「んんぅ……♡ ……んっ゛? ――んっ゛!?♡」 むわむわもわあぁあぁんっ♡♡♡ 優太は、自分の顔面に、とんでもないモノが乗せられていることに気が付いて、飛び起きた! 湿った重たい布……♡ むわっむわの、かき氷のシロップのようにしつこい甘さのフェロモンが、ぶわわぁっ♡ っと溢れるブラジャー♡ 籠った雌の臭気に怯え、慌てて外そうとしたが――。 「あれ? 思ったより復活が早かったじゃん♡」 「ぐっ゛♡」 その様子に気が付いた葉子に、ベッドに抑え込まれてしまった……♡ 葉子は、優太に覆いかぶさるようにして、雌肉をたっぷりと押し当ててくる♡ 優太は気が付いた――自分も、葉子も、全裸であると♡ 剥き出しの雌肉の質感は、とろっとろでホカホカだ♡ すぐに全身が温まり、脳みそがじゅわぁ……♡ っとトロけてしまう♡ 「おぃいぃ……♡ あんま抵抗しないほうがいいわよ? 女を怒らせると怖いんだから♡ じっとしてなさい♡ わかったわね?♡」 「はっ、はいぃぃっ……♡♡♡」 ブラジャー越しでも、葉子の顔面が、すぐ目の前にあることがわかる♡ 鼻息が異常なほど荒いのだ♡ イノシシにでも襲われているような気分である♡ 「これっ、取ってくださいぃ……♡ 鼻がっ……あふっ♡」 「鼻がどうしたの?♡ 粘膜イかれる?♡ くっさいもんね~私のブラ♡ 普通にしてても乳汗が甘くてうっとうしいのに、使い古したブラジャーは、もう繊維の奥までフェロモンが染みついてて、取れないのよ♡ 汗臭最悪ブラジャーシェルターで呼吸する気分はどう?♡ 金玉がイライラするでしょ?♡」 優太が、おっぱいたぽたぽ射精で、意識を飛ばしていたのは、僅か三分程度だったが――それでも、体内を循環するのに十分な量の、古びた雌酸化酸素を吸わされている♡ おかげで、こうして雌肉をしっとりと馴染ませられると、脳が雌に逆らえなくなり、脱力してしまうのだ……♡♡♡ 「うぅぅぅっ……♡ もう許してぇ♡ 僕が悪かったですぅ♡」 「は? 何が?♡ 何が悪かったのか説明できんの?♡ え? どうなのよガキ♡ てめぇの口から、私が普段どれほどムラついてて、どんだけ精通直後の雄を逆レ種搾りしたがってるか、わかってんのかって聞いてんのっ! はむっ!♡」 「んっ゛!?♡♡」 ブラ越しに、葉子が、優太の鼻を咥え込んできた……♡♡♡ そのまま、ちゃくちゃくっ♡ エッチな音を鳴らし、涎を染み込ませ、ほかほかと生温かい吐息を味合わせる……♡♡♡ 「おっほっ……♡♡♡ おおぉ゛♡♡♡」 「ん~はむはむっ♡ じゅるるっ♡ んべぇ……♡ どうよ♡ ブラでろ過された私の唾液は♡ こんなに発情して甘い液体、飲んだことないでしょ♡ もはや天然フェロモン媚薬よね♡ よかったなぁ射精覚えたばっかのガキのクセにこんな女王バチみたいなくっせぇつよつよのフェロモン堪能させてもらえてっ! 運命に感謝しろカスっ!♡♡♡ ガキぃ!!」 ぱくぱくぱくっ♡ じゅるるるっ♡♡♡ れろれろれろっ♡♡ ブラジャーに染みついた、油っぽい糖分たっぷりのフェロモンと、フレッシュな出したて唾液臭が、混ざり合う♡ 優太の鼻はべちゃべちゃになり、ブラが吸収できなかった分の唾液は、どろぉ……♡ っと、優太の顔面を滑り落ちるように、垂れていくのだ♡ 最悪なフェロモン責めの最中――ちんぽは喜び、ぴくんぴくんっ♡ 懸命に震えて、葉子の太ももの下で存在をアピールしている♡ 「おほぉ~? なになに優太くん♡ おちんぽがさぁ……ぴゅこぴゅこっ♡ って♡ 私のこと煽ってきてるけど♡ え? そっちから誘って来たらもうこれ逆レイプじゃないよ? 恋愛成立合法スケベだよ? 優太くんの年齢とか一切関係なくなるけど平気? 後からそれって犯罪ですよねなんて言われても知らないわよ? どうなんだ雄っ! 答えろっ! ちんちんどうしてもらいたいんだっ!♡」 葉子は、優太の答えを聞くために、ブラジャーを外してやった……♡ ブラカップに籠っていた雌の淫臭が、むわわぁあぁあぁっと漏れ出す♡ 「うわくっせ……ごほっ♡ 私の乳汗と唾の匂い、最悪ぅ……♡ こんなんでちんぽデカくできるとか、雄って本当に信じられない性別だわ♡ で、答えはどうなんだよ♡ ちんぽのガキ♡ おいこらっ♡ ちんちんどうしてほしいんだって聞いてんのっ!♡」 「……扱いてもらいたいですっ♡」 「はぁんっ!? 声が小さいっ! もっとデカい声でおちんちんの懇願しなさいよっ! 性器から声出せっ! もう一回!」 「おちんちんを扱いてもらいたいですっ!♡」 「よぉ~しよく言った! それでこそ雄っ! 待ってろよ~? とびっきりの逆レかましてやっからさ♡ な?♡ あ――言っておくけど、金玉の中身がすっからかんになるまで、ノンストップ逆レイプね?♡ 泣いても許さないから♡ 痛かったらちんぽ上げてくださ~い♡ って歯医者の看護師みたいに指示してやるけど止めない♡ ずっと腰振る♡ むらむらを燃料にして動くセックスマシーンです私がしゃんがしゃんがしゃんっ!♡ おらまんこ嗅げっ♡ 愛液のウェルカムドリンクじゃっ!♡」 「ぶふっ゛♡♡♡♡」 どしんっ!♡♡♡ 優太の顔面に伸し掛かり、おまんこをべったり押し付け……♡♡ 蒸れた糖分の多いチーズケーキのような香りが、むんわぁ~っと鼻奥をつんざく♡ 「くほっ♡♡♡ おぇええぇっ♡♡♡」 「はっ!? てめぇ何咽てんだおいっ!♡ 飲めよ愛液っ♡ 嗅いで飲めっ♡ ふんっ♡ ふんっ♡ 唇マンズリレイプだっ♡ おらっ♡ クンクンしろっ♡ 舌出せ声出せ涙出せっ♡ おらっんぉらっ♡ ラムネが飲みたいとか言ってたわよね♡ じゃあまんこぐちゅぐちゅして泡立てて愛液のしゅわしゅわ飲ませてあげる~♡ おっ♡♡♡♡ うほほいっ♡ んぉ゛~~っ゛!!♡♡♡」 「べっ゛♡♡ ぶぅっ゛♡♡♡」 ぼたたたっ♡♡♡ ガチャマンで掻き回された膣から、濃厚愛液ポタージュが溢れ出し、優太の顔面を汚すっ♡♡♡ さらに、愛液溜まりになった優太の顔面を、再び、ぷにぷにのまんヒダでプレス……♡ おまんこプレスジュース完成♡ 「ぶほっ゛♡♡ おっ゛、溺れるぅっ゛♡♡♡♡」 「動くなっ……!♡ じっとしてろっ! 舌だけ動かせっ!♡ できないのっ!? クンニ落第生! 義務教育受ける前におまんこの扱い方を学べっ! もっと舌をチロチロ細かく動かすんだよおらっ……! 舐めろっ! ボケッ!♡ あほちんちんっ!♡」 性的鬼教官葉子による、激しいクンニ指導♡ 呼吸が難しくなるほどに愛液がドバドバ溢れてきて、それどころではない♡ それでも必死で、優太は、おまんこにむしゃぶりつく♡ ぷにっぷにのまんこ果肉に、唇をむにむに優しく包み込まれているせいで、癒しを得てしまい、苦しさをあまり感じないのだろう♡ 意識がぼ~っと混濁し始め、ようやく優太は、自分が危機的状況にあることに気が付いた♡ しかし――脳が危険信号を発すると、体は種を残そうとして、より陰茎を固く、分厚くし、金玉の稼働率も上げてしまう♡ 葉子の狙いは、そこにあったのだ! 「よぉ~しそろそろムラムラちんぽこ準備できたかな? 赤ちゃんが欲しくってたまらなくなってきたんじゃないの? ねぇ♡ 雄ぅ♡ 雄優太♡ おまんこにだいぶ毒されちゃったわねぇ♡ 大丈夫よ~安心しなさい♡ 全部ごっそり搾り取ってあげるから♡ 私昔から、ご飯粒を一つも残さずに食べきるようにって母親から指導を受けているの♡ もちろん雄の金玉にも子種一匹残すつもりはないわっ! しなしなしょぼ金玉になるまで搾り尽くしてやるっ! 覚悟を決めろおちんちんガキっ!♡♡♡」 「んぷっ゛♡♡♡ ふっ゛♡♡♡♡ すわぁあ……ぁはああぁああぁ゛!!!!♡♡♡」 どっちゅんっ!♡♡♡ おまんこが顔面から消えてくれて、ようやく酸素を吸えると期待し、大きく息を吸い込んだ優太に――挿入の衝撃が襲い掛かる♡♡♡ ぎゅちちちんっ♡♡♡ 一瞬で根本までパクりと咥え込まれたペニスに、ヒダたちがまとめて絡みつき、ぎゅぅ~っ♡♡ 熱烈なハグでお出迎え♡♡♡ 「ごびっ☆♡♡♡ ぴゅぅうぅ~っ゛……♡♡♡ ひぅっ♡ ひぅっ゛!♡♡♡」 「あっちゃ~♡ 声がちょっと出なくなっちゃったかな♡ 雄っていきなりおちんちんが気持ち良くなると、喉が締まって、声帯が狂っちゃうのよ♡ にしても……んほっ♡ やべっ♡ まんこぶびぶび言ってる♡ おほっ♡ 膣圧やば♡ 自分でも締まり切ってるのがよくわかる♡ ちんちん子供サイズでしょぼいから、圧力が漏れて、ぶびびび♡♡♡ 膣のオナラ出すぎっ♡ うっせぇ~♡♡♡」 「おっ゛おぉぉ゛♡♡♡ くひぃっ♡♡♡ ひゅっ♡♡ ひゅぅうう♡♡♡」 「ふははっ♡ 呼吸も難しい感じかしら♡ まぁしょうがないわよね♡ 私のおまんこって、『百万人に一人の名器』って呼ばれてたから♡ すぐにおちんちんの形を覚えて、無数のヒダで生ちんをしゃぶり尽くすの♡ ED気味の雄も、何度即イきさせたかわからないわね♡ だから優太くんは耐えてる方よ♡ すぐにイっちゃうかと思っ――」 「イぐぅんっ゛!!♡♡♡」 どぴゅどぴゅどぴゅっ♡♡ ぶびびびゅぅ♡♡♡ びゅ~~っ♡♡♡ 「おっ♡ ふぅ♡ な~んだやっぱり限界だったの♡ おほっ♡ ガキの部屋とんとんとん射精やべっ♡ これだけは雄の得意技なのよねっ♡ おふんっ♡ こんなショタの中出しでも……おっほっ♡ やべやべっ♡ 結構キくっ♡ まん毛を綺麗に引き抜く時みたいな、すぅ~っと体の芯に染み渡る快感が、結構長いこと持続っ……おふっ♡ んふぅ~♡♡♡ あぁ~゛まんこが動いちゃう♡ 勝手にうねって種を搾っちゃうっ♡ 自動子種貪り機♡ 童卒の快感を脳に刻み込みなさいっ♡♡♡」 ぶびゅうぶびゅうぶびゅうっ♡♡♡ どぷぷっ♡ びゅ~~っ♡♡♡ おかしい……♡♡♡ 全然射精が止まらない♡♡♡ 普段なら、とっくに快感のピークが終わって、賢者タイムになっているはずなのに♡ あの射精の、昇り詰めた瞬間の、全身の血液が、さぁ~っ♡ っと引いていく恐ろしい快楽が、全然終わらないのだっ!♡♡♡ 「おっ゛!♡♡♡ おぉぉお゛!?♡♡♡♡ イぐの終わんないぃぃいい゛♡♡♡♡ 助けてぇええぇ゛♡♡♡」 「おんっ? 被害者面やめろ?♡ てめぇが勝手に私の大事な世界に一つだけの赤ちゃんのお部屋をとんとん叩いて不法侵入してるんだろうがっ! 法律の本に書いてあるだろ『赤ちゃんのお部屋に土足で上がり込んで中出ししたらおまんこ懲役三億年の刑っ♡』ってさぁっ♡ 意味わかる!? おちんちん閉じ込めっぱなしってことっ!♡♡♡ おらもっとイけっ♡ イき狂えっ!♡♡♡ おちんちんをポンプみたいにまんこの肉壁で、ぐっぐっぐっ♡ って圧迫してあげるわ♡ 射精の切れ目がない、駄々洩れの中出し♡ これ一回ハマると抜け出せないのよね~♡ わざわざいっぱい射精するために一ヶ月オナ禁してきた哀れな雄もいたわ♡ まぁそいつはさっき優太くんにやってあげた片乳プレスで残念お漏らし射精させてやったんだけど♡ 泣いてたな~あの変態雄男♡ でもアイツより優太くんの涙の方が百億倍綺麗♡ って……聞いてる?♡ お~いちんこ? おいって♡ なぁ♡」 「ぅ゛~~~……♡♡♡」 冷蔵庫のように、低い音を鳴らすだけになってしまった優太に、葉子は……ブラジャーを被せることにした♡ その前に、ブラに『ぺっ♡♡♡』っと唾を吐き、カップの中でぐちゅぐちゅして、よく馴染ませる♡ フェロモン濃度の増した、最悪のクソクサおっぱいカバーの完成だ♡ 「ん゛~~~っ゛!!!?♡♡♡」 「あぁ~やっと戻ってきた♡ やっぱりフェロモンが一番だね♡ よくもまぁ中出しの最中に私のことを無視して快感に浸ってくれたなぁ雄ぅ♡ わかってるの? まだ……ぱこぱこしてないのよ?♡ 交尾っていうのは、おちんちんをまんこに入れただけじゃ終わらないって、さすがに知ってるわよね?♡」 「やっ、やめっ……んっ゛♡♡」 口答えをしようとした優太に、ブラジャーをグリグリ押し付けて、言論統制♡ フェロモンの前に、雄は無力だった♡♡♡ 「んぉっ゛♡ おい……てめぇ今何した? 優太くんっ! おまんこの中で、どっくんどっくん脈打ってるちんこ、今大きくなったわよね!? フェロモン嗅いでちんこ固くするとか重罪だよ?♡ わかってんのっ!?」 「ごめんなしゃああぁあぁいっ♡♡ でも無理ぃ♡♡♡ おまんこから出してぇっ♡♡」 「それはできねぇ相談だなぁ坊ちゃん……♡ 雄ごときがまんこに指図すんな? お仕置き♡」 「うっ゛♡」 ぎゅ~~っ♡♡♡ 膣が締まり――どぽぽっ♡ もはや、おねしょのように、薄い精液がトロトロと尿道から漏れ出す♡ こんなショボい絶頂でも、しっかりと脳はオーガズムの快感を得ており、優太の頭の中は脳内麻薬でひったひた♡ おまんこジャンキーと化す♡ 「よしおらっ……動くね?♡ 暴れられても困るから、雌肉閉じ込め腰だけヘコへコぱんぱんで搾り取ってあげる♡ よいしょっ……ふぅ♡♡♡」 「んむぁっ……おぉおぉおお゛……!♡♡♡」 むんわぁ~~~ぽよよんっ♡♡♡ 葉子に伸し掛かられて、おっぱいの下辺りに顔が埋まる♡ つまり、ちょうど蒸れ捲っている下乳に、挟み込まれるような形だ♡♡♡ むんむんむん♡♡♡ 濃すぎて、脳みそが糖尿病になりそうな蒸れ空間♡ ブラジャーなんて関係無しに、フェロモンがドバドバ香ってくる♡ そして――動き出す腰♡♡♡ びゅぅ~~~っ♡♡♡ どぴゅっ♡♡♡ どぷどぷどぷぅううぅ~~っ♡♡♡ 「おんっ゛♡ おんっ゛♡ おんっ゛♡ ふぅ~~いいなコレ♡ 射精の勢いが戻ったじゃん♡ やっぱ生だなこりゃっ♡ おほんっ゛♡ うぉ゛~~~やべやべやべっ♡ 雄ミルクまんこでがぶ飲み♡ 膣エグっ♡ おっほっ♡ カリ首でごりゅごりゅっ♡ って肉ヒダ掻き分けるの気持ち良いだろぉなぁ男ぉ♡ てめっ♡ おふぅっ゛♡ な~にちんこまた膨らましてんだっ♡ 許さねぇぞっ!? ふんふんふんっ♡ どうなんだよ乳肉まみれのジューシー体臭蒸れ地獄でする呼吸はよぉ! 楽しいのかって聞いてんだガキっ♡ おらイけぇっ♡ じゃんじゃんイけっ♡ おらっ♡ ふんっ♡ ふんっ♪♡」 「゜~~~~♡♡♡♡」 「はぁ~? なんだよ聞こえねぇよっ! あ~ごめんね?♡ 私のブラジャーと雌肉が君の口を塞いじゃってるんだ♡ 押し潰し腰ヘコ逆レだもんね♡ おほっ♡ ん~~しゅごっ♡ 声の振動結構キくかも♡ 女はぶるぶるに弱いんだよね♡ 優太くん♡ くたばる前のセミみたいに全身痙攣させて肉バイブするとかズルすぎないっ!? おいてめぇ卑怯だろカスっ♡ ふんっ♡ な~んだこのちんぽはっ♡ 陰茎の根っこから先端までブルブルしやがってっ♡ ふんっ♡ おほっ゛♡ やっべぇ~~キくキくっ♡ おっ゛!♡♡♡」 ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡ 残酷に響き渡る、尻肉ぶっ潰しピストンの音と、どぴゅぴゅっ♡ 射精音♡ そして、おまんこちんちん擦れサウンド♡ びゅっびゅ~♡ どぴゅるっ♡ 優太がイく♡ まんこが締まる♪♡ どぴゅりどぴゅりっ♡♡♡ びゅ~~~ぅっ♡♡♡ 蒸れた乳内には、籠った雌の汗と体臭が山盛り♡ みっちみちのエロデカ乳肉に顔をパフパフされて、もにゅるもにゅる♡ 気持ち良くてもうわけがわからない♡ イくっ♡ ひたすらにどぴゅっ♡♡♡ ぶびぃぃ♡♡♡ 「おっほぉ~やべガキっ♡ ガキやっべ♡ あぁ~これだわ私の求めてたセックス♡ 今まで散々雄を食ってきたけど、結局は犯しやすいサイズの男が一番うまいんだわっ! あ~知っちゃった♡ おふっ♡ 優太くん♡ 今日から私のおちんちん天然バイブね?♡ 射精機能付きのっ゛♡ オッ゛♡ お前はさぁっ! 私のこと性的な目で見たんだから拒否権ねぇよなぁっ!? ふんふんやっべっ♡ おっ゛また中出しぃ♡ ガキこさえたらどうするつもりなんだこいつ♡ そういうの考えられないか♡ 交尾中の男の子ってバカだもんね♡ 私のヒダまみれのおまんこでちんちん擦られたら、射精以外のこと考えられなくなるんだもん♡ ぅおどぴゅぅ~って♡ バカッ!♡ 生の膣内射精だけしてろガキはっ!♡ ん゛~搾るっ゛♡♡ ふぅっ!♡ ふぅ~~っ!♡♡♡」 びゅっびゅっびゅっ……びゅくっ……ぴゅるっ? ぴゅ~~~……♡ ……ぽしゅっ♡ すかっ♡ すかぁっ♡ しゅぅ~~……♡ ……っ♡ とうとう、金玉がガス切れを起こし……出すもののなくなったペニスは、縮んで抜けてしまった。 「はぁ……もう終わりかぁ。やっぱり精通したての雄は、金玉の精液収納スペースが小さいみたい。その分いつ搾っても新鮮濃厚ミルクだから、いいんだけど……♡」 「ぉ……♡ べ……ぴぃ♡♡♡」 「ふふんっ♡ さすがにしっかり気絶しちゃったみたいね♡ 優太くん……あなた最高よ♡ 夏休みって、確かまだ結構続くわよね……♡ ……ふひっ♡ 毎日搾り取ってあげる♡ ラジオ体操のスタンプカードみたいな感じで、ちょっとずつ金玉に淫紋を刻み込んで、フル出席で淫紋完成……♡ とかしてあげられたら、エロ漫画みたいでエッチなんだけどなぁ……♡♡♡」 バカみたいなピンク発言をした葉子は、優太の金玉を舐め始めた。 精液を出し終えた雄は、急ピッチで精子の製造を始めるため、金玉が熱くなり、雄フェロモンが漏れ出し、美味いのだ♡ 「舌で……んへぇ♡ ころころころっ♡ 転がして♡ んじゅるるるるぅ♡ 啜ってやるわよっ♡ んちゅぅぅぅう――くぽんっ♡ ふぅ♡ どうよこの唇金玉すっぽん抜きは♡ 全盛期はこれだけで金が取れたくらいなのよ?♡ ヤリマン引退雌の性処理ちんぽとか、最高のバイトじゃない……♡ 本当、感謝してほしいくらいだわ♡ んちゅっ♡ べろぉぉぉ……くぽんっ♡ ふぅ~んっ……♡♡♡」 チロチロと玉袋を舐め回したり、アナルをほじくり返したり♡ 優太が気絶している間に、雌の唾液の甘酸っぱいフェロモンを、とことんまで染みつかせて、体から抜けないように仕向けるのだ――。 ◇ 翌日。 葉子は、当たり前のように、ラジオ体操に参加した。 「……っ。おはようございます」 「あらおはよう優太くん。今日も参加? 偉いわね」 「へ、へへっ……」 気まずそうな優太だが――おっぱいの揺れを見せてやった途端、顔を赤くして、息を荒げ始める♡ ぶるんっ……ぽよんっ♡♡♡ たゆたゆぷるるんっ♡♡♡ デッカいおっぱいがエロすぎる♡ 完全フル勃起♡ ちんちんが擦れて上手く体操できない♡ 周りの人たちに心配されるが、大丈夫と答える♡ おっぱいがエロい♡ ぷるるんぷるるんっ♡ 見てるだけでイきそう♡ 昨日の激しい搾精を思い出して――あっ゛♡ どぴゅ~~~~♡♡♡ 射精……最悪♡ なんとか誤魔化し、ラジオ体操が終わると、葉子に捕まえられて、公園のトイレへ♡ 射精を隠そうとしたって無駄だ♡ 葉子は全てお見通し♡ ズボンとパンツを降ろすと――むわぁ♡♡♡ 若い雄の香りが広がる♡ 「てめぇこら……♡ 勝手に人の乳見て出したの?♡ え? 反省しろやボケ♡」 「ごめんなしゃぁいぃ……♡♡♡」 「ふふっ♡ 大丈夫よ優太くん♡ 私全然怒ってないの♡ でもぉ……悪いことしたなら、お仕置きは必要だよね? な? そうだよなガキ♡ ちんこ吸わせろ――あむっ♡ じゅぶぶぶぶぶっ♡♡♡」 「ぉおぉおおぉおぉ゛!!!♡♡♡」 じゅぼっ♡ じゅぼぼぼぼっ♡♡♡ 優太の精子でベタベタな青臭いちんぽを咥え込み、きつつきのような激しいフェラ♡♡♡ 剥き出しの陰茎が吸われる♡ 長い舌が裏筋に寄り添ってきて、べろべろべろべろっ♡ 容赦ない弱点責め付き♡ 葉子はしゃぶりながら、器用におっぱいを露出する♡ ぶるんっ♡ ラジオ体操で汗ばんだ肌♡ じゅわもわもわぁ~~~♡♡ 田舎の狭すぎるトイレの個室に、一瞬で充満♡ 雄の香りと雌の淫臭が混ざる♡ 優太の勃起が加速♡♡♡ 「イっ゛♡♡♡♡ イきますっ゛♡♡♡ 葉子さんイくっ♡♡♡ イっきゅっ♡♡♡ んぉぉ゛!♡♡♡」 びゅ~~~~びゅるるるっ♡♡♡ どぷどぷどぷどぷっ♡♡♡ 射精した途端、吸引が強くなる♡ じゅぼっ♡♡♡ じゅぼっ♡♡♡ 射精中の敏感な亀頭を、葉子は一切手加減せずに、舌でれろんれろん舐め回すのだ♡ 優太の犯され顔を見上げると、んへぇ……♡ っと不気味な笑みを浮かべ、啜る♡ 尿道の小さな穴を、思いっきり吸引♡ 金玉がぎゅいんぎゅいんと上下し、葉子の喉に新鮮な精液を送り届けてしまう……♡♡ 「んっ、はぁ……♡♡♡ ……ごきゅっ♡ ふぅ♡ ……にっが♡ おい♡ 私の乳房を見ながら作った精液、なんでこんなにマズいんだよ♡ バカにしてるの?♡ クレーマー痴女に私を進化させたいの?♡ 出るところ出るよ?♡ 例えばこのおっぱいとかね!♡♡♡」 「えっ゛あっ゛――んむむむむぅっ゛!!♡♡♡」 ぎゅ~~っ♡♡♡ 開かれたおっぱいの谷間に、優太の小さな頭部を閉じ込める♡♡ もわじゅわもわわぁ~~んっ♡♡♡ 最低の蒸れ乳汗♡ 甘ったるさと酸っぱさのハーモニー♡♡♡ 強烈に雌を意識させるドスケベフェロモンが、優太の鼻をつんざく♡ 「んぅぅう゛♡♡♡♡ んン゛~~~♡♡♡」 「暴れんなっ……こらっ♡♡♡ 大人しくフェロモンで脳を燻製にされてくれっ♡ 頼むよっ♡ お願い優太くん♡ 優太くんがイったばっかりなのにフェロモンだけでまたイくところがみたいの♡ 見せろやガキ♡ 女の言うこと聞くのがマナーだろうがっ!♡♡♡」 「んっ゛♡♡♡ んんっ゛!!♡♡♡」 ぷしゅ~~♡♡ 乳全体から漏れ出る淫臭♡ とっても温かくてトロトロの乳房に包み込まれていると、やはり、脱力してしまうのが雄♡ すぐに大人しくなる♡ そして――ぴくんぴくんっ♡ 陰茎は震え、我慢汁をぶびぶびお漏らし♡ 射精が近いことを、葉子に知らせてしまうのだ♡ 「はいっ……簡単♡ 男の子をイかせる方法なんて、無限通りあるのよ♡ 汗くっせぇエロ乳の中で、おっぱいの悪夢を見ながらイきなさい♡ だだ甘フェロモンで脳みそ溶けちゃえ♡ おらおら出るぞっ♡ 金玉から来るぞっ♡ 尿管イかれるくらいイけっ♡♡♡ んぉらっ……!♡♡♡」 「~~~♡♡♡♡」 どぴゅっ♡♡♡ びゅちちちっ♡♡♡ ぶっびゅぅ~~~っ♡♡♡ おっぱいで圧迫される頭――頭から射精する♡♡♡ ぶびびっ♡ びゅ~♡ 蒸れた体臭♡ 夏場に履き続けた上履き並みに蒸れているおっぱいの中で、呼吸さえまともに許してもらえないまま、どぴゅ~♡ びゅっびゅ♡♡♡ もちんもちんもちん♡ おっぱい♡ 真っ暗闇の乳肉脂肪の中で射精♡ これはさすがに人として終わる♡ 優太はもう二度と、まともな射精なんてできないだろう♡ ぶびゅるぶびゅるっ♡ ぶびびぃ……♡♡♡ 射精の勢いが弱まったのを見て、葉子は、おっぱいを離してやった。 目の焦点が合わず、髪の毛が乳汗で湿り、顔面がべちゃべちゃの、ぐったりしている様子の優太を、優しく抱き締めて、耳元で囁く。 「じゃあ……私の家、行こうか♡ どうせ一日暇でしょ? 暇……だよね? 断ったら、ブチギレるから♡ 金玉が三つになっても足りなくらいの搾精をしてやる♡ それが嫌なら大人しくついてこい……精液サーバーサービス提供者め……♡♡♡」 葉子は、優太を抱きかかえて、トイレを出た。 今日も、日が落ちるまで、優太をレイプするのだろう……。 ラジオ体操で、おっぱいのデカいお姉さんがいるからと言って、ガン見してはいけない。 雄が覚えておくべき、夏の教訓だ――。