、彼女の心臓が、激しく鼓動を打ち始めた。  先ほどまで、ただの乳房がデカくて、うっとうしい教師にしか見えていなかった栄子が、めちゃくちゃ好みドストライクの、ウルトラ美少女に見え始めたのだ……!  同性でありながら――いや、同性であるからこそ、その雌フェロモンの濃さと、繁殖性能の高さをはっきりと理解させられ、腰が抜けてしまう……。 「ねっ、ねぇさんっ!? どうしたんすか!?」 「ふへぇ……♡♡♡ しぇんしぇぇ~……♡♡ しゅきぃ♡♡♡」 「ふんっ……。……お前たちも、こんな風になりたくなかったら、さっさと教室に戻れ」 「チッ……! クソがっ!」  取り巻きは、リーダー格の生徒を連れて、逃げて行った……。  これが、早坂栄子の能力である。  その圧倒的な雌力で、自分よりも格下であると判断した同性を、屈服させ、メロメロにすることができるのだ。  反抗期の女子生徒を、難なく倒し、言うことを聞かせることができるため、こうして生徒指導のトップにまで、若くして昇りつめている。 「……あいつらじゃないな」  事前に聞いていた、怪しい二人の新入生とは、違う生徒たちだった。  しばらく校内をパトロールしていると……。 「せっ、先生! 助けてくださいっ!」  一人の、大人しそうな女子生徒が、血相を変えて話しかけてきた。 「どうした。何があったんだ」 「私の友達が、熊野さんたちに……!」 「……熊野?」 「はいっ! 連れて行かれちゃったんです……!」  熊野……。確か、例の二人の内の一人が、そんな苗字だった。  女子生徒から詳しい話を聞いて、彼女の友達が連行されたという、体育館裏の更衣室へと向かう。  そこには……二人の、明らかに雰囲気の違う女子生徒と、怯える一般的な女子生徒がいた。 「おっ……。……ふふっ♡ 思ったより早かったじゃん♡ やっほ~先生♡」  最初に口を開いたのは、金髪セミロングの、緩くウェーブがかかった、オシャレな女子。  栄子よりも十センチほど背が高く、それでいて胸がデカい。  強い女性であることを示す、甘ったるいフェロモンを、ムワムワと分泌している。  名前は、小原沙理だ。 「ふぅ~ん。生徒想いっていうのは、本当だったんだ……。真面目すぎぃ。ゲボ出そう……」  ややミステリアスな雰囲気の、黒髪ロングの美少女。  沙理よりもさらに背が高く、175センチ程度はありそうだ。   胸はそこまで大きくないが、スタイルが良く、高校生離れと言えるだろう。   なにより、その醸し出している妖艶なオーラが、雌としての強さを表していた。  名前は、熊野芽女だ。  ――なかなかの強敵だな。  やや身構えた栄子だが、問題無い。雌力は間違いなく自分の方が上だ。  いつも通り、睨みつけて……強さを示すだけである。 「ありがとね~♡ もう言っていいよ~ん♡」 「ひぃっ!」  沙理に言われて、囚われていた女子生徒は、すぐさま逃げ出した。 「お前たち。どういうつもりだ?」 「ん~。あの子はねぇ。先生をおびき出すための餌みたいなもんなのっ♡」 「怒った……? ……ふふっ。眉毛が攣り上がってる。話に聞いていたほど、余裕は無いみたい……♡」 「ふんっ……いいさ。せいぜい堂々としていろ。――私には、勝てないのだから」  栄子は、沙理を睨みつけようとした。  が――できなかった。  沙理が、目を閉じたのだ。    単純な話である。栄子が強さを示すための、一番簡単な手段を封じてみせたのだ。  この程度のことで、狼狽える女ではない。  しかし――油断した。  目を閉じた沙理を、どのように倒してやろうかと考えている間に、芽女に接近されていたのだ! 「なっ、おまっ――」 「えいっ……♡」 「ぐっ゛!?」    芽女は、栄子の股間を叩くと、反撃を受ける前に、すぐさま下がった。   「ふっひっひっ♡ 油断しちゃったね~先生♡ もうこれでアタシらの勝ちぃ~♡」 「大したことなかった……♡ 同じ力を持つ者同士、もっと楽しませてくれるかと思ったのに……♡」 「くそっ……♡ お前たちぃっ゛……♡♡♡ 私の体にっ、何をっ……!♡♡♡」  股間が異常なほど熱い……!!!  妙な疼きと、何かが『生えてきそうな』むず痒さに襲われて、栄子はその場に倒れ込んでしまう♡♡♡   「さぁさぁそろそろかな~?♡ どんなのが出てくるか楽しみだね~♡」 「これだけ大きな乳房の女だから……♡ 相当上物のはず……♡♡」 「ぐぁっ゛♡♡ いっ゛、痛いっ゛!?♡ うぁああぁっ゛!!♡♡」  股間部分が突然痛くなり、『何かが下着で抑え付けられているような感覚』に襲われた栄子は、我慢できずに、ズボンもパンティも脱いでしまう。  股の間を確認――する前に、ぶりんっ♡♡♡ っと視界に移った物体を見て、栄子は声を失った――。 「なっ……え……?」  そこに生えていたのは――立派な陰茎だった♡  膣が消失しており、代わりに、金玉まで生えてきて、完全体男性器が、どっしりと股間に構えていたのだ♡♡♡ 「おぉ~~っ♡ こりゃすごいよ! S級マグナムおちんちんだ!」 「久々に見た……♡♡ じゅるっ♡ 美味しそう……♡♡♡」 「お前たちぃぃ゛……♡♡♡ なんだこれはぁぁああぁっ゛……!♡♡♡」  反撃とばかりに、二人を睨みつけようとするが、陰茎の疼きで目元に力が入らず、上手くいかない♡♡♡   「あははっ♡ な~にその緩んだ目元♡ そんな風に見つめられても、全然怖くありませ~ん♡」 「雑魚性別の生殖器を生やされた気分はどう……? ムラムラが脳みそを支配して……どうにもならないでしょ……♡」 「そうそう♡ 雄っていう性別はね? 頭の中、おっぱいとかおまんことかでぎゅうぎゅう詰めになっちゃってる、可哀想な生き物なの♡ 私たち雌の上位個体には、不思議な力を使えるタイプがいるけど、雄にいないのは……貴重な脳のリソースを、金玉で子種を煮詰めることに割いちゃってるからなんだ~♡」 「御託はいいっ゛……! さっさとこれを外せ……!♡♡」 「ん~? 外してほしいの~? おっけ~♡ じゃあ、アタシは金玉を♡」 「私はペニスを……♡ 引っこ抜かせてもらう……♡♡♡」  ぴたっ♡ 沙理の細い指が、両金玉を……もにゅもにゅっ♡ 揉みしだき始める♡♡♡  ぺとぉっ……♡♡♡ 同時に、芽女も、ガチガチに膨らんだニ十センチ越えのバカデカいペニスを、両手でちゅこちゅこ扱き始めた♡♡♡ 「おまっ゛♡ うはっ♡♡ 違うっ゛!♡♡ 外せと言ったんだっ! シコれなんて言ってないっ!!♡♡♡」 「ん~ちょっと何言ってるかわかんな~い♡ アタシたち、この外し方しか知らないからさ~♡♡♡」 「ムズムズちんぽを、上下にゴシゴシ……♡♡♡ 私の能力は『雌に陰茎を生やして弱点を的確に責め立てる』の……♡ 例えばこの、大きなきのこのように膨らんだ笠の下……♡♡♡ カリ首の裏っ側に……細い指を這わせて……しゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡♡ 高速で磨く……♡♡♡」 「うわっ゛♡♡♡ わっ゛!!!♡♡♡ おほぉっ゛!?♡♡♡ それやめろっ゛♡♡ ちんこくすぐったいっ゛♡♡♡ うぁああぁあぁっ゛!!♡♡♡」  しゅっしゅっしゅ♡♡♡ シコシコしゅっ♡♡♡  自分でも知らないような敏感スポットを、一発で当てられて、そこを重点的に責められる容赦のない攻撃♡♡♡  普段、女性器でも大してオナニーをしていないような、真面目な女なのに……♡ 雄の、脳みそが甘くトロけるような快感に、耐えられるはずがなかった♡♡♡   「もみっ♡♡ もみぃ~♡ 精嚢ぷりぷりだねぇ~♡♡♡ 女の子に膣内射精したら、一撃で赤ちゃんできちゃうかも♡ 教師なのに、狂暴な性器をぶら下げてるとか、最悪だね♡ 性犯罪者予備軍♡ うりゃっ♡ うりゃっ♡♡♡」 「んほぉぉお゛おぉ゛やめろぉおぉぉお゛!! う゛~~!! ぅ゛~~っ゛!!♡♡♡」  沙理の指が、金玉をしっかりと包み込み、細かい振動を与えてくる♡  さらに、指の腹で、デカ金玉を、ごっしごっし♡♡♡ スクラッチのように擦る♡♡   ごしごしごしぃ♡♡♡ それに合わせるように、芽女も、裏筋の三角形を、指で撫で始めた♡♡♡ 「えい……♡♡♡ どう……?♡♡♡ 摩擦のコンビネーション……♡♡♡ これで十秒耐えられた雄は知らない……♡♡♡」 「精通迎えちゃおうね~♡ 男の子になった記念日を祝う、感謝の射精祝砲上げちゃって?♡ ごしごし早めるよ~♡ イけイけ~~♡♡♡ じゃんじゃんザーメンとばせ~~♡♡♡」 「ふぐぉおっ゛♡♡♡ おっ゛――のぉぉおぉおおぉ゛!!!!♡♡♡♡」  どぴゅっ♡♡♡♡ ぶりぶりぶりっ゛♡♡♡♡ びゅっぶぅぅぅう~~~♡♡♡  大量の精液が、ドバドバと溢れ出す♡♡♡  即席インスタント男性器とは思えないほどの量♡ 白く濁っており、ダマになっている♡♡♡  重たい精子が、尿道を必死で掻き分け、むりゅむりゅっ♡ っと放り出される快感は、一発で栄子の脳みそを虜にした……♡♡♡  ――うぉおぉおぉ゛♡♡♡ 射精気持ちぃいぃ゛♡♡♡ 気持ちぃいぃ゛~~ぃっ゛!!♡♡♡♡ 雄のアクメ、効き目が強すぎるぅっ゛……おほっ゛♡♡♡ 女の脳みそで耐えられるレベルじゃない……゛♡♡♡♡ 「ふんぎぎぎぎぎぃぃぃい゛♡♡♡ ぐぅぅぅうっ゛……!!!!!♡♡♡」 「あっはっは~~~♡♡♡ 先生ってば♡ 必死で雄淫語を我慢しちゃってる♡ 全部お見通しだよ?♡ 本当は、めちゃくちゃ大声で気持ち良いって叫びたいんだよね?♡ 素直になればいいのに~♡♡♡」 「陰嚢ぷるぷる生イキ……♡♡♡ びゅぶっ♡♡♡ びゅぶぅ……♡♡♡ 擦るのやめないから……最後までイって……?♡♡♡ どぴゅぅ……どぴゅぅ……♡♡♡ 尿道の穴が閉じなくなるまで……ぶぶびゅぅ♡♡♡ ぶっびゅぅ~♡♡♡」 「おんぐぁっ゛……ぁああぁ゛!!!♡♡」  しつこい裏筋&金玉ごしごし責めで、たっぷりと雄のイき方を学習させられた栄子は、力尽きたように、仰向けで倒れてしまった。  ヒクヒクと痙攣しつつ、白目になっている栄子を、二人は見降ろし……唾をぺっ♡♡♡ っと吹きかける♡ 「ぺぇ~~っ♡ ご褒美の、雌唾で~す♡ 顔面に垂らしておくから、後で舐めてね~♡」 「ぷっ……♡♡♡ 焼肉を食べた後……レジに置いてある……ハッカ飴みたいな感じ……♡♡♡ ぷっ♡ ……ぷぅ~~っ♡♡♡」 「……゛♡♡♡」  二人がその場を去ってから、しばらくして、栄子は目を覚ました。  マズい……! 授業が……! と思ったが、その前に、顔面にへばりつく、生温かい液体に気がつく。 「なんだこれっ……。……っ゛!?♡♡♡」  つぅ~~んっ♡♡♡ っと香る、女の天然唾液蜂蜜の香り♡♡♡  嗅いだ途端に、陰茎がバキバキに勃起し、強烈な射精欲求が高まり上がってくるっ♡♡♡   栄子の脳みそは一瞬で男性器に支配され、気が付くとペニスに手が伸びていた♡♡♡ 「うほっ゛♡♡♡ おぉ゛~~゛♡♡♡ やべやべっ゛♡♡♡ 絶対あの二人犯すっ♡♡♡ デッカい尻をガッチリ掴んで腰を振りまくるっ♡♡♡ うほっ゛♡♡ こうやってっ゛♡♡♡ おほっ゛♡♡♡ うっほぉ~~~っ゛♡♡♡」  自分の顔面から香る、雌唾液を嗅ぎながら、腰ヘコオナニー♡♡♡  両手をまんこに見立てて、ペニスをしっかり握り、ひたすらにカクカク腰を振る、一番ダサいオナニーだ♡♡♡  そんなことわかっているのに止められない♡♡♡ 自家製手まんこを一突きする度に、これまでの人生で味わったことのない快楽が、脳天から爪先までを貫く♡♡♡ 「んぉおぉおぉ゛♡♡♡ 射精するっ゛♡♡♡ 女孕めっ゛♡♡♡ 孕めぇえぇっ゛!!!♡♡♡ イくぞっ゛♡♡♡ ぶぉおぉおぉぉおお゛!!!!♡♡♡♡」  どぴゅっ♡♡♡ ぶりぶりぶりっ゛♡♡♡ どぴゅどぴゅびゅっぶぅ~~っ♡♡♡ 「おほっ゛♡♡♡ うっほっ゛……♡♡♡ ……こおぉぉおぉ゛♡♡♡♡」  まだ射精を覚えたばかりで、慣れていないのか、射精直後の敏感陰茎を擦ることができず、腰が引けてしまう♡♡♡   へっぴり腰で、どぱびゅるるぅっ♡♡ 尿道をこじ開けるむさ苦しい雄射精をするという、教師失格のアホダサオーガズム……♡♡♡ 「なんなんだこれはぁ……♡♡♡ 気持ちよすぎるぅぅぅう゛……♡♡♡ ……おほっ゛♡♡♡ ふぅ゛~~~~♡♡♡♡」  たっぷりと射精したのに……性欲は全く収まらない。  それどころか、増したようにさえ思う♡  授業をしないといけないのに――教師としての役目を放棄して、もう一度腰ヘコを始める栄子♡♡♡ 「うほっ゛♡♡♡ おぉ゛~~やっばぁ゛♡♡♡ おんっ゛♡♡♡ やべやべキく♡♡♡ ちんぽキくぅっ゛♡♡ んのぉぉおちんぽちんぽっ゛♡♡♡ ちんぽコキやめられねぇ゛~゛!!♡♡♡ こんなの一回覚えたらっ゛♡♡♡ ふんっ゛♡♡♡♡ 全部出し切るまで終わんないだろっ゛♡♡♡ ぶぉっ゛♡♡♡ ぼぉおぉおぉ゜!!♡♡♡」  扱く位置を変えたり、腰を振る速度をゆっくりにしたり……様々な方法でオナニーを楽しむことを知ってしまった栄子……♡♡♡  自分が教師であることなど、完全に忘れて、覚えたての中学生男子のように、ひたすら懸命にオナニーに励んでしまう♡♡♡ 「ぶぉっ゛!!♡♡ ほっ゛♡♡♡ イぐイぐっ゛♡♡♡ ぐぉおお゛!!!♡♡♡」  どぴゅぅ~~~ぶびゅぶびゅっ゛♡♡♡ びゅびびびぃいぃぃ゛♡♡♡  更衣室の中が、どんどん精子臭くなっていく……♡♡♡  自分の雄フェロモンを嗅いで、また興奮♡ 金玉が震えて、精液を増産♡   オナニーの無限ループ状態に入ってしまった栄子は、精子が枯れることもなく、ひたすらに陰茎を磨き続けた――。  ――やがて、放課後になる。  芽女と沙理は、栄子の様子を見るために、更衣室を訪れた。  すると――。 「ばぅんっ゛!!!♡♡♡ ごうごうごうごっ゛♡♡♡ ぶっほぁああぁ゛~~~イぐイぐっ゛♡♡♡ むっちゃイくっ゛♡♡♡ どぅおぉおぉおぉ゛~~んっ゛♡♡♡♡」  ぶりぶりぶりぶりっ゛♡♡♡ ぶぱぱぁっ♡♡♡ どぴゅぅ~~♡♡♡♡  全裸になり――腰をガツガツ振りながら、絶頂する栄子がいた……。  クソでっかいおっぱいをぶらんぶらんと、クーパー靱帯が切れそうなほどに揺らしながら、精液を跳ばす跳ばす♡♡♡ 雄よりも雄らしい射精♡♡♡ どぴゅっ♡♡  さらに――。 「んぢゅるるるぅ~~っ♡♡♡ じゅっ♡♡♡ じゅっ♡♡♡ じゅるぅ~~~っ♡♡♡」  射精しながら、自分のデカおっぱいを持ち上げ、乳首を吸うという、上級者のオナニーにまで、手を出してしまっていた♡  雌の快感と、雄の快感がミックスされて、とんでもないイき方をしてしまう♡ 「どっはぁ゛~~~イぐぅぅうんっ゛♡♡ おっ゛?♡♡♡ ほ~~♡♡♡ ほげァイっくんイっくんイぐっ゛!!!♡♡♡ がぁ゛~~おぉおぉ゛~~うっ゛♡♡ うほうほっ♡♡♡ じゅるるっ♡♡♡ 乳首あんめぇ~~♡♡♡ おっ゛♡♡♡ 種イきするっ゛♡♡♡ 種飛べっ♡♡ とべぇっ♡♡♡♡ 世界中の雌孕ませるうぅっ゛♡♡♡ おおぉおおっぱい吸うっ゛♡♡♡ んぢゅっ゛♡♡♡ んぃっぐぅ゛~~っ゛♡♡♡」  びゅりりりぃ~~どぱぁ~~ぶっびゅぅううう~~~♡♡♡  鬼のような大量射精……♡♡♡ 更衣室の中の空気は、雄フェロモンでベッタベタになっており、もはや精液が結露していた……♡♡♡  さすがの芽女と沙理も、これにはドン引き……。もう放置して逃げようかと思ったが、せっかくだから逆レイプを楽しむことにしたようだ。 「先生久しぶり~♡ おちんちんの様子はどう~?♡」 「私の与えた陰茎……♡ 大事にしてくれて……嬉しい……♡♡♡」 「っ……!? おっ、おまえだぢぃぃい゛♡♡♡ おほっ゛♡♡♡ 許さんっ゛♡♡♡ こんなもので私をおかしくしてっ゛♡♡♡ うぅ゛~~っ゛♡♡♡ 絶対犯すっ゛♡♡♡ 赤ちゃん産ませるっ゛!!♡♡♡ おっ゛♡♡♡ まんこ出せっ゛♡♡♡ 出せよぉおぉ゛♡♡♡」  二人の制服姿をオカズに、シコシコオナニー♡ 精子びゅ~~っ♡♡  発情期の動物以上のムラムラで、脳みその神経がおかしくなっているようだ♡ 「さすがにうるさすぎ~♡ 一旦冷静になってくれない?♡」  ぱちんっ♡ っと、沙理が指を鳴らすと……陰茎の勃起が、突然収まった。 「おっ゛♡♡♡ おっ゛……♡ ……お?♡ ……ふぅう♡ ふぅうぅう♡ ふ~~~……♡♡♡」  栄子のたるんでいた瞳に、魂が戻り……正気になった様子が伺える。  しかし、大量射精の影響か、上手く体に力は入らなかった。 「お前たちぃ……♡ 私をこんな風にして、どうするつもりだぁ……♡♡♡」 「ん~別にぃ? どうってこともないよ? なんか強い人がいるって聞いたから、グチャグチャにしてやろうって思っただけ♡」 「私たちより強いなんて……許せない……♡ だから……陰茎を生やして……『雌力を落として』やった……♡♡♡」 「なっ、なにぃ……!?」  栄子は、まさか……! と思い、二人を睨みつけてみた。  ――効かない。  今の自分は、二人よりも、格下の雌になってしまったということだ! 「なぜだ……!?」 「当たり前じゃん♡ おちんちんを生やされたくらいで、仕事も忘れてオナニーに没頭するような生き物、雌って言えるわけなくな~い?♡♡♡」 「今の先生はもう……雄でも雌でもない……中途半端な生き物……♡♡♡ ただ射精が好きなだけの……オナニーマニア……♡♡♡ 私たちに負けたことを認めたら……許してあげなくもないけど……♡♡♡」 「ふざけるな――誰がっ゛――おほっ゛!?♡♡♡」  再び指を鳴らされて、性欲を元に戻されてしまった♡♡♡  歯を食いしばって堪えても、自然に腰がヘコついてしまうくらいの、凄まじい繁殖欲で、脳がいっぱいになる♡♡♡ 「ぐひぃいぃい゛♡♡ ふぅう゛♡♡ ふぅうぅ゛!!!♡♡♡」 「きゃ~こわぁ~い♡ こんな乱暴な生き物、何しでかすかわからないし、ちょっと自由を奪わせてもらうね♡」 「えっ、あっ゛♡♡♡」    沙理に、腕や足を撫でられると……スッ……と力が抜けたように、動かせなくなってしまった!♡♡♡ 「私の能力は『体の自由を奪う』こと♡ 動けなくするだけじゃなくて、自分の思い通りに動かせるようになるの♡ 例えば――えいっ♡♡♡」 「うぉっ゛!?♡♡」  突如立ち上がった栄子は、ガニ股に足を開き、後頭部で手を組みながら、腋を丸見えにした状態で、腰をヘコへコさせてしまう♡♡♡  おっぱいが、ぶっるんぶっるんっ♡♡♡ 上下に揺れる♡♡♡♡  おちんちんも♡ ぶるるんぶるるんっ♡♡♡ もちろん金玉も♡♡ アホみたいに揺れる♡♡♡  「あっはっは~♡♡♡ 性器の面白人形じゃん先生~♡ これはさすがに免許返納でしょ♡♡♡ 人に物事を教える乳房と陰茎じゃないって♡♡♡ 人生諦めろ~♡♡♡」 「ふふっ……♡ 面白い……♡♡♡ 我慢汁が……ぷるるぅっ♡ 雌のフェロモンを乳裏から出しながら……♡♡ 玉裏からは……青臭い雄のフェロモンまで……♡♡♡ 欲張りで……中途半端な性別……♡♡♡ ネットに動画を流そうかな……♡♡♡」 「やめっ゛♡♡♡♡♡ うぉおぉ゛!!♡♡♡ もうやめてぇええぇっ゛!!♡♡♡」  とうとう栄子は、情けなさの余り、涙を流してしまった……。  沙理が、気遣うように、栄子を抱き締めるが……おっぱいで顔面が埋まり、ただのフェロモンもちもち攻撃になる♡♡ 「先生……♡ アタシらだって、こんなことしたくないからさ~♡ ちょ~っとだけ、一緒に遊んでくれたら、すぐに戻してあげる~♡」 「ふごおぉおぉぉ゛……♡♡♡ おっぱいやめろぉお゛♡♡♡ すぐ出ちゃうからぁ♡♡♡」 「ん~♡ じゃあ一旦イくイくしとく?♡ もう相当ちんぽ弱ってるもんね♡ これでもイけそう?♡♡」 「ア゜♡♡♡」  どぴゅどぴゅぶりっ゛♡♡♡ びゅちちちっ♡♡♡  ぎゅ~~♡♡♡ っと抱き締められて、ふかふかのおっぱいに閉じ込められただけで、射精……♡♡♡  沙理の甘ったるい匂いに肺を犯されて、ぶびびびびゅ~♡♡♡ まき散らす♡  もう完全に、体が言うことを聞かないようだ……♡♡♡ 「わっ゛……わかったからぁ゛……♡♡♡ 私が弱いからぁ゛♡♡ なんでもするからっ゛♡♡♡ おちんちん取ってくれぇ……♡♡♡」 「ちょっとちょっと! 弱りすぎだって!♡ もっと生意気言ってくれると思ったのにな~♡」 「陰茎の太さと弱さは……雌力に比例するから……♡ 強い雌ほど……雄にされた時……弱くなっちゃうの……♡♡♡」 「も~なにそれっ。じゃあ、徐々に壊すんじゃなくて――もっと強引に壊してあげないと、楽しめないってこと?♡」 「そうでもない……♡♡♡ 私が操れる……♡♡♡」 「あぁ~そっか~!♡ 良かったね~先生♡ 私たちとまともに張り合えるチャンスが来たよ?♡♡」 「ぶほっ゛……♡♡♡」  おっぱいから解放された栄子は、バタッ……と倒れてしまう。  もはや、二人の方を見る気分にもなれなかった。  普段は、あんなにも自信を持って、悪を睨みつけているのに――。 「先生……戻してあげる……♡ 頑張って……♡♡♡」 「えっ……あっ……うぉ……?♡」  栄子の陰茎が、しゅるしゅると縮こまっていく。   勃起時ニ十センチ越え陰茎から、一般的な成人男性のサイズにまで小さくなった。  性欲も、少し落ち着いたように思える……。 「今の先生は、普通の成人男性と同じくらいの性欲だからね♡ つまり――我慢しようと思えば、いくらでも耐えられる状態♡」 「その状態で……私たちと……戦ってもらう……♡ スケベな争い……♡」 「いっぱいいっぱい先生を誘惑するから、最後まで屈服せずにいられたら、先生の勝ちってことにしてあげる♡ ……当然、受けてくれるよね?♡」 「当たり前だ……! 私を侮辱したことを、後悔させてやるっ……!」  果たして栄子は――最強の淫乱JK二人に、勝つことができるのだろうか――。

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