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結婚相談所のアルバイトを始めたら『繁殖欲バキバキのお姉さん』に種搾り逆レされてしまった話【独身限界おばさんに反省逆レ生中出し子作りぴゅっぴゅ編】【10000文字程度】

「あのっ、白鳥さん。手伝ってほしいことって……」 「まぁまぁ。とりあえずそこに座りなさい」  夜になって、白鳥は、川上を家に連れ込むことに成功した。  早速、ソファーに座らせて……腕を組みながら、彼を見降ろす。  ……やはり、何度見ても、子種が美味そうな若雄だ♡  子宮の鼓動が早くなり、川上に聞こえてしまいそうである。 「白鳥さん……?」  いつまで経っても、自分を見つめたままで動かない白鳥に、不安そうな顔で呼びかける川上。  いけないいけない。あまりジロジロと見つめていると、欲求不満三十路女であることがバレてしまう♡  体内から分泌される、発情期の雌特有の甘酸っぱい香りで、既にバレバレではあるのだが、白鳥は冷静に……川上の隣に座った。 「ちゃんと反省してるの? お客さんに手を出したこと」 「もちろんですっ……!」 「そう……。でも――あんまり伝わってこないのよねぇ。危機感が無いっていうの? 別にクビにされたって、他のバイトをすればいいや~って思ってそう」 「そんなはずないじゃないですかっ! 白鳥さんにだって、ものすごく世話になってるのに……!」  きゅんきゅんきゅんっ♡♡♡ 若造が、自分を求めていると勘違いして、膣が締まる♡  どばばばぁ……♡ 愛液が噴き出し、パンティはもう役目を成していない♡  ベッドにおねしょのようなシミを作りながら、白鳥は、川上の右腕を掴んだ。 「じゃあ、どのくらい反省してるのか……。おっ、おっぱいのっ、ふひっ。私のおっぱいの揉み具合で、示しなさいよ……♡♡♡」 「っ!? おっ、えっ!?」 「おっぱいよっ! ほらっ! 触るっ!♡♡♡」 「あっ……うわぁあぁ……♡♡」  川上の右腕を、右乳に……むにゅぅっ♡ 強制的に沈ませる♡  シャツ越しでもわかる、はっきりとした弾力♡ ブラジャーと乳肉の境目が、指に引っ掛かって、おっぱいの形を想像させられるのだ♡♡♡   「なんでこんなことっ……白鳥さんっ!」 「ふひっ♡ おっ?♡ なぁに? 喋ってる暇があったら、乳揉みで反省を見せなさいって言ってんの♡ 全然揉んでこないってことは――全く悪いと思ってないってこと!? あ~あ~これはクビね♡ おっぱい揉めないヤツはクビ♡ それでいいの!?」 「わっ、わかりましたよぉ……」  発情して、思考回路を子宮に奪われている白鳥に、若干怯えつつも、川上はおっぱいを揉み始めた……。  むにゅっ♡ ふにゅにゅっ♡ ……にゅ~っ♡  指が沈む……♡ たぷたぷのどっさり脂肪が、温かく指を出迎えてくれる♡  揉んでいるだけで、陰茎がムラムラ来てしまい、ちんぽの血流が良くなってしまうほどの、でかでかおっぱいだ♡♡♡ 「んほっ♡ ふぅ♡♡♡ なかなかやるじゃない♡ 反省してるのねっ♡ 川上くんっ♡ でもっ♡♡ ほうっ♡ おぉ゛~うほうほっ♡ シャツの上からじゃ、ちっとも謝意が伝わってこないわね♡ ふんふんふんっ♡ やっぱり気持ちは直接伝えないと♡ 今時の子はSNSで告白したりするんでしょ?♡ 信じられないわねっ!♡ おっぱい揉みながら愛を伝えるのが筋ってもんでしょっ♡♡♡ 違うっ!? おばさん時代遅れだなぁ~♡ って思ったっ!?♡♡」 「そんなこと思ってないですよっ!」 「嘘だぁ~! 絶対思ってる! 自分より若い雄の考えてることなんて、全部お見通しよっ!♡ もうあったまきたっ!♡♡ おっぱい出すっ♡♡ リアル乳を揉み揉みさせるっ!♡♡♡ 私を怒らせたことを後悔しなさいっ!!!♡♡」  とうとう、我慢できなくなった白鳥は――シャツを脱いでしまう♡♡♡  ブラジャーに、たっぷんたっぷんに詰まった、零れ落ちそうな生乳が登場♡   ぷるんぷるんっ♡ 呼吸の度に揺れて、波を打つ♡   ヤバい痴女おばさんになりつつある白鳥のおっぱいであろうとも、優秀な繁殖適齢期の雄である川上は、しっかりと反応し、ガン見してしまうのだ……♡♡♡ 「おっほぉ~う♡ 見てる見てる♡ 私のぶりんぶりんのおっぱい見てる♡ やっぱり雄なんて、所詮はこんなもんよね♡ あ~だこ~だ言っても、おっぱい二つでメロメロ♡ このブラジャーを引っぺがして、顔面埋めたいって思ってるんじゃないのぉ?♡♡♡」 「おもっ……。……っ♡♡♡」 「ふははっ♡♡ いいのよ♡ 交尾に前向きな雄は嫌いじゃないわ♡ 赤ちゃんの種を仕込んでくれる気配がするもの♡ 独身女性の乾いた子宮を満たす、アツアツのザーメン栄養剤をね……じゅるるっ♡ おっと涎が♡ ごめんなさい♡ もうムラムラが酷くってね♡ 汗をかいちゃったわ♡♡♡」  ふぅ……♡ と、わざとらしく艶めかしい息を吐きながら、額の汗を拭う白鳥♡   じんわりと汗ばんだ生え際が覗いて、川上は思わずムラっと来てしまう♡  なにより、剥き出しになった乳谷間から、もくもくもく……♡♡♡ スモークのように、フェロモンの蒸れた煙が上がっている気がするのだ♡♡  むわんむわんの、甘酸っぱいおっぱいの香り……♡ 夢中になって、鼻をヒクヒク動かしてしまう♡♡♡ 「あらっ♡ 嗅ぎたいのぉ?♡ じゃあわかったわ……♡ おっぱいに、川上くんの顔面を、跡がべったりと付いちゃうくらい押し付けてちょうだい♡ それで揉み揉みカウントに加えてあげる♡ 反省を表す雄顔面フガフガで、私を満足させることができたら――罪をなかったことにしましょう♡」 「ほっ、本当ですか……! ……僕、やります!」 「ふひっ♡ さぁ……来なさい♡ 私の胸の中へ♡」 「失礼しまっ……んふぅうぅぅ♡♡♡」  もにゅうぅうぅぅっ……♡♡♡♡  谷間に鼻を押し付けるみたいに、顔面をむにゅむにゅ沈ませていく♡♡♡  乳肉がべったりと頬にへばりつき、谷底の濃い蒸れたフェロモンが、むんわぁ~っ♡♡ 鼻の穴を直撃♡ 脳が揺れる♡♡♡ 「ぐはっ♡ ほんううぅうぅう゛……♡♡♡」 「あははっ♡ なによその淫らな雄声は♡ 煽ってるのぉ……?♡ そういう悪い雄は、後頭部をがっちりホールドして、乳肉おっぱい閉じ込め懲役刑に処してあげるわっ♡ ふんっ!♡♡♡」 「んむぅううぅぅう゛っ゛!?♡♡♡」  ぎちちっ♡♡ 白鳥に抱き締められて、より乳房の深みへと、顔面が埋まっていく……♡♡  汗ばんだ乳肌が、もにゅるぅっ♡ っと頬を滑り、甘酸っぱい匂いが強くなった♡♡   「女の汗って、あんまり臭くないでしょ♡ 女性ホルモンが豊富に含まれているから、男の人からすれば、最高級の香水になるのよね♡ ほれっ♡ ほれほれっ♡ 乳肉ぶるるるぅんっ♡♡ 川上くんの後頭部を抑え込みながら、ぶるるんぶるるんっ♡♡♡ 揺らしてフェロモンの粒子を毛穴から分泌するわ♡ おふっ♡ んぉっ♡ 男の顔面でっ♡♡ うほっ♡ おっぱいゴシゴシしてっ♡ 擦り付けオナニー♡♡♡ こりゃたまらんっ♡ もっと早く逆レイプすれば良かったわ♡♡ こんなに簡単に乳房の虜にできるならばっ!!♡♡」  ぎゅ~~~ぎちぎちぎちぃっ♡♡♡ 拘束を強めるおっぱい肉♡ ぷるんぷるんの弾力に包み込まれて、何も考えることができない♡♡  ただ、すぅすぅと呼吸をして、肺を白鳥のベタベタ濃厚女フェロモンで満たしていくことしかできないのだ♡♡♡ 「おらっ♡♡ 嗅げ嗅げっ♡ どうせ普段から、独身おばさんのくせに乳房がデカいなってバカにしてやがったんでしょっ!? えぇっ!? 違うのかしらっ! 違わないわよねぇええぇ!? おっぱいの復讐タイムなんだからこれっ♡♡ おほんっ♡ ぶるるんっ♡♡ ぷにぷにむにゅぅ~♡ 堕ちろ堕ちろ……♡ おっぱいの眷属になりなさい……♡♡」  そのまま、じっくりコトコト♡ 川上の脳が完全にメロメロになるまで、顔面を汗だく乳房に閉じ込めること、十五分……♡♡♡  そろそろ完成したころかと、解放すると……川上は、ばたんっ♡ ベッドに仰向けで倒れてしまった♡♡♡ 「おっほっ♡ やべっ♡ 目の焦点が合ってない♡ さすがに吸引させすぎちゃったかしら♡ いきなり女の甘酸っぱい匂いをこんなにキメたら、金玉がビックリしちゃうわよね♡ でも――無抵抗なら楽ちんだわ♡ 楽々ちんぽ♡ 略して楽ちんね♡ ちょっと陰茎失礼するわよ♡ よいしょっ……と♡♡♡」  急性フェロモン中毒を起こし、ガクガクと痙攣する川上に構わず、服を全て脱がせてしまう♡  勃起した陰茎♡ 少し腫れている乳首♡ 金玉もぱんぱんだ♡♡♡   「ふぅん……♡ おそらくは、あの変態独身限界おばさんに、乳首を弄り回されてるわね♡ 一応確認してみようかしら♡ えいっ!」 「ふぐっ゛!♡♡♡」 「おっほ~~♡♡ やっぱりそうだわ♡ この腫れたイチゴみたいな乳首♡ 収穫間近のエロ乳首ぃ♡♡ 楽しめそうね……んひっ♡ おっとっと。いけないわ私。乳首に夢中になってちゃダメじゃない♡ 本題は――おちんぽでしょうが♡♡ ふんっ♡♡」  バキバキに硬直したちんぽを見つめて、白鳥は「うほほっ♡」とゴリラのように鳴いてしまった♡ 「こりゃたまらん♡ 獣になってしまうわ♡ なんなのよっ、もう……陰茎♡ ちんぽ♡ 雄マラ♡ 雌のちんぽ語彙を豊かにしやがって……♡♡ 許せないわね♡ ちょっくら嗅いでやるわっ♡ 容赦しないんだからっ♡♡♡」  川上の股間に近づいて……勃起ちんぽを吸引♡♡♡  白鳥の瞳が、ぐるんっ!♡♡♡ っと勢いよく裏返った♡♡♡ 「おっほおぉおぉお゛やべえええぇ若い雄のちんちんっ!♡♡ すんすんすんっ♡♡♡ ふぅっ♡♡ くさっ♡♡ すすぅ~~っ♡♡ くっせぇ~~っ!♡♡♡ 臭いんだから♡ もうっ♡ ふざけんなっ♡♡ おほっ♡♡♡ すんすんすんっ♡♡ すぅ……くさぁ♡ くっさい♡ 臭すぎんのよおちんちん♡ はぁくっさ……くっっっさっ!♡♡ うざっ!♡ くたばれっ!!!♡♡♡」  あまりにも強烈な雄の淫臭に、イライラとムラムラがピークに達してしまった白鳥は、ペニスをぺちんっ♡♡♡ っと平手打ちしてした♡♡♡ 「っ゛!?♡♡」  突然陰茎に走った刺激に、驚いた川上が目を覚ます♡♡♡  そして――正面には、自分を雌の形相で睨みつけてくる、恐ろしい化物独身女上司……!! 「しっ、白鳥さんっ?♡ 顔が……♡♡♡」 「はぁ……はぁ……♡ なにぃ?♡ ちょっともう脳みそが回ってないわ♡ 思考とか判断とかに回すスペースを、全部『繁殖に向かうための行動』に渡しちゃってるから♡ 今の私はもう、孕むことしか考えられない排卵雌♡ 人の言葉は理解できないの♡♡♡」 「排卵……!? それはマズいですよっ! 僕、責任なんて――」 「は? 何もわかってないのね♡ 独身女は金が有り余ってんのよ♡ 勝手に孕んで勝手にガキをポコポコ産めちゃうの♡ はっは~油断したわね♡ 結婚しないと子供なんてできないとか思ってたの? ガキぃ~♡♡ でもそういう若くて経験不足なところ、嫌いじゃないわ♡ とりあえずピチピチの子種もらうわね♡♡♡」 「待って……待ってぇ……やだぁっ……!♡♡」    おまんこをくちゃくちゃと指で掻き回し、愛液で川上の肌を台無しにしながら、膣をペニスに近づけてくる♡♡♡   川上は、まだ大学生の身分でありながら、父親になることへの漠然とした恐怖を抱き、必死で首を横に振り、交尾を拒否している♡♡♡  その態度が――白鳥をさらにイラつかせた♡♡♡ 「じゃあもういいわ……♡♡♡ 君の頭も、交尾脳にしてあげる♡♡♡ ちんぽの前に、顔面を孕み穴でぐちゃぐちゃにしてあげるわよっ!!♡♡ 雌をバカにしたことを後悔しなさいっ!!!♡♡」 「バカになんてしてなっ――おんふっ゛♡♡♡」    ぶちゃあぁああぁ……♡♡♡ 鳥の糞でも落ちたのかと思うくらいの、汚い音を響かせながら、おまんこを川上の顔面に着地させる白鳥♡♡♡  むわぁ~~つんつんつんっ♡♡♡ 鼻の奥に突き刺さる、やや酸味の強い、蒸れた雌の香り♡♡♡  膣肉はプニプニで柔らかく、鼻を即座に捉えて包み込んだため、抵抗力が削がれてしまうのだ……♡♡♡ 「んぶっ゛♡♡ ぶふっ゛♡♡ ふごっ゛♡♡」 「愛液で溺れなさい♡ おらおらおらっ♡♡ ふんっ♡♡ ふんっ♪♡♡ くらえ~~一回も赤ちゃん産んでない新品穴のフェロモンっ♡♡♡ 子宮内分泌液の香り♡ ここに子種ぶち込んで、自分の子孫を増やしてもらいたくなるでしょう?♡♡ 雄なんて勝てっこないのよ♡♡♡ むちゃくちゃ強烈な作用なんだから♡ 私が陰茎の匂いを嗅いで、脳がバグったのと同じように――川上くんも、この激くっさいお下劣ドスケベ淫乱まんこの匂いを嗅いで、完璧な雄脳に生まれ変わるのっ♡♡ おら嗅げよガキっ♡♡ 十歳以上年上の女のむさ苦しい高湿度むわむわ膣穴の匂いを嗅げっ!!♡♡♡」  ぐりっ♡♡ ぐりぃっ♡♡♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぅぅう♡♡  川上の顔面で、マン擦りオナニー♡♡ 捗る♡♡ どばばばっ♡♡ 愛液が大量分泌♡ 顔全体が、雌の蒸れたドロドロフェロモンの蜜でいっぱいになってしまう……♡♡♡  こうなるともう、まともに呼吸をすることさえ難しく、許されるのは……白鳥の繁殖欲バキバキフェロモンを吸うことだけ♡♡ 「ふがっ゛♡♡ おふっ゛♡♡ 溺れっ゛りゅっ♡♡♡ おおぉぉ゛!!♡♡」 「川上くぅ~ん♡ おほっ♡♡ おんっ゛♡♡♡ 雄顔やべっ♡♡♡ まんこズってオナニーすんのむちゃくちゃ気持ち良いんだけどっ!? こんなにまんこにキくなら義務教育で全校生徒に教えろやっ♡♡ おほほほっ♡♡♡ 今日まで一人で虚しくセルフまんこごしごししてきたのがバカみたいじゃないっ!♡♡ クソがぁああ雄ぅっ♡♡♡ この可愛らしい顔の造形も、私のオナグッズになるためでしょうっ!? そうだと言えっ! 私に赤子を孕ませると言ええぇええぇっ!!♡♡」    ずりっ♡♡♡ ずりっ♡♡♡ ずりぃいぃぃ♡♡♡  ぶよっぶよの生膣肉が、顔面を犯し包む♡♡♡   さすがにもう、酸素不足で、気絶してしまいそうだ♡♡  川上は、辛さのあまり――とうとう、心が折れてしまった♡ 「わがりましだあぁぁ゛っっ゛!!♡♡ 作るっ゛おっ゛♡ 子供っ゛……作りますからぁっ゛♡ あぶっ゛♡ もう許してぇえっ゛!!♡♡♡」  喋る度に、愛液が喉奥にドバドバ入ってきて、苦しかったが、なんとか言い切ることができた……!  欲しかったセリフを、見事川上から吐き出させることに成功した白鳥は……満足顔で、おまんこを離してやる。  しかし――顔面から離脱したおまんこが、そのまま向かったのは……もちろん、バキバキに張り詰めたおちんぽだ♡♡♡♡ 「ふひっ♡ やぁ~っと素直になったかぁ♡ そうよねぇ? 目の前にこんな乳房のデカいエロ女がいたら、赤ちゃん産んでもらいたくなるのが普通♡ 骨盤だってデカいのよ?♡ 同時に五人でも六人でも膣穴から放り出せちゃう♡ 動物染みた面積ひろびろゆったり腰♡ 男の繁殖欲求をくすぐる、エロ尻ぃ……♡ 今からこれで、ガッツリ雄肉棒を誘惑して、君のちんぽと子宮口をドッキング♡ 子種を根こそぎ搾り取ってあげる♡ 妥協は許さないわよ? もう三十年と少し、空っぽのままの子宮……そろそろ限界だもの♡ 君に似た可愛い赤ちゃんを産ませてもらうわ♡ なんて話しているうちに……おまんこ到着♡ ペニソーセージの先端に――うほっ゛♡ 密着ぅううぅ……!♡♡♡」  ずにゅにゅにゅぬぅっ♡♡ きゅぅ~~っ♡♡♡  まだ、亀頭の先っぽが入っただけなのに、膣が強烈に締め上げてくる♡♡  柔らかい、ぶよぶよのおまんこ肉は、先ほど顔面で堪能済みだ♡  この艶めかしい生の膣ヒダが、ちんぽ全体に絡みついたら、どれほど気持ち良くなってしまうのかは、容易に想像することができる♡♡  ――嫌だ……♡ 絶対お父さんにされてしまう……!♡♡  川上は絶望していたが、脳みそは大喜び♡ もう一回り陰茎を太くして、金玉もどっくんどっくん躍動しながら、新鮮で粘っこい子種汁を生産している♡♡♡ 「おっ゛♡ 腰ぃ……んぉっ♡ 落とすぅ……♡♡ あふっ♡♡ ふぅんっ♡ おまんこにおちんちん浣腸♡ これがキくのよっ゛♡♡ おふぁっ゛♡♡♡ ふんぎぎぎぎっ゛……♡♡♡」 「うぁああぁ゛……あっつぅぅぅ゛……♡♡♡」 「ちんちんが溶けちゃいそうでしょ♡ おほっ♡ やべっ♡ まんこのヒダも大歓迎♡ おちんちんをふんわり捕まえ込んで、赤ちゃんの種をびゅるびゅる仕込んでもらうまで、ぜ~ったいに話さないイジワル膣穴と化しているわ♡ むふっ゛……ぐぉおぉ゛♡ もう七割くらい来たわね♡ これはなかなか……んぉやっべっ♡ まんこの美声出ちゃう♡ ぶりっ♡ って♡ 膣穴の空気抜けるスケベオペラボイス♡ ぶほっ♡ ずちゅちゅちゅぅう~~んぉら根元まで――おほっ゛♡ ふ~~~~~っ゛♡♡♡」  がっぽりと咥え込んだペニスに、きゅむきゅむ♡ まんこ肉を絡ませる♡   忘れていたと言わんばかりに、ブラジャーを外して……ぶるんっ!♡  デカ乳肉をお披露目した♡   そのまま、体を曲げて、川上の顔面に垂らしてくる……♡♡♡ 「んぉっ゛ほぉお゛♡♡♡ ちんぽやべっ♡ おっぱいで雄顔面に蓋しないと♡ 乳輪はあんまり自信が無いから、こうすれば見えないわよね♡ おふんっ♡ おらおらおっぱいでっ……んふぅう♡ 子宮口が降りてくるまで待ちなさいっ♡ 私の赤ちゃん子種溜め込み袋は、ちょっぴりシャイなのよっ♡ わかる? 川上くんが私を女にするの♡ 交尾の責任者♡ んほぉおぉ゛……♡♡♡」 「んっ゛♡♡ んうぐぅっ゛♡♡♡」 「ほれほれほれぇっ♡♡♡ しっとりぽよぽよおっぱいっ♡ 顔いっぱいに馴染ませてあげるわ♡ こっちの方が、陰茎にグっとくるでしょ♡ ちんぽが交尾を意識すればするほど、亀頭の先っちょから、甘い誘惑フェロモンが出て、子宮口の降下を促進するのよっ♡ ほっ♡ ほっ♡ しっかりおっぱいの匂いを嗅ぎなさい♡ さっき嗅いだから上手にできるわよねぇ?♡♡♡」  広めの乳輪と、ぶよっ♡ っと太ったブサイクな乳首♡ 見た目は終わっているが、視界を塞がれれば、弾力は抜群♡ 顔をふにふにとマッサージされて、意識がちんぽに集中する♡♡♡  ぽよんっ♡♡ ぽふんっ♡ おっぱいの手厚い施しを受けながら、膣壁きゅむきゅむ♡♡♡ 段々と、ちんこの先端当たりの膣内空気が、熱くなってくる……♡♡  子宮口が、もうすぐそこまで来ている証だ♡♡♡  こうなってしまえばもう――生ハメ赤ちゃん作り交尾の始まりである♡♡♡ 「はい……♡ 準備完了だわ♡ 川上くんの赤ちゃんを授かるための、ウルトラガチハメズコバコ交尾♡ 子作りの途中で、また拒絶するなんていう茶々をいれられたくないから、顔面は私の独身チクオナ原因垂れ乳おっぱいで塞いだまま、腰を打ち付けるわね♡」 「ふむぐっ゛♡♡♡ ぐぅう゛♡♡♡」 「あらどうしたの? もしかして、おっぱいを顔に垂らしたままの腰振りじゃ、姿勢が前傾気味になるから、ちゃんと真上から腰を振れなくて、赤ちゃんが上手く作れないんじゃないかって心配しているのかしら♡ ふふっ、心配いらないわよ♡ そのための子宮口下ろしじゃない♡ ちょっとカクカクヘコへコするだけで、十分膣奥に当てることができるわ♡ まぁ――百聞は一ズコにしかず♡ よねっ♡ 動かしてあげるわ……んほおぉ゛!♡♡♡」    どんっ♡♡♡ ぶっちゅぅ~~っ♡♡♡  白鳥の言った通り♡ 少し腰を動かしただけで、子宮口と鈴口が、思いっきりキスをしてしまった♡♡♡ 「ん゛~~~っ゛!?♡♡♡」 「うほほっ♡♡♡ びっくりしてるわね♡ 一瞬で繁殖メーターがバキバキになって、交尾欲が増したでしょう?♡ 金玉の毛さえ逆立つほど、射精への真っすぐな期待が膨らんで……すぐに子種がドバドバ溢れちゃうのよ♡ おほっ゛♡ もう一回っ♡ それぇっ!♡♡」 「ぅ゛~~っ゛!♡♡♡」  どっちゅぅぅうぅ♡♡♡ ぶちゅぶちゅぶちゅっ♡♡♡  まんこは宿主に似る――という言葉があるが、白鳥の獰猛な雌欲と同じく、子宮口もガブガブと亀頭を咥え込もうとし、ひたすら吸い付いてくる♡  まるで別の生き物みたいにうねる、細かい膣ヒダのもしょもしょ刺激と合わさり、金玉がグイグイ上がってしまう♡♡♡ 「あらぁ♡ んほっ♡ 本当にもうでちゃうのねっ♡♡ んほほほっ♡♡ いいわよ出しなさい♡ 子種ばら撒きなさい♡♡♡ おらおらおら急かしてやるわっ♡♡ ほいっ♡ おっ゛♡♡」    どっちゅっ♡♡♡ どちゅっ♡♡♡ 膣奥を何度もペニスにぶつける交尾♡   射精を急かされて、金玉がゾワゾワし始める――♡♡♡ 「んぎっ゛♡♡ ぐッ゛♡♡ ぐぅぅ゛!!♡♡♡」 「出るのねっ♡♡♡ おほっ♡♡♡ いっぱい赤ちゃんの素をちょうだい♡♡♡ 私絶対元気な子供を産むからぁっ♡♡ んほっ♡ ほぉ~うっ゛♡ 哺乳類に生まれた喜びを味合わせてちょうだいよっ♡♡ んほんほんほっ♡ 絶対孕むぅっ゛♡ こいこいこい精子来いっ♡♡ ガチで孕むぶっとい遺伝子たくさん来いっ♡ 孕ませろっ♡ 孕ませろっ♡ 赤ちゃん産ませろイけっ♡♡♡ んぉぉおおぉ゛!!!!♡♡」    びゅりっびゅりっびゅりっ♡♡♡ どぷどぷどぷっ♡♡♡ びゅっくぅぅぅうぅ~~んっ♡♡♡ 「ぐほおぁああぁどっさり来たぁ~~んっ♡♡♡ ほっ゛♡ ほっ゛!♡ これやっべぇ~♡♡♡ 腰ガクガク痙攣させながら、ヘコへコしちゃうのぉっ♡♡ おっほっ♡ あったかザーメンびゅるびゅるんごっ゛♡  ふぅうぅぅぅ゛……!♡♡ やっ゛、ヤバすぎぃっ゛♡ 子種じゃんじゃん入って来るっ♡ うほほっ♡ ふんっ♡ ふんっ゛♡♡♡ 子宮口で搾り上げるぅ……♡♡♡ もっと寄越せっ♡♡♡ 新鮮で詳細な遺伝子の情報を寄越せぇっ゛……!!♡♡」 「ふがっ゛♡♡ ふンぬっ゛……!!♡♡♡ ふぅうぅぅ゛!!!♡♡♡」  おっぱいで閉じ込められているので、射精中も、吸えるのは甘酸っぱい雌フェロモンだけ♡  だだっぴろい乳輪から、じゅわぁ……っと噴き出る蜜を、ちゅうちゅうちゅうっ♡ 強制的に吸わされながらの、陰嚢ぶるぶるびゅくびゅく……♡♡  腰が抜けるほどの快感が、付き合っても無い独身女性を孕ませてしまう罪悪感を、綺麗さっぱり流していく……♡♡♡ 「おっほっ゛……♡♡♡ ガチハメ逆レ生交尾、えっぐっ……♡♡♡ おぅっ゛♡ ふぅ~~♡♡♡ 子供を作るためにするセックスって、こんなに脳みそが幸せになるのぉ?♡ ねぇ川上くぅん♡ あなた今どんな顔してるのよ♡ 孕ませお父さん顔♡ 私に見せなさいよぉ……♡♡♡」 「ぐぇっ゛……♡♡」  デカ乳を持ち上げると、そこには……可哀想なくらい乳汗でべったべたになっている川上がいた♡♡  自分の手で、イケメン美少年を、ここまで酷い目に遭わせてしまった――強い支配欲が満たされて、白鳥の膣奥から、さらに愛液が分泌される♡♡♡ 「うっ゛♡♡」  びくびくっ♡ 射精後の敏感な亀頭に、生温かい愛液がどっさりとかかり、川上が腰を震わせてしまう♡   「はぁ……エロ♡ なにしてもエロいじゃんガキ♡ 若いっていいわよね♡ そうやって適当に雌を煽ってれば、赤ちゃん産んでもらえるんだもの♡ 今だから言うけどねぇ……! 川上くんがバイトを始めてから、うちの相談所の利益はガタ落ちなのよっ! あなたみたいなエロ雄がいたら、誰も他の男と結婚したくなるわけないでしょうがっ!♡♡ 反省しろってマジでクソガキッ!♡♡♡」 「ごめっ、ごめんなしゃぁいぃ……♡♡♡ もう許してぇっ゛……♡♡♡」 「い~~や許さん♡ 反省の意は、子種の量で示してもらうわ♡ 生中出し再開すっぞおらっ♡♡♡ 腰へこいきま~す♡♡♡ ほぁっ゛♡ おぉおお゛!!♡♡」 「やっ゛♡♡ 無理っ゛!♡♡ おっ゛!!? 連続はむっ゛――ぶふぅ♡♡♡」 「うるせ~~♡♡♡ 交尾中に私語を挟むヤツはおっぱいで潰す♡ あ~こんなとき長胸垂れ乳おばさんで良かったと心から思うわ♡ この日のために乳房に無駄な贅肉を溜め込んできたのね♡♡♡ おほっ゛♡ う゛~っ♡ ガキっ゛♡ んほっ゛♡ 潰すっ゛♡ うほうほっ♡ 乳肉プレスでっ♡ ふんぎっ゛♡ ぶっ潰すっ゛!!♡ うぉおお゛!!♡♡♡」  ぽよんっ♡♡ ぽふぅうぅっ♡♡♡ どちゅどちゅどちゅっ♡♡♡  短い間隔の腰ヘコで、亀頭がジャブジャブと子宮口に突入してしまう♡♡  握力の強い指輪っかで、何度もカリ首を抉られているみたいだ♡♡  さらに、どんどん濃ゆくなるおっぱいの汗の匂い♡♡ 体中の汗腺を総動員したんじゃないかと思うくらい、べったべたの乳汗に包まれて、また抵抗できなくなってしまう♡♡♡ 「おらおら出すのよっ♡♡♡ ふんふんっ♡♡♡ 子種っ♡♡♡ もっといっぱい子種ぇええぇうほぉおぉお♡♡♡ 卵子が溺れるくらい出しなさい♡♡♡ 余るくらいで良いのよ精子は♡♡♡ うほんっ♡♡ ふぅ゛~~♡♡♡ んぉらっ! 孕ませいっ!!♡♡ ふんふんふんっ゛!♡♡ ふぉお゛~~んっ゛!♡♡」  どぴゅぶっ゛♡♡ びゅっ゛♡♡♡ びゅ~~~♡♡♡  怒りと繁殖欲に任せて、膣穴でペニスを搾り倒す白鳥……♡♡♡  これまで我慢してきた、子供をこさえるためのセックスの快感に溺れ、川上の意志などお構いなしに、ひたすら腰をふる♡ おっぱいを垂らす♡♡♡  雌肉の過剰摂取により、脳みそがとろっとろにふやけてしまった川上は、もはや子種棒だ……♡♡♡  長い長いセックス♡ 日付が変わり、丑三つ時を越え――外が明るくなっても、まだ肉のぶつかる乾いた音が響き続ける♡   「……あれっ?」  ようやく、白鳥が正気を取り戻したころには――普段起きる時間になっていた。 「あっぶな……遅刻するところだったじゃない。ふぅ……。……んぅ?」  おっぱいの下敷きになっていた、金玉干からび雄の様子を確認すると……白目で気絶していた。  これだけ搾り取れば、間違いなく自分は妊娠しているだろう。  母親の自覚と共に――この雄と、今離れるのは惜しい気がした。    白鳥は、手を伸ばし、スマホを取った。   連絡したのは――社長である。 「あっ、もしもし。すいません……少し体調が悪くて、今日は……。――。……えぇすいません。失礼します」  ズル休み……ならぬ、着床休み♡  今日の川上は、シフト的に、オフである♡♡♡ 「川上くんごめんね……♡ 気絶してるところ悪いけれど、子宮口に蓋をしてもらえるかしら――♡♡♡」  交尾体力無限の白鳥による、第二ラウンドが始まったのだった――。

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