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優秀な遺伝子の入った金玉袋をぶら下げている貴族の息〇が『種人間』として搾られまくる話【豹変メイドのおっぱい逆レ〇プ編】

「うっ……出る出る……。……ふぅ……!」  ぶるっ……と腰を震わせながら、ティッシュに向かって、精液を放出する少年……。  グランバルブ家の令息――セイジは、その日六回目のオナニーを終えると、小さく息を吐いた。 「……全く収まらないな」  三連続射精オナニーの後も、未だに萎えない、立派な勃起ペニスを見て、セイジはため息をついた。  精通を迎えたのは、つい二ヵ月ほど前のこと。  とある筋から、オナニーという発散方法を学び、覚えてからは……。ほぼ毎日のように、五回以上の射精を行っている。    あんなに小さくて、皮被り状態の、可愛らしかったおちんちんは――もはや、グロチンポになってしまっている。  勃起時のサイズはニ十センチを超え、円周も太く、エロ漫画に出てくるオークのようにバキバキだ。  そのくせ、身長は全く伸びないし、たまに女子と勘違いされてしまうほどの、中性的な容姿のままである。 「陰茎だけではなく……体全体が、雄らしくなってほしいものだな……」  嘆きながらも、そろそろ眠ろうか……と、目を閉じる。  ……眠れない。  ムラムラするのだ。 「勘弁してくれないか……。もう、六回も出しただろう……?」  呆れたように呟くが、その手はもう、ペニスを握っていた。 「おっ゛……ふっ♡ ふぅ♡♡♡ ……ふぅ~♡」  しこ……しこ♡ ズル剥け勃起ちんぽを、擦る擦る……♡  勝手に腰がヘコついてしまい、これまた大きな金玉が、ぶるんっ♡ ぶるんっ♡ おっぱいのように揺れるのだ♡ 「そろそろだなっ……♡ あふっ♡ ふんっ♡」  精液の回転率が非常に良いため、セイジは早漏だ。  竿を扱き始めてから、一分も経たない間に、射精をすることができる♡  ティッシュを重ねて、静かに置くと、手の速度を速めた。 「あっ゛♡ イっくっ……♡♡♡ ……んふぅうぅぅ~っ゛♡♡♡」  どぴゅっ♡♡ ぶびっ♡♡♡ ぶりゅりゅりゅっ♡  びゅ~っ♡ びゅ~っ♡ ぶびゅびゅっ♡ びゅ~っ♡  びゅ~~~っ♡ びゅっびゅっ♡ びゅりっ♡ びゅりっ♡ どぷどぷぅ♡ 「おっ♡ ほぉっ♡♡♡ ふんっ……ふんっ゛♡ ……ふぅ♡ ……はぁ~♡」  グラタンみたいに、濃厚でクリーミーな精液が、うんざりするほど出てしまった。  凄まじく雄臭い香りに呆れつつも、ティッシュを包み、持ち上げる。    ずしっ……♡ 硬貨数枚分にも相当する重さに、思わずセイジは笑ってしまった。 「これでは、まるで種馬じゃないか……ははっ……」    もう、笑うしかないのだ。  射精を終えると、金玉の鼓動が早くなり、精液を作っているのがわかってしまう。  一日最低五回。平均十一回。最高二十五回……。  覚えたての性欲は、こんなにもエゲつないものなのだろうか……と、悩むばかりである。  今日はあと、何回射精しなければならないのか。  はぁ……とため息をついたところ、ドアがノックされた。 「入ってくれ」 「失礼します」  深々とお辞儀をしたのは、この屋敷で働く、メイドのイルーザだ。  身長170センチ越えの彼女は、黒髪ロングヘア―で色白。メイドとして働くのはもったいないほどの、優れた容姿である。  その上――乳房がデカい。  Kカップ寄りのJカップで、もう少しウェストを駄々草にすれば、ボリュームを盛ることも可能という、素晴らしいポテンシャルも持ち合わせているのだ。    精通を迎える前は、心優しい、包容力のある女性……として見ていた。  しかし……今となってはもう、おっぱいの女である♡  ぶるん♡ ぶるるんっ♡ メイド服のサイズが合っていないのか、強調されたデカ乳と、丸見えになってしまっている谷間が、セクシーすぎるのだ♡  もはや、乳としか目が遭わない♡ こんなエロ女が屋敷で働いているせいで、オナニーの回数が増えるんだ! と、ブチギレたいくらいである!  今日のオカズの内、半分程度は、イルーザだった。  そんなエロ乳雌が、ぼよんぼよんとおっぱいを揺らし、ベッドに座っているセイジの隣へ腰かける。   「坊ちゃま。眠れないのですか? 私でよろしければ、入眠を促すようなマッサージを行いましょう」 「や……大丈夫だ。心配をかけてすまない。もう眠るところだよ」 「そうですか……。では、せめて、お背中だけでも、撫でさせてください」 「あ……」  さわ……さわ……♡  優しい手つき……心が落ち着く――。  ――いや、落ち着くはずがない。  デカ乳女が、もよよぉんっ♡ っとおっぱいを押し当てながら、密着しつつ、背中を撫でてくるのだから!  イルーザからは、甘ったるい、生クリームたっぷりのケーキのような匂いがする♡  雌フェロモンを吸引しながら、ぷるっぷる乳脂肪の温もりを感じるだけで、射精してしまいそうだ♡♡♡ 「もっ、もう大丈夫だ……! ありがとう……!」 「そんな……。……イルーザのことが、嫌いですか?」 「えっ! どっ、どうしてそうなるんだ?」 「最近の坊ちゃまは、少し他所他所しいです……」 「いやっ……。……なんというかっ、えっと。僕もそろそろ、人に甘えてばかりではいけないと思ってだな……。ちゃんと、立派な男になって――あふっ?」  突如として、視界がまっくらになった。  ――むにゅむにゅむにゅっ♡  顔全体が、柔らかいモノに包まれている。  呼吸をすると――。    ――むわむわむわむんわぁ~~~っ♡♡♡ 「っ゛!!!?」  濃い蒸れた甘さたっぷりの酸素が、肺を直撃♡♡♡  陰茎がバキバキに勃起し、我慢汁が溢れ出す♡  一体、何が起きたんだ……!?  トンカチで頭を殴られたような衝撃を受けたセイジは……少しして、ようやく状況を理解した。  イルーザに、抱き締められているのだ……。  そのせいで、剥き出しの谷間に顔面が埋まり、吸う酸素が全部乳汗まみれになっているのである♡  ホカホカのあったかおっぱい♡ 顔がみるみるうちに乳肉で覆われて、体が弛緩する♡  脳みそがクラクラするほどの、甘い香り♡ おっぱいから出る、特殊なフェロモン♡ イルーザの体臭は、ただでさえ甘いのに……♡ 濃厚さも増した極悪邪道高カロリー胃もたれ間違いなし臭を嗅がされてしまう♡ 「んむっ゛♡ んっ゛♡ ん゛~~っ゛♡♡♡」 「坊ちゃま……! イルーザはまだ、坊ちゃまの元を離れたくありません……! 甘えてばかりでいいのです! 坊ちゃまはいつまでも、赤子のように、本能の赴くままに生きてくださいませ……!」 「んぅっ゛! んっ゛!!! むっ゛!!!」  このままでは、本当に射精してしまう……! という危機を迎えていたが、ようやくイルーザが離してくれた。  乳汗で、ベッタベタになった顔面♡ おっぱいフェロモンの残り香で、肺がトロけてしまいそうだ♡ 「はぁ……♡ はぁ……♡ イルーザ……わかったから……♡ いきなり抱き締めるのは、やめてくれないか……♡」 「もっ、申し訳ございませんっ♡ イルーザ、あまりにも坊ちゃまが愛おしくて……♡ 我が子のように、いつまでも密着していたく……」 「ありがとう……。イルーザの気持ちは、ちゃんと伝わっているから……」 「本当ですか……? イルーザは心配です……」 「くっ……♡」  じぃ~っ……と目を見つめられながら、手をニギニギされると、ムラムラが急上昇して、襲い掛かってしまいそうになる。  あの肉厚のぷるぷるな乳房の中に、陰茎をブチ込んで、腰を振ったら――どれほど気持ち良いだろう♡    イルーザが去った後、セイジは、パイズリ妄想オナニーで、五回射精した。    一方、イルーザは――。 「ふふっ……♡ そろそろ頃合いでしょうか……♡ ――セイジ・グランバルブの生ちんぽ♡ 出荷のお知らせ~……♡」  何やら奇妙なことを、自室で呟いていたのだった――。  ◇ 「んぉっ゛♡ ……射精するっ゛♡ ふっ゛♡ ふんっ゛……!♡♡♡」  どぴゅどぴゅびゅるびゅるびゅ~~っ♡♡♡  セイジ……本日十七回目の射精♡  いくらなんでもおかしい♡ 毎日毎日こんなにも射精しているのに、どうして性欲は増すばかりなのだろうか♡   「……父上も、同じ苦しみを味わったのだろうか」  ペニスに付着した精液を拭きながら、セイジは想う。  遠く離れた土地で暮らす、父のことを――。   もし身近にいたならば、この異常性欲について、尋ねたいところだったが……生憎、戻ってくる予定は無い。    ペニスを拭いていると、射精直後の敏感陰茎が震え、陰嚢が疼き、また射精したくなってくる♡  再びペニスを握ろうか――としたところで、ドアがノックされた。    やはり、入ってきたのは……イルーザだった。  この女、ほぼ毎日のように、セイジの部屋を訪れてきやがる。  その度に、ちんぽを慌ててしまわないといけないことに、セイジはイライラしていた。 「なっ、なんだ……イルーザ。そう毎日来なくたっていいだろう……。僕も、もう子供じゃないんだ……」 「坊ちゃま……そんな悲しいことを言わないでください……」  すぐに隣にやってきて……豊満な乳房を押し付けながら、甘ったるい匂いを嗅がせてくる♡  このエロ雌……! 絶対後でオカズにして、はちゃめちゃな妄想で抜いてやるからな……! と、セイジの陰茎はバキバキに硬直し、怒り狂っていた♡  そんなセイジを――イルーザが、抱き締めた。 「イルーザ……!? いきなりなにをっ……♡ ……くぅっ♡♡♡」  すりすりすりぃ♡ もにゅぅっ♡ ぷるぷるるぅ~んっ♡  贅沢に押し付けられる乳房♡ スベスベの乳肌♡  横から抱き締められて、顔面の左半分が、乳肉の蒸れ谷間に埋まってしまう♡ 「うぉっ、ほぉっ……♡ イルーザっ、離せっ……♡♡♡ ハグは、ちょっと……♡♡♡ 子供扱いするなぁっ……!♡」 「……ふふっ。ふふふふっ……」 「……イルーザ?」 「あっはっはっはっはっ! あぁ~おかしいっ! 坊ちゃま――いえ。セイジ・グランバルブ♡ グランバルブ家の新たな『種人間』♡ 迸る性欲に抗えず、毎日のように陰茎を磨き上げ、貴重な種を無駄打ちし続ける、バカ雄……♡ 愛おしいですわ♡ ふふっ♡ むぎゅ~~っ♡♡」 「えっ゛♡♡♡ ぶぅっ゛♡♡♡♡」  頭部を抱き抱えられることで、さらに顔面が沈み込み、乳肉の中に閉じ込められてしまう!♡♡  ぷわわぁ~~んもくもくもく♡ むれむれぷぅ~んっ♡  酷く汗ばんだおっぱいの谷間♡♡♡ セイジの体がピクピクと震える♡♡♡ 「おぇっ♡ けほっ♡♡♡ 出せっ♡ おいっ゛♡♡♡ こんなことっ゛――おほっ♡♡♡ うへえぇえええぇ゛!!!♡♡♡」 「は~い♡ 坊ちゃまの雄声♡ 頂いちゃいました~♡ やっぱいいなコレ♡ おほっ♡ 私も雌の淫乱レスポンス声が出ちゃいました♡ うほほっ♡ ほげ~♡ あは~んヤバイゲロ出そう♡ 坊ちゃまが可愛すぎて胃液が漏れる♡ でも我慢♡ 女の子の匂いを保つために我慢我慢♡ うぃ~~可愛いなぁ雄ぅ♡ おっぱいで捻り潰してやろうか!? おいガキ! 絶対許さねぇこんなエロ態度で煽りやがって♡ 子種のバカっ♡ あ~~~ほ♡♡♡ 陰茎腐れ♡ バカチンがっ゛!!!♡♡♡」 「ぶへっ゛♡♡♡ ぼおぉおお゛♡♡♡♡」  もはや喋れないほどに、乳肉で顔面をプレスしてくる♡   むにゅむにゅのおっぱい脂肪が、鼻の穴や口の中にまで入ってきて、呼吸できない!♡♡♡  窒息寸前まで追い込まれたセイジは――。  ――どぴゅっ♡♡♡ びゅちちちちっ♡♡♡♡ びゅっぶぅ~~っ♡♡♡♡  なんと――おっぱいの匂いと弾力だけで、フェロモンイきをかましてしまった……♡♡♡  じわぁ……♡ っと、お漏らしのように、服に大量の精液によるシミが滲む♡    イルーザは、射精が止まったのを確認してから、セイジを解放した。 「うぉ~い♡ なんですか坊ちゃま♡ このぷんぷんと香る雄の匂いは……♡ ……いつもいつも、イルーザが部屋を訪れると、くっせぇ精子の青臭い雄アロマで、もくもく煙らせてましたよねぇ?♡ アレ、気づいてないと思ってたんですか? バカだねぇ~ガチで♡ いやなんでもありません♡ 冗談です♡ えっとですね……♡ ……何から説明すればいいのかわかりませんが、ひとまず精液を頂きます♡ おっぱいがムラムラして、我慢できません♡ おらズボン脱げっ♡ ちんぽぶっこぬいてやるっ!!!!♡♡」  わけもわからないまま、セイジは脱がされて……デカマラを丸出しにさせられてしまった♡  びくんびくんっ♡ 大量おパンツ汚し射精のあとなので、酷くムワついており、雄の最悪の匂いが、ぷわわぁ~~んっ♡ と漏れ出してくる♡  イルーザは、その匂いを、すすぅ~~♡♡♡ っと吸引すると、ブチギレながらおっぱいを露出した!!!  ばちんっ! ばるるぅ~~んっ!!!! 「んぉらぁっ!!! 乳房出てこいっ! もう許さん!♡ こんな匂い嗅がせたらダメですよぉ坊ちゃまぁ♡ 私、『排卵期』のエロ雌ですよ?♡ おっぱいでも孕めちゃうくらいムラついてるのにさぁ……♡ なんなんお前♡ マジでブチ犯すからね?♡ わかりましたか坊ちゃま♡ ふふんっ♡ こんなちんぽなんてねぇ……♡ おっぱいの圧力だけで、射精させちゃえるんですよぉ……♡♡♡」 「えっ゛♡ おっ、おっ゛……♡ ……んほおぉおぉおおぉ゛……???♡♡♡」  たぷたぷっ――にゅっ、ぷんっ……♡♡♡♡  Jカップのおっぱいが――セイジのおちんちんを、上から押し潰した……!  セイジは、まぁるい乳輪も、上を向いたやる気まんまんの乳首も見ることなく、すでに目にしたおっぱいは、肌色面積部分のみ♡ そして極悪巨大おっぱいが、むんにゅるうぅ♡♡ っと潰れ、自分のペニスをぺしゃんこにしてしまっている、地獄のような光景が眼前に広がっている♡♡♡ 「あっ゛♡ えっ゛!?♡ 僕のちんちんはどこだっ!? おいイルーザッ!♡ 僕のちんちんをどこに隠したんだっ!♡♡♡」 「はぁ~?♡ あるじゃないですかここにっ♡ おらっ゛♡」 「ぶっ゛!♡♡♡」    むにゅうぅぅうとろとろとろぉ~~んっ♡♡♡  さらに乳圧をかけられて、快感の雷が落ち、ちんぽの在処をわからされる♡  勃起ちんぽをも覆い隠してしまう、Jカップの長乳……♡♡♡ 性器の大怪獣バトルだ!   「あうぁあああぁ゛……~♡♡♡ きっ、気が付かなかったっ゜♡ あふっ゛♡ ぬぉおぉおぉお゛♡ やばいそれっ゛♡ おっほっ♡ ちんちんが溶けてなくなる♡ おっぱいぃ……柔らかくてぇ……しっとりホカホカでぇっ!♡♡♡ おちんちんがなくなっちゃったかと思ったじゃないかっ! イルーザのバカッ!♡」 「おい♡ てめぇ今バカって言ったか? ぷっち~ん♡ イルーザキレちゃいました♡ おっぱいプレスでゆっくりじわじわ射精させてあげるつもりでしたけど――挟みます♡ 容赦しません♡ シンプルに激しいパイズリでちんこ破壊する♡ 覚悟しろよ? 種人間♡ 泣いても許さねぇぞ?♡」 「えっあっ、あっ! 僕のちんちんがっ゛! 出てきっ――あれっ? また隠れっ、ほっ、ほおっ゛?♡♡ おっ゛――うぉおぉお゛!!!!♡♡♡」  ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ゛♡♡♡ ぱちぱちもにゅぅ~~どかんっ!!!♡♡  セイジの腰を破壊するほどの、激しい勢いで打ち付けられるバケモノ乳房♡  どかんどかんぱちゅんっ♡ ぱっちゅぅ~んっ♡♡♡♡ ぱんぱんずこっ♡ どかぽこぱっちゅ~んっ♡  ギャグ漫画のような間抜けな効果音を轟かせながら、しっかり乳肉にサンドイッチされたペニスが扱かれる♡    ちんちんがデカいせいで、神経が密に詰まっており、早漏気味のセイジは――早くも限界を迎えた♡ 「イくイくっ♡ おっ゛!♡♡♡ 出るっ゛! やだやだっ! こんなおっぱいなんかにっ……ぐふっ゛!♡ 即負け射精なんてイヤだぁっ゛!♡♡ 離せっ! もぉおおぉ乳肉しつこいっ! 出て行けイルーザッ゛♡ 僕の部屋からっ゛♡ おほぉっ゛♡♡♡」 「無茶言うなよ~カス~♡ おらっ♡ 大人しくちんぽ汁出せっ♡ パイコキピストンで精子負け散らかしをしろっ!♡ イけっ♡ ふんっ♡ イけイけイけっ♡ ふんっ゛――おらぁっ゛!!!♡♡♡」  ばちんっ!! トドメのピストンをかまされて――どぴゅうぅ~~っ♡♡♡  びゅるっ♡ びゅるびゅるっ♡ どぷどぷどぷっ♡♡♡ 「うぉいなんだこれおっほっ♡ おっぱいの表面にっ♡ ふんふんふんっ♪♡ チーズフォンデュの機械みてぇにさっ!♡ うほっ♡ 美味しそうな雄汁クリームチーズ垂らしやがってくそっ♡♡♡ ふんっ……コキ搾るっ♡ おら休んでんじゃねぇっ!♡ もっとどぴゅどぴゅ出しやがれタコッ!♡ 坊ちゃまっ♡ もっとイくイくしましょう♡ イくイくぴゅっぴゅ♡ パイ圧むぎゅ~♡ イルーザのおっぱいを♡ 坊ちゃまのアツアツ生ボケ精子でっ♡ べたべた♡ とろろぉんっ♡ 汚しまくれやガキ……♡♡♡ おらおらっ♡ しこしこっ♡ どぷっ♡ そうそう上手♡ おちんちんのあんよがじょ~ずっ♡ どぴゅどぴゅ~♡ ほぉ~らもっとですよ♡ もっともっとおらイけっ……イき狂えっ♡ おっぱいマゾッ……♡♡♡」 「がふっ゛♡♡ フごっ゛♡♡♡♡ ぼおぉぉお゛……♡♡♡♡」  どぴゅどぴゅどぴゅっ……たぽんっ♡  乳肉で、搾り上げるように、にゅくくくっ……っとおっぱいパイコキマシーンを上げると――勃起したままのペニスが、抜け落ちた。  イルーザは、ふひひひぃ♡ と悪魔のような笑みを浮かべながら、おっぱいをガバンッ♡ と淫らに開き、乳内射精された精液を見せつけてくる……♡ 「坊ちゃま……ご覧ください♡ 坊ちゃまの、貴重なタンパク質♡ DNAの螺旋構造が、イルーザの化物巨大おっぱいおまんこの中に……こんなにも大量に『無駄打ち』されてしまいました♡ 今……どんな気持ちですか? 自慢のフル勃起ペニスを、柔らかくて弱そうな、豆腐みてぇな雑魚乳房に潰されて、あっさり負けっ子お漏らしして――♡♡♡ うひっ♡ うひひひひっ♡ ざぁ~~~こっ!♡ おっぱい即負けおしっこ男~♡ や~いやぁ~い♡ 悔しかったら、レイプしてみろ~♪ まぁ腰が抜けて動けないと思いますけどね~♪ イルーザのパイズリをまともにくらって、無事で済んだ雄とか、見たことありませんので♡」 「うぅぅうぅ゛……! くっそぉぉおぉ゛……!♡♡♡」  貴族の息子である自分が、メイドのちょっとしたパイズリで、こんなにも完全敗北させられるなんて……!  悔しいのに……頭がバカになるほど気持ち良かった♡ 最悪の気分だ♡  おっぱいの谷間が、ホカホカの蒸気を放っているのは、自分の精液だろうか、それとも蒸れた乳汗だろうか……♡ なんにせよエロい♡ また陰茎がムズムズ来る♡ 今すぐおっぱいにちんちんをぶっ差してイきまくりたい♡    あぁダメだ♡ そんなことを考えちゃダメだっ♡ イルーザというメイドが、主人である自分に辱めを与えたことを、叱らないといけないのに……♡♡♡  負けた気持ち良さと悔しさで、頭の中がしっちゃかめっちゃかになっていると――ドアが開いた。  入ってきたのは――。 「かっ……母様……!?」  グランバルブ家の婦人――キリシア・グランバルブだ。  金色の長い髪は、左右の先端がロールのようになっており、気品を感じさせる。  背が高く、オーラも半端ではない、いかにも金持ちそうな大人の女性……で、あるにも関わらず、こいつもおっぱいがクソみたいにデカい。 「……!」  セイジは、自分の母親のおっぱいを『クソみたいにデカい』などと思ってしまったことを、即座に反省した♡  自分を産んだ母だぞ……!? 失礼すぎるだろ……!  たぷんたぷんたぷんっ……♡ そんなセイジを嘲笑うかのように、おっぱいをばるんばるん揺らしながら、キリシアが近づいてくる。  そうだ……! 今すぐキリシアに、イルーザの暴挙について報告せねば! 「母様っ♡ キリシアが――」 「良かったわね。セイジ……。イルーザに、早速遊んでもらったの?」 「え――。かっ、母様っ、何を……?」 「順を追って説明するわ。でも……ただ淡々と話していてもつまらないから――イルーザ。ちょっとパイズリしてあげてちょうだい。射精音と、乳房の弾む音をBGMに、『グランバルブ家の真の姿』について教えてあげるわ♡」 「かしこまりました♡ 奥様……♡ ……ふふっ♡ おいガキ♡ もっかいちんぽ壊してやっからさ♡ 覚悟しろよな~♡」 「イルーザッ! そのような言葉遣いぉぅっ゛――おっほぉおぉお゛~~っ♡♡♡」  ぱんぱんぱんぱんぱんっ!!! ぱこぱこぱっちゅんっ!!♡♡♡  おっぱいの上下運動が始まる♡   間に挟まれているペニスは、蒸れ蒸れ乳汗ローションでシゴかれて、射精のボルテージをグイグイ上昇させられるのだっ♡♡♡ 「グランバルブ家の人間は、優秀な遺伝子を持っているの。生まれた男は『種人間』として。女は『孕み袋』として、精通や初潮を迎えると、間もなく『出荷』されるわ。後世に優れた人間を残すためにね♡」 「あぅっ゛♡♡♡ ぼっ゛♡♡♡♡ おおぉおぉ゛♡♡♡」 「じゃんじゃんイけよ~? 雄ぅ~♡ 前の射精を追い越す勢いで出せ~~?♡」  どぴゅりどぴゅりどぷどぷどぷっ♡♡♡ どっぴゅぅ~んっ♡♡  ぱんぱんぱちゅんっ! ばごんっ!! 「セイジ♡ 今日があなたの出荷日だったのよ♡ イルーザだけではなく、『出会った女性全て』に『好き放題逆レされて種を提供する』義務が、あなたの人生には生じることになるわ♡」 「何っ゛♡♡♡ ですかっ゛♡♡ そっ゛――うほぉおおぉお゜!?♡♡♡」 「ピストン止めて、パイ圧ぎゅ~~♡♡ おっぱいハグ♡ これヤバいですよね♡ うほほっ♡♡♡ 残り僅かなマヨネーズを搾り出す時みたいに、精液がびゅ~♡ って出ます♡ 男にとっては一番辛い射精感です♡ でもイけ~~♡♡ 尿道焼けろ~♡ びゅっびゅ~~~♡♡」  どぷっ♡♡♡ ぶびゅうぶびゅうっ♡♡♡ ぶりぶりぶりぃ♡♡♡  ぎゅ~~っ♡ もにゅんっ♡ もにゅぅ……!♡♡♡ 「ここにいるイルーザも、本当はメイドじゃないの♡ あなたの優秀な子種を、子宮に『仕込んでもらう』ために、メイドのフリをしていた、名家の娘よ♡」 「ふごっ゛♡♡ イぐっ゛♡♡♡ うぁあぁ゛♡♡♡」 「聞いてねぇ~なぁ! 雄ッ!♡ もういいようぜぇバカイキしてろ?♡ お前の喧しい雄声もMIXしてやるよっ♡ びゅ~~~しろっ! びゅ~~~っ!♡」 「それからね♡ あなたが普段食べているものなんかも、精液の増産を助ける効果を持っているの♡ とにかくあなたは――女の人に、遺伝子を注ぎ込むためだけに生まれてきた『種人間』♡ 今日からはその自覚を持って、求められたら、ちゃんと中出しぴゅっぴゅをするのよ?♡ わかったかしら♡」 「おおぉおぉお゛!!!♡♡♡」  どっぴゅぅ~~っ♡♡♡ びゅるびっ♡♡♡ ぱんぱんぱんっ♡♡♡ 「あら♡ 射精で返事だなんて♡ うふふふっ♡ やっぱりグランバルブ家の雄は優秀ね♡ ……イルーザ。もういいわ。好きに孕みなさい♡ 私は席を外すわね♡」 「かしこまりました……♡ ……ふひっ♡」 「おっ゜……おぉ……゛♡♡♡」 「じゅるっ……♡ ……おいおいなんだよその顔♡ たまんねぇなぁおい……♡ 絶対一発でガキ孕んでやっから……覚悟しとけ……?♡ こちとら何年も卵子カピカピで待たされてんだからよぉ……!♡ 容赦しねぇからなっ゛……!♡♡♡」  イルーザが……おまんこを、むりんっ♡ っと露出した……♡♡♡

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