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夏休みのラジオ体操に『おっぱいもりもり元伝説のヤリ○ン痴女』が現れて、男の子を食べちゃう話【おっぱいに誘惑されて雌の餌食に……編】

 かつて、佐久間葉子は――『伝説のヤリマン』と呼ばれていた。   高校生でセックスを覚えてからは、ほぼ毎日のように男を食い漁り、交尾しまくりたいがために上京したほどの、性交狂いである。  ハメ倒しの大学時代。イきっぱなしの社会人時代などを経て、腰痛を抱えてしまったことから、一時的に引退。  今は、とある田舎にて、ひっそりと暮らしている……。  (今まで遊びまくった分、ここでの平和な日々も、悪くないわね……)  葉子はそんなことを考えながら、退屈な日々を過ごし、とうとう三十になった。  最近では、腰の痛みも良くなり、性欲も戻りつつあるのだが――。 「いかんせん、男がいないのよねぇ」  歩くだけで、たぷんたぷんと揺れる爆乳。そのサイズは……Jカップ。  あらゆる男に吸われてきた乳首は、それでもまだ形を保っており、鮮やかなピンク色。  長乳から香る、甘ったるいフェロモンは、今もなお雄を誘惑するのに十分すぎる魔力を持っている。 「ん……? ……ラジオ体操?」  郵便物を確認すると、お知らせが入っていた。  どうやら、近場の公園で、夏休みの間、ラジオ体操が行われるらしい。  ラジオ体操と聞いて、連想するのは――食べごろの若者である。  もちろん、精通していない雄に興味は無いが、際どいラインの雄も来るはずだ。  とはいえ、さすがに三十にもなると、ヤンチャだったころの自分が恥ずかしくもなる。 「まぁ……目にするくらいなら、バチは当たらないでしょ」  こうして葉子は、ラジオ体操に参加することを決めた。  ――翌日。 「初めまして! 僕、優太って言います! 今年から中〇生になりました! よろしくお願いします!」  (……わぉ)  とんでもなく、好みの容姿の雄――優太と出会った。  年齢的に、精通と見た目のバランスが取れていて、食べごろのおちんちんだ。  葉子の頭は、一瞬にしてピンク一色に切り替わった。  恥ずかしいとか言ってられない……! 美味しそうな雄が目の前にいんだから、犯すに決まってんだろ♡ という心持ちである。  葉子は、優太の目に入りやすいポジションに移動した。 「……っ」  優太は、気まずそうに目を逸らす。  なぜなら――葉子の下品な乳房が、ぼいんぼいん揺れているからだ♡  ゆっさゆっさ――たぽんたぽんっ♡ たゆぅ~んっ♡  バカみたいに揺れるエロ乳を、必死で見ないように気を付けている優太だが、彼も思春期だ♡ 善人じゃない……。  ちらっ、ちらっ。と、葉子のデカエロ乳を見てしまう♡  ぼぃ~んっ♡ たぷんっ♡ ぼよよ~んっ♡   ゆっさゆっさゆっさっ♡ ぼっ……よよんっ♡ ぼよんぼよんっ♡ 「くぅっ……♡」  優太は勃起していた。  まだペニスの成熟していない優太の勃起は、一般的な雌では、気が付くことができない。  しかし――葉子は違う。  僅かな雄フェロモンの分泌も見逃さない♡  優太が、自分に欲情していることを把握しながら、ぼいんぼいんっ♡ おっぱいをさらに激しく揺さぶり、短いハーフパンツから太ももを覗かせたり、二の腕のムニムニ加減をアピールしたりと、やりたい放題♡  ラジオ体操が終わるころには……。優太はもう、顔が真っ赤になっていた。  そんな優太を、葉子はロックオン♡ 声をかける。 「ねぇ優太くん……♡」 「ひっ……! なっ、なんですか?」  怒られると思っていた優太は、怯えている様子だが、葉子は優しく微笑む。 「実は、ちょっと手伝ってほしいことがあって……。これから暇かな?」 「あっ、はい……。今日は一日、暇ですけど……」 「……♡ そう? じゃあ、お願いできる? 冷やしたラムネとかもあるんだけど」 「ラムネ……!」  乾いた喉に、しゅわしゅわの炭酸……!  優太は、何も疑うことなく、葉子の家へとついて行ってしまう。  玄関に足を踏み入れた途端……がちゃりっ。と、後ろ手に鍵を閉めた葉子は――優太を抱き締めた♡ 「えっ!? 葉子さんっ!?」 「ふっふ~♡ ……やりぃ♡ ガキ一匹捕獲完了~♡」 「ちょっ、なっ、離してくださいよっ……♡」  むぎゅ~~っ♡  背後から抱き締められて、優太の背中は、乳肉まみれである♡  ラジオ体操で汗をかいた葉子からは、とびっきり甘酸っぱい匂いがした♡  雄を引き寄せて、メロメロにしてしまう、雌特有のフェロモンである♡ 「葉子さんっ♡ ダメですよっ! 何してるんですかぁっ♡」 「何って、ハグだよ? 私ちょっと運動不足で、疲れちゃったみたい♡ このままベッドまで運んでくれない?」 「運ぶって……♡」 「こっちこっち♡」 「あっ♡」  葉子に抱き締められたまま、寝室へ……。  扉を開けた途端、ムワぁっ♡っと、濃い雌の香りがした♡  毎日毎日眠り、葉子の体臭や雌汗の染みついたシーツのせいで、部屋中がふんわりと甘ったるい性欲煽り臭まみれになっているのだろう♡   「けほっ♡ けほっ♡ ……んぇええぇ♡」 「あちゃちゃ。ごめんね~♡ ちょっと臭いかな♡ 私夏場でもあんまり風呂に入らないから♡ そこら中にぷんぷん雌フェロモンのマーキングしちゃってるかも♡」 「あのっ……! 手伝ってほしいことって、なんですかっ! ラムネは……?♡」 「……ほう? まだ理性があるのか。少年――」 「え……あっ、うわっ!?」  葉子は、優太をベッドに押し倒した……!  その衝撃で、薄いシャツがベロンッ♡っと捲れて、たぽんたぽんたぽんっ♡ ブラジャーと谷間が露出♡ ぼぃ~んっ♡ 優太の顔面を包み込む♡ 「こふっ♡ ぉおおぉっ゛……♡♡♡」 「吸えっ♡ 吸えっ……♡ いっちばん雌の匂いが濃くなってる、谷間の蒸れ臭♡ 今日はいっぱい汗かいたからな~♡ 性欲皆無の修行僧でも、一発でオラオラ雄にしちゃうくらい、だだ甘のフェロモンが出ちゃってるかも♡」 「くふぅっ♡ ほっ♡ ほぉっ♡♡♡」  強制的に押し付けられたおっぱいの谷間で、フェロモン呼吸♡  生温かいしっとり乳房の匂いを嗅いで、肺と脳がどんどんダメになっていく♡ 「くひっ♡♡♡ ひゅうっ♡ おっ♡ うぉぉおぉっ……!♡♡♡」    かくっ……かくっ……♡  優太の腰が、ヘコつき始めてしまった♡  とんでもないエロ雌がいることを、フェロモン吸引によって、脳が悟ってしまったのだ♡  こうなってしまえばもう、葉子のペースである♡    「はい~♡ 雄堕とすのちょっろ~♡ 特にガキはショボい♡ 脳が最も孕ませモチベーションの高い時期だからね~♡ どう? この匂い♡ クラクラしてくるでしょ♡ もちもちのふわふわおっぱいに鼻の穴を塞がれた状態で、すぅ~♡ って嗅ぐと、バッチリキマるから♡ これで何人もダメにしてきてんの♡ 久々にやったけど案外上手くいったわ♡ やっぱり男って全部雑魚か♡ 面白いな~♡」 「ふっ゛♡♡ ふぅっ゛♡♡♡」  顔を真っ赤にしてジタバタしている優太を、嘲笑うかのように、分厚過ぎるずっしりたぽたぽ乳房を押し付ける葉子♡  すぐに逆レイプ挿入に以降しても良かったが――久々の雄犯し♡ じっくり堪能させてもらうことにするようだ♡  葉子は、優太の体を起こし、後頭部を……ぎゅ~♡っと抱き締めた♡ 「んん゜~~~っ゛!!♡♡♡」 「ふははっ♡ 苦しいねぇ!?♡ どこにも綺麗な空気が無いの、ちんちんイライラして辛いでしょ♡ 谷間の湿度はぐんぐん上昇中だし、汗は無限に分泌されるし♡ たまったもんじゃないよね♡ じっくりコトコト金玉を燻してあげるよ♡ 雌肉のことしか考えれられない、種ばら蒔き猿にメタモルフォーゼさせてあげる♡」  ぐっぐっぐっ♡ ぎゅ~~っ♡♡♡  おっぱいが柔らかすぎるせいで、いくらでも力強く抱き締められてしまう♡  ぷにゅもにゅるぅっ♡ 延々と沈む顔面♡ 底なし乳沼♡ フェロモン……♡  しばらくの間、どうにかこの乳肉蒸れ蒸れ牢獄から抜け出そうとしていた優太だが――やがて諦めたのか、すっかり大人しくなり、寝息のような弱い呼吸を繰り返すだけになってしまった……♡ 「お疲れ様~♡ もう脳みそ終わったかな?♡ ぶっ壊れ雑魚ショタの顔面、拝ませてもらおうかなと思いま~す♡ ……ばぁっ♡ おっほ~♡ 乳汗でべったべた♡ なんだこいつくっせ♡ 一日付けっぱなしにしたブラジャーみたいな匂いするじゃん♡ 顔面台無しにされちゃった気持ちはどう?♡ おっぱい汁まみれの優太くん♡」 「こへっ♡ へっ……ふぁっ♡」 「おい答えろやガキ♡ てめぇ口ついてんだろ?♡」 「あぅ~っ♡ ごめんなしゃいぃ……♡♡」  頬を摘まんで、優太を泣かせる♡  もちろん、痛くないようにしてはいるが、動物としての圧倒的な敗北感を植え付けられた優太は、葉子の簡単な支配でも涙が出てしまうのだ♡ 「その涙がねぇ……。私をイラつかせるオカズになるんだよ……優太くん♡ 可愛らしい顔面に生まれてきたことを、後悔するがいい……♡ ふひっ♡ さぁ~て♡ 最初の精液は、どうやって搾ってやろうかな~♡ やっぱり――おっぱい? めちゃくちゃガン見してたもんね♡ このばゆんばゆんのデカ乳風船袋♡」 「うっ、うぅぅっ……♡♡♡」    ぽふんぽふんぽふんっ♡ おっぱいを、腹の上でバウンドさせてくる♡  苦しいような、気持ち良いような……♡ 感情がぐちゃぐちゃになる、おっぱい腹圧で、優太の表情がトロけてしまう♡ 「おちんちん、そろそろ失礼しちゃうわ♡ 実は私も結構キてるのよね♡ さっきからちょいちょい当たってたし♡ あ……抵抗したら、許さないから♡ わかった?♡」    こくこくと頷いた優太を見て、不気味な笑みを浮かべた葉子が、ズボンとパンツを脱がせた――♡ 「おっ……ほぉう♡ 勃起マラ♡ さすがに皮被りかぁ♡ でも、先端はちょっと剥けてるじゃん♡ 匂いでわかるけど……。だいたい精通一ヶ月目くらいのちんぽだねこれ♡ うぅ~んすぅすぅすぅ……おっほ♡ やべキく♡ ショタマラキくぅ♡」 「ひんっ♡ くすぐったいぃ……♡」 「おぉ……? なんだお前……♡ 鼻息で感じてんのか? それはちょっとエロすぎるわよ優太くん。ほぼ誘ってるようなもんじゃない♡ え? 雌煽りの悪者ショタは、成敗しないとダメよね♡ やっぱりおっぱいでお仕置きするべきだわ♡ うん♡ 潰す♡ ちんちん片乳潰しで、即負け射精させてあげる♡ 女の怖さを一発で精巣に叩き込んじゃおっと♪♡」  ぶりんっ♡ ぶるるぅ~んっ♡   なんの躊躇いもなく、葉子はブラジャーをズラし、おっぱいを丸出しにしてしまった……♡  エロ漫画みたいなエロ乳が出てきて、ちんぽがピクピクと反応する♡ 「おぉ~ん偉いじゃん挨拶できて♡ ちんぽ♡ おっぱいさんこんにちは~って♡ 今そうやって言ってたよね?♡ ね? おっぱいさん自ら受け入れて射精する気満々のマラ♡ おっぱいの50パーセントの力で負かしてあげるよ♡ いくよ?♡ ほれほれほれ……ずっぷんっ♡」 「いっ……ひゃあああぁああぁっ……?♡♡♡」  右乳が、ペニスを――ずちゅにゅぷぷっ♡ 潰す♡  先ほど顔面を閉じ込められた優太は、その柔らかさを、既に知っていた……♡  ぬぷぬぷぬぷっ♡ 逃げ出せないこともわかっている♡ 怖くなって、腰を浮かそうとしたが、抑え込まれてしまった♡ 「こらっ♡ 逆らうなって言ってるじゃん♡ 諦めて片乳プレスで射精しちゃえ♡ 脂肪まみれのおっぱいの下敷きになってイくの♡ 惨めでしょ~♡ でもごめんこういうイかせ方しかできない私♡ 恥ずかしい話、パイズリがあんまり得意じゃないんだよね♡ でも片乳で潰すだけで十分♡ 男ってさぁ♡ 尿道狭くなった状態でイくの好きじゃん?♡ 癖付かせてあげるよ♡ こんなに若い時期から、おかしいイかせ方して、私でしか射精できない残念ちんこにしてやる♡」 「ひぃいいぃ♡ やめてぇ♡♡♡ おっ゛♡ あったかぁ……おおぉおぉ♡♡♡」 「はい……動けなくなっちゃったね♡ あっというまに腰が抜ける♡ これがおっぱいの魔力♡ そんでもって……そろそろ昇って来てるんじゃない? ズリ扱かなくても、圧迫感だけで、射精欲が高まって……♡ ……あぁ~ほらほら♡ 爪先から震え出してる♡ もう出ちゃうねぇ♡ おちんちんおっぱいでぎゅ~♡ って潰されてるだけなのに♡ 重たいしっこ来ちゃうねぇ♡ 我慢しなくていいよ~いっぱいびゅるびゅるしよ?♡ ただの排泄だと思って射精しなさい♡」  ぐぐぐうぅ~っ♡♡♡  トドメとばかりに、葉子が、さらに圧力を増してくる♡ 「くはっ♡ ひゅっ♡♡♡ イくっ♡ 葉子さぁんっ!♡♡♡♡」 「出せおらっ……♡♡♡♡ ちんちんぶっ壊れろっ♡ イけぇっ♡♡♡」 「おっ゛♡♡」  ぶびゅるるるるるるるるぅっ♡   ぶびっ♡ ぶびっ♡ ……びゅ~~っ♡ 「くはぁっ……♡ おっ♡ おっ♡ イくイくっ♡ おぉおぉぉっ♡♡♡」 「びゅ~~っ♡ どぴゅりっ♡ ぶぴぴぴいぃ♡ これさぁ♡ 歯磨き粉の最後の方みたいだよね♡ ぎゅ~♡ ってちんぽ潰されて、粘っこい精液が、ぶびゅびゅっ♡ っと噴き出してくんの♡ ネバ汁射精♡ 尿道蒸しながら、ぶびびぶびびっ♡ びゅ~♡ 脳みそ、段々覚えてくるでしょ♡ ふわふわのおっぱいの中でする射精♡ こ~れが気持ち良いんです♡ 遺伝子の隅々まで学習しろっ……おらぁっ♡」  びゅっびゅっびゅっ♡ ぶびびびぃ♡♡♡  ……びゅぅっ♡  射精の勢いが弱まったところで、葉子は――。  ぱふんぱふんぱふんぱふんっ♡♡♡  乳肉をバウンドさせ始めた♡♡♡ 「あびゃっ゛!?♡♡ なんっ、でっ゛♡♡ おっほぉお゛♡♡♡ イったのにぃっ゛♡♡♡」 「バカが♡ イってからが始まりだろうが搾精はっ!♡ おぉ~らおっぱいぽふんぽふんっ♡ にゅっとんにゅっとんっ♡ 餅つきぺったん搾精ね♡ これでまた射精最初っからやり直し♡ イけっ♡ びゅ~~っ♡♡♡」 「おぅおっほっ゛♡♡ おぉ゛~~~イぐっ♡ 助けてっ♡ お母さぁんっ!♡♡」 「うるせぇっ!♡ ママは今このおっぱいだよっ!♡ 赤ん坊になった気分で射精しろっ♡♡♡ 母なる乳房に種付けをしろっ♡♡♡」  ぶびゅるっ♡♡♡ ぶぴぴっ♡♡♡ びゅうぅっ♡♡♡  たゆんたゆんのもちもちエロおっぱいが、ちんぽを潰す♡ 離れる♡ 潰す……♡  こんな単純な繰り返しなのに、尿道は開きっぱなし♡ ずっとイくっ♡ どぴゅ~~っ♡♡♡  ようやく葉子がおっぱいを止めたころには……。優太はもう、全身痙攣状態で、目の焦点が合わなくなっていた♡ 「はぁ~おもんな。これだからショタは。面白イきするのはいいけど、すぐダメになっちゃうのよねぇ。まっ……そんなの、少し休憩したらすぐ復活するし、慣れっこだけど♡」  葉子はブラジャーを手に取り、優太の顔面に被せた。  Jカップということで、片乳分が、ちょうど優太の顔くらいのサイズだ♡ 「ふははっ……♡ これで、金玉が復活する頃には、体中が私のフェロモン犯され状態ってわけ♡ 私に恐怖しても、絶対に逃げられない♡ エッチな匂いを嗅がされるだけで、へこへこ腰を振ってしまう、繁殖欲に純情な動物になる……♡ 仕上がりが楽しみね♡ 優太くんっ♡」  今のうち……とでも言わんばかりに、葉子は、優太の服を脱がせ始めた……♡

夏休みのラジオ体操に『おっぱいもりもり元伝説のヤリ○ン痴女』が現れて、男の子を食べちゃう話【おっぱいに誘惑されて雌の餌食に……編】

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